児童ポルノ、児童買春は犯罪である、だが、法の目をかいくぐり、管理売春は存在していた・・・・・   場所は福島県で原発事故のために過疎になつた、あるスーパーの跡地に建てられていたのだ。   私は現在60歳になり、還暦を迎えていたが以前より性欲は増して児童愛好の趣味があり、小学高学年や中学生の女の子を見ると勃起し、犯す衝動に駆られるのだつた・・・・・・・・              工務店を経営している私は下請け業者によく、性接待を受け、今までに韓国やフイリッピンの買春ツアーにいつていた・・・私の嗜好を知る業者は今回は国内の児童買春を招待してくれたのだつた。                                                                 建物の内部は10部屋ほどあり、広さは4畳半位あり、前面はマジックミラーで中の様子が見える作りだ各々札が掛り、出身地、年令、特技などが記されている。                          北海道から九州までの女の子達はいずれも見事な身体をしていた、全裸の上に透けたべビードールを纏い、メークもしつかり施されて大股を開きながら客の指名を待つ児童買春婦だ!          もう、私のチンポは硬直しまくりだ。                                         中ほど迄、来た時、秋田市、13歳、りの、隠語叫び、と書かれた札の前で私は足を止めた・・・・・   芦田まな似の爆乳少女を指名し、部屋に入ると 「 ご指名、ありがとうございます、御奉仕させていただきます、りのと申します」  慣れた口調で挨拶をするとドールを取り、一糸まとわぬ全裸になる   まつたく腰のくびれは無いがロケット爆乳の中1児童は巨尻でもあり、幼稚な顔とのアンバランスに 興奮のるつぼにはまり、抱き寄せ口を吸うとすぐに舌をからませてきた、 手の平に余る乳房をもみ マンコに指を入れた、ツルマンはすでに密を滴らせてヌルヌルだ・・・・                    「 おじさん・・・舐めたい・・・」   りの は 甘える様に見つめて私のチンポにタップリと唾をたらして口一杯に頬張り、バキュームフエラを開始するのだつた・・・・・・・・