「妻の過去の告白」

僕は28歳です商社のサラリーマンで営業課で、妻の里香は25歳で総務部で課は違いますが同じ商社のOLをしていました。

里香は身長も高くスタイル抜群で性格も明るくて結構可愛い感じの女性でした…

同期を含め会社の男達は皆妻の事を狙っていた感じでした…

噂では、僕の上司や数人の男性社員と交際していた過去が有るらしいです、新入社員の頃に会社の飲み会の後上司にお持ち帰りされたとか?…酔わせると簡単に生ビール(生中出し)までヤラしてくれるだのと言う黒い噂も有りますが僕はそんな噂話は気にしないで彼女に猛烈アタックをしました…

僕が彼女のお眼鏡に掛かったのか分りませんが、半年程交際して無事になんとか結婚しました…

残念な事に噂通リ、妻は処女では有りませんでした…女性器は黒ずんでいて結構グロマンな部類です膣も緩めです…相当使いこまれた感じが有ります…

妻はそこそこ美人なので男性経験人数は多いはずです…それは仕方が無い事ですが…結婚して数ヶ月経ちました…夜の夫婦生活も数回程度していますがまだ妻とは生ビールもしていません…今までは何事も無く平穏無事に過ごしていました。

しかし妻の3面鏡の中に「秘密の思いで!」と書かれたDVD-Rを見つけてしまいました…其れを見た僕は怒りと興奮する気持ちが同時に込み上げてしまいました…

妻と久しぶりのSEXをした後…妻の里香がこう切り出して来ました…DVDが3面鏡から無く成ってる事に妻が気が付いたからだと思います。


妻「ワタシね…貴方と交際していた時…他に彼氏いたの…」


僕「…同じ課の後輩君でしょ?其の話しなら…社内の噂で…聞いた事有るよ…」

そう言えば僕と妻が交際中にも同じ課の後輩の男が妻にしつこく言い寄っているので気を付けた方が良いと妻の同期のOLさんに言われた事が有りました…

妻が少し「ドキッ…」とした表情をしました…少し俯きながらこう話しました。

妻「もう半年以上前の事だから話すけど…同じ課の1つ年下の後輩君…」

僕も焦りましたが妻がこんな話をするのは珍しいので絶対最後まで聞こうと思いました。

僕「…え?・其の時は僕と二股掛けてたの?」

妻「…違うの…相手の人がずっと私に付き纏ってたの…同じ会社内で結婚考えてる彼氏居るって言ってもしつこくされて断っても諦めずに何回も告白してきて」

僕「…それで・如何したの?遊んだりしたの?デートしたりとか?絶対怒らないから全部話して…もう時効だから…」

妻「…う〜ん…本当に怒らない?」

僕「絶対怒らないし…何が有っても里香の事愛してるから…」

妻「…何回かその後輩君とドライブとか映画とか…行ったの…」

僕「え?2人きりで?もしかして変な事されたとか?…Hな事…」

妻「…車で海行った時…キスされたの…その時はそれだけ…」

僕「…その時って?まだ有るの?」

妻「絶対怒らないでね?…御免なさい…次のデートで…Bまで許しました…」

僕「ホントにBまで?怒らないから…他のデートでは?…全部話して…大丈夫だから…」

妻「御免なさい…最後のデートで…Cまで…最後まで…しました…」

僕「えっ?最後まで?そ…それって生とか中出し?とかも…」

妻「・・・・・・・・」

僕「結婚した後とかでも有るの?…もう時効だし…正直に話してくれる?」

妻「…ワタシ達が結婚してから…一月位経った日に有った会社退職するワタシの送別会が終わった時ね…相手の〇君(後輩君)がこう言ったの…」

後輩「…俺…今度…東北に転勤なんです…里香先輩の事…完全に諦めるから最後にもう一度、2人だけで飲みたいです、お願いします…」

妻は基本的に優しい性格なので職場の後輩に頼まれると嫌とは言えずに送別会の後に2人で居酒屋に行ったそうです…

そういえば結婚式の1ヶ月後位に妻から「送別会をして貰うからその日は遅く帰るの…」

という話を聞きました、何故か送別会の晩は夜中でも妻とは連絡取れませんでした妻は結局朝帰りでした…

同期の女の友達の家で寝ていたと言う妻の言葉を信じていましたが変な予感がして心配に成っていた思い出が有りました…

妻「それからワタシ飲み過ぎて意識飛んじゃってて、気がついたらホテルのベットの上で全裸状態だったの…」

僕は唾を「ゴクリッ」と飲み干しました額に冷や汗がにじみ出てきました…

妻「貴方…顔が真っ青よもう止めましょうこんな話…今更もめたくないし…」

僕「大丈夫だよ…里香の過去の告白の話聞きたいし何があっても愛してるから…全部話して…」

…興奮とショックな感情が込み上げてきましたが既にハメ撮り動画のDVDを見て里香が何をされたかは、分かっていました。

男が狼男に成るともう駄目でしょう、後輩君も計画的にこのチャンスを狙っていたのか?里香を欲していたのです。

里香が言うには…独身の頃から一緒に仕事もしたし…婚約が決まってから里香がマリッジブルーの時も僕との結婚に対する不安感や何時も愚痴を聞いてくれたりして弟みたいに思っていた可愛い後輩君が里香が僕と婚約してからもずっと諦め無いで…


男らしく告白して来てから…僕と比べたり…弟分から異性の男性として意識するように成ってしまった…僕に悪いと思いながらもドキドキしながらデートしたそうです。


内緒で男性(後輩君)とデートを数回して結局キスや触られたり(軽いBまで)は何回も許したけど、決してそれ以上(挿入やフェラチオは)一切し無かったのに弟みたいな?後輩君の前で泥酔してしまい大虎に成り恥かしい姿を晒してしまった…


酔って訳が分から無く成り何時の間にかホテルの部屋に連れ込まれてしまい下着まで全部脱がされてしまい…女性の恥かしい部分を全部曝け出してベットの上で寝かされている…


この現実を思うと旦那の僕に対する罪悪感と恥かしさ一杯で体に力が入らなかったそうです…


ここからは動画の内容と妻の告白を照らし合わせて…忠実に書きたいと思います長文ですが宜しく御願いします…


最初の動画の画面は部屋の隅からベット全体を斜めに写していました細かい行為は分かりませんが何をしているかは何となく分かります勿論音声も有ります。

里香「…あれっ?ここ何処…えっ?ワタシ裸…何でなの?」

後輩「里香さんやっと気が付きましたね…さっきの店の帰りタクシーに乗ったら里香さんが吐きそうなんて言うから降ろされましたよ…」


里香「そうなの…?でもなんで裸なの…もしかして…ここホテル?」


後輩「里香先輩は何も覚えてないんですね調度タクシーを降ろされた場所がこのホテルの前だったんですよそれに里香さんが気持悪いから…休憩したいって言いましたよ」


里香「…全然覚えていない…ワタシ居酒屋で何か変な事言ってた…?」


後輩「俺…里香さんから…旦那さんに対する愚痴話し色々聞きましたよ…里香さんも結婚しても…ストレス溜っていたんですね…」


里香「…でも…如何してワタシ裸なの…〇君が脱がしたの…?」


後輩「違いますよ部屋に着くなり里香さんが…とりあえずシャワー浴びたいって言いながら自分の服を脱ぎだしたけどて…服を脱ぐのも大変そうだったから俺も手伝ってたらそのままベットの上に里香さん倒れこんで…」

里香「そうなの…今日はゴメンネ〇君にも色々世話かけたね…でも恥かしいな…結婚してるのに…今度は全部…裸見られちゃった…」


後輩「里香さんの体…綺麗です旦那さんが羨ましい…けど…俺…やっぱり…諦められ…」


里香「★あ〜ワタシが寝てる間…〇君何か変な事…した…でしょ?」


後輩「汗…たはは…すいませんオッパイ吸いました…」


里香「あ〜胸にキスマーク一杯付けちゃってる〜もぉ〜旦那に見られたらヤバイよ〜もう…ワタシはもう結婚して人妻なんだからぁ〜」

後輩「あはは…相変わらず里香さんの乳首の色もピンクで綺麗で大きくて柔らかいオッパイですね…旦那さんが羨ましい…」


里香「…〇君…そんな事言って…誤魔化さないの〜他には何したの?怒らないから正直に里香先輩に言ってごらん…」


動画内の妻里香はまだ酔いが完全に醒めて居ない様子で後輩君を少しからかう感じでおねーさん目線で後輩君に話していました…


後輩「え〜と…最後のチャンスだと思って…アソコのビラビラ拡げて明るい所でオマンコじっくり見ました…」


里香「ハァ〜?拡げて…見てただけ?…ホント…他になんか悪戯してない?正直に言わないとオネーサン怒るよ〜」


後輩「はい・指でアソコ少し触りました…指を挿れた後舐めようとしたら…里香さんが起きたから…御免なさい…」


里香「…ほっ…胸か…アソコも少し触られただけだし…本当にそれだけなのね…よし…今回だけは特別に〇君の事・許す…じゃ帰ろうか…」


後輩「…うう…俺…本当にもう…我慢出来ない…里香さん好きです…がばっ…」


…我慢出来無く成った後輩君が下着を着けるためベットから立ち上がろうとした里香に覆いかぶさりベットに押倒しながら唇を奪いました…


里香「…きゃっ…〇君…突然キスなんて…だめぇ〜そんなに…激しく…あ…あ〜ん…舌入れ無いでぇ〜」


後輩「ちゃんと…口大きく開いてくださいよ…デートの時は簡単にキスさせてくれたじゃないですか?旦那さんと交際中も車内で俺に胸とか脚も触らせてくれたじゃ無いですか?アソコをクンニだってさせてくれたじゃ無いですか…?」


