mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

9 2月

同級生と

若かった時の話ですが…。
高校を卒業し受験に失敗、浪人を決めて頃でした。
地元の中学の時の同級生の女の子から電話が「○○君、久しぶりだね、元気?」
「元気だよ、元気すぎて起ちっぱなし、ギンギンだよ」
「もうー、何馬鹿なこと言ってるの、実は相談があるんだけどこんどの土曜日時間くれる」
「いいよ、相談?おいおいそうか、ついに俺に抱かれたくなったか」
「馬鹿なこと言ってないで、まじめな話なんだから、○○君じゃないとだめなのよ」
「解った、真面目に聞くから」
彼女は小学校の時からの友達、小6の時は大好きでよくスカートをまくってた。中学では互いに男女を超えて
友情が、と云うよりは腐れ縁かな?

当日待ち合わせ場所に行くと、「私、近くにアパート借りてるの、家迄来て、夕食用意してあるから」
「知らなかったよ、一人暮らししてるんだ」
「ううん、お姉さんと二人、今日はいないけどね。襲わないでよ」
「ばーか、お前なんか襲わないよ」

彼女の手料理はヘタクソでした。まずいわけじゃないけど、美味くもない。
「ごちそうさま、美味かったよ」一応外交辞令。
「相談てなあに」
「うん、その前にお風呂に入って」
「エエーッ風呂?なんで、泊まっていけって言うこと?」
「うん、出来たら」
出されたタオルを持って風呂場に、なんだか女所帯の風呂場は勝手が違う。
「○○君、ちゃんとからだ洗ってね、あのー大事な所もね」
「なにいってんだよー」

「いい湯だったよ」とりあえず下半身にバスタオルを巻いて出て来ると、
「じゃ、私も入って来るから待っててね」
しばらくするとバスタオルを巻いた彼女が出てきた。
「おい、刺激が過ぎるよ。」
「いいいの、お願いと云うのは、私にSEXを教えてほしいの」
「なにー、なんで、彼氏いるんだろー」
「いるんだけど、年下で私がリードしてあげたいんだ。中学のころから最初は○○君って決めてたの」
「だから、お願い」
「いいのかよー、後悔しない」
「お願い」
そういってバスタオルをスルッと落としました。
今迄見たことの無い、綺麗な男を知らない肉体が…。
『お前綺麗だな、じゃ遠慮なくやらせてもらうよ」
「優しくして」
抱き寄せ、キスを下を絡めると、「アアーッ、ずっとこうなりたかった」
Fカップはありそうな撓わなオッパイ、びっくりする程細いウエスト、妙なバランス。
教えてもらうと云うハンディか、彼女は何でも無理を聞いてくれる。
フェラを教え、どこが一番感じるかを教え、鈴口を何度も舐め上げさせ、

「綺麗なオマンコだなあ、舐めていいか?」
「お願い、めちゃくちゃにして」
「俺のももう一度しゃぶってくれよ」
「○○君のって普通より大きいいんじゃな?両手で握ってもまだ5センチ位ある。こんなの私のに入るかな」
「彼のは?」
「この間、せがまれて手でやってあげたけど、半分くらいかな?12ー13?くらいだったと思う」
「そう、僕のは少し大きいかな、20センチ以上あるし、太いでしょ」
「この、先っぽの首みたいな所がすごいね。エイリアンみたい。」
入れるよ、メリメリッと云う感じで「痛いよー無理だよ、痛いよ」
「我慢しろ、すぐに良くなるから」
「アアーッだめだめ、アアーッいいよいいよ」
「ッどっちなんだ、いいの?いたいの?」
「両方だけど」
「ほら見えるだろ、おマンコの中に俺の肉棒がめり込んで、エッチな愛汁でテカテカに光ってる、お汁がいっぱいだよ」
「もっと。もっと突いて、こんなに気持ちいいって知らなかった、おマンコもっと突いて」
「中にだしてもいい?」
「どこでもいい、○○君のザーメン奥に奥に出して、いっぱい出して!」

「ありがとう」
「大丈夫?彼の小さいのなら、痛くも痒くもなく受け入れられるよ」

8 2月

綺麗なおっぱい

もう、何年も前の話。
出会い系のサイトをのぞいていたら、画像にとても綺麗なおっぱいをのせている女の子。
まさか自分のモノではないだろうと思いながら、「綺麗だね」って褒め言葉を。
「ありがとう」と返信が来て、それからメールのやり取りが始まった。
それはそれは、全く汚れを知らない綺麗なおっぱいで、どう見てもティーンエイジャーのもの。
会って「見て欲しい」と言われ日時を約束。

