mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

5 8月

テレクラヨタ話

 私は42歳で子供二人を持つ中年です。
 私が妻子持ちなので、一応「不倫体験告白」をします。と言ってもテレクラ・ヨタ話で恐縮なのですが、ある意味貴重な体験をしたので投稿してみます。
 私はよくテレクラを利用するのですが、最近は援助交際ばかりで、ほとんどいい思いもできないでいました。
 ある日、私はテレクラでいつものように、コールを待っていました。でも、かかってくるのは援助系ばかり。
 今日も駄目かなと思っていると、高校2年の女の子からコールがありました。
 あまり会話も盛り上がらないし、援助かなと思ったので、「援助希望?」と聞くと、「そんなんじゃ無いんですけど…」と言います。
 それ以上、会話にノリもないので、何やら面倒になり、早々に「今から会える?」と聞くと、OKだと言うので、ダメ元と思いながら待ち合わせ場所に行ってみました。
 行ってみてビックリ!!待っていたのは小倉優子ソックリの超ウルトラ美少女だったのです。
 「話が美味すぎる!」と思った私は、「美人局か?」と思わず周りをキョロキョロしましたが、怪しい人影はありませんでした。
 でも、念のため、急いで超ウルトラ美少女を助手席に乗せ、その場を走り去りました。

 「よくテレクラに電話するの?」と聞くと、「たまに…」。
 「お話するの好きなの?」と聞けば、「そうでもないけど…」
 会話がプツッ、プツッと途切れてしまいます。
 やっぱり援助かなと思い、「お金が欲しいの?」と聞くと、「別に…」と言います。
 私は、これだけの美少女とやれる機会なんてそうは無いと思い、少々高くても援助費用を惜しまない気になっていました。
 思い切って、「少しぐらい高くてもいいから、ホテル行こうよ」と言いました。
 「別にお金いらないけど…」小倉優子似の美少女は言います。
 なんか焦らされているようでイラつき、「じゃぁ、タダでいいのっ?」と、つい強い口調で言ってしまいました。
 すると、「いいけど…」と言います。
 私は一瞬、「このコ、もしかして頭がヨワイのかな?」と思いましたが、こうなったらそんなことどうでもいいやと思い、「じゃ、ホテル行こ!」と行って、高速のインター付近のラブホテルに入ってしまいました。

 入ってしまえばこっちのもの。私は、ドアを閉めるやいなや、彼女を抱きしめ、唇を重ねました。
 そのままベッドへ連れて行き、セーターの上から意外にふくよかな胸を揉みました。
 胸を揉み始めた途端、彼女は大袈裟なぐらい肩で息をし始め、「はぁ〜ん」と喘ぎ声をあげました。先程までの無口な感じからは想像もつかないような反応でした。
 私はセーターの中に手を入れ、ブラウスの上から少し硬いくらいの弾力を感じるふくらみを揉みながら、もう片方の手でブラウスのボタンを一つずつ外しました。
 セーターとブラウスを脱がせ、ブラジャーのホックを外すと、形の良いオッパイが現れました。乳首は小さ目の可愛いピンク色。たまらず、吸い付くと「ふ〜ん」というような鼻声をあげてのけぞります。
 「見た目と違って随分感じやすいみたいだな」と思いましたが、これはまだまだ序の口でした。
 美少女の上半身をすっかり裸にした私が、スカートの中に手を入れ、パンティの中に指を入れた時、「うぅ〜ん!」という声をあげて彼女がのけぞりました。
 彼女のヘアは少なめで柔らかく、そして彼女のソコはすでに熱く潤っていました。

