mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

11 6月

眼鏡屋の店員(続編)

よろしくお願いします。昼の続きです。
ストーカー?って声があったので、とりあえず彼の言い分を書いて置きますね。
あ、3年後の今も、彼とは付き合ってます。

お客(である私)に手を出した事については、今まで、一切した事ないし、今後もありえない。
ゆかりだったから、本気で一目惚れだったから
でも、10歳も年上だし、×イチだし、養育費払ってるし、付き合うなんて無理。お兄さんでいいと思ってた。
あの晩、お酒飲みながら話しているうちに、どうしても会いたくなって、後先考えずに飛び出してきてしまった。
Hがしたかった訳じゃない、会えれば良かった。玄関先であのまま死んでもいいとさえ思った。
ホテルに行ったことは記憶がない、だから起きてびっくりした。

どこまで信じましょうw

まあ、身勝手といえば、その通りですね。

では身勝手男と、第2ラウンドです。

「迎えに行くから用意して」
と言われて、なんだか素直に用意して待っている私。
車に乗ったら、当然のように、ホテルへ(別のホテルでした)
その間、二人とも無言。(機嫌悪いな…)

部屋に入ると、抱きしめられて
「抱いていい?」と、いや今更、いやだと言うシチュエーションですか?
「はい」
すると、「脱いで」って

えっ脱ぐの? 自分で? 
なんだかやたらクールになってる状況で、彼の前で、自分で脱ぐんですか?

「じゃあ、お風呂入ります」
「朝、入ったんじゃないの?」
はいりました…
「そのままでいいよ」

とにかく声はソフト、優しげ、ついつい言う事を聞いてしまいます。
もう、すっごく恥ずかしくて、心臓がバクンバクン、顔が赤くなります。
ああ、ビールの一杯でも飲んでくれば良かった。
と、在るじゃないですか冷蔵庫。300円いれて、取り出して、
「えーと、ちょっと飲みます」って一口、二口…弱いので、あっという間にほろ酔いです。
その間に彼は、さっさと全裸になり、ベッドに入ってしまいました。
細い人かと思ったけど、肩とか背中とかに筋肉がついていて、逆三角形の身体。後で聞いたら、少林寺やってたと

前のホテルより照明が暗いので、ちょっと安心?して脱ぎ始めました。
やっぱり、恥ずかしい。見てるし。まあ、昨夜というか今朝、見られてるんだけど…
私は、細いけど胸は一応Dあります。
「全部脱いで」というから、全部脱いで。 なんでいいなり…
彼の横に入りました。

彼は私を抱きしめて、「はぁ――っ」とため息
勃起してますね、ちゃんと。足にあたります。ほろ酔いだけど、チョト冷静なわたし。

でも、胸に手が、びくん! そして、口が  そして、舌が
「あ……ん」
実はおっぱい、めちゃよわい…
いつも完全に埋もれている乳首が、かたくなって立って、吸われて
トローンと、うーん、Hな気分 ビールも効いてる。
「あ…だめ… いや…」
わたしの喘ぎって、「いや」系なんですよね。全然いやじゃないけどw

片方の乳首を唇に咥えながら、背中に手を回して、反対側の乳首を指で挟んでコリコリ
そして、残った手は、下に伸びてクリトリスをクリクリ…
さ、三点責め? 器用だ… なんて、ウソ、これは効きました。
身体の奥が、ずーんと。。…余裕なくした

