mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2011年12月

28 12月

ブタの茶番(つ)

登場人物
俺…   当時26歳
友人A… だめんずの男版。ろくでもない女ばかり好きになる奴
B子…  当時のAの彼女
友人C… 俺とAの共通の友人

友人Aは俺の昔からのツレで、本人に問題はないむしろイケメンの部類なのに
いつも「なんであんなのがいいんだ!?」というような女にばかりひっかかる。
多額の借金持ちの泡姫とか、盗癖で何度か捕まってる無職女とか、不倫地雷女とか。
しかもこう言っちゃ何だが、全員ブス。

芸能人で「この子カワイイな」っていう子は皆普通にカワイかったから
美的感覚がおかしいわけじゃないんだろうが、
「俺がいなきゃこの女はダメなんだ!」という状況に、たぶんグっとくるらしい。

だからAが選ぶ女はいつもブスで、収入もないのに浪費癖はすごく
常識も貞操観念もなく、態度も激ワル。
Aに新しい彼女ができるたび会わせられる俺たちは「不快」の一言だった。
そしてそのたびAは痛い目にあって、泣いて俺たちに愚痴っていた。
正直うんざりだったけど、A本人はいいやつだし、だらだらと友達付き合いは続いていた。

社会人になってからはそれほど頻繁に会うわけじゃなかったし
たまに会って愚痴聞くくらいなら別にOKかなと思っていた。

ある日、俺と友人AとCとで飲んだ。
Aは今付き合ってるB子と別れたい、と俺たちに相談してきた。
Aの話によるとB子はデブ専の店のキャバ嬢で、かなりヤバイAV出演の経験もある女。
俺は会ったことなかったけど、Cによると100キロは軽く超える体格で
痩せて美人にはならないことがはっきりしている顔だったそうだ。

女の容姿についてあれこれ言うのはどうかと思うが
まあそんな容姿でキャバやAVやってたってことは、風俗でも最下層だということです。
Aの話ではB子は家庭環境が複雑で、親のせいで歪んで
登校拒否→ヒキ→デブる→家を追い出される→風俗やらAVへ→アル中になる→Aと出会う
という流れでAと知り合って付き合うことになったという。

B子はAの家にそのまま転がり込んだ。
そして惚れた弱み?で尽くしまくるAのカードを取り上げ、買い物三昧。
キャバは辞め、Aの家で朝から晩まで酒を飲む。
寄って巨体で歌い踊り、近隣から苦情続出。
しまいにはA家の床がへこむ。
クズ女どもに貢いできて、もともと少なかったAの貯金、ついに底を尽く。
B子、風呂も入らず、歯もみがかなくなる。Aとのエッチは拒否。

Aいわく「B子は俺がいなきゃダメになる子だ。でも俺にはもう彼女を幸福にしてやれる器がない」
だそうだ。あっそ。

とにかく結論としては「B子にもう出て行ってもらいたい」ということだったので
俺とCはB子追い出しに協力することにした。
と言っても荷物まとめて、デブ女をかかえて外に放り出すということだけ。
B子はろくに外に出ないから、合いカギも必要としてなかったようで
あとで合いカギで侵入されるという恐れはないということだった。

そして決行日。
俺とCがA宅に行き、ぎゃーぎゃー言うB子を尻目に荷物をダン箱に詰めまくる。
レンタル倉庫はCが頼んでくれてたから、そこに運ぶだけ。
実物のB子は100キロどころか150キロはありそうだった。
朝なのに酒臭かったし、吹き出物だらけで健康上もヤバそうだった。

書けるかな?

黙々と作業する俺たちにB子に強烈なケツキックをかましてくる。
反撃したいが、暴力ふるったと言われるとまずいので我慢してAに目で「デブを止めろ」と合図するが
Aはオロオロしてるだけで、役に立たない。

荷物があらかた詰まったところで、B子が泣きだした。
「ひどい〜Aちゃん私のこと一生見捨てないって言ったくせに〜」
「Aちゃんも結局は他の男と同じだ、B子を捨てるんだ。B子悪くないのに、うわ〜ん」
「B子の言うことなんでも聞いてくれるって言ったのに〜嘘つき〜Aちゃんの嘘つき〜」
廊下でわざと外に聞こえるよう号泣。
でもぜんぜん涙出てない。

なんだこのブタの茶番。
と呆れていると、なんとAがB子に駆け寄って抱きしめた。
「ごめんよBちゃん。嘘嘘、ぜんぶ嘘だよ。Bちゃんを捨てたりしない。ごめんねごめんね」
「Aちゃああ〜〜ん、あいしてるう〜〜」
「おれも愛してるう〜〜〜」
抱き合って廊下で号泣。
そしてA,俺らをキリッ!のAAみたいに睨みつけ、
「もう木は済んだだろ?!行けよ!!」
などと言う。

