mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2022年08月

31 8月

塾のおトイレで

私はクルミ、△学六年生。
付属の▽学を目指して勉強しています。
学校から帰ると、ほぼ毎日 雑居ビルの7階にある塾の個別学習室に入っています。

時々みんながいっせいに休息をとる時間があります。
おトイレにみんなが集まるので、私はその時わざと非常階段を降りて、他の階のおトイレを使っています。
他の階はほとんど夕方までに人がいなくなる事務所ばかりなので、おトイレは いつもからっぽなんです。

その日も、そんなつもりで階段を降りて おトイレの個室のドアを開けました。
(えっ?)

おトイレの便器に腰をかけている人がいました。
スキンヘッドの男の人でした。
男の人はズボンを脱いだ脚を めいっぱい拡げて、片手に何かを握りしめていました。

ひと目でわかりました。それはオトコのおへその下にあるコワイもの……おチンチンでした。
おチンチンは私の方に先っぽを向けるように起き上がっていました。私はすぐにそれが『ボッキ』しているんだとわかりました。

「ごめんなさいッ!」
私が個室のドアを閉めようとすると、男の人は素早く私の腕をつかまえて、個室の中に私を引っ張りこみました。

「お嬢ちゃん……いい所を見ちゃったねぇ〜。 お嬢ちゃんなら もう知ってるだろ。俺はオナニーをしてたんだよ。お嬢ちゃんみたいな、可愛い女の子の事を考えながらね──。」

男の人は、私のスカートをめくってパンティーを引きおろしてしまいました。
「ほら、オシッコしに来たんだろ。早くしてしまいなよ。」

男の人は私を抱き上げて、便器に座らせました。ところが便座が上がっていて、私は身体を支えるために 自然と脚をグイと拡げてしまう事になったのです。

「さあ、ガマンしなくていいよ!」
男の人は私の股を指ではじきました。私は腰の力が抜けて、

ジョ────ッ、ジョロジョロジョロ───ッ………

男の人の目の前で、勢いよくオシッコを出してしまいました。
男の人はニヤニヤ笑いながら、
「ずいぶんガマンしてたんだね。絵に描いたみたいにマッ黄色なオシッコが出て来たよ。」
と言いました。私が恥ずかしさでうつむいていると、男の人は私を抱き上げてしまいました。

男の人は、私を後ろからかかえて便器に座りました。
私の股の間から、男の人のおチンチンが飛び出していました。
男の人は、指で私の股に残っているオシッコをぬぐっては、おチンチンに なすりつけました。

男の人の指は、次第に私の『生理の出口』の方をさぐりはじめました。
(イヤ……)私は身体をモゾモゾさせて、逃げようとしました。
イヤなのは、見ず知らずの男の人に見透かされたように、私の気持ちいいところに指が動いてきたからです。
私のそこからは、ネバネバした液体があふれてきました……男の人はそれも自分のおチンチンになすりつけていきました。

カチッ!

私の耳元で音がしました。そして私の目の前が白いモヤモヤで包まれました。

男の人が、タバコに火をつけて吸いはじめたのでした。
間近から私の顔めがけてくる、目とノドにしみてむせるようなタバコの煙……でも、生理の出口を指でいじられながらその煙を嗅ぐと、私はしばらく勉強に追われて忘れていたオナニーの気持ち良さを、この男の人が取り戻してくれたように思いました。

「お嬢ちゃん……」男の人が、タバコをくわえたままなのか、モゴモゴした声で言いました。「俺のチンコも、気持ち良くしてよ。」

男の人は、後ろから自分の手であやつるように私の手をとりました。
「こっちの手は、チンコのつけ根を持って、こっちの手の中指と薬指で、チンコの先っちょをはさむんだ。……そうそう。それで中指と薬指を、ピアノでトレモロを弾くみたいに動かして欲しいんだ……」

