mako1988

私たちのエッチな体験談

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2026年09月

12 9月

妻の不倫告白第9章!

第9章.妻は結局…

私「朝まで何回も中出しされたんだ?」

妻「うん・何回も…10回位中出し…された…」

私「妊娠大丈夫?病院…行ったの」

妻「まだ…行ってない…多分大丈夫だと思う…」

私「そんなの分らないよ?また加藤に抱かれたい?正直に言って欲しい」

妻「うん…抱かれたい…忘れられない…初めての男だったし…付き合ってた頃…タケシね…バックでね…ワタシの腰を掴んで肉棒を腹の中まで…膣肉も子宮頸部も全部ね…穴の奥の奥くまで押し込んで来るの…

そして行き止まりに閊っえても…そのまま容赦無く肉棒をすりこぎの様に捏ね繰り回すの…朝まで何度も長い時間かけて…何度も何度も中出ししてワタシの胎内を精子まみれにしながらね…

タケシが「他の男と浮気出来ない様に…友子の未開発マンコ…俺の形をしっかり刻み付けてやるからな…って言うの…」

色々な角度で奥まで何回も突かれるとね…その度に膣口も膣道も子宮全部の筋肉もグイグイって伸ばされて…拡げられてミリミリって悲鳴を上げるの…

ワタシのアソコがタケシのオチンチンで解されて引き延ばされて…本当に形が変わっていくのが自分でも分かるの…

アソコをね…伸ばされながら…タケシに「以外の男と浮気SEX出来ない体にしてやるとか…もうガッバ・ガバのマンコに成ったって言われて」肉棒と精子を使ってワタシのアソコを開発しながら心も洗脳するのよ…今思えばそれがタケシ成りの愛情表現だったのかもって思うの…一生懸命気持ちイイ所探してくれたりして…」

嬉しかったの…ワタシね…タケシがしたいなら…何でもさせて上げようと思ったの…子宮も壊されて…膣内のお肉…擦り切れるまで…してても良いって…」

妻が私の陰茎を握り締めながら…淡々として話してくれます私はもう爆発寸前です…カウパー汁が妻の手に垂れて…

妻 「あの…慰安旅行の時も1年振りにタケシにオチンチン見たとたんに欲しく成っちゃって…貴方に悪いと思いながらも挿れられて…1年経って膣のサイズが変った?って言われて…

旦那のサイズが小さいから締まり良く成ったって…言われて…貴方の事バカにされたみたいでみじめなのに…気持ちよすぎて…腰も抜けそうに成っちゃってて…タケシに抜いて下さい…もう止めて下さいって…ハッキリ言えないの…」

私「う・・・・・・・・・・・・・」

妻「もうワタシは結婚してる…愛するマサ君が居る…それなのに…それなのにね…1年振りにタケシの大きい生オチンチン挿れられて自分の体が溶けちゃって…どんどん…どんどん気持ち良くなって来ちゃうの…お汁も溢れて来ちゃうの…」

私「う・・・・・・・・・・・・・」

妻「タケシに体の事…全部知ってるって言われたの…この人は…ワタシの体の隅々まで…マサ君でも知らない…内臓の形まで全部知ってるって思った時ね…

私「其の時…友子は…どう思ったの?いや…体はどう成ったの?」

妻「其の時はもう気持ちより…体が…うん…子宮がキュンって成ったの…子宮が勝手に彼の陰茎にずっとキスされてたいって彼自身を咥え込んでしまったの…それからワタシ…彼に対して…やめないでって…もっと…もっと…キスして欲しいって…突いて欲しいって声が自然に出てしまったの…」

私「子宮にキスって…生でしょ?妊娠心配しなったの・・・・・・・・・」

妻「ごめんなさい…だって…タケシと付き合ってた4年間…毎日のように…愛されて…嵌められて…胎内に形と心に快感をしっかりと刻み込まれてたの…体が…子宮が…しっかりと…覚えてたの…

子宮がね…心に言って来たの…やっぱり彼からは…離れられ無い…このオチンチン忘れられ無いって…赤ちゃん作るトコ…ずっと…ずっとタケシの物で強くキスされていたいって…」