 指を曲げて膣内に挿入すると、「あっ、あーっ!」と大きな声をあげてよがります。
 スカートを脱がし、パンティを下ろそうとすると腰を浮かせただけでなく、彼女自らがパンティを脱いでしまいました。
 パンティを脱がせると、ツンと酸っぱいような香りが鼻をつきましたが、けして嫌な匂いではなく、むしろ私の情欲の炎は燃え盛るばかりでした。
 私は、彼女の股を広げるとその部分に顔を埋め、ビショビショニ濡れたアソコに舌を這わせました。
 彼女のソコは、美少女らしくピンク色で美しく、まさに花びらを連想させるものでした。
 しかし、悶え方は大人しかった彼女にあるまじき凄まじさで、よがり声もハンパな大きさではありませんでした。
 おまけに愛液の量ときたら生半可なものではありませんでした。
 膣に指を入れながら、クリトリスを舐めた時は、腰を大きくくねらせながら、「あーっ!あっ、あーぁっ!」と絶叫と言った方がいいようなよがり声をあげます。
 想像をはるかに超えた激しい反応に興奮した私は、興奮していきり立った自分のモノを彼女の中に押し込みました。

 これは、なんと言う具合の良さでしょう…締め付けがキツイだけでなく、中がうねっているような感触です。
 あまりの具合の良さに、激しく動いたらあっと言う間にイッてしまいそうなほどでした。
 挿入してからの彼女は、もう狂わんばかりに悶え声をあげ、私の背中に爪を立て、私の尻を持って自分の方に引きつけようとします。
 徐々に腰の動きを速めると、彼女の悶え声はますます凄まじくなりました。
 さらに腰の動きを加速すると、「あっ、あっ、あーっ!!イキそうっ!いっちゃうっ!イッちゃうぅ〜っ!!」と凄まじい声をあげ、まるでブリッジをしているのかと思うくらいのけぞり、口をパクパクさせながら絶頂に達したようでした。
 イッた後、まだ大きく背中を波打たせている彼女のお腹の上に、私はこんなにと思うほど大量の精液を発射しました。
 私は、下半身がとろけそうになるほどの快感を味わいながら、同時に熱さも感じていました。
 気が付くと、彼女の下半身の辺りは、ビショビショというよりズブ濡れでした。
 「潮吹きか?」と思ったのですが、彼女に聞くと、「あまり良すぎた時はオシッコがもれちゃう」とのことでした。
 可愛い顔からは想像もできない凄まじい反応でした。

 しばしのベッド・トークで、彼女のことがようやくわかって来ました。
 中学1年の時に、学校の先生と初体験した彼女は、ローティーンにしてセックスの良さを知ってしまったそうなのですが、同級生や、高校の先輩ではなんとなく物足りず、テレクラでオジサンを物色するようになったみたいでした。
 お金が欲しいとかじゃなく、気持ちのイイSEXをしたい…ただそれだけで、テレクラで知り合った男性とのSEXを楽しんでいるんだそうです。
 こんな可愛い顔をした娘が、こんなにも淫乱だなんて想像もつきませんでした。
 その日は年甲斐もなく、2時間の休憩で3回もイタしてしまいましたが、可愛い顔からは想像もできないSEXを堪能しました。
 フェラチオを要求したら、なんとアナルに指を入れながらのディープスロートに、タマ舐めや、アナル舐めなど、風俗嬢顔負けのサービスに悶絶しまくりました…というか、セックスのテクニック、楽しみ方などの点において、中年の私が小娘の小倉優子に手ほどきを受けているかのようでした。
 テレクラでこんなにもいい思いを出来るとは夢にも思いませんでした。しかもタダで…。

 彼女も私とのSEXには、かなり満足してくれたようで、「普段は一度きり」にしているらしいのですが、携帯番号を教えてくれました。
 しかし、コトが終わってからの帰りのクルマの中での会話は、相変わらず無口で、さっきまでのあの悶え方、よがり声の大きさは夢だったのかと思うほどでした。
 これはハマってしまいそうです…(^^;)

5 8月

妄想!

僕が高校生の頃、セックスはまだスポーツとしてはあまり認識されていなかった。だから、僕がセックスをしていると言うと白い目で見る人は少なくなかったし、セックス部に入りたいと言ったときは親に猛反対された。でも僕は、スポーツとしての競技セックスに興味があったし、これから盛んになると信じていたので、入学後迷わず入部届を出した。

セックス部には興味本位で入部する生徒が多い。このような部員を排除するため、新入生は、夏合宿が始まるまで異性の体に触れることを許されない。毎日、ハードなランニングと基礎トレーニングが続く。ひとり、またひとりと新入生が辞めていき、夏合宿まで残った新入生は男女とも三人ずつだった。

夏合宿初日は、いつものようにランニングと基礎トレーニングから始まった。一通りのトレーニングが終わると、いままでは、先輩達は裸になってセックスの練習を始め、僕ら1年生は基礎トレーニングを続けていた。しかしこの日は、一年生も全裸になって体育館に集合するように言われた。

体育館で女子部員の前に裸体を晒すのはとても恥ずかしかったが、先輩達は平然としているので、僕らも平静を装わない訳にはいかなかった。1年の女子も恥ずかしいらしく、みな俯いている。

横一列に並んだ先輩達と向かい合うように、僕らも横一列に並んだ。男子部長であるP先輩が、今日から君たちはセックス部の仲間である、共にセックス能力を高め、セックスを楽しもう、という内容の挨拶をした。そのあと、処女と童貞は正直に手を挙げるようにと言われた。これは、処女と童貞に対しては、筆下ろしを行わなければならないからである。ふつう筆下ろしというのは男に対して使われる言葉だが、この部では女に対しても使われていた。僕の高校は進学校だったのでセックスの経験者は少なく、6人の新入部員は皆、処女と童貞だった。

筆下ろしは女子から始まった。女子の筆下ろしは、仰向けになった男子部長の上に跨り、ペニスを根元まで一度だけ入れるというものである。

初めにD子が筆下ろしを行うことになった。まず、男子部長のP先輩が仰向けに横になり、ペニスを勃起させた。D子はP先輩に跨ったが、緊張のため全く濡れていないので、C子先輩からローションを手渡された。D子が震える手で陰部にローションを塗ると、B子先輩がやさしい声で、もっと塗った方がいいよと言った。昨日までの厳しい先輩が嘘のようだ。D子は言われた通り、更にローションを塗った。それから大きく深呼吸して、右手でP先輩のペニスを握った。筆下ろしでは先輩は一切手を貸さず、すべて新入生が行わなければならないことになっている。

D子はペニスを膣口にあてがうと腰を沈めようとした。が、その瞬間に激痛が走り、ペニスから離れてしまった。がんばって、と女子の先輩達がやさしく声をかける。D子はもう一度ペニスを膣口に当て、歯を食いしばってゆっくりと腰を下げ始めた。男子の先輩達も、頑張れと声をかける。筆下ろしの相手をしているP先輩以外、先輩達は誰も勃起せず懸命にD子を応援していた。一方で、僕ら新入生のペニスは固く勃起している。D子は痛みに顔を歪めながらも少しずつ腰を下げて行く。D子の膣はついにP先輩のペニスを根元まで咥えこんだ。おめでとう。もういいよ。とA子先輩が言うと、D子はゆっくりと腰を上げて行った。

ペニスが膣から抜けると、D子は感極まったのか、それとも痛みの所為か泣き出してしまった。先輩達が口々におめでとうと言いながら拍手をした。僕たちも拍手をした。B子先輩がD子の肩にやさしくタオルをかけ、濡れティッシュでそっと陰部を拭いた。C子先輩がP先輩のペニスに付いたD子の血液とローションを丁寧に拭き取った。

E子、F子も痛みに耐えて処女を卒業した。1年女子は、僕ら男子よりも少しだけ早くセックスを経験したのだ。

男子の筆下ろしは、T、U、僕の順で行われた。P先輩に代わって、女子部長のA子先輩が仰向けに横になり、膝を立てて股を大きく開いた。A子先輩の陰部はすでに十分に濡れている。女子の先輩達は、自由自在に陰部を濡らすことができるようだ。Tは固く勃起したペニスをA子先輩の陰部に押し当てると、難なく膣口を探り当て、すぐに根元まで挿入した。よし、いいぞ。P先輩が言うとTはペニスを抜き取った。Uの筆下ろしも、Tと同じようにあっさりと済んでしまった。

