半年前の事で5つ下の中2の妹が部屋に来た
「おぉ何か用か?」
「あのね お金貸して欲しいの」
「いくらだよ」
「1000円ぐらい」
「はぁ〜何に使うんだよ」
「ひ・み・つ」
「それじゃあ貸せないな」
「ねぇお願い」と俺にしがみついてきた
「母さんに頼めよ」
「だってたぶんママは無理だもん」
ごもっともな意見だった
妹はさらに俺の体をゆすり頼んできた
俺は「じゃあフェラしてくれたら良いけどな」
と笑いながら冗談でいた
「フェラってあの」
「おぉそうだよ 嫌なら諦めろ」
「・・・・・・わかった」
「!!!!!!マジ」
「早く出してよ」と催促してきた
「本気か?」
「うん」
俺は最初は躊躇した
それでも俺は取りあえずズボンとパンツを脱いだ
妹は俺のアソコをゆっくりと舐め口に咥えた
俺のアソコは次第に大きくなっていった
「お兄ちゃんまさか妹に興奮してるの?」
逆に笑われてしまった
「お前がうまい所為だ」
妹は案外積極的でズボズボと舐めたり動かしたりしてきた
「あぁ〜〜イキそう」
「良いよ私の口の中で出して」
俺は妹の口に思いっきり射精した
妹はそれを全部飲んだ
「なんか苦いよ」と言った
その後「じゃあ約束1500円ね」
「1000円じゃないのか?」
「500円は口に出させてあげて飲んであげたでしょ その分」
「こいつめ〜」
俺は1500円渡した

1週間程たつと妹がまたお金借りに来た
「またなのか?」
「うん またしてあげるから」
「今度はお前を気持ちよくしてやるよ」
「どういう事?」
「スカートとパンツを脱げ」
「えっ?え〜〜〜ちょっとそれは無理」
「お金欲しくないのか?」
妹は迷いながら脱いでいった
妹のアソコを見るのは妹が小3,4年以来だ
「お兄ちゃんのエッチ」妹は小声で言った
「お前も前に俺のアソコ見ただろ」
「それはお兄ちゃんが」
俺は妹のアソコを指で弄り始めた
「あっあ〜〜駄目〜〜」
「気持ち良いか」
「なんか変」
「ばかそれが気持ち言ってことだよ」
俺は妹のアソコの奥に指を入れた
それで出し入れをくり返してるうちに妹は絶頂に達した
妹から愛液がこぼれてきた
「で、今日はいくらだ?」
「1000円ぐらい」
俺は妹に約束の100円を渡した

また1週間たつと妹がニコニコしながらお金借りに来た
「おいおいまたかよいい加減にしろよ」
「そんなこと言って嬉しいくせに」
「うっ」図星なこと言われ正直ドキッとした
「今日はいくらだ?」
「1500円は欲しいな〜」
「俺がバイトしてるからってそんなにいつも来られてもな」
「だからこうやってお兄ちゃんの好きなことしてあげてるのに」
「しょうがないな じゃあ全裸になってみろよ」
流石にこれなら嫌がると思った
「うん」あっさりOK
妹はどんどん脱いでいき全裸になった
俺は妹の胸に顔を近づけ舐め始めた
「う〜〜お兄ちゃん気持ちいいよ」
「何カップあるんだよ」
「Dカップだよ」
意外に大きかった
俺は乳首を吸ったり舐めたりし妹のアソコもペロペロした
俺は自分のズボンとパンツを脱いだ
「入れて良いか?」
「うん」と小さくうなづいた
「痛かったら言ってな」
俺は妹のアソコに挿入した
「うっ」
「大丈夫か?」
「うんいけるよ」
俺は上下に動かしながら必死に腰を振った
「気持ちいいか?」
「うん」
俺はピストン運動を続けた
「あ〜〜もうすぐ出るわ」
「中には出さないでよ」
「何言ってるんだよ出さないと意味ねぇよ」
「駄目だよ〜」
「じゃあ2500円上げるから」
妹は悩みながら「特別だよ」妹の承諾を得て俺はまた激しく動かした
そして妹の中に出した
俺も妹もしばらくぐったりしていた
「お兄ちゃん約束のお金」
俺は妹に2500円渡した

それから俺は妹がお金を借りに来るたびに中出しをしている
今度はいつ借りに来るのだろうと楽しみにしてる