私は男の人に言われた通り、おチンチンの先っちょをはさんだ中指と薬指をクリクリと動かしました。するとおチンチンは、私の股の間でいっそう固さを増してきました。
「お嬢ちゃん……上手だね。俺のオナニーのやり方が……きみみたいな可愛い子に……」
男の人の言葉が途切れるたびに、私の顔をなでて通るタバコの煙。その煙の匂いを吸い込むと、私は男の人のおチンチンを触ってるのに、自分の生理の出口をいじっているようなくすぐったさが身体に走りました。

男の人が、カラカラとトイレットペーパーを手に取りました。
男の人が指先に巻き付けたペーパーを、おチンチンの先っちょに当てた時、
(あ……… うわ───っ………)
おチンチンの先っちょから、液体がドクドクとあふれてきました。
それは再生紙のペーパーより、もっと白い液体でした。
その液体がペーパーに染みていくにつれて、おチンチンがやわらかくなっていくのです。
私の指で支えていないと、倒れてしまうくらいにまでやわらかくなった時、私は嬉しくなってきました。

私は、男の人を『支配した』ような気がしたのです。


  ────


それからも、塾の休息時間になると、私は下の階のおトイレに向かいます。

でも、あの男の人に出会うことはありません。
塾の休息時間は決まっているんだから、男の人なら合わせてくれそうなものなのに。

私は おトイレの中で、ポケットに隠した一本だけのタバコを取り出して火をつけます。
そして、その煙の匂いを嗅ぎながら、あの男の人と同じ指づかいで、自分で生理の出口をいじります。

「お嬢ちゃん、悪い子になったんだねぇ〜」

鍵をかけてないドアから、男の人が私を見つけてくれる場面を想像しながら。

31 8月

妹とずっと一緒(兄妹同棲生活を始めました。)

妹の久美との関係をコクった兄です。
実は妹の久美と同棲生活を始めました。今年の2月からですが。
理由は久美がレイプされかけたので、防犯上の理由で兄の俺がいれば安全という話なのです。
両親から守ってやってくれと頼まれた。反対する理由はないですよ。逆に久美と毎日一緒にいられるということが嬉しかったです。久美も大喜び。
アパートでレイプされかけた事件は本当に驚きでした。
宅急便を装って来た。久美の悲鳴を聞いて隣人たちが玄関開けて何事って出てきたので犯人は逃亡。
ブラウスを破られた程度ですみました。でも、心配していたことが起きたのもあり、久美は怖がって自分のアパートに帰ろうとしない。
ほしのみゆちゃん瓜二つの顔&スタイルもいいので前から心配して注意してました。
久美も気をつけていた。でも事件が起きてしまった。と言うことです。

2DKに引っ越しました。○○駅から徒歩3分の賃貸マンション。明るい通りに面していて人通りも多い。4Fだし、1Fの入口はセキュリティドアロックされているので住人、管理人しか入れません。
久美は安心しきってます。
「お兄ちゃんしか嫌っ!久美、他の人に・・レイプされたら死んじゃうから。」
「あほ!死ぬなよ!ちゃんと俺が守ってやるから。」

同居開始してからは、久美はべったり。俺とは毎晩愛し合ってます。
一緒に住み始めたら久美は安心しきって、俺とのエッチもより愛情豊かな感じになりました。
そして、久美の手料理に満足。
誰が見ても新婚夫婦の雰囲気です。