里香「ここじゃ〜だめよ…○君…いけない事…だから…こんな状態じゃワタシ…取り返し付かない事まで…」


後輩「関係無いですよ…里香さん海でキスした時みたいにもっと舌を出して下さいよ…本当に嫌だったら言って下さい…もうキスするの止めますから…」


その時妻は何故か何も言えなかったそうです、後輩君のキスは僕よりも数倍上手でキスだけで軽く逝かされたそうです。


里香「…ううん…〇君…あっ…キス上手…ん〜んはぁ…駄目…感じちゃう…もっと…舌絡ませて…激しいの…良いよ…」


後輩「俺のキス…気持良いでしょ?今度は体を舐めさせて下さい…」


里香「…はあぁぁ〜駄目…だよ〜シャワー浴びてないしぃ〜レロ・ピチャ・ペチャ…」

後輩「…里香さん…海でした時のキスよりも自分から積極的に舌を絡ませて来て…次は里香さんの脇の下を舐めますよ…」

里香「…あんっ〇君…脇なんて舐めないで〜汚いからぁ…」


後輩「汚く無いですよ…俺…里香さんの事…好きだから…どんな所でも舐めれますよー」


好きだから…どんな所でも舐めれると言われた里香は酔いの力も手伝ったのかは、分かりませんが後輩君の言葉に感動してしまい…


キスされてアソコが濡れたのか?全裸状態で抵抗も出来ず里香は後輩君にそのまま首筋や脇の下や乳房や太股や足指など全身を舌でレロレロ舐められました。


僕がした事の無い行為をされて…里香は凄く感じてしまい既にアソコの中はグッショリ濡れてトロトロ状態だったそうです。


後輩君の手が里香の股間に伸びて行きました…指で里香のマンスジをなぞっています…最初は脚を閉じていたのですが…


里香は指攻めに感じて来たのでしょう…太股が開いていました指が1本づつ挿入されてしまいました…


旦那の僕でも指1本しか挿れた事の無い里香のオマンコにとうとう指が3本も…


里香「アンッ…アソコは触っちゃ駄目よ…アンッ…」


後輩「里香さん脚閉じてないで…開いてくださいよ…この前のドライブの時したみたいに…指3本挿れちゃお…1本…2本…3本…」


里香「…アンッ…バカァ…ナカで指そんなに拡げないで〜」


後輩「あれ?里香さんのアソコこんなに濡れて…指3本ツルンと簡単に挿っちゃいます…ほら…ナカ(膣内)が熱くてトロトロ状態ですよ〜感じてくれたんですね?」

里香「…アッ…指3本も…挿れないでぇ〜主人にも…最近…触られてい無いからぁ〜」

後輩「えっ…まさか里香さんSEX…久し振り…なんですか?まだ新婚さんなのに?」


里香「…旦那とは…まだ…余りHしていないよ〜」


後輩「へぇー旦那さんとまだそんなにって事は…ご無沙汰?晩は毎日SEXやりまくっているのかと思いましたよ」


里香「…毎日やりまくっている…なんて…恥かしいから言わ無いで〜」

後輩「新婚さんなんだから…毎日SEXするのは当然ですよ…ホラもう俺の指…4本目が里香さんの大事な所にスッポリ挿っちゃってますよナカ(膣内)が熱いですよクチュ・クチュって大きい音がしてるでしょ?」


里香「アソコ…拡がって…痛い…指で…「グチュ・グチュ」って激しく掻き混ぜないでよ…」

後輩「だってこんなにドロドロに…濡れて簡単に指がナカに…吸い込まれるように挿ってしまうんですよ…先輩って結構ヤリマンのグロマン」


里香「そ・そんな…4本も挿れちゃ〜駄目だよ〜痛いよ…グロマンって言わないでぇ〜」

後輩「でも4本とも奥まで呑み込んで…手の甲まで挿りそうですよ?押し込めば簡単にフィスト出来ますよ?」


里香「少し痛いよ…フィスト?って…拡げちゃ駄目だよ〜そんなに濡れて無いから〜」


後輩「いいえ里香さん?チャプ・チャプって指を呑み込む水音が聞えるでしょ?洪水状態でしょ?」


里香「…嫌だ〜それじゃ〜何かワタシが…欲求不満女…みたいじゃないの〜」


後輩「里香さん…正直に成りましょう!本当は凄くSEXが大好きなんでしょ?ホントは毎日したいのに…我慢してるとか?」


里香「…そうよSEXは正直好きよ…でも普通は結婚後は主人とだけする物でしょ?それ以外とSEXするのは…これって不倫でしょ?」


後輩「考えが古いです…不倫なんて皆…平気でしていますよ…それに我慢は良く無いですよ?避妊すれば問題無いでしょ?調度ホテル備付けのコンドームも有りますし自分も持って来てますし…SEXしてストレス発散しましょうよ…?」


里香「だけど主人が仕事で疲れてる…からって…毎日私だって…我慢してるの…御願い…その指抜いてよ〜」


後輩「でも里香さんのオマンコ濡れてもうトロトロに成っていますよ女の匂いがプンプンするしオツユだってこんなに糸引いちゃってる…(笑)」


里香「…女の匂いなんて恥かしい…嫌…旦那居るから…結婚したから…もうすぐワタシ・結婚退職なんだから…指抜いてよ〜」


後輩「本当に俺・里香さんの事好きなんです…デートの時車内でしてた何時ものBまでで良いですから、転勤で…最後の思い出ですから今日だけ恋人に成って下さいそれで里香さんの事諦めますから…お願いします…避妊さえちゃんとすればSEXなんて2人でするスポーツみたいな物ですよ…」


里香「本当に?諦められる?それでも…何時ものBまでだよ…結婚した旦那ともまだ…数回しかSEXして無いんだから…」


後輩「勿論ですよ…里香さん…優しいですね…ますます好きに成りましたよ…」


里香「…兎に角…ワタシ汗かいてて…汚てるの…恥かしいから…シャワー浴びさして…」と里香は元彼?に何時ものBまで?だと言いながらも許してしまいました…


…狼が新婚若妻と言う餌を前にしてBまでなんて中途半端で終わる訳が有りません甘い考えの里香はこの後直に後輩君のテクに簡単に堕ちてしまいます…


そして2人はバスルーム?に消えて行きました…そしてベッドに戻り…


後輩「夢みたいです里香先輩とまた…こんな事出来るなんて…今日はホテルだし…何時もは、狭い車内でだから…落ち着か無くて…嬉しいですよ…」


里香「…分かったの…もう…嫌がら無い…何時ものBまでならいいけどでも今日はアソコは舐めないでね…多分・今日は排卵日でオリモノ…多くてて汚いから…それに結婚した主人にもアソコはまだ舐めさせた事無いんだから…」


後輩「駄目ですよ今日は時間も有るし…俺が旦那さんの代わりに里香さんを一杯感じさせて上げるんです」と後輩君に言われ、里香は後輩のクンニテクを味わってしまいました…


後輩君が里香の股間に顔を埋めてピチャ・ピチャ・ベチャとわざと大袈裟に淫猥な音を立てながら里香の舌でクリトリスや小陰唇の肉ビラを舌で隅々まで舐めています…


後輩君が舌先を尖らせて膣口をツンツンしています…舌で膣口深くまで舐め上げていました里香もその水音とクンニのテクニック快感に後輩君に身を任せるしか無い状態にされてしまいました…