ああそう、とさすがにバカらしくなって俺とCは帰った。
レンタル倉庫の請求書だけAにまわして、あとはもうほったらかし。
居酒屋に直行してビール飲みまくって、二人で「せーの」でAを着拒した。

その後、Aと直接会うことや電話することはなかった。
でもアドレスを変えての、泣きのメールはたまに来た。

そのメール群によると、B子に浮気されて逃げられ、Aは一人になったがまた別の変な女につかまり
連帯保証人になって、その女にもバックレられ、田舎(俺らと同郷)に
帰る、とのことだった。
「都会は怖い」と打ってあったが、いや自業自得だろうと。

規制で投下が遅くなってスマン
これで最後

その後Aは地元で見合い結婚。
しかし嫁さんが普通によくできた人だったためA的に物足りなかったようで
Zランクのデブスと浮気&援助を繰り返し、
また保証人欄にサインする愚行をやらかしたらしく、妊娠中の嫁さんに愛想をつかされて
有責100%で離婚した。

その後、離婚歴がついて女手一人で働く元嫁さんがA的にすごく魅力的になったらしく
復縁を迫って断られ、プチストーカー化したが、今はそれもおさまった。

地元にAが帰ってからの話は俺の妹からの情報。
妹は昔Aがちょっと好きだったらしくて「付きあわなくて良かった!」と言っている。

27 12月

体育会系単独さん

先日20代の武道をやっている単独さんに妻を抱いてもらいました。細くて
しょう油顔は妻のタイプだったので、とても乗り気になった妻は、彼女の方
から単独さんにしなだれかかっていきました。
 するといきなりディープキスを始めるではないですか。僕に聞こえないよ
うにヒソヒソとお喋りしながら、ディープキスとフレンチキスを繰り返しま
す。もう僕のことなど二人の眼中にはありませんでした。
 妻は事前にシャワーを浴びていましたが、単独さんは汚れた体のままで
す。それでも妻は彼のTシャツを脱がすと臭いをかぎながら乳首を汗と共に
舐め取るではないですか。そうしながらも妻は彼のペニスをジーンズから引
っ張り出しました。
 ヘソに付くのではないかと思うほどの角度と彼女の両手でも余りそうなサ
イズを見た妻は、仮性で汚れの溜まっているはずのペニスの皮をめくると舌
を尖らせてカリに沿って舐め始めます。チラリとですが、妻の舌の先に白い
カスが乗っているのが見えました。そのカスを飲み込むと、妻はペニスを深
くくわえ込みます。単独さんはSっ気が強く、妻の頭を両手で掴むと激しく
彼女の頭を振り出しました。妻髪が振り乱れてもお構いなしに、腰を打ち付
けます。打ち付けられる度に妻の鼻は彼のヘソの辺りで潰れますが、妻はペ
ニスを口から外そうとしません。
 彼はものの3分と持ちませんでした。体を反らせ、妻の頭を自分に強く押し
付けて果てました。妻は残った精子を必死に吸います。
 そこで初めて妻は私の存在に気付き、口を開いて彼の溢れんばかりの精子
を僕に見せ付けます。ゴクリとそれを飲み込むとそのまま僕にキスをしてき
ました。彼女はわずかに単独さんの精子を口の中に残していたらしく、それ
を僕の口に押し込んで激しく僕の舌と自分の舌でかき混ぜます。
 僕にとってははじめての精子の味でした。
 僕はもっと妻とのキスを楽しもうとしましたが、単独さんが妻の手を引き
ました。妻はクスクスと笑いながら僕から離れると再び単独さんとディープ
キスを始めます。単独さんのペニスが出ている以外は二人とも着衣のままで
す。
 溜まらず僕が自分のペニスを出そうとすると、妻が咎めてきます。
 「やだ、今そんなの出さないでよ。雰囲気壊れるじゃない」
 言いながらも単独さんのペニスは大切そうに弄っています。彼は早くも回
復しています。
単独さんは胸元で丸め上げられたTシャツを脱ぐと、ジーンズとパンツと
靴下を一気に脱ぎ捨て、全裸になりました。そして妻をベッドの上に仰向け
に寝かせると妻の顔の上にしゃがむではないですか。顔面騎乗です。単独さ
んはシャワーを浴びていないはず…。
 しかし妻は完全に常軌を逸してしまっており、彼のアナルを舐め始めまし
た。
 「奥さん、舌を突き出してもっと奥まで舐めて」
 妻は言うとおりに、赤い下を命いっぱい尖らせて単独さんのアナルに出し
入れします。彼女の舌が奥に入るたびに単独さんは小さく喘ぎます。
 「どんな味か旦那さんにも味わってもらって」
 そう言うと単独さんは妻の手を引いて僕のもとに連れてきました。妻の
顔が近づくと尻の臭いがムッと漂います。妻は彼のアナルにそうしたように
舌を尖らせて僕の口に突っ込んできました。顔中に付いたアナルの臭いが僕
の感覚を麻痺させます。

 単独さんは、キスをしている僕たちの目の前10センチほどにペニスを持っ
てきて、妻の顎先を自分のペニスに誘導しました。すかさず妻は彼のペニス
を飲み込みます。彼女の吐息と共に彼の睾丸の蒸れた臭いが立ち上ってきま
す。まるで3日は風呂に入っていないような臭いでした。今まで妻はそんな
ペニスやアナルを舐めていたのです。
 「本当はね、オシッコとか飲ませたりするのが好きなんですけど、ダメで
すよね」
 単独さんが僕に尋ねてきますが、もちろん答えはNOです。僕たちはそこま
で変態ではありません。しかし妻を見やると、眼が潤んでいます。
 「奥さんは大丈夫そうですね」
 「いくらなんでもそれは無理ですよ」
 僕が答えるが、妻は言いました。
 「分からない。飲めないと思うけど、出されるだけなら大丈夫かも」
 「おい。そんな無茶はやめろって」
 僕は萎えてしまいました。そんな深みにはまってしまったら、この先どう
なってしまうのか。そう思うと不安になりました。
 「じゃあ試しにちょっとだけ。奥さん咥えて」
 妻はためらいながらも単独さんの言うとおり、亀頭を包み込むように咥え
ました。すると、放尿の音と共に、たちまち妻の頬が膨らみます。彼女の頬
がこれ以上ないくらいにパンパンに膨らむと一旦ペニスは抜き取られました
 「奥さん。無理なら洗面所で出してきていいですよ」
 しかし妻は立ち上がる気配がありません。どうしてよいのか分からない様
子の彼女は単独さんを見上げます。彼は黙って頷きました。そして、彼女は
ただ無言で私の眼を見たまま僅かに顎を引き上げ、ゴクリと喉を鳴らしまし
た。その瞬間僕の理性は吹っ飛び、再び痛くなるほど勃起しました。
 「何で?ちゃんと僕の目を見て飲んでよ」
 妻は再び彼の亀頭を優しく包み込みました。単独さんは再び激しい音を
たて、放尿しました。妻も一口目のためらいがウソのように、ゴクゴクと
飲み続けます。勢いに負けた黄色い尿が妻の喉を伝ってブラウスを薄黄色
く濡らしていきました。数十秒のことだったはずですが、永遠のように長
く感じました。妻の白い喉が滑らかにうねり、その都度ゴクゴクと音がしま
す。濡れた喉と鎖骨の溝に溜まった黄色い雫。単独さんの尻を掴んだ彼女の
指がブルブルと震えています。10センチ目の前で繰り広げられる光景が遠く
に見えました。しかし、立ち上るアンモニア臭が僕を現実に引き戻します。

 僕は猛烈に嫉妬しました。僕たちはシャワーを浴びずにセックスしたこ
とがありません。妻が汚れた僕のペニスやアナルを舐めてくれるわけはな
いのです。もちろんオシッコの飲むなんてありえません。しかし、今彼女は
単独さんの小便を、体を震わせながら飲んでいます。
 僕の所有物だと思った女がこんなに簡単に汚され、しかも喜び濡れている
なんて…。
 放尿が終わると、再び妻は私にキスをしてきます。僕の舌を飲み込まんば
かりの勢いで、深く強く唇を絡めてきます。しかしその味は小便の臭いでむ
せ返るほどで、塩辛い味がしました。
 僕は嫉妬と屈辱と興奮が入り混じり、頭が真っ白になりました。

 彼女は僕のTシャツの中に手を突っ込み、ツメを立てて僕の乳首を抓りあ
げました。僕が乳首が感じるのを知っているからです。
 僕は痙攣したように体を仰け反らせます。勃起が臨界点にまで達しそうな
中、更に激しく抓りあげられる乳首。妻は尿交じりの唾液を僕の口の中にダ
ラダラと注ぎながらキスをしてきます。痛みのあまり乳首の感覚がなくなり
ました。多分切れて、千切れかけているのかもしれません。