当日車を止めて待っていると、遠くから女の子が歩いて来る。どう見ても若い、というか子供に見える。
「こんにちは」と声をかけると「○○さんですか?」とお返事。
本当に、可愛い!可愛すぎるし幼い。

とりあえず車に乗って「どこへ行きたい?」と聞くと、「あまり人のいない所がいい」と言う。
「じゃ、ホテル?」と聞くと「行ったことが無い」と、そりゃそうだろう、この歳でホテルは無いよなあと、
一人で納得。
「大きなスーパーの駐車場とか、地下駐車場がいい」と言う。
とりあえず車を走らせ、大きな地下駐車場に入り人目につきにくい角の方に止めた。

その娘は、「見たいですか」といってTシャツを脱ぎ、ブラを外した。
綺麗な、未成熟のオッパイが、「綺麗だね、乳輪も乳首本当に綺麗」「すばらしいよ」
本当に綺麗だった。
「触らなくていいんですか?」
「えっ触ってもいいの?」
そうっと触って、ゆっくり揉みはじめた。
「舐めてもいい?」
「ハイ、舐めてください」
乳輪から乳首を口に含めて刺激すると、「アアッー」っと切ない声を上げる。
「感じるの?」と聞くと「はい」と。
もうこっちもスイッチが入ってしまい、そのままスカートもショーツも脱がせて全裸に。
ショーツはいかにも少女のものと云うプリント柄、ウッスラと柔らかい陰毛が、その奥に綺麗な
女陰が見える。
足を広げて指でなぞると、なんと愛汁で濡れている。それも十分すぎる程で、綺麗な女陰からは想像もできない位。
「こんなに濡れてるよ」
「はずかしい」
『舐めてあげる」
「はずかしい」
「もっと、気持ち良くなるよ」
そうっとクリットを舌先で突っつき、舐めるとビックんと全身が震えた。
「きもちいい?」
「びっくりした、感じちゃいます。もっとしてください。」
さらに舌先を女陰の奥に、強く吸ったり激しく出し入れすると
「ああっー、気持ちいい、感じますー。」
僕もジーンズを脱ぎ捨て、硬くなった肉棒を握らせてみると。
「怖いです、こんなの怖いです。」といって尻込みをする。
「見たこと無いの」
「あるけど、こんなに大きいのは初めてだし…」
「まだ、やったこと無いし」
「やってみたいと思ったことは」
「あるけど、こわいよー」
「大丈夫、優しくしたげるから、最初は少し痛いかも、でも舐めるより気持ちいいよ」
「痛そうだなー」
そういいながら、自分から股を広げたので、ゆっくりとゆっくりと肉棒を女陰の中に沈めていく。
「痛い」少し顔を歪めたけれど、たっぷりと愛汁で濡れた幼い女陰は思ったよりもスムーズに肉棒を納めた。
「入ったよ」
「少し痛かったけど、大丈夫。なんか挟まってるような感じ」
「動くよ」
狭い、締め付ける、でもたっぷりの愛汁のその女陰の中を肉棒が出入りする。
「なんか、気持ちいいです」
「ああっーいいです、すごくいいです。」

そのまま、生でフィニッシュ。あまりの気持ち良さに僕も不覚にも中出しを、それも普段よりも
随分と多い量が、綺麗なつい先ほどまで汚れも知らなかった、女陰からどろっと白い精液が溢れてきた。
「どうだった?」
「うれしいです、気持ちよかったし、クラスの中で中出し経験したのは自分がはじめてかも」
「そんなことで感激するの」
「うん」

終わってから、「○○ちゃんは何歳?』と聞くと
「○4歳」
「エッ!!!」
予想はしていましたが、「まだ○学生?」
「ハイ」

これで終わりです。
勿論想像の世界です(笑)

8 2月

自宅でハメると興奮する人妻

リストラされて1年ちょっとした頃、近所のスーパーで以前の上司の奥さんに会った。
上司といっても4つ上の人で、奥さんは俺より2つ年上。
平日の昼間でして、俺はお惣菜を物色してた。
そこに「自分で作らないとぉ〜」と声をかけてきたのが奥さん。
思わず「あれっ?何で?」と口走ってしまったのは、そこまでご近所さんじゃないから。
奥さんが言うには、特売日がなんたらで、わざわざ車で来てたみたい。

