mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2007年06月

27 6月

第2話

続きが読みたいって人が多かったので続きを書きます。初めて投稿します。『ねぇ…生でしてほしいの?してほしくないの?どっち?』俺は男だから当然性欲には勝てない『俺は…ミキにしてほしい…』『いいよじゃあ脱いで…』明るいミキが頬を赤くしてる顔がすごい可愛いかった『ミキは処女なんか?』『当たり前じゃんキスもしたことないもん…』あまりにも可愛いかったので俺はミキに抱き付いてしまった『ミキ俺ミキが好きだ』『けんちゃん…ミキもけんちゃんのこと好きだよ?』俺は嬉しくてミキとキスした。キスをしながらミキの柔らかい胸を揉んだ『けんちゃん恥ずかしいよ…』『ミキのこと好きだからさ』『ん…けんちゃん…はぁ…んっ』ミキのアソコは濡れていたが俺はやったことがないからどうしていいかわからなかった…『けんちゃんの舐めてもいい?』『ああいいよ…』ピチャピチャと夜の学校にその音しか聞こえない『う…ミキヤバいって…』ミキの首が上下に激しいく動いている…夢かと思った『ミキストップ…』ミキは息が荒くなってこっちを見ていた『イク時はミキの中でイきたい…』『いいよ…きて』ミキのアソコはヌルっとして光ってた『今日は大丈夫だから中にたくさん出して…』『ミキいくよ…』『あっ…!けんちゃん…痛いよ』『ごめん…大丈夫?』『ゆっくりお願い…』ミキは処女なのでゆっくりと動いた『ミキ…気持ちいい?』『けんちゃん…気持ちいい…』『俺も気持ちいいよミキ』『あっあっ…けっけんちゃん…ダメェ…んっ』『ミキ…ミキ…』激しく腰を振っていてミキの声がすごい可愛いかった『けんちゃん…そこっ…そこが気持ちいいのぉ!…もっとついて…!』『ミキ…ダメだイきそう…!』『あんっ…あっ…んん……はぁはぁ……たくさん出して…』『ミキ…うっ…ドピュ…ビュッ……』『はぁ…けんちゃんの精子が中に入ってる…』『ミキ気持ち良かった…』『ミキも気持ち良かった…』ミキのまんこから俺のちんこを抜いたらミキが触ってきた『けんちゃんまだ出てるよ綺麗にしてあげる…』ペロペロと俺のちんこを舐めてきてイったばかりか敏感になっていたのでミキの顔に出してしまった『あぁ〜綺麗にした意味ないじゃんかぁ(笑)』『ごめんごめん(笑)気持ち良かったからさ…』『けんちゃんのちんちんはMなんだね(笑)もっと触ってもらいたいみたいだよ(笑)』軽くシゴいてきて俺はヤバかくなってきた『うっ…ミキもぅいいよ…』『けんちゃん2回もイったからね(笑)もぅ夜中だねぇ〜』2時くらいになっていたので俺らは帰ることにした『けんちゃんまた学校で会おうね(笑)』『ああ…明日はブラしてくんなよ(笑)?』『できたらしてきてあげる(笑)』『嘘だぁ〜してきたら何でもしてやんよ(笑)』『言ったなぁ♪約束ねぇ(笑)』この時はミキの意地っ張りかと思っていた俺はバカだった『じゃあまた明日学校で〜バイバァィ♪』『じゃぁなぁ〜』俺は夜道を歩いて帰っていった…明日は普通の日だとも分からずに……今日はこのへんで…コメントに読みたい人が多かったら続きを書きます。
26 6月

Mとのエッチ

これは俺と彼女のMの話です。Mは俺より2つ年上で小柄で可愛い系の子です。ある日彼女のMと一緒に遊んでいて帰りにホテルに行く約束をしていた。一通り遊び終わりホテルに行った。ホテルについてまずは軽くチュウしてリラックスした。M「Yはエッチすき?」俺「俺は好きかな☆Mは?」M「私も気持ち良いから好き」とか話していて何となくそうゆう雰囲気になってきた。俺「そろそろいい?」M「うん」始めはチュウから始まりディープに…M「んぅ…ぁあ…」後でわかったことだがMはチュウだけでも感じてしまう。俺はMのオッパイに手を伸ばした。Mのオッパイは小柄な体に合うくらいのCカップで可愛いオッパイだった。さすがにチュウだけで感じる子なので最初は服の上から。俺「Mの可愛いオッパイ触ってあげるね」モミ◆庁諭屬△ 弔鵑叩腸聴Δないっ…よ」俺「声我慢してるの?気にしなくていいよ。もっと聞かせて」さっきより激しくオッパイを揉んだ。俺「ほら、気持ちいだろ?」M「あぁん…はぁ…Yぃ〜もっとぉ」Mは甘えん坊なのでエッチでも甘えん坊です。M「じらさないで脱がして」俺はMの服を脱がしてブラとスカートにした。Mのブラはピンクのテカ△靴燭笋弔世辰拭2兇呂修離屮蕕瓦蕃罎鵑澄M「はぁぁん…もっとぉ…生で揉んでぇ」俺はMのブラを剥ぎ取りわざと乳首をさけて揉んでやった。M「はぁん…気持ちぃよ…私のオッパイ沢山触って」俺はMが満足するまで揉んだ。M「はぁはぁ…意地悪しないで触って」俺は意地悪して「何を?」と聞いたらM「乳首だょ」と恥ずかしそうに言った。俺はご褒美に乳首をクリ△靴燭蠅靴磴屬辰討笋辰拭M「ぁあ…はぁっ…いゃぁぁ!!おかしくなっちゃうぅ…」Mは乳首が良いらしく痴女みたいになっていた。俺は更に激しくオッパイと乳首を攻めた。M「はぁっ…いぃょぉ…もうダメ」俺「じゃあ俺の舐めてよ」M「いいよ。」Mは俺のパンツを脱がした。M「Yのおっきい。おいしそう」Mは先っぽを舐め始めて徐々に奥の方までしゃぶっていった。Mのフェラは特別上手いわけではないがどことなく他の女とは違って快感だった。俺「Mのフェラ気持ちいいよ。こんなエロイことドコで覚えたのかなぁ?」Mは恥ずかしがって黙ってしまった。でもチンコは黙々としゃぶり続けていた。Mの扱きが速くなり俺も射精したくなった。俺「ヤバイ…そろそろイクよ。口に出すから」M「沢山出してね☆」俺「溢さず全部受け止めろよ」【ドピュ!!ドピュビュッ】俺はMの口に精子をぶちまけた。Mは射精した俺のチンコを丁寧にお掃除フェラしてくれた。
25 6月

その2

するとミキは俺の股間を三回こすり、次にスウェットとパンツを一度に下げてきた。やべぇ!ションベンして洗ってねぇよ!臭いからやめとけっ!ミキはお構いなしに、亀頭をチロッと舐めてきた。舌先で転がしかと思うとパクッとくわえてきた、マジやべぇっ!それだけで俺のちんぽはパンパンで破裂寸前だぜ!ミキはそれをくわえると上下運動を始めて・・が二度の上下運動で慣れない俺は、欲望の白濁したミルクを勢いよく、発射した。不覚にもミキの髪の毛とおでこに白いザーメンは飛んでしまった。俺はハンカチ持ってなかったから、Tシャツ脱いでふいたよ。すると今度はミキは俺の乳首を吸ってきやがった!うっ乳首スゲェ!俺って乳首感じる奴なんだぁ!驚き。するとイッタばかりなのに、俺のJr.は又暴走し始めてる。俺はミキに抱きつき、キャミの上からアリエナイくらい、おっぱいを吸いまくった。ミキがやだっ!汚れちゃうよぉ、そう言って、キャミを上にたくしあげた。マジかよ?ミキのおっぱいは想像よりでかく・形よくて、乳首がピンクでいい香がした。俺はおっぱいを吸った途端にミキがチンこを握ったもんだから、又発射して今度はミキの右手を汚してしまった。俺らはこんど水道にいき、ミキはあまりのザーメン量の多さに驚きながら手を洗う。手を洗うとおっぱいがプリンプリンと揺れて、又俺は勃起してしまい。手を洗う背後から、ミキのミニスカをめくり、インサートを試みるが、まんこの穴がわからない。ミキが違うそこはおしりだよ!チンこを誘導しようと握った瞬間又発射してしまった。俺は恥ずかしさで、『ミキごめん!俺もう少し修業してちゃんとおまえ抱くから、待ってろm(__)m』そう叫ぶと、チャリにまたがり、家迄かっとび帰った。で・帰るとミキのおっぱいの感触思いだし、オナニー!なんて情けないんだ!俺って(>_<)で翌朝夢精で汚れたパンツをみて、俺ってひと晩5回ってスゴくねぇ??絶倫かも\(^O^)/
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