mako1988

私たちのエッチな体験談

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2024年01月

31 1月

大学のサークルで恥ずかしい思い

157 名前: えっちな21禁さん 2005/06/10(金) 00:41:23 ID:ZLk0xxNl0
このまえサークルの飲み会で見られちゃいました。
サークルっていっても私はぜんぜん参加してなくて、仲のいい友達が中心メンバーで
夜中に急に呼び出されたんです。
夜遅いし断ろうかと思ったんですが私がひそかにあこがれてる男の子が来てる
って言われてつい断りきれなくて、友達の家に行ってしまいました。
で、行ってみたら女の子が5人と男の子が8人くらいいたんですけど、
もうみんな相当酔っててなんか下ねたで盛り上がってました。
私はお酒に強くないのですが、いきなり飲まされて結構クラクラしてきました。

それで、男の子がどんどん下ねたを降ってきて、最初はうまくかわしてたんですが、
女の子たちも結構答えてるし、気に入ってる男の子がつぶれてたこともあって
最近キスしたのは?とか何カップ?とか軽いのには答えてしまいました。
私もけっこう酔ってたのかもしれませんね。
で、私を誘った友達の彼氏も来てたのでその二人がいちゃいちゃしはじめました。
私も男の子がすごいいろいろ聞いてくるのでちょっと気持ちよくなってきて
好きな体位とかも答えるようになってしまいました。
そうこうしてるうちに友達の彼氏が朝早いとかで帰っていきました。
それからしばらくして男の子の一人が王様ゲームをやろうっていいだしたんです。
王様ゲームとかやったことないのでいやだなーって思ったんですが
ちょっとエッチな気持ちになってたのと女の子がみんなやりそうだったんで
断るに断れず私も参加することになってしまいました。
でも、うちの大学は割りとまじめなので、やってもディープキスとかくらいかな
っていうのもありました。
王様ゲームのときは憧れの男の子も起きてて、それもOKした原因かも。

で、王様ゲームは最初はポッキーとかで男の子同士だったりしたので笑ってみてました。
とちゅう飴の口移しが友達Nと憧れのSくんにあたったときはショックでした。
私は女の子と口移ししましたw
しばらくそんな感じのが続いてのほほんとしてて王様ゲーム楽しいかも
とか思ってると男の子の王様が奇数番は服を2枚脱ぐ
とかいいはじめました。
幸い私は偶数でしたが、これはやばいと思いました。
でも雰囲気的にやめるとは言い出せませんでした。
奇数の人はほんとにぬぎ始めました。SくんもシャツとTシャツを脱いで上半身裸、
女の子も下着にはなってないけどちゃんと脱いでました。
このとき私はまだどこかで、本当にHな展開にまではならないだろうと思っていました。
王様ゲームは続きます。
脱ぎ系のが何回か続いて、私もカーディガンとストッキングを脱ぎました。
女の子の中にはブラになってる子もいました。
男の子はほとんどがパンツだけになってたのですが、
ついに男の子の命令で、男の子がパンツまで脱ぐことになってしまいました。
しかもそのうちのひとりはSくんでした。
わたしはもう心臓がバクバクいって息ができませんでした。
たとえ男の子でも裸にはならないと思ってたのでこれでおしまいだと思っていました。
もう終わりだと思ってたのに・・・Sくんともうひとりwはパパッとパンツまで下ろしちゃいました。
もう心臓がほんとに口から出てきそうになって、体がかぁーっと熱くなりました。
とちゅうで一気とかの命令もあって女の子たちもべろべろでしたので歓声みたいなのが上がって
すごい盛り上がってきました。しかもSくんのはちょっと大きくなってて、パンツを下ろすとき
引っかかるようにして、上にぼよよーんって跳ね返ってた。
私はSくんの裸を見たこととほかの女の子たちにも見られたこと、そんでこれはヤバイかも
ってので、もうパニックでした。でも場は盛り上がってるし、次のくじ引きになりました。

その何回か後に王様はSくん、で命令は一枚脱ぎ、あたったのは・・・私でした。
もう頭に血が上ってよく覚えてません。でもほかの女の子もブラとパンツになってたりしたし
いつの間にか男の子のほとんどが全裸になってたので、断ることなんてできず・・・シャツを脱ぎました。
ブラになったときはSくんも歓声をあげてました。私は明るいところでのHとか
いやなほうだったので、明るいところでまじまじとしかもSくんたち何人もの男の子に
見られてると思うとあそこが熱くなってふわふわとした気持ちになってきました。
そのあとNもブラになったりしたところで男の子の王様が
女の子は全員一枚脱ぐ、と命令しました。
女の子全員で抗議しましたが王様の命令は絶対だからといわれました。
女の子の一人がついにブラを外しました。それに習ってほかの二人も外しました。
すごい歓声が起こっていましたが、女の子たちは結構楽しそうw
みると男の子たち元気になってましたw
私とNもしかたないねってことでスカートを下ろしました。
パンツは透けないやつだったのでとりあえず安心でしたが、
そんなことより、どこまでいくんだろうと怖くなってきました。
いつ「帰る」って言おうかとかそんなことばっかり頭の中でぐるぐるしてました。
もう私はこれ以上無理です。下着ならまだしも裸は見せられません。
早く帰るって言わなきゃと思ってるうちにゲームは進んで
女の子の命令で男の子同士が握り合ったりしていました。
次に男の子が王様になりました。

命令は・・・女全員一枚脱ぎ・・・
このときばかりは熱くなるとかじゃなくって血の気が引きました。
帰るっていわなきゃ、いわなきゃと思いましたが声が出ませんでした。
なんでもっと早くに帰らなかったんだとかそんなことばかり思っていました。
私とN以外の子達はもう観念したのか楽しんでるのかあっけなくパンツまで脱いで
全裸になってました。目の前の光景を信じられないでいるとひとしきり盛り上がった男の子たちの
視線が私たちに注がれました。
声はでません。
Nはやだーとか言ってましたが、先に脱いだ女の子たちからも脱げコールが起こって
もうかんねんしたのか、Nがしかたないねといって手を後ろに回しました。
一瞬しずかになって、私の目の前にNの真っ白なおっぱいが現れました。
すごい歓声でした。で、それが収まると全員の目が私に集中しました。
もう何がなにやらわからなくなってました。そんな私を見かねてかNが
「これでもう終わりにして帰ろう」っていってくれたのですが、
その言葉は逆に「胸見せるのはしかたないよ」って言われてるようでショックでした。
Sくんがすごい一生懸命にこっちを見てました。
ふとNをみると胸を腕で隠していました。そのすきまから真っ白な乳房が見えてました。
私は、N、なんでみんなの前で胸見せてるの?って思いました。
そうするとこれから自分もNと同じようになるってことがどうしても信じられませんでした。
いやだ、胸は見せたくない
私は無意識のうちに、
うつ伏せになっておしりだったらだめ?
と聞きました。

男の子からはすごいブーイングを受けました。女の子たちはいいんじゃないって言ってくれました。
私は脱ぐこともそうですが場の空気がすごい悲しくなってなきそうになりました。
すると王様の男の子が
「俺にパンツ下げさせてくれるならいいよ」と。
またまた男の子からはブーイングでしたが、みんな納得してくれました。
じゃあうつ伏せになって、と言われ言うとおりにしました。
そのときはもう胸を見せなくてすんだことと場がとりあえず収まったことで
おしりだけならいいや、って言う気持ちになっていました。
私がうつ伏せになると男の子は太ももの辺りをまたぐ感じでたちました。
そのときその男の子のあれがブラーンブラーンと揺れてて
私なにやってんだろ?って妙におかしくなりました。
ですが、男の子が「じゃあいくぞー」っていったときふとSくんの顔が目に入りました。
あ、私Sくんにおしり見られるんだなーと思うと急に恥ずかしさがこみ上げてきました。
でも王様は待ってくれません。「あっちょっと・・・」っていうと同時に王様の手が
私のパンツにかかり、くいっと下ろされました。
おもわず「あっ・・・」っていうエッチな声を出してしまいました。
おしりのあたりがスースーして、やっぱり体はふわふわと宙を浮いてるような
なんともいえない気持ちになりました。「おおー」って歓声も上がったと思います。
王様は完全には下げず(そうお願いしていましたから)十秒くらいたったところで
パンツをあげて私のおしりをポンッと叩きました。
私はそそくさと起き上がると服を着ました。胸はどきどきしてましたが、
なんだか変な気持ちでした。そのときチラッと見えたSくんのが元気で
いっそう変な気持ちになってしまいましたw
っていう感じで私とNはその部屋を出ました。っていうかNの部屋ですけどw
以上です、ほんとに長々と失礼しました。ありがとうございました。

31 1月

親子丼

僕には2歳下の彼女T子がいます。T子は部活の後輩、結構可愛くて人気がありました。そしたら告られたのでもちろん付き合いました。

 それで夏休みに入った次の日の花火大会の日に、無理矢理ラブホに連れ込んで、速攻処女をいただいてしまいました。最初は泣いていましたが、2回目からは気持ちよくなったらしく、感じていて、自分から腰も振ってきて、最後は逝かせてやりました。

