mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2017年02月

28 2月

この世で一番最低な行為・・・それはお掃除フェラ

僕には彼女がいます。

僕は結婚を前提に付き合っているので、すごく大事にしています。
記念日のプレゼントも欠かしませんし、家事まがいの事もさせずに優しくしています。
彼女が苦労したり、辛かったり、疲れたりしてるし姿をしてるのが見るのがいやです。
甘いと言われると思いますが、彼女のために出来ることがあれば僕がどんなに疲れていてもやります。
それはエッチの時でもそうです。
彼女がしたくないことは絶対にしません。
最近ではフェラすらもアゴが疲れるということでしてくれません。
体位も彼女がなるべく動かない体位で気を使っています。
それでも一緒にいると楽しいので、これからもずっと大事にしていきたいと思っています。

でも一つ許せない事があります。
それは元彼の事です。
僕の前に5人彼氏がいたのは知っています。
そのうちの1人とのハメ撮りを発見してしまいました。
発見したというか見つけ出しただけですが・・・

彼女のパソコンの中を見れるチャンスがあったので色々と見ていました。
その時は時間がなかったので、動画の拡張子だけを検索して、USBにコピーして家で見ました。
最初は彼女がどんなアダルト動画を見てるのか気になって、それを探すつもりでした。

ところが同じ男の名前の動画データがいくつかありました。
お気に入りの男優でもいるのかと思ったら・・・それは元彼とのハメ撮りでした・・・
そこには見たこともない彼女の甘える姿が写っていました。
どちらかというと僕は彼女に尻に敷かれています。
いつも強気で、彼女のペースに合わせるのが普通で、彼女との共通の友達に対しても同じ態度だったので、そういうもんだと思っていました。

ところが、その元彼の前では、
「えー、カメラやだよー、恥ずかしいよー」
「いいだろーが、俺のオナニー用だろ?じゃあエロビ借りてもいいの?」
「えー、それはやだけど・・・絶対人に見せない?」
「見せねーよ、早く脱げよ」
「うー、恥ずかしいよー」
と子供扱いというか元彼の言うことをよく聞いていました。

そしてさっさと裸になると、元彼にじっくり各部をアップで撮影されていました。
「マ○コ広げろよ」
「恥ずかしいよー」
「いいから早く」
「うー」
「あーあ、もう濡れてんじゃねーかよ」
「言わないでよー、分かってるもん、いやぁ」
「クリ皮剥けよ、そーそー」
「もう超恥ずかしいよー」
「うわぁ、もうクリ勃起してんじゃん、スケベだなー」
彼女のアソコは見たこともないぐらい濡れていました。
すでに中からドロっとした濃厚な液体が溢れ出てきていました。
というか僕はこんなに明るいところで見たこともありませんでした。

そして元彼は適当な感じでクリをいじくると、
「あっ、ダメ、あんっ、あ、もう、ダメ、何かもうイキそう、ああ、あん、ダメ、イク、イっちゃう、はぁっ、はぁあ、うっ、あぁ、ああ」
と数秒ほどで簡単にイッてしまいました・・・
僕は彼女のイってる姿をこの時初めて見ました・・・

その後も元彼は動きをやめることなく、クリを刺激してると、
「ああん、だめぇえ、もうだめぇ、ああ、ああん、またダメ、イク、イクよ、ねぇ、イクのぉ、またイクのぉお、あっ、はぁ、はぁ、ぐっ、はぁ」
とすぐに連続でイッてしまいました。
こんな事はAVの世界だけだと思っていました・・・
それから彼女は4回連続でイカされると、ぐったりしてアソコは泡立った液体でぐちゃぐちゃになっていました。

そして今度は元彼が立ち上がって、上から彼女を見下ろしています。
彼女は寝てる状態から起き上がって、顔を元彼の股間に近づけます。
元彼はパンツ一枚で、すでに勃起していました。
彼女は元彼に言われたわけではないのに自分からパンツを脱がせました。

この時、あまりにもアソコがでかすぎて、パンツをかなり引っ張らないと脱がせられなかったみたいで、パンツのゴムが「ビチッ」と切れそうになっていました。
元彼のアソコは20センチは軽く超えてそうな巨大なものでした。
そして太さがすごかったです・・・
まさに海外AVの黒人なみでした・・・