僕の番が回ってきた。僕もTやUと同じようにスマートに筆下ろししたかったのだが、そうは行かなかった。女子の筆下ろしの最中にはあれほど固く勃起していたペニスが、すっかり萎えてしまっている。自分で擦って勃起させて、とB子先輩に言われた僕は、右手でペニスを握り締めてオナニーを始めた。しかし、焦れば焦るほど、ペニスは小さくなって行く。そんな僕に向かって先輩達は、頑張れと応援してくれるのだが、勃起する気配はない。僕はペニスを勃起させることを諦め、柔らかいままでも挿入できないものかと思い、A子先輩の割れ目にペニスを押し当てた。しかし、僕の柔らかいペニスでは、挿入どころか膣口を探り当てることすらできなかった。

僕はセックスには向いていないのではないだろうか。競技セックスへの道を諦めなければならないのだろうか。今まで厳しいトレーニングに耐えてきたのは何のためだったか。そう思うと悔しくて涙があふれてきた。僕はペニスから手を離し、顔を伏せて泣いてしまった。

がんばって、私がついてるよ。C子先輩が言った。頑張れ、俺達はいつまででも待つぞ。Q先輩が言ってくれた。先輩達の言葉に励まされ、僕は再びペニスを握った。今度は握ったペニスの先をA子先輩の陰部に押し付け、捏ねるように動かした。僕のペニスに変化が現れた。小さくなる一方だったペニスが少しずつ大きくなり始めた。僕は更にペニスをA子先輩の陰部に擦りつける。何とか半立ちにまではすることができた。しかしそれ以上はなかなか固くならない。

入れて。A子先輩の声が聞こえた。僕は、半立ちのまま挿入できるのか不安だったのだけど、膣口を求めて割れ目の中でペニスを上下に滑らせた。何度か上下に往復させると、ペニスがヌルっとA子先輩の膣の中に入った。そのまま奥までペニスを押し込んだ。僕の頭の中は、射精しないように、ということだけで一杯だった。筆下ろし中の射精は禁じられているのだ。P先輩が、よし、と言うと、僕は慌ててペニスを引き抜いた。

僕の顔は涙でくしゃくしゃになっていたが、セックス部のみんなは、大きな拍手で僕の童貞卒業を祝福してくれた。こうして僕たちはセックス部の一員となった

5 8月

別居中の人妻

 42歳のバツイチですが、最近、先輩の会社の人妻との不倫をイタしてしまったので報告させていただきます。
 離婚してから肌を合わせた女と言えば、ソープ嬢とテレクラで知り合った援助の女性ばかりでしたが、やはり、お金を払ってイタすのと、そうでないのとでは、淫靡さの度合いが違うなぁと思っていた今日この頃…願ってもないような話が舞い込みました。
 以前勤めていた会社の先輩で、今は独立して小さな会社を経営している先輩から、久しぶりに電話がかかってきました。
 「久しぶりだなぁ、お前バツイチになったんだって?」などと言いながら、しばし雑談しているうちに「調度、頼みたいこともあるし、久しぶりに飲みに行かないか」と誘われたので、断る理由も無いし、そもそも小さいとはいえ、会社の社長である先輩と飲みに行けば、いつもいいところに連れて行ってもらえて、美味いものでも食わしてくれるので、二つ返事でOKしました。

 随分前に一緒に飲んだ時には、ほろ酔い加減のところで、猥談をしていたら、「なんかヤリたくなってきたなぁ…一発抜いてスッキリしてからまた飲むか!」などと言って、ピンサロに連れて行ってもらいました。
 風俗に詳しくない人は、ピンサロがどんなところかわからないでしょうが、通常、ピンサロは「抜き」はありますが、本○はありません。しかし、私が住んでいる埼玉地区では、西川口という有名なピンサロの町があり、西川口流というのがあって、ピンサロにも関わらず、本○までデキるのです。
 当日は、あの時も先輩のおごりで“西川口流”を堪能したことを思い出しながら、待ち合わせの場所へ行きました。
 軽く飲みながら、近況を話しているうちに、例によって猥談になり、「真ちゃん、一発抜いてから、ゆっくり飲むか!その方が落ち着くし」などということになり、私の期待通り、西川口流で久々のオマ○コの感触を味合わせてもらいました。
 すっきりした後、再度飲み屋に入り、仕事のことなどを話しているうちに、先輩から「俺の会社の欲求不満の人妻と一発やらないか?」などと言われました。
 冗談かと思い、「なんですか?それは?(笑)」と言うと、なんでも、経理で雇っている34歳の人妻が一年ほど前から旦那と別居したらしく、それ以来、イライラしているみたいで仕事場の雰囲気がピリピリしているというのです。
 「ありゃぁ、欲求不満だぜ、絶対!」などと言いますが、仕事はよくできるそうなので、落ち着いて仕事をしてくれるなら、継続して働いてもらいたいような感じらしいのです。
 私は半信半疑でしたが、「まぁ、俺の目に狂いは無いと思うけど、ま、飲むだけでも一緒に飲んでみてくれ。妻帯者の俺が自分の会社の女に手を出したりすると後々面倒だからさ」と言うので、「じゃ、後日に」ということになりました。

