mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2023年04月

30 4月

おじさん2人と。。。。

僕は、自分で言うのも恥ずかしいけど、イケメンに生まれたせいで女に困ったことがない。まだ21歳だけど、15歳の初体験の時から数えて、リアルに100人斬りしているかもしれない。

そんな毎日なので、正直セックスも飽き気味で、だりーとか思っていた。
そんなある日、人生を強制的に変えられるような出来事があった。
僕は、3日間監禁された。そして、男に犯され続けた……。
二人のおじさんに、徹底的に犯し抜かれた。

そして、そのおじさんのテクニックに、僕は完堕ちした。それ以来、女を見てもやりたいと思わなくなってしまった……まさか、自分が男に目覚めるとは……。

今日も二人に呼び出されて、僕は大学を早退して、身支度を調えていた。
まず、すぐにシャワーを浴びて、全身の無駄毛を剃る。そして、入念に歯磨きをして、シャワーヘッドを外す。そして、シャワーを使った浣腸をして、腸内を徹底的に綺麗にする。これは、とくに入念にする。

綺麗にしたつもりでも、少ししたら汚れた水が漏れたりする。僕は何度も何度もそれを繰り返し、その場でジャンプをしたりして、徹底的に腸内から水分を排出する。
僕は、このために食事にも気を使うようになっていた。ほぼ肉を食べなくなったし、食物繊維を多量に摂るようになった。

そのおかげで、すぐに腸内は綺麗になる。宿便が、ほとんどない状態にしているからだ。

そして僕は、プレスチックのシリンジ(注射型浣腸器)で、腸内に粘度の高いローションを注入する。
これで、部屋に入ったらすぐにしてもらえる……僕は、おチンポが狂ったように勃起して、前立腺の辺りがキュンキュンうずくのを感じていた。

あの二人に犯されるまでは、アナルで感じるなんてあり得ない。ホモなんて、キモいだけ。男が、女みたいに声を出して感じるようになるなんて、ウソだと思っていた。

それが今では、あのおチンポが欲しい……すぐに入れてもらいたい……そんな風に、一日中犯されるのを考えるようになってしまった。
僕は、二人に射精管理もされているので、オナニーが出来ない。今日も、1週間も溜めさせられている。さっきのシャワー浣腸や、シリンジでのローション注入だけで、少し白い液がおチンポから漏れてしまった……。

僕は、あまりにも我慢できずに、指を入れてしまった。アナルの中に自分の指が滑り込む。すぐに前立腺を触り始めると、どうしようもないくらいの幸福感が僕を包む。気持ちイイぃ……叫びたくなるが、必死で我慢しながら、自分の前立腺をさすり続ける。すると、あっという間に射精しそうになってしまう。このまま出したい……でも、僕は泣きそうな気持ちで指を抜いた。

自分で出したことがバレてしまったら、入れてもらえないからだ……前に言いつけを守れなくて自分でしてしまい、5時間も口での奉仕をするだけで、一切入れてもらえなかったことがある。あの時は、固くて大きなおチンポを口や手でしているのに、指すら入れてもらえなくて狂いそうだった……。


僕はシャワーから出ると、着替えを始める。二人に買ってもらった可愛らしいピンクのショーツを穿き、おそろいの可愛いブラをする。
そして、髪をほどいて肩までのウエーブのかかった可愛らしい髪型にする。僕はいつも、バンドしている人みたいな無造作に束ねた髪型をしている。その髪型にして、さらに女子にモテるようになったけど、髪をほどくとこんな女の子みたいな髪型になる。

そして、クルクルドライヤーでさらに可愛い巻き髪にする。それから、メイクを始める。独学で学んだ化粧だけど、最近は迷うことなく、スムーズに出来るようになった。

そして、仕上がった自分を鏡で見る。自画自賛でキモいけど、そこには可愛らしい女の子がいた。僕がセックスをしてきたどの女の子よりも、可愛いと思う。

でも、そのワンピースのスカートが、不自然に盛り上がっている。僕のおチンポが、テントを張ってしまっている。個人的には、おチンポなんて不要だと思っている。そんな僕なのに、必要以上に大きなおチンポがついている。

でも、おじさんの一人は、僕のこのおチンポが大好きだ。凄く愛おしそうに口でしてくれる。僕は、カバンで股間を隠すようにしながら家を出た。

出かけるときは、いつもマスクをする。こうすれば、100%バレないと思うからだ。でも、なしで歩いても大丈夫だと思っている。でも、自信はあるけど、やっぱり怖い。




つづき・・・・・・・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

30 4月

目の前で妻が寝取られて妊娠したセックス体験

男「家族旅行ですか、いいですねぇ」
私「ええ」

男「私は50にもなって家族ってもんがないもんでね、全く羨ましい限りですよ」
私「ずっと独り身なんですか?」

男「まぁ、私も女房いたんですけどね、私の女癖が原因で離婚ですわ。」
私「そうなんですか」

男「旦那さんも男ならわかるでしょ、たとえ女房がいても
いい女がいたら抱きたくなるじゃないですか。
で、他人の女房に手を出して、しかも妊娠させちまってね、
それが相手の旦那とうちの女房にバレて結局離婚。
最近はもう頭がこれなもんで女に相手にもしてもらえねえわけですよ。」

男は禿げかかった頭をなでながら言いました。

男「でもね、この歳になっても性欲だけは人一倍でね、
いい女が乳揺らして歩く姿を見るとたまらなくなって
チンポがギンギンにおっ勃つんですよ。
そんなときはトイレで抜くなんてセコいことはしませんわ。
チンポ勃たせた張本人をモノにして思う存分肉欲を貪るわけですよ」

私「はあ・・・・でも相手が人妻で旦那さんや子供が一緒だったら
さすがにそういうわけにはいきませんよね」

男「いやいや、そんなのお構いなしですよ。
むしろ子持ちの人妻なんてムチムチしてて最高ですわ。
いざとなったら力づくで奪って速セックスですわ」

私「・・・」

男「いや〜それにしても奥さんいい女だねぇ、乳もでかいし肌もきれいだ」

妻は身をよじって態勢をかえました。
男を避けるためではありません。

むしろ男から胸の奥がよく見えるように体の位置をずらしたのです。

男は暗に腕づくでも私から妻を奪うことをにおわしており、
そんな強い男に対して欲情し
無意識のうちに男を誘ってしまっているのでしょう。

おそらく男からはもうピンク色の乳首も見えているはず。
男はそんな妻の態度を見てよりいっそうスケベな笑みを浮かべました。

ふと下を見ると妻の膝の上に男の手が置かれていました。

子供を利用されたとはいえ妻の隣に座らせたことや、
なにより妻が胸元を隠すそぶりを見せなかったことで
私たちの趣向について確信をもったのでしょう。

男は最後に私をためしていたのです。
女房抱かせろよ、いいよな、と。

男は私に見せつけるように妻の膝をさすったあと
今度は太ももをさすりはじめました。

妻はその手を払うこともなく顔がピンク色に染まり
呼吸も少しあらくなっていました。

ここで私がこの状況を見過ごしてしまえば
それはもはや暗黙の了解になってしまう。

男は「こいつの女房とヤれる」と思うはず。

男「いや〜、奥さんほんとにいい女だ、一度お相手願いたいもんですなぁ」

男はさらに私の反応を試すように妻の太ももの奥までさすりはじめました。

私にとってここが男を排除する最後の機会でした。
私に妻を寝取らせるまでの覚悟はありません。
妻を守らなければならないのです。

でも男は中年太りとはいえ体は大きく
いざとなったら力づくで私から妻を奪うと匂わせているのです。

私は体の線が細く男としては貧弱な部類です。
暴力では間違いなく負けるでしょう。
車内はガラガラで助けてくれる人もいません。

そもそも私の股間は完全に勃起しており、
一体この後妻はどうなってしまうのだろうかと
凄まじい興奮に支配されていました。

私は喉がカラカラになりながらも
勇気のなさとあまりの興奮のために
結局男を排除することはできませんでした。

すると男は私の様子を見て勝ち誇ったかのように
ニヤリと笑みを浮かべ妻のスカートの中まで手を入れたのです。

きっと心の内では嘲笑っていたと思います。
お前の女房いただくなと。

やがて妻の股間部分からヌチャヌチャと音が聞こえてきました。

夫である私と子供の前で男に性器をまさぐられ
妻は性器を濡らして感じていたのです。

子供はパンツの中をまさぐられてる母親を見て
不思議そうに見ていましたが
私は何も言うことができませんでした。

男は私の反応を楽しみながら妻の性器を刺激していたのですが
やがて「そろそろ挿れるか」と独り言をいいました。

男「ボク、オジサン気持ちよくなってもいいかな」
息子「うん、いいよ、ボクどうすればいいの?」

男「ボクは何もしなくていいんだよ。お母さんにしてもらうから」
息子「そうなの?」

男「うん。お母さんももう準備できてるみたいだからオジサンそろそろ挿れたいんだ」
息子「ふ〜ん」

子供には何のことかわからないだろうが
それはあまりにストレートな言い方でした。

男「ところでボク、電車の一番前だと車掌さんの席がよく見えるよ」
息子「えっホント?」

男「ホントだよ、ちょっと見てきなよ」
息子「わ〜い、パパ〜一緒に見に行こ〜」

母親がその豊満な肉体を男に奪われるかどうかの瀬戸際だというのに
息子は無邪気にはしゃいでいました。

男の目的は明らかでした。
邪魔な私と息子をこの席から遠ざけ妻と二人っきりになることです。

前を見ると妻は男に性器をまさぐられ
時折ビクンビクン反応していました。

私が今子供と一緒に席を外せば
男はより大胆な行動にでることは明らかでした。

息子「パパ早く〜」
子供が私をせかしました。

男「ほら、旦那さん、息子さんが行きたがってますよ」
私「・・・・」

男「ほらほら、旦那さん!」
私「・・・・」

男「何やってんの?はやく行きなよ」
男は欲望の限界らしくついに口調が荒くなりました

私「・・・じゃあ、ママ、ちょっと拓海と一緒に景色を見に行ってくるね」
妻「・・・ええ」

妻をモノにされた瞬間でした。
そしてそれを妻も了承したのです。

息子「わ〜よく見えるね、車掌さんカッコいいね」
私「そうだね」

息子は車掌室からの光景を見てとても喜んでいましたが
正直私はうわの空でした。

今頃男は妻にいったい何をしているのでしょうか。

妻の巨乳を思う存分揉みしだいて
これから孕ませる女体の具合を確認しているのでしょうか

それとも激しいキスをかわし
自分の女であることを妻に自覚させているのでしょうか。

私は2人の様子を見たいという強い衝動にかられました。

私「拓海、ちょっとここで一人でいられるかい?」
息子「うん」

私「じゃあパパはちょっとママのところに行ってくるけどちゃんとここで待ってるんだよ」
息子「は〜い」

私は膝の震えを抑えながら
恐る恐る妻達の様子を見に行きました。

男に気付かれないように隣の車両からそっと覗くと
男は妻を膝にのせて胸の谷間に顔をうずめていました。

私はとっさに二人の行為を止めに入ろうと思いました。

しかし足がガクガク震え出し
その場で崩れてしまった私はどうすることもできませんでした。

そもそも男が自分の女と情事をしている最中に邪魔する権利など私にはありません。

モノにした女とどのような行為をしようとそれは完全に男の自由です。

男が妻の体を貪っているのに私にはどうすることもできず
ただ茫然と立ち尽くすしかありませんでした。

ただ一つの救いはまだ二人は交わっていなかったことでした。
ところがしばらくすると男が私に気づきました。

すると男は再び気持ち悪い笑みをうかべ
ズボンのチャックを開いて自らのモノを取り出しました。

そしてそれを私に見せつけたのです。
勃起したそれはものすごい大きさでした。

「お前の女房に生でブチこんでやる」
まさにそういう意思表示でした。

男は膝の上に妻を乗せたまま私のほうへ向かせました。
そして私が見ていることに気付いた妻は驚きの表情を浮かべました。

しかしそれでも私から目をそらすことはありませんでした。
直後男は自らのモノを妻の性器にあてがいゆっくりと挿入していったのです。

もちろん避妊具無しの生挿入です。
妻は男のペニスの大きさに驚いたようで少し狼狽えていました。

しかしすぐに覚悟をきめたようでした。
辛そうに顔をゆがめながら入りゆく生のペニスを見つめていました。

男は巨大なペニスが妻の体に馴染むように
焦らずゆっくりと挿入していきました。

そして巨大なペニスがすべて妻の体内におさまったとき
妻の体は大きくのけぞりビクンビクンと痙攣しました。

妻の痙攣がおさまるまでしばらくその状態で静止していましたが
やがて男はピストン運動をはじめたのです。

それはまさしく生殖行為そのものでした。
妻は目に涙を浮かべおそってくる快楽に耐えているようでしが
男は勝ち誇ったかのようにニヤリと笑うと
妻を振り向かせてディープキスをしました。

妻は男に逆らうことなくそれを受け入れました。
男はその後も欲望の赴くままに妻を犯し続けたのです。

やがてピストン運動が激しくなり
男は妻の腰に手を添え激しく腰を振り始めました。

そして妻を私の方へ向かせたかと思うと
すぐに妻の中に射精しはじめたのです。

妻は涙を流しながら男の精子を受け入れ
その間ずっと私の目を見つめていました。

男はそんな妻の首筋をペロッとなめて
私を嘲笑うかのように笑みを浮かべ妻を妊娠させたのです。

男が妻の中に射精した後私はものすごい脱力感におそわれました。
わたしは足元もおぼつかずにフラフラと息子のもとに戻ったのです。

妻を寝取られた哀れな男の姿でした。
息子はずっと車掌室からの眺めを見ていました。

その後も男は妻を犯し続け
ようやく男の肉欲がおさまったのは最初の射精から2時間が経ったころでした。

終着駅に近くなったころに男が私達のもとにやってきました。

男「ボク、車掌さんの席はよく見えたかい?」
息子「うん、とってもよく見えたよ」
男「よかったね、ボク」
息子「うん、オジサンは気持ちよくなれた?」
男「そりゃあもう超気持ちよかったよ、ママの中に7回も出しちゃったよ」

そして今度は私に話しかけてきました。

男「奥さん御馳走様」
私「・・・・」

男「奥さんいい乳だし締り具合も最高だね」
私「・・・・」

男「今日は危険日だっていうから玉ん中カラになるまで出しちゃったよ」
私「・・・・」

男「もしできてたら産ませてね」
私「・・・・」



つづき。。。。

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30 4月

私と父の関係

私は藤田弘子17歳の高2です。   現在、大学生の彼もいて身体の関係もあります。         でも、小6の頃、父に女にされてから今でもセックスを続けています。                    父は50歳ですがとても精力が強く、私に快感を与えてくれます、それに引き換え、彼は自分本位で 前戯もなく、短時間で終えるのです。                                        今夜も私は父に抱かれています、足を開きマンコを舐められて最高の気持で何度も逝くのです。   「 ハァ・・・・・・気持いいよう・・・パパァ・・・またイクゥ・・・・・ 」     暫くすると今度はクリトリスを吸われて指がマンコの中に入ります、もう限界です、69になり互いの性器を貪りあうのです。      ギンギンに勃起したチンポが私を貫きます・・・ 「 凄い・・・凄いわァ・・・パパァ・・・もつと突いてェ 」 頭が真白になり、私も父の動きに合わせて腰を振り続け、射精を待つのです。              父の動きが止まり、ドクンドクンと熱い精液が送り込まれるのを子宮で感じながら私は父のくちびるに舌を入れていました。                                                 私はもう父と娘という垣根を越えて一人の男性として父を求めています、何の後ろめたさもないのです、何れは父の子供を孕むであろうと思つています・・・・・・・・・・ 

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