彼女は
「あっ、やっぱおっき・・・」
と自然に出てしまった感じでつぶやきました・・・

「彼氏とどっちがデカい?」
「えー全然こっちだよー、彼氏の半分ぐらいだよー」
僕はびっくりしました、彼氏?でもこのビデオがいつ撮られたのか分かりません。
ひょっとしたら昔に彼氏を乗り換えるタイミングがこの時だったかもしれません。
とにかく今現在の話ではない事を確認するために色々細かく見ましたが、判断が出来ませんでした。

「お前デカイの好きだろ?」
「んー、スキかも、ってゆーか○○君が好きなの!変態みたいに言わないでよー、あはは」
「んっ、ジュポッ、ジュポッ、ジュルウウウウ」
彼女は話ながら自然にアソコにしゃぶりつきました・・・
もうそれは当然の事のように、とゆーか自分がしゃぶりたい感じに見えました・・・

僕は彼女にフェラしてもらったのは数えるほどしかありませんでした。
しかも数十秒の短いやつです・・・
このビデオの彼女は嬉しそうに玉をなめたり、勝手に裏筋をなめたり、そして口に含んだり、5分以上はやっています。
僕なら5分以内で前戯から射精まで全部終わってしまいます・・・

そして元彼は「もう入れるぞ」と言うと、カメラを持ったままベッドに寝たようです。
彼女が上にまたがって入れようとすると「逆だ、ケツ向けろ」と言われていました。
彼女は「えー何でー」といいながらも元彼のお腹の上でぎこちなくクルッと回っていました。
そして彼女はカメラに肛門を丸出しにしながら、ゆっくりと極太のペニスを入れていきました。
二人は当たり前のように生で入れていました。
僕は彼女と生でしたのは、付き合い始めた頃にゴムが無かったときに1度だけ特別にしたのが最後でした。

彼女の声は遠くなりましたが「ああ、おっきいよー、あ、ダメ、すごい」という声が聞こえました。
そして彼女が自分から腰をふって、たぶん20回ぐらい動かしただけで「いっくぅー」と急に叫んでイッてしまいました。
カメラはずっと彼女の肛門を撮っていました。
うんちが出そうなほどヒクヒクと動いていました。

そして元彼が「早く俺をイカせろよ」と言うと彼女は「はぁはぁ、ごめんね」と一生懸命起き上がって、また腰をふりはじめました。
でもまた20回ぐらい腰をふると「またいっくぅう」と叫んでイッてしまいました。
彼女はイッてしまうとガクガクして動けないようで、元彼にお尻を何回も叩かれていました。
元彼は三三七拍子のリズムで「は・や・く・は・や・く・ま・ん・こ・を・つ・か・え」といって、合わせるように彼女のお尻を叩いていました。
今思いついたとは思えなかったので、毎回やってるように思えました。
彼女はそれに対してリアクションはなくて、真っ赤になったお尻だけが見えていました。
そしてすぐにプルプル震えながら腰を動かしました。
「あ、ああん、気持ちいいよぉ、またぁ、あ、あ、すぐイキそぉ、あ、ああ、おっきいよぉ、ねぇ、顔みてイキたい、ねぇ」
「うぜーこといってんなよ、俺これ見ながらイクから」
そう言うと元彼は週間の漫画雑誌を手にとってカメラに見せます。
表紙は山○梓でした。
はっきりいつ発売のかは分かりませんでした。
山○梓もかなり長いことグラビアをやってるので、僕はそこまで好きではないのでいつの時代かわかりません。

元彼はグラビアを見ながら
「あーこいつとヤリてー、あずさー、いいマ○コしてんなー、あーいいぞー」
と彼女に腰を振らせてバーチャルセックスを楽しんでいます。
「ちょっと、やだぁ、あ、ああん、そんなの見ないでぇ、あ、あ、あたしでイッてよぉ、あ、あ」
「うるせーよ、こっち向くな、早く動けよ」
「やぁ、あ、あん、ひどい、あ、ああ、あ、やぁ、それしまってぇ」
「あー、あずさー、イキそうだー、出るぞ、あずさでイクぞ」
「いやぁ、ダメぇ、お願い、あたしでイッてぇ、中に出していいからぁ、ねぇお願い、あたしでイッてぇ」
「あー、出る、あずさぁーイクぞぉーあー出る、あー、出る、あー、あー」
「ああん、はぁ、うん、すっごい出てるぅ、すごいよー、熱いのわかるぅー」
結局元彼はグラビアアイドルの名前を叫びながらイッてしまい、当たり前のように中出しをしていました。
彼女も何の躊躇もありませんでした・・・
もし僕が同じことをしたら・・・ボコボコにされるのは目に見えています。

そして元彼は自分から動くことなくエッチを終わらせました。
でも彼女は何回もイッていました。
そして彼女が腰を上げて、アソコからゆっくり巨大なペニスが引き抜かれると、ぽっかり空いたアソコの穴から「ブリュッ」と音を立てて精子がいっぱい出てきました。
それが寝てる元彼のお腹に落ちると
「きたねーな、掃除しろよ」
「あーん、ごめんなさいー」
と彼女はまた当たり前のように精子を口で吸い取りはじめました。
そして全部舐めとると、普通に飲み込んでいました。
彼女はカメラを見ながら、「こっちも?」とペニスを指さすと「あたりめーだろ」と言われて「だよね!」と言いながら汚れたペニスを躊躇なくしゃぶっていました。
元彼は「お前が汚したんだからちゃんと掃除しろよ」と言うと、彼女はカメラを見ながら何回もうなずいていました。
そしてしゃぶっては飲み込み、しゃぶっては飲み込みを繰り返して、真っ白だったペニスはミルミル綺麗になりました。

僕はこれが昔の話だとしても、お掃除フェラだけは許せませんでした・・・
僕の性格的なものでしょうか?
中出しとかは普通のセックスでの流れで、本来動物は中出しが当たり前です。
でも掃除をさせるのは違います・・・
あんな汚いものを、清潔なものしか入れてはいけないところに入れて・・・
しかもその、清潔にしなければいけない部分で汚いものを掃除するって発想が許せません・・・
そんな事を喜んで当たり前のようにする彼女もどうかしてます。

中学生ぐらいの時は、女性の唇なんて神聖なものでしかありませんでした。
キスするのだって、一生懸命歯を磨いて、ガムを噛んでしていました。
そんな大事な女性のくちびるに、舌に、汚れたものを掃除をさせるなんて・・・
なんで彼女はあんなに嬉しそうに、媚びへつらうように、そんなことを・・・

その他にもビデオはありましたが、必ず元彼は
「ほらほら、掃除しろ」
「早く綺麗にしろ」
「掃除するまでがセックスだ」
とかムカツク事ばかり言ってました。

なのに彼女は嬉しそうにネットリと掃除をしています。
僕ならこんな酷いことさせないのに・・・
それとも本当に嬉しいのでしょうか?

エッチな体験談告白投稿男塾より

28 2月

彼女に後輩を誘惑させた

僕には同じ大学に通う同棲中の彼女Yがいます。Yとは出会ってから数日で付き合い、かれこれ3年になりますが体の愛称は抜群で、いまだにいろいろなエッチを楽しんでいます。

去年の夏、自分の実家の千葉に彼女を連れ里帰りをした時、昔の仲間と海に行ったときのことでした。高校の同級生S子の弟が来年受験で、第一志望がわれわれが通う大学なので紹介したいと、仲間と一緒に高校生のJ君もその日一緒でした。ビーチではYは白のビキニで、その日明らかに目立っていました。

年が明け、ある日J君から大学の見学で東京に来るのでできれば会いたいとメールが来ました。当日僕はバイトが入っており、大学キャンパス内を彼にYが案内することになり、渋谷の飲み屋で夜二人と落ち合うことになりました。前夜Yとベッドの上で、J君と3Pする妄想を言葉にしながらセックスしたらYも興奮したらしく、僕たちはあるプランを実行することにしました。