 それから夏休みということもあり、部活前後にほぼ毎日SEXするようになりました。
 さいわいT子の家は共働きで昼間両親がいないからやりたい放題。

 T子もsexに目覚めたらしく自分からおねだりしてきて、まずフェラをしてくれます。
 それから自分の好きな体位での挿入を要求してきては、「先輩気持ちいい!」といっては逝くのです。

 先週の水曜日も、T子の家でやり、T子は逝ったあと疲れて寝てしまいました。
 僕は喉が乾いたので飲み物を取りに台所に行くとリビングのソファーに人がいるのが分かり、僕は驚きましたが、とりあえず挨拶しようと思い近くに寄ると、T子の母親A子さんがソファに横になって寝ていました。
 A子さんは誰もが認める美人でまるで女優のよう。ミニスカートからは細い足が太ももまで見え、ブラウスもはだけていて、白い肌と豊満な胸が見えていたので、つい僕は興奮してしまい近くにより、そっと服の上から触ってしまいました。

 反応がないので調子に乗った僕は、ブラウスのボタンを外しブラの上から少し揉んでみました。
 すると突然、「オッパイ好きなの?」とA子さんが僕の顔を覗きこんできました。
 僕は驚いて手をどけたら、「いいよ、触りたいんでしょ?」と言って僕の手を取ってブラの下に手を入れて直接触らせました。

 僕が勢いで揉むと「T子はまだこんなに大きくないでしょ?」
「はい」
「おばさんのオッパイ見たい?」
「できれば・・・」

 そう言うとA子さんは僕を床に仰向けして上に跨りました。ブラウスを脱ぎブラを外すと白いふたつの巨乳がこぼれ落ちました。
 A子さんは前かがみになり、巨乳を僕の顔に押し付け「好きにしていいよ」と言うので、僕は両手で鷲づかみにして揉んだり乳首を舐めたりしました。

 しばらくするとA子さんは体を僕の下半身の方に移動していき、乳首を舐めはじめました。僕はT子以外に2人とHしましたが、どちらも同級生だったのでA子さんの大人のテクに驚きました。
 そのままパンツを脱がし、既にびんびんの僕のちんこを手で扱きながら「やっぱり・・・すごく大きい・・・、T子が言う通りね」
「え? T子ちゃんお母さんに話したんですか?」
「そう、だけどT子にはこうしたこと内緒よ」と言うと、その極上の舌使い僕のものを攻め始めました。

 玉から裏筋にかけてまるで別の生き物のように舌が這いずりまわり、今度はカリを集中的に攻められると「ああぁ!」とつい僕も声を出してしまいました。
 竿を口に含み頭を上下に動かしながらの絶妙の舌使いで、限界に達しそうな僕を見てフェラを止め、「まだいっちゃだめー」といたずらな笑みを浮かべていました。

「入れたくないのー?」と聞くので、「まじ、いいんですか?」
「うん。その前に私のアソコも舐めて」
 そういって体を反転させ69の格好で再びフェラしてきたので、僕もマ○コを舐めたりクリトリスを吸ったりしました。
 するとA子さんは「あああー、K君(僕)上手ー」と喘いで感じていました。

 A子さんはアソコがグショグショに濡れる再び僕の腰の辺りに跨り、「生でしたことある?」と言うので、「いえ、まだないです。」と答えると、「じゃ、生でさせてあげる。そのかわりちゃんと逝くときは言ってね」というと僕の息子をマ○コにあてがい、腰を下ろしながら「はぁーああ」と声を出しました。
 暖かくてねっとりとまとわりつくような初めての快感に僕も「あああー」と声が出てしまいましたが、必死に腰を振りA子さんを突き上げました。

「ああああああ!!」と喘ぎながら、A子さんも僕の動きに合わせて腰を振ります。
 僕は巨乳を揉み上げ吸ったりしました。
 A子さんは凄く感じてくれて僕の上に上半身をもたれかけると、キスしてきたので僕も舌を吸いたてました。

 唾液でべちょべちょになるくらい激しくキスしながら、僕は上体を起こして座位から正常位へ体位を変えました。
 僕が激しく腰を振ると、「あぁっ、ああああああああああ、おっきいぃぃぃー、いちゃううぅぅー!」としがみ付いてきました。
 僕ももう爆発寸前で、「僕もいきます」と我を忘れ腰を振りました。
「だめ、だめよ」という声も無視して快楽のままに放出しました。

 A子さんの中にいっぱいに自分の分身たちを最後まで注ぎこみました。2人ともしばらく動かず余韻に浸っていました。
 するとA子さんが「もう、だめって言ったのに・・・」
「ごめんなさい。つい気持ちよくて・・・。やばいですか?」
「多分平気。仕方ないか・・・初めての生だもんね・・・」
「すいません」
「もういいよ。それよりK君もすごかったから、おばさん逝っちゃった・・・ありがとうー」
「いいえ、ほんと僕もよかったです。」

