mako1988

私たちのエッチな体験談

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2023年09月

30 9月

ぷよぷよ

18か19のころの童貞時代の話です。

その頃、ある事情で、3、4ヶ月、友達の家に居候してました。

で、居候を始めてすぐに、友人に彼女ができました。

その彼女(以下S)は、友人(以下N)や俺の大学の後輩で、付き合う前からよく知ってました。

付き合い始めてからも、3人で食事したり、遊びに行ったりしてました。

ディズニーランドにも3人で行きました。

今考えたら、自分のことながら、遠慮しろよとか思うんだけど、

その当時は、その関係が普通なことでした。

Sは、結構かわいくて、芸能人でいうと、斉藤由貴をさらにやさしくした感じで

Nの彼女なんで、手を出そうとか考えたことはなかったけど、今思うと、

結構好きだったのかなと思います。

で、事件が起こったのはその2人が付き合って3ヶ月ぐらいのときでした。

その日は、俺はバイト先の飲み会で遅くなり、1時か2時ごろ帰りました。(Nの部屋にね)

Nの部屋は、結構広く、ロフトつきで、普段Nがロフト俺が下に布団を引いて寝てました。

俺は合鍵もってたけど、基本的にはチャイムを鳴らしてから鍵をあける習慣になってたんで、

その日もチャイムを鳴らして、鍵を開けました。

ドアを開けると、4mぐらいのキッチン兼廊下みたいなところがあり、

部屋に入るにはもう一つドアを開ける間取りになってて、そのドアのすりガラスの部分から、

豆球のオレンジ色の光が漏れてました。

「寝てんだろうな」と思って静かに入っていって、そーっとドアを開けると、

NとSが俺の布団で寝てました。

しかも、裸で。

そのとき、俺の時間は止まりました。

下半身は、掛け布団に隠れて見えないものの、上半身は丸見えで、

豆球に照らされたSのおっぱいにくぎ付けになりました。

Hしたあとで、寝てしまったのでしょう。

「それにしても、人の布団でやるかー?」とは、

そのときは思う余裕すら、ありませんでした。

そのときは、俺はまだ童貞で、女の子のおっぱいすら直に見るのは初めてで、

よく一緒に遊んでいる、Sのおっぱいに見入ってました。

Sは、巨乳ってわけではないですが、そのときは、「大きい」と思ってしまいました。

多分、1分ぐらい立ちすくんでいたんだと思うんですが、すごく長い間見ていた気がしました。

実際は、長い間見てたのかもしれませんが、時間の感覚は完全に麻痺してました。

そうしてるうちにSの目が少し開きました。

「やばい」と思って、

「ごめん」と一言いって、ドアを閉めて、出て行きました。

その日は、別の友達の家に泊まったのですが、Sのおっぱいが目に焼きついて離れませんでした。

それから1ヶ月ほどで、Nの家を出たのですが、でるとき。

N「なんだよ。まだいればいいのに」

俺「いや、やっぱSと一緒にいるとき、あんまり俺いるとまずいでしょ」

N「いいよ。別に知らない仲じゃないんだし。」

俺(「知らない仲じゃないからまずいんだろ」)

俺「まあ、アパート借りちゃったし、出てくよ」

そのとき、Nはいいやつだな、と思いました。

で、それからさらに数ヵ月後、寒い季節になってたと思います。

あるとき、Nの家でSと俺の2人きりになったときがありました。

Nは、何かの用事で、1、2時間留守にしていたと思います。

そのとき、Sが

「あのとき、見てたでしょ」

まぎれもない、『あのとき』のことだとわかりました。

俺「一瞬ね、やばいと思って、すぐ閉めたよ」

 (いや、結構長い間見てた)

S「興奮した?」

俺「興奮ってゆうか、まずいもの見たなーと思った」

 (すっげー、興奮した)

S「どうだった?」

俺「何が?」

S「私のからだ」

俺「一瞬だったし、それにもうあまり覚えてないよ」

 (目に焼き付いていまだに離れません)

S「オカズにした?」

俺「え、・・・一回だけね」

 (10回以上やった)

S「そうなんだ」

そんな会話をしてました。

Sは、俺が童貞ってことは知ってました。

俺もSがNとが始めてだって事も知ってました。

どっちも飲んでるときにNがバラしたんだけど。

俺「今度見れたら、しっかり覚えとくよ」

S「もうそんなチャンスは無いね」

俺「じゃあ、今!」

俺なりの精一杯の勇気でした。

S「無理無理」

俺「だめ?じゃあちょっと触るだけ」

S「えー。じゃあ『ぷよぷよ』で私に勝ったらね」

当時、『ぷよぷよ』がはやっていた頃だと思います。

世の中的には少し廃れ気味だったカナ?

しかも、Sは結構強く、俺もよく負けてました。

で「ぷよぷよ」勝負、いつも負けてた俺が勝っちゃったんです。

Sは、まさか負けるとは思ってなかったんでしょう。

「3回勝負」って言い出して、それに乗るしかない俺は、

「わかったその代わり3連勝したら見せて」

て言ってその勝負を受けました。

そして第2戦、俺の負け、第3銭何とか執念で勝って、おっぱい拝見は逃したけど、

触れることになったのです。

俺「でもくやしいなー」

って思いっきり悔しがると、(実際悔しかった)

S「じゃあブラだけね」

って、たしかブラウス着てたと思うですけど、前のボタンをはずして、見せてくれました。

ブラの上からおっぱいをモミモミ、モミモミ・・・としばらく堪能して。

俺「ちょっとだけ見たい」

S「じゃあちょっとだけね」

ってブラを少し浮かせて見せてくれました。

前回は、暗くてわからなかった、ピンクの乳首が一瞬でしたがよく見えました。

S「はい、これで終わり」

俺「えー、もう一回」

S「だめ、『ぷよぷよ』で10連勝したらね」

俺「よし」

1回戦 負け、2回戦負け 3回戦・・・・

結局10回やって1回ぐらいしか勝てませんでした。

さっき勝てたのは、執念か、Sが手加減したのか不思議でした。

でも、そのときの俺は、それで十分満足した気分でした。

そのときの感触と、ブラの隙間からチラリト見えたピンクの乳首で、

約1年後に童貞卒業するまで、何回抜いたかわかりません。

その後、その日は、Nが帰ってくるまで『ぷよぷよ』やってました。

Sのぷよぷよの感触に心をうばわれていたせいか、ほとんど勝てず、

その勝負で、ジュースとか、おかしとか賭けて、勝負して、最後は飲み代の勝負で負け、

一緒に飲みにいくことになりました。

そのときは「今度は・・・」って期待半分、

「Nに悪いから、3人で行くか」って思い半分って感じでした。

でも、結局それはいかずじまいで、1ヶ月後ぐらいにNとSが別れてしまい、

その後すぐに、Sは、別の友人Aと付き合うことになり、

俺は、Aとは、Nほどは親しくなかったので、Sとも疎遠になっていきました。

月日は流れて、つい先日、久しぶりにNと飲みました。

もう、時効かなと思って、今の話をしたところ、

N「なーんだ。おまえはSとやってなかったのか」

俺「は?何のこと?やってはないよ」

どうやら、Sは、押しに弱く、いろいろ浮気をしてたらしく、Nと別れた原因もそれで、

N「俺と付き合ってたときにA、Bとやったらしい」

N「で、そのあとAと付き合ってたときは、C、D、Eとそれに俺ともやったな」

俺「何ー。じゃあそのとき、よくつるんでたメンツの半分以上じゃん」

N「俺の知ってるだけでそうだから、もう少しいるかもよ」

ショックでした。

その時、よくつるんでいたのは、俺とNを含めて10人ぐらい。

そのうち6人とやってたとは・・・、

俺が1年間もオカズにしていたおっぱいは、すでに、みんなのものだったのね・・。

と、ショックを受けてしまいました。

それを知らずに、きれいな思い出にしていた自分に悔しいのと

恥ずかしながら、今まで彼女になった人としかやったことの無い俺としては、「うらやましい。」って思ったのと、

「俺がもう少し押しが強ければ、できたんじゃないか。」って思う残念な気分と、

なかなか、わかてもらえないかな、この気持ち。

しばらく、忘れていたんだけど、Nと飲んで思い出して、このまえ抜いてしまいました。

でも、そのときは、悔しさいっぱいで、鬱勃起な感じでした。

AーEはぷよぷよが強かったんですね。

【自分の彼女が自分以外の人にさえたHな28発目】

30 9月

合法ロリな私。

22才のお盆に小学校の時の同窓会に行って来ました。久しぶりに再会した同級生は、就職していたり学生だったり結婚していたりでした。

私はというと就職してるのですが、身長が142センチと小学生の時から成長せず、皆、驚いてました。