私「う・・・・・・・・・・・・・」
私「…友子はアソコの形…彼のペニスのサイズに戻されても良いとおもったの?正直に話して…」

妻「思ったの…子宮もだけど…正直心もそう思ったの…彼のペニスに無茶苦茶にされたいって…

私「う・・・・・・・・・・・・・・」

昔みたいに乱暴にされたいアソコを引き伸ばされたいガバガバに戻されて…子宮ごと壊されても良いって又…熱い精液子宮に注ぎ込まれたいって…又種付けされて彼の赤ちゃんなら子宮に宿しても良いって…」

私「…もしかして自分から中出しして欲しいって言った?」

妻「ごめんなさい…でも本当に愛してるのは…貴方だけなの…これは本当よ…」

私「うん・解った…それは…信じてる…」

妻「如何する?こんな汚れた女…離婚したい?」

私「僕は…友子の事すごく愛してる」

妻「うん嬉しい…貴方挿れて」

妻がアソコのビラビラを自ら拡げ求めて来ました私も出来るだけ妻の奥まで挿入して妻の子宮口に亀頭を擦りつけました…

妻「あん・貴方の何時もより大きい?気持ちい良いのーイイとこ当たってる〜」

妻の告白に興奮して少しだけですが陰茎が何時もより大きく膨張しています…

 妻「当たってるよ〜今日のマサ君のオチンチン何時と違う?おっきい…もっと奥まで突いて突いて…」

私「そうだお前は俺だけの物なんだ…もう…誰にも抱かせない」と何度も子宮口を突きながら…

 私「友子…愛してる…愛してる」と少し伸びた妻の膣奥で射精しました。

妻も満足したようでもう加藤とはSEXしないと約束してくれました現在妻とは仲良くしていますA子さんとDVDの事は妻には言わないでおこうと思います。

妻の寝取られの話で何時もより興奮して自分のチンポが何時もより大きく成ったのが幸いしました…でも多分妻は加藤と現在もSEXしてると思います。

12 9月

妻の不倫告白第8章!

第8章・堂々とハメ撮りまで…

今までは固定カメラの映像でしたが…元彼加藤が今度はカメラを片手に持ち撮影し始めました…堂々としたハメ撮り撮影です…

友子「これカメラ?何で撮影してるの?」

加藤「もう最後だから…もう友子とSEX出来ないから…」

友子「あんっ・まだするの?何回も出したのに?もう…オチンチン元気なの?」

加藤「ホ〜ラ挿れるよ友子…簡単にもう…奥までチンポがズッボ・ズボに挿るよ俺のサイズに完全に戻ったな…」

友子「あんっ…おっきいの…オチンチンがまた奥までくるぅぅ…撮らないで〜」

加藤「駄目〜ちゃんと…撮ってるよ…友子…俺のチンポ根本までズッポシ挿ってる所…何だったら旦那にビデオ見せようか?」

友子「そんな所…撮っちゃやだぁ〜だめだようぅ…浮気バレちゃうよ〜」

加藤「それより…友子の弱いトコ奥のコリコリ子宮に又俺チンが…生キッスしてるよ?」

友子「あああ、、イクッ・うぅまた子宮にゴンゴンってキスしてるぅ、さっきの精液でヌルヌルしてる亀頭で子宮口のオクチ…こじ開けて…くるぅぅ〜」

加藤「もう…こんなにアソコのナカが奥まで伸びてやっぱり友子の膣穴が俺の形にしっかりと戻ってるよ…もう旦那とSEX出来ないよ?(笑)」

友子「マサ君ゴメンナサイ…オマンコ伸ばされちゃったぁ…緩くされちゃったのぉぉ〜元彼のタケシの形…刻まれちゃった〜もう種付けまでされちゃった〜」

加藤「さっき中出しした精液を俺の亀頭で子宮口に押し戻して…確実に種付けしてもう一度子宮も中古品にしてやるよ」

友子「戻さないで〜それ…出さないと…困るぅ〜妊娠しちゃうぅ…種付けなんて…主人と子作りするんだから…駄目ぇぇ…で…でもタケシの精液…凄く…熱くてドロドロ一杯で…あんっ…又…赤ちゃん…孕んじゃう」