M字開脚になり…妻は後輩君の頭を自分の股間に押し付けるように手で持っていました…


後輩「里香さんの小陰唇のビラビラも…クリも一杯舐めて上げますね…」


里香「あんっ…駄目だよ〜今日は乳首だけにしてよ…そんな所舐めちゃ…汚いよ〜恥かしい…」


後輩「舐められるのって気持ち良いでしょ?クリトリスもこんなに大きく成っていますよ?」


里香「…舌が…クリにっ…あんっ…吸っちゃ駄目ぇ…うん…ハァ…ハァ…でも…クリ…凄く気持ち良い…あはっ…んはぁ…」


後輩「膣口も一杯…舐めますね…あっ…お汁溢れて…美味しいですよ…舌挿れちゃおっと…」


里香「…あっ…舌がっ…少しアソコに…挿ってアッ…アッ…アン…駄目ぇ…」

後輩「ふふっ…オツユ美味しいですね…今日も俺が旦那さんよりお先に…クンニして…里香さんのオツユ美味しく頂きましたよ…」


里香「…バカァ…恥かしいよ〜でも…〇君…上手だから…気持ち良いの…もっとクリも…もっと舐めてよぉ〜」

後輩「俺のクンニで…感じてくれたんですね嬉しいです…里香さん…之どうですか?」


里香「…ソコッ…アッ…感じちゃうぅ…ワタシ…クリ弱いのぉ…イクッの…アンッ…アンッ…ダメェ〜クリ舐めながら…指を挿れないでぇイクゥ…逝くぅ〜」


…24歳の女体です一番生殖的に良い時です旦那以外の(元彼男性?)にキスされて、お互いの口腔内を舌で刺激し合い唾液を交換し合い…

女性器を指で奥まで弄られ膣肉壁を刺激されてクリを舐められ…年下の男性に愛の告白を受けて里香の子宮は危険日も重なり…完全に受精を予感したのでしょう。


子宮口から分泌液を大量に噴出しています…更にアソコをクンニされクリトリスを刺激されて快感にうち震えて…


子宮から脳に目の前の男性が…欲しい…というドーパミン信号を送り里香を諦めさせたのかは分かりませんが…


この後妻の里香は後輩君の陰茎を容易に口に含んで…更に胎内に奥深くにまで…完全に受け入れてしまいます…


後輩「…ハァ・ハァ見て下さい…里香さんの喘ぐ可愛い声で俺のジュニアがこんなに硬く成ってます…」と里香の目の前に肉棒をブリーフから取り出しました…


里香は普段見慣れた僕のよりも大きい後輩君の陰茎を見てビックリして思わず「え?何…凄く…大っきい…」とハッキリ声に出していました…


後輩君の亀頭は不思議な形状です…亀頭本体部分の長さ自体は4.5cm程有りますが、手の親指の先と同じ位の太さの細い先っぽ部分が2cm程有り亀頭が2段有るかの様な感じで…先が尖った形状をしています。


カリの太い部分のエラの直径は5.5cm位で僕の物よりも遥かに巨大です更に…茎の太さは5cmは有る感じで長さは20cm以上は有る感じです…


亀頭の先だけは細いですがカリのエラも大きくて…僕の物よりは遥かに…立派な逞しい陰茎をしていました…


後輩「え?俺のチンポ旦那さんのより大きいですか?」


里香「…うん…太さと…長さが…全然違うの…でも亀頭の先っぽ細長くて…面白いね…尖ってるみたい…」


後輩「この形がポイントなんですよ…今日はチンポ…舐めてくれますか?其れ位は何時も旦那さんにもしてますよね?」


里香「…うん・良いよ…パクッ…レロ…レロ…ピチャ…ジュポ…ジュポ…お口に入りきらない…」と言いながらも時折カメラ写りながら…


後輩君の陰茎を先から根元まで美味しそうにチュバチュパ音を鳴らしながら舐めています…僕にはした事の無い積極的なフェラでした。


後輩「おお〜里香さん案外メチャ・フェラ上手ですね…誰に仕込まれたんです?旦那さんですか?今までの男性経験何人ですか?」


里香「…えへ…教えてあげな〜い…それは…秘密だよ…」


後輩「里香さん…気持ち良いですよ…ああ…これ挿れたいな〜?」


里香「Bまでだから…口で出してあげるから…もう…ガマン汁出てるよ?」


後輩「御願いです…直ぐ終わりますから…もう…このチンポ…旦那さんに内緒で挿れましょうよ?ゴム付けますから良いでしょ?」


里香「それは…駄目だよ…浮気に成っちゃうよ〜我慢して…」


後輩「まあ…良いですけど…ホテル来てるし、せめて…69はさせて下さい?お互いの性器を舐め合いましょうよ…」


妻と後輩君が69の形で性器を舐め合っていしました、彼女は後輩の指マン&舌テクで常時逝きまくりでした…


妻はもう後輩君の完全な支配下に堕ちて言い成り状態で…まるで此方が新婚夫婦です。


里香のフェラも何時の間にか、目一杯口を空けて咥え込み…ジュボ・ジュボと喉の奥まで咥えて舌使いも激しく成っていました…

僕にはしてくれた事が無い程の激しくて…ドコで覚えたのか?プロ並みのフェラでした…尖っている亀頭を美味しそうに舐めたり吸ったり更に口一杯に頬張っていて完全に咽喉の奥まで「ジュル・ジュルッ」っと咥えこんでいます…


後輩「里香さん…ソコの裏筋の所もっと吸って…ホラもっと喉奥まで咥えこんで下さい…おお…気持良い…まだ大きく硬く成りますから…」

里香「…これで良いの?「チュ〜・ジュポッ・ジュポ・ズズ〜」気持ち良い?「ジュルッ・ジュルッ」


後輩「気持ち良いですよフェラ…最高ですよ、里香さんもアソコから熱いオツユ沢山出てますよ…初めて見て…咥えた…俺のジュニア如何ですか?」


里香「主人と…先っぽの形が全然違う…長いし…凄く太い…それに硬いよ…カッチカチ…でおっきい…」


後輩「そうですか…もっとアソコ舐めて上げるから里香さん今度はベッドの上で仰向けで寝てくださいM字に脚を拡げて…」


里香「…こうで…良いの?」


後輩「そうそう…アソコ舐めやすいようにもっと大きく脚を拡げて自分でアソコのビラビラも…クパァして拡げて」


里香「恥ずかしいけど…こうするの?…きゃっ…ちょっと…えっ?…舐めるだけなんじゃ無いの?」


里香がベットの上でM字開脚に成り大きく股を開いています…自分で「クパァ」していました…後輩君は素早く移動して挿入体勢です里香の両脚を持っていました無理やり正常位で挿入しようとしています…


後輩「里香さん…先っぽ…だけで良いから…お願い…すぐに止めるから…ちょびっとだけ…挿れるって言っても、たった数秒間だけだから…お願い…挿れさせて…5秒位…お願い…」


里香「ちょびっと…挿れるって?それは亀頭だけ…5秒って事?さっきも言ったけど、主人以外のオチンチン少しでもアソコに挿れちゃったら…それは…浮気に成ちゃうからぁ〜」


後輩「ははは…もうベロチューキスも…したんだし…今日はオッパイやアソコも一杯舐めさせてくれたし半分は浮気したじゃ〜無いですか?…ホラホラ…まだまだナカがつゆだくに成って溢れてきますよ?」


里香「えっ?…それは…○君がBまでだからって…強引に…」


後輩「…じゃ〜里香先輩は…俺の事…嫌いなんですか?」


里香「いや…嫌いじゃ無いけど…でもワタシは結婚だってしてるんだし…だから絶対Bまでしか無理だよぉ〜」


後輩「じゃ〜素股だけでもさして欲しいですよ…」


里香「素股って…どんな事するの?」


後輩「チンポの先でクリやビラビラ擦ったりするだけで挿入はしませんよ」


里香「今日だけ…特別だよ…主人には内緒だよ〜それに擦るだけで…挿れるのは絶対に無しだからねっ…オネーサン怒ると怖いんだからねっ…」


なんと妻は後輩君の素股の要求を簡単に許してしまいました…


後輩「勿論です、旦那さんには絶対言わないですから…それと絶対ナカはチンポ挿れ無いからキッパリ先輩の事諦める為の思いで作りに先っぽを膣の入り口に当てるの5秒間だけお願いします」


里香「うんっ・もう…じゃ〜先っぽ当てるだけの5秒間だよ〜5秒経ったら直ぐに止めてよね…」


後輩「分かってますよ…思い出の擬似Hですから、挿入するフリだけどちゃんと正常位からしますね…里香さんまた自分でアソコをクパァしてくれますか?」


里香「う〜ん…どうしよっかな〜」


と言いながらも妻は、後輩君のお願いを、それ程に嫌がりもせずにベッドの上でM字開脚になり…笑顔で自分から大陰唇に両手の指をあてがいました…


そして大きく左右に引っ張ります、それと同時に「べチャ」っと言う淫猥な音が鳴ります…小陰唇ビラが完全に拡がりました妻は見事な位に膣口をクパァさせていました。


自ら膣口を大きく拡げての…思いでの擬似挿入?待ち状態に成っています。


後輩「おおお先輩〜膣口パックリ自分で拡げてくれて…嬉しいですよ〜」


里香「あ…当てるだけだからね…オチンチン挿れるのは無しだからね…」


画面では後輩君の背中と妻の下半身が部分が見えています…後輩君が尻を浮かすと同時にチラッと陰茎が妻のアソコ当てられてる様子が分ります…


後輩「ホントに嬉しいですよー憧れの里香先輩に俺が素股できるなんて…チンポの棒でビラビラ肉を擦ってますよ」


里香「あんっ…くちゅ・くちゅ・音が鳴ってるぅ〜」


後輩「次は…ホラ亀頭でクリと大口開けてる膣口に軽く挨拶とコンニチワ…」


里香「えっ…あれっ?・○君…まさか…まさか…まだ生のまま?オチンチンの先っぽは…当てちゃ〜駄目だよ〜擬似Hでもゴム付けてからしなくちゃ…」


後輩「どうしてですか?素股だけですから、大丈夫ですよ、それに生のほうが、気持良いでしょ?ホラ…亀頭で里香さんのマンコの入り口に軽くキスしたら糸引く位にもう凄くヌルヌルしてる…」


