mako1988

私たちのエッチな体験談

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2017年07月

31 7月

嫁と仲良し夫婦とAV鑑賞会をしたらスワッピングの扉が開いた4


嫁が、俺の目の前でマサルさんのものをフェラチオしている。コンドームを外したばかりで、まだ湯気が立っていそうなペニスを、丁寧にお掃除フェラをする嫁。うっとりした顔で、根元まで綺麗に舐め清めていく。嫁は、夢中という感じだ。

ついさっき、マサルさんに子宮口を突かれるという初めての経験をして、嫁は身も心もとろけてしまったように見える。オルガスターでイキまくったせいで、子宮が降りきっていたということもあると思うが、それでも俺はショックだった。

俺が与えたことのない快感を、他の男に与えられてしまった……。なんというか、取り返しのつかないことをしてしまったような気持ちになる。そんな後悔に襲われている俺に、
『まだカチカチです♡ 今度はバックで入れて下さい♡』
という、嫁のとろけた声が聞こえてきた。俺は、一瞬で後悔が消えて、息が止まりそうなほどの興奮に包まれ、痛いほどに勃起していた。すると、優子さんが俺のズボンとパンツを脱がせ始める。俺は、嫁がゆっくりとベッドの上で四つん這いになる姿を見ながら、優子さんになすがままにされていた。

『ふふ。いっぱい出ちゃったのね。パンツの中、グチョグチョよ』
優子さんは笑いながらパンツを脱がせた。さっき、俺は優子さんに軽くこすられただけでイッてしまった。嫁がマサルさんにイカされるのを見て、異常なほどに高ぶっていたからだと思う。

優子さんは、俺のものをくわえてくれた。そして、そこら中に飛び散っている精液も舐め取ってくれる。ふと気がつくと、マサルさんが泣きそうな顔でそれを見ていた。優子さんは、マサルさんによく見えるように口を開け、口の中を見せた後、すぐに口を閉じて飲み干してしまった。今日、2回目の飲精だが、マサルさんは言葉も出ないほどに興奮しているようだった。

すると、完全に四つん這いになった嫁が、
『こっち見て下さい。もう、いつでもOKですから』
と、うわずった声で言う。嫁は、信じられないことに、自分であそこを左右に広げていた。そしてそこから、つぅーっとシーツに垂れている透明の液体。さっきのセックスで、マサルさんはコンドームをしていたので、それが精液ではないのは明らかだ。嫁は、あふれ出るほど濡れている。マサルさんとのセックスに、そんなにも期待しているんだと思うと、嫉妬が渦を巻く。でも、俺以外の男にそんなあられもない姿をさらす嫁を見て、さらにガチガチに勃起してしまったのも事実だ。

すると、マサルさんはコンドームを探す。でも、さっき使い切ってしまったはずだ。枕元や、枕の下を探すマサルさん。すると、優子さんが俺に乗っかってきた。そしてそのまま俺のものを挿入してしまった。
『あなた、生チンポ入っちゃったわよ♡』
優子さんは、言葉通りコンドーム無しで入れてしまった。俺は、マサルさんの目の前で優子さんに生で入れてしまった事を、ヤバいと思った。慌てて止めようとしたが、優子さんはそのままキスで俺の口を塞ぐ。そして、俺の口の中をかき混ぜながら腰を上下に振り始めた。

「優子、そんな……ダメだよ」
泣きそうな声で言うマサルさん。
『ダ、ダメだよっ! 生でしちゃダメだよぉっ! 優子さんのこと、好きになっちゃうじゃん!』
四つん這いのまま叫ぶ嫁。すると、マサルさんが血走った目で嫁の後ろに回る。そして、そのままコンドーム無しのペニスを嫁のあそこにあてがった。

