mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2023年05月

24 5月

介護のバイトにて

大学の単位取得のため、介護のバイトをやった時の話。
大学の紹介で、夏休みに自宅近所の家で老人の介護を行いました。
老人は痴呆が進み、ほとんど意識がないような状態でしたが、
唯一うれしかったのは、その家の奥さんが美人でやさしかったことです。

ある日、その奥さんがバレーボールの練習に行くので、留守番を依頼された。
’ごめんね、暇だったらパソコン自由に使っていいよ’
私は暇だったので、パソコンを開き、保存されている画像を何げなく見ていた。
それにしても、ここの奥さんは美人で僕のタイプである。
見ていくうちに僕の手が止まった。
旦那さんと温泉旅行に行ったときの写真の一つに、奥さんが笑顔で全裸で写っているものを発見した。
たぶん消し忘れだろう。
僕は、豊満な胸とアンダーヘアーを食い入るように見入った。

昼近くになり、奥さんが帰ってきて、
’ごめんね、近所に買い物に行ってくるからもう少しだけお願い’と言って外出した。
下半身が元気になっている私に、良からぬ考えが浮かんだ。
夫人が置いて行ったスポーツバックを開くと、汗に濡れたユニフォームが出てきた。
匂いを嗅ぐと、酸化したスッパイ匂いがした。
スポーツバックの奥を探ると、汗でグッショリ濡れたパンティーが出てきた。
じっくり見ると、局部は薄っすらと黄ばんでいて、お尻の方はこれも薄っすらであるが、茶色が見て取れた。
僕は夫人の顔を思い浮かべながら、パンティーの匂いを嗅いだ。
鼻が曲がるような腐ったチーズのような匂いがした。
私は、先ほどの写真を見ながら、パンティーに顔を付け、オナニーした。
すぐに絶頂となり、パンティーの局部に射精した。

大学4年の夏は、ラッキーな夏休みだった。

24 5月

嫁とのサイン交換

俺は御年38歳の中年サラリーマン。
連れ添って13年になる嫁・雅恵さんは、7つ年上の姉さん女房。芸能人で言ったら、女優の松下由樹に少々似ている。
現在、2人の娘(11歳と8歳)にも恵まれ、一家4人で幸せに暮らしている。一方、嫁との情事も未だに継続中であり、月2?3回ペースでヤッている。
求めるのは決まって夕食時。それも週末が多い。
向かい側に座る娘たちに気づかれぬよう、左手をこっそりテーブルの下へと潜り込ませる。そして、隣の席に座る嫁の太股にソ〜ッと添え、手のひらでスリスリと太股を撫で回す。これが俺たち夫婦の「夜のサイン」である。

(ねぇ、雅恵さん……今晩ほしい?)

こうしてサインを受け取った嫁は、次の行動に出る。
大抵は内股で俺の手をガチッと挟み込んで、モゾモゾ……モゾモゾ……と擦り合わせてくる。これは――

(いいわよ? 相手してあげる?)

そう、「OK」のサイン。
嫁は基本、俺の要求を拒まない。そのため、欲求不満に陥ったことが一度もない。
さらに、こんな別パターンもある。嫁は大股をガバッと開いて俺の手を取り、自分のアソコにまで導いてくる。これは――

(今日は特別にサービスしてあげる?)

このように機嫌のいい日なんかに使ってくる。

そして、その夜。娘たちが寝静まった後、俺たち夫婦は寝室で……

「ハァ……ハァ……雅恵さん? 雅恵さん?」
「アァ?……アァ?……アナタァァァ?」
「愛してる!! 愛してるよぉ!!」
「私も……!!」

ベッドの上で熱く愛を確かめ合っている。

「雅恵さん……もう1回?」
「しょうがないわねぇ……じゃあ、朝まで付き合ってあげる?」

こうして、俺たちは朝5時前までたっぷりと愛し合った?

24 5月

婚約したという女友達に無理やり中だし

快感を味わってしまったのは24歳の時に高校の同級だった北岡恵麻をヤったとき。

恵麻と再会したのはコンビニで、高校の時から可愛くて人気のある女だったけど、そこからさらに見違える位綺麗になっていてむこうから連絡先を聞かれてやり取りするようになりました。

「ね、ドライブ行こう」

と恵麻から誘われるようになったりして、だんだん恵麻に好意を持つように。

だけど恵麻には彼氏が居て、その愚痴を聞いたりしていました。

だけどそのうち別れるだろうと思っていてチャンスだとも思っていました。

「俺君優しいし付き合う人間違えたかな?」

なんて逆転かと思ったある日、夜に呼び出されて迎えに行き、車で恵麻と人気の無い公園で

「俺君…あたし彼氏と結婚するの。ごめんね?俺君に甘えて」

と衝撃の告白。

俺は恵麻に気持ちを伝えたけど、

「凄い嬉しいけど…なんていうか俺君はラブと言うよりはLIKEなんだよね」

好意に気づいていながら、彼氏が仕事で居ない間の穴埋めに利用されて怒りがこみ上げて来ました。

「本当にありがとうね?」

と恵麻に言われた瞬間、俺は助手席の恵麻に圧し掛かりました。

「ちょっと俺君!やだっ!」

抵抗する恵麻を押さえつけて、抵抗する恵麻に強引にキスをして幸子の首筋に舌を這わせました。

「いゃぁ!」

激しく抵抗する恵麻を思わず殴りつけ、顔を押さえる恵麻の手を押さえつけて服を上から胸を思いっきり揉みました。

Tシャツをまくりあげて、ピンクのブラを捲ると形が綺麗な胸が露になり本能のまましゃぶりつきました。

「俺君ふざけないで!」

と怒ってきましたが、別にふざけてないのでお構いなしに相手の服を無理やり脱がし、とりあえず胸が揉めるくらいまで服を脱がして無心でむしゃぶりついた。

「やめて!俺君お願い!やめてっ!」

必死に俺の顔を手でどけようとしてきたが、その手も振り払いました。

デニムのスカートをまくりあげて撫で回すと嫌がりながらも濡れていて、尚も暴れる恵麻を押さえつけながら触りました。

「いゃっ…俺君…ダメ!あ…っ」

と恵麻は感じだしていて、俺は撫で回しながらパンツを下げようとすると手で押さえて抵抗する恵麻。

強引に剥ぎ取り、ズボンを脱ごうとしたら恵麻はドアを開けて逃げようとしたので、恵麻の髪を掴んで俺は恵麻を車のなかに引きずり戻しました。

「俺君…許して!お願い!」

と這いつくばる恵麻の髪を掴みシートに顔を押し付けて、我慢汁が糸を引いてるチンポを擦り付けると暴れていました。

「イヤっ!止めて!イヤっ!誰かっ!!」

体を振り最高に暴れましたがチンポを背後から無理矢理挿入して俺は夢中で突き上げました。

「ア!イャッ!アン!」

恵麻は嫌がりながらも声をあげていました。

腰を振る度に膣の締め付けで頭がどうにかなりそうでした。

中が急激に締まったり緩んだりしていてそれも興奮を誘いました。

パン!パン!と俺の腰が恵麻に当たる良い音が車中に響いていました。

「恵麻…最高だよ!」

と激しく突き上げると

「アッ!ンンッ!」

と恵麻は激しく反応して急に中が締め付けたりしてビクビクなっていました。

「恵麻も感じてるんだな?」

というと

「感じてない!抜いて!」

と抵抗してくるので

「嘘つけ、この糞ビッチが!」

と再び激しく突き上げてやりました。

「イャッ!あっ!あああーっ!!」

と恵麻は強がりながらも結局恵麻はまたイっていました。

「なんだよ締まり悪ぃーな!ガバガバじゃねーかよ!ただのヤリマンかよ!こりゃ旦那も残念がるんじゃねーか?ガバガバでよー!ははっ!」

全然そんなことはないのですが、バカにするように罵ってやると

「ちがう、ちがう」

と言いつつ泣きながらイく恵麻に興奮して激しく突き上げてると高まりだし

「恵麻、好きだよ!恵麻っ!」

と寝バック状態でガンガン突き上げてると恵麻は察知したらしく

「やめて!俺君!お願い!お願いやめて!」

と叫んでましたが、恵麻の体を押し潰しながら激しく突き上げ溜まっていた欲望を全部恵麻の中に放ちました。

「イャァ!やめてーっ!!!」

恵麻はフィニッシュの瞬間悲鳴に近い声をあげビクビク腰を痙攣させ、そしてそのまま泣き崩れていました。

恵麻に注いだ快感と達成感、泣き崩れる恵麻を見ながら自分のものにした征服感に興奮が覚めませんでした。

顔を背けながら泣き続ける恵麻。

そして俺は泣き崩れる恵麻に再びのし掛かり今度は正常位で

「もうやめてぇ!」

と泣きながら抵抗する恵麻を再び味わいました。

そのセックスの最中に近くに置いてあった彼女のスマホが鳴り、見るとLINEの通知で男の名前で

『昨日は楽しかったね、早く二人の子供も欲しいね』

という内容でした。

どんどん腰を振る速度を早くしていって向こうもイクのが近いのが分かったのでしょう。

「お願い、中に出さないでよ!」

と叫んでいましたが無言で無視しました。

恵麻は今まで以上に抵抗して俺から逃げようとしていたので、彼女に覆いかぶさりしっかりと手を背中に回して逃げれないようにしました。

「ふざけないで!ほんと嫌だ!」

と体をねじって逃げようとしてきましたが、俺は全く腰を振るのを辞めませんでした。

「だめぇぇ!!出さないで!!」

と激しい抵抗に遭いましたが、両手を押さえつけてバタバタさせる脚をそのままに俺は激しく動き射精を遂げました。

「いやぁぁぁぁ!!」

と今日一番の絶叫めいた悲鳴にをあげると、不思議と中はぎゅっと締め付けて絞りました。

そして次の瞬間、ドクドクと精子を再び恵麻の中に流し込みました。

彼女は少しでも早く逃げようと精子が出てからも暴れていたが、そのまま抱きついているとまた勃ってきて興奮してきたのでそのままセックスを続けました。

嫌がる女の急激に締まったり緩んだりして嫌がりながらも襞がうねる感触が最高でした。

恵麻はぐったりしながら寝そべりました。

激しく抵抗する女に射精を遂げる瞬間の達成感と快感がたまらず、また勃ったので

「いつまでするの!お願いだから離れて!」

と泣きながら言ってくる恵麻を無視して3回目のセックス。

3回目は抵抗する訳でもなく黙って俺を締め付けて射精へと導きました。

「結婚したら彼氏と俺の子供育ててね」

と言い残して、恵麻をその場に捨てて帰りました。

ただ、恵麻とやってからは普通のセックスでは興奮できなくて嫌がる女じゃないとムリなようになりました。

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