加藤「ああ友子…昔と変らない…子宮口が…亀頭の先っぽ…締付けてくる…俺の亀頭の先っぽ…ピッタシ咥え込んで…」

友子「違うのぉ〜オチンチンがぁ…子宮にキッスして来ると、ダメなのぉ…」

加藤「旦那のチンポじゃ…こんなに奥まで届かないんだろ?」

友子「そうなのぉ、、軽くしかぁ、、キッス出来ないのぉぉ〜」

加藤「…俺のチンポなら…奥まで強くディープキス出来るんだぜ…だから〜もう一度…なあ・なあ〜友子…ヨリ戻そうぜ?」

友子「そ…それはぁ無理だよぉ…もう…結婚してるからぁ…むりぃ」

加藤「そうだよな俺また出そうだよこれで本当に最後だから中で出すよ?」

友子「本当に?最後?いいよ、いいよ中で出していいよ〜」

加藤「なあ〜なあ…最後だから、最後に妊娠させて〜って言ってくれ?」

友子「それは無理だよ〜主人に悪いからぁぁ、、あんあん・・・」

加藤「もう何回も子宮に生キスしてんじゃん?中出しもしてんじゃん?種付けもしてんじゃんよ?」

友子「そ、それはぁタケシが最後だからって言うからぁぁ〜」

加藤「これで本当に最後だから〜お願い…演技でも良いから言って」

友子「ハァハァ…うん、出して出してタケシの赤ちゃん欲しいから〜またタケシに孕ませられたいから〜精液…中に注ぎ込んで〜」なぜかハメ撮りビデオはここで終わっていました。

12 9月

妻の不倫告白第7章!