里香「じゃ〜生のままでもいいけど…フリだから…素股だけだよ…先っぽ5秒間当てるだけだよぉ〜生なんだからぁ〜少しでもナカに挿れたりなんかしたら駄目なんだからぁ〜主人に悪いからぁ〜」


後輩「でも里香さんはそう言うけど…アソコはチンポ挿れて欲しそうにしてますよ亀頭の先をクリを軽く当ててやると、膣口が大口を拡げてチンポ挿れて欲しそうにパクパク蠢いてマジ…挿入求めてますよ(笑)」


里香「だって…弱いクリ…擦られてるからぁ〜」


後輩「ソロソロ当てますよ?憧れの里香先輩の入り口(膣口)に俺の先っぽ当てますよ〜」


その瞬間はっきりとした「くちゅり…」という挿入の肉音が聞こえました…


里香「あっ・ああっ…○君…押したら駄目だってばぁ〜先っぽが…少し挿っちゃてる挿っちゃってるよぉ〜ホント軽く当てるだけだよぉ〜」


後輩「あっ…ごめんなさい…でも膣口が大口空けてるから軽く当てるだけでも…先っぽが少し穴に挿いってしまうんですよ…もう少し挿れて良いですか?」


里香「オチンチンの先っぽ当てるだけだよぉ〜これ以上無理ぃ〜」と良いながら妻はこれ以上挿入されまいと両手をバタつかせて抵抗していました…


後輩「里香さん…俺如何してもチンポ挿たいです…我慢出来無い…お願いです」


と後輩君が片手で里香の両手を掴み押さえて再び膣口にチンポを当てがいました


里香「…それは…駄目だよ〜Bまでなんだから〜挿入なんて事…無理…絶対に…無理だから…それに…ワタシ…結婚してるんだよ?生だしそれにこんな大きいの…アソコ壊れちゃう」

後輩「…でもそう言いながら…里香さんの膣口もう「トロッ・トロ」状態ですよ?」


里香「…排卵日だから〜ソレ…オリモノ…だから〜危険日だからぁ〜」


後輩「膣口がヒクヒク動いて…チンポ欲しそうにして…ビラビラが俺の亀頭に捲くり付いていますよホラ見て…また先っぽ挿っちゃうホラ・ホラ」


里香「○君…挿れちゃ〜…駄目よ〜どうしても…何時もの…Bって…クンニまでで良いって言うからぁ…それにゴム付けて、無いよ〜」


後輩「今日だけは俺の恋人ですよね?だから里香さんのオマンコ…お先に一杯舐めて旦那さんより…里香さんの事愛しましたよ?」


里香「…あんっ…でもぉ…それは…Bの…クンニまでだから…本当にワタシまだ旦那とも生でSEXして無いんだから…」


後輩「でも…今日は里香さんだって…挿れて欲しくってフェラまでしてくれたんでしょ?先っぱあてがうと…膣穴が欲しそうに「ヒック・ヒク」状態ですよ本当は挿れても欲しいんでしょ〜ごぶさたなんでしょ?」


そんな事を言いながら…後輩君は里香の手を抑えながらそそり勃つ陰茎の根本を片手で摘み里香の膣前庭 からクリトリスに掛けて先尖り亀頭を当てて…


「クチュ・クチュ」と上下に擦り付けていました…尖った形状の亀頭の先はもう既に「ヌプ・ヌプ」と膣口に少し出挿いりをしています妻は感じているのかそれ程抵抗していません…


脚を拡げたままでバタつかせる程度です…後輩君に掴まれている手も離れたのにそれ以上は暴れていませんでした…隠しカメラで後方からは撮影されているのでその事が確認できます…


そして後輩君は、挿入の瞬間までもアップで撮ろうとしている様子でした堂々とデジタルビデオカメラを片手に持っていました…大胆にも挿入部分を妻にも確認させていました…


後輩「俺…里香さんの事もっと愛したいんです…旦那さんより一つ多く愛したんだから二つ多く愛しても同じでしょ?見て下さいよ俺たち繋がってますよ?」


里香「…えっ…あっ…やだ…カメラ撮影?なんかしないでよ〜それと…生のオチンチンの先がもう挿ってるままじゃない?抜いてよ〜」


後輩「これは俺の一生の思い出の品にする為の撮影なんです…誰にも見せませんから…」


里香「当たり前だよ〜勿論…撮影も生挿入も駄目なんだから〜もう…人妻だから…危ない日なんだからぁ〜」


後輩「もう良いでしょ?遅いですよ…里香さんの膣口も欲しそうにクパクパ動いてますホラ…チンポの先っぽが…出たり…挿ったりしてますよ?」


里香「あんっ…もう…ばかぁ〜おちんちん挿れるの…仕方ないけど…生は…駄目だよ〜お願いだから避妊して…」


後輩「もう生で少し挿ってますよ?里香さんのナカ…亀頭に絡み付いてトロトロであったかくて最高です」


里香「やっ…やだぁ…駄目ってば〜あっ・ああ〜ん…せめて…ゴム付けてよ〜」


亀頭の先を挿入されてる様を見せられた里香は…もう諦めたのか後輩君の撮影にも余り怒らずベッドの上でM字開脚の大股開きの体勢に成り後輩君に亀頭を膣口に挿し込まれて両の手は自分の顔を覆い…里香は、不倫生肉棒挿入を待つだけの「もう好きにして」状態に成っていました…


尖っている自慢の亀頭を何度も妻の膣口にズコズコと出し挿入れしている様子を後輩君はビデオカメラ撮影していました…後輩君は亀頭の先を膣口に挿しこみ…「生で…頂きま〜す」と言いながら腰を少し押し込みました…


後輩「里香さんのアソコ濡れ過ぎて…俺のチンポ軽く押すだけで…亀頭が嵌っちゃいますよ…俺が旦那さんよりお先に里香さんとの生挿入頂きますよ?」


里香「…あんっ…もうっ…特別…だからねっ…思い出なんだからね結婚したばかりの…新婚なのにっ…本当は主人よりも、お先に生挿入頂きます…なんて…駄目なんだから…有り得ないんだからねっ…」


後輩「そんな事言って里香さんだって感じてるでしょ?膣穴の入り口が熱くて…肉ビラがピクピクしてますよ?旦那さんのチンポより大きい俺の肉棒で掻き混ぜて欲しく成ったでしょ?本当は期待してたんでしょ?」


里香「…もう…ワタシがご無沙汰で…欲しいの…分かってて…そんな事…言わないの…〇君のバカァ…早くゴム付けてよぉ〜」


後輩「…チンポ挿れますよっ…じゃ〜旦那さんに悪いから…とりあえず、竿半分だけの挿入は生で…旦那さんよりお先にっ…里香さんの膣ナカ…生で頂っきま〜す…グイッ…ズプッ…」


里香「…アッ…ンハァッ…〇君の…おっきいの…ワタシの…体の中に…挿ってっ来てるっ…」


後輩「凄くヌルヌルして…里香さんホラ…見て・見て〜俺たちの性器が…繋がってます…俺達1つに成ってますよ-」と言いながら亀頭だけのピストンを繰り返します…


そして後輩君は再び里香に結合部を確認させていました…後輩君の亀頭の先は細いですが5.5cmカリ首の部分が挿いる時オマンコを一杯に拡げています…


亀頭ピストンの度に「コポッ・コプッ」と妻の膣口が大口を空け僕の物より遥かにエラの大きな後輩君の亀頭が出たり挿ったりを何度も繰り返して…


後輩「ホラ見えるでしょ?里香さんの大事な所に俺の…生チンポの先…刺さってますよ…ズコズコ出挿りもしてますよ今俺達…本当に繋がっているんですよ?」


里香「…あんっ・やだぁ…主人と違う…生オチンチン…ホントに挿っちゃてるよ〜○君と生で…SEXしちゃってる…先っぱと竿半分までだけど…生で繋がっちゃてるの…見えてるぅ〜あんっ…」


後輩「旦那さんに悪いから(笑)直に抜けるように…チンポの頭と竿半分挿入までで…止めてますよ〜俺のチンポ旦那さんより大きいでしょ?」


里香「うん…おっきいよ〜これって…ホントにオチンチンまだ…半分位しか挿れてないのぉ〜?」


後輩「そう…まだ竿半分しか挿れてませんよ里香さんも見たでしょ(笑)」


と言いながら後輩君は、生のままなのに大胆にも竿半分のストロークで数回ピストンしていました…その行為に怒るどころか妻は…


里香「でも…これって…う・嘘…は・半分しか…挿って無いのに…んはぁ〜何回もコツコツてぇ〜当たっちゃってるっ…主人のオチンチンと長さ全然違うよぉ〜んはぁ〜ぁぁぁ…」