「すごいな、ヒトミ。あの頃のままじゃん」
「10年前からタイムリープしたのかと思ったわ」
と、みんな上から好き放題感想を言ってくれました。

しかし、男の子からは好評みたいで、ずっと私の周りに集まって来ました。
トイレで裕子と話すと、
「基本的に男ってロリコンでしょ。だからヒトミは人気なのよ」
と、言われました。

二次会で青木くんの家族が旅行中ということで、家飲みをすることに。田舎なので、あまり飲食店がないのです。

女子も裕子たちが来ると言ってたのに、直ぐにいなくなり、私と男子の青木くん、田中くん、山本くんの3人で飲むことになりました。3人とも175センチ以上の高身長でした。

「やっぱりヒトミってどこから見ても小学生にしか見えないよなぁ」
「あー、わかるよ」
「ヒトミ、お願いなんだけど、これ着てみてくれない?」
見ると、パステルカラーのかわいいデザインのいかにも小学生用の服でした。
「これ、小学生の妹の服だけど、絶対違和感ないって

「えー、恥ずかしいよぉ」
しかし、アルコールが入ってる私は、着てみることに。お風呂場の脱衣場をお借りして着替えました。

「どうかなぁ」
みんなの所へ戻りました。
「すげえ、どこから見ても小学生だよ」
「顔が童顔なので違和感がないよ」
「うちの妹より小学生らしいよ。胸がないのがまたポイント高い」
「もう、誉めてるのかけなしてるのか、わかんないよ」
と、言いながらチヤホヤされてモテ期のようで悪い気はしませんでした。

私はそのままの姿で、また飲んでると今度はみんな悪ふざけを始めました。
「君、小学生がお酒飲んだらダメじゃないか」
「え、ダメ何ですか、おじさん。いいじゃないですか」
私も悪のりをしました。
「未成年は禁止に決まってるではないか。煙草とか持ってるんじゃないか?おじさん検査するぞ」
そう言って、青木くんは私の服をまさぐり始めました。
「あん……。ダメ、おじちゃん……。そんなに身体を触らないで……」
私も何だか大人にイタズラされてる用で、興奮してきました。

「どこかに隠してるのではないか。本格的に調べてみよう」
と、3人は私の服を脱がし始めました。
「あっ、止めて……。止めてください……、おじさんたち……」
もう私も何が何だか分からず全裸にされてしまいました。
「何も持ってないねえ。すまなかったね、お嬢ちゃん。お詫びにお風呂に一緒に入ってあげるから」

青木くんたちに連れられ、浴室にいきました。彼らも裸になり、狭いユニットバスに4人が入り、私は身体を洗われました。
身体は小柄な私ですが、感じやすく直ぐにビクンビクンして、イかされました。
「何てエッチな小学生だ」
「ませてる女の子だな。ホントはチンチンを咥えたいんだろ?」
「おじちゃん、チンチンまま舐めたいです」
私はやらしい言葉を同級生に口にしました。

青木くんの怒張し固くなった性器を、私の口元に当てられ咥え、両手にも性器を握らされました。

青木くんの性器は大きく、私の口に押し込んだら、玉袋を舐めさせたり、顔に亀頭を当てたりしました。
「ああ、もう我慢できない」
青木くんは私のからだを楽々持ち上げて、駅弁の体位で挿入しました。

「あんっ……。い、いいっ……。おじちゃんっ、き、気持ちいいっ……」
彼がピストンする度に私は感じて、初めて来たお宅のお風呂場で喘ぎました。
「ホントにスケベな女児だなぁ」
「エッチな女児にはお仕置きだな」
と、3人に代わる代わる私は犯されました。複数人での性行為はとても興奮して初めて塩も吹きました。

お風呂から出ても、彼らに何度も犯されました。こんどまた会う約束をして帰りました。


30 9月

自慰の練習。

僕の通ってる中学校では、性教育で自慰の指導というのがありました。
近年では、上手く自慰行為ができない男子が多いというのでカリキュラムに組み込まれたようです。
授業では教室で、全員が裸になり女性の先生に指導してもらいました。

他の生徒は次々と射精するのですが、僕はなかなか上手くいきません。
「どう、瑛太くん。射精できない?ちんちんは固くなってるけどね……」
由紀恵先生に見てもらいましたがダメでした。

「先生が擦ってみるよ」
由紀恵先生が擦り、気持ちいいのですが緊張からか射精は出来ず、痛いだけでした。

「瑛太くん、放課後残ってもう一度チャレンジしてみようね」
と、僕だけ居残りになりました。

放課後、教室に一人残ってると、由紀恵先生がやって来ました。
「ごめん、瑛太くん。遅くなったわ」
由紀恵先生が入ると、後ろからもう一人入って来ました。
「先生、いろいろ調べてみたら、中学生くらいの男子は同級生くらいでないとダメなパターンも多いみたいなの。なので、部活で残ってたユリさんに手伝ってもらうことにしたわ」
ユリさんは隣のクラスのバレー部の子で、ショートボブの美少女です。白いTシャツに短パンという姿でした。

「先生、私はどうしたら……?」
「では、瑛太くん、性教育の授業の時のように裸になって」
「は、はい」
僕はユリさんの前で制服を脱ぎ、裸になりました。ユリさんは表情が固くなり顔を赤らめてました。

「うーん。いまいち元気ないねぇ」
「えっ、どうなったらいいんですか」
「もっと性器が固く勃起しないとね、射精しないの。ユリさん、ちょっと瑛太くんに身体を触らせてあげて」
「は、はぁ、それで瑛太くんが勃起するなら」

僕はユリさんに近づきました。裸で側にいるだけでドキドキしました。
「じゃあ、胸、触るよ」
「う、うん……。いいよ……」
僕はユリさんのTシャツの上から胸を揉みました。とても柔らかかったです。
「あっ、瑛太くん、勃起したよ」
先生が言い、気付かないうちに僕は勃起してました。

ユリさんも視線を下にして僕の股間を見て、驚いたようでした。
「ええっ……こんなになって大丈夫何ですか?瑛太くん、痛くないの?」
「うん、痛くはないけど」
「でも瑛太くん、射精までいかないのよ。このままでは病院案件になってしまうし。ユリさん、ちょっと瑛太くんの触ってみてあげて」
「さ、触ればいいんですか?」
ユリさんは右手で僕の性器を握りました。
「瑛太くん、気持ちいい?」
「はい、先生。気持ちいいです」
「ユリさん、もっと瑛太くんのを擦ってあげて」
「こ、こうですか?」
ユリさんはゆっくり上下に性器を擦ってくれました。慣れてない感じが新鮮で気持ちいいです。

ユリさんを見ると、この行為に興奮してるようで紅潮した顔で目も潤んでる様子。仄かに汗もかいてる感じでした。

「ユリさんも脱いでみる?服が汚れるかも知れないし。大丈夫、ここには誰も来ないわよ」
「は、はい……」
ユリさんは一旦離れ、衣服をすべて生まれたままの姿になりました。胸が膨らんでいて、下の毛はまだ生えてませんでした。
「あんまり見ないでよ。恥ずかしいんだから……」
ユリさんは胸を隠しながら言いました。
「ご、ごめん」
「じゃぁ、早く続きするよ。私、部活行かないといけないんだから」

再びユリさんと密着して、手淫をしてもらいました。僕は何も聞かずに彼女のおっぱいを揉みました。
「んん………」
と、ユリさんの口から感じてるような声が漏れました。彼女は何かに耐えてるような雰囲気で、僕はユリさんの背中やお尻も触りました。

ユリさんも僕の肉棒だけではなく、玉袋も優しく触ったり攻めてきました。
その時に尿道の方に何か込みあげるような力を感じました。
「せ、先生、何か出そうです」
「ホント?ユリさんそのまま擦って」
「は、はいっ」
「あっ、で、出るっ」
次の瞬間、僕は射精をしてユリさんに大量の精子をぶっかけてしまいました。
「瑛太くん、おめでと。無事な射精出来たね」
「ありがとうございます。ユリさんもありがとう」
「もう、何これ?液が身体にかかってるんですけど?」
「それが精子です。ユリさん、ありがとね」

ユリさんと僕は身体をウエットティッシュで拭き、教室を出ました。



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