mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2026年08月

15 8月

可愛2人が甘えてきて理性が崩壊しかけた

大学生の俺は今年のお盆はバイトで地元に帰えることができず家でごろごろしてた。
1通の電話

母「お盆は帰ってきてないんか?」
俺「帰りたいけどバイトある」
母「わかった!じゃあ体に気を付けて」
俺「了解」
?「もしもし?」
俺「ん?」
妹「バイト休んで帰ってきてよぉ」
俺「飲食店やから迷惑かけるから無理」
妹「じゃあそっち行っていい?」
俺「来なくていい!」
?「私もそちらに行ってみたいです♪」
俺「・・・?」
妹「祐香ちゃんもそっち行きたい行ってるから行くね♪」
俺「・・・少し待っといて」
俺「明後日休みやから来るんやったら明日にして」
妹「なんで私と態度違うんよー!」
俺「おやすみ」

めんどいので無理矢理消すことに父さんの従弟の子で妹より1つ上の中3で俺から見てもかなり可愛と思う子です。

ということでとにかく疲れて死にそうだったのでその日は就寝。

次の日、従弟は関東の子なので明後日って帰らなければならないということで2人ともこの日は泊まることに

観光ということで夜まで外まわって家に

俺「ゆかちゃんはれなと違って大人やな。」
ゆ「そんなことないですよ照」
妹「・・・」
俺「俺はソファーで寝るから2人でベッドつかって」
妹「お兄ちゃんのベッド大きいから3人で寝れるじゃん」
俺「れなが良くてもゆかちゃんが困るやろ?」
妹「そんなことないよね♪」
ゆ「ぅん・・恥」
俺「いやソファーで寝るわ」

俺はこの時、彼女が帰省していたのとバイトでしんどくてほぼ1ヶ月抜いてなかったから一緒に寝たらヤバイと思った。

妹「一緒寝るの恥ずかしいの?」
俺「なわけあるか!」
妹「あのこと言うよ」
俺「あれはお前が悪い!」
ゆ「?」
妹「ゆかちゃん、お兄ちゃんが」
俺「わかったから」はぁー

10時過ぎに2人に挟まれて寝ることに

ゆ「なんか強引にスミマセン」
俺「いや、カワイイ子に挟まれて寝るんは嬉しい笑っ」
ゆ「腕持っていいですか?」
俺「ぅん?いいよ。」
寝顔可愛すぎ。

すると持つだけじゃく抱きつかれて胸間に俺の腕が
れなもお構いなしに抱きついてくるから
抜いてなかったせいでこんなことでビンビンになってしまいました。
気づかれないように寝ようとすると、
妹「お兄ちゃん♪どうしたの?」
俺「寝たふり」
妹が耳元で「お兄ちゃんの立ってるよ」
俺「しょうがないやろこの頃忙しくて抜いてなかったんやから」
妹「お兄ちゃんの私達が気持ちよくしてあげる♪」
俺「達?」

匂いフェチの俺は2人とも各自で持ってきたボディーソプ・シャンプーを使っていた

二人に完ぺきはめられた俺。

れなは俺の亀頭を指で弄る
ゆかは恥ずかしそうに抱きついて胸を押し付けてきた
俺の理性は崩壊寸前でした。するとゆかの方が俺のあそこを舌でなめ始めた
俺「やめろって」
ゆ「んー」

れなは俺のあそこを手で弄りゆかが俺の亀頭を舌でご奉仕された。
ゆかはお尻つきだしていたので俺は両足を腕で固定してまんこを弄ることに指で広げてクリを弄ったり舐めたりしてやると

ゆ「だめぇ」震えながら
俺「見かけによらずエロいなぁ」
妹「♪」

ゆかの下はヌルヌルになっていた。
すると妹がどこからドームをだして俺の股間に装着した。

俺「なんでそんなものもっとるねん」
妹「気持ちよくしてあげるって言ったでしょ♪」
俺「ゾクッ」

するとゆかが俺のをいれようと座ってきた。

ゆ「大きいよ。はぁー、んっ!入った!」
俺「理性とんだ」しかも極薄ドームで中学生の中はきつかった。

俺はゆかの腰を持って動かした。

ゆ「やっ、動かしちゃダメ。」
俺「ヤベ超締まる」

ゆかはすぐに疲れて俺に倒れてきた
俺はゆかとディープをしながら服を脱がせて乳首を弄った
まだ抜いてなかったので腰をふった

ゆ「んっんっ気持ちよくておかしくなっちゃうよ」
よだれが垂れて今にもイキそうな顔であんあん言っていた。

ゆかがいくのと同時に俺も少していってしまった。
かなりの量が出た。
一緒にシャワーに行ってまだ足りない俺は指でイカせておしっこ漏らしていました。喘ぐ顔が可愛くてやってしまった。