後輩「あれれっ?俺今お試しで…まだ頭と竿半分位しかチンポ挿れて…ないのにもう先っぽが、なんか奥のコリッとしたトコに当たってますよ…」


里香「ううぅ…んんっ…もう…届いて…キ…キスしてるぅ〜やだぁ〜だめぇ〜」


後輩「えっ?…何が?キスまだ、たった半分だけのピストンですけど…(笑)」


里香「○君の…オチンチンがもうナカのオクチにキスしちゃってるのぉ〜」


後輩「ナカのオクチ?ああ…奥のコリッとしたトコの…ココの感触は里香先輩の子宮口ですよね…チンポ当たると気持良いですか?」


里香「うんっ…ダメなんだけどぉ〜子宮口に○君のオチンチンの先っぽがさっきから…何回も何回も…コツコツって…当たっちゃってるよ〜」

後輩「あちゃ〜ごめんなさい俺の亀頭が子宮口にモロに生キスしちゃったかな?結婚してる先輩のそんな大事な場所にキスしたらダメですよね?残念だけど抜きますね?」


そう後輩君が気を使って言ってもなぜか、妻は黙ってました…


後輩「あれれっ…まだチンポ抜かなくて良いのですか?半分だけでも…里香先輩の子宮口にチンポの先っぽが何回か当ってますけど?そんなヤバイ事してていいのですか?もう30回以上生でキスしてます。」


と質問されてるのですが、妻は何も答えていませんでした…


後輩「里香さんが何も文句を言わないんだから…もう少しだけチンポ挿れたままで、良いんだね(笑)ピストンも続けますよ?」


みか「それは…ダメなんだけどぉ〜大事な場所に…たった半分挿れただけなのに…主人のオチンチン全部挿れたよりも一杯子宮口に当たちゃうなんて…○君の長さって…反則だよぉ〜」


後輩「へへ…俺のチンポ、まだ竿部分が半分も残ってるんだけど…このまま深く挿れないで、ずっと半分だけ挿れとけばいいのですか?それとも奥までします?」


里香「やっ…やっぱり抜いて〜これ以上…子宮口にキスなんて続けられちゃうと思いでとかじゃ〜無くて…完全に浮気だし…赤ちゃんも出来ちゃうかもだし…もうワタシ主人に戻れなく成っちゃう…」


後輩「しかたないですね約束だから…先輩思い出有難う、これでもう止めますね?」と後輩君が腰を引き陰茎を抜きます…その刹那に出た妻のセリフがショックでした…


里香「んんんっ…やっぱりやだ…まだ止めないで〜もう少しだけ欲しい…」


後輩「え・何?里香先輩?どうして欲しいのですか?続けていいのですか?」


里香「ゴム付けてから…なら…もう少し…深く…挿れて…」


後輩「ん?聞こえないですよ…ドコまで…先輩?…ドコまで挿れるの?」


里香「亀頭が…子宮口にちゃんと…キスするまでぇ〜」


ゴムを付けた後輩君が再び正常位で妻に挿入しました…


後輩「ホ〜ラ…今俺の亀頭と里香さんの大事な子宮口が深いキスしてる…」


里香「あ…赤ちゃん作るトコが繋がちゃってるぅ〜主人のオチンチンじゃ〜無いのにぃ〜でも気持いぃ〜」


後輩「でも先輩は今日危険日なんですよね?いくらゴム付きでもこのまま子宮口キスなんて続けてたらヤバイから…ホテル備付けの薄い安物ゴムだし…やっぱり…俺もう抜きますよ?」


里香「やだぁ〜○君…止めないで…もう…このまま…奥まで…オチンチン全部…挿れて…い…良いよ…」


後輩「…えっ?今なんて?聞えませんでした…」


里香「…○君の…オチンチン…奥まで挿れて良いよって…言ったの…」


後輩「良いいんですか?…旦那さんに悪いから浮気は…駄目なんでしょ?思い出のお先に亀頭だけの生挿入頂きますだけなんでしょ?」


里香「…駄目…なんだけど…○君とワタシ…繋がってるの…見えてるし…なんか…おっきい亀頭で…アソコのナカ擦られて…気持良いの…」


後輩「でも…俺が子宮まで…先にって…」


里香「大丈夫…ゴム付いてるからぁ〜奥まで欲しいからぁ〜」


後輩「でも…旦那さんに悪いから…抜いちゃおっかな?」


里香「えっ?やだぁ…オチンチン…抜かないで〜意地悪ぅ〜」


後輩君は一旦肉棒を抜きました…妻をじわじわと感じさせてから…焦らしてそして、彼女の口から挿入を望むように促さしています…


後輩「特別に少しだけなんでしょ?久し振りに里香さんのアソコもクンニ出来たし…初めて里香さんにフェラして貰えたし…亀頭と竿半分だけでも生挿入も出来たし繋がる所も撮影出来て良い思いで作れて俺はもう満足なんだけど?」


里香「…もう…ワタシが…奥まで挿れて…欲しいの…こんな中途半端な止めかた…嫌…○君の…意地悪ぅ…」

後輩「と・言う事は?浮気チンポ奥まで挿入OKなんですね?里香さん?」


里香「…○君の…奥まで…挿れて…お願い…」


後輩「えっ?お願い…って何ですか?ちゃんと何を如何して欲しいか…言って下さい」


里香「…おっきい…○君のオチンチン…里香のオマンコに…挿れて欲しい…」


後輩「仕方ないですね…里香先輩…ホラ…挿れて上げますよ…グイッ…」


…チンポが奥まで欲しくて仕方が無くなった…妻の態度を見て後輩君は態度が少しLに成り…


後輩君はめんどくさそうに「ズボッ」と陰茎の長さ半分程挿入してから引き戻し撮影しながら…最初の挿入と同じで亀頭部分で浅く「ズコズコ」して何時までも深く挿入しませんでした…


後輩君は…里香の変態性を引き出そうとわざと焦らしてました…


里香「ああ〜んっ…オチンチン…挿って来る…」


…自分の大切な妻を寝取られた瞬間動画です結合部が完全に見えます白濁液が溢れているのも確認出来ました妻のオマンコに巨大な陰茎が茎半分程突き刺さりました…大きな亀頭のエラ部分が挿った時…膣口の穴が僕の時よりも遥かに大口開けてしまい…


後輩君のサイズを里香の体が知ってしまった…それを画面で見た時…僕の興奮は最高潮に達して手離し状態にも係わらずに僕は射精してしまいました…


後輩「ゴム付いてると…なんかもう膣口周りが緩い感じがしますよ(笑)」


里香「あんっ…またっ…くるぅ〜久し振りの…オチンチン…あんっ…」


後輩「処で…里香さん?旦那さんのチンポの長さで…どの位まで奥に…挿るんですか?」


里香「…あんっ…その位かな?」


後輩「之が旦那さんのチンポの長さの限界ですね?」


里香「…うん…これ位」


後輩「じゃぁ〜俺の竿はまだまだ残ってるから…もう少し奥まで…挿れますよ?痛く無いですか?」


里香「…大丈夫…もっと…奥まで…挿れて良いよ…」


後輩「それじゃ…とりあえず…旦那さんより…少しだけ深く…挿れて…止める」


里香「アンッ…奥まで…ピッタシ…届いて…オクチ(子宮口)に当ってる〜」


後輩君は里香に僕の陰茎での挿入の長さを聞いて、自分の陰茎を僕の全長よりも少し長い状態での挿入で止めて…自分の尖った亀頭を里香の子宮口に少し押し付けた状態で重ねています、それでも後輩君の陰茎の全長7割程度の所までの挿入でした…そしてゆっくりとした動きで腰を振っていました。


後輩君は硬い亀頭の先でコリコリした子宮口を…優しく擦り合わせる様にして最初は「ツン・ツン」と優しく刺激して…子宮口から愛汁を十分に噴出させて膣内をヌルヌルにしてから、僕よりも遥かに太い肉棒で膣空間をじわじわと柔らかく馴染ませて押し拡げていたのでした…


それは里香の胎内に今回初めて侵入した男性器の大きさや形を女性器に認識させる為です…挿入後も初めはピストン運動をせずにキスや言葉で里香を興奮させて…女性器はパートナーの男性器の大きさに必ずフィットする柔軟な物ですから里香の胎内が後輩君の陰茎をパートナーと認識すれば後輩君のサイズに合さるのです。


後輩「里香さん?今度もこのまま亀頭と竿半分だけで良いんでしょ?」


里香「…駄目…奥まで…欲しい…欲しい…」 


後輩「じゃぁ…大きな声で…旦那より大きい浮気チンポ奥まで挿れてって、里香さんが言って下さい…」


里香「浮気の…チンポ奥まで…挿れて下さい…」


後輩「えっ?聞えません…何って?ハッキリ言わないと奥まで挿れて上げませんよ?」


里香「…あんっ…主人より…おっきい…○君のオチンチン…里香の奥の奥まで…ズッポシ…突き刺すの〜お願い…」


後輩「分っかりました〜取りあえず次は2/3まで浮気チンポ挿れちゃいますよ〜オリャ…ズニュッ…ズブブブッ…」


後輩「里香さん…今どんな感じですか?」


里香「ああ〜奥に…主人よりも…全然…おっきい…オチンチンが…挿ってるぅ…深いよぅ〜でも…何で2/3なの?動かさないの…?」


後輩「はは…行き成り俺ので激しいピストンしたら里香さんのアソコ壊れちゃうから…お互いの性器を馴染ませているんですよ(笑)」

 
里香「…あんっ気持良い〜何だか○君のオチンチン…ワタシのアソコ一杯に…拡げてる…奥まで…ピッタシ…隙間無く…修まってる…感じ…」


後輩「そうでしょ?俺達…相性…抜群なんですよ…好きですよ…里香さん…キスしましょ?」


里香「うん…良いよ…レロ・レロ…ピチャ…ペチャ…ベチャ…ゴク・ゴク」


二人は繋がった状態で再び唾液交換とも言えるディープキスを始めました、もうお互いの唾を完全に飲み込んでいます其の行為は5分間は続いていました…


其の次に後輩君はユックリとした陰茎全体を使った長いストロークでのピストン運動で、本当のパートナーの僕のよりも遥かに太い5cmの肉茎で里香の膣肉をトロトロ状態にして…膣道トンネルの穴を十分に押し拡げていました。