「いいよね? 唯ちゃん、このままいいよね?」
と、興奮を抑えきれないような声で言うマサルさん。俺は、優子さんと激しくキスをしながら、その様子をただ見ていた。

嫁が、俺の方を見る。そして、泣きそうな顔で俺を見つめる。でも、俺は思わず目をそらしてしまった。

『……来て下さい……』
するとすぐに、思い詰めたような嫁の声が聞こえてきた。俺は、慌てて顔を上げたが、すでにマサルさんは嫁の中に生のペニスを埋め込んでいた。
『んぅうっぐぅ、あぁっ♡』
生ペニスにバックで貫かれ、嫁は背中をのけ反らせるようにして叫んだ。『あ〜あ、唯ちゃんも生チンポ入れちゃったわね』
対面座位で俺と繋がりながら、優子さんが耳元でささやくように言う。俺は、狂ったように腰を突き上げ始めた。
『うぅあぁっ、激しいぃ、うぅあっ! 生チンポ気持ちいいぃっ♡』
優子さんは、とろけた顔で叫ぶ。すると、
「優子、あぁ、そんな……」
と、マサルさんが情けない声をあげる。
『もう! ちゃんと私に集中して下さい!』
そんなマサルさんに、嫁がすねたように言う。そして、バックで入れられたまま、自分で腰を振り始めた。ぎこちない動きだが、前後に身体を揺さぶるように動かす嫁。こんな動きは、俺は今までしてもらったことがない。騎乗位で上になって腰を振るのとは、比べものにならないほど淫らで浅ましい動きに見える。

寝取られもののAVビデオの鑑賞会がきっかけで、こんな事をする事になるとは、あの時夢にも思っていなかった。俺の目の前で、避妊具無しで他の男と浮気セックスをする嫁……。それを見て、止めるという考えも起きずに、自分でも耳障りに感じるほど呼吸音が荒くなる俺。寝取られ性癖のマサルさんの性癖が、移ってしまったかのように、ただただ興奮する俺は、もう後戻り出来ないのかもしれない。

俺は、嫁の淫らすぎる動きを見て腰を止めてしまった。
『ふふ。唯ちゃん、奥の快感に目覚めちゃったわね。いいの? マサルの生チンポが、子宮にキスしちゃってるわよ♡』
優子さんは、俺の耳たぶを甘噛みしながらそんなことを言う。でも、俺はその言葉でさらに興奮してしまっていた。妊娠してしまうかも知れない……。そんなリスクもわかっている。それなのに、いや、それだからなのかもしれないが、俺はドキドキして興奮しっぱなしだ。

「唯ちゃん、そんなエッチな腰の振り方して、我慢出来ないの?」
マサルさんは、優子さんが生ハメされてしまった衝撃よりも、嫁のその淫乱すぎる動きの衝撃の方が大きいのか、優子さんを見るのをやめて、嫁に言葉責めでもするような感じで話しかけた。

『だってぇ、奥がうずくんだもん……。お願い、もっと奥を突いて下さい♡』
嫁は、信じられないくらいにとろけた顔でマサルさんにおねだりをする。本当に、奥を責められる快感に囚えられてしまっている感じだ。
「奥責められるの、初めてなの?」
マサルさんが嬉しそうに質問する。
『はい。こんなの、今まで知らなかったです♡ 今までのエッチって、なんだったのかなぁって思うくらいです』
嫁はバックではめられたまま、半身ひねってマサルさんを見つめながら言う。

『あれれ? ヤバいんじゃないの? 唯ちゃん、あんなこと言ってるわよ』
優子さんが、俺をいじめるような口調で言う。でも俺は、凹むどころか興奮が増していた。俺とのセックスが”なんだったのかな?”などと言われているのに、強烈に興奮している俺。自分でもすでに制御不能な感じだ。

「じゃあ、ガンガン行くからね」
マサルさんはそんな風に言うと、腰を動かし始めた。さっきみたいな複雑でゆっくりとした動きではなく、突き殺す勢いで腰を振るマサルさん。
『うぅっ! あっ! あっ! 気持ち良いぃっ! 当るっ! 当ってるぅっ! んあぁぁあぁっ! もっとしてぇっ!』
嫁は、俺が見ている事なんて気にもしていないように、大きな声であえぎ始める。嫁は普段から、セックスに積極的な方ではあるが、こんなにも積極的に快感をむさぼるようなことはない。優子さんのオルガスターでの連続イキ調教で、嫁の快感への貪欲さが大きく変わってしまったのかもしれない。

俺は、マサルさんに負けないように腰を突き上げ始める。
『あぁ、固いぃ、アキオくんのおチンポ、あなたよりカチカチよ♡』
とろけた声で言う優子さん。マサルさんは、そんな言葉に余計に嫉妬したのか、さらに腰を早く振る。

『ううっ、んぐぅ、奥、気持ち良いよぉ。こんなの初めて!あっあっ、おぉ、あっ!またイッちゃう、アキオ君、イグッ!イッちゃうのぉ!』
嫁は、可愛らしいという感じはまったくなく、昔のアダルトビデオの女優の豊丸のようなあえぎ方をしている。俺が今まで一度も見たことがない、嫁の貌だ。
俺は、さっきから必死で腰を突き上げているが、優子さんの奥に届く気配もない。マサルさんと俺のモノでは、ほとんど大きさは変わらないはずだ。長さだって、見た感じほぼ一緒だったと思う。

俺は、マサルさんに負けたような気持ちになり、気持ちが凹んでいくが、それでも必死で腰を振った。
『唯ちゃん、すっごく感じてるわね。アキオ君とするよりも、気持ち良いんだって』
優子さんは、俺を煽るようなことを言う。俺は優子さんの余裕な顔を消したくて、ほとんど思いつきのような感じで、優子さんのアナルを触った。
『あぁっ!ダ、ダメえっ!そんなところ触っちゃダメェ!』
優子さんは身体をひねって逃れようとする。でも俺は、片腕で優子さんをがっちりホールドしたまま、アナルを指で触り続ける。すると、あんなにも余裕な顔をしていた優子さんが、一気に泣きそうな顔に変わった。

「お尻で感じちゃうんですか?」
俺はそんなことを言いながら、優子さんのアナルをまさぐる。
『だめぇー!き、汚いから!イャァ……』
弱々しくうめきながらも、優子さんの膣がうねるようにうごめき始めた。

俺は、ベッドの上部のスペースに置いてあったローションボトルを手に取る。そして素早く指に垂らすと、そのまま優子さんのアナルに中指を突き立てた。一瞬、固い抵抗を感じたが、指先をこじるようにすると、あっさりと優子さんのアナルに指が入っていった。
『うぅっ、あぁ……ダメェ、抜いて、うぅっあっ!ん、ふぅ……』
優子さんは、指を入れられても痛そうな感じはない。それどころか、さっきまでとは明らかに違う、発情した雌のような顔をしている。

俺は、
「こっちでもしてるの?」
と聞いてみた。嫁は、触ることすら許してくれない。優子さんはすでに経験済みなのだろうか?

『してない、うぅ、抜いてぇ、だめっ、ほんとにダメぇ!』
優子さんはそんな風に叫ぶ。でも、優子さんはより発情した顔になっている。アナルに突っ込んだ指も、痛みを感じるくらいに締め付けてくる。優子さんは、今までアナルは責められたことがないと言っていた。それが本当なら、マサルさんから優子さんの初めてを奪ったということになる。俺は、やっと一矢報いたような気持ちになり、少しだけ胸が晴れた気がした。

「優子……優子ぉ……」
マサルさんは、優子さんがアナルを責められている姿を見ながら、情けない声をあげる。そして、腰が止まってしまったマサルさんに、
『止めちゃダメぇ! もう少しでイケそうだったのにぃ!』
と、嫁が少し怒ったような口調で言う。そして嫁は、バックの体勢から騎乗位の体勢に移っていく。情けない顔になっているマサルさんを強引に寝かせると、そのまま生のペニスにまたがっていく。そして、簡単に膣に入れてしまった。さっきとは違い、自分で生ペニスを挿入してしまった嫁。俺も、情けない声をあげそうになる。

『うぅっ! 気持ち良いぃっ! 子宮潰れてるよぉ♡ んっ! んっ! あ、あっ! あっ!』
嫁は、騎乗位で繋がるとすぐに腰を振り始めた。いつもの俺とのセックスでも、嫁が上になることはある。でもそれは、自ら快感を得るためというよりは、俺を気持ち良くさせたいという感じだった。実際、騎乗位でしてくれるとき、嫁はそれほど気持ちよさそうではなかったと思う。

それが今、目の前で腰を振っている嫁は、まるでトランス状態のように無心で腰を振っている。マサルさんを気持ち良くさせたいという感じはまったくなく、自らの快楽のために必死になっている感じだ。奥が凄く気持ち良いのか、押しつけてこすりつけるような腰の動き方をしている。

俺はそれを見て、優子さんも狂わせたいと思った。そして、優子さんのアナルに、人差し指も追加で挿入した。さすがにキツキツな感じはしたが、構うことなく押し込んでいった。
『んくっ! うぅあぁっ! ダメぇ、抜いてっ! うぅあっ! イヤぁぁっ!』
優子さんはアナルに指を2本突っ込まれて、そんな声をあげる。でも、痛そうな感じはなく、気持ちよさそうな顔をしているように見える。
「お尻で感じてるんですか? マサルさんともしたことないのに、こんなに感じていいんですか?」
俺は優子さんにそう言ったが、どちらかというとマサルさんに聞かせるという気持ちだった。対抗意識みたいなものだと思う。

『ご、ごめんなさい、あなた、お尻も気持ち良いのぉ!』
優子さんは気持ち良いことを認めてしまった。
『うぅあぁっ、大っきくなってきたよぉ。すっごく固いのぉ!』
嫁が気持ちよさそうにうめく。マサルさんは、優子さんのカミングアウトでさらに興奮が増したのだと思う。

「ダ、ダメだ、イキそう……。出ちゃうよ」
苦しげにうめくように言うマサルさん。
『うぅあぁっ! 固くて気持ち良ぃっ! イッちゃうっ! パパぁっ! 唯もイッちゃうっ! イッちゃうよぉっ!!』
嫁は、止めることもなく腰を振り続けながら叫ぶ。 
「唯ちゃん、出ちゃうっ! ダメだ、イクっ!」
マサルさんは情けない声でうめくように言う。俺は、息が止まりそうだった。まさかそのまま中に受けるつもりなのか? そんな恐怖に身体が震えそうだった。降りきった子宮に、直接子種を注ぎ込まれたらどうなってしまうのか……。妊娠してしまうかも、そんな風に思った瞬間、俺はイキそうなほどの興奮に包まれていた。

『イッてぇっ! 私もイクっ! 一緒にイクっ! イックゥッ!!』
「うぅっイクっ! うぅっ!」
のけ反るようにして叫ぶ嫁。そして、脚をピンと伸ばして射精をしているマサルさん。完全に中に注ぎ込まれてしまっている。

『うぅあぁ、熱いのわかるぅ……ひぃあぁ』
31 7月

ガンガン突きながら彼女の泣き顔を見ました

掲示板に「※して下さい。X7才です」
とあったのでメールした所
「エッチ無しで3万貸して下さい」
と返信されたので取り敢えず会う事に。
会ってみると真面目そうな子で身長160くらいのきれい系の子でした。

「中絶費用を稼ぐため」

と言っていたので、中出しできると思い
どっちにしても、貸す気なんて全くなかったので
強引にホテルへ直行!
制服だったからコートを貸してあげました。

部屋に入ってもエッチするかどうか迷っていたようだったので
強引に押し倒しハメてあげました。

「いや」
「やめて」
「変態」
とか散々言われ、かなり抵抗されました。
ひっかかれた所はまだヒリヒリします。

それでも、アソコにチンチンを押し当て無理やり挿入しました。

全然濡れてなかったので、
「メリメリ」といった感じでの挿入でしたが、その感覚も新鮮で
半ボッキだったチンチンも大きくなりました。

ゆっくりと時間をかけて
「メリ、メリ」と濡れていないアソコの感触を楽しみながら前進しました。

根本まで挿入する頃には彼女も
「シャワーくらい使わせてよ」
とあきらめたようで抵抗もなくなり、少し濡れていたようでした。
妊娠しているとは言え、経験回数が少ないためか、なかなかのシマリです。

ゆっくりと腰を振り、彼女の愛液が増えてくるのを
感じながら激しく腰を打ちつけました。

バックの体勢で突いてやると
「痛い。もっと、ゆっくり」
と言ってきましたが無視してバンバン突きました。
白いきれいなお尻の間から見える結合部。

そこで動いている私のチンチンは愛液でテカっていました。
痛いとか言っているわりに、しっかりと感じてくれているようでした。

2週間近く溜めていたので1回目の発射は早かったです。
射精が近いのを感じ、思いっきり腰を彼女の尻に打ち付け発射。

まさに溜まっていたモノを一気に放出するといった感覚でした。

彼女のアソコの温度が少し上がったような事を感じながら

「ドクッ、ドクッ」

と出してあげました。
チンチンがしぼみ始めるまで
アソコの感触を味わった後
チンチンを抜くとドローッとした精子が垂れてきました。

「制服にはつけないで」
と言い出したのでティッシュで拭いてあげました。

その後、風呂場で体を洗わせ、ベッドに戻り2回戦。
髪をつかみ強引にフェラをさせました。
むりやり口にチンチンを出し入れしていると
「ちゃんとしますから、乱暴にしないで」
と言ってきたので尿道をはじめ、袋、肛門、乳首、耳と
私の性感帯を舌で奉仕するように指示しました。

チンチンは大きくなったのですが
なんか物足りなかったので結局、頭をつかみガンガン腰を振りました。

今回は口に出す気はなかったのですが我慢できずに発射。
彼女は
「うっ、おえっ」
と佩きそうになったのですがチンチンを
口いっぱいにほうばっていたので半分くらいは飲んだと思います。
それでも頭から手を離さず口にチンチンを入れたまま腰を振ります。

「うっ、うっ」と彼女が喘ぐたびに口から
唾液と精子がはみ出してきました。

チンチンが再び大きくなるまでフェラを強要し
大きくなったので挿入しました。

「バックは痛いから」
と精子まみれの顔で正常位を要求してきましたが
無視してバックでハメました。
「グチュ、グチュ」
とアソコから私の1回目の精子が膣内に残っていたためか
腰を振るたびにイヤラシイ音がしました。
ガンガン突いているのですが彼女は声をあげません。

もっと激しくしようと彼女をバックの体勢のまま壁に手をつき立たせ
立ったまま後ろから突いてやりました。
すると彼女が

「もう、だめ。早く出して」

と足をガクガクさせながら涙声で言ってきました。

精子だらけの泣いた顔を見ながら
出したかったのでベッドに戻り正常位に変更。
亀頭を子宮に当たるようにガンガン突きながら彼女の泣き顔を見ました。
もっと激しくすると、やっと

「あっ、あっ」

と声を出し始め、それを隠すように手で口を押さえています。
感じていたと思います。
そして、3回目の射精をしました。

少し水っぽかったですが
アソコから2回分の精子がダラーリと
彼女の肛門まで垂れていました。

彼女の口のまわりについた精子は固まりかけていました。
流れ出る精子を見ていると、何故か赤くなっています。

「生理来たんじゃない?」と言ってあげると自分でそれを見ていました。
「そうかも?」と嬉しそうに言っていました。
結局妊娠はしていなかったようです。

「妊娠してないならお金はいらないね」
と言うと不満そうでしたが納得していました。

でも、私の子が出来ている可能性があったので

番号の交換をさせられました。
すぐに解約したけどね
来月、生理来ないといいなー!

即アポ小悪魔で中出し出来たのはこれで5人目
バカなガキが多くて助かるわw
31 7月

家庭教師先の可愛いおかあさんを本気で好きになった僕は、ご主人から奪おうと決めた

僕は19歳の大学生で、それなりに名の通った大学に通っているせいで、家庭教師のバイトでけっこう稼げている。お金にも多少余裕があるので、なんとか彼女を作ろうと毎日必死だった。中高と進学校に行っていて、勉強ばかりで女性と付き合ったことはおろか、デートすらしたことがない僕は、当然まだ童貞だった。

でも、コンパに行っても凄く緊張してしまう僕は、デートの約束どころか、連絡先の交換すら出来ない有様だった。
そんな日々を過ごしていた僕だけど、ある日恋に落ちた。相手は、新しく教えることになった、小学生の男の子の母親だった。

健太くんの母親の日奈子さんは、たぶん20代後半か30代前半くらいだと思う。でも、見た目は大学の周りの女子よりも若く見える。メイクが薄いのと、真っ黒な髪がそう見せているのだと思うけど、顔の作りも童顔なんだと思う。

センターの紹介で、面接で家におうかがいしたその日に、僕は恋に落ちた。身長160cm弱くらい。痩せ型で小柄に見えるけど、セーターを着ていても胸が大きいのがわかる感じだった。ぱっと見、とても子供のいる人妻には見えない日奈子さんは、気さくな性格で、明るく、太陽みたいな人だった。

健太くんは、とても勉強が出来る子で、正直教える必要はあるのかな? と思うほどだった。なので、仕事として考えると、とても楽な仕事だった。今日も、過去問を解かせているときに、そっとトイレに席を立った。
そして僕は1階に降りると、トイレではなく洗面所に向かった。いま家の中には健太くんと僕しかいない。このチャンスに、僕は洗濯かごの中を探った。すると、無造作にかごの中に突っ込まれた日奈子さんの下着を見つけた。僕は、そのピンク色の可愛らしいショーツを手に取り、じっくりと観察した。微妙に着古した感じのショーツ。股間の部分に、若干染みのようなモノがある。僕は、躊躇なく顔を押し当てた。かすかに感じるエッチな匂いに、僕は一気に火がついてしまった。そして、慌ててファスナーを降ろし、アレを取り出すと僕は匂いをかぎながらこすり始めた。そして、さらに日奈子さんのブラを取り出すと、それをアレに巻付けてこする。すると、一気に快感が増し、あっという間に限界が来た。僕は、慌てて自分の手の平に精液を受け止めた。
そして、それを流しで流し、下着も元に戻して健太くんの部屋に戻った。

こんな風に、隙を見ては変態的なことをするようになってしまった僕は、どんどん妄想が加速していってしまった。ある日、いつものように健太くんの家に行くと、
『先生、ごめんなさいね。ちょっと遅れてるみたいなの。お茶でも飲んで待ってて下さる?』
と、申し訳なさそうな日奈子さん。日奈子さんは、いつものようなラフな格好だった。Tシャツにデニムの短パン姿の日奈子さんは、掃除でもしていたのかうっすらと汗をかいているような感じだった。
僕は、少し緊張しながらダイニングテーブルに座り、日奈子さんが出してくれた紅茶を飲み始めた。

『ゴメンね、こんな汚い格好で。掃除してたから』
日奈子さんも、自分のカップに紅茶を注ぎながら言う。そして、僕の向かい側に座って紅茶を飲み始める。僕は、恋い焦がれる女性と二人きりというシチュエーションに、ドキドキしてめまいがしそうな程だった。

僕は、健太くんの出来が良いことを褒めるようなことを話した。
『パパに似たのね。私みたいなバカに似なくて、本当に良かったわ』
笑顔で言う日奈子さん。日奈子さんのご主人は、大型船の船長をしているそうで、1年の半分以上は海の上だそうだ。船の世界のことはよくわからないが、船長になるという位なので頭も良いのだろう。

僕は、そんなことないですよとか言いながら、話を変えるために紅茶が美味しいと言ってみた。
『あら? わかるのね。パパが外国から買ってくるヤツだから、美味しいのかしら? 私は全然違いがわからないわ』
あっけらかんと言う日奈子さん。本当に太陽みたいに明るい人だと思う。でも、ふと日奈子さんの胸元が目に入ってしまった。日奈子さんの盛り上がった胸の頂点には、わずかにポチッと出っ張りがあった。
たぶん、僕をまったく無害というか、男として見ていないからだと思うが、日奈子さんはノーブラだった。それに気がついてしまった僕は、激しく動揺して、激しく興奮してしまった。

『先生は、彼女はいるの?』
日奈子さんは、前触れもなくそんなことを聞いてきた。僕は、さらに動揺してテンパってしまった。そして、声を裏返らせながら、正直にいないと答えた。
『へぇ、どうして?』
不思議そうに聞いてくる日奈子さん。本当に興味を持っているようで、前のめりになって聞いてくる。テーブルの向こうで前屈みのような格好になったので、胸の谷間がバッチリと見えてしまった。Tシャツの襟元から覗く胸チラは、僕の理性を吹き飛ばしてしまいそうな破壊力で、今すぐ日奈子さんに襲いかかってしまいそうだった。それをなんとか抑えながら、
「出会いもないですし、女の子の前だと緊張しちゃうんです」
と答えた。
『そうなの? 今も緊張してる? しないか。私は女の子じゃないもんね。おばちゃんだもんね』
と、笑いながら言う日奈子さん。日奈子さんとはもう何度も話をしているから、コンパの時みたいには緊張はしない。でも、やっぱりドキドキしてしまう。
僕は、
「日奈子さんは、全然おばちゃんじゃないです。凄く綺麗で可愛いです」
と、素直に思っていることを言った。
『まぁ、嬉しい。先生もお世辞言うのね』
と、日奈子さんは上機嫌で言ってくれる。僕はお世辞なんかじゃないですと言ったが、日奈子さんは、
『ありがとう。先生も素敵よ。とっても真面目だし、頭も良いし、すぐに彼女出来るわよ』
と言ってくれる。
「僕なんか、全然ダメですよ」
『そんな事ないわよ。もっと自信持って』
日奈子さんは、さらに身を乗り出して言ってくる。すると、さらに胸の奥の方まで見えてしまい、チラッと乳首が見えてしまった。そこで僕の冷静は限界だった。椅子から立ち上がり、日奈子さんの方に移動する僕。不思議そうな顔で僕を見つめる日奈子さんに、僕は無言で抱きついた。

『どうしたの? 先生?』
日奈子さんは、危機感もなく脳天気な声で言う。僕は、さらに強く日奈子さんを抱きしめながら、
「好きです! 日奈子さん、ずっと好きでした!」
と叫んだ。
それでも日奈子さんは、まったく焦った様子もなく、
『あらあら。先生は本当にお上手ね。おばさん、ドキドキしちゃうわよ』
と、優しくたしなめるように言ってきた。こんな状況でも、まだ男として見てもらえていない……。そう思うと、自分が情けなくて泣きそうになる。でも、抱きしめた日奈子さんの身体の柔らかさや、僕の身体に当るおっぱいの感触に、僕は我を忘れた。
僕は、日奈子さんの胸を揉み始めた。
『イヤン。先生、エッチ。ダメよ、そんな事したら』
それでも、日奈子さんは子供のイタズラをたしなめるような感じで、襲われているという危機感はゼロだ。

「好きなんです! ずっと好きでした! 日奈子さんが欲しいです!」
僕はそんなことを叫びながら、日奈子さんのTシャツを思い切ってめくりあげた。すると、大きくて張りのあるおっぱいが丸見えになった。子供を産んでいるとは思えないくらいに、ピンク色で綺麗な乳首と乳輪。でも、乳首は少し大きめに見える。健太くんを育てたせいなのかな? と思うと、健太くんにまで嫉妬してしまいそうだ。
『ダメよ、恥ずかしいじゃない。おばちゃんの垂れたおっぱい見ても、嬉しくもないでしょ』
日奈子さんは、さすがに恥ずかしいと思ったようで、Tシャツを戻そうとしながら言う。僕はそれを阻止しながら、思い切って乳首を口に含んだ。そして、狂ったように乳首を吸い始めた。

『あらあら、おっぱい欲しいの? 先生可愛いわね』
日奈子さんは、まだそんなことを言う。でも、微妙に声に緊張が混じっている事に気がついた。僕を落ち着かせるために、あえて抵抗しないんだなと思うと、僕はそれに乗じてさらに乳首を舌で舐め始めた。

『ダ、ダメよ。先生、落ち着いて。私が悪いのよね、こんな格好してたから』
日奈子さんは、僕がおっぱいを吸うのではなく、愛撫のように舌を使い始めて、明らかに動揺し始めた。
「僕、本気で好きなんです! 日奈子さんが欲しいんです!」
僕は、日奈子さんの大きな胸を揉みながら言う。
『こんなおばちゃん相手に、なに言ってるの。落ち着きなさい。私が変な格好してるから、興奮しちゃっただけでしょ? 深呼吸してごらんなさい』
日奈子さんは、かなり余裕がなくなってきた感じで言う。僕は日奈子さんをさらに抱きしめ、キスをした。唇と唇が触れると、その柔らかさに僕は腰が抜けそうだった。でも、日奈子さんは顔を背けて逃げる。
『ダ、ダメよ! 私にはパパがいるんだから! キスなんて、ダメ!』
日奈子さんは、やっと自分が襲われている自覚を持ったようだ。
「でも、本気なんです! 僕の日奈子さんになって下さい!」
そう言って、僕はさらにキスをする。抵抗しても、やっぱり男の力にはかなわないので、結局僕はまたキスをする事が出来た。僕は、躊躇なく舌を差し込んでみた。でも、唇を固く閉じた日奈子さんの口の中には入れることが出来ない。僕は、しかたなく日奈子さんの唇を舐め回した。
『ダ、ダメぇ、んっ、落ち着きなさい! 今なら、なかったことにしてあげるから! 私には、パパがいるのよ! 結婚してるのよ!』
必死で言う日奈子さん。でも、ここでやめても、なかったことになるわけがないと思った僕は、さらに突き進んだ。日奈子さんのデニムの短パンの中に手を突っ込む僕。ショーツに触れるけど、キツくてその中にまでは手が入れられない。しかたなく、僕はショーツの上から日奈子さんのあそこをまさぐった。

『ホントにダメっ! す、好きなら、こんな風にしちゃダメでしょ! 私のことが好きなら、無理矢理なんてダメよ!』
ド正論を言ってくる日奈子さん。僕は、怯んでしまった。でも、
「無理矢理じゃなかったら、させてくれるんですか?」
と、言い返してみた。
『そ、それは……』
口ごもる日奈子さん。僕は、また短パンの中の手を動かし始めた。ショーツの上からだと、どこがどこだかさっぱりわからなかったが、とにかく夢中でまさぐった。

『わ、わかったわ! エッチはダメだけど、スッキリさせてあげるから! スッキリしたら、落ち着くでしょ?』
と、日奈子さんは必死で言った。僕は童貞の素直さで、日奈子さんを解放してしまった。そのまま最後まで押し切れば良かったと思うけど、それが出来るくらいなら、とっくに僕も彼女くらい作れていたはずだ。自分の気の弱さが恨めしい。

解放された日奈子さんは、Tシャツを降ろして胸をしまった。
『ありがとう。先生、ごめんなさい。私が変な格好してたから。おばちゃんに興味なんてないと思ってたから……。先生は、エッチな気持ちになっちゃって、それを恋愛感情と勘違いしてるだけよ』
日奈子さんは、僕を責めるような感じはまったくない。それどころか、本気で反省しているようだ。
「そんなことないです。初めて会った時から、ずっと好きでした」
僕は、真っ直ぐに日奈子さんを見つめながら言った。
『ダ、ダメよ。ほら、おちんちん出してごらん。スッキリしたら、気持ちも変わるから』
日奈子さんは、顔を真っ赤にして言う。僕は、素直にズボンとパンツを脱ぎ、下半身丸出しになって椅子に座った。僕のアレは、人生で一番と言っていいくらいに固く大きくなっていた。自分で見ても、血管が破れそうで怖いくらいだった。

『え? 凄い……』
日奈子さんは、驚いた顔でささやいた。僕は、急に恥ずかしくなって、
「な、なんか変ですか? 僕の、おかしいですか?」
と聞いた。初めて勃起したソレを人に見られたので、人と違っているのかな? と、不安になってしまった。
『へ、変じゃないわよ。大丈夫よ。すっかり大人なんだなぁって思っただけだから』
日奈子さんは、明らかに動揺しながら言う。僕は、自分がどこかおかしいのかと不安でドキドキしていた。でも、すぐに日奈子さんの柔らかい指が絡みついてきた。
「うぅっ」
そのあまりの快感に、僕はうめいた。
『ごめんなさい! 痛かった?』
慌てて手を離す日奈子さん。僕は、平気ですということと、気持ちいいということを話した。

『痛かったら、すぐ言ってね』
日奈子さんはそういうと、また僕のモノを握ってくれて、ゆっくりと上下にしごき始めた。僕は、ドキドキして心臓が潰れそうだった。日奈子さんに、こんな事をしてもらっている。健太くんとご主人に、申し訳ない気持ちが生まれる。ご主人とは数回しか会っていないが、凄く気さくで良い人だった。そんなご主人を裏切るような事をしてしまっている……。日奈子さんにも、ご主人を裏切るようなことをさせてしまっている……。そう思うと、今さら後悔の気持ちも生まれる。でも、日奈子さんの指がもたらす快感が、それを消していく。オナニーとは、まったく比較にならないほどの快感だ。日奈子さんの指がカリ首に触れる度に、僕は声を漏らしてしまう。

『痛い? ゴメンね、慣れてないから下手くそで……』
日奈子さんは、なぜか申し訳なさそうだ。ホントに、いい人なんだなと思う。ますます好きという気持ちが強くなってしまう。

「大丈夫です。もっと強く握ってもらっても、平気です」
『でも、指が回らないから、強く握れないわよ』
日奈子さんは、戸惑いながら言う。
「ふ、普通は回るんですか?」
僕は、やっぱり人と違うのかと思い、不安になって聞いた。
『うん……。あ、ち、違うわよ。先生のが変って事じゃないわよ。たぶん、先生のが太すぎるだけだと思うわ』
しどろもどろで説明する日奈子さん。
「僕のって、やっぱり変なんですね……」
僕は、悪い風にしか考えられなかった。

『大丈夫よ。大きいのは良いことだと思うわよ。自信持っていいと思うわ』
僕は日奈子さんにそんな風に言われても、慰められているとしか取れなかった。
「こんなんじゃ、彼女出来ませんよね?」
『そんなことないわよ! おちんちん大きい方が、女の人も気持ち良いはずだし、彼女さんも喜ぶはずよ』
日奈子さんはそんな風に言ってくれた。僕は、少しだけ自信を取り戻して、頑張りますと答えた。

『もう、帰ってきちゃうかもしれないから、いつでも出してね』
日奈子さんはそう言うと、少し手の動きを速くした。でも、おっかなびっくりで、握る強さも弱いので、まだイケそうにない。
「あ、あの……。おっぱい見せて下さい。そしたら、早くイケると思います」
『あらあら。先生はエッチね』
すっかり余裕を取り戻した日奈子さんは、そんなことを言いながら、潔くTシャツを脱いでしまった。そして、僕にニコッと微笑みかけると、そのまま手でしごき始めてくれた。

僕のものをしごく動きで、揺れるおっぱい。それは、あまりにも刺激的でいきなり射精感がこみ上げてきた。
『わぁ、もっと固くなってきたわよ。若いって、凄いのね』
日奈子さんはそんなことを言いながら、さらに動きを速くする。僕は、必死でイカないように頑張りながら、そっと日奈子さんの胸に手を伸ばした。

柔らかい胸に触れると、夢中で揉み始めた。
『ふふ。本当におっぱい好きなのね。可愛い♡』
日奈子さんは、優しい顔で言う。僕は、なんとか少しでも日奈子さんの余裕を崩したくて、乳首をつまんで触り始めた。
『んっ、エッチ。ん……。もう出る?』
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