mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2025年11月

30 11月

姉とその友達2人

俺が高校2年のとき、2つ年上のねーちゃんと海に行くこととなった。
ねーちゃんが友達2人を連れてきて、家の車でねーちゃんが運転していくことになった。
2人ともめちゃくちゃ美人で、ナイスバディなので、期待度びんびんでした。
テントやらつめたい飲み物持参で、ケチって、海の家も使わず、交代で荷物番しながら、海に泳ぎに行ったりして楽しかった。
ただ、もっと楽しいことが・・・・・・
ねーちゃんが運転して帰るとき、街道沿いのラブホテルで風呂に入ろうと言い出して、友達2人ものりのりでOK。
当然男俺一人で、先にお風呂に入っていると、姉と友達2人が全裸でお風呂に入ってきたのです。
えーと思っていると、かまわず、シャワーを使い出し、お風呂に入ってきたので、びっくり・・・・・
もー初めて見る女の全裸、スッポンポンに大興奮していると、白い肌に日焼け、アンダーヘアに大きい胸・・・
友達の一人N子がカラダを洗ってあげると近づいてきて、目の前にDカップの胸が・・・・
ねーちゃんが「(仮名)ゆうは童貞だよ。」N子「えー、じゃあ刺激が強いかも」
言うまでもなく、刺激強すぎで、あそこが痛いくらいに勃起してました。
N子「じゃあ楽になろうか?」と言って、キスしてくれて、あそこをシコシコ
N子「大きいし、固い・・・」すごい刺激で、まもなく発射・・・・大量にザーメンが
射精しても全然興奮収まらず、あそこはカチカチのまま、もう一人のS江が「じゃあ交代しようか?」
と言って、キスしながら、同じくあそこをシコシコ
あっという間に、2度目の射精・・・・・・・・・・またまた大量にザーメンが
多分10分もかからなかったと思います。

次にS江とN子が交代でカラダも擦り付けながら洗ってくれて、「お風呂上りに楽しみましょうよ。」と言ってくれました。
ねーちゃんは終始ニコニコ見てました。

コンドームが2つあって、Sexを教えてもらいました。童貞卒業です。
最初はS江、次はN子でした。
コンドームが二つしかなかったのが残念でした。2時間で4回発射して、ねーちゃんの運転でラブホテルから帰りましたが、
後ろの席でS江とN子が交代で、キスしてくれたり、あそこをしゃぶってくれたり、最高でした。

30 11月

キモオタ豚野郎

私が高校のころに好きだったKは、
今思えばつまんないヤツだった。なんであんなヤツ好きになったんだろ。
デブでゲーオタでネクラで、努力もしないクソ野郎。
女の子を勘違いさせて傷つけまくるクソ野郎。
私の想いに気づいていながら、デブのくせに余裕かまして私が話しかけるのを待ってやがるの。キモイ。
政経の授業でもさ、私が前回休んだのわかってるくせにプリント貸してくれないの。わたしは待ってたのに。
仕方なく、今の彼氏に借りたよ。
Kはさ、ホントキモイんだ。卒業式の話もしたよね。

でさ、最近になってmixiで「あの頃はゴメンなさい」って謝ってきてんの。
知らねーよ、デブ!カス!お前みたいな恋愛負け組は死ね!
多分、友だちとかもいなくてニートなんだろうね。生きてる価値ないわー。
死ねよ、K。あとKみたいな境遇のウジウジしたゴミクズども同罪ね。
ホント、Kには死んで欲しい。私の貴重な高校時代返せって感じ。
あんたなんかに捕まらなきゃなー、私の青春返せよキモオタ豚野郎。

(大阪府柏原市 アパレル業 mixiネーム:もめん豆腐ことイシイユウコ 27歳)

30 11月

獣姦体験談!ジョンとの交尾記録。

身体に杭を打ち込まれたような感覚に亜理沙は身震いしたが、ジョンはそんな亜理沙にお構いなく、激しい抽送を始めていった。口からは長い舌がダラリと垂れ、荒い息とともに唾液が亜理沙の背中にポタポタと落ちている。

「ぐうっ・・、あっ・・、あぁっ・・・・」

 ジョンが動き始めると、痛みと共に奇妙な感覚を亜理沙は感じた。心の中では嫌だと思っているのに、ジョンが動くたびにアソコを中心に電流が走っていくようだった。ジョンの動きがどんどん早まり、それとともに、亜理沙のアソコからイヤらしい音が聞こえ始めていた。

「あっ、なんでッ、うっ、うあぁっ・・・」

 亜理沙は自分の中に、快感が沸き上がってくるのを感じていた。自分の身体なのに不思議な感覚だった。処女をジョンに、それも人間ではなく犬に捧げてしまったというのに、亜理沙のアソコはジョンのモノを喜んで受け入れているようだった。膣襞はジョンのモノを愛おしそうに包み込み、愛液が止めどなく溢れ出した。ジョンのモノで突かれるたびに新たな悦びが亜理沙を支配し、先程見たジョンのグロテスクなモノでさえ愛おしく思えていた。

「わっ、私っっ・・、犬と・・、犬としてるぅ・・、いいっ!!」

 アソコが壊れてしまうのではないかと思うほど、ジョンはスピードを速めていった。腰と腰がぶつかり合い、あまりの激しさに亜理沙の身体は前後に揺れている。結合部からはヌルヌルとした液体が溢れ出し、太股を伝わって流れ落ちていった。

「ジョンッ、いいっ!!、もっとッ・・、うっ、あぁ〜〜っ」

 亜理沙は身体を震わせて、快感の波を受け止めていた。犬としていることなど気にならなかった。ジョンの動きに合わせて、アソコは収縮を繰り返している。まるでソコ自体が一つの生命体のようだ。ジョンのモノが動く度に、亜理沙は愉悦の階段を上っていった。強い一突きの後ジョンは動きを止め、同時に熱い液体の迸りを亜理沙は感じた。

「あっ!、でっ、出てるぅ〜、ダメ〜ッ・・・」

 保健の授業で”射精”という言葉は知っていた。それが今、自分の膣内で行われているのだ。ジョンの先端から精液が噴き出し、亜理沙の膣内に撒き散らされる。熱い迸りの度に亜理沙のアソコは反応し、ジョンのモノを搾り取るように締め付けていた。

「イヤーッ!!、子供が出来ちゃう〜っ、あっ、ああっ・・・」

 自分で言っている事が分からなかった。何も考えられない・・。ジョンの射精は止まらず、多量の白濁液を子宮に送り続けている。膣内は満たされ、あふれ出た液体がシーツを汚していく。

「いいの〜っ、うぅっ・・・、もっと、もっと出してぇ〜!!」

 ジョンのモノは、ビクッ、ビクッ、と震え続けている。亜理沙は動くこともできずに、ジョンの脈動だけを感じていた。射精は止まる気配もなく、今では亜理沙も、これがいつまでも続けばいい、と考えるようになっていた。
 ふと前見ると、亜理沙が借りてきた本があった。そのページには、亜理沙と同じように四つん這いになり、大型犬に挿入されている女性の写真が載っていた。
 亜理沙には、その女性の顔が自分の顔に見えた・・・。

調教部屋

18歳以上のメール調教や写メ交換したい変態M女はおいで。二人だけになったら、こんな感じで調教してやるよ・・・

「もう欲しがってるのか?この淫乱娘が…」
「なんにも触れてないのに、なんでこんなになっちゃってんだ…?」
「そんな恥ずかしい部分を、どんなふうにいじくって欲しいんだよ?」
「そんなわがままな子には、お仕置きが必要だな…」
「自分でそんなとこひろげて、恥ずかしくないのか…?そのじゅくじゅくしたいやらしい器官がなんなのか、ひとつひとつ説明しなさい」

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