後輩「里香さんわかりますか?ナカの肉壁が…十分に…濡れて…拡がって…俺のサイズに…馴染んで来ましたね…」


里香「ワタシ…感じちゃってるの…アソコ熱く成って…ドロドロに成ってって…拡げられてる感じする〜」


後輩「俺のチンポ…まだ挿りますんで…今度は根元まで全部挿入しますよ?」


里香「えっ?まだ…挿っちゃうの?」


後輩「はい…あと4cm程サオが残っていますから…里香さんの奥の奥の行き止まりまで押し込みますから…」


後輩君がグッっと腰を更に押し込みました…長い陰茎がズニュ〜と根元まで沈み込みました…今度は陰茎全部を里香の奥の奥の…子宮頸部を越えた行き止まりの壁まで押し込んでグイグイと膣壁を伸ばしてる感じです。


そして亀頭で子宮頸部を…突いて刺激して…愛汁を噴出させ…尖った先っぽ部分で段々と子宮口の穴をこじ開ける様にして…後輩君は里香の女性器と生殖器部分にも自分の肉棒を完全に馴染ませて…今胎内に侵入している陰茎が真のパートナーだと里香の体に完全に覚えさせている感じでした…後輩君は妻に羞恥心を煽る質問を始めます…


里香「あっ…う〜ん…お腹の奥まで子宮が押されて変な感じ…」


後輩「あれれ?俺の奥までスッポリ…簡単に…挿りましたよ意外とスンナリと挿っちゃいましたね?里香さん激しく動いて良いですか?」


里香「大丈夫・いいよ…でも…ゴム付けてるけど、外で出してねピストンで破れてたら大変だから〜?」


後輩「ゴム付いてるし大丈夫ですけど一応外出しはします…」


里香「…まだ…主人とも…激しいのとかしてないから…破れない…大丈夫?」


後輩「心配要りません…慣らしなんで…余り奥まで突かずに竿半分の浅いピストンで動きますから…ちゃんと外でだしますよ(笑)」


里香「…浅い動きでもぉ〜ナカのオクチ(子宮口)が○君のとキスしちゃってるから…」


後輩「里香先輩の体の奥で…俺のチンポと今キスしてる、ナカのオクチって言うのは何ですか?赤ちゃん作るトコとか言うの無しで、今度はちゃんと分るように説明してくれますか?」


里香「…ナ…ナカのオクチわぁ〜子宮頸部って言う女性の器官でぇ〜場所はア・アソコのナカ…膣の…奥の所に有って…コリコリした感触で突起みたいに成ってて…主人とのSEXの時…そこにオチンチンが…軽くでも…当たっちゃうと…ワタシ…とっても気持ちいいのぉ〜」


後輩「当てられて気持ち良いその子宮頸部って…里香さんにとってどんなところ?」


里香「ワタシの子宮頸部わぁ〜主人とぉ〜子作りSEXしてぇ〜2人の赤ちゃんを作って育てる為の…子宮って言う…大事なお部屋の入り口なのぉ〜」

後輩「ほう・ほう…その子宮は…旦那さんと…子作りSEXして…妊娠して2人の愛の結晶の赤ちゃんを育てる為に使う…とっても大事な所ですよね?」


里香「そうっ…子宮って…女性にとって…一番大事な場所…」


後輩「説明してくれます?どうしたら子宮に2人の赤ちゃんが作れるのですか?」


里香「排卵期前後の危険日に…SEXしてぇ〜主人の精液が…子宮口から入っちゃうとぉ〜卵子に精子が入って受精卵に成っちゃうのぉ〜それが子宮に着床してぇ〜妊娠が成立しちゃうのぉ〜赤ちゃんが…できちゃうのぉ〜」


後輩「そうですよね?そんな…里香先輩の大事な場所の入り口なのに…今は旦那さんじゃ〜無い俺のチンポがずっと…子宮口キスなんてしてていいのかな?ゴム付けると言ってももし破れたら俺の精液が子宮にモロ流れるのですよ…?」


里香「よくないんだけどぉ〜○君の…奥の一番深いソコに届いちゃってるからぁ〜主人とのSEXだと…こんな凄いの分ん無いからぁ〜」


後輩「それに里香さんも今日は、排卵期前後の危険日かもなんでしょ?だめでしょ…今挿れてるのは、浮気チンポなんだから…もしゴム破れてて俺が漏らしちゃって旦那さんのじゃ無い精液が子宮口から入っちゃたら…どうなっちゃうの?言ってくれます?」


里香「○君の精子が…ワタシの卵子と繋がっちゃう…」


後輩「そうですよね…受精卵に成ってもし子宮に着床したらどうなるのですか?」


りか「○君との赤ちゃんが…出来ちゃう…妊娠しちゃうぅ〜」


後輩「そうでしょ?旦那さんに悪いから…俺・やっぱり…抜こうかな?」


里香「浮気チンポもぉ〜もしもの事もぉ〜ダメなの分ってるけどぉ…今は○君にコリコリを強くキスされてるからぁ〜ワタシ気持よすぎてぇ〜もう分けが…わかん無く成ってるぅ〜」


後輩「え?分からないって間違えて…マジで俺との赤ちゃん出来ちゃったらどうします?強く頸部に押し付けキスしてるから…ゴム破れてるかもだし…先走り汁(カウパー液)でも漏らしたら妊娠するかもですよ?」


里香「そ…それは…ダメだょ〜主人に…悪いからぁ〜」


後輩「じゃ〜持って来た新しい厚めのゴム付けようかな?ホテルの薄い物よりは安心出来るし…その代わり感触が鈍るけど?」


里香「妊娠も怖いけどぉ〜鈍く成るのもやだぁ〜」


後輩「生Hの方が気持ち良いのは当たり前だけど…妊娠のリスクは当然でしょ〜とりあえずチンポ抜きますー危険日ならやっぱりゴムは高いの付けとかないとお互い安心して逝けないですよ(笑)」


とりあえず後輩君が持参のゴムを付けて挿入し直しました…しかし正常位でピストンされながら5分後に…彼女はとんでも無い事を後輩君に話し出しました…


後輩「ホラ・ホラ…厚めのゴム付いてるから安心して里香先輩の大事なの子宮口モロに突いてあげれるよ(笑)パンパンパン…パンパンパンパン…」


里香「○くーん…外出しするなら…もぅ…オチンチンのゴム外して…生のままでしちゃっても良いからぁ〜」


後輩「えっ?ゴム外して大丈夫?…もちろん外出しはしますけど…ホテルの薄めのゴムまだ有りますけど?」


里香「それいらない…生で…大丈夫だから…」


後輩「里香さんのナカ(膣内)熱くて気持ち良いですよヌルヌルして…やっぱり生だと早い…俺…もう出そう」


里香「…ハァ・ハァ…アンッ…ナカは駄目だよ〜外で出して…アンッ…ンン…ハンッ…アンッ」


後輩「ハァハァ大丈夫です…お腹の上に出しますよアッ・ウッ・ドクドクドク」


ゴムを外して数秒後早漏気味に里香の腹上に射精していました…後輩君はティシュで彼女の臍の中に溜まった精液を拭きながら話し掛けています…


後輩「…里香さん俺とこうなった事後悔してるんですか?いっそ俺と付き合いましょうよ俺が旦那さんより先に生挿入したんだし責任取りますよ」


里香「気持は嬉しいけど…そ・それは無理よ…もう退社日も決まっちゃてるしこれ以上主人を裏切れないし…裏切っちゃったけど…何でだろ?…ワタシ…生で…求めちゃうなんて…ホント…如何しよう…」