第7章.完全に堕ちた妻…

友子「またっ、奥の、ソコっ…子宮コリコリ…好いトコに当たってぇぇ…」

加藤「結婚してても…元彼のチンポが良いんだよな?友子は…」

友子「ああああ・もう…何でも良いよぅぅ〜あん・あん・あんっ…」

加藤「じゃ〜旦那の短いチンコじゃ満足出来ないって言えよ」

友子「あああ主人のオチンチンじゃーもう満足出来ないのぉ〜」

加藤「違うだろ友子?短いが抜けてる…名前もちゃんと言えよ・・」

友子「ああああ〜マサ君の短いオチンチンじゃ・・満足・でき…無いのうぅ・・」

加藤「友子ちゃんと…しっかり言えよ…旦那と俺のチンコどっちがいいのか?」

友子「タケシのオチンチンが良いのぉ〜もっとぉ…もっとぉ…突いてぇぇ」

加藤「もっと言えよ友子…このチンポ好きってもっと大きい声で言えよチンポ抜くぞ?」

友子「いやだぁ〜抜かないで〜ガンガン突いて…ガンガン突いてもっと…もっと子宮コリコリ嬲って〜オチンチンで串刺しにしてぇ〜」

加藤「本性出たな友子…串刺しだ〜?旦那が知ったら泣くぞ〜明日から肉便器に成るよな?」

友子「タケシの肉便器?成るのぉ〜イイのぉ〜このオチンチン最高にイイのぉ〜ずっと嵌めてて欲しい〜やっぱり…離れられないの〜」

加藤「離れられないのは当たり前だろ?友子はこの俺のスペシャルチンポが好きなんだろ?ホ〜ラ串刺しピストンだ〜」

「パンパンパンパンパンパンパン・・・・・・」凄い勢いの高速ピストンです。

友子「ひやぁ〜そんな激しいの〜子宮壊れちゃう…死んじゃう…死んじゃう…でも…タケシのスペシャルチンポ好きぃ〜このオチンチン…大好きぃ…」

加藤「やっと…堕ちたな…友子…ちゃんと旦那のマサ君に謝れよ」

友子「マサ君…ごめんなさい・浮気したの〜ごめんなさいぃ〜ごめんなさい〜」友子は鼻水と涙を垂れ流しながら叫んでいました…

そして最後は調子に乗った元彼の加藤がついに…

加藤「あああ、友子…当然…中で出して良いだろ?なあ…なあ?」

友子「…な…中はダメだよ、ああん、あん、あん、いやああ、ダメだよ、あっあっ…ま…また赤ちゃん出来ちゃうよ〜ハァハァ」

加藤「なんでだよ〜昔はいつも中出ししてたじゃん?俺の肉便器なんだろ?」

友子「あの時わぁ…安全日と思っていたからぁぁ…それにちゃんと付き合っていたからぁ今日は危ない日かも?だしぃ…」

加藤「ダメ…もう…出ちゃうぞ、あああ、イイだろ?なあ、もう最後だから」

友子「駄目ぇ…だよ、ああん、あん、主人が居るんだから、ハァハァ、でも子宮に先っぽ…グイグイ当たって、あん、あん、うはっ、うぐっ…」

加藤「なんでだよ?旦那いるって言いながら、チンポ生で奥まで咥え込んで…離さないじゃん、俺の亀頭が友子の子宮に生でキッスしてんじゃん」
    
友子「でも、だって…ああん、ハァハァ、いやああ、うぐっ、ハァハァ、子宮に生キッスだなんて…ダメ、ダメだよ子宮はマサ君との赤ちゃんを育てる為の大事なお部屋なんだからぁ〜せめてゴム付けてよ〜」

第10章.結局…中出しを求める形に…

加藤「友子…良いだろ、生で・・・もうこんな事しないから…いいだろ…最後だよ…もう絶対最後だから諦めるから…友子のこともう困らせ無いから…」

友子「ハァハァ、ホントに今日で最後?ああん、あん、あん、ハァハァ、約束できる?ハァハァ本当は…肉便器なんて嫌だから…会社で無理やりフェラもさせない?変な写真も捨ててくれる?」

加藤「ああ、勿論させない…約束する、これで諦められる…最後の中出しで…俺の大事な思い出にする、だからいい?」

友子「あん、あん、ハァハァ、じゃあ、今日だけ、特別…あん、あん、ハァハァ、こんな事するのも…もうこれで最後だからね…」

加藤「分かった、ああああ、出る、友子…最後に中で出してって言えよ、あああ、ヤバい、ああああマジ…出そう」

友子「あああ…主人に悪いよ〜そんなこと自分から言えないよぉ〜あああ」

加藤「おおお…言ってくれよ〜友子…最後だから…俺のが奥で暴れてっから…」

友子「嫌ぁ〜、ああん、あん、凄い、オチンチンが子宮に強くキスして食い込んでくるぅ〜」

加藤「ずっと…愛してる好きだよ友子…だから言って」

友子「子宮に…クルゥ、あ、イイ、中に、中に出して、一杯出して、あああ…」

加藤「何処の中?友子ちゃんと最後まで言って、早く、あああああ出そう、ああああヤバい…」

友子「あん…ハァハァ、オマンコの中に、ハァハァ、友子の子宮の中に一杯出して、お願い〜」

加藤「おおお…出すぞー友子の子宮に出すぞ〜絶対に妊娠させてやるぞ〜」

友子「妊娠…やだぁ〜でも…イクッ〜またイクゥ〜」

加藤「妊娠したら旦那に中出しさせて誤魔化せよ」

友子「だめだよぉぉ友子は…マサ君以外の赤ちゃんはいらないよぉぉ」

加藤「そんな事言って…ほら友子の子宮が下がって精液…飲みたがってるよ」

友子「また…イクッ…イッチャうぅぅ〜又タケシの赤ちゃん出来ちゃう〜」

加藤「あああ…出すよ〜友子〜昔みたいに子宮内にタップリ出すよ〜」

友子「もっ、もう妊娠してもいいからぁ・・出してぇ〜一杯出してぇぇぇ…」

加藤「うっ・ドク・ドク・ドク・ドピュ…ビュク…ビュクッ…」

友子「ああああ、イッちゃう、イク、イク、ああああ、ダメ、イク、いやああああああ熱いの奥にくるうぅーマサ君以外の…赤ちゃん…孕んじゃう〜」

結局、友子は自分から挿入をネダリ自分から大声で叫んで子宮の中に大量に出されていました。
妊娠しなかったのが不思議な位です。そして挙げ句の果てには2回目のSEXからは友子はハメ撮りも許してました。

そしてその後も朝まで、「今日で最後だから」を合い言葉に何度も中出しされまくっていました…

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