乳首・マンコ・クリトリスの三点攻撃で絶頂に達した妹は息を『はぁはぁ』荒らしながら、崩れ落ちた。妹は『まだ震えてる…あっおちんちん舐めないと。』震えながら俺のチンポを舐め始めた。亀頭をべろんべろん舐めて唾液が光ってる。凄い上手い!!チンポはすでに射精しそうだ!!『お兄ちゃん。気持ちいい?んあぁぁ、んあぁぁ』と舌を長く出して、舐めながら話してる。凄い!!俺は『気持ちいい…ちょっと待って。刺激で射精と尿意が同時に上がってきた。少し出ちゃう…』
妹は『ん?出ちゃうの?』俺は『精子じゃない!!おしっこが少し出そう。』
妹は『おしっこにゃにょ?そうにゃにょ。』まだ舐めている。妹は『トイレは、にゃいよ。お風呂にゃにょ。こにょまま、ぺろぺろ…こにょまま♪』俺は『うぅぅーっ、少し出る!!』
俺は気持ち良さで、尿精子ミックス液がチンポから発射された。妹は『出そう?いいよ。そのまま出して。んぁぁっ…』妹はチンポの前で口を開けてます。どぴゅっ、どぴゅっ…妹の顔面、口中に液が飛んで入ってます。妹は『あっあっ…んぐんぐっ…』直ぐにチンポをペロペロ舐めてます。妹の口からポタポタ液体が垂れ、少し粘りがあり糸を引いてました。