…里香が俯いてしまい暗い表情を見せると後輩君が「そうですね今更…俺と付き合うのは無理ですね」と里香を後ろから抱きしめながら優しく話し掛けていました。

後輩君は女の扱いが本当に上手です。泣き出しそうな里香の髪の毛をよしよしと優しく手で撫でて上げながら目を見つめて自分の唇を里香の唇に近付けていきます。

里香も嫌がらずに後輩君の唇を受け止めます、口を開き舌を出してピチャ・ペチャと唾液を交換し合う濃厚なキスを再び始めてしまいました…2人は完全な新婚夫婦状態でした…

話しながら後輩君はチンポの先に付いている精液を里香にお掃除フェラさせた後に隠し持っていたであろうローターを行き成り里香のクリトリスに当ててました。

後輩「里香さん…俺のチンポの先に残っている精液吸い取ってくれます?」

里香「…うん…ジュルッ…チュパァ…レロレロ…」

後輩「こんな…玩具…里香さんどうですか?」

里香「ヴィィィィ〜ン…アンッ…何…何…コレッ…気持ち良いっ…良いよぉぉ…アンッ・アンッ・アン」

後輩「ローターって奴です気持ち良いでしょ?こんな事旦那さんにして貰って無いでしょ?里香さん今まで本当に逝かして貰った事無いんでしょ?」

里香「…あんっ…あはぁ…うはぁ…無いよう〜こんな気持ちいい事…主人にして貰った事無いよ〜」

後輩「今日は俺が恋人だから…里香さんを何回でも逝かせてヒイヒイ言わせて…狂わせてあげますよ」

里香「また…イグッ…すぐ…イグッ…これ…もう逝くのぉ〜」と里香は後輩君にローターで何回も簡単に逝かされてしまいました。

…更に里香は自分でアソコのビラビラ拡げてとかオナニーしてとか言われて彼女は何でも後輩君の言い成りでした…

大股開きでローターをアソコに挿し込まれた状態でデジタルカメラで何枚も写真撮影されていました…

更に後輩君は小型のハンディカムを片手に持ちながら…里香に…

後輩「ほら里香さん動画も撮るから脚をM字に開いて下さい笑顔で…小陰唇を指で「くぱぁ〜」って拡げて…膣口の奥まで見えるように穴もガバッと拡げて…」

里香「…いや〜ん恥かしいこんな格好の…撮らないでよ〜」

後輩「俺が見てオナニーするオカズの為ですよ誰にも見せませんからそれよりもうそろそろ…チンポ挿れて良いですか?」

とうとう2回目の挿入です正常位です…今度も簡単に生チンポをズブブッと挿入されてしまいました…しかもハンディカムでハメ撮りまでされています。

後輩「里香さん俺のチンポをオマンコに挿れてってさっきより厭らしく言ってくれますか?」

里香「…うん…良いよ…来て…〇君のオチンチン里香のスケベな、オマンコに挿れて…最初はゴムいらないから…」

後輩「分ってますよ…後で付けますから…半分挿入…しますよ…アララ…簡単に挿っちゃう…」

里香「…ズブブブ…んんっ…あはぁ…また…挿ってる…主人のじゃ無い…生オチンチン…コリコリ当たってるぅ〜」

後輩「見てー里香さん?…これだけでもコリコリ(子宮頸部)に当るの?」

里香「…うんっ…あんっ…見えるの…挿ってるぅ〜それにさっきもだけど〇君のオチンチン…竿の半分だけしか挿れられて無いのに…赤ちゃん作るトコのコリコリに簡単に…届いてぇ…」

後輩「それは、俺のチンポ余裕で里香さんの奥の子宮コリコリに簡単に届くからです…ソコが女性の本当の一番感じる所ですよ…激しく突きますね?」

里香「…ほ…ほんと…クリよりも…気持ち良いかも?…あんっ…あんっ…いいっ…ココ突いてっ…もっと奥まで突いて〜」

後輩「俺…里香先輩の責め方…もう…分かったよ〜弱いトコ…子宮のコリコリした…ここポルチオでしょ?」


里香「そう?これっ…あんっ…あんっ凄い…凄い…音がジョボジョボ鳴ってる…気持ち良い…ううっ〜」

里香「あ〜んっ〜主人のより〜おっきいの〜○君の…長いオチンチンが…ワタシの奥のコリコリしたトコに「ゴリュ・ゴリュ」って強く…当たってるぅ〜凄く当たるよ〜」

後輩「当たります?ご主人さんのチンポよりも僕のチンポが里香さんの良いトコにちゃんと当たるんですね?」

里香「当るっ当るぅ…ちゃんとぉ〜当たるぅ〜…気持ち良い…逝っちゃう…」

結合部分を見てみると里香の奥穴から溢れたであろう大量の白濁液が泡立ちながら後輩君の陰茎全体に付着しています。

たった数回のピストン攻撃で完全に里香は何度も逝かされていたのでした。

里香「…ほ…ほんと…動く度に子宮にゴンゴン…ノックしてるぅ〜クリよりもずっと…気持良いぃ〜」

後輩「どうです…気持良いでしょ?こんな事…里香先輩の旦那さんに出来ますか?」

里香「…出来ない〜主人の○君のオチンチンよりもずっと短いからぁ〜」

後輩「短いって?旦那さんのじゃココまで…届かないんですか?」

里香「主人の…余り届か無い…目一杯全部挿れても軽く子宮コリコリ…掠める位だからぁ〜」

後輩「それは…残念ですね…俺が先に…里香さんの大事なコリコリ激しく突きまくりますよ?」

里香「その前に…ちゃんとゴム付けてね…」

後輩「はい…付けました…突きますよ?そりゃ…」

里香「当たるぅ〜主人のじゃ〜届か無い…奥のコリコリの裏…ワタシの行き止まりの肉壁まで…オチンチンで…子宮がグリ・グリ…押されてる〜」

後輩「里香さんの…行き止まりの壁…突いて引く時…俺の先っぽが子宮コリコリに引っ掛かりますよ?」

ゴムを付けた後輩君が里香をまんぐり返しの状態にして更に腰を押し込みます馴染んだ後なのでズブ・ズブッと簡単に後輩君のチンポが里香の奥まで挿入されました…

里香も安心したのか?自分の脚を持ってお尻を高く上げてアソコを前に突き出して後輩君の陰茎を出来るだけ深く全部呑み込んでいます…

里香「アンッ…アンッ…良いっ…ソコ突いてっ…もっと・もっとメチャクチャに…突いて〜今度は生で子宮口もっとぉ〜」


後輩「生で子宮口もっとって?里香さんは俺にどうして欲しいのですか?さっきみたいにチンポの先っぽで子宮口を突くだけでいいのですか…先輩の今の気持を正直に言ってください…」


里香「ゴム外しちゃって…いいからぁ〜」生…生で突いて欲しいぃ〜」


後輩「えっ?里香先輩危険日ですよね?大丈夫なんですか?」

里香「やっぱりゴム付いてると…寂しい感じだし…感触鈍るのぉ〜生で突いて欲しいのぉ〜○君の長い生オチンチンをオマンコに挿れて、主人との大事な子宮口一杯突いてぇ〜

後輩「オマンコに生チンポ挿れて子宮口突くだけでいいのですか?」

里香「…それだけじゃ〜駄目ぇ〜奥ソコの壁もまさくんの硬い亀頭で一杯突いてぇ〜掻き回してぇ〜主人じゃ〜届かないのぉ〜こんな強いキス出来ないんだからぁ〜一緒に上のオクチにも…もっとキスしてよぉ〜」

後輩「里香先輩って…本当は悪い女ですよね(笑)じゃ〜俺が特別に上のクチとナカのクチも同時にキスしてレロレロに掻き回してあげますよ」

里香「一杯してぇ〜○君キス上手だからぁ〜上のオクチ(口腔内)は舌でぇ〜下のオクチ(子宮頚部)は硬いオチンチンでぇ掻き混ぜてぇ〜もっとワタシを逝かせてぇ〜」

後輩「オッケー内臓モロに鬼突きもしてグチャグチャにしてあげますねー(笑)」

「パンパンパンパンパンパンパンパンパンッ・・・・・」


里香「あんっ・あんっ・・・いくっ…ひんっ…いくのぉ〜硬い生オチンチンがぁ〜大事な奥の内臓モロに突いてるのぉ〜」


妊娠が心配なのか分かりませんが?逝きまくりの里香にとりあえず後輩君は確認するように聞いています。


後輩「本当にいいのですか?こんな危ないSEXしてて?今日だけだと思いますけど?」


里香「でも…主人のオチンチンじゃ〜ここまで届か無いのぉこんな凄い事…絶対出来無いのぉ〜今日だけの浮気なんだからぁ〜良いのぉ〜」


後輩「内臓モロ突きの高速ピストン気持ちいいですか?どんな感じ?」


里香「気持ちいいのぉ〜グッチャ・グチャにぃ〜ナカ(膣内)掻き混ぜられてぇ〜オクの子宮頸部もゴリュ・ゴリュって…掻き回されて潰されて一杯…逝っちゃうのぉ〜でも…でも…赤ちゃんが〜」


後輩「そうですよ…ゴム無しSEXなんて…カウパーでも妊娠するかもなのに…浮気の俺チンポに旦那さんとの大事な赤ちゃんの為の子宮口掻き回されて…突きまくられて潰されてるのに逝きまくってる先輩はやっぱり変態なんですね?」


里香「だって〜だって凄いんだもん〜上のオクチ(口腔内)と下のオクチ(子宮頸部)両方同時にグチャ・グチャにされてんだもん…子宮口も潰されて…壊れたら…主人との赤ちゃん作れなく成るの分かるのに…不思議だけど…オチンチン抜かないで…壊れても良いから…このオチンチンでもっと突いてって…子宮が思ちゃうんだもん…」


妻なりの言い訳を話した後…後輩君にキスされながら正常位で10分以上ロングストロークの高速ピストンで子宮口を突きまくられ妻は逝きまくりでした…


突きまくる後輩君のピストンの音が「パンパンパンパンパンパンパンパンッ」と響きます。


里香「そう?これっ…アンッ…アンッ凄い…凄い…音がジョボジョボ鳴ってる…気持ち良い…ううっ〜」

後輩「またゴム付けましたよ〜こんなやられ方が好きなんでしょ?…亀頭で入り口から里香先輩のGスポの肉壁の辺りをゴリゴリと一杯擦って掻き混ぜて…タップリ濡らし…抜ける寸前までチンポ…引いてから…思いっ切り「ズゴッ」と奥まで…乱暴に一気に突き刺す…」


里香「…ズブッ…きゃうぅ〜ん…駄目〜凄い〜気持良いの〜それ好き〜」


後輩「気持良いでしょ?ホラッ…ユックリとチンポ抜けそうに成る位まで引いて…突くっ…「ズコッ」…引いて…突くっ…「ズコッ」…「ズゴッ」引いてから…突くっ…「ズコッ」…突くっ「ズゴッ」…」


里香「ああああ〜ん…奥にコリコリに…「ゴリッ」って…壊れちゃう…子宮口がホントに壊れちゃう…あんっ…あんっ…」


後輩君の陰茎のサイズは亀頭の先は尖っていて細めですがカリが大きく更にサオ部分がコーヒーのロング缶程のサイズです規格外の肉棒が彼女の股間に激しく…突き刺さり何度も何度も出挿りを繰り返して…


里香の膣道と膣口は確実に後輩君のサイズに拡張されています…


更に亀頭で子宮頸部を押し潰す勢いでチンポで突きまくり里香を何度も逝かせて…僕の陰茎のサイズでは里香が満足出来無い様に里香の女性器と内臓までも自分の陰茎のサイズに押し拡げて…子宮頸部の位置も改造しています…


僕からみればですが…後輩君は自分が欲しくても…手に入れる事の出来無い他人の玩具を壊すような…(他人の妻なんだから壊しても構わないや…)


みたいな乱暴な扱いをしていました…そして後輩君は有ろう事か…里香にプロポーズまでしていました…


後輩「ああ里香さん…悶える姿も…可愛いです…綺麗ですよホントに俺と付き合って下さいよ…先輩となら…マジ結婚したいです」


里香「○君もっと早く言ってよ…遅いよ〜結婚したんだからぁ…も…もう無理なんだもん会社の結婚後退職も〜するんだからぁぁ…」

後輩「何でですか?旦那さんより生では俺の陰茎の方が里香さんの胎内に先に挿ってんですよ?クンニだって俺がしてたし…」


里香「…でも〜人妻なんだし〜不倫は良くないんだよ〜」


後輩「今でも…こんなに深く繋がって…里香さんの内臓まで…突き上げて…旦那さんより2つも多く…愛してるのに」


里香「凄いよ〜深過ぎるよお腹のナカ破れちゃうよ…こんなおっきいオチンチン…久し振り…だよ〜」


…そんな事を言いながら後輩君は今度は遠慮無しに「パンパンパン」とリズム良く里香を深く突きまくっています…


里香も感じ過ぎて変態スイッチが入ったのか?後輩君のサイズにされるのを喜んでいました…


後輩「…久し振りって?昔の元彼さんとか?少し妬けるな…先輩って男性経験何人位?初体験いつ?」


里香「は…初体験は17歳の時でぇ〜経験人数は10人位」


後輩「やっぱり先輩ってビッチなんだ…昔の元彼より…俺のが良いでしょ?」


里香「…うんっ…あんっ…でも…○君のが…今までで…い…一番…長い…LLサイズのオチンチンだから〜気持良いよ〜」


後輩「里香さんやっぱり…男性経験豊富ですね〜元彼さんのサイズは?」


里香「あんっ…Lサイズだったかな?そんなに覚えて無いよ〜」


後輩「じゃ〜御主人は何サイズ?」と分かってて後輩君は聞いていました…里香もすぐに答えて…


里香「あんっ…Sサイズ〜なの〜余り奥まで来ないの〜良いトコ…余り…届かないのぉ〜」


後輩「じゃ〜俺が…遠慮無しに奥まで突き捲りますよ〜パン・パン・パン…」


里香「…奥がぁ…気持ちイイのぉ…不倫なのに〜主人じゃ無いのに〜そんな奥…突かれると〜ワタシ変に〜成っちゃうよぉ〜」


後輩「そうでしょ?不倫気持ち良いでしょ?変って言うより里香さんは…元々H大好きなヤリマンだったでしょ?」


里香「アンッ…イヤン…H大好きだけどぉ…ヤリマンなんて酷い言い方しないでよ〜」


後輩「この前…トイレに入ってると…他の社員が里香先輩の噂…してました…聞きましたよ〜会社内に穴兄弟が何人も居るって?」


里香「会社内で付き合って体合わせた人は…何人か居たけど〜主人合わせても…5人位だから〜穴兄弟なんて…恥ずかしいじゃない…」


後輩「でもじゃ〜俺を含めれば…旦那さん以外は社内でも4人は里香さんを抱いた経験が有るんですよ5穴兄弟ですよ?其の中でも誰のチンポが一番…良いの?」


とか聞きながら後輩君はガンガン里香を突きまくりでした…もう堕ちる寸前でした…


里香「アンッ…○君のが…一番…良いの〜おっきいの〜硬いの…一杯奥まで届くの〜」

後輩「会社内での2番目はチンポはだれ?」


里香「営業のA課長のも良かったのぉ〜Lサイズだったのぉ〜」


営業のA課長は僕たちの結婚式にも出てくれてスピーチまでしてくれた方でした…里香は相当なビッチだった様です…まあそれは結婚前の元彼の一人と言うので仕方は無いですが…


後輩「俺のLLチンポでヤリマン里香さんの不貞マンコ「グッチャ・グチャン」にしてお仕置きしてガッバ・ガバのLLサイズにしてあげますからねー」


里香「…アンッ…LLサイズに…お仕置きしてぇ〜もっとぉ〜奥ぅ〜激しくガンガン突いて〜メチャ・クチャに掻き混ぜて〜イクッ・イグッ…」


後輩「俺のチンポで奥まで突き過ぎて…里香さんのアソコ伸びちゃいましたね?取り合えず旦那さんに謝りましょうね?」


里香「貴方…御免なさい〜ワタシ不倫しちゃった〜○君に…オチンチンでアソコのナカ…奥まで伸ばされちゃった〜LLサイズに成っちゃった〜」


後輩「まだ続けて良いんですか?もっとガバガバに成りますよ?」


里香「良いの〜ゴム付いてるからぁ〜○君のオチンチンで…ヤリマン里香の不貞マンコもっとガバガバにして〜止めないで…続けて〜」


後輩「ハァハァ・じゃぁ…里香さん今度はバックで挿れるから…四つん這いに成って下さい」


里香「バックって…犬みたいな格好の?…うん・良いよ…それ好き…」


…もう里香は雌犬状態です後輩君の言う通りに自分から四つん這いに成りお尻を高く上げてしまいました後輩君は其の隙にゴムを外しました…


里香は生チンポをバックで挿入されてしまいました…後輩君の膣内を穿り回して拡げるようなピストン攻撃に里香は「キャンキャン」喘ぎ完全に変態雌犬女に代わっています。


後輩「ホラ・ホラこれ里香さん気持ち良いでしょ?肉棒が激しく穴をグリグリ掻き混ぜてますよ〜」


里香「ハァ・ハァ…嫌ん…音が…グチュ・グチュって…聞こえるの…いやらしいの…」


後輩「そうですよ俺の肉棒と里香さんの膣肉が激しく擦れ逢っている音です肉と肉が絡み合っているんです…」


里香「えっ肉と肉って?…そういえば…〇君今ゴム付けていないよ〜」


後輩「里香さんが何も言わないから今度は生で挿入しましたよ?」


里香「あ・あ〜ん〜生なんて…駄目だよ…主人とも…まだなんだからぁ〜せめてゴム付けてよぉ〜」


後輩「ゴム越しなんて…愛が無いですよお互いの体温だって伝わら無いし…」


里香「でも…危ない日だから…」


後輩「俺の肉棒が里香さんの肉壁を拡げて…ガバガバの中古にしちゃいましたよ…もうチンポ簡単に出挿いりするでしょ?」


里香「あああ〜ん…嫌だ〜もう…おっきいオチンチンでも…ズブズブ…簡単に挿いる様に成ってるよ〜」


後輩「そうでしょ?完全に俺のLLサイズに成ってますよ…一旦チンポ抜きますから…自分の目で膣口の穴確認して下さい」


里香を諦めさせて生挿入を許すようにするため…後輩君は里香自身に肉棒で拡張された膣口を目で確認させていました…


確認した里香の膣口は直径5cmのボーリングマシンを使った様に拡張されてしまいポッコリとした空洞形が分る程の穴が…


それは5cmの穴とまでは、言えませんが…奥の内臓(子宮頸部)が簡単に見える程に大口を拡げています。


里香「膣口の…穴が…オチンチン抜けても…こんなに拡がってるよ〜主人に不倫バレちゃうよ〜」


後輩「良いじゃないですか?旦那さんにバレたら…俺と付き合いましょうよ?今度は立ちバックから…生のまま…挿れますよ」


里香「あん・あんあん…そ・それは…無理だけど…あんっ…生…気持ち良過ぎて〜ワタシ…もう訳…わかん無いよ〜」


後輩「やっぱり生の方が気持ち良いのは解るでしょ?膣