大きな飴(亀頭)をべちょべちょ、じゅるじゅる吸い舐めしながら、ガバァーと亀頭をくわえる。俺は激しく腰を好きな様に前後に動かしまくっている。妹は『うぐっうぐ…あっぶあっぶ…んぐんぐ…オエッじゅぱじゅぱ…』いつの間にかイマラチオになっていた。時には口からチンポを抜き、妹の顔面にチンポを押し付け、ペタペタ…。妹はチンポを舐めようと舌を出しながら口を大きく開ける。俺はチンポを握り、妹に食われない様に亀頭を口元に擦り付ける。たまに口内に吸い込まれるが、直ぐに亀頭を引き抜く。妹はエサを求める魚(ブラックバス)に思えた。その表情がとてもエロい!! もう、何でもOKのフェラ抜きです。俺は自分でシコシコ…手コキを始めた。それを手伝う様に妹は亀頭を吸ったり、舐めたりする。妹は『あぁぁむぅあぁぁ…カポカポ…ガポガポ…チュポチュポ…』俺『そろそろ…出そう。』妹『うん。出ひぃて…。』妹は大きく口を開けながら舌を出して亀頭を舐める。俺『出るぞ!!ううっ…』妹『あっあっ…凄い…おちんちんが…動いてる…口の…中に…精子が…飛んで…まだ…うぐっ…出てる。』【ドクドク】脈打つチンポは白濁の精子を噴いた。