mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2025年12月

31 12月

ビアンなデリ嬢との出会いで暗黒面からの脱出。

 遥か・・・とある地方の片田舎で・・・。
おっとクズな男が通過しますよ〜。
スペック
 ダメダー卿(俺) 中年独身 メタボ入り口のリーマン。
 姫 20代中中肉中背。顔◎。感度◎。おパーイとケツが好きだった。
明るくてノリ良くてセックス相性◎(だったと思う)
指名し続けて1年以上・・なんか子供できちゃったみたい。
2回目から本〇有で最初こそゴム有だったが・・・次回からは毎回生だった。ああ生だった。
指名で呼んで差し入れ一緒に食べて→じゃれ合う→セクース→風呂→イチャイチャ→ベット→セクース。の流れ。
生だが外出し。タマ〜に未遂もあったことは認める。認めるが・・・。
イヤイヤ・・・イヤ。タワーシノコドモデスカ?ダメダー卿。
イエース。と姫サマ。
おーマイ、ガッ!とダメダー卿。
産ミマース。と姫サマ。
えっ?・・・イヤイヤイヤイヤ。チョトお待ち。
卿:オイラの?
姫:イエース。
卿:産みたいって?
姫:イエース。
卿:ん〜今のオイラにゃ・・・無理だ。残念だがオロシマショウ。その子がカワイソーダ。(マヂ狂いそーな程に悩んだ。悩んで悩んで出した結果だ)
姫:産む!産むったら産むんダイ!!
卿:・・・なんてこっタイ!
姫:別に一緒にならなくていいから。
卿:へっ?
姫:付き合ってる人いるから。同居してるし。
卿:へっ?ってか、ぢゃ。そいつの子ぢゃね?
姫:んーん。その人・・・ビ・ア・ン。
卿:・・・・。(っは!)他の客ぢゃね?
姫:ヤッテたのはア・ナ・タだけ。ガチの生はア・ナ・タだけ。
卿:・・・(今まで何回したかな〜7・80回?)。
姫:幾ら出してくれる?出産費用。
卿:やっぱさ、事実確認を・・・。
姫:いいヨン。DNA検査する?
卿:・・・。今30しか(ぜぇえったいコノ後にも来るから金額抑え目にしなければ!)。
姫:産む。あなたの愛はその程度だったの?50!
卿:んん?(思ったよりも少なくネ?さては油断しておいて・・・後で怖いオヂちゃんが・・・。)
姫:それでいいから。それ以上は要求しない。
そんなやりとり(姫は親戚の叔母だか伯母を。卿は知り合いのつてでベンを従えて)修羅場もなく、和やかまま終了(?)
後にベンは必要ないと言ったが50渡したった。だって、嘘つく娘ぢゃないんだよ〜。オバも状況はすべて理解してる風で、一緒にならないだろうか?とか、子供に会いたくない?とか、月数万だけでも出してくれたら姫も・・・ゴニョゴニョ。
だが。姫はそれ以上は要求しなかった。卿への悪態ひとつ出てもよさげだが・・・卿を悪く言うことは一回も無かった。
子供できちゃった。せっかく生を受けたんだから一人でも育てる。のみを永遠と繰り返してた。
10月10日後・・・おんにゃの娘が生まれたそーなー。・・・めでたし・めでたし。
って。オイ!それでいいのかダメダー卿!と今日に至るにあたり、下記の決意を(公に言えないので)ココに。
今、家庭の都合でな〜んにもできないが。姫に必要とされないようだが。未練といわれればそれまでだが。・・・始めっからオイラがクズでゲスで悪の権化だったのは間違いないからさ。何も言えないさ。
姫は二度とは振り向いてくれまい。否。一度として無かったのだろうけどさ。客さ。オイラは客さ。だがさ。オイラは信じることにしたさ。その姫子がオイラの娘であることを。ニャらば。その姫子が少しでもチョットでも幸せになることができるならば・・・オイラは会えなくとも何かの形で四円できるよーがんばリル。家庭の事情やら人間関係に翻弄されてる今だけど。も少し余裕できたら、姫に会いに行こう(姫子にもあえれば・・・贅沢か・・・)。それまでに、オイラに何か少しでもできるようにフォースを鍛えるでござる。やることは〜分かってる〜。言われることも分かってる〜。スレチも分かってる〜。ごめんなさいも分かってる〜。叩かれるのも分かってる〜・・・。
飲めないのに飲んで、いろんなモン吐き出したかったんだよ。タヒねね〜タヒねね〜タダではタヒねね〜。これからやることイパーイあること分かったから。なにも無くたっていいさ。何の足しにもなれなくても、何かの役にも成れなくても・・・無駄でもだ。自己満と言われりゃいいさ。そんな人生が俺にとって役満で挙がれりゃ。親にゃ悪いが、これがワターシノ生キル道〜だ。
ごめんよ。とりあえず吐き出す場所がなかったんだ。
もう来ません。フォースを鍛えにイクヨ。バイバイ・ベーべー。

31 12月

最初で最後

最初で最後、地元に帰る後輩に妻を抱かせました。
後輩W君27歳、妻みずき44歳です。
W君は、よく家に遊びに来ていたので妻ともHな会話も出来る程、仲が良かったんです。
そんなW君が、地元に帰る事になり、会社とはまた別に、家で送迎会をしました。

子供も寝たので、これからは大人の時間だと、三人で飲み始めました。
僕は、W君に「なんか欲しい物とか、して欲しい事ないか?」と聞くと、
何を思ったのか「なんでもいいんですか?うーん、じゃあ、奥さんと一回したいです」と訳のわからない事を言いました。

「あほか、それは無理だわ、本当アホだな〜」
しかし妻は「最後だから一回だけならいいよ〜なんて冗談だから」僕はびっくりしまた。

しばらく、そんな馬鹿な話しをして、W君がお風呂に入り、
僕は妻に「なぁ〜さっきのW君と一度だけならいいって、本気で思ったしょ?正直に」
妻は「笑いながら、冗談だって、W君だって冗談で言ってたんだよ、おばさんなんて相手にしないって」
僕は「いや、一回だけしてみれば?多分もう会わないんだから、一回だけ、駄目?」
「実際Hしたら怒るくせに、本当にしちゃうよ」
妻は笑いながら軽く流していました。

僕は決めました。
W君と妻をHさせると…
さて、W君がお風呂から上がり、妻がお風呂に入る時、
W君に「ゆっくり入ったかい?ちゃんと洗った〜」と、笑いながら風呂場に向かいました。
W君は「奥さん、機嫌めちゃいいですね〜なんかありました?」

僕は「お前の言ったとうり、一回だけHしていいぞって、言ったっけ機嫌良くなったんだよな〜お前とやりたいんでないか」
「えっ、本当ですか?冗談でしょ?」
「いや、本当だって、お前したいんでしょ?一回だけなら俺目をつぶってやるから、俺酔って寝たふりしてやるから、今日だけいいぞ」
W君は「本気にしますよ、いいんですか?冗談なら今言ってください」
「いや、いいよ、そのかわり、うちのが嫌がったらやめろよ、うちの上がったら子供泣いたから二階に様子見に行ったって言っておいて」

僕は二階にあがり、二人の様子を見る事にしました。しばらくして、妻が二階に上がってきて、
僕を揺さぶり、「ねぇ、寝るの?せっかくW君来たのに」
僕は寝たふりをしてると、「もう〜私がW君のお酒の相手しておくからね」
独り言を言いながら妻は、下に戻って行きました。僕は期待しながら30分くらいして、下の様子を見に行きました。

リビングで声はしません。
奥の部屋に二人は居ました。
キスをしながらW君の股間を撫でている妻と、妻の胸を揉んでいるW君の姿が。

二人はまったく僕に気付いていないようで、完全に二人の世界です。
W君は、妻のブラジャーを取り、夢中で舐めてる様子でしたが、妻は興奮しているのか、
W君のパンツを脱がして、直接ギンギンなアソコを触りだして、妻はW君に何か言ったようで、
いきなりW君は、四つん這いの体勢になり、妻は後ろから、W君のアソコをしごいていて、
顔は、お尻を舐めていて、時々アナルを舐めているようでした。

二人共相当興奮しているようで、今度は69の体勢になり、
僕の方からは、丁度、妻がフェラをしている所がバッチリ見えました。
W君のクンニが気持ちいいのか、時々フェラが止まり、大きな喘ぎ声をだしていました。

暫く69の体勢が続き、二人が何を言っているのか解らなかったのですが、
今度はバックの体勢になり、妻はお尻を高くあげて、W君に激しく突かれていて、僕は気付きました。ゴム着けてない!
僕は焦ったのですが、言えない…見てる事しか
W君の激しい腰使いに妻は「W君逝く、逝く」の連呼です。
更に激しくなり、W君は妻から離れて口に持って行き、妻はそれを受け入れ、飲んでしまったようでした。

【妻と勃起した男達]

31 12月

俺の過去と今の生活

俺が小学校4年の時、友達にヒロと言う1つ上の友達がいた。

ヒロ君はいつも俺ん家に遊びに来ていた。ある日、ヒロ君がプロレスごっこしようと言いだし、

布団の上でじゃれ合っていた。その時、俺のズボン(ジャージ)が下げられ”何するんだよ”

ッて言うと”黙ってな!動くなよ”と言った瞬間、手と足をテープで縛られた。その瞬間、俺の

お尻に何かが入って来た。

俺  ”何してんだよ。取って…”

ヒロ君”ハハハ、尻穴に鉛筆入ったよ。” 鉛筆抜くなり ”臭せ〜 ハハハ”って馬鹿にした。

それからと言うもの、毎日遊びに来ては、俺は尻穴に鉛筆を入れられた。ある日、俺の家の人が

誰も居ない時、いつもの様にプロレスごっこが始まった。俺は今日は、何としても尻穴は阻止しな

ければ、と思っていたが、1つ上の事だけあって力では叶わなかった。しかも手足を縛るなり、尻穴

に注射器(おもちゃ)でお湯を入れ始めた。止めてくれ!!!しかし、ヒロ君は注射器で3回は入れた。

俺は、腹が痛くなってトイレに駆け込んで、全て排出した。しかも、ヒロ君はトイレにまで追っかけて

来て、お湯(うん〇)を出したばかりの尻穴に注射器でまた入れ始めた。2回排出した後、また、縛られ

俺は鉛筆攻撃を受けた。その日は、1・2・3本といつも以上の本数が入れられた。

俺  ”ヒロ君もういいでしょ。男同士おかしいよ。誰か来たら大変だよ。抜いて!!!”

ヒロ君”何言ってんだよ、誰も居ないし俺も興奮して来た。やめられないな”

俺  ”じゃもう遊ばない”

ヒロ君”じゃもっと入れて写真取って、みんなに見てもらうか?”

俺  ”写真なんて卑怯だ”

ヒロ君”だったら、もう少し俺に付き合いな”

俺  ”うん”

その後、1時間はそんな行為が行われ俺はやっと解放された。

ヒロ君”探検にでも行くか?”

俺  ”どこに行くの?”

俺は、ヒロ君が行く所について行った。裏山を探索して、廃墟の家に着いた。その家は数十年前から

誰も住んで居ない廃墟で、ボロボロになっていた。子供の俺たちはお化け屋敷と言い、誰も近付かない

所だった。

俺  ”お化け屋敷じゃね〜か。戻ろうよ”

ヒロ君”お前怖いのか!中を探検だ”

そう言うと中に入っていった。俺も怖かったが付いて行った。中は、比較的綺麗で、シーンとしていた。

ヒロ君”脱げよ。服”

俺  ”何でだよ!”

ヒロ君”さっき写真撮ったんだ、みんなビックリするだろうな”

俺  ”分かったよ”俺は全裸になった。

ヒロ君”俺のちん〇舐めてみな”

俺  ”嘘だろ、嫌だよ。汚いし”

ヒロ君は無理やり俺にちん〇を加えさせた。

ヒロ君”気持ちいいなぁ!エロ本に書いていたとうり、まあ女じゃないけどな!”

俺  ”こんなの女とするんだろ”その瞬間、俺の口の中に生ぬるい物が入ってきた。

それから、俺は1年位ヒロ君のおもちゃにされた。しかも、俺も尻穴が感じるようになっていた。

尻を触られただけで、ちん〇から、液体が出てきていた。(我慢汁)

不思議な感じだった。男に興味はなかったが、自分の穴に入れられたい願望が芽生えていた。

<大人になって>
あれから13年が経つ。俺はやはり尻穴に何か入れてオナニーをしていた。ヒロ君とは、小学校以来

会っていない。彼は転校していったからだ。

大人になっても、女に興味があったが、尻穴の感触が忘れられずにいた。ある日、アダルトショップに

行った時、ニューハーフのDVDを見ていた。すると、ちょっと太めのオヤジが俺の背面に立って、

反対側のDVDを見始めた。俺は、気にせず、DVDを眺めているとお尻に当たる物を感じた。

んっと思うと、その物が動きだした。明らかに手で摩っていた。俺はどうしていいか分からず、黙っていた。

すると、耳元で”ついてこい”って言われた。その感触が忘れられず、付いていった。

駐車場で彼に、俺の家に行くかと言われ、俺もつい”うん”と言っていた。車で後を付いて行って5分程で

彼の家に着いた。そこはかなりのボロアパートで、1Fの一番奥に部屋があった。他には誰も住んで居ない様な

感じだった。部屋にはいると、中も散らかっていて布団も敷きっぱなしだった。入るなり、脱げと言われ

強引に服を脱がされた。風呂に入れと言われ、風呂に押し込まれると直ぐに、彼も裸で入って来た。

体を洗いながら、彼が自己紹介をしてきた。俺はダイスケ(仮名)お前は、ゆうすけ(仮名)です。

俺はこう見えても、30歳、お前は20代前半か?俺は22歳。お前、女役だな。これからヨロシクな。

風呂から出るなり、俺は後側で手錠を掛けられた。しかも足にも。すると、俺はちん〇と尻の毛を全て剃られ

尻穴に浣腸(大きい注射器)を入れられた。我慢できず、トイレに行かせてもらうと、全て排出した。

同じ事を3回も行われ、腹中はすっかり綺麗になった。すると、ダイスケは俺を布団に寝かせ、丹念に

尻穴を舐め廻された。俺は、感じてちん〇から大量の我慢汁を出していた。ユウスケ俺のちん〇も舐めな。

俺は、必死で舐めた。その時、ダイスケがユウ(俺)は女役だから言葉も気をつけな!ってお尻を叩いた。

俺も何となく、役を演じて見た。

ユウ   ”もっと舐めてもいいですか”
 
ダイスケ ”俺のちん〇は美味しいか?”

ユウ   ”はい 美味しいです”

ダイスケ ”俺のちん〇何処に欲しいんだ!言ってみろ”

ユウ   ”お尻にいっぱい入れて下さい”

ダイスケ ”やれば出来るじゃねーか?いいね。”

ユウ   ”はい がんばります”

ダイスケ ”じゃ入れるぞ。力抜きな”

ユウ   ”優しくお願いします”

ダイスケ ”うっ 中々締りがいいな。何も塗って居ないのにすんなり入るなんて、ユウ馴れているな”

ユウ   ”たまに、拡張していました”

ダイスケ ”ユウ気持ちいいか?”

ユウ   ”はい、中に出して下さい。尻穴が熱い”

ダイスケ ”俺の目は間違っていなかった。お前を見て直ぐに、こっちの人間だと分かったよ。
      これから、俺が呼びだしたら必ずここに来いよ。お前は俺には逆らえない。いいな”

俺は、その後ダイスケに何度も中に出してもらった。そして、最後に風呂に入ると俺は、

帰宅した。その日から毎日に近い位、俺は呼び出しされ尻穴を侵してもらった。今では、ダイスケ

の家で飼われしかも、ダイスケの友人3人に俺の尻穴は使ってもらっている。出かける時は、

俺はパンツは履いていない、しかも尻穴には太さ4cmはあるアナル栓をしている。しかも中

には大量の浣腸液も…そしてトイレで、一気に放出してまた、尻穴に挿入してもらう。

帰りは、3人分の精液を腸内に入れて帰るのだ。

最近では、俺はいつも四つん這いでペット扱いだ。ダイスケの部屋では、何時も裸で首輪だけ

付けている。他のメンバーも同じアパートの住人で、他には誰も居ないらしい。だから、俺は

毎晩代わる代わる、泊る部屋を変えられ、その住人の世話を一晩させられる。

最近は俺の尻穴も緩いみたいで、ダイスケからそろそろ終わりか?お前の穴は犬にでも廻して

やるか?と言っている。ボロアパートの周辺には、野良犬が多いのだ!

俺は、本当にペットになってしまう。この間もダイスケが野良犬に餌をやって居る時、お前

この犬のちん〇舐めろって言われ、舐めさせられた。臭かったし、犬は精液の量が凄いのだ。

俺はいつか、ダイスケに散々遊ばれて捨てられる。もう、尻穴以外感じない。だから、毎日

必死でちん〇を舐めたり・入れたりしている。ダイスケの言う事は何でもきく。

昨日、ダイスケが隣の空き部屋に野良犬3匹入れた。そして俺も、四つん這いで縛られ、

犬と一晩生活した。犬は俺を散々舐めて、穴に入れる事は無かったが、一匹は入れようと

行為をしたのは確かだった。手助けすれば、俺は犬に侵されていただろう。

それをダイスケは窓から覗いて楽しんでいる。今日は何をされるんだろう?

俺のちん〇は我慢汁が常に出ている。変態だ。

ヒロ君は今、こんな俺を見たら何て言うかな?また、遊んでくれるかな?

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