きっかけは私が小4の時の親友のYの一言です
Yの家で遊んでいた時に急に
「ねぇ愛菜(私)おしっこって飲んだことある」
「いきなり何言ってるのよ 飲んだことないよ」
元々不思議な事をいう親友でまさかこんなこと聞かれるなんて思わなかった
「やっぱり〜飲んでみたくない」
「飲みたくないよ汚いから」
「気になるじゃん どんな味か」
「私は気にならないよ」
「でも私は飲みたいからおしっこ飲ませて」
Yは新聞を下に敷き
「さぁ〜〜」
「もしかして私が出すの?」
「そうに決まってるでしょ」
親友の頼みだしここにはほかに誰もいなしからいいかなと思い
「うんわかった」
私は穿いていたスカートとショーツを脱いだ
「愛菜汚れたら駄目だからハイソックスも脱いだら?」
「そうだね」
私は腰から下が裸になった
「じゃあお願いね」
Yは仰向けに寝転んだ
「Yどうすればいいの?」
「私の口の上にしゃがんで」
「こう?」
「うん」
さっきジュースを飲んだばっかりで実はちょうどおしっこをしたかったところだった
「本当にいいの?」
「早く出してよ」
私は目いっぱいに踏ん張った
ジョロロロ
おしっこがYの口に入った
「どう?おいしいの」
「う〜ん 愛菜も一回飲んで見たら?」
「飲めるの?」
「私がいけたからいけるって」
「じゃあせっかくだから」
今度は私が仰向けに寝た
Yは自分のショートパンツとショーツとニーソックスを脱いだ
「愛菜いくよ」
私は口を大きく開けた
Yのおしっこが私の口の中に
「で、味は?」
「おいしくはないけどまずくはない」
「でしょ変な味」
「じゃあ男だったら?」
「まだやるの」
「弟そろそろ帰ってくるころだしママがいないのも今日だけだしやらないと」
結局Yの弟の帰りを待つことに
続く
2
10月
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