私は32歳、妻は28歳、二年前に職場恋愛で結婚しました。
妻は、受付で社員の高嶺の花的存在で
なぜか私が口説き落としました。
自分で言うのもおかしいのですが、
妻は身長165細身だけど86のDカップで
女優の瀬戸朝香にマジでそっくりです。
結婚後も真面目でいい妻なのですが
1つ欠点が・・・夜が淡白なのです。
SEXもあまり積極的ではありません。
そこで私は皆さんのように妻が他人に抱かれたら
どうなるのか非常に興味を持ちました。
妻は、私の高校時代の女友達の宝石店で働いております。
その女友達A子は、独身ながら宝石店の社長でありかなりの好き物です。
以前から男と乱交まがいな事をしていると
聞かされていたので相談しました。
内容は、
「妻が他人に抱かれているところが見たい」
・・・と。
返事は簡単で
「見たいなら妻を飲み会に誘いビデオ撮影してあげる」
と言ったのです。
A子の作戦は、いつものように飲み会に妻を誘い、
店で仲間の男を偶然出会ったと装いセッティングし
3×3で飲みなおしてそのままA子のマンションになだれ込み、
そこで乱交するという実に簡単な作戦でした。
私は正直
「そんなにうまく行くかなー」
と半信半疑でしたがA子は、自信満々です。
最初は、固定カメラで隠して撮影するがうまく行けば
ハンディーで接近して撮影してあげると言っています。
実は先週の金曜日にA子さんに誘われたし
仕事帰りに飲みに行くと言って朝出て行きました。
その夜は、私はドキドキして2回オナニーしてしまいました。
結局 深夜2:00に帰宅しごく普通でしたので
やっぱり妻は真面目で固いので無理だったんだなと
勝手にホッとしていました。
土曜にA子からメールがあり
「大成功、嫉妬したらダメやで」
って言われ今日A子からビデオを渡され
妻が寝てから先ほど確認しました。
正直ドキドキで震えながら再生しますと、
いきなりA子の部屋が映り男3人女3人で
ガヤガヤ楽しく飲んでいるところです。
メンバーは、女は、妻、A子、B美(30代半ばA子の店の社員)
男は40代なかば金持ちのオヤジ風です。
1人ハゲデブがいますが見るからに不動産屋タイプのボス核です。
どう見ても妻が飛びぬけて美人です。
しばらく和気アイアイが続き・・・、
A子とB美が男といちゃつきだしました。
その内、2人共ディープなキスを始め出して
妻はびっくりした表情でソファーで固まっています。
そこにあの不動産屋がやってきました。
かすかに音声も聞こえ
「座って鑑賞しよう」
って言っています。
その内A子は、咥えだしB美は、
クンニされ部屋は喘ぎ声で異様な雰囲気です。
その時、不動産屋が妻の肩を抱きました。
妻は多少抵抗していますが強引に引き寄せられ
身を寄せ合った状態になりました。
僕の息子は、破裂寸前です。
数分後、妻はハゲにおっぱいを揉まれだしました。抵抗はしています。
いきなり強引にキスをされソファーに押し倒され画像から消えました。
妻の足元しか見えませんが確実にエッチな事をされています。
その瞬間、画像が切り替わりA子の顔が映っています。
「大丈夫そうなのでハンディーに切り替えます」
といった次の画像をみて心臓が止まりそうでした。
妻が、おっぱい丸見えでパンティーに手を入れられ
ハゲた不動産屋の汚い舌を完全に受け入れていました。
すごい鮮明な画像で音声も聞こえます。
他の男2人も
「俺もやりたいと」
いってきましたがハゲに
「この女は俺が十分やってからや」
っと脅されています。
妻は、我を忘れ言いなりになっています。
ついに汚いチンポを口に入れられフェラまでしています。
ついについに正常位で入れられました。
妻は子犬のようにアンアン喘いでいます。
男は変態で妻に
「愛人にしてください」
とか、
「あなたの子供が生みたい」
とか言えと強要しています。
残念ながら妻は、
不動産屋にピストンされながら全ての言葉を言っていました。
ここまでに僕は2回射精しています。
妻は男に口を開けるよう命令されピストンされながら
汚い唾液を上から口に垂らされ受け入れてビデオは終わりました。
A子のメールでは、その後妻は、
残りの男2人にもやられイキまくっていたそうです。
A子は、
「お望みならもっと調教しましょうか?」
って聞いてきています。
正直僕はショックでどうしたらいいかわかりません。
2026年01月
今、大学生の息子が、まだ小学生だったころの、昔の話です。
学生時代、私がどんなに誘っても、見向きもしなかった彼から、突然の電話がありました。
自称陶芸家の共通の同級生から、個展に誘われたので付き合って欲しい、とのことです。
承知すると、案内状が送られてきました。
要は、売れない陶芸家のKが、彼の優しさに乗じ、生活費稼ぎのために作品を買わせようとして、自宅での個展を企画したもののようです。
菓子折りを土産にすれば、買い上げる必要はなくなるよ、と入れ知恵すると、彼は喜んで菓子折りを求め、二人で陶芸家の家へ行きました。
本当はこのままホテルに行ってしまいたいのですが、彼の方はまっすぐ、陶芸家の家を目指します。
癪に障りましたが、そっと手を出すと、びっくりしたような顔をしたものの、彼もすぐ手を握り返してくれました。
もしかしたら、帰りに秘テルへ誘ってくれるかも、と期待は膨らみます。
狭い借家いっぱいに、独りよがりの作品が、並んでいます。
しばらく売れない作品に囲まれながらあれこれ話をしていると、陶芸家が突然私の身体をデッサンしたいと言い出しました。
もちろん裸を。
彼を見て、目顔でどうしようとたずねると、面白そうに、やれやれとけしかけてきます。
彼が胡坐を組み、その上に裸の私が膝を抱えて座り、股間は彼の手を置き隠してくれるという条件で、二人の前で脱ぎ始めました。
まだ独身の、童貞丸出しの売れない陶芸家は、目をぎらつかせて脱ぎだす私を見ています。
私は、彼がうれしそうな顔をして私がだんだん裸になるのを見ていてくれるのがうれしく、彼の方に股間を向けながら、全部脱ぎました。
陶芸家が、隣の部屋にスケッチ帳をとりに行ったすきに、彼の目の前にこかんを近づける都、そっとキスをしてくれ、どうなってもいいと思うような幸福感を覚えました。
彼の胡坐の上に座り、立てた膝を抱えて脚をそろえると、実際には股間はデッサン帳を抱え、目の前に座る陶芸家からは見えません。
でも彼は私の太股の間を無理やり広げて手を入れ、秘毛を包み込むように掌を当ててきました。
どうも不自然だ、お前も脱げ、と陶芸家は彼に言います。
彼もOKといって、上を脱ぎ、下も一気に脱ぎ捨て裸になると、私を抱え込みました。
綿つぃの背中に彼の熱く太いものが触ります。
腰を挙げ、彼のこかんを御尻の下に抱え込むようにして、私が据わりこみました。
秘処に挟み込んだ彼の股間は、ますます太くなっていく感じ。
陶芸家はデッサンなどそっちのけで、私たちの股間を食い入るように眺めています。
思い切って私は、彼の先端を秘孔の口に持ってきて、自分から押し込み、彼の肉棒を挿れました。
夫の求めに応じて身体を大股開きしたときとは全く違う快感が、私の身体全体に広がります。
もっと激しい快感を求め、私は畳に手を付き、腰を彼の方に押し付けます。
彼も私の身体を強く貫き始めました。
いつの間にか彼も膝立ちし、四つんばいの私の身体に何度も何度も身体を打ち付けてきます。
三人目の子供を生み、避妊にリングを入れている私も、彼からの聖なる液を注ぎ込んで欲しく、激しく腰を使いました。
そんな私の身体の中に、彼が小さなうめき声を上げながら、聖なる液をたっぷりと出してくれ、私も彼の太いままの肉棒をしっかりと包み込みました。
聖なる液を出した後も彼の肉棒は衰えを知らないようです。私はすっかり満足するまで、彼の太さを愉しむことができました。
やがて、童貞君にも、私たちの行為が一段落したことがわかったのでしょう。そばににじり寄ってきて、俺にも、とかすれた声を掛けてきました。
私を愉しませてくれた彼は、君はどうする?と聞いてきます。過疎の彼の手は、私のあまり大きくない乳房を、ゆっくりと揉みながら愉しんでいるようです。
もう一度、今度は正常位でしてくれたら、その後で、と答えると、彼は私を抱えるようにしてから私の身体を捻じ曲げ、股間を離すことなく、正対させ、ゆっくりと畳の上に横たえ、再び腰を使い始めました。
うれしくて私も一生懸命、彼が喜ぶよう、腰を突き上げます。長い喜びの後、彼が二度目の放精。
たぶん、白い液体が流れ出ているであろう私の股間を見下ろしながら、彼が離れます。
童貞君の、売れない陶芸家は、慌ててパンツを脱ぎ始め、私の身体に覆いかぶさってきました。
その行為は、全く夫と同じ。私を気持ちよくさせようとする工夫もやさしさも無く、ただがんがんと腰を打ち付けてくるだけ。
おまけにほんの数回の動きだけ、10秒もしないうちに出してしまい、しかも縮こまってしまうところまでおっとと同じ。
欲求不満だけが残りました。
もう一度彼に抱いて欲しいとお願いしました。彼も事情がわかっているらしく、ゆっくりと抱いてくれます。緩急を付けて腰を回し、挿出入を繰り返して私の身体を刺激し、私が最高の興奮を感じて身体が硬直したときに合わせ、最後の激しい腰使いをしてくれました。
そして、さすがに少し柔らかくなった如意棒を、私の股間が十分満足するまで体内にとどめてくれています。
大きなため息とともに、彼の身体に回していた腕を解き、身体を起こしました。
さっきまでの童貞君が、もう一度と、私の身体を求めてきます。
彼も仕方ないだろう、もう一度だけ抱かれてやれ、という顔をしているので、また横になりました。
横になっても、もう私の身体の方は、全く反応しません。
今度も、さっきまで童貞だった陶芸家君は、真っ直ぐに一気に奥まで挿入し、それでも今度は20秒くらい持ったでしょうか。
再び、縮こまって終わりました。
ティッシュで股間を清めている間も、陶芸家君の印象はほとんど残らず、彼の如意棒の圧倒的存在感充足感だけが思い出されます。
後日、私の方から誘い、彼と二人きりでホテルで過ごしました。
彼の優しさ、力強さ、そして圧倒的な充足感は変わりませんでしたが、何か物足りません。
彼も同じように感じたようで、三度目のときは、陶芸家君の家を借りることにしました。
夫と同じように、自分だけの楽しみに浸る陶芸家君の存在が、優しさと力強さを備えた彼のテクニックに、私の身体がより強く反応し、私の感受性を高めるとともに、私の身体を引き締め、彼の感じる喜びも大きくなっていくことがわかりました。
それ以来、三人で逢うようになりました。
最初のうちは、まず彼に抱かれ、十分満足してから、その満足のための刺激となった陶芸家君に、抱かれてやっていましたが、
そのうち、見よう見まねで彼の腰つきを真似る陶芸家君の努力を、前戯代わりとし、陶芸家君がぎらぎらして見つめる前で彼との本番の合体を愉しむようになりました。
でもそれは三年ほどの間だけ。陶芸家君が修行に行くとインドに出かけ、二人きりになるとなんとなく喜びが浅くなってきたような気がして、いつの間にか彼と会うことも少なくなってしまいました。
今の私にとって夫は、十分な喜びを与えてはくれない、不完全なオナニーマシーンといった感じです。
自分からは利用する気になれず、自分勝手に愉しむだけの夫の求めに応じるときだけ、彼に抱かれたときのことを思い出して自分を慰めている、寂しい妻です。心乱れるままの乱筆、お許しください。
海に釣りに行った時。
ハッキリ言って俺はそれほど“海釣り”ってヤツに興味がなかった。
まぁ、お付き合いで行ったってヤツだな。
日本海側の小さな海岸近くの岩場で釣っていたのだが、まったく釣れない・・・。
釣りに飽きた俺は近くの海岸をブラブラすることにした。
俺たちが釣りをしていた岩場から100メートルくらい離れた所に小さなビーチがあったので行ってみる。
岩場づたいに歩いていると岩場の向こう側から人の気配が・・・。
何気なく岩場を登って見てみると若い親子連れがいた。
人の多い海岸沿いを避けたのか?砂浜と言うよりほとんど岩場ってカンジの場所にレジャーシートを広げている。
ヤンキーっぽい父親と二歳くらいの子供はすでに水着姿で「お母さん、遅い〜」ってカンジの会話をしていた。
少しすると2人は母親を置いて先にビーチのほうに行ってしまった。
母親と言ってもギャルっぽい見た目でかなり若いように見えた。
少し茶パツ気味のセミロング、黒いキャミソールとピタッとした細身のジーンズを履いている。
俺は何の気ナシに「母親はここで荷物番かな?」と思って見ていた。
すると荷物を整理した後、母親もバッグの中から自分の水着を取り出した。
彼女を上から見下ろす岩場にいた俺のことにはまったく気づいてない様子、ほんの数メートル離れたところで母親は着替えを始めた。
キャミソールを脱ぐと下はブラジャー一枚、ピンクのレースがついた黒ブラジャーがなんともギャルっぽい。
細い体は洋服の痕もないくらい全体的に褐色をしていた。
少し岩場から体を乗り出してビーチ側からこちらが見えないことを確認すると一気にブラジャーを外した。
体つきからは想像できないくらいの大きなオッパイがブルンッと飛び出す。
水着に隠されているせいか?そこだけは白い少し垂れ気味だが十分に張りがある乳房。
乳輪の大きさは500円玉くらい、乳首も大きく突き出していて小指の先くらいはありそうだった。
両方とも黒ずんだ茶色をしていて、いかにも“出産経験アリ”ってカンジのオッパイ。
いそいで水着のブラを着けようとしているようだが上手くいかない、おかげでかなりジックリとギャルママの胸を見ることが出来た。
上半身が着替え終わると続いて下半身、ジーンズの下はグレーっぽい色のパンティを履いていた。
さすがにアソコ丸出しで着替えるのは抵抗があるのか?バスタオルを腰に巻いてからパンティを脱ぎ水着を履いていた。
着替え終わって身支度をする彼女、日に焼けた褐色の肌に白いビキニが良く似合っていた。
するとそこへ父親と先に行っていた子供が1人で戻ってきた。
しゃがみこんだ彼女と何か話している子供、少しすると母親に抱きついてグズり始めた。
そこで帰ろうとした俺、だけどなんだか様子がおかしい・・・。
もう一度、岩場に戻って親子の様子を観察した。
よく見ると、彼女の胸に顔を押し付けた子供がモゾモゾとヘンな動きをしている。
少しするとブラのカップからハミ出した乳首に子供が吸いついているのが見えた。
まだ母乳が出るのか?ただ甘えたいだけなのか?子供は嬉しそうに乳首を吸っている。
「OOちゃん、やめて。ママ痛いって言ってるでしょ」嫌がる母親は強引に子供をオッパイから引き剥がした。
子供の口からチュポンと出てきた黒乳首は刺激されたせいでさらに大きく膨らんだようだった。
バスタオルで乳房を拭いてから水着をつけ直す母親。
さすがに時間がキビしくなってきたので、俺は釣り場のほうへ戻った。
あんまり遅くなると皆にヘンに怪しまれるかもしれないからなぁ。
田舎の海にも意外な楽しみがあるもんです。