「…ありさ。」
顔を上げるとカイト君は私にキスをしました。
「カイ…トく、んっ…。」
話す間もなくカイト君はキスをして激しく舌を絡ませてきました。
息のしづらさと気持ち良さが相まって私の頭の中はカイト君でいっぱいになってしまいました。

「カイト君…さわっ…て…」
もう下半身は大変なことになっていました。
「んん?」
カイト君は意地悪そうに笑いました。
「ありさの…さ、わっ…て…。」
泣き出しそうな声で言いました。
「…んっあっ!」
カイト君が私のおまんこに触れると自分が触っていたのとは比べ物にならないくらい気持ちよくて声を抑えることが出来ませんでした。
「ん…んんっあっ…カイト君…きもちいい…

カイト君の指はどんどんとおまんこの中を滑らせあっという間に3本入りました。

「…ホントにエロいな。」
ぐちゃぐちゃに掻き回しながらカイト君は言いました。
それが恥ずかしくて私はカイト君の方を見れませんでした。
「こっち見て。」
漏れそうになる声を必死に抑えながら首を振ります。
こんな姿を見られて、恥ずかしくてたまりません。

「ありさ、すごく可愛いよ。もう俺我慢できない…」
そう言ってカイト君はズボンとパンツを下ろし、大きく腫れ上がったおちんちんを目の前に差し出しました。
そんなおちんちんを見たら一層興奮してさっきよりも声が大きくなってしまいました。
おちんちんから溢れ出る透明な液体を見ると思わずしゃぶりついてしまいました。
そのまま私はおちんちんの先っぽを舌先でチロチロと舐め始めました。

「っああ…。」
カイト君の気持ち良さそうな声を聞いてもっと聞きたい、気持ちよくなってほしいと思いました。
「ん、そこ、やば…っ」
根元まで口で含み舌でゆっくりと吸い上げるとカイト君は腰を浮かしてよがりました。
その姿がとても可愛く思えて、わざと音を立てて無我夢中で舐め回しました。

「ああ…ありさ…やばい…もうイきそう…っ。」
カイト君は腰を動かし始め、カイト君のおちんちんが喉の奥まで当たりました。
「んっ…。」
苦しくて涙が出るのに幸せで、どんどんおちんちんが熱くなるのを感じていました。
「あっイく…!!」
おちんちんがビクビクと波打ち、勢いよく飛び出たものが舌の上で留まりました。
口の中がカイト君のものでいっぱいで嬉しくなりました。

「ごめん…口に…。」
カイト君は申し訳なさそうに謝りましたが私は全然嫌ではありませんでした。
「ううん…嬉しい。」
さすがに飲み込むのは難しかったのでティッシュに出しました。

「ありさのここに入れていい…?」
出したばかりのはずなのに、カイト君のおちんちんはまた大きくなっていました。
「いいよ…?」
カイト君はおちんちんをおまんこの中に押し当て、ヌプヌプとゆっくり入れていきました。

「ああっ…カイト君っ…んっ…」
全身が痺れるような気持ち良さを感じ、その快感に身を任せようと思いました。
「んっ…ありさ…きつ…やばいって…」
どんどん中へとおちんちんが入っていき、その度に子宮がキュッと締まりました。
「すごい…ありさの中きもちよすぎ…止まんない…」
カイト君はゆっくりと動き始めました。
聞こえるのは、私の喘ぎ声とカイト君の荒い息遣いといやらしい音だけでした。
「あっあっ…きもちい…んっあっ。」
もう声を我慢できないところまでいっていました。

「ありさ…はぁ…もうやばい…」
またカイト君のおちんちんが熱くなって動きが早くなってきました。
「んっ…イっていいよ…私もイきそう…っ。」
「ああっ…あっありさっ」
「カイトくんっ…んっ。」
私たちはお互いの名前を呼んで、手を繋いで、キスをしました。
「んんっ、もうイくっ…」
おちんちんが大きく反り返り、私の中に温かいものが出されたのが分かりました。

私とカイト君はしばらくそのまま抱き合っていました。