「聞いたわよぉ〜大変だったみたいねぇ」
リストラされた事を知っていたので話が早かった。
変に気を使われると面倒だし。
でも奥さんは俺が旦那に軽くイジメられてたのは知らない。
この上司は本当に頂けないヤツで、もう1人いた同期もストレスで胃潰瘍になりかけたほど。
見えない所でネチネチするタイプでして、見た目からは本当に想像できない。
サッパリとした爽やか系の人で、愛想だって本当に良い。
だけど見えないところでは・・・っていうタイプ。

「暇だったらお茶でも飲まない?」
誘われて近くにあるドトールに入った。
少し話をしていると、なぜ誘われたのかが分かってきた。
俺に聞きたい事「上司が浮気してるんじゃないか」と聞きたかったみたい。
もう関係無い人間なので「今だから正直に言いますけどね」と昔の話をした。
キャバクラ・風俗・ウソのゴルフ接待などなど。
でも特定の誰かと付き合ってるってのは知らないと。

こんな所で昔のストレスを発散出来るとは思わなかった。
綺麗な奥さんには少々申し訳ないが、カバってやる義理すら無い。
優木まおみ似の奥さんが、眉間にシワを寄せ始め不安そうな顔になってた。
「でもそれは昔の話ですから、今はもう分からないですよ」
「ほら、会社も不景気で接待とかやらせなくなってましたし」
「一緒に行く同僚も少ないと思うし」
フォローするつもりが、全くフォローになってない。

「じゃ昔のツテで調べてみましょうか?」
最後にはそんな事を口走ってた。
軽い気持ちで喋っていたが、結局可哀想になってそんなハメに。
「お願いできる?」奥さんと俺は連絡先を交換した。

その日の夜から、俺と奥さんは頻繁にメールするようになった。
俺は昔の先輩達に電話し、懐かしいからという理由で呼び出して飲みに行った。
実は以前の会社よりもいあの会社の方が給料も待遇も良いんです。
だから劣等感みたいな卑屈な気持ちもなかった。
御馳走すると言うと、みんな気持ち良く喋ってくれた。
断言はできないが、風俗嬢とキャバ嬢の2人と遊んでるっぽいと。
キャバ嬢にはかなり貢いでいるし、風俗嬢とは変態セックスをしているみたい。
風俗嬢との話は先輩達も嫌というほど聞かされていたので、じっくり聞かせてもらった。

さっそく奥さんに報告しようと思ったが、ちょっと下心が出てきた。
「奥さんて週何回エッチしてます?」
いきなりの怪しい質問に「何で?それも関係あるの?」と突っかかってくる。
「まぁ〜先輩達にいろいろ聞いてきたので」
「かれこれ3〜4ヵ月はしてないかな」
「してた時はノーマルなエッチでした?」
「それも関係あるの?」「まぁ〜多分」
「普通だと思うわよ」

そこで先輩達に聞いたアブノーマルな話を伝えた。
いつもフェラチオは洗う前の汚い状態でさせる。
玉袋までしっかり舐めさせた後は、なんとアナルまで舐めさせる。
ベッドに腰掛けてしゃぶらせ、自ら足を抱えて後ろに倒れるんだってw
風俗嬢は床に座ったまま、そのアナルを舐め始めるんだとか。

たっぷり舐めさせた後にシャワーを浴び、戻ってからはバイブを使い始める。
先輩達が言うには、前戯とかしたくないからバイブを使うんだって。
風俗嬢が相手なのに生ハメで、最後は口の中に出して飲ませる。

外で食事をした後はノーブラノーパンにさせ、プチ露出プレーもするという。
そのままハプバーに繰り出す事もあり、女の子を他の男に提供もするんだとか。
最後は見てる前でフェラチオさせて、セックスまで見せるとか言ってた。

この風俗嬢とはアナルセックスもしているという。
上司自らが浣腸をして、ちょっとスカトロちっくな事をするみたい。
一緒に風呂に入ってる時は、女の子に小便をぶっかけるとかも言ってたし。

そんなような話をメールすると、さすがに奥さんはドン引きしてた。
奥さんはアナル舐めすらした経験がなく、アナルセックスなんてