mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2022年11月

30 11月

ずっと気になってた嫁の親友がヤケ酒で酔い潰れた

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会社帰り、女友達の美奈子と2人で秋葉原で飲んでいたら向こうが潰れた。
会社で大失敗をしたらしく、ヤケ酒だった。

ベンチで膝枕してやってたら、香水の良い香りと、チラリと見えたEカップの谷間に我慢出来なくなった。
ちょっとだけのつもりで手を入れて乳首を摘んだら
「んん〜?ダメだよ〜…」
と言って逃げようとした。
逃げられると捕まえたくなってしまう。
酔った女を押さえつけるのは簡単だった。
シャツを捲ってブラをずらし、乳首を両方吸った。
泥酔してるくせにマジで抵抗する美奈子には理由があった。
なぜなら新婚の俺の嫁と美奈子は親しい友人で、俺と美奈子が2人で遊んでも嫁さんが全く疑わないほど、俺と美奈子の間はカラっとした友人関係だったからだ。
でもそう思っていたのは嫁さんと美奈子だけで、正直、俺は美奈子にずっと前から興味があった。
美奈子は女子アナの笹川友里に似た美人でスタイルも抜群で、恋愛感情はないんだけど、ずっと抱いてみたいと思ってた。
無理に作り笑いしながら抵抗して""冗談でしょ?""の雰囲気に持っていこうとする美奈子を察して諦め、
「ごめんごめん、タクシーで送って行くよ」
と乗せた。
安心したのかタクシーの中で美奈子はぐっすり眠ってしまった。
柔らかいオッパイを触った後の俺は興奮が収まらなくて決心した。

タクシーの中から嫁さんに電話。
「今日は男友達の家に泊まるわ」
美奈子のアパートに着いて、彼女を起こして降り、肩を貸して部屋に入る。
美奈子はそのままベッドで寝てしまい、そっとキスをしても起きなかった。
ボタンを外してブラをずらし、現れたオッパイを弄んだ。
乳首もピンクで綺麗なオッパイだった。
美奈子は爆睡していてほとんど反応しなかった。
スカートを捲り上げ、ストッキングを脱がせてパンツの中に手を入れた辺りで彼女は気がついた。
「ダメ…」
と半寝の状態で俺の手を払おうとする。
冷蔵庫をあさると白ワインを見つけたので、栓を開けて彼女の口に流し込む。
美奈子はゲホゲホとむせてベッドが汚れたが、俺は構わずさらに流し込んだ。
またゲホゲホとむせた。
元々酒に弱い美奈子は、とどめを刺したらグッタリして気持ち悪そうだった。
吐かれたら面倒なのでそこでやめ、口の周りを舐めてやった。
「んっ...」
パンツを脱がせて、早く濡らして挿入するために激しい手マンと共にクリトリスを舐め上げた。
足を閉じようとするのをわざと必要以上の力で開かせた。
「うう…うう…」
ビクッビクッと反応していた。
俺の唾液の他に明らかに溢れてくる液体があった。
愛液が割れ目から垂れてきてかなりエロい。
舌が疲れるくらい長い事舐めていたら抵抗しなくなった。
秋葉原からずっと我慢していた自分のチンポを出した。
こんなシチュエーションになったのは本当に久しぶりで、痛くなるくらい勃ってた。
美奈子の反応を確かめながらゆっくり入れていく。
ズブズブと俺の亀頭が入ってくたびに
「ああっ…ああっ…」
と苦しそうに眉間に皺を寄せている。
「ダメ…ダメだよ…それだけはマジで…真紀ちゃん(嫁)が…」
もう目も開かない美奈子はそう呟いていたが、そんな言葉を聞くとますます興奮する。
一気に奥まで腰を打ちつけてやった。
「あぐっ!」
奥まで押し込むと美奈子は苦しそうに仰け反っていた。

…ハッキリ言って嫁さんより全然いい!!
嫁も美人の部類に入る方だとは思うが、美奈子のような美人のマンコは格別な気がした。
まあ、他の女とヤったのも3年ぶりくらいだからかもしれないが。
それにしても締まりが全然違う。
中で物凄い収縮する。
美奈子はギュっと目をつぶり、反応を噛み殺しているように見えた。
罪の意識か、悔しさからか涙を流していた。
そのせいでやっちゃいけない事をしていると再認識してますます興奮した。
美奈子に覆い被さり、美奈子の動きを封じて腰をガンガン振った。
「ああっ…」
美奈子は泣くように喘ぎながらも、何とか俺を押しのけようと力なく抵抗していた。
女子アナ並に美人な美奈子を犯して、生挿入してるのが気持ちよく、征服欲が最高に高まって夢中で腰を振った。
もう美奈子は抵抗をあきらめてぐったりした感じだった。

ついさっきまで笑顔を浮かべていた可愛い嫁の親友を、ただ性処理をするためだけに道具のように扱っている状況に一気に射精感が込み上げてきた。
そのまま興奮に任せて荒々しく腰を振っていると今までずっと我慢していたので、すぐにイチモツは射精の前兆を示すようにビクつき始めた。
一度冷静になろうと、動きを止めてもう一度ワインを口移しで飲ませた。
涙を流し、口からはワインと涎を垂らし、美奈子は明らかに感じていておかしくなっていた。
「ダメ…ダメ…」
美奈子はうわ言のように呟くだけで、もう抵抗もしてないのに、わざと両腕を押さえつけたまま種付けするようにピストンをして俺は彼女の中に射精してやった。
ドロッドロの精液が飛び出して行くのがわかる気持ちのいい射精だった。
美奈子の顔は上気し、綺麗な両脚はピクンピクンと震えていた。
そして、だらしなく開かれた両脚の間から、大量の精液が陰唇のヒクつきと共ににゴポッと音がしそうな感じで溢れてきた。
美奈子のマンコから流れ出る俺の精液を見ながら罪悪感よりも、征服してやった、俺のものにした、という気持ちの方が強かった。

一度射精してもまた興奮してきてすぐにガチガチに勃起した。
彼女は泥酔して眠ってしまったが、お構いなしにチンポを突っ込んだ。
さっき出した精液が押し出されて出てきた。
ヤっていてももう、全然美奈子は起きなかった。
飲ませ過ぎたようだ。
顔を舐めまわしたり耳を舐めたりして、じっくり意識を失った美奈子の身体を楽しんだ。

明け方の4時頃まで、一晩中彼女を弄んだ。
4時頃、まさに何回目かをヤってる最中に彼女は目が覚めた。
""え?!まだヤってたの?!""とでも言いだげな目で見られた。
起きたのなら好都合。
寝ぼけてる彼女をうつ伏せにさせて腰を持ってバックで突いた。
意識のハッキリしてきた彼女は突かれながらまた泣き出した。
美人が泣いているのを見ると本当に興奮する。
俺が激しく突くたびに、
「ぐぅっ!ひぃ!あうっ!」
というような、文字にすると何とも情けない感じの声を上げていて、俺の加虐心を刺激した。
ガンガン突く度に頭のてっぺんまでまるで電流が走ったようにピクピクと反応していた。
「お願い…やめて、お願いぃーっ!!」
と美奈子が泣き叫ぶのを無視して、腰をがっちり抑えて猛ピストンして、最後の一滴まで美奈子の中に出してやった。
それからも尻を叩いたり、壁に押し付けたり正常位に戻したり、彼女の罪悪感を利用して泣かせて徹底的に蹂躙した。
わざとニヤニヤと笑って彼女を正面から見つめてセックスした。
目を逸らしたので親指で彼女の唇を割って入ってしゃぶらせて正面を向かせた。
乳首にむしゃぶりつきながら彼女の顔を眺めた。
ずっと友達だと思っていた俺に、自分の乳首を吸われている光景を見せつけた。
頭を押さえつけてフェラチオさせた。
わざと耳元で
「上手いじゃないか」
と言ってやってイラマチオもしてやった。
美奈子が抵抗するたびに、押さえつけて種付けプレスをして中に射精すると、もう彼女は泣いてるだけで抵抗しなくなった。

6時くらいまでやってるとさすがにもう精子もでなくなったので、やめて服を着た。
ネクタイを締めながら
「ゴメンな。(一応)また来てもいい?」
と聞いた。
美奈子は何も答えなかったが、少し微笑んで玄関で見送ってくれた。
始発で帰った。
その後、全く連絡が取れなくなった。
電話も繋がらないし、メールアドレスも変えてしまったらしい。
家に何度も行ってみたがずっと留守で。そのうちマジで引っ越してしまった!
共通の友達とも縁を切ってしまったらしい。
嫁さんは急にいなくなってしまった美奈子を今でも心配している。
俺は、彼女の香水と同じ香りの女とすれ違う度に本気で謝ろうと顔を確認する。
何となく、デパートの化粧品売り場であの香りのメーカーを捜し当てたりしてしまった。(シャネルのクリスタルだった)
でも、もちろんまだ再会出来ないんだけどね。
あれからもう3年経つ…。
嫁以外の共通の友人達は何か気がついてるみたいで気まずいし、中に出したのも気になってて…。
大親友失って後悔はしてるんだけど、あんなに気持ちいいセックスも今までになかったよ。