このあと仕返しに妹をテマンしてやって潮を吹かせてやりました。
寝て朝になったゆかを新幹線まで送った。

家にかえって妹は腰を於保せながら帰る準備をしていたので悪戯でまんこを後ろから擦ると
「やん!」と言ってこけた。

お仕置きで潮を吹いたあともテマンし続けた為こしをガクガクだったらしいです。

可愛かったのあっちも了承でHして送ってやりました

15 8月

好きに成った人妻さんが… 其の九

其の九 最後の中出し…

奥さんの顔がすでにアクメ顔に成っている…とうとう僕にも射精感が来てしまった…まだ射精したくないのでチンポを半分だけ奥さんに挿入してゆっくり浅く「ズコズコ」をしながら休憩していると「もっとオバチャンの奥まで挿れて〜」と懇願してきた。
僕が「もう出そうだからと言うと」奥さんが「それなら…ちゃんとゴムを付けてと言った」最初は付けたが本当は僕はゴムを取った…なんとかばれずに済んだ。
奥さんは「最後だからもっと激しくしてーオバチャンをメチャクチャにして〜」と足を僕の背中に廻して組み付いた。自ら腰を浮かして股間を押し付けてきた。
子宮が降りて来ているので子宮頸部に亀頭が完全に当たるが更に根元まで奥深くまで僕の肉棒を受け入れていたので、ボール状態だと亀頭が子宮頸部ごと内臓を上に押し込んでいる状態だった。
ストライクに成ると子宮口に亀頭が少し挿入しているので…実はこの時に少しだけ垂れ流し射精をしてしまったが奥さんは半分痙攣状態で逝きまくりで気が付か無かった。
僕が「最期のSEXだから奥さんの顔を見ながら生でしたい…外で射精するから」と御願いした不思議と奥さんは「絶対外でだしてね」と生挿入を許してくれた…
また正常位で挿入した奥さんの目が潤んでいた初めてSEXした時に見たような恍惚な表情だった。
僕は激しくピストンして肉棒を抜いては挿入してを繰り返して、奥まで硬い生の肉棒を何度も子宮めがけて適当にぶち込んだ。
ボール・ストライク関係無しで奥さんの子宮頸部に僕の亀頭が激しくぶつかる度に奥さんは「…うはぁ…深く来るの〜オバチャン奥が…気持ち良いの〜」 僕は「ED治った旦那さんとのSEXと…比べて…どうです?」と知ってて再び聞いた。
奥さんは「全然違う〜気持ち良過ぎる〜オチンチン…大きくて…子宮にグイグイってキスされたら…オバチャンもう…おかしく成っちゃう〜」と堕ちかけた。
僕は「そうでしょ?この生チンポずっと嵌められてたいでしょ…?」と言った…
奥さんは「ずっと嵌めていたいけどぉ…も…もう最後だからぁ〜オバチャンね主人とやり直して子供作るの…ゴ…ゴム付けなきゃ…あん…でも…生ぁ…気持良いよ〜」
中出しまで…もう一押しと感じた僕は「奥さん?僕とのSEXどんな感じで気持良いんですか?」と古い質問をした…
奥さんは「貴方のオチンチン…主人のと…比べ物に成ら無い位…オバチャンの気持良い…トコ…奥まで…子宮のコリコリまで簡単に届くのぉだからもっと子宮に挿れて〜突き刺して〜」
僕は止めだと「ホラホラ子宮口に…ディープキスです…もっと奥まで…咥え込ませて…押し込んで上げます」と更に陰茎を押し付けていると奥さんは「…突いて〜もっと・もっとグイグイ挿し込んで〜最後だから…特別…コリコリに一杯…生キスして…良いよ〜良いよストライクでもっと〜貫いて〜」と鳴いていました。
僕は最後だからと何時もよりもストライクを狙い強引に奥さんの子宮口を強く突いた結果排卵日と言う事も有り子宮口が開いていたのか?
大げさに言うと亀頭が何時もの子宮口部分よりも深く奥さんの、子宮内の袋部分近くまで「ズッポリ」潜り込んだ感じがした。
奥さんは「オバチャンの内臓(子宮頸部)のナカまでオチンチン挿ってる〜」
と覚醒状態で僕は「最後ストライクで中出しさせてと欲しい」言うと奥さんは我に還り焦り叫んだ。
「駄目ー今日は…オバチャン赤ちゃん出来ちゃう日だから絶対駄目ー」と叫んでいたが僕は中出ししたかった。後の事は考えずに妊娠させたいと思った。
僕は「別れたくない僕の赤ちゃん妊娠して欲しいと」言った…でも僕も心の中で本当はもう奥さんとは別れ時だと思っていた。
奥さんは「本当に中は駄目.オバチャンには主人が居るから駄目ー」と叫んだ…しかし奥さんの体は違っていた。
奥さんも妊娠したがってるかの様に嫌がりながらも股間を「グイグイ」僕に押し付けている…