「あ、あ――、いやぁ」
「嫌?」
「いや、いや…」 なにがなんだかw 

喘ぎ声はなるべくこらえることにしました。なんか無理矢理っぽいし
ああ、でも余裕ない
そして、彼は私以上に余裕なかった。

いきなり起き上がると、私の足を開いて、顔が私のあそこへ
「あっ、だめ、いやっ」
これはホントにダメで、いやw

初めての経験だし、恥ずかしい、そんな…舐めるなんて
足を閉じようにも彼の頭で閉じられない。膝裏をしっかり捕まれて、舌が…

「い……いやあぁぁ」 これはどっちw

もう容赦なくペロペロペロと、いやベロベロと、  ばかぁ!
どうしようもなく、はぁ…はぁ…と肩で息をする私。
そして、今度は指。だから、2本は痛いですって

あ、押し当てられて
あ、一気にズンと、奥まで

 ついに…

あぁ 私の中がいっぱいいっぱいになってる感じ…これは…いい…かも

って、まて、ちょっとまて
生だ、生ですよ。
スーッと冷静になる。
あたしのバカッ、考えていなかったなんて
そして彼は、ほんとうに身勝手さんだ。

支援ありがと

揺すられながら、考えます。
ありがたいことに生理が終わったばかり、今日なら確実、安全圏、ほっ。
言った方がいいかな?
「今日…安全だから…中で出して…いいよ…」
「………」
彼、無言です。てゆうか、あれだけ喋る人が、Hとなると必要最小限しか喋ってないような…
なんか、切羽詰ってる?
それにけっこうストロークが力強い。スーツを着ている時と印象が違う。
ズンズン突き上げてくる。あ、好き、この感じ、痺れる
「きつい…」
「あ、やん、やん、やん…」
気持ちがいいと涙が出てしまいます。
「いく」って彼は言って、
ドン、ドン、ドンって大きく突かれて、中にいっぱい出されました。

そのまま彼はぐったり、私はふらふらしながらシャワーへ
戻ってくると彼に、「好きだ。付き合って」と言われ、「はい」と答えてしまって、今にいたってます。
あー、3年前は可愛かったな、あたし。と言う話です。
お付き合いありがとうございました。

出典:
10 6月

おねーさんがお持ち帰り

ほな恥ずかしいんでだだーっと貼り付けます。
緊張するー

去年の暮れのこと。職場の友達何人かで飲みに行きました。
みんなお酒ダイスキーなんで、週の半分は飲んだくれております。
その日も仕事や内輪のバカ話で盛り上がり、盛り上がりすぎて閉店時間になり、
飲み足りない私と友人T(♀)だけ、当然のように二件目へ。チャリ2ケツで夜の街を疾走です。
そこはテーブルがそれぞれ炬燵になってるお気に入りの居酒屋。
店長がかっこ良くてそれ目当てで通ってるってのもちょっとある。
とりあえず駆け付けビールで乾杯。何度目だ?
チャリが効いたのか、かなりおかしなテンションにw

とそこへ、たまたまTの友達の♂3人が登場。
Tはほぼ毎晩飲み歩いているので飲みツレがやたら豊富です。
Tは遠距離恋愛、私は別れかけの彼氏がいて、お互い♂関係は(´・ω・`)ショボーン大半。
T「おー、何、今日も男ばっかでつるんでんの?」
♂「お前もやん、人のこといえねっつーの」
そこで初対面の私(C)が自己紹介。
何と♂3人は23歳とか24歳とか・・・年下ですかそうですか。
私は27歳、Tは28歳。二人とも童顔でやせっぽちなんで、
よく言えば若く見える、悪く言えばガキっぽい。
まあ年下のかわいいやんちゃ君達とおねーさんが遊んであげようか(はあと
ってな気分でさらに乾杯。だから何度目(ry

♂3人は結構ノリも良くてよく笑いよく飲むwいい子達で、
特にRはふわふわ頭に眼鏡にヒゲでおまけに声が柔らかくて、正直モロ好みでした。
いい男がいるとお酒もおいしいもんです。凄いペースでビール&焼酎&ビール。
もうね、おねーさん今日は酔っちゃうよ。君ら無事に帰れないよ?
冗談はさておいて、そのうちにお酒&炬燵効果で、本気でふにゃふにゃになってきました。
この辺からあんまり記憶が定かじゃない。
隣に座ってたRがときどき頭をなでなで〜、ほっぺたすりすり〜
ってしてくれるのがとてもとても嬉しくて、甘えて寄りかかってたっぽい。
Tによれば、服の匂いをやたらかいでいたらしいw 
男の子の匂いって、何かメチャメチャときめくんですよw(←変態?)

そのうちにどうやらちょっと眠っちゃったらしくて、
気がついたら炬燵の中でRが私の脚に手を乗せて優しくなでていました。
あ〜、それもアリだな。と薄れゆく意識の中でウットリ。
  ↓こっから記憶ナシ。 
そんで2時、閉店と同時にみんな解散したらしい。
Tはすっかりおネムモードで私を置いてさっさとチャリに乗って逃亡したらしい。
もう勝手にやっとけーってな感じだったそうな。 ♂二人も同様に逃亡。
残されたRは私をおんぶして近所の彼のアパートまで連行。
実は連れ去られる途中でさすがに目が覚めたんですがw
意外とヘタレなんで寝たふりしてました。

