mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2026年04月

30 4月

気がついてくれない人へ

あなたがこのサイトを閲覧してるの知りました
悪いと思いながら、あなたのパソコン覗いて
あなたが気がついてくれるの祈って書きます
初めてあなたを紹介されたときから
いつか、若いこの人と、
人には言えない関係になる
そんな予感がしてます
あなたのことが知りたい
でも、あなたから聞かれる言葉は
「ごちそうさま」「ただいま」「お風呂はいります」
いつもこれだけ
いつか一人でいる時、シャワー浴びてたら
あなたが高校から急に帰ってきて
バスルーム、うっかり開けっ放しで
あなたにそっと覗かれてて
私、気付いてもそのままシャワー続けました
あの日お父さまに
「なんか機嫌がいいね」っていわれました
わたしの汚れたショーツが一つ
洗濯物から無くなってて
もしや、あなたの部屋にって
深夜、そっとのぞいたら
あなたは生まれたままの姿
私の汚れたショーツを持って
若い欲求の処理の真っ最中
いいのよ、若い時はみんなそうなの
わたし、知らないふりしてます
でもなぜ、その若い欲求を
私にぶつけてくれてもいいのに
わたし、あなたに求められたいって
叫びたくて、叫びたくて
血がつながってなくて
親子というほど年が離れてない
あなたと私 
おなじ屋根の下で暮らして
なにが起きても
なにを求められても拒まない
そう決めてます
母親だからの遠慮なら
それは私をじらす口実
私、女としての自分に自信があります
あなたをやさしく「卒業」させてあげます
お父さまに知られないように
私たちのキーワード
 「カレーこぼしちゃった」
これで私がわかりますよね

30 4月

従姉の姉ちゃん

小6の夏休み、伯父・伯母の家に泊まった。そこには娘が2人いて、2人とも年上。
当時俺は11歳で、その従姉妹は13歳と16歳。

夜「風呂に一緒に入ろう」と言われた。既に発毛していたし、実は射精を経験していた
俺は従姉妹の裸を見ることができることに興奮して、それだけで勃起してしまった。
従姉は13歳(中2)にしては巨乳で、その日もTシャツからブラジャーが透け透けで、
それに視線を送らないようにするのに必死だったというのに、今から生を見るのかと思
うと射精しそうだった。従姉は妹に比べて胸は小さかったが、とにかく女2人の裸を見る
ことに下半身は破裂寸前だった。

先に従姉妹らが入浴し、俺は彼女達の裸を想像して勃起した状態で後から入った。
彼女達の生乳首を拝んだ瞬間、俺は耐え切れずに「ピュッピュッ」と射精してしまった。「あぁ〜っ」という
ヘンな声まで思わず出てしまった。

それを見た従姉妹は大喜び。俺は恥ずかしくて動けなくなってしまった。
従姉妹は2人で俺の下半身を洗い始め、再び俺は勃起してしまった。そうしたら今度は体に
オッパイを押し付けてきて、「トシ(俺)、おっぱい揉んでよ」と言われ、俺はまた射精する
かと思いながら、従姉のおっぱいを揉み始めた。従姉の息が荒くなり、喘ぎ声が出始めたところで、
従妹がストップをかけた。

「おねえちゃんだけズルイ!あとで寝る時にみんなでしよ!」
俺は寝室で何かとてつもないことが起こる予感に体が震えた。
その後は落ち着いて体を洗い、寝室に入ると、先に風呂から出ていた従姉妹が待っていた。
既に2人とも上半身は裸、下はパンツだけという状態であった。俺はまた勃起した。

2人からベッドに導かれ、全裸にされチンポをしごかれた。従姉はオナニーを始め(当時は
何をしているのかわからなかった)、従妹は俺に乳首を舐めるように命じた。俺は従妹の巨乳
に吸い付いて乳首を嘗め回した。おっぱいを揉み、乳首を舐めるということを繰り返していると、
従姉が俺に仰向けに寝るように命じたので従った。従姉は俺のチンポを握ってそれに跨った。

ヌルッとした感触がチンポにあり、従姉が上下運動を始めた。俺は「ああ、セックスだ」と気づいた。
従姉の動きが激しくなり、俺は従姉の中に射精した。
その後、従妹はティッシュでチンポをぬぐうと、またしごき始めた。俺のチンポは元気で、すぐに勃起した。

今度は従妹がまたがってきて、俺はまた射精した。従姉のときより持続時間が長く、従妹は「あー気持ちよかった。
カレシよりトシの方がいいよ!」と言っていた。

その夜はさらに1回ずつ相手をさせられ、その後何度も従姉妹と3Pするようになった。
従姉が19でできちゃった結婚してからは従妹のセフレとして20歳まで尽くしました。

30 4月

サッカーしている彼氏の先輩にフェラして飲んじゃった

彼氏の先輩に、エッチじゃなくて口でしてあげた話なんだけど・・・
ここに書いちゃっていいのかな。

わたしの彼氏はサッカーのサークルに入ってて、わたし自身はマネージャーとかじゃ
ないんだけど、たまたま高校の頃からの友達がそのサークルでマネージャーを
しているので、そこの飲み会には時々参加してました。
その日(こないだの土曜日ですが)も居酒屋ですごい盛り上がって、そろそろ
電車もなくなるしお開きにしようかってことになりました。

わたしの彼氏も次の日朝からバイトらしくて、一緒に帰ろうよって言われたんだけど、
マネージャーしてる友達が二次会一緒に行きたいって言うので、二次会に
行くことにしました(女はわたしとその友達だけだったので)。
彼氏も「〇〇さん(友達)がいるならいいよ」って言って、許してくれました。

二次会の場所どうしようってしばらくウダウダしてたんだけど、
そのうち「Y(先輩)の家行こう」って話になりました。
Yさんは実家暮らしなんだけど大きな家で、それまでにも何回かそこで
飲み会やったことがあったし、終電逃した人が泊めてもらったりしてました。

で、結局3時ぐらいまで飲んでみんな(男4人、女2人)酔っ払って、
和室に布団を適当に並べてザコ寝することになりました。

電気消して30分位はみんな起きてたみたいなんだけど、そのうちすごい
イビキが聞こえてきて、わたしは慣れない枕でなかなか寝付けませんでした。
友達は結構すぐに寝てしまったみたいでした(あとで聞いたら)。

たぶん4時半ぐらいに、トイレに行ってもどってこようとしたら、Yさんが
廊下の電気をつけて部屋の外に立ってました。

普通にびっくりして、起こしてしまいました?ごめんなさいって言ったら
Yさんは「イビキうるさくて寝られないんでしょ」って笑って、「俺の部屋で
もうちょっとだけ飲もうか」って。
そのときちょっと危ないかなって思ったんだけど、彼氏が同じサークルに
いるの知ってるし大丈夫かなとおもって部屋に行きました。

しばらくは普通に飲んでたんだけど、だんだん話の内容が下ネタになってきて、
「最近オナニーばっかりしてるよ」とか「〇〇ちゃん(わたしです)ってフェラ
したことあるの?」とかかなりきわどい話になってきました。
わたしはもともと下ネタ平気な方で、飲み会でもマネージャーの子と2人で
そっち系のネタで盛り上がったりしてたので、まああるかなって感じだった
んですけど。
そのうち「2人きりでいると勃ってきた」とかいって笑うんです。

Yさんは立ち上がるとズボンを下ろして、股間がふくらんだビキニブリーフを
わたしの目の前に見せつけてきました。
ちょっと触ってみてよって言われて、わたしも清純系ではないので(笑)
ちょっとだけならっておもってビキニブリーフの上から触りました。硬くなってた。
そしたら急にYさんに肩をつかまれて「ちょっとだけなめてよ」って言われて、
しばらくはえーとか言ってたんだけど結局「いいじゃんちょっとだけ」
みたいなノリでYさんはビキニブリーフを脱ぎました。

「じゃあYさんのオナニー見せてくださいよ」って言ったら、
「俺がするの?自分で?」とか言いながらYさんはオナニーし始めました。
2、3分自分でしごいてたんだけど、そのうち「やっぱり見られてると
無理だよ。なめてよ」って言うので、先っぽにキスしました。
ガマン汁?が塩辛かった。
それまではちょっとお笑い的な雰囲気だったんだけど、キスしたらYさんが
ちっちゃい声で「う・・・」とか言うのでわたしもちょっとやらしい気分に
なりました。

わたしは口でするのはちょっと自信があるので(たぶん誰でもいかせるっていう)
フェイントでいきなり玉にむしゃぶりつきました。
ジュルジュルジュパジュパっと卑猥な音を立てて吸ったり舌先で玉を舐め回す。
Yさんは玉が感じるらしく「ヤバイヤバイ。玉スゲー気持ちいい」と喘ぐような
声で言っていました。
その反応に気分がのって、さらに口に含んでは出して左右交互に玉を味わいました。
「あっスゲー。あっもっと、もっと吸って」
玉が相当気持ちいいらしく、今度は吸い込んだ後に口の中で唇を動かして
玉を挟んだり離したりを繰り返しました。
「ああっ、ああっ」とYさんは身じろぎするぐらいに感じていました。
その姿にこっちのテンションも上がってしまいました。

それから棒のところを舐めたり先を吸ったり、わざと音を立てたりしました。
舌先でチロチロ舐めると、Yさんは早くカリ全体を口に含んで欲しそうに腰をクネクネさせ、
チ〇ポは口に入りたいのに口には入れてもらえずビクビクしながら苦しんでいました。
ようやく亀頭全体を口にパクッと頬張ってヌメヌメさせてあげると、一番良い喘ぎ声を出して
くれました。

ココからはカリ中心に口全体を使って舐め上げる。
右手で玉をまさぐりながら、亀頭を舌先をクルクルと動かして滑らせるようにして舐めました。
先走りが舌に絡みついて糸を引く感じがたまらなくエッチでした。
ショッパさが口に広がり、くわえて欲しそうにYさんが腰を動かすのでくわえ込みました。
唇で優しく締め付けてゆっくりと上下させて、たまに勢いをつけてディープスロート。
たまらなそうにYさんが喘いでいました。
「あっ、ダメっ、すっげ、気持ち、いいっ」
Yさんは吐息混じりですでに我を忘れてわたしの口の気持ち良さに陶酔しきっていました。

「ああんっ、ダメダメ。ヤバイヤバイ。イッちゃいそう・・・・・・。口に出してもいい?」
遠慮がちに言いながらも腰が激しく動く。
興奮がとまらないのかわたしの頭を押さえ込んで喉奥までガンガン突かれました。
喉奥を激しく犯されながらも、Yさんのただの口マンに成り下がった自分に興奮して
しまいました。

そのうちYさんの声が低いうなり声みたいになってきて、「もうイキそう」
っていうので、このままイカせてあげようと思って先を舐めながら右手でしごきました。
Yさんは「アァァっ!イキます!イキます!もぉっ・・・だめぇ・・・」と言って
腰をグイングイン動かしながら口に目がけて幾度と無くドピュッ、ドピュッと射精しました。

Yさんの精液はすっごい苦くて、なんで精液って同じ人のでも
苦いときとそうでないときがあるんでしょうね?・・・わたしは彼氏に
口でしてあげるときでもいつも飲むので、そのときもYさんの精液を
のんであげました。
Yさんはマジで飲んじゃったの!?ってかなり喜んでくれました。

そのあと口をすすいで(すごい臭いがしてたので)、ザコ寝に戻ると
彼氏からメールが来ててちょっと悪いことしたかなって思ったり。
けどYさんは「飲んでもらったの初めて」とかいってかなり喜んでくれた
ので、まあいいかと思ってます。エッチしたわけじゃないし。

だれかにこの話したかったんですけど、友達にすらできないので。
下手な文章であんまりやらしくなくてすいません。

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