当日夜渋谷の飲み屋に入り、すでに二人は楽しげに飲んでました。Yの格好は明らかにJが目のやり場にこまるほどで、その場にいるだけでも興奮ものでした。その後僕たちのマンションに場を移し、ワンルームの部屋飲みがはじまりました。
僕「よーし飲もう。Jも今晩はここに泊まってけよ。」
Y「そうしな、そうしな。高校生と飲むのも久々だしー」
こんな感じで始まり、やがて11時を回ったころあらかじめ友人に頼んであった電話が僕の携帯にかかり、いかにもバイト上の急用ぽく、僕はそこから退散、部屋で一晩二人きりにしました。そして次の夜Yから期待以上の詳細を聞くことになるのです。

続く

28 2月

精子出るとこ見せて

僕には同い年のいとこT子がいます。
昔は自分の家に親戚一同が集まって年越しをしていました。
T子は目がクリっとしていて可愛いコで、当時とても好きでした。

年に一回だけ、その年越しをする日だけはT子が自分の家に泊まって行ったのです。
あれは自分が中学2年のお正月でした。
年があけて親同士は初詣に出かけました。

僕は寒くて出かけるのが面倒だったので、
自分の部屋で布団に入って本を読んでました。
T子も行かなかったようでした。
家にはT子と自分の二人だけになりました。

親達が出かけてしばらくたってから、
自分の部屋のドアをノックする音が聞こえました。
「は?い」
「入っていい?」
奥の部屋で寝ていたはずのT子の声でした。
「どうしたの?」
「うん。ちょっとね。」
パジャマ姿のT子が部屋に入って来ました。

「ねえ、Kちゃん、つめてつめて。」
T子が自分の布団に入って来ました。
僕は予想外の出来事にビックリしました。

「昔はいっしょのお布団で寝たよね。あったか?い。」
T子が言いました。一緒に寝たりお風呂に入ったりしてたのは
幼稚園の頃までだったので、僕はほとんど記憶にありません。
T子の記憶の良さにビックリしました。

僕は横にT子がいる緊張感で布団の中で「きをつけ」の姿勢になっていました。
心臓のドキドキがT子に聞こえるんではないかと思い不安になりました。
「...」

しばらくの沈黙の後、T子が話しかけて来ました。
「ねえKちゃん、裸で寝たことある?」
「ないよ。」
「すごく気持ちいいんだよ。」

「何かおちつかないよ。」
「ちょっとやってみてよ。」
「え?今?」
「うん。」

「T子が横にいるのに恥ずかしいよ。」
「私も裸になるから。」
「...」

僕は口から心臓が飛び出そうになりました。
その時初めてT子の顔をまともに見てしまいました。
T子のキラキラした目とまともに目が合ってしまいました。
枕元の電気スタンドの優しい灯かりでT子の顔がさらにきれいに見えました。

「ね、脱いで。」
「う..うん...じゃあ、一緒に脱いでくれるか?」
「うん、じゃあ、せーのーで脱ご。」

僕たちは布団の中でゴソゴソとパジャマを脱ぎました。
脱ぎながら、僕のアソコどんどん固くなって行きました。
中学生とはいえシングルベットに二人なので、お互いのひじやひざが当たります。
それでさらに興奮してしまいました。

さすがにすぐにパンツは脱げませんでした。
「脱いだ?」
「まだ、パンツははいてるけど...」
「T子は?」
「私もパンツだけだよ。」
「ね、Kちゃん、パンツも脱いでみてよ。」
「...」

僕は体が動きませんでした。アソコだけがどうしようもないほどカチカチです。
「じゃあ、私から脱ぐね。」
T子が布団の中でゴソゴソとパンツを脱ぎ、布団の上にちっちゃい布切れを置きました。
「はい、Kちゃんも。」
僕はわざと仕方ないようにパンツを脱ぎました。

僕は初めて布団の中で裸になりました。
お尻に触れるシーツの感触がとても新鮮だったのをおぼえています。
動くたびに体のどこかがT子の皮膚に触れ、すべすべした皮膚の感触が伝わります。
僕のアソコは根元が痛いほど硬く勃起していました。
僕はそれがT子の手に触れないように、体だけT子とは反対側に向けました。

「ねえ、Kちゃんって毛生えた?」
T子が小さな声で耳元でささやきました。
僕はまた心臓が飛び出るほどドキドキしました。
「あ...うん。生えてる...。T子は?」
「私も生えて来たよ。」
僕は興奮でのどがカラカラでした。つばを飲むとゴクリという音がT子に聞こえるかと
思うと、気になって飲みこともできませんでした。

「Kちゃんのオチンチン見せてよ。」
「恥ずかしいよ。」
「ねえ、ちょっとだけでいいから。」
妙に落ち着いているT子がうらやましく思えました。

僕はどうしようか迷いましたが、思い切って勇気をふり絞って言いました。
「じゃあ、T子のも見せてくれたらいいよ。」
「うん、わかった。」
「...」

T子がOKしたとはいえ、僕はこんなに大きくなったモノをT子に見せるのに抵抗がありました。
「今...すごく大きくなってるけど、それでもいいの?」
「うん、それ見たい。」
再びT子の顔を見ると、すごくうれしそうな表情だったのが印象的でした。

僕はゆっくりと起き上がりました。毛布を股間にかけてT子に見えないようにしました。
T子も掛け布団をめくって、タオルケットを体に巻きつけました。
その時ですが、まだ幼児体型がちょっとだけ残るT子のオッパイがチラリと見えました。
中学生の割りには大きくて、ピンクのキレイな乳首が一瞬、見えました。

「これ、めくっていい?」
T子が股間を隠している毛布の端をつまみました。
「うん。」
T子はゆっくりと毛布をめくりました。僕のアソコに新鮮な空気が触れました。
勃起したアソコをT子に見られるのはものすごい恥ずかしい思いでした。
顔が真っ赤になるのが分かりました。

当時はまだ、皮がむけきっておらず、勃起すると先が少し見える程度でした。
「わあ、すごい...ちょっと触ってもいい?」
僕はだまってうなずきました。
股間にT子の顔が近づき、指が僕の勃起したアソコに触れました。
体がビクっとしました。
初めて他人に触られてあまりの気持ちよさに頭がクラクラしました。
ましてや昔から好きだったT子です。

すでに先からは少し透明な液が滲み出していました。
「うわあ、こんなに硬いんだ...」
T子は根元から先っぽまでつまんだり軽く引っ張ったり、タマタマを裏返して見たり、毛を触ったり、
とても楽しそうにしていました。僕はちょっとイキそうな感じがして来たので
「もう、いい?」
とこれ以上T子が触るのを止めました。

「ねえ、オナニーって毎日してる?」
T子がさらに刺激的なことを質問して来ました。
「いや...毎日は...」
「どれくらいでしてるの?」
普段は僕がエラそうにしてますが、今日はT子が部屋に入って来た時から
完全にT子が主導権を握ってました。

「一日おき...くらいかな?」
「いつくらいからしてるの?」
「一年前...くらいかな。」
もう僕はなす術がありません。T子のされるがままです。

僕はふと我に帰りました。自分ばっかり恥ずかしい思いさせられていることに気づきました。
「T子はいつから?どれくらいしてるの?」
自分も勇気を出して同じ質問をT子に浴びせました。
しかしT子は極めて冷静に答えました。

「中学に入った頃からかなあ。シャワーで感じちゃったんだよね。週に2回くらいしてるよ。」
あの大好きなT子がオナニーしている事実を聞いた瞬間に思わず射精しそうになりました。
僕は慌てて他のことを考えて気を紛らわしました。

「ねえKちゃん、精子が出るとこ見せてくれない?」
もう出したくて仕方がなかったので危うくOKするとこでしたが、そこでT子がまだ約束を果たしてない
ことに気づきました。ちょっと悔しい気持ちになりました。
「あ、T子の約束まだだよ。」
「あ、そうだったね。タオルケット取るからちょっと待ってね。」

T子は体に巻いたタオルケットをはずして電気スタンドの方を向き、体育座りをしました。
僕の喉が思わずゴクリと鳴ってしまいました。T子に聞かれたかなと思いましたが大丈夫でした。
「うわあ、恥ずかしいなあ...」
T子はゆっくりと足を開きました。
僕はT子の股間に顔を近づけました。スタンドの灯かりを自分の顔がさえぎってしまい、
影ができてしまいましたが、目を皿のようにして食いいるようにT子のアソコを見つめました。

「うわ...」
T子のアソコはとてもキレイでした。毛は割れ目の上にちょっと生えてるくらいで
割れ目も縦にスジが一本走ってるだけで薄いピンク色でした。
僕は気を緩めると射精してしまいそうになるのをぐっと抑えながらT子のアソコを脳裏に焼き付けました。
割れ目からは透明な液体が出ていてお尻の方も濡れていました。