何時もみたいに腰を浮かせて子宮口を亀頭に押し付けたまま、咥え込ませて離そうとしない今回は一番深くズブリと亀頭が子宮内部まで挿っていると思う…
初めてキスした時もそうだった、舌と舌がお互いを離そうとしなかった…子宮口と亀頭が絡み合い押付け合いキスをして離れようとしなかった。
とりあえず僕は落ち着く為に奥さんからチンポを一旦抜いた…
奥さんの赤アワビが更に赤黒く充血していた…ホテルの部屋の時間も無くなってきたのでそろそろ終わらせなけらば成らない。
僕は泣きながら奥さんに最後の挿入をした…もう奥さんは避妊のことなど忘れている…初めてSEXした時の遠慮ガチとは違い僕は壊す勢いで更に子宮口を更に肉棒で「ゴリュ・ゴリュ・ガンガン」亀頭で突いた…思い切り突いた・突いて・突いてストライクで何度も何度も突き倒した。
既に細かく先走り汁が出ていた小刻みにもう精液も「ドロドロ」と流れ出ている様子で…奥さんは「オバチャンの中は駄目〜中は駄目よ〜」と叫んでいたが…
夢中で「ガシガシ・ガンガン」突いてると何時の間にか奥さんの声が聞こえ無くなった…
奥さんが逝きまくり半分失神して「グッタリ」していたので最後に思い切り奥まで挿入して、子宮内に亀頭を押し当てきっちり挿し込まれたストライク状態で大量の精液を奥さんに注ぎ込んだ。
「ドクドク・ドクッ・・・・ドク・ドク・ドク・ドク・ドグッ・・・・」と普段よりも大量の精液を奥さんの子宮内部にぶちまけた…
そのまま挿入状態で5分位奥さんの体に抱きついていた…奥さんの体が小刻みに震えていた。
キスをしたが奥さんは舌を絡ませてくれず放心状態で無反応だった・・・チンポを抜くと奥さんのアソコは充血して赤く「ピック・ピク」していた。
汚ゃないオバチャンのガバガバオマンコが真っ赤に成り、何時もよりも膣口が「ポカァ」と大きく開いたままに成って壊れている?いや完全に壊れている。
しかも大量に射精した筈なのに膣口からは精液が少ししか出てこなかった。
開いていた子宮口が全部飲み込んでしまったのだと思う…いや今度は卵管にまで確実に精液が流れている筈だ…奥さんは大股開きの状態で放心状態だった。
中出しされたのと完全なウテルスSEXのアクメで訳が解らなく成っている。
僕も射精して我に帰り慌てて奥さんの大穴のアソコに指を挿入して精液を掻き出した…ヤバイと思った出しても出しても精液が出てきた。
中に精液が残っていないかを確認する為にホテルの部屋の非常用の懐中電灯で中身を照らした。奥さん紫ピンクの子宮頸部が今日は紫黒に見えた。
本当に排卵期だろう何時もより子宮が下がっていた簡単に指が届くのでティシューペーパーを膣内に挿入して、指を突っ込み子宮の廻りの精液を吸い取った…更にティシュを指に巻き付け膣内の精液は殆ど吸い込ませて拭き取ったのだが、子宮口からまだ精液が垂れていた。
穴の開いた子宮口にティシュを人差し指ごと挿入してみるとなんと、子宮内に簡単に指とティシューペーパーが挿入出来てしまった…(胎堕経験女性は子宮口が大きいらしい)子宮口に少し指を挿して拭いていると…
焦っている僕に奥さんはか細い声で話し出した…「オバチャンの子宮の中まで貴方の精液ドクドク注がれたの解ったから…絶対妊娠する…なんで中出しなんてしたの?」責任を取る勇気も根性もない情けない僕は「御免なさい・御免なさい」と謝るしか無かった。
僕は部屋を飛び出した…奥さんから逃げてしまったんだ!次の日から奥さんは口を聞いてくれ無くなりました…会社も2週間後辞めました…多分その時僕が男らしく旦那と別れて僕と結婚してくれと言ったら、奥さんは直に離婚して僕に付いて来てたそうです。
PS  この後奥さんとは7年後無事再開できました。2人の共通の友人を通じて再開する事が出来たのです。
運命とは不思議な物です奥さんの事が忘れられませんでした。逃げた事ずっと後悔していました。
今まで彼女が出来てもSEXに満足できず直分かれました。この中出しで奥さんは妊娠していて女の子を産みました。旦那と僕は同じA型でした。誤魔化せたそうです。
 旦那が暴力を振るい出して奥さんは去年離婚しました。女の子は本当に僕の顔にそっくりでした瓜二つです。今実は奥さんと今年入籍しました今親子3人で暮らしています。7歳の子供は間違いなく僕の子供です幸せです! 

