親たちと昼食に行ってちょっと楽しいひと時を過ごし帰宅する。
何が楽しいって、隣にみくが座っての食事に浮かれまくっていましたから。
昼食後親父たちは荷物を取りに行くとかで、俺一人で帰宅した。
もう頭の中からSEXの事が離れない。
ちらっと見えたみくのおまんこを思いだしながら激しく勃起。
もう夜まで我慢できません。
一人寂しくオナニーに耽りながら時間をつぶし、結局3回も放出してしまった。
16時30分頃親父が帰って来たが母親とみくの姿が無い。
後日改めて荷物を持ってこちらに来る事になった様で
そうならそうと電話の一つもくれれば、こんなに落胆せずに済むのにな〜、
まあ、いずれは来る事だしと気持ちを切り替えオナニーで鎮めました。

翌日早朝から何やら騒がしく目が覚めた。
「おい、お前も早く起きて掃除手伝え、みくちゃんの部屋お前の隣の部屋に
することにしたからよ」
これは願ったり叶ったりだった。
急いで飛び起き全力で掃除をするとものの1時間で終了。
部屋と言っても襖1枚隔てただけの部屋だ、何時でも出這入り出来そうだな
なんてにやけていると、何やら親父もにやけ顔している事に気がついた。
「娘を2階に追いやって何するんですかね〜」と
皮肉たっぷりに言ってやったが、解りきった事過ぎたのか
まじめ顔で親父は言う
「声、聞こえたらごめんな結構あいつ声出しちゃうからよ」

夕方親父がみさきさん(義母)とみくを連れて帰って来た。
珍しく寿司を買ってきた様だったが2人前しかない。
「あのね、私たちの結婚お祝いしてくれるって言われちゃって
二人でお出かけして来るね、二人仲良くお寿司食べてて」
玄関先で話をして二人で出掛けてしまった。

「さ〜てと、お寿司食べようかみくちゃん。」
「きゃ〜おいしそ〜早く食べよ〜お寿司なんて久しぶり〜」
寿司を食べ終えたのが午後6時45分。
時間はタップリある、さてどう切り出すか、なんて考えている内に
みくの方から行動に出た。
「今日も暑いよね〜これ、脱いじゃおっと」
着ていたタンクトップとショートパンツを脱ぎ棄て
下着姿になってアイスを食べ始めた。
成長中のパイオツにブラが合っていないのか完全に治まって無くて
半分零れ落ちそうだった。
パンティはおまんこに食い込み筋が浮き立っていた。
「うふ、やっぱりHだね、お、に、い、ちゃ、ん」
と、言うのと同時にブラのホックを外しCカップのパイオツを惜しげもなく
さらけ出した。
ピンクの乳輪に小豆程の乳首が愛らしかった。
「アッ、こぼしちゃった〜おにいちゃん拭いて〜でも手使っちゃダメだよ」
わざとらしくパイオツに垂らされたアイスを如何させたいのだ。
「拭くって?これじゃあ拭くって言わないよな、んんん」
初めてのパイオツをゆっくり味わった。
甘いアイスがみくの汗なのかほんのりしょっぱかった。
「きゃっ、くすぐった〜い・・・じゃあ・・こうしちゃおうっと」
みくはパンティをクルクルと丸めるように下ろすと、アイスをおまんこへ
塗りつける。
ポッチャリ系のみくのまんこは、肉厚な大陰唇によって1本のスリットに
成っていた。
申し訳程度の陰毛にまる見えなおまんこにそっと舌を這わせる。
甘いアイスの中にかすかな酸味と塩っけが口の中に広がる。
舌先に力を入れ舐めあげると可愛い肉襞が現れ、指で押し広げながら
その内部を舐めあげた。
ある場所に達した時みくの身体に変化が起こった。
ビクンと体を震わせ俺の頭を掴んでモットとばかりにおまんこに押し付け
様とする。
初めての女の反応にどうしたら良いのか解らない俺は、みくの求めるように
一心不乱に舐め続け、とうとう痙攣を起こしたかのように
身体を激しく震わせ逝ってしまった。
「おにいちゃん・・結構上手だねクンニちょ〜気持よかった〜。今度は私の番」
あっという間にパンツをはぎ取られ、ギンギンになった俺のちんこが今
少女の手によって扱かれている。
ああ・・、もう出そうだ・・ガマン・アッ・・出ちゃう〜
「おにいちゃん、どう?気持よくなってきた?」
「あ・ああ、そろそろ・・イ・イイかな?」
「うん、じゃあフェラするね」
ジュブ ジュバ ジユパッ ジュッパ ジュブ
あああああ、もうあ・・っ・・だめだ〜
「出ちゃう、みくちゃん、もう出ちゃいそうだ〜〜あああ・・」
上目遣いで様子を窺っていたみくはさらに激しく俺のちんこを・・あっ
もう限界だった、激しく脈を打つちんこから放たれた精液を
すべて口で受け止めたみくは口に溜まった精液をティッシュに
吐き出しながら
「うわ〜いっぱい出ちゃったね〜気持よかった?」
「ごめんな、出しちゃって。気持悪かったらうがいしてこいよ」
「ううん、全然へいきだよ。    慣れてるし」(本人はボソッと言ったつもり
らしいがしっかり聞こえてた)
「どうだった俺の・・その〜ちんちんは普通?」
「スゴイ硬くってビックリ、それに〜おっきいよ(17センチ程)。あっまたおっきくなってきたスゴ〜イ今出したばっかなのに〜じゃあSEX出来るね」
「してイイのか?って言うか入るのこれ」
「ん〜たぶん大丈夫、早くやろう」
「でもな〜此処じゃな〜いくら周りに家が無くても外から丸見えだし
俺の部屋に行こうか」
「じゃ、決まり〜れっつごお〜」