 「旦那さんは乳首が好きなんだ」
 単独さんは、少し離れてベッドに腰掛けてニヤニヤ僕たちを見ています。
「ねえ、奥さんこっち来てよ」
 妻は再びフラフラと単独さんが座っているベッドの前まで戻りました。
 「奥さんも乳首感じるの?今、旦那さんの乳首これくらい抓ってたでし
ょ」
 言うなり、彼はノーブラのブラウス越しに妻の右の乳首を抓りあげまし
た。「あっ」と声を上げ、妻は肩膝を付いてしまいました。
 見ると単独さんの腕に大きく力瘤ができ、捻り上げた指先が力で震えてい
ます。相当の力で捻られているのです。そして、引きちぎるように指を乳首
から外しました。
 彼は乳首を押さえてうずくまる妻を満足そうに眺めながら、持ってきたバ
ッグからサランラップを取り出し、妻のブラウスの袖を肘まで捲り上げる
と、後ろ手にしてサランラップで両腕を巻き始めました。妻の両腕は背中辺
りで固定されました。
 そうすると、比較的大きな妻のバストが張る形となり、ブラウス越しに隆
起した乳首が強調されるのです。

 単独さんは妻を両腕で抱え上げると、胸元に顔を埋め左の乳首に雄叫びと
共に噛み付きました。時折彼の上下の歯がぶつかる音が聞こえます。
 あまりの痛さに身を捩る妻ですが、単独さんに両腕で抱えられており、両
腕が拘束されているので上手く逃げることができません。
 「本当に、千切れちゃう!」
 単独さんが乳首を離すと、左乳首の辺りが唾液で透けて乳首がくっきりと
見えていました。

 「でも気持ちいいでしょ?」
 そう言うと彼は妻のタイトスカートをまくり上げ、ショーツを太ももの辺
りまでずらしました。妻のオマンコからショーツに細い糸が二本伸びていま
す。
 「ホラ、ドロドロじゃん。シャワー浴びたのにこんなに濡れてていいの」
 立たされたままの妻は、足元が覚束なくなっています。

 単独さんは再びバッグの中を漁り、今度は様々な野菜が入ったビニール袋
を取り出しました。
 「これだと使い捨てで衛生的でしょ。」
 まずは細いけれども、妙に長いキュウリを取り出し、妻のオマンコにあて
がうと、何の前フリもなく、ズブリと奥まで差し込みました。
 細い呻き声を上げる妻を無視して、まるでドスでメッタ刺しするように、
無造作に激しく出し入れします。
 そして最後に奥まで突っ込むと、キュウリを持つ手をグッと上まで持ち上
げます。合わせて妻の腰も持ち上がりますが、最後にはポキット音を立てて
キュウリが折れました。
 単独さんが妻の中に残った折れたキュウリを指を突っ込んで引っ張り出す
と、長く糸を引いて出てきました。
 「旦那さん、食べる?」
 私は無意識の内に、口を開けていました。
 妻の愛液にまみれ、少しぬるくなったキュウリが口の中に突っ込まれると
2、3度ねぶってから、バリバリと食べました。

 「ニンジンはちょっと大きいのしかなくて」
 直径で5cm近く、長さは15cm以上あるニンジンを取り出すと、今度はゆっく
りとニンジンを妻のオマンコに沈め始めました。
 妻の両膝はガクガクと震え、今にも倒れてしまいそうですが、グッショリ
と濡れたオマンコは確実にニンジンを飲み込んでいきます。
 しかしあまりにも長いニンジンだったので、子宮口まで達してもまだ数セ
ンチはみ出しています。
 「やっぱ全部入いんないよね」
 そう言うと、単独さんは妻のショーツを再び穿かせました。妻のショーツ
の股は、小さく勃起したかのように、ショーツを押し上げて尖っています。
 「そのまま座ったら、お腹が苦しくなるから立ってようね。このまま続け
るよ」
 単独さんは妻を諭すように頭を撫でながら言いました。
 「中がいっぱいで、く、苦しい。気が変になっちゃいそうなんですけど」
 妻が言うと、単独さんは笑いました。
 「もう充分変だよ。もっと変になっちゃってよ」
 そう言うと単独さんは妻にディープキスをします。左腕を妻の腰に回して
しっかり立たせ、右手では妻の長い髪を掴んで強く下に引っ張って上を向か
せます。やがて顔中を舐め始め、妻の鼻をチュウチュウ吸ったり、鼻の穴に
舌を突っ込んだりして弄んでいます。
 妻も足元が覚束ず、フラフラになりながらも夢中で単独さんにむしゃぶり
ついています。

 僕はたまらず妻の背後にしゃがみこみ、妻のショーツの股を横にずらしま
した。尻の割れ目からオレンジ色のニンジンの先が飛び出して、扇情的にに
なります。薄っすらと腰の付け根から尻の谷に向かって汗が流れ、仄かに尻
の匂いが立ち上る中、僕は彼女の尻に顔を突っ込んで、ニンジンの先を妻の
クリトリスにそうするように舐め始めました。愛液がニンジンを伝って流れ
ています。

 すると、フイに腹を蹴られました。単独さんに蹴られたのです。
 夢中で舐めていた僕は、バランスを崩し床のカーペットに転んでしまいま
した。
 軽く蹴ったのでしょうが、武道をたしなんでいる単独さんの蹴りは強く
て、僕はカーペットに這いつくばって咳き込みました。
 妻はこちらを振り向きましたが、心配しているのではなく、軽蔑の眼差し
です。
 「変な舐め方するからよ」
 「旦那さん、今は僕たちが愛し合ってるから、まだ邪魔しないで下さい」
 
 そんなに蔑まれても、勃起したままの僕も真性のMなのでしょう。
 見上げると、妻の尻に挟まれたように見える、オマンコに刺さったニンジ
ンの先から一本の粘った糸が垂れていました。
26 12月

衝撃の結末

高校生の頃、当時付き合っていた。彼女の紗織と公園へ花火をやりに行きました。紗織は私の一つ下で16です。夕方手持ち花火を持ち公園でしてました。「仲がいいね」という声に振り向くと、高校の先輩三人がいました。聞けば、先輩達も花火をやりに来たとのこと、ホントは紗織と二人きりでやりたかったんだけど、「一緒にやろうぜ」と言う先輩に断る訳にもいかず、みんなで花火をすることにしました。三人のうちの、先輩1は、中学から同じで知ってましたが、他の二人は見たこと無い人達でした。花火の最中「〇〇はかわいい彼女が出来て良かったな」と、可愛がってくれましたが、他の二人の視線が、紗織の胸や制服に、ちょくちょく向けられているのが気になりました。紗織は、カッターシャツのボタンを二つ外していたため、胸元が見えてました。私はそれが気掛かりでした。紗織は先輩達と段々打ち解けてきて「わーきれい」「これもやりたい」とか言ってました。そして花火が尽きた頃盛り上がったので、週末に先輩の彼女も呼んで、またやることにしました。

当日、紗織と待ち合わせ場所の河川敷に行くと、先輩三人と先輩1の彼女がいました。ちなみに、彼女は高3です。そして、自己紹介をして、私達六人の花火大会が始まりました。先輩1の彼女も紗織と仲良くしてくれて、すごく楽しかった。七時からやり始めて、八時を周った頃、腹減ったなーということで、コンビニまで買い出しに行こうとなりました。私が一番年下だったため、行くことになり、紗織は彼女と、話が弾んでた為、先輩1が「俺もついてってやるよ」と二人で行くことになりました。コンビニで買い物をすませ、河川敷に戻ると、先輩2と彼女が待ってました。「紗織は?」聞くと、「私と行こうとしたんだけど、女の子だけでは危ないって、先輩2がついて行ってくれたよ」と彼女。「何処のトイレ?」「土手向こうの公園よ」あそこなら近いからすぐ帰ってくるだろう。そして、飲み食いしながら花火をして待ってました。あまりにも遅いので、「気になるんで見てきます」と言うと公園に向かいました。河川敷を上がると、道があり、そこをしばらく歩くと、公園に着いた。

公園を見渡しても、先輩3と紗織はいません。トイレを覗いてもいません。コンビニに行ってから、30分以上はたってます。私は紗織に電話しました。コールはするけど、やっぱりでません。とりあえず公園内を探して見ることにしました。カップルがいるだけで、やっぱりいません。とりあえず戻ることにしました。そして、花火をしてた場所に戻ると、先輩1と彼女だけでした。聞くと先輩2も、探しに行ったらしいのです。もう遅いので、先輩1はとりあえず彼女を送って来るということで、私だけになり、苛立ちと不安でいっぱいでした。その時、先輩1から電話がなり、「先輩3から連絡があり、紗織ちゃんお腹が痛いのが、治らないから、家まで送ったらしいよ」とのこと、私に連絡出来ないくらい痛かったのかな?と不安になり電話をしようと思ったが、家で寝てたらと思い、帰ることにしました。帰る途中、橋の下に人影が見えた。こんなとこで何してんだろう?と、気にしながら歩いていると、何かを見ている用に見えた。気になり、隠れながら近付くと、先輩2が何やら見ていた。どうして先輩2が?嫌な予感的中です。先輩3のチンコをフェラしている紗織でした。

頭がパニック状態でした。先輩3「こんな簡単いくとわな」先輩2「もうとっくにヤったと思ってたのに」紗織は、花火ということで、Tシャツに単パンとラフな格好でした。紗織は、私しか知らないと言ってました。私達は、まだ、二回しかしてません。フェラも一回です。先輩3は座ったまま、紗織は横に座り頭をかがめて前後振ってました。先輩3「紗織ちゃん、咥えるだけじゃなく、先も舐めてよ」紗織は、ペニスを離すと「もういやー」と叫びました。先輩3「のこのこついてきて俺にきがあるんだろ?」紗織「相談があるって言うから・・」先輩3「なんで咥えた?」紗織「彼女と別れそうって相談して来たから、慰めてあげてたら、あなたが、いきなりキスしてきたんじゃない・・そこを先輩2が写真とって・・・」先輩3「紗織ちゃん、本当にアイツが好きだったら、彼氏以外の咥えないよ」行きなり、先輩3は、紗織に抱き付き、キスをした「んーん・・い・やだっ」抵抗するも、男の力にかなわず、左手を、紗織の肩から頭の後ろに回し、右手で、背中から胸に、この間、先輩2は、「恋人同士みたいだな」とカシャカシャ撮りまくっていた。

私は、あまりにも、この光景に・・・先輩3は、優しく胸を揉んだ、時に、乳首の付近を回すように、「んっ・・あっ・んーっ」次第に紗織に変化が?一瞬開いた口の中に先輩3は、舌をいれた。「あっ・・んあ・・・あ」ピチャピチャと卑劣な音がした。長いキスだった。ようやく、口から離すと、首筋を舐める。「あっ・・いや・・んっあ」紗織はムードに流されていく。こんな時なのに、まだ見たいという自分がいた。先輩3の手は、単パンの大事な部分を撫で「かわいいよ」と同時に、再びディープキス。今度は、単パンの中に手を入れ「あん・・んっ・・あ・あん」私の紗織が徐々に。先輩3によって感じてきた。クチュクチュと音がしてきた。キスをやめ、手を抜き、紗織に見せた。「気持ちいいだろ?すごい濡れてるよ」紗織「・・・違う」先輩3「素直になったほうがいいよ、彼氏の時より気持ちいいだろ?」と言いながら、また、手を戻して・・・「そんなこ・・と・あん・・あっ」そして、先輩2がさり気なく、二人の反対側に行き、Tシャツを脱がした。そして、先輩3は立ち上がり、紗織を四つん這いにして、後ろに周り、単パンを脱がすと指を入れた。「あっ・・」先輩3「イカされたことないだろ?」

一気に指をピストンする。「あん・・あっ・あ・あ・あー」紗織は力が抜けたように、沈みかけたが、先輩3が下半身を、支えている為、崩れなかった。「どうだ?これが逝くって言うんだ」紗織「ハァハァハァ」私は、初めて紗織の逝く姿を見て、興奮していた。そして、先輩2は、紗織の前に行き、紗織の頭を優しく上げると、自分のペニスを、紗織に近付けた。紗織は、ペニスを、口に含んだ。その瞬間、先輩達が、目を合わせ、ニャっと笑った。先輩2は、紗織の口内目掛け優しく腰を動かした。そして、先輩3は、紗織の腰を持つと、「紗織ちゃん、俺たちから離れられなくなるよ」ペニスを紗織の大事な部分にあてると、少しづつ挿入した。「さすがにキツいな、まだ、亀頭までしか入ってないのに、絡み付いてくる」そして、奥までいくと、「よーし、紗織ちゃん、動かすよ」と動き出した。「ん・・ん・・ん」と後ろに合わせて声を出す紗織。先輩2「どうだ?締まりは」先輩3「思ってた通りキツいぜ」先輩2「こっちの方は、まだまだ仕込まないとな」先輩3「あー、徐々に、仕込んでいけばいいさ、早く完成したら、勿体ないからな」

だんだん早くなり、「逝くぞー」そして、ペニスを抜くと、紗織の尻に出した。先輩3「ハァハァ、やっぱり、眼を付けただけはあるな」先輩2「よし、交代だ」紗織の口から抜くと、今度は、先輩2が、挿入した。そして、先輩3は「きれいに掃除するんだ」紗織の口にいれた。紗織は、されるままで、前からチュチュと、いやらしい音をたてながら、後ろからは、パンパンとペニスを叩き付けていた。先輩2も、背中に出し、先輩3「彼氏にばらされたくなかったら、誰にも言わずにいろよ」先輩2「次はもっと気持ち良くしてやるから」と言うと、先輩達は、こっちに向って来たので、私は、思わず隠れた。先輩3「やっぱり、餅肌で気持ち良かったな」言いながら、去って行きました。紗織は、少しの間、座り込んだまま泣いてましたが、単パンをはくと、フラフラと、帰って行きました。私は、帰って「大丈夫?」とメールを打ちましたが、帰ってきませんでした。次の日、日曜は、デートの約束してたので、電話しましたが、「ごめん。まだ体調が・・・」と言うので「分かった」というしかありませんでした。

先輩達にされたことで、私と会いにくいのは分かってました。でも、始めは、レイプされたとしても、私が発見してからは、明らかに、不陰気に流され、感じていた。先輩達も、明らかに、計画的だった。色々考えているともう一度確かめたくなりました。そして、私の家は、夜まで誰も居ないので、紗織と先輩達を呼ぶことにした。紗織には、無理言って、来てもらいました。まず、先輩達が、来ました。先輩2「ちょうど暇してたんだよ」と先輩3と二階の私の部屋でバカ話をしてると、ピンポンと紗織がきました。そして、無理して、いつも通りの、明るさを見せているのが、私には丸見えでした。そして、部屋に入り、「なにか、飲み物とってくるね」と伝え、部屋を出て、ドアに耳をあてると、しばらく先輩達の話し声のあと「や・・やめてください」先輩3「静かにしないと、彼氏に聞こえるよ」紗織「あ・んっ・・やだ」先輩3「大きくて柔らかいな」私は、拒否している紗織に、やっぱりレイプだった?そして、飲み物をとって、二階に上がり、部屋に入ると、普通の状態でした。

四人で、花火のことなど、話をしてると、先輩3「〇〇の家、誰もいないんなら、隠れんぼしようぜ」と言い出し、紗織は苦笑いしてましたが、先輩達に押し切られ、隠れんぼすることにしました。ルールは、同じ所に、複数隠れない、15分以内に見つけなかったら、最初からと言うこと、私も、これなら、紗織が、何かされることはないと思い賛成した。鬼は紗織になった。私は、すぐ見つかる為に、一階のトイレに隠れた。先輩達は、ニヤニヤしながら、先輩2は、一階の風呂、先輩3は二階のトイレ、先輩達も一回目だから、分かりやすい所に、したのだと思った。私は、トイレで、待ってると、ドアの音がした。部屋を出たな。ミシミシと二階を歩く音がすると、私の真上で音が止まり、「先輩3見つかったな?」カチャと聞こえ、「みーつけた」よし、と思ってたら、音が、しなくなった。まさか?風呂にいる先輩2にバレないように、トイレから出ると、音をたてないように、階段を上がった。そして、ゆっくり顔を出し、トイレの方を見ると、廊下で紗織は壁に背を向け、口を塞がれ、先輩3は首筋を舐めながら、胸を揉む光景だった。

ヤバイ、助けに行こうとした時誰かが、肩に触れた「紗織ちゃんがレイプされてる写真ばらまかれたくないだろ?」振り向くと、先輩2がいた。喋ろうとすると、先輩2「知らないふりしとけよ」私は、無言のままいると、「いや、〇〇にばれてしまう」紗織の方を見た。紗織は、壁に手をつかされ、尻を突出す格好にされ、パンティーを足首まで脱がされていた。「静かにしてりゃ大丈夫さ」先輩3は、マンコに指を出し入れし、口を塞ぐと挿入した。「んーんっ・・」大胆にも、紗織の顔を向け、キスをしながら、腰を動かす。そして、段々早くなり、紗織は、必死で、もがくが、口を離すと、口を塞ぎ「ん・・んーんっ・・」中出しをした。紗織から離れると、マンコに指を入れ、抜くと、精子が出てきた。「早く捜さないと、怪しまれるぜ」と言い部屋にはいった。紗織は、フラフラしながらトイレに行き、少ししたら出てきた。先輩2「お前も隠れないとバレるぞ」私と先輩2は元の場所へ戻った。紗織は、一階へ降りてきた。トイレだ。私は、風呂にはいかせたくなかった。

一階に下りてきた沙織はまっすぐに私の隠れていたトイレのところまできた。
沙織がトイレのドアを開ける。ドアを開けて私を見つけた沙織は、「○○…。ここにいたんだ…」とつぶやいた。がっかりしたようなその声のトーンに、私は否応もなく気付かされてしまった。沙織は私じゃなくて、先輩2がここにいることを期待していたのだ。さっきまで覗いていた沙織の痴態…。あれは本気で嫌がってなんかいなかったのだ。冷静に考えてみれば当たり前だ。いくら私に呼ばれたからとはいえ、レイプした相手がいるところへのこのこ来るわけがない。二人きりになるようなシチュエーションを受け入れるわけがない。恐らく沙織は心のどこかで望んでいたのだ、またあの日のように犯されることを。二階のトイレで先輩3を見つけたとき、きっと沙織の心は高鳴った。無理矢理犯されてしまう自分の姿を想像して、すでにうずいていた。襲われて、形だけの抵抗はしたのかもしれない。けど心の中では先輩との激しいセックスを望んでいた。
私の家で、すぐそばに私がいるのに、声を押し殺しながら先輩の欲望を受け入れていたのだ。声を上げて私に助けを求める気なんてさらさらなかった。ただ先輩に荒々しく突かれる快感に身を委ねていたのだ。

トイレのドアを開けて私の顔を見つめる沙織の顔は無表情だったが、さっきまで犯されていたからなのか心なしか上気して、普段の彼女より一層きれいに見えた。
「沙織…」
なんて声をかけていいかわからず、彼女に近寄り手を握った。沙織の手はしっとりと汗ばんでいた。
「○○。見つけられたから二階で待ってて。私先輩2さんを見つけてから戻るから…」
私の手を握り返しながら沙織が言った。少しだけ笑い顔を見せる。私が知っている、いつもの沙織の表情。さっき先輩に犯されているときとは全然違う清楚な表情…。沙織、そんな顔をしながら君は、私を二階に追いやって先輩2と二人きりになろうとしているのか?私がいなくなった一階で、先輩2に抱かれるつもりなのか?悲しみ、憎しみ、嫉妬、後悔…。ありとあらゆるネガティブな感情が胸の中で渦巻く。ごちゃ混ぜになった感情が私を締め付ける。けれど私は、そのごちゃ混ぜの感情の中にどす黒い期待があることを感じていた。欲情が治まらない。さっき沙織の痴態を覗いたときからずっと勃起し続けていた。
「…わかったよ。二階に行って待ってる」
「うん。すぐ見つけて戻るから…」
握っていた手をそっと振りほどいて沙織は言った。トイレから出た僕を沙織はじっと見ている。その顔はまた無表情で、私の知らない顔になっていた。しばらく無言で見つめあう私たち。沙織は私が二階に上がっていくのを確認するまで、トイレの前から動こうとはしなかった。私が二階に上がっていくとき、沙織がちらっと私の股間に視線を送ったような気がした。私はまだ勃起し続けていた。そのことに彼女が気付いたかどうかはわからない。ただなんとなく気まずさを感じて、沙織の視線から二階へ逃げた。

下に戻るべきかためらいながら階段を上っていくと、そこには先輩3がニヤニヤしながら待っていた。
「○○、すぐ見つかったな」
話しかけてきながら、無言で私の部屋に戻るよう促す。先輩2のサポートをしようとしているのは見え見えだった。へらへらと下品な笑顔を浮かべながら「まいったよ。沙織ちゃんなかなか見つけてくれなくてさー」と言った。完全になめ切ったせりふだった。心の中で私のことをあざけり笑ってるに違いなかった。「お前のカノジョ、いただいちゃったよ」と。アホな彼氏をうまく騙しているつもりなのだ。頭の中がカッと熱くなった。

そこからの記憶はない。気付いたら私は血だらけだった。血だらけのカッターナイフを握っていた。いつの間にか一階にいた。視界の隅になにか真っ赤な塊が見える。一瞬気をとられかけたが、その塊に視線を送る気は起きなかった。私はただ目の前だけを見ていた。目の前に真っ赤に染まった沙織がいた。沙織の腹に、胸に、顔に、カッターナイフを突きたてながら、私は沙織に挿入していた。私も沙織もなぜか裸だった。沙織の中はいつもより濡れてヌルヌルしていて、でもそれが愛液なのか、血なのか、それともすでに射精してしまっている精液なのか、私にはわからなかった。そう言えば先輩も中出ししていたっけ…。それを思い出し、さらに力をこめてカッターナイフを突きたてた。柔らかくて刃が刺さるところならどこにでも突きたてた。突きたてながらひたすらにピストンを繰り返していた。何も考えられなかった。ぼんやりとした意識の中で誰かの悲鳴を聞いたような気がした。かまわずに腕を振り、腰を振り続けた。沙織、愛しているよと呟きながら。

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