14 8月

好きに成った人妻さんが… 其の八

其の八 突然の別離…

其の奥さん36歳に成りました、暗い表情で急に僕と「別れたい」と言い出しました。
僕が理由を聞くと今まで喧嘩ばかりしていた暴力旦那が最近優しくなり、暴力も無くなり改心したのでしょうか?ED気味だった旦那も病院治療で治り、子供を作れるように成って子作りSEXを始めたそうです。
奥さんが「…貴方も若いしこんなオバチャンの相手しなくても…こからも将来が有るし…」と言いました。
僕は少しショックでしたが「結局不倫だし…引き際も有るし…散々SEXして、結構満足したし更にガバガバだし丁度飽きて来たし相手するのもメンドクサイ」と頭で考えましたが仕方無いので奥さんに最後のSEXしたいと僕は申し出ました。
奥さんは今は排卵期だから危険日なので絶対ゴム付きでと言う事で、何とかOKしてくれました。
以前なら生挿入は当たり前で、安全日には当然のように中出しも奥さんからオネダリしていたのに凄い変貌でした。
奥さんは何か吹っ切れたそっけない様子でしたが「避妊するなら」と笑顔でOKしてくれたのが僕にはまだ救いでした。何時もの行き付けの近所のホテルに入りました。
奥さんは僕に愛情が、もう無く成ったのか解りませんがベットの上でマグロ状態でした。何時ものフェラもしてくれずに只挿入を待ってるだけの全裸で、大股開きのダッチワイフ状態に成っています。
僕は悲しく成ったがそれでもベッドで横たわり、笑顔で大股開きの形で自分で小陰唇の肉ビラビラを目一杯に左右に拡げてくれて…
36歳の熟れ切った体を開いてくれて膣前庭を晒し赤い大きな膣穴を「パクパク」させながら、僕の若くて硬い肉棒の挿入を待っている奥さんの姿を見て僕の肉棒は最高に「ビンビン」で「カチカチ」だった。
亀頭の先から既に先走り汁がもう出ていた、とりあえずゴムを付けた…奥さんの入り口に亀頭を宛がいこれが最後の挿入と思うと辛く成って来た。
何時もの様に「ズボッ」と奥まで一気に挿入した根本まで突き刺した、当然亀頭が奥の子宮頸部の「コリコリ」に「ゴリュンッ…」と当たった…行き成りストライクだった。
其の瞬間奥さんは「ううっ…」声を上げそうに成ったが、手で口を押さえてて我慢している様子だった。そっけなくする事が今思えば奥さんの優しさだったのだろう…
本当に最後のSEXなので僕は早く終わるのは勿体無いので、今度は浅くゆっくり出したり挿入したり「ニュルッ・ズブッ」っと出挿入りを繰り返した。ゴム越しだと僕は何だか物足りなくて寂しい気がした。
何時ものように奥さんが「オバチャンの事もっと突いて〜壊して〜ガバガバにして〜」と大声で喘ぐ姿を見たかった。
今は少しだけ奥さんの顔が歪んでいる、まだ我慢している様子だ。最後のSEXだから奥さんに嫌われても良いので痛がるくらい激しく、何時もよりも乱暴に奥まで挿入してやろうと思った。
そして奥までゆっくり挿入した…亀頭が子宮頸部に触れたが、構わずに更に奥まで痞えるまで「ググッ〜ン」と挿入した…そして「グイグイ」と股間を押し付けた 段々奥さんの息使いが荒くなり「ハア・ハア」してきた。
ボールをねらって奥さんの子宮口の「コリコリ」に亀頭のカリ首のエラを引っ掛けるようにわざと「グリグリ」コジったり擂粉木棒みたいにした。
僕は奥さんに「僕のチンポ奥まで挿って何時もより強めに子宮を押し込んでますよ気持ち良いですか?」と耳元で優しく囁いた…
奥さんはまだジッと我慢していた僕は奥さんの耳たぶを「カプッ」っと優しく噛んだがまだ奥さんは我慢して黙っていた。
悔しいので僕は「カチカチ」の肉棒で更にストライクを狙い「ガンガン」強く突き奥の子宮口のコリコリした子宮口をストライクで貫いた。
僕は「どうせ別れるんなら壊しても良いや…」と亀頭で子宮頸部のコリコリ肉を潰す勢いで「ガシガシガンガン」乱暴に突いた。
「ズコッ・ズコッ・ズゴッ」っと連続ストライクで5回程突き、強く貫いた時奥さんは負けたのかとうとう大きな声を上げた。「ひゃうう〜ん…奥ぅ〜・奥が…壊れる凄い気持良いーもっと〜オバチャンをもっと突いて・突いてーストライクして〜貫いて〜」と大声で叫んだ。
僕は奥さんに「最後なのにゴム付けたままじゃ止めるよ生でしたい」と言った。奥さんは黙っていた。どうしても生挿入は許さない様だ…僕はこっそりゴムを外した…今度は生で挿入した奥さんの肉壁がチンポに「ヌルッ」と絡み付いてきた。
奥さんの体が排卵期なのは間違い無い様で、熱い分泌液が溢れているのと子宮が受精したがる様子宮口が普段より下がっているようで、余り奥まで挿れなくても「コリッ」とした肉に亀頭が当たるのがやっぱり生チンポだと凄く解った。
僕は長いストロークで抜け掛かるまで「ズブブッ」と引っ張り、それから奥まで一気に「ズポッ」と奥まで突き刺しをボール・ストライクと交互に何度も何度も繰り返した。
生で挿入しているので相変らずお汁の熱さと膣肉の慌しい動きがうねる様にチンポに伝わって来た。
何時もと同じに奥さんは大声で「凄く硬いの〜貴方の主人より硬いどうしてこんなに硬いの〜凄い奥に当たるぅぅ」と感じまくりでした。
多分生挿入している事知りながらも奥さんは快感で何も言えないでいると思う。
僕の亀頭が子宮口ごと奥さんの再奥の壁まで押し込んでしまっていた…お互いの性器は「ドロドロ・ヌルヌル」になり奥さんは逝きながら喚いていた。
いつもと同じで僕が下に寝て騎乗位の形に成った…奥さんが「カチカチ」の肉棒を握り締めた。
ゴムが付いて無いのに気が付きながらも何も言わずに自分から膣口に宛がい腰を落して来た「ズズ・ズブッ」と一気に根元まで咥えこんでいるのが見える。
僕が「ED治った旦那よりも良いでしょ?と聞くと」奥さんは「あん・凄い硬いのー長くて太くて比べ物に成らないの〜オバチャンの子宮に簡単に届くぅ〜」と言いながら僕に股間を押し付けて腰を「くねくね」振っている。
完全に以前の奥さんに戻っていた…奥さんが腰を振るたびに子宮口の「コリコリ」が僕の亀頭と激しく擦れ合ってキスをしていた僕も下から更に突き上げた。
奥さんが自分から「わんわんスタイル」に成ったので今度はバックで挿入した、「さっきよりもっと奥まで挿るぅぅ〜きゃううう〜ん…壊れる〜」とストライクが連続で決まり半狂乱状態だった。
完全に繁殖期の淫乱雌犬状態だった僕はバックで「ガンガン」突き捲った嬉しいのか悲しいのか解らないが僕は泣いていた涙が溢れている。
奥さんは「旦那のチンポよりも良いのぉ・全然良いのぅ」と言いながらお尻を上下に振っていた…奥さんの膣奥に精液ダマリのような空間が出来ているのが亀頭の先から伝わって来た。
それがハッキリ解る程だった…本当に排卵日の様だった卵子が若い精子を求めている様子だった。
奥さんの分泌物の白濁液が糸を引いていた…オリモノが一層に僕のチンポに纏わり付いている奥さんの体が既に受精の準備を始めている奥さんとは旦那よりも僕の方がSEX回数が多い筈なので、胎内が自然に僕のチンポをパートーナーと感じているのだろう。

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