久美のエプロン姿はたまりません。
キッチンに立った久美を、何度も後ろから抱きしめてやっちゃいました。
「お兄ちゃん・・・包丁もってるんだからぁ!いきなり抱き着くのやめてよぉ。声かけてよぉ。」
「我慢できないって!!いいよな?」
「もう・・・オ○ン○ンはお子ちゃまなんだからぁ・・・」久美は笑いますが、嫌がったりしません。
スカートまくり上げて、ショーツおろして生インサート!!
立ちバックです。
「クッ!・・・入ったあ〜。お兄ちゃんの大きなオ○ン○ン。」
「おお!!根本までな。」
「お兄ちゃん、ほんとにエッチ好きだね?でも久美も好きだから・・・ああ!!あ!あん!奥まで!・・・あ!あん!・・お・・兄ちゃん・・激しいって!当たってる!ああ!あ!あ!」
久美の腰を抱えて、根本まで抜き差しして。何度も何度も今まで久美とエッチしましたが飽きない。逆にもっと愛したくなります。
11年間さんざんエッチしました。詳しくは「妹とずっと」の過去の告白履歴見てください。
とにかく相性ぴったりだからだと思います。久美の膣の深さ、狭さが自分のオ○ン○ンにピッタリ。ほんとに気持ち良すぎ。
もっとも俺も久美も、他の女、男を知りません。

以前、書きましたが久美は低容量ピルを飲んでます。だから中だしができるんです。
100%妊娠だけは避けないといけないですからね。
激ピストンを続けること10分ぐらい。久美が流し台のへりを握り締めてのけぞる!!
「兄ちゃん!ックーーー!!」
膣が締まってクニュクニュ動く!!俺も我慢できずに根本まで突き入れて!!
「ウッ!!」久美の中に大量射精。
「アア〜!!」久美も両足閉じてブルブル震えて昇天。
俺がオ○ン○ン抜いてショーツを上げて履かせた。
久美の膣内にはたっぷり俺の温かい精液が入ったままです。

終わっても抜かずに、抱きしめたまま久美が食事の準備を続けることもありました。
「お兄ちゃん・・・動けないよぉ。抜いてよぉ。」
「気持ちいいから嫌だ。中にいたいんだって。」
「もう!包丁で切っちゃうよ?オ○ン○ン」
久美がキッチンを左右に動くたびに俺も一緒に動く。
そんなことしてるもんだから、気持ち良くなって2回発射したこともあります。
食事の準備が終わって・・・
「抜いてって。ごはん食べるよ?お兄ちゃん。」
「わかったよぉ。このまま飯食えないか?」
「もう!怒るよ!ほら!!抜いて!!」久美がプンスカ。
抜いてショーツを履かせてスカート降ろす。で、縮んでいるオ○ン○ン(勃起状態の時もあります)をしまう。
「お兄ちゃん出し過ぎ!!ショーツに垂れてきちゃったじゃない・・・気持ち悪ぅ・・・着替えてくる。先に食べたらダメだよ!」
久美はトイレに駆け込み。で、ショーツ履き替えて戻ってきて、晩餐の始まり〜。

お風呂は絶対に一緒です。子供の時からの延長線上の日課。
久美は毛を全部剃っちゃいました。俺がお願いしたから。人工パイパン。
「お兄ちゃんと温泉いけなくなっちゃったよぉ。毛が無いなんて恥ずかしくって女湯入れないもん。」
と最初は行ってましたが、慣れてしまったみたいです。
一緒に洗いあったり、フェラorクンニしたりとバスタイムを二人のリラックスタイムにしてます。
1時間は絶対に風呂にいます。
お風呂でエッチ。中だしせずにあえて久美のお尻や背中(バックスタイルのとき)に射精したりしてます。
顔射も!久美は嫌がるときもあるけど。
お互いに洗いあって綺麗にして風呂を出る。
以前、久美の子宮を見せてもらってから、女体の神秘さも知り、久美のことをより深く愛するようになりました。なんといえばいいのかな?
世界でたった一人の俺の理解者であり、絶対のパートナーと言えばいいのかな?

休みの昼間とかリビングでテレビ見てると久美は俺に抱き着いて見ます。
時には、ハメハメテレビをすることもある。
簡単に言えば、久美がショーツ脱いでソファに座ってる俺に跨って後背座位ってことなんだけど、俺も久美もこれが好き。
別に動くこともせずインサート状態で一緒にテレビを見る。密着して一体感を感じるから満足です。
疲れると俺がソファにゴロン・・・久美はもう一度騎乗位でインサートして俺の上に倒れ込んで抱き合ってテレビを見ます。
服きたままなので寒くないし、逆に抱き合ってるから温かい。
久美の中も温か〜い。
「お兄ちゃん、久美と一緒に住めて幸せ?どう?」
「もち、幸せだよ。おまえは?」
「とーーっも幸せ〜。それにいつでもお兄ちゃんのコレ欲しくなったらできるもん。」
キュッ!と締めてくる。
「お兄ちゃん、浮気したらだめだかんね。したら・・・」
「したら?・・・なんだよ。」
「コレ・・・包丁で切っちゃうもーん。・・・あれ?・・発射してるぅ!!」
あんまり締め付けるので、我慢できずに膣内大量射精。

コスプレもやるときがあります。
ほしのみゆちゃんのAVを見たのがきっかけ。
「私も可愛くなりたい!!お兄ちゃん買ってぇ!コスプレしよ?」
ドンキに行ってメイド服、セーラー服とか買いました。AKBも。
そっくりなだけに着せたら、まるでビデオからみゆちゃんが出て来たみたいになってしまいます。
燃える燃える!!久美も燃えまくる。
絶対激しいエッチになってしまいます。
一度、メイド衣装にぶっかけちゃったことがあって、さすがにその時は久美は怒ったけど。
しかたがないので、もう1着買ってあげた・・・。
土日とかはメイド服着ることが増えました。お気に入りだって言ってます。

「お兄ちゃん、コスプレにはまったでしょ?」
「変態かな?」
「いいんじゃない?二人だけで楽しむんだから。久美もだーれかさんのせいで変態になっちゃったしね。」
「久美のここにぜーんぶだしてやるからな。」
「フフ〜ン。いいよ。お兄ちゃんのぜーんぶちょうだいね。」
ピルで妊娠しないのをいいことに、お互いに絶対中出し。
ただ久美の体もいたわってあげたいのもあり、ピルを飲まない月を決めました。
なのでコンドーム装着エッチも復活です。
もともとコンドーム肯定派の俺なんで問題ありません。
久美が生理の時は、もちろん何もありません。お風呂も別々。
さすがに久美は、この期間だけはお風呂一緒を嫌がりますし、俺も久美が可哀想だから入りません。
ほんとの夫婦以上に夫婦らしくなってしまいました。
兄妹だから小さい時から知ってるわけだし、久美はもともとお兄ちゃん子なので、俺には絶対服従です。服従というかべったりと言ったほうが誤解がありませんね。
とはいえ、外出時は絶対に兄妹に戻ります。
ご近所では、とっても仲良しの兄妹と思われてます。
レイプ未遂事件からですが、久美の帰宅がどうしても遅くなる時は、俺が駅まで迎えに行くことにしてます。
駅から徒歩4分なので必要ないかもしれませんが、もしもと思うとやっぱり迎えに行かざるを得ないです。
そんなこともあって、より久美は安心してるみたいですね。
朝は仕事に行くときは、一緒に家を出ます。
俺の勤務してる会社が遠いのですが、久美も一緒に家を出る。
玄関開ける前に、ディープキス。
ラッシュの中で久美は俺に抱き着いてきます。
揺れてこけないように抱き着いて、たまーにスーツのズボンの上から俺のオ○ン○ンをやんわり握ってくる時があります。
「今晩は絶対だからね」という久美の合図。お互いに暗黙の了解。たいがい金曜日。花金というかエッチ金かな?
おれは久美のお尻を2回撫でる。「わかったから。」という返事です。
久美は会社がある駅で先に降りる。
「じゃあ、お兄ちゃん行ってくるね〜。」「ほいよ〜」
だいたい帰宅は久美が先。早い時間に帰ってくる。だいたい7時ぐらい。
久美がお風呂沸かして、ご飯作ってくれます。
俺が帰宅はするのは8時半ごろ。
「ただいま〜」
「おかえり〜。」で、おかえりディープキス。玄関で。これが日課になりました。
「今日は久美お腹ペコペコよ〜。お風呂後にしてね。」
「ええ〜。あとかよ?」
「スーツ脱いじゃって。着替えたらご飯だよ。」
ほんと、夫婦みたい。
「久美ぃ、我慢できないんだけど、俺。」
「もう・・・。お兄ちゃんわがままなんだから・・・」
Gパンからオ〇ン〇ン引っ張り出して・・・ジュルル。
「おい。俺風呂入ってないのに。」
「ジュルジュル・・・ジュプ」
高速運動で頭動かしてフェラ続行!!
さっさと終わらせたいのがわかりました。だって、感じるとこを連続攻撃!!
「ちょ!出るって!!速いーーー!!」
根元まで銜え込みと・・・
「グフ!」俺の負け。一気に口内発射。
終わって・・・
久美が口から俺が出した勢駅を吐き出した。
「はい。終わり〜。食事ね。」
「おまえ・・・食前って・・・変だよ。」
「だってぇ、ゆっくり食事したいもん。」

俺がほんとに残業で遅いときや久美が生理の時以外はベッドは一緒。
どっちの部屋にもセミダブルのベッドがあるので、交代交代で寝てる。
夏は経験してないので、暑くて抱き合って寝るかどうかはわかりません。
2月に越したので、寒い時期はほんとに温かかった。
裸で抱き合って寝てました。
もちろん、エッチをやってから。たくさん中だし。久美の中に入れたまま抱き合って。
久美も熟睡。俺も爆睡。だからストレスも無い生活です。

最近困ったのが、久美がやたら子供の話をするようになったこと。
「ねえ、妊娠ってどう思う?久美に赤ちゃんできたらどうする?お兄ちゃんどうする?」
「おまえさぁ・・・妊娠は絶対ありえないだろ?妊娠した時点で俺と久美は離れ離れになりかねないぞ?」
「ううぅ・・・。だねぇ。けどさ、誰かの子供ってことにしてお兄ちゃんの子供を妊娠したら?」
「それだって事件だ。結婚もせずに知らない男の子供を妊娠ってなったら、親父おふくろひっくり返るぞ?」
「うう・・・。だめかぁ。あーあぁ、赤ちゃん欲しいなぁ・・・。産みたいなぁ・・・・」
「なあ、ペット飼うか?赤ちゃんの代わり。」
「何?何飼うの?って、ここペット禁止だよ?」
「あ!そっか・・・」
その晩は、久美は異常に甘えてきました。
「お兄ちゃん、もっと頂戴?久美の中にお兄ちゃんのたくさん出して?欲しくて・・・
「どうした?」久美は俺の唇に人差し指を当てると
「シーーー・・・黙ってて?お兄ちゃん寝て?久美入れていいでしょ?」
いつもと違う流れでした。
「どうしたんだ?」
「妊娠したいの・・・」
「ピル飲んでないんのか?マジ?」
「飲んだけど・・・赤ちゃん欲しいよぉ!!お兄ちゃんの。」
「ダメだって!!」
「じゃあ・・・じゃあ、代わりに精子たくさん頂戴?」
「ほんとにピル飲んだのか?ウソじゃないな?」
久美頷くと、パジャマのズボンとショーツを脱いで、俺の上に乗ってインサート。
「はぁ〜・・・入った。お兄ちゃんの。」
「中だしはなんか今日やばい気がするが。」
「ちゃんと3日間ピル飲んでるよ。ほんとだって。信じてよぉ。お兄ちゃん久美の子と信じられなくなったの?」インサートしてゆっくり動きながら悲しい目で見上げてきた。
「いや、おまえが妊娠したいなんて言うから不安になった。」
「うん、そっか。大丈夫、信じて。妊娠したらお兄ちゃんと別れることになるってちゃんとクッ!わかってる・・・クッ!クッ!・・・奥まで・・・」
その晩はほんとにスローな動きを久美は繰り返してました。
2時間ベッドでインサートのまま、中だし3回。
久美は温かいって言いながら2回絶頂になって、幸せそうな顔でうっとりしてました。
なんかいつもと違う・・・。
「お兄ちゃん、ずっと一緒にいてね?久美・・・お嫁さんに行かないもん。お兄ちゃんとならそれでいいもん。」
「久美ぃ・・・ほんとにどうした?」
「お兄ちゃんをずっと久美のモノにしたいだけよ。お兄ちゃんとこうしていたいだけ。」
「そっか。ほんとか?」
何度も俺の胸の上で頷いてました。

誰が見ても夫婦といった感じの生活です。
知らないのは親父、おふくろ、会社の仲間や友達。
二人だけの絶対秘密の関係。
ペット可の賃貸を探してます。やっぱりペットか何か代わりがないと危ない気がしてます。そのうち久美が、ピル飲んだってうそついて妊娠してしまうのではと不安はぬぐえません。
「そんなこと絶対無いよぉ!!」と久美は言いますが、何かの拍子にとか魔が差したとかで俺の精子で妊娠となるかもしれない。

同棲生活は嬉しいのですが、やはり気になることって起こるんですね。
バカな兄、妹も世の中にいるんだと思われるかと思いますが、もう俺たちは離れられない・・・。
たぶん一生。と感じてます。

31 8月

和子の恋物語 連休中は新婚生活みたいでした へとへとの二人

和子の恋物語 連休中は新婚生活みたいでした へとへとの二人

荒木さんは和子の事を可愛がってくださいます。
理想的な女性と巡り合ったと喜んでいただきました。
淡路島の自宅へ初めてお迎えしてタップリの交歓会をしました。
応分のお年ですがベッドでは青年です・・・。
すごく、スタミナがあります・・・。

時間をかけて愛情交換をしましたら、快い疲れが出てきました。
抱き合っていましたが、それぞれのベッドでお休みすることになりました。

和子は疲れて熟睡していました。
気が付きましたら、彼が後ろから乳房をお触りしてきました・・・。
くすぐったいのですが黙っていました。荒木さんのされるままにしていました。

悪い手が和子のベビーへタッチされています・・・。
指先をお入れになりますから、上向きになって両足を広げていました。
二本の指先が内部へ進入して、Gスポットへアタックされてきました。
夢うつつの中でしたが、気分が高まっていました。

突然、彼の唇がクリをキスし始めました。
軽く噛まれて引っ張られていますから気持ちが動転して・・・。
気持ちが良いのですが、恥ずかしくて声が出ません・・・。

ラビアを左右に広げて舌先でクリを圧迫されました。
クリはせり出ていますから恥ずかしくて・・・。

和子さん、繋がっても良いか・・・。
ご返事が出来ません。
早く入れてほしいのですが言えません。

和子さん、持って・・・。リードして・・・。
ペニスを持たされました。

彼の坊やをクリの先端に擦り付けながら、タイミングを見計らっていました。
彼の手が和子の膝を広げています。
枕を腰の下へ入れようとされていましたので、腰を持ち上げて協力します。
腰高になっていますから、繋がりやすい体型です。それに、深く入ります。
ジャンボクラスの坊やが入りますと窮屈でした。20センチ程の大きさです。
和子の中にすっぽりと入ります。
時間をかけていただきましたから、和子の内部は腫れあがったような感触です。

唾液がすりこまれていますから滑らかに入りました。
内壁にゴシゴシされますから、和子は発狂寸前でした・・・。
深く、浅くの繰り返しで体を重ねてこられました。
赤ちゃんをビックリさせてはいけませんから静かな動きです・・・。

良いか・・・。
良いですう・・・。
誰にも渡さないよ。

和子の新婚生活です。

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