mako1988

私たちのエッチな体験談

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2023年02月

28 2月

妻には言えない10年前の事!

10年前の私は都内で建設会社の営業をしており、同僚の鈴木と仲がよくて
毎日のように飲みに行ってたんです。

当時私は独身で、鈴木は結婚二年目で子無し!
子供は作らないの?
と云う疑問が同僚からも出てました。
それでなくても奥さんはかなりの美人系でしたが鈴木曰わく、
抱く気がおきない!
との事で、実際に結婚するとそんな感じなのかな?
って位にしか思ってなかったのですが、
でも鈴木はピンサロなども大好きだし、たまにソープにも行くし、女が嫌いな訳ではありません。
ただ以前から聞いていた鈴木の好みはキャピキャピの可愛い系で、奥さんとは正反対!
それである日の事、その日も鈴木と居酒屋で飲んでる時にスナックの女から、
暇だから飲みに来て!
ってお誘いのメール!
その時に閃いたのが、
この女はロリ系の可愛い感じで巨乳だし、鈴木の好みかな?
それと同時に、鈴木の浮気がバレた時の奥さんの反応が見たくなったんです。
鈴木の奥さんの名前は紗英ちゃん!
私も以前から知ってて普通に、紗英ちゃんと呼んでいます。
凄くクールな美人系で、あの子がどんな反応するのかな?
位の軽い気持ちだったのですが、
鈴木を連れて行くと、
思ってた以上に食いついて来て、

好みだったのかな?
次の日から、あの店に行こう!
って凄いんですよね。
実はその娘は私がセフレにしてて、
名前は優希、
とりあえず優希にメールで、

前回連れて来た同僚とホテルに行ってくんない?

当然、??みたいな反応だったけど、訳を話して、謝礼も弾むからさ!

って送ると、簡単にOKしてくれた。
それから数日後に鈴木とその店に行き
途中、トイレの中で紗英ちゃんに電話して、
今日ダンナ借りてるからねー!
って伝えて!
その後閉店まで居て、優希と飯食いに行こうってなって、次の店に行く途中で、
そこのコンビニで買いたい物があるから先に行ってて!
って私が消えたんです。
私と鈴木の家はすぐ近くで、次の日の紗英ちゃんの反応が見たくて、鈴木の家の近くで張り付いてると、紗英ちゃんが出て来た。
買い物にでも行くのかな?
偶然の振りで近づき、
あれっ!おはよー!
何処行くの?
みたいな軽い感じで話し掛けるが
反応がおかしい!
泣きそうな顔で、

今あなたの家に行こうとしてたの!

なんで?
って白々しく聞くと、鈴木が昨日から帰ってない。
泥酔した部長を送って行くから、ひょっとしたら明日になるかも!

ってメールが入ったらしい!
鈴木は私が紗英ちゃんに予め、2人で飲みに行く!って伝えていたのをしらないんです。

部長も居たの!
って聞かれたので、

いやずっと2人だけど、閉店まで居て俺は帰ったけど、鈴木は店の娘と飯食いに行って帰る、って言ってたけど、後は知らないよ!

紗英ちゃんはめっちゃ怒って、帰って来たら問い詰める!
つて言ってたので、

いや、証拠がないからダメだよ。
今回は知らない振りしててくんない!
俺が何とかするから!

ちょっとこれからの事を話したいし、ここじゃ何だから俺ん家に来て!
って言って、
私の家に移動し、しばらくは事を荒立てずにして、証拠を固めてからじゃたいと紗英ちゃんが優位に立てないしね。
みたいな事を言って別れた!

その後、優希に

鈴木を旅行に誘って!
有給取って2人で旅行に行こう!
とか言えば大丈夫だから、
お礼は弾むからさ!

ってメールして、暫くは様子見!
すると10日位後に紗英ちゃんから電話が来て、

旦那が一週間後の水曜日から金曜まで出張らしいけど本当?

って言われ、私は
いや、鈴木に出張はないはずだから たぶん彼女と旅行にでも行くんだと思うけど、絶対に何も言わないで、
俺もその日は有給取って証拠固めするから!
任せて!

って伝え、その脚で近くの探偵事務所に調査を依頼!
条件として、解り次第詳細をメールで伝えて欲しい事と、動画を撮る事を伝えて!
いよいよ当日です。
朝、鈴木を送り出してから私の家に来た紗英ちゃん。
私が、鈴木は今日から3日間有給を取ってる事を伝えると、

やっぱりね、

って返事!

その後、今まで溜まってたのが爆発したのか号泣しだして、

私は家政婦じゃないし、私だって遊びたいし、旅行にも行きたい!

って凄い泣き出して私に抱き付いて来たんです。
その後、お互いを貪る様に求め合い、
彼女もかなり我慢していて、寂しかったのだと思う。
私が悪いんだけど、
ずっと抱き合い、求め合い、夕方にメールが来て、完全に黒の判定!
私が仕組んだ事たから解ってた事ですが、
それからの紗英ちゃんの行動は早かった!
一旦栃木の実家に帰り
弁護士をたてて、直ぐに離婚成立!
私の家に住みたいって言ってたけど、
私が彼女の実家の近くにマンションを借りて暫くは通い妻をしてた、
親の近くが良いだろうし、友達も多いしね。
って言ったら凄い喜んでた。
でも真実を知ったら何て思うのかな?

28 2月

妻には言えない10年前の事!

10年前の私は都内で建設会社の営業をしており、同僚の鈴木と仲がよくて
毎日のように飲みに行ってたんです。

当時私は独身で、鈴木は結婚二年目で子無し!
子供は作らないの?
と云う疑問が同僚からも出てました。
それでなくても奥さんはかなりの美人系でしたが鈴木曰わく、
抱く気がおきない!
との事で、実際に結婚するとそんな感じなのかな?
って位にしか思ってなかったのですが、
でも鈴木はピンサロなども大好きだし、たまにソープにも行くし、女が嫌いな訳ではありません。
ただ以前から聞いていた鈴木の好みはキャピキャピの可愛い系で、奥さんとは正反対!
それである日の事、その日も鈴木と居酒屋で飲んでる時にスナックの女から、
暇だから飲みに来て!
ってお誘いのメール!
その時に閃いたのが、
この女はロリ系の可愛い感じで巨乳だし、鈴木の好みかな?
それと同時に、鈴木の浮気がバレた時の奥さんの反応が見たくなったんです。
鈴木の奥さんの名前は紗英ちゃん!
私も以前から知ってて普通に、紗英ちゃんと呼んでいます。
凄くクールな美人系で、あの子がどんな反応するのかな?
位の軽い気持ちだったのですが、
鈴木を連れて行くと、
思ってた以上に食いついて来て、

好みだったのかな?
次の日から、あの店に行こう!
って凄いんですよね。
実はその娘は私がセフレにしてて、
名前は優希、
とりあえず優希にメールで、

前回連れて来た同僚とホテルに行ってくんない?

当然、??みたいな反応だったけど、訳を話して、謝礼も弾むからさ!

って送ると、簡単にOKしてくれた。
それから数日後に鈴木とその店に行き
途中、トイレの中で紗英ちゃんに電話して、
今日ダンナ借りてるからねー!
って伝えて!
その後閉店まで居て、優希と飯食いに行こうってなって、次の店に行く途中で、
そこのコンビニで買いたい物があるから先に行ってて!
って私が消えたんです。
私と鈴木の家はすぐ近くで、次の日の紗英ちゃんの反応が見たくて、鈴木の家の近くで張り付いてると、紗英ちゃんが出て来た。
買い物にでも行くのかな?
偶然の振りで近づき、
あれっ!おはよー!
何処行くの?
みたいな軽い感じで話し掛けるが
反応がおかしい!
泣きそうな顔で、

今あなたの家に行こうとしてたの!

なんで?
って白々しく聞くと、鈴木が昨日から帰ってない。
泥酔した部長を送って行くから、ひょっとしたら明日になるかも!

ってメールが入ったらしい!
鈴木は私が紗英ちゃんに予め、2人で飲みに行く!って伝えていたのをしらないんです。

部長も居たの!
って聞かれたので、

いやずっと2人だけど、閉店まで居て俺は帰ったけど、鈴木は店の娘と飯食いに行って帰る、って言ってたけど、後は知らないよ!

紗英ちゃんはめっちゃ怒って、帰って来たら問い詰める!
つて言ってたので、

いや、証拠がないからダメだよ。
今回は知らない振りしててくんない!
俺が何とかするから!

ちょっとこれからの事を話したいし、ここじゃ何だから俺ん家に来て!
って言って、
私の家に移動し、しばらくは事を荒立てずにして、証拠を固めてからじゃたいと紗英ちゃんが優位に立てないしね。
みたいな事を言って別れた!

その後、優希に

鈴木を旅行に誘って!
有給取って2人で旅行に行こう!
とか言えば大丈夫だから、
お礼は弾むからさ!

ってメールして、暫くは様子見!
すると10日位後に紗英ちゃんから電話が来て、

旦那が一週間後の水曜日から金曜まで出張らしいけど本当?

って言われ、私は
いや、鈴木に出張はないはずだから たぶん彼女と旅行にでも行くんだと思うけど、絶対に何も言わないで、
俺もその日は有給取って証拠固めするから!
任せて!

って伝え、その脚で近くの探偵事務所に調査を依頼!
条件として、解り次第詳細をメールで伝えて欲しい事と、動画を撮る事を伝えて!
いよいよ当日です。
朝、鈴木を送り出してから私の家に来た紗英ちゃん。
私が、鈴木は今日から3日間有給を取ってる事を伝えると、

やっぱりね、

って返事!

その後、今まで溜まってたのが爆発したのか号泣しだして、

私は家政婦じゃないし、私だって遊びたいし、旅行にも行きたい!

って凄い泣き出して私に抱き付いて来たんです。
その後、お互いを貪る様に求め合い、
彼女もかなり我慢していて、寂しかったのだと思う。
私が悪いんだけど、
ずっと抱き合い、求め合い、夕方にメールが来て、完全に黒の判定!
私が仕組んだ事たから解ってた事ですが、
それからの紗英ちゃんの行動は早かった!
一旦栃木の実家に帰り
弁護士をたてて、直ぐに離婚成立!
私の家に住みたいって言ってたけど、
私が彼女の実家の近くにマンションを借りて暫くは通い妻をしてた、
親の近くが良いだろうし、友達も多いしね。
って言ったら凄い喜んでた。
でも真実を知ったら何て思うのかな?

28 2月

嫁を20年抱き続けても飽きない理由

俺は高校に行ってから中学時代の同級生と付き合って、高校2年で初体験を済ませた。
ラブホ代がかさむので、ラブホは月に2〜3回しか行けなくて、でも若くてヤリたい盛りだったから、色んな場所でハメまくっていた。
俺が首都圏の大学へ進学したことで別れたが、Uターン就職で戻ったら、その元カノは、俺と元カノがどちらも仲が良かった中学の同級生と付き合っていた。
どこで情報を聞いたのか、俺と元カノが付き合っていたことを知った同級生は、
「お前に彼女が抱かれて、大股開きでマンコにチンポを入れられて喘いでいるのが頭に浮かんで辛いんだ。」
と言った。
その時、俺が狙っていた同期の可愛い女子社員も、きっと以前に付き合っていた元彼に抱かれて喘いだんだろうな・・・と思った。
どんな顔して、どんな声で喘ぐんだろうと思ったら、それを見たくて仕方がなくなって告った。
アッサリと交際を受けてくれて、暫くしてラブホに連れ込むことに成功、可愛いだけに案の定非処女で、夢に見た喘ぎを見ることができて感動した。
可愛い顔を虚ろにして喘ぐこの女を、元彼達はどうして手放したんだろうと思った。
交際1年の時、それがわかった。
「ゴメン、もっと好きな人ができたから、別れてくれないかなあ・・・」
これまたあっさりと振られた。

俺は、元カノの新しい彼氏に元カノと付き合っていた頃の元カノの痴態を想像して辛いと言われて以来、目にする女がどんな喘ぎをするのか想像するようになってしまった。
特に、気になる女の痴態は妄想が留まるところを知らないくらいに膨らんだ。
その俺が27歳の時、透明感のある美貌の持ち主と知り合った。
彼女はスーパーマーケットのサービスコーナーにいて、当時高校を出て5年目の23歳だった。
そのスーパーには月に数回行っていたが、レジは通るがサービスコーナーには初めて行って、その美貌の虜になった。
この美貌の彼女は、今まで何人の元彼に抱かれたんだろうと思ったが、その上品な美貌にどこか陰のある暗い印象を伴い、彼女が元彼に抱かれて喘ぐ様子が想像できなかったのだ。
俺は、真っ新な処女よりも、過去に男に愛された女、男が欲しがった女体の方が魅力を感じるようになっていて、23歳の美貌を抱きたくて仕方がなかった。
彼女と顔見知りになるために、贈答する予定もないのに商品券を買うためにサービスコーナーに通い、自分で使っていた。
そして、やっと名前を覚えてもらうまでになり、彼女をつけ回してマクドナルドでさも偶然会ったように名前を呼んで、一緒にハンバーガーを喰った。
そうやって親しくなり、満を持して告白したら、ちょっと驚いたような顔をした後、
「私も最近、ちょっと意識しちゃってたんですよ。」
と言って受け入れてくれた。

初めてベッドインした時、ラブホでの振る舞い、舌を絡めたキスなどから、恋愛経験は浅くないことを感じた。
細身だがちゃんと胸もクビレもあるソソル女体にピュアな美貌、変色はまだだがちょっとメクレかけた花弁、花芯を舐めると漏らす吐息は色っぽく、肉茎を口に含む時に上目使いで俺を見る時の可愛い表情が全く想像できなかった新鮮なものだった。
陰茎の抽送に見せた切なそうな表情も、
「アアァン、アン、アン、アァァァ〜〜〜」
と言う淫らな喘ぎも、ああ、こんな顔で喘ぐんだと興味を持って鑑賞した。
やがて、ベッドに誘うと、
「今日も抱いてくれるんですか?」
と俺に抱かれることが嬉しいようなことを言うようになり、
「良かったら、一緒に暮らして毎日抱いてやろうか?」
と言って、結婚した。
俺28歳、嫁24歳の時だった。

俺が嫁を抱くとき、元彼たちにどのように抱かれていたか妄想しながら抱く。
嫁が元彼たちセックスした回数は、あの花弁の状態から察して200回くらいだろう。
23歳になるまで200回、一人と200回なのか、2人と100回ずつなのか、まさか10人と20回ずつはないだろうなどと考えながら、嫁の花弁が元彼の肉茎に絡みつく様子を想像して興奮した。
俺に抱かれているときと同じように、嫁は元彼の肉茎が突き入れられるたび、大きく開いた足が震えただろう。
俺は、自分が嫁の元彼になったつもりで嫁を抱き、嫁が元彼の肉茎で呻きながら下半身を痙攣させて逝かされていると思うと、とても興奮する。
嫁の蜜壷に射精した精液が花弁を滴るのを見て、元彼たちに精液を噴出されたあとだと思うとさらに興奮する。

こんな事を続けて20年、全く飽きずに嫁を抱いている。
「40過ぎても抱いてくれるなんて、女冥利に尽きるわ・・・結婚して20年過ぎた四十路の私でも、飽きないの?」
と嫁に言われたから、
「過去にお前を抱いた、お前の昔の男たちとのセックスを想像して嫉妬しながら抱いているから、いつまでも飽きないんだよ。」
と言ってみたら、嫁は、
「やだ・・・そんな昔のこと・・・」
と言いながら、頬を赤らめた。
「ほら、お前も何か頬を染めるような出来事を思い出したみたいだな。昔の男と繰り広げたエロい思い出だろう?」
「もう・・・一番エロいのはこれよっ!」
と言って、嫁の愛液だらけの俺の肉茎を握った。
アラフィフの肉茎が再び硬くなっていき、嫁と久しぶりの二回戦となった。

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