 翌週、早速先輩から電話がかかってきて、「金曜の晩どうだ?」と言うので、これまた断る理由も無いので、OKしました。
 今回は埼玉ではなく、六本木で飲むことになりました。私が先輩の会社の客で、接待だという名目です。
 飲み始めて1時間半ほど経った頃、先輩の携帯に電話がかかってきたため、先輩が「ちょっと失礼」と言って席を立ち、戻って来ると、「すみません、急用ができてしまって…」と私に言った後、「大事なお客さんなので、この後、頼むよ」と彼女=M美に言い、再度、私に「本当に申し訳ありません、今日はこのM美がとことんお付き合いさせていただきますから」と言った後、彼女に「悪いね、少々高くついてもいいから、Sさん(私)をどこかいいところにご案内してさしあげて、あ、そうだあの店なんかいいかも」と言い、慌ただしく店を出て行きました。
 出て行き際に、「うまくやれよ。」という目線を送られた私は、「本当に欲求不満なのかいな?」と思いながら、「ま、なるようになれ」と思いながら飲んでいました。
 しばらく、世間話をしていましたが、彼女が先輩の言っていた「あの店」に行こうと言うので、そこへ行くことにしました。

 そこは六本木でも珍しい「一見さんお断り」の店でした。
 席は4席ほどしかない小さな店ですが、店中に自然なバラの香りがしている落ち着いた店でした。
 店員はおらず、一人でやっているママが、先輩がいつも飲んでいるというウォッカを出してくれましたが、ウォッカがこんなに美味しいというのを生まれて初めて知りました。
 それまでは、ウォッカというと「所詮、焼酎みたいなもの」と思っていましたが、そのウォッカは本当に美味しいものでした。
 彼女も「これ、本当に美味しいですね」と言って、あっという間に1本空けてしまいました。
 「社長もああ言っていたし…」というので、もう1本のボトルを開けた頃に、急速に二人とも酔いが回って来ました。
 なんとなく話題も艶っぽい話になり、彼女の目も潤んでいるような気がしたので、「ちょっと酔ったし、少し風に当たりませんか」と言うと、「そうねぇ」と彼女も同意しました。
 この時の「そうねぇ」の言い方で私は彼女がかなり発情しているのを確信しました。
 外に出ると、「私、少し飲み過ぎたみたい…少しフラフラするわ」と言うので、「大丈夫ですか?」と言いながら、腕を掴むと、そのまま彼女は腕をギュッと組んで来ました。

 私は一応、後のこと?も考えて(笑)、やや控えめに飲んでいたので、その分も飲んでいる彼女はかなり酔っているみたいで、私の肘にオッパイを押しつけて来ます。
 やがて、人気の無い路地に入ると、一気に彼女を抱き寄せて、唇を重ねました。
 彼女も積極的に舌を差し入れて来ます。
 ディープキスをしながら、彼女の胸をまさぐった後、スカートの中に手を入れ、指をパンティの横から侵入させると、既にそこは熱く潤っていました。
 中指をズブリと膣内に差し込みクネクネさせると、彼女は、「あっ、あっ、あっ…」と身をよじりながら、あえぎ声をあげ始めました。
 私が、さらに指をくねらせると、彼女はさらに激しく身悶えし、「あぁ…駄目よ、こんなところじゃ…」というので、「じゃぁ」ということで、近くのシティホテルに入りました。