もう、射精したくてたまらなくなった僕は、触ることさえできませんでした。
「T子、精子出るとこ見せてやるよ。その代わり...」
僕は冷静になるように自分に言い聞かせ、必死に考えた交換条件をT子にぶつけました。
声が震えるのを抑えるのに必死でした。
「先にT子のオナニー見せてくれよ。」

「...」
T子の顔がまじめな表情に変わりました。
僕はそれを見た時にここまでは踏み込むべきではなかったと後悔しました。
「いいよ...」
T子がそう言うと、股間に手を持って行きました。

自分は自分の気持ちの動揺について行けなくなりました。
しかし、自分に与えられたチャンスを受け止めるよう言い聞かせました。

T子は僕の前で全裸になっています。普段では考えられないことです。
大きめのオッパイもキレイなアソコも全部目の前で現実になっているのです。
僕は気を失いそうになるのを必死にこらえました。

T子は指先を割れ目の少し上に持って行くと、円を描くように回し始めました。
指先が回るたびに割れ目の中のピンク色のものが見え隠れしました。
「う...ん...」
T子のあえぎ声が聞こえて来ました。

顔が紅潮しアソコがさらに濡れて来ました。
僕はまともに見ると射精してしまうので、もったいないと思いながらも
時々目をそらさずにいられませんでした。

数分してT子に絶頂が近づいていることがわかりました。
「あん...イっちゃう。」
僕は再びゴクリつばを飲み込みました。

「あ、ああん...」
T子の体が大きく痙攣し、内モモがビクビクしていました。
お尻の穴までビショビショに濡れていました。

T子は枕元に手を伸ばし数枚のティッシュを取り、濡れたアソコをキレイに拭き取りました。
少し時間がたち、T子が息を整え、気持ちを落ち着かせました。
「はあ...じゃあ、Kちゃんの見せて。」
「うん。」

僕は枕元にあるティッシュを数枚引き抜くとそれを四つ折りにして、精子を受けるものを
作りました。
「それに出すの?」
「うん、今日はあふれちゃうかもしれない。」
それを聞いて初めて、T子がうれしそうに笑いました。
その笑顔は今までのT子の中で一番キレイな笑顔でした。

「じゃあ、出すよ。」
僕は灯かりの方を向き、いつものように立てひざになると左手にティッシュを持ち、
右手で固く勃起したものを握りました。
T子の顔が近づき、真剣な表情になりました。

僕は右手を上下させました。イクまでに10秒もかかりませんでした。
「あ、T子...出る...出るう。」
左手のティッシュを先っぽにあてがいました。
ものすごい勢いで精子が飛び出しました。

「きゃあ、出た。」
最初の一撃がティッシュから飛び出しました。
残りがとめどなく流れ出て来ました。
「ひやあ...すご?い。」
T子が目を丸くして僕の射精を見つめていました。

その時はいつもよりたくさんの量が出たと思います。
ティッシュからあふれそうになりました。
長い射精が終わると、僕は息をつきました。
たくさん出た後にだけ味わう、タマタマの裏側にだるさを感じました。

「はあ、はあ...」
僕はマラソンの後のように息が切れていました。
T子の顔を見ると、T子も僕の顔をじっと見つめていました。
「男の子のってすごいのね。」
僕には何がすごいのかよくわかりませんでしたが、女の子もすごいと思いました。

僕はさらに数枚のティッシュを取り、そのティッシュをくるんでゴミ箱に捨てました。
「ありがとう。Kちゃん。」
そう言うとササっとT子はパンツをはき、パジャマを着ました。
僕もパンツをはきました。
「じゃあ、みんなが帰って来るから部屋に戻るね。」
そう言うとT子は僕の部屋を出て行きました。

僕はそれから後も心臓がドキドキして、朝まで一睡もできませんでした。
その後の2年くらいはT子のオナニー姿で抜いていたような気がします。

中3になりT子は彼氏ができてしまい、僕とそのようなことをすることはなくなり、
大人になって結婚した今でもそのことを話すことはありません。
でも、今でも僕の萌えたいい思い出になっています。

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