>674女性のかただー 今度一緒に飲みますかw

彼の部屋に着いて、とりあえずコートを脱がされ、ベッドに寝かされ、
Rはキッチンに行って何かやってます。水を飲む音。私はまだ寝たふり。
ベッドサイドに戻ってきて座り込み、私の髪をなでます。
そしてその手がほっぺたに、耳に、くちびるに。
すっごいドキドキして、頭ががんがんします。
ふわっ、とキスされました。

さすがにもー限界!!!もームリ!ってんで「んー」今起きたふり。
「・・・あれR? 皆は? ここどこ?」わざとらしすぎですw
Rは頭をなでなでしながら
「Mねー俺にくっついたまま寝ちゃったからつれてきた。ここ俺んち。」
「ふいー・・・」「はい、水」「ありがと。」
「で、どうする? 泊ってく? つか泊ってって。Cかわいすぎ。」
「・・・」心臓ばくばくです。頭がんがんです。
久々にこんな雰囲気になったんで、何も言えません。てかヘタレなんで。

書いてても恥ずかしい。。。
泥酔してても、一度覚醒するとその後のことって結構しっかり覚えてるもんですね。
なんて言うか、頭は結構はっきりしてるのに、行動がコントロールできない感じw

私が何も言えないでいるとRがまたキスをしてきました。
今度のもまたふわっていうキス。もいっかいキス。またキス。
おっきな手が首すじを撫でてます。首弱いんで声が出そうになりました。
Rが唇を噛んできたとき、やっと私の中の人が「ゴー(゚∀゚)」と言ってくれましたw
Rの首に両腕を回して引き寄せ、Rの舌を受け入れます。キスうま過ぎ。トロトロ。

>千葉ですか。。。(´-ω-)

えっちぃキスをしながらRは私のセーターの中に手を入れ、ブラの上から胸を触ってきました。
私「んー、おっぱいちっちゃいんだよぅ。。。」(65B←恥)
R「そんなことないよ、てか俺、微乳大好きw」
と言いながら背中に手を回してブラを外し、乳首を優しくつねるR。
「んっ」声が出ちゃいます。乳首も弱いんです。

バンザイして服を脱がされ、上半身裸に。酔ってるせいかちっとも寒くありません。
微乳好きwの彼は私の両腕を頭の上で押さえつけたまま、胸を撫でます。
もともと無い胸がさらにぺたん子になって私は恥ずかしいのに、
Rはえらく気に入ったようで、やらしくなでなでしたり乳首をこりこりしたり。
顔を胸に近づけ、べろん、といきなり大きく舐め上げられて、「んやっ」
大っきい声が出ちゃいました。
Rは「声がまんして」って言いながられろれろって乳首を弾くように舐めてきます。
甘噛みしたり、指でつねったり。「んくっ・・・やぁ。あっ、あん、だって」
あご髭がざりざり当たるのがくすぐったくて萌えでしたw
両手を押さえつけられてるのもさらに萌えー。

わきの下を舐められて、「やんっ」てまた大っきめの声が出ちゃいました。
「我慢してって言ったやろ?」Rはそういうと、乳首を強めにつねって引っ張りました。。
んで有無を言わさずジーパンを脱がされ、手際よく私の身体をひっくり返すと
背中や首筋に軽く噛みついてきました。「ひゃっ」
もうダメ、実は私けっこうMです。このシチュは堪らんですw
さっきまでかわいくて優しい感じだったRが急に鬼畜モードに変わったので
急激に濡れてくるのがわかりました。もうされるがままw
酔ってたのもあって、えっちぃ声がとまりません。

背中やわき腹への愛撫が徐々に下に降りていったと思ったら、お尻を持ち上げられました。
いわゆるワンワンスタイル。でもパンツはいたまま。きっとシミできてるよー
私「やだー恥ずかしいよーお風呂入らせてよー」
R「じゃああとで風呂入ってもっかいしよw」
その態勢のまま、爪でツーッと背中のラインや脇をなぞられたり、
ふくらはぎやかかと、足首をなでられたり、おっばいギュッて掴まれたりして遊ばれた。。

すみません・・・連続投稿引っ掛かってました。

R「Cピクピクなっててかわいいw きもちいい?」
私「やだ・・・恥ずかし・・んっ。やっ。」
 「すっげ濡れてきたよ。透けそう」 「もー。じろじろ見るなー。・・・ねえ」 
 「何?」 「そこ。。。いじって。」 「どこ?」
 「もうー。んん・・・アソコ・・・」 「wここ?」
で私のお尻を両手でつかんだかと思うといきなりパンツの上からアソコを舐められましたー!!

