中3の秋に家族旅行で温泉旅館に行きました。一軒宿で旅館というよりは民宿みたいなところでした。父親がフロントでチェックイン手続きをしていました。母親と私と妹はロビーのソファーで座って待っていました。その後父親と案内役の従業員の男性が来て部屋に移動することになりました。部屋に到着すると館内の説明がありました。お風呂は大浴場は別々だが露天風呂は混浴になっているので注意などの説明があった。案内役の方が部屋を出ていく際に私と妹と母親の体を舐めるように見ていたのが少し気になった。父親と母親は浴衣に着替えたが私と妹は着替えずにいた。その後夕食の時間になり食事処に向かいました。夕食はしっかりと食べて部屋に戻る途中、ロビーを通った時に父親がフロントのおじさんからバーで飲まないかと誘われていました。父親と母親はバーに行き、私と妹は部屋に向かいました。中3の私(香澄)と中2の妹(奈々)。部屋に到着すると窓の近くの椅子に座りスマホでゲームを始めました。しばらくするとトイレから「あっ。あっ。あ〜っ。」と聞こえ奈々のオナニーの声が聞こえました。戻ってきた奈々に「またトイレでオナニーしてたでしょ。」と言うと奈々は「だって我慢できないもん。」と言ってきました。私も奈々も彼氏がいるので処女ではないですが、彼氏以外の男子ともSEXする奈々はヤリマン確定です。私も週5以上でSEXするので私もヤリマンです。私の胸はEカップで奈々もDカップあります。母親はGカップなので巨乳一家でしょうか。
布団敷きの係りの方が部屋に来ました。私はウトウトしていましたが奈々は寝てしまっていました。私は荷物を移動しましたが妹は起きませんでした。従業員の男性が奈々をお姫様抱っこして隣の8畳の部屋に入っていきました。もう1人の男性が布団を敷いています。なかなか8畳の部屋から男性が出てきません。段々気になり始めました。隣の部屋を覗こうと1歩踏み出したときに男性が戻ってきました。同時に奈々もお姫様抱っこで連れてきて布団の中に入れてくれました。その後は起こさないように布団を敷き終了すると帰っていきました。その後私は再び椅子に座ったらウトウトきて寝てしまいました。
目が覚めるとM字開脚で椅子に座っていました。誰か来たらパンティー丸見えでした。布団のほうを見ると奈々がいなくなていました。風呂に行ったのかと思い風呂に向かいました。途中のバーではまだ父親が飲んでいました。母親の姿はありませんでした。女湯の脱衣所に到着すると奈々の服も母親の浴衣もなく閑散としていました。この旅館でよく目にする文字が『馬媚薬』なんのことなのか全くわからなかった。とりあえずトイレに行き放尿後ビデのボタンを押したら水の勢い強すぎ。そして大浴場へ。大浴場から露天風呂の方向はガラス張りになっていて外は見えなかった。シャワーを浴びてシャンプーを手に取った。シャンプー&リンスにもボディソープにも馬媚薬の文字。頭を洗ったら次は体。胸とおマンコとお尻はよく洗います。大浴場に入ってしばらくしてらいざ混浴の露天風呂に。
露天風呂に行ったら誰もいなかった。その数分後に対面の男湯からダンディな中年男性が1人入ってきた。目の前でタオルを取ると勃起させたデカチンを見せつけながら近づいてきた。恐怖を感じたので女湯の大浴場のほうへ向かうと逃げきれずに男に捕まり抱き寄せられてキス。舌を入れての濃厚キス。もう片方の手で私のおマンコの中に指を入れて手マンを始めた。キスが終わると高速手マンが始まった。すぐにイカされてしまい、初めての潮吹き。男に抱きかかえられて椅子に座らせられるとM字開脚にさせられてクンニが始まった。おマンコを舐めてきた舌が中に入っていき私も我慢できずに「あ〜。イクイク。」とかなり大きな声で叫んだら男湯にいた男性が全員露天風呂に来た。その数5人。クンニしていた男が「誰か馬媚薬あるか」と聞いていた。「ありますよ。」の声がした。その馬媚薬とかいうカプセルをおマンコに中に入れらえた。すると頭の中が真っ白になっていき無意識で「チンコを下さい。チンコが欲しいです。」言うようになってしました。あまりの気持ち良さに中出しも受け入れていました。
次に気づいたときには部屋で服を着て寝ていました。もう一度寝て朝を迎えました。