俺が中3、妹のAが小5、弟のSが小3の時のことです。
いつもAは俺と喧嘩しても親に「お兄ちゃんでしょ」と言われるだけで、AはSに対し命令したりしてうざがっていたのでSに話を持ちかけるとあっさりOKが出たのでその時を待っていました。

ついにその時が日曜日両親が町内会の行事で日帰りで食べに行きました。
3人で留守番をしているとSが「お兄ちゃんまだやらないの?」と聞いてきました。
俺たちはAの部屋に向かい様子をうかがい俺たちはAの部屋に入り2人で押さえつけるとやはり抵抗された。
そのままAをベッドに倒すと端にAの両手を縛り固定した。
A「な、何してるの解いて」
俺「お前がムカつくから今からお仕置きな」
A「やめて解いて」と暴れると俺は腹を一発殴るとおとなしくなった。
俺はAの机に携帯を置きムービーをセルフでセットして5,4,3,2,1、スタート。
俺はまず携帯に向かい「これからAのお仕置きをします」と言った。

まずSが服を捲ると胸を揉みだした。
S「お姉ちゃん胸結構あるね」
A「Sやめないと怒るわよ」
S「い〜や〜」
俺もAの胸を揉んだり乳首をつまんだりした。
そして俺はAの胸にしゃぶりついた。
A「お兄ちゃんやめて」
俺「うるさいな黙れ Sお前も舐めろ気持ちいぞ」
S「本当に」とSもしゃぶりだした。
俺はAのスカートに手をかけるとそれを脱がした。
俺「A感じてるんじゃないか濡れてるぞ」
と言うとAは顔を赤くして
A「もう見ないで許さないからね」
S「それは僕たちのセリフだよね」
俺「そうだよ」
俺は続けてAのパンツを下まで脱がすとつるつるのマンコが現れた。
A「嫌〜見ないで」
俺はAのマンコに指を入れ動かした。
俺「S洗面器を持ってきてくれ」
Sは風呂場に行き洗面器をとってきた。
俺はそれをAのマンコの近くに置いた。
俺はAのマンコに更に指を入れ激しく動かした。
A「あ〜〜〜」の悲鳴と共に潮吹きをした。
俺はズボンとパンツを脱ぐとチンコをAのマンコに挿入した。
S「お兄ちゃん僕も何かしたい」
俺「じゃお前はAの口にお前のチンコを入れてやれ」
と言うとSはうなずきチンコを出すと口に近づけて入れようとした。
S「お兄ちゃん、お姉ちゃんが口開けてくれない」
俺「その場合はな鼻を抑えるといいぞ」
SはAの鼻をおさえるとAは口が開きSが中に入れた。
俺「Sそのまま上下に動かしてみろ」
Sは俺に言うとおりに動かしてみた。
A「Sやめないと後でひどいわよ」
S「いいもんお兄ちゃんが守ってくれるから」
S「あっあ〜〜なんか出る」
SはAの口の中に射精した。
俺「S出たか。俺も出すぞA 」
俺はAの中に出した。
その時ちょうど携帯がピッピッとなった。
俺「S満足か?」
S「うん もう良いよ」
俺は携帯を手に取り写真を何枚か撮った。
A「もう絶対ママに言ってやる」
俺「じゃこれ皆見られても良いんだな?」
A「もうお兄ちゃんのばか」
俺「もう俺たちに逆らわないこと。守らないならこれお前の好きな子のT君見せるからな」

そして俺とSは部屋を掃除してAのロープを解き抱き上げるとお風呂場に連れて行った。
3人でお風呂に入った。
その時にまたAの口にチンコを入れたSはAのマンコを舐めた。
そして俺は射精をしAはSの口に愛液を出した。
その後両親の帰りを待った。

長文すいませんこれは全部実話です読んでくださってありがとうございました。