「・・・そっか。よかったー」と言いながらA子さんが僕のちん○を触ってくるので、僕のものはまた大きくなってしまいました。
「やだー、すごーい! 今逝ったばっかなのにもう大きくなってるー。若いなー」
「もう1回いいですか?」
「ふふ、いいよー。でも、T子起きてこないかな?」というので、2人で裸のまま部屋を覗きにいくとT子はまだ寝ていたので、僕はその場でA子さんを抱しめキスをしました。
「だめよ、ここじゃ」と言いながらも舌を絡ませながら、手でチン○を扱いてくれたので、僕も指をアソコに入れて攻めました。「あああああ、だめー」

「じゃ、フェラして・・・」と言うと、廊下で立ったまま腰を下ろしフェラをしてくれました。
 我慢できなくなり僕はA子さんをバックで挿入しました。
 ピストンをするとさっき出した僕の精液が溢れ出てきて、太ももまで垂れ堕ちてきました。A子さんはT子に気づかれまいと必死に声を押し殺していましたが、「ああっ」と声が何度か漏れてしまうので、A子さんをこちらに向かせ、駅弁スタイルで抱きかかえながらキスをして口を塞ぎました。

「お願い! 私の寝室に行って!」と言うので、駅弁のまま寝室に行きベットに乗り再び正常位で攻めました。
 また体位を変えながらやりまくり今度は寸前で抜き取り、お腹に出しました。A子さんもまた逝ったようでぐったりしていました。

 僕たちは汗と精液でぐっしょりだったので一緒にお風呂に入りました。
 A子さんが体を洗ってくれるのでまたお願いしてフェラしてもらいました。
「もっと気持ちいいことしてあげよっか?」
「何に?」
「オッパイで挟んだことある?」
「いや、ないです」
 そう言うとその巨乳を泡だらけにして僕のちん○を上手に挟んでパイズリをしてくれました。

 そのあと、その場で3回目をしてしまいました。

 お風呂からでるともう5時を回っていたので、僕は服を着て帰る準備をしました。
「今日はありがと! 久々に感じちゃった!」といってキスしてくれました。
「またいいですか?」
「うん。今度はT子のいない時に来てね」
「はい」そう言って帰りました。

 夜、T子から電話があり、「先輩何も言わないで帰っちゃうんだん。私、裸で寝てたからママに怒られちゃいましたよー。ママ怪しがってた。先輩ママと会いませんでした?」と言われ「いや、直帰ったからね・・・」とごまかした。

 あれからT子の家には行っていない。が、今後ともあの親子にはお世話になりそうです。

31 1月

初めて

はじめまして。あたしは高2の女の子です♪
 彼はバイト先の人で31歳です。年の差があるけど、すごいラブラブで仲良しです☆

 この前、彼の部屋に行ったときに初えっちしました♪
 彼と一緒にテレビを見ていたら、チューされて、ベッドに押し倒されました。

 それから服を脱がされ、おっぱいを舐めたり、吸ったりされちゃいました。彼がいっぱい舐めるので、あたしが変な気分になってきて、えっちな声を出したりしていたら、彼があそこを触ってきました。あたしは恥ずかしいから最初は嫌がったけど、彼に「だめ?」と可愛く言われて、思わず「いいよ」っていってしまいました。

 そして、スカートとパンツを脱がされて、裸になりました。彼もいつの間にか裸でした。
 それでおっぱいを吸っていた彼がだんだんあそこの方に顔を近づけていって、あそこを舐め始めました。あたしはすごく気持ちよかったけど、恥ずかしくて「やだぁ」とか言ったりしました。
 でも彼はやめなくて、もっとあそこが濡れてくるのがわかりました。

 ビショビショに濡れてしまったあそこを見ながら、「かわいいね、入れてもいい?」と言われて「うん」って言ったら、彼はあたしをぎゅっと抱きながらおちんちんを入れました。
 あたしが初めてなので、最初入らなくて困ったけど、「力抜いて」って言われて、楽にしたらゆっくり入りました。

 入った瞬間はすっごく痛くて、涙目になっていたら、「痛い? やめよっか??」と彼が言うので「大丈夫だよ、大好き」と答えたら、心配そうだったけどちょっとずつ動き始めました。
 いっぱい突かれながら、彼が感じている顔を見ていたら、すごく幸せになって、彼が愛しくなりました☆
 あたしは痛くて気持ちよさは分からなかったけど、彼はイきました。

 その後、一緒にお風呂に入って体を洗いっこしたりして、抱き合いながら寝ました♪
 すごく幸せな初体験で、一生の思い出です☆★
 これからもずっと今の彼と一緒にいたいです!
 変な文になっちゃったけど読んでくれてありがとうございます♪

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