中学2年の娘と小学6年の男の子を持つ夫婦です。私40歳妻は38歳です。実は先日妻がオナニーしていたようです。というのは
その日、私は会社の飲み会で遅く帰って、そのまま床に付きました。妻はいつ寝たのか判りません。夜中にトイレに行こうと目が覚めると、隣の布団で寝ている妻の布団かカサカサと音がするんです。寝返りでもなく、しばらくじっとしていると妻の口から喘ぎ声のようなものが聞こえてくるんです。えっ・・まさかオナニーと思いながらも、通常の妻は結婚して今まで妻の方から
行為を求めたことなど一度もありません。一度そのことを妻に聞くと、「私のほうからは、求めることなんて出来ない」と言いました。男に限らず、女性も未婚でも既婚者でも数こそ違えどオナニーはほとんどの人がしているものだと思っていたのですが。段々と暗さに目が慣れてきた私は判らないように横を向くと妻の布団は膝のところ辺りで山型になっていました。きっと両脚をくの字に曲げているんだと思いました。ときどきはあはあという息使いが聞こえて来ます。私は勃起してしまい、ペニスを握っていました。段々と息が荒くなり、ウッと言うと静かになりました。その後下着でもなおしたんでしょうか、布団を動かす音がして、そして寝入ったようです。私はその後トイレに行きました。翌朝起きると妻はなにもなかったように食事の支度をしていました。
2025年08月
私の初体験(童貞喪失)は、26歳と遅かったです。場所は札幌のススキノにある『大統領』というソープランド。相手をしてくれたのは、『蘭さん』という方でした。年齢は、私よりかなり上であったと思います、私の事を『ボクチャン』と呼んでましたから
待合室では、吸えないのに煙草を何本も吹かしたり...落ち着きませんでした。案内係のおばさんから『蘭です。』とひざまづいている蘭さんを紹介され、そのまま蘭さんに個室へ案内されました。個室がものすごく大きかったことを覚えてます(その後に知った吉原とは比較にならないくらい大きかったです)。
個室に入って、蘭さんに衣服を脱がされました。手を取られて洗い場に行く時には、もう息子は半立ち状態でした。スケベ椅子に座わらせられた時、恥ずかしくて両手で息子を隠していましたがすぐに蘭さんに手をどけられてしまい、スポンジで息子を洗われました。この時、私は自分が童貞であることを蘭さんに言いました。
その後、一通り体を洗ってもらった後、”マット洗い”になりました。うつ伏せに寝かされ、お決まりの”マット洗い”になるのですが、くすぐったくて体に力が入ってしまうたびに『ダメ、体に力を入れたら。』と何度も叱られました。そして、仰向けになり、蘭さんがやさしく息子を握りながら『これから尺八するけど、挿入はベットでね。童貞の人は2回射精するのはなかなか難しいみたい。ベットで射精出来ないとかわいそうだから。』と言いました。でも、早く挿入したいので『2回射精出来なくても構わないから、尺八のあと挿入して。』と頼みました。
蘭さんの尺八は、ヒンヤリしていたのを思い出します。でも、緊張していたせいか、あまり快感はありませんでした。そして、いよいよ挿入。蘭さんが跨り、アット言う間に息子が蘭さんのあそこに入りました。これがセックスなんだ、という感激でとても満たされた気持ちで一杯になったことを覚えてます。
蘭さんがゆっくりと上下に動き始めました。でも射精感がなかなかきません。”経験の少ない人は早漏気味”という予備知識があっただけに、自分はセックスでは射精出来ないのでは、と不安になりました。でも、蘭さんの動きが早まるにつれて、射精感が次第に訪れ、射精に至った時は本当にホットしました。
その後、ベットでは蘭さんが言ったように勃起はしたものの射精は出来ませんでした。でも、良い思い出、30年も前のことですが、鮮明に覚えてます。蘭さん、有難う。
小学生のとき、同級生の女の子に、口先でいじめられて泣かされることが多かった。
女という生き物は生かしておけないと心から憎んで過ごしてきた。
高校生の時、同じクラスの女子生徒複数から、いじめられたことがある。
そんなシチュエーション、あり得るわけないだろ、と思われるかもしれない。
逆レイプとか、たとえば体育館の裏とかに連れて行かれて、複数からリンチを受けるなどの
身体的暴行を受けたわけではない。
性的な内容を含むいじめとは、いわゆる男の性を逆手にとって性的に挑発するものだった。
そのときに少し快感を感じてしまっていた。
そのときのシチュエーションの一つを、今回の体験談としたい。場所は、校内のとある場所。
周りにほかの生徒たちがいないときと決まっていた。ある女子生徒から挑発してくるのだった。
以下、Sさんとする。ボディーラインに自信があるようで、私のいる位置から少し距離をとって、
胸とくびれを強調したポーズをとって
「どう? 」と言わんばかりに見せつけて微笑みかけるのだった。
その微笑みが、いわゆる健全な女子高生という感じではなかったところが魔性だと思った。
かなり性的に刺激の強い、いわば女としての妖艶さを感じさせるような微笑みかけだったのが
とても印象的だった。
それが、一度や二度ではない。5分ほど、そうしたアプローチ?のような性的と思える挑発を
余すことなく投げかけてくるのだった。そのような執拗とも思えるアプローチを受け続ける
なかで、次第に、Sさんが私の心の中に浸透し始めてきたことに私自身気付いた。
一度浸透し始めると、もう、自制心によって浸透を止めることができず、なすがままに
浸透を受けて、徐々にSさんの印象が心の中に出来上がりつつあるのを感じた。
Sさんが脳裏に焼き付いて離れないほどに、洗脳されたような状態になっていた。
印象付けようとしているのか? 高校を卒業し成人してからこのときのことを振り返ると、
まるでこのときのSさんが、dvdの中に登場するグラビアアイドルのように思えてきた。
男として、こんなかわいい女の子から積極的に「アプローチ」されるなんて、冥利に尽きる。
本当にその当時、そう思っていた。
やがて、周りに生徒の気配が一切なくなったときだった。
「ねえ○君、あたしのこと、みたいでしょ? そのまま見てて」といって
片脚を椅子に乗せ、もう片脚を机の上に乗せる格好をしてみせた。
スカートの中が半開きになっている。
「見たいだけ見ていいよ」
このとき女とはとても大胆だと思った。男の肝ではまねできないなと思った。
完全に中が見えない状態で魅惑的な太ももがあらわになっている。
すこし見とれてしまってからSさんは降りて、
「一緒に行こう」といって私の手をつかんで、ある場所に連れて行った。
連れて行かれる途中、私は思った。「いま私は、女の子のほうから積極的に誘われている。そのことが
たまらくうれしく思っている。小学生の時に抱いていた、いじめた女の子たちへの憎しみがうそのように
思えるほど、いまは、Sさんに誘われて、どうにも良いあらせないほど、うれしくてたまらない」と。
(いったんここでCM)
CM宣伝?はじめに
?男女共学の高校に在籍していた私は、同じクラスの女子生徒であるAさんのスカートの中を覗き見することを、放課後の束の間のささやかな楽しみにしていた。?Aさんのスカートの中を初めて見た日はAさんに女を感じ、かつてないほど性的に興奮した。?Aさんのスカートの中を見たい欲望は日を重ねるごとに増していた。?だが、Aさんのスカートの中を覗き見することが終わる出来事が起きた。それ以降のぞき見することをやめて普通に高校生活を過ごし卒業した。
CM宣伝?続シリーズ
亀頭の恩返し3397 [大学] [SM] [ラブホ]は、放課後のひと時(総括編)8464[学校] [高校] [高校生] [異常]の続編です。
(CM終了)
そうこう思っているうちに、Sさんに引っ張られながら、やっとたどり着いた。
体育館の倉庫だった。倉庫には、さまざまな器具が置いてあるし、人が入るにはスペースが狭い。
外から鍵を開け、Sさんと二人で倉庫の中に入った。
中からは手で鍵を閉めれるようになっている。
この日は、誰も、どこのクラブも、体育館を使う予定は一切なかった。
その予定の通り、この日は、誰も来なかった、見回りにも来ていなかった。
倉庫の鍵は、当番制になっていて、この日は、たまたま、Sさんが責任を持って
預かっていた。返却はもちろんすることになっていた。
倉庫の内側からカギをかけ、二人きりになった。
「ちょっと待ってて」といって、倉庫内にくるんで置かれていたマットを取り出し
しきだした。マットの上で「一緒に座ろう」といった。このときのsさんの一言に
逆らうことができなかった。恐怖心ではない。二人きりというシチュエーションだったこともあり
気持ちがすっかりほだされて仲良くなりたいという気持ちから、吸い込まれるように、
隣に座った。でも心の中ではわずかに、私を貶めるのではないかという警戒心があった。
何をするのかと訊く前に、隣に座ってからすぐに、sさんに押し倒されて覆いかぶさられた。
もう、抵抗する気がほとんどなかった。Sさんは私を貶めるために性的に挑発したわけではない。
Sさんに押し倒されて覆いかぶさられたときにそう感じた。
Sさんと制服の生地を隔てて密着している。Sさんの胸が私の胸をさすったり圧迫したりしている。
Sさんの片脚を私の両脚の間に入れられ「やばい」と感じた。
このまま勃起してしまいそうと感じたからだ。両脚の間に片脚を入れられ、
内側の太ももをSさんの内側の太ももで刺激され、勃起を止めることができなくなった。
「ふふふ」と少し笑われ、Sさんが起き上がり、私の顔面のほぼ上に、両膝を立てて座った。
視界には、Sさんのスカートの中がすぐ近くにみえる。小さい声で、「好きなだけ見ていいよ」
と言われた。勃起はさらに激しくなり、私自身、スカートの中を見ながら精液が出てきてしまって
いることを感じ取っていた。「触りたい」と言ってしまった。「好きなだけ触って」と言われ、
Sさんの内側の太ももや股下をパンツ越しになでた。股下を触った時、女の股下とはこういう感触
なんだと非常に感動してしまった。そうした感動から勃起はますます激しくなった。
Sさんの股下をパンツ越しに触れることがうれしかった。触っている途中でSさんが「あっ」と
声を漏らした。そして、「○君も制服のズボンだけ脱いで」と言われるままに従った。
するとSさんが両膝を立てる位置を私の股下の位置まで移動して、そのまま腰を下ろした。
Sさんもパンツをはいているし、私もパンツをはいている状態だ。つまり二人とも互いのパンツ
越しに性器がじかに当たっている状態にある。その状態のままSさんが上半身を私にゆだねてきて、
「二人とも穿いていたら妊娠しないから」といって、Sさんから積極的にゆっくりと、
私のパンツ越しの股間をさせるようにこすりつけてきた。そんなSさんに興奮して
私はSさんが下になるように上から覆いかぶさるように抱きしめた。Sさんも抱きしめ返してきた。
そして、しばらく抱いたまま動かずにいた。
パンツ越しに性器が密着しているだけでも、どうしようもないほど興奮し鼓動の高鳴りがおさまらない。
そしてついに、Sさんのパンツ越しの股間に密着したまま私はパンツの中で射精してしまった。
そのことにSさんも気づいたようだ。それからしばらくして、互いの携帯電話番号を交換することになった。
倉庫に入ってからここまでの間に、20分経過していたようだ。このあと、倉庫の鍵は、Sさんが元の場所に
戻しに行っていた。
卒業するまでの何回かは、場所こそは体育館の倉庫ではなかったが、蜜月のようなひと時を過ごした。
互いに共働きで、互いに両親が不在の時間帯は決まっていた。変則的に急に帰ってくることが一切起こらなかった
こともあり、逢うと互いに決めた時間帯は、心行くまで、二人で過ごすことができた。
ただこうした関係を持つだけでなく、宿題を一緒にするなど仲のいい友達としての付き合いもあったため、
Sさんには性的な要素以外の部分でもひかれる部分があった。要するにトータル的に見てSさんが好きだと
私自身が思いながら、Sさんとは、互いの進路上の都合で別れることになるまで、そんな付き合いが続いた.