 部屋に入ると、興奮した彼女の方が私をベッドの上に押し倒すようにしてのしかかって来ました。
 彼女の方から積極的に舌を差し入れると、私のモノをズボンの上から握ったりさすったりしながら、首筋や耳たぶに舌を這わせて来ます。
 もう淫乱なメスと化した彼女は、「私、もう2年もシテないの!」と言って、私のズボンのベルトを外して、私のモノを直接握って来ました。
 私は控え目にしていたとは言え、結構、飲んでいることは飲んでいたので、まだ半立ち状態でした。
 それを知った彼女は、「もう〜!」と不満そうに言ったかと思うと、私のズボンとパンツをはぎ取るようにして脱がせると、猛烈なフェラチオを開始しました。
 「じゅぼっ!じゅぼっ!じゅぼっ!」と、まるでAVか何かのような派手な音を立てて、彼女はしゃぶり、しまいにはアナルまで舐め回しながら、亀頭の辺りを指で愛撫します。
 流石にここまでされると私のモノもビンビンに元気になりました。

 彼女は自ら慌ただしく服を脱ぎ、全裸になると私の上にまたがり、私のモノを掴むと、自ら膣内に迎え入れました。
 「あぁっ!あっ!あぁ〜っ!あぁ〜っ!…」とか、「凄い〜っ!…いいっ!いいっ!凄いっ!」とか凄い声で悶えまくりながら、激しく腰を使いました。
 普通なら、こんなに激しく腰を使われたら、早々に撃沈してしまいそうですが、幸い?酔っていたせいで、長持ちしました。
 「あぅ〜っ!凄いっ!凄いよぉ〜っ!」最後は半泣きのような声をあげた後、「あぁぁぁ〜〜〜っ!!いくっ!いくっ!いくぅ〜〜〜〜っ!」とわめき声に近いような大きな悶え声をあげたまま、私の上に突っ伏して来て、全身をガクガクさせてアクメに達しました。
 ぐったりしている彼女の下から這い出た私は、彼女のヒップを少し持ち上げて、後ろからズブリと挿入しました。
 「あぁ〜っ!イイ〜っ!」再び、髪を振り乱しながら悶える彼女。
 私は汗だくになりながら、腰を使いましたが、彼女が「あぁーっ!イっちゃうっ!また…また、いくっ!いくっ!イっちゃう〜!」と言いながら、2度目のアクメに達しても、まだイケませんでした。
 このままではイケそうもないと思った私は、少し休憩することにしましたが、そんな私に彼女が「イケないの?」と聞くので、「少し飲み過ぎたみたいで…」と言うと、「口でイカせてあげる…」と言いながら、先ほどのように激しいフェラチオをして来ました。
 そのテクニックと言ったら、西川口流の比ではありませんでした。
 最後は、アナルに指まで突っ込まれながら、彼女の口の中に思い切り放出しました。

 流石にぐったりしてそのまま眠ってしまいましたが、朝起きてシャワーを浴びた後、今度は正上位で一発ヤリましたが、この時の反応も凄まじく、久しぶりに充実したセックスをしました。
 その後、先輩から「やっぱり正解だったよ。あれから妙に落ち着いて仕事がはかどっているよ」と感謝されましたが、反対に感謝したいのはこっちの方でした。
 先輩の会社はなかなか調子が良いようで、最近では、韓国やインドネシアなどにも輸出しているらしく、それぞれに現地妻まで囲っているようです。
 私にも「M美とたまに遊んでやってくれ」と言って、彼女との遊び代まで接待費で出してくれています。
 精算は彼女がするわけなので、結局、先輩が言うには、「こっちもあの女の弱み握ったみたいなもんだからさ(笑)」と言っています。
 それからというもの、月に一度ぐらいは、M美に支払いを任せて(というか先輩の会社にですが)、激しいセックスを堪能させてもらっています。
 甲斐性のある先輩に感謝する次第でした。

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