"
30 11月

夏休みパパと……

 僕は小学五年生でした。

 そのころ僕は、友達に見せてもらったHな動画に、心がモヤモヤしていました。

 それはきれいな女の人が、男の人のチNポをなめたり、口の中に入れたりして、チNポの先から白いおしっこを出すものでした。

 友達は「これは『フェラチオ』って言うんだよ。」と教えてくれました。
 それからというもの、僕はそのフェラチオの事を考えながら、チNポをさわると気持ち良くなるようになりました。

 六年生になると、僕は固い自分のチNポをさわっているうちに、一瞬身体がピクッとして、チNポの先から白いおしっこが出るようになりました。
 僕は、あのフェラチオの動画を心で脳内再生しながら、男の人が白いおしっこを出す瞬間に 僕も白いおしっこを出すように手を動かすと、すごく気持ち良くなることを覚えました。

 でも、僕の心の中で再生される動画は、あの時の動画と違っていました。
 男の人は、パパに変わっていました。そして、フェラチオしてるのは
 僕に変わっていました。

 僕は小さい頃から、パパのチNポに魅力を感じていました。
 パパといっしょにお風呂に入ると、パパはよく、
 「ママにはないしょだよ。」
 と言って、排水口の上にしゃがんでおしっこをしました。
 茶色い皮の先にあらわれるピンク色の先っぽから、ジャアジャア音をたてておしっこを噴き出すパパのチNポ。
 
 僕が、初めてチNポをさわる時に思い浮かべたのは、女の人のヌードではなく、パパのチNポだったのです。

 夏休みの半ばになったある朝でした。
 その日ママは親類の家に用事があって、夜通し留守でした。
 朝はやく、まだ暗いリビングに行くと、夜中のスポーツ中継を見ていたパパが、オフのテレビの前でパンツ一枚で眠っていました。

 僕はこっそり近寄りました。
 そして、パンツのふちに指をかけてずらしてみると、パパのチNポがプラ〜ンと跳ねあがりました。
 (パパの……チNポ……『朝立ち』が始まってる……)

 僕はパパのチNポを軽くにぎると、ピンク色の先っぽを口の中に入れました。ずっと憧れていたパパのチNポの形を、舌の先で描きながら、それがみるみるうちに、口の中いっぱいに広がってくるのを感じとっていました。

 「え、誰?」
 パパが身体を起こして言いました。僕はかまわず、チNポをいっそう深く吸いこんで舌を動かしました。
 「キ、キミ…… ダメだよ……」
 パパが、チNポをなめているのが僕だと気づいたようです。僕はあの動画で女の人がしていたように、パパのだらんと垂れ下がったキンタマを揺らしました。
 「あ…… ダメだ……」
 そう言ったパパのチNポから、熱い液が僕の口に噴き出されてきました。
 口の中で感じたニオイから、それが白いおしっこだと言うことがわかりました。
 「…………」
 パパは黙って僕の頭をなでました。僕は柔らかくなっていくパパのチNポを口にしたまま、何も出来ずにいました。
 パパがいきなり立ちあがりました。そして僕を「お姫さまだっこ」して、足早にリビングをあとにしました。

 パパは、僕をパパとママの寝室に連れてきました。ベッドの上に寝かされた僕は、いつの間にかパンツも脱いで裸になっていました。
 パパは僕のチNポをつまみました。
 「キミはもう、ここをさわって白いおしっこを出してるんだね。」
 パパの言葉に僕がうなずくと、
 「そんな悪いイタズラを覚えてしまって…… そのはけ口に、オレのチNポを選んでくれるなんて。」
 パパはチNポをつねるようにねじりました。
 「ごめんなさい…… パパ… ごめんなさい!」
 僕が言うと、パパは
 「罰だ。罰をするから、目を離さずにちゃんと見てるんだぞ。」
 と言いました。
 
 (罰って、どんな罰だろう……)
 怖くなった僕がちょっと涙目になってパパを見ていると、パパは僕のチNポに顔を寄せて、長く舌を出すとペロッと僕のチNポをなめはじめたのです。
 (うわぁっ!)
 僕のチNポは弾むように固くなりました。
 パパはななめ上を向いて固くなった僕のチNポに、舌をヘビのように巻きつけたり、キンタマのところから先っぽの方へと一筋になめたり、唇をすぼめてチNポの先っぽの皮の内側に舌をチロチロと差し込んだりするのです。
 (パパっ、ダメ…… )
 僕はチNポを唇に当てるパパに呼びかけようとしました。でもあんまり気持ち良くて声になりません。そして僕のチNポの先から、白いおしっこがダラダラとあふれて来ました。
 パパは口の周りに白いおしっこをつけたまま、ニヤッと笑いました。

 「どうだった?」
 そう聞くパパに僕は、
 「すごかった……」
 と答えるのがせいいっぱいでした。

 パパは僕のチNポのまわりや、自分の口もとをウエットティッシュでぬぐうと、僕の横に寝て僕を抱きしめました。

 「キミのフェラチオ、すごく上手だよ。」
 パパにそう言われて僕は恥ずかしかったけど、パパの目を見て言いました。
 「パパの……ペロペロしてくれたの……気持ちよかった。」
 パパは僕のチNポを軽くさすりながら言いました。

 「『見えるフェラチオ』っていいだろ。」
 「見えるフェラチオ……?」
 パパは僕の顔を見つめて言いました。

 「口の中にすっぽりチNポがおさまったフェラチオが本流だろうけど、パパはそんな……ブラックボックスみたいなフェラチオより、自分の好きな人が自分のチNポをなめているって姿を見ながら気持ち良くなりたいんだ。
 だから、キミのチNポを口の中におさめないで、チNポと舌の姿を見せながらなめたんだ。」

 パパの言ってることは、よくわからなかったけど、パパといっしょに寝ている僕の心の中には、パパが僕のチNポをなめている姿が、ナマで見たときよりもエロく僕の心で再生されていました。

 「この次は、僕がパパに『見えるフェラチオ』をしなくっちゃ。」
 夏休みは、まだ残っていました。

30 11月

妻の不倫過去・そして寝取られ不倫 ?

久しぶりの続き投稿てす。

あれから何か月も経ちましたが、今ではすっかり変態愛人になってしまいました。
毎週水曜日は朝から愛人として出掛けて行きます。

社長の趣味なのか、ボディコンスタイルで髪型はワンレングスの
とても45歳には見えない綺麗な女になっています。


今朝も朝から長いシャワータイムでお●●ことアナルの毛を綺麗に剃りあげて、足指の間からお●●こはもちろんアナルの奥まで指を入れて洗っています。
妻がシャワータイムをしている時にこっそりカバンを覗いてみました。中には替えのストッキングや化粧品がありましたが、その下に・・・
何これ・・・ピンクのボールが連なったアナルボールがありました。またコンドームはもちろんリモコンローターや、ん・・・うぁー写真があった。
どこかのお店でしょうか。しゃがんだ妻を対面から撮影した写真で、開脚パイパンお●●こはもろ見えでアナルからはピンクボールがぶら下がっています。
こんな事までさせられて、とても妻が受け入れるとは思えないほどの変態調教です。

シャワータイムが終わり、妻が愛人デートの準備を始めました。
ブラジャーは乳首の隠れない白いレース。白いレースガーターベルト。薄手のブラックナイロン・バックシームストッキング。
ショーツはTフロントのただの紐状態。極めつけはラビアにアクセサリーまで付けています。

見ているだけで私のあそこは爆発しそうです。

私■ねぇ、そんなランジェリーは社長が用意するの?

妻■そうよ、彼が沢山用意してくれるよ。あなた興奮してるの。

私■当たり前じゃないか。そんなラビアのアクセサリーなんか初めて見たよ。

妻がミニスカートをはくとガーターの留め金はもちろんラビアアクセサリーがチラチラと見えています。少しでもかがむと絶対に見えます。

私■見えてるよ。

妻■そうなのよ、でも彼がとても興奮してくれるし最近ではほかの人の視線でも感じてきちゃうの。アクセサリーには小さい鈴が付いているから歩くたびにドキドキだよ。すぐに彼が私の濡れ具合をチェックするの。

私の想像を遥かに超えてしまって少し妻が遠くなった気がしました。
そろそろ出発の時間です。
妻はピンヒールを並べています。

私■なんか増えているんじゃない?

妻■見て見てこのヒールセクシーでしょう。

箱から出したヒールは12センチのブラックカーフでルブタンでした。割りばしの先ほどのピンヒールでとてもイヤラシイです。
妻はこれに決めると薄いナイロンに包まれたつま先をヒールに入れていきます。立ち上がった姿はもうヤバいはどセクシーでエロイです。
私がいってらっしゃいと言いながらヒールを片付けていると突然、妻が私の鼻先につま先を押し当ててきました。

妻■あなたが少しかわいそうだから彼より先に大好きなつま先をあげるね。でも石鹸の匂いしかしないでしょ?彼にはたくさん歩いた汗ばんだつま先をあげるの。今日もペロペロしてくれるかなぁ。

本当にかわいそうと思ってくれたのか、挑発したのかわかりません。
妻はルンルンで出掛けました。
私は仕事に行っていることになっているので大胆にも家の前まで高級外車で迎えに来ました。
部屋のブラインドから覗いていると社長は車から降りて助手席のドアを開けてます。
そこへ妻が乗り込むのですが何か変です。社長の立ち位置が変です。妻はシートに腰掛けると右足は乗せましたが左足は地面に着けたままです。
社長は妻の正面に立っているので脚を開いたお●●こが丸見えです。パイパンに紐パン、アクセサリーのぶら下がったお●●こが丸見えです。
妻がちゃんと言いつけどうりにしているかチェックしたのだと思います。
やっとドアが閉まったと思ったら、なかなか出発しません。少しすると妻が降りてこちらに来ます。
私はびっくりして玄関に行くと妻が鍵を開けて入ってきました。

私■どうしたの?何かあったの?

妻の顔を見ると、さっきと違います。

妻■何でもないよ。口紅を忘れたの。それともう一足ヒールをね。

妻は口紅をもって出掛けようとしましたが、気になって問い詰めました。
なんと、さっきの車の中で早速フェラチオをさせられて社長のペニスに紅が付いてしまい、化粧直しをしようとしたらバックになくて取りに帰ったようでした。
逢ってすぐに露出とフェラチオとは何とも・・・です。あと、もう一足ヒール??

お昼になり妻からメールが来ました。昼食は和食のお店で贅沢をしているようです。
少し寂しくなった私は妻に電話をしてみます。
もちろん出ではくれません。
それから10分 後に着信が来ました。妻です。

私■もしもし、よ●子。

妻■どうしたの、電話なんかして。

私■いゃ、ちょっと寂しくなって電話したんだけど・・・どんな感じ。

妻■うん、美味しいお昼ご飯だったよ。

私■そうじゃなくてデートの事だよ。

妻■もちろん楽しいよ。朝からとてもいやらしくて2回も精子を飲んじゃった。社長って凄いの、よ●子のフェラチオは気持ちいいよって運転しながら出すのよ。

私■そんな事して事故でもしたらどうするの。それはやめようよ。

妻■ごめんね、でも社長のペニスを握ってシコシコしていたら凄く大きくなって咥えたくなったの。ごめんなさい。あっ、呼んでるから行くね。プツ・・・・

もう完全に社長のエロ愛人になってるな。
最近、妻のフェラチオがなぶるように、ねちっと舐めまわしたり、口ピストンしたりと上手くなったと思う。

時は夕方になりました。妻は帰ってきません。メールも返信がありません。
私は少しイライラしながら妻のランジェリーボックスを開けてみました。
中にはとても下着とは呼べないエロランジェリーばかりです。社長の趣味だろう、お●●こに食い込むような紐パンばかりです。穴あきショーツもあります。
ストッキングはナイロンガーターばかりでブラック、ナチュラル、ホワイト、バイオレット、レッド、ブラウンといっぱいあります。
これだけでかなりの金額になると思いますが全部社長の金でしょう。
ランジェリーばかりではありません。アナルバイブやアナルパールまでありました。
これをアナルに差し込んでデートしているのかと思うと興奮してきました。

私は妻のヒールコレクションを並べました。
今日は8足並べてみましたがどれもセクシーでほんのり革の匂いが漂います。
私のお気に入りはダイアナで、特にカーフでブラックカラーの定番です。
このダイアナは妻が普段よく履くヒールのうちの一つです。
履きジワがあり、インソールのロゴは消えています。中敷きには妻の指痕がくっきりで、爪が当たる所は少し剥げています。
私は妻のストッキングをペニスに巻き付けてシコシコし始めました。ストッキングを鼻に押し当てて匂いを嗅ぎます。
ほんのり香水の香りがします。次にストッキングをダイアナのハイヒールに詰めます。そこへ鼻を押し当てて匂いを嗅ぐと妻の足の匂いとストッキングの匂いが混ざり興奮はマックスです。
射精間近になると鼻先と唇をハイヒールのインナーに擦り付けて舐めながらイキました。

そのまま眠ってしまった私が目覚めたのは23時になっていました。
私は焦ってヒールやランジェリーを片付けていると外で車の音がしました。
少しして玄関の鍵が開くと妻が帰ってきました。

妻■ただいまーー。遅くなってごめんね。ちゃんといい子してたの。

私■うん、寝てたよ。相変わらず遅いなぁー。

妻■本当にごめんなさい、ちょっと疲れたからお風呂に入るね。

いつもと違う妻の様子に心配になり、お風呂の脱衣場を覗いてみるとびっくり・・・妻の身体が所々赤くなってます。
私は思わず扉を開けると妻は慌てて体を隠しました。

私■どうしたの?なんで隠すの?

そういいながら妻の手をどけるとすべてが分かりました。
SM調教の痕です。乳首は赤く、胸には縄の痕が残っています。首、手首、足首も赤くなってます。
恐る恐る後ろからアナルを見ると広がった感じでお●●こも真っ赤です。
少し怒りがこみ上げてきましたが気持ちとは正反対に私のペニスはビンビンになってしまいました。
私はいたわるように洗ってやりました。アナルをやさしくマッサージするように洗っていると、スルッと指が入りました。
妻が声を出すと同時にアナルからなんか出てきました。これは・・・精子です。社長の精子ができ来ました。
あのぶっといチンポがこんな小さなアナルに出し入れされて、射精されたという事か。

私■ねぇ、アナルセックスされたの? アナルに精子を出されたの?

妻■うん、今日は朝からずっとアナルにおもちゃを入れられて、時間が経つとドンドン大きなおもちゃに差し替えられてホテルに着くころにはお●●こに入れるバイブを入れて歩かされたの。

妻■ホテルのエレベーターの中では他の人がいるのにアナルに刺さったバイブをグイグイと掻きまわされて、ほとんど呑み込んでいっちゃったの。

私■よくそんな事できるね。エスカレートしすぎじゃないの。

ベットに行くと今日の出来事を報告させます。
昼食までのドライブはずっとペニスをいじり、咥えながらで何処を走っているかわからないほど妻の顔は社長のペニスの上にあったようです。
昼食前には赤ちゃんのおしゃぶりサイズのプラグをアナルに埋め込まれて食事し、お店を出ると金属製のジュエリープラグに差し替えられてアナル調教。

午後からはゴルフ練習場に・・・

私■なんでゴルフなの?よ●子もしたの?

妻■したよ。だから口紅と一緒にローヒールパンプスを取りに帰ったでしょ。

私■えっ、ローヒールって8センチはあるよ。あれ履いてしたの?

妻■うん。だって彼がしてほしいって言うから・・・

聞けば聞くほど変態プレイの数々でびっくりです。
練習場の駐車場ではジュエリープラグから妻のカバンに入っていたピンクボールが8個連なったボールアナルプラグを3個うずめられ。
いざクラブを握って立つとスカートからピンクボールがブラブラ見え、そのままボールを打つと勢いでピンクボールが二つ飛び出て恥ずかしい思いをさせられ。
ボールをセットするたびにしゃがむのでパイパンお●●こは丸見えでそれを社長はもちろん、ほかの人にも絶対見られ。
社長が後ろから教えるふりして飛び出そうになったピンクボールを1つ、2つ、3つと全部アナルの奥に入れられ、アナルからは引き抜き用のリングだけがぶら下がってたそうです。

そりゃそうでしょう。ゴルフをハイヒール履いてする女なんていないですよ。ましてやミニスカートじゃ誰でも見ますよ。
これは完全に露出調教です。

妻■それでね、練習場を出て車に乗り込むと彼が私のつま先を匂わせてほしいって言うから鼻に押し当ててあげたの。いゃ、って言ったけど強引にヒールを脱がされてクンクンされちゃった。

 さっきまでつま先に力を入れてクラブを振っていたので相当汗ばんでいたと思うよ。彼はいい匂いだいい匂いだってクンクン・ペロペロするのよ。あなたにもしてあげたかったわ。

私■もうわかったから・・・そのあとはどうしたの?

妻■ちょっと疲れたから早くホテルに向かったの。

ここからは妻の話をまとめて書きます。

ホテルと言っても私なんか行ったこともない高級ホテルです。
一度部屋に入ってシャワー かと思いきや、一度ランジェリー姿にされた妻は真っ赤なロープで全身を縛りあげられたそうです。
小ぶりなバストもきつく締め上げて、アナルにはいままで入っていたピンクボールの代わりに小さいペニス型のリモコンアナルバイブを挿し込まれました。
バイブが抜けないようにお●●こからアナルにロープを食い込ませた状態で服を着せられます。
ハイヒールも12センチのピンヒールに履き替えて食事タイムです。
あまりにきつく縛り上げていたために、歩くたびにロープがお●●ことアナルに食い込んで感じてしまい、普通に歩けない妻を社長は楽しんでたようです。
夕食はイタリアンでしたが白い洋服に真っ赤なロープなのでほかの人に気づかれないかとドキドキでまともに食事ができない状態だし。
立っているより座った状態だとロープが引っ張られてアナルバイブが奥に奥に入って行きます。店員さんが近づく度にアナルバイブのスイッチを入れてくる変態社長。
部屋に帰るエレベーターの中ではほかの人が一緒なのにバイブのスイッチを入れたままスカートの中にてを入れてバイブを押し込み、さらに指で奥まで突っ込まれてアナルからはコードしか出てない状態にされて
お●●こからは愛液が太ももに滴りおちて大変だったと言いました。

部屋に入ると首輪にハーネス装着。
両手は後ろで縛られたまま四つん這いにされ。

社長■よ●子、おしりを突き上げなさい。

すると社長は妻のアナルバイブのチェックを始めました。奥深くまで突っ込まれたバイブを少しずつコードを引っ張って出していきます。
やがてアナルからビィーンと音を立てながらバイブが出てきます。朝からずっと入れ替わり突っ込まれていたアナルは赤く充血し、メリメリと開きながらバイブが出てきます。

社長■わしの言いつけどうりのランジェリーとアナルプラグを着けてきて今日はいい子だったな。たっぷりとご褒美をやるぞ。

妻■ねぇ、早くほしいの。アナルばっかりでイヤ。よ●●子のお●●こにほしいの。

社長■待て待て、まずはしゃぶりなさい。ほら、これがほしいんだろ。

妻は後ろ手を縛られたまま口だけで社長のち●ぽをしゃぶったそうです。エラの張ったち●ぽから垂れている我慢汁を舌で舐めとり、玉からサオをなぶりあげ、口ピストンで喉奥に亀頭を擦り付ける淫乱フェラ。
社長はソファーに座ったまま妻のフェラを楽しんだようです。

社長■さぁ、次はよ●●子がソファーに来なさい。

そう言うと四つん這いのままソファーの上に。尻を突き上げさせたら両足開脚状態で左右に固定。

社長■なかなか良い眺めだな。アナルもお●●こも丸見えだぞ。

妻■いやん、よ●子のあそこ丸見えなの?脚も閉じれないよ。

社長■本当によ●子は綺麗で淫乱女だな。わしと出会ってからはますます綺麗になってるぞ。もっと淫乱にしてやろうか。


すると社長は妻の正面に来ると口にち●ぽを入れ、更に10個も連なったアナルボールを一つづつ入れてきます。
次にお●●こにはウネウネ動くバイブ挿入してきます。

社長■どうだ、三つの穴全部犯されているぞ。苦しいか?

妻の口には顎が外れそうな大きいち●ぽ。お●●こにはバイブが刺さったままウネウネと回転。アナルには10個ものボールがすべて埋め込まれている状態。
完全に妻は社長の調教を受け入れているのです。

社長■アナルボールをそっばるぞ。

妻■あーん、いやぁー。ウンチが出るみたいで恥ずかしいです。

社長はゆっくりとリングを引っ張ります。するとアナルが少しずつ開きボールが出てきます。8個引っ張り出すと、アナルローションをたっぷり塗りながら全部押し込みました。
社長はバイブのボリュームを最大にして妻を責めあげます。だんだんお●●ことアナルは麻痺してイキそうになると。

妻■もうだめぇーイカせてください。頭がおかしくなっちゃうのー。

社長■もうイクのか?わしのち●ぽじゃなくていいのか?

妻■ごめんなさい。イカせてください。

社長■悪い子だなぁ。イカせてやるから大きな声を出すんだぞ。いや、ワシが大きな声を出させてやるぞ。

そう言うと社長は妻の後ろに回りミニローターをクリトリスに押し当てます。バイブを激しく抜き差しすると妻は腰をグラインドさせながらバイブを受け入れます。
ローターとバイブのダブル振動はアナルの10連ボールにも伝わっています。

妻■あーん、あーん、いっちゃう、いっちゃう、もっと犯してぇー あーん、イク、イク

その時です。妻がイク寸前に社長がバイブを子宮奥まで突っ込みながらローションのおかげで抵抗なく入っていったアナルボールを勢いよく一気に抜きます。

妻■あーーーーーん、イクーーーーーーー。

妻は死ぬかと思うくらい脳に来たと言いました。シーツがオシッコが出てビショビショ。お●●こからは愛液がベットリ。アナルは開きっぱなしで妻のウンチ汁とローションが混ざったのが見えます。
ぐったりしていると

社長■イヤラシイ女だな。あの声は絶対に隣に聞こえているぞ。どうだ、初めての経験だろう。

妻■うん、初めて。アナルからボールが一気に抜かれる時はもう死ぬかと思ったの。今日はもう許してください。これ以上無理です。

社長■何言ってるんだ、まだわしがイッテないじゃないか。

妻■今朝から二回も飲ませたくせにまだ出すの。

社長■まだよ●●子の中には出してないだろ?

妻■いやよ、中はイヤ。主人に悪いの。中はイヤ。

社長■今更何を言ってるんだ。こんなに淫乱な女になっておいて旦那もくそもないだろう。

そういうと後ろから妻のお●●こめがけて一気に生ち●ぽを挿し込みました。社長のち●ぽはバイブの1.5倍の太さです。
使い込んだち●ぽは黒くて、太くて、長くて、カリはったエロち●ぽ。小さな妻のお●●こを押し広げながらめり込んでいき、子宮奥まで掻きまわされるので病みつきになるそうです。

社長■どうだ、イヤイヤ言ってる割にはお●●このヒダヒダがワシのち●ぽに吸い付いて来るぞ。

妻■いゃ、やめて、生ではイヤ。子宮を突いてるのぉー、ち●ぽの先が子宮に届いてるのー。出来ちゃう、出来ちゃうよぉー。

社長■よ●子が腰を動かすから本当に出ちゃうぞぉー。ワシもよ●この子宮にたっぷり出させてくれよ。ワシみたいな元気な子ができるぞ。

妻■いゃ、本当にいゃ、他の事ならなんでも言う事きくから許してください。

妻は涙を流しながらお願いするとやっとち●ぽを抜いたそうです。

社長■ちょっと激しすぎだったかな。他の事ならなんでも言う事きくのならこれはどうだ。

すると今度は朝からの調教で緩くなったアナルち●ぽを押し当ててきました。
緩くなっているとはいえ社長の極太ち●ぽなので先っぽが入るだけでもかなりの抵抗があります。

妻■いゃーん、アナルが壊れちゃうよ。無理、無理、やめてぇー。

社長■何でも言う事きく約束だぞ。よ●子のアナルもワシもものだ。ほら、尻を突き上げて力を抜きなさい。

社長はローションをち●ぽにたっぷり塗り込むとまた挿入してきました。
まず妻のアナルはち●ぽのカリ部分をのみ込みました。この時点でアナルは直径5センチまで広がっています。
更に奥まで差し込んできます。長さ20センチのち●ぽのほとんどを妻のアナルは受け入れました。

社長■すごい締まりだぞ、腸のヒダヒダがまとわりつくみたいだ。よ●子のウンチを押し戻しているぞ。

妻■そんな汚い事言わないで、おなかの中がえぐられてるみたいでいやぁー。お願い、ピストンしないでぇー。

そんな妻の言葉も無視するかのように社長はピストンのスピードを速めていきました。約20センチのストロークはかなりだと思います。

社長■よ●子のお●●こも最高だがアナルも最高だな。これでお前の三つの穴はワシのものだぞ。あー気持ちいい。そろそろイクぞ。このままよ●このアナルに出すぞ。

妻■あーん、何だか変なの。気持ちよくなってきちゃった。私もいきそうなの、アナルでいかせてぇーーー

社長は妻を後ろから犬のようにアナルを犯しています。ロングストロークで腸の奥まで突いています。

社長■イクぞぉー 出すぞぉー

アナルにち●ぽの根元まで挿したまま大量の精子をドクドクと流し込みました。
妻も二回目の絶頂、初めてのアナル絶頂だったそうです。
社長はゆっくりとち●ぽを抜きました。ち●ぽの先には妻のウンチと精子が混ざり合ったものが付いていたそうです。

社長■最高だったぞ。お●●この中では受精できなかったらアナルでワシの精子を吸収しながら帰りなさい。

社長の精子が入ったままアナルプラグを挿し込まれて帰って来たのでお風呂で大量に出てきたのでした。
今日はさすがの妻も疲れていました。激しすぎます。
帰りの車でもち●ぽをしゃぶらされ、家の前でもう一度精子を飲まされたと言いました。
洗濯カゴには今回もストッキングがありませんでした。妻の汗がたっぷりしみ込んだ臭いストッキングは社長のポケットの中です。
社長も私と同じく妻を思い出しながらオナニーをしているそうです。
この先妻はどうなるのでしょうか。
また投稿します。

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