そっからははっきし言って、気持ち良すぎてあんまり何されたか覚えてないんですよ。。
何かもう「飛んじゃった」って感じで。
なかなかパンツを脱がしてくれず、直接触って舐めて欲しくて駄々をこねたり
やっと脱がしてもらったのにまたおっぱいや背中ばっかり愛撫されてじれたり
泣きそになってたらやっと舐めてくれて、指いっぱいいれられながら言葉攻めされたり
ヒザが震えてもーダメって感じでした。きっと脚の方までベタベタだったはず。。
四つんばいの私に後ろからのし掛かって肩を抱え、大っきい手でアソコをぐっちゃぐちゃにされました。
何回かイっちゃって、クリがじんじん、アソコがビクン、ビクンってなるのがわかりました。

皆さん支援ありがとうです!

ハァハァが収まるころにやっと気づきました。
Rまだ全然服脱いでないー!!
そっからは私のご奉仕ですw 初めてなのでどこが感じるかわからなかったから
とりあえず持ってる知識と技を駆使していろいろしてみました。
アゴから始まって首筋や喉仏、乳首、肩、指などフェチ根性丸出しで舐めたり噛んだり。
彼のアレは大きさもなかなかなんだけど、形が凄くキレイだったので萌え。
やりがいがありましたw チンコに愛すら覚えました。熱中しちゃった。
かなり感じてくれたみたいで嬉しかった。

このままいかせてあげたいなーって思ってたのに、突然口からアレを抜くと、
私の顔をのぞき込み、「どーしよ、めっちゃ挿れたいんやけど、ゴム無い」
ここまで来て出来ないなんてヽ(`Д´)ノウワァァン!だったんで、「ナカじゃなかったら無しでいいから。。」
するとRは私を持ち上げ、彼の上にまたがらせ、そのままIN。
プチュって音がするくらい濡れてた。。そしてかなり激しく下から突き上げられました。
身体が浮いちゃうくらい。もうロデオ状態w
奥までガツガツ当たってて、頭真っ白になった。壊れるかと思った。
「やば、ダメ、やっあああああんっぃ、イっちゃうよっ」「いいよ、イって、いけっ」
ぽーん、と吹っ飛びました。身体に力が入らない。

揺れすぎて気持ち良すぎて酔いが回って逆に気持ち悪くなり、ヴーってなってたら
Rが身体を起こして、私を抱っこして対面座位に。
頭をなでなでしてくれて、まったりキスしながらゆっくり動いてくれた。
私ここで確実に恋に落ちましたw
R「俺もイっていい?」勿論です。
最後は正上位でナカまでいっぱいに犯されてお互いいきました。
てか私のがまた先にイっちゃった。

おなかの上にたっぷり出たのを拭いてくれたあと、私の横にゴロンてして、
「すっげ良かった。惚れそう」って言ってくれた。
初めて身体を合わせたとは思えないくらい、メチャメチャ気持ちよかったです。
でラブい感じでイチャイチャしてたら二人ともいつの間にか寝ちゃった。

次の日はえらい二日酔いでw お互い仕事ずる休みして彼の部屋でダウンしてました。
もちろん数回いたしました。若者万歳。

支援してくれた方々、ほんとにありがとうです!
マカエレに連続投稿ですよ!って怒られまくりで・・・
あー緊張したー。

後日談
勿論、Rと付き合い始めましたとも。
Rは酔ったらエロエロ鬼畜モードになるのでもっぱら酒を飲ませてからしてますw
因にTはかっこいい店長を落とそうと今奮闘中ですw
ほな、また。(=゚ω゚)ノ

出典:
10 6月

スタイルいい飲み友

ジミヘンに支持を貰ったようなのでいきます。では

この話も俺が遊んでいた当時なので、10年ほど前。
その日は12月30日でいつものバーも最終営業日ということで、馴染み客で忘年会をしました。
知ってる顔が多数有り楽しい宴会だったのですが、私はいつもの通りマスターとのんびり話をしてました。
いきなり頭を叩かれ、ムカッとしながら振り向くと飲み友達のO(女)でした。
「何やってんの〜兄さん?」
「ってーな、飲んでんだよ。邪魔すんなや!」
この女、のりも良いし、話も合うのでここで会うとだらだらと話す友達です。顔は.......
言わないほうがいいでしょう。とにかく私のジュニアを元気にはしてくれません。
「あははー、痛かった?ゴメンゴメン。今日友達も一緒なんだよ、一緒に飲もーよ」
Oの後ろに立っている女の子を見て、俺の機嫌が急激に良くなってきました。

