俺の横に座りました。俺も服を脱ぎパンツ一枚になります。イケない遊びしないか?美華は頷きました。美華のブラを剥ぎ取り、ポヨンと胸が現れました。美華を抱き寄せキスをし口の中に舌を突っ込みました。美華も自然に舌を絡ませてきます。「凄く可愛いいよ!!」俺は美華の胸を大きく回しながら揉み乳首をクリクリと刺激させます。「はぁはぁ」初めて聞く美華の声、「あっ!駄目…」俺は乳首を舐めたり吸ったりを10分以上続け、美華にチンポを握るように指示しました。俺はたまらずパンツを脱ぎ捨て、勃起したチンポと金玉をブランブランさせて胸を揉みまくります。美華が肉棒を掴みました。美華が「あぁぁ」と声を上げる度にチンポを握り締めてきます。美華!!気持ちいいか?「うん、変になりそうだよ…あっんん」美華!!口開けろ!!いっぱいしゃぶれ!!美華の口内が全開に開いてます。「アアア…んあぁぁ」凄い俺が夢見てた理想のエロい表情をしてます。俺のチンポがゾクゾクしてきました。全開の口内めがけて俺は激しく手コキをしました。亀頭から我慢汁が垂れて美華の口内に糸引きながら落ちていきます。美華は口内をベロベロしながら我慢汁を味見してる様に見えました。