その子は髪が長く、胸は小さそうですが手足が長く、とてもスタイルがイイ子でした。
顔は当時は誰に似てるとか思わず単純にまぁカワイイ子と思っていましたが、最近久々AVを
見て気が付いたのですが、及川なお(字知りません)に良く似た子でした(以下便宜上なおちゃん)。
ただ少し歯並びが悪く、出っ歯気味だけど口を閉じていれば無問題。
「ああ、いいよボックスに移ろうか。」
そう言ってOとなおちゃんに挟まれて俺が座りました。
取りあえずビールで乾杯。なおちゃんは人見知りなのか、最初は敬語で静かに話していましたが、
酒が回ってくると俺の事を兄さん、兄さんと呼び、明るく色々な事を話して来ました。
前スレの話で書き忘れたのだけれど、私はこの店で・・・の兄さん、又は兄さんと女の子達に呼ばれてました。
・・・はまぁ職業です。関係ないですね、話を続けます。

1,2時間飲んだでしょうか、酔っていた訳ではないのですが、飲むのに飽きてきたので帰ろうとしました。
「俺そろそろ帰るわ。」
「兄さん、今日も車?」
はい、すみません当時俺はすすきのには必ず車で来ていました。だって車で飲みに行くとチャンスが多かったんですよ。
「あ〜そうだよ。」
「私たち送っていってくれない?」
「別にいいよ、なおちゃん家どこ?」
Oは前に純粋に送っていった事がある。
「・・・・で〜す。いいのー?」
げっ逆方向じゃねーか、でもま良いかと思い2人を送ることにしました。
当時前スレにも書いていたけど本当にがっついた所が無かったので、このときなおちゃんをどうこうしよう
という気はさらさら無かった。

すみません、飲酒運転はだめですよね。今はしていません。

その日私は自分の車でなく、会社のデリカで来ていた。そして助手席にO、後ろになおちゃんで送っていった。
送る順番としては、遠いなおちゃんそしてOの順だなと思い、なおちゃん家方面に向かうと
Oが車に酔ってしまったのです。
「ゴメ〜ン兄さん先に私の家行って〜」
「別に良いけど」
そう言って俺はルームミラーをちらっと見るとなおちゃんが微笑んだような気がしました。
Oはメロメロでなおちゃんに気遣うことも無く家に着いたらお礼もそこそこに家に入ってしまいました。
「じゃーなおちゃん家行こうか。助手席座る?」
「は〜い!」
なおちゃんは答えて助手席と運転席の間をまたいでやってきました。
移動するときに見えた足が抜群に綺麗でした。俺は足フェチなのでその僅かな瞬間見とれちゃいました。

「道案内してよ、なおちゃん家方面俺苦手だから」
「え〜真っ直ぐ帰っちゃうの〜。どっか行こうよ〜」
結構酔ってるみたいで語尾を伸ばした甘えんぼ口調。
「どこ行きたい?」
「山行こ、山。夜景見たいー」
それならばと、とある札幌では有名な夜景スポットに行きました。
駐車場に着くと、他にも夜景を見に来たと思われる車がちらほら見えます。
心なしか揺れている車もあるような.........
車を止めてサイドを引いたとたんなおちゃんが俺の肩にほほを預けてきました。
デリカに乗った事がある人なら分かるでしょうが、助手席と運転席の間は結構開いているんです。
結構無理のある姿勢で甘えてくるなおちゃん。体が横に45度くらい倒れてて首が痛そうです。
そんな精一杯の誘いに俺もようやくエロスイッチがONになりました。さりげなくエアコンをOFF。
こうすれば暖房と2人の熱気で窓がくもります。これぞ雪国の知恵

「甘えんぼちゃんかな?なおちゃんは」
「えへへ、酔っぱらっちゃった。」
そう言うと目を閉じました。
辛そうな首を支えてあげながら軽いキス。一度顔を離して、お互いに微笑んでからディープにキ〜ス!
左手で体を支えつつ、右手で小さめの胸を服の上から嬲りました。うーん小さいとはいえ弾力がなかなか良い。
上に持ち上げるようにして左右に優しく捻ります。
「ふー、ふー」声には出さずひたすら息を荒げています。ラマーズ?
シャツのボタンを上から2,3外し手を滑り込ませ頭頂部の突起を刺激しました。
「んっ!」やっと声を出してくれました。よーし次は下半身と思ったものの、ちょっと遠すぎて手が届きません。
「後ろ行こうか?」
うなずくなおちゃん。ちょうどいい具合に窓も曇って参りました。
後ろに移動し、席を倒してフルフラットにしました。簡易ベット完成!

横になるなおちゃんに覆い被さる俺。DKから首筋にキス。さっきまでのラマーズ呼吸では無く
「んっ、んっー!」声を出し喘いでおります。
シャツのボタンを全て外しました。光沢のある白のブラ小さめだけどまあるいおっぱい。
そのかわいい胸に興奮して、いつもの焦らしをやめてブラを外して乳首にパクッ&舌でクリクリクリ〜
「んあっ!ねぇ見えちゃうよー」
「大丈夫、窓曇ってるから。」
「でもあっ.....」
こちらに集中してもらわなければならないので、いきなり右手を女性のデリケートな部分に。
パンツとストッキング越しにも分かる湿り気。んーいい感じだ。
しばしその状態で手マンを楽しむ。なおちゃんも楽しんでいる様子。腰が上がり気味になり、
切ない声が漏れている。ではでは、というわけでストッキングに傷つけないようパンツに手を入れ直に触る。
う〜ん水取ぞうさんが必要だな、と思うくらいに湿っています。でも、今までの女と何か違う。

汁が凄くサラサラしている。なんていうか粘りけが無いんですよ。試しにクンクン、あまり臭わない。
手がお休みになり不審に思ったのか、なおちゃんが聞いてきました。
「どうしたの?」
あーそうだやってるんだった。研究してどうする俺。
「なんでもないよ、スタイルいいねー俺興奮しちゃった。」
「もお、えっちぃー」
満更でもなさそうです。っで再会。
胸を舌で舐りながら右手はフル回転、でもやはりストッキングの締め付けがきついので、
ひとまずストッキングを脱がせてパンツはそのままで右手お仕事(パンツの中に手を入れるのが好きな俺)
行動範囲の規制が無くなり、スムーズに動く右手君、お陰でなおちゃんもさっきより喜んでます。

いつのまにかなおちゃんが俺のジュニアをナデナデ。うーんたまんない!積極的な態度に又興奮
なおちゃんのパンツを脱がして俺もズボンを蹴り脱ぎました。
ナデナデしていた手が俺のパンツに滑り込み、シコシコ、そうしながらなぜか親指で尿道を刺激しています。
気持ち良いというよりなんか妙な感じでした。
お互いに体の準備が出来てきました。なおちゃんの腰が上下しています。
入れる前にあの汁はどのようになっているかこの目で確認するため、くんにへ。
うーん見た感じは普通だけどなーと思いつつペロペロリ。
もう、もうと言いたいのだろうけど、「もっ...もっ...」と牛になった田村正和のようです。
くんにもそこそこに入れちゃいました。

「だめっゴ.....」
ゴム着けて欲しかったみたいですね。でももう遅い!俺の腰は浅く、深く、早く、遅くと
縦横無尽に動いています。酒もはいり、遅漏気味なのと当時俺はHで逝くのが
あまり好きでなかった(馬鹿だね俺、今は大好き)ので頃合いを見てやめようと喘いでいるなおちゃんを
見下ろしていました。
オクターブがあがり、呼吸が短くなってきました。胸も小さいとはいえ揺れてます。
顔をしかめて下唇を噛んでいます。かわいい娘のこういう顔っていいなーなどと
考えていたら、なおちゃんの足が俺の胴に巻き付きガードポジションへと移行した。
おいおいそんな風にしたらあまり動けないよ、と思ったら。
「う゛ー!!!!!」と俺の体を締め付け、脱力しました。
イッチャッタ。

俺はイッてなかったけど、無問題。いつも自分のHを思い出しながらオナヌーしてたので。
当時の俺はこうやってみると変態だな。
しばらくなおちゃんはそのままの状態でボーッとしていましたが、食後の一服をしていた
俺に抱きつき。
「気持ち良かった〜」と言い、チュッとしてくれました。
その後ホテルへと場所移動し再戦しました。

そんなこんなでこの後この娘と付き合うのですが、わがまますぎて別れました。

ご静聴ありがとうございました。

追伸
お持ち帰りの経験がある人是非書き込んでみて下さい。
細部に渡って思い出そうとするので書いててめちゃ興奮しますよ。
本当、別な物もかきたくなるくらい。

出典:
その他の体験談
エッチな体験談 検索
<
𝕏 (旧Twitter)で配信中
スマホ・携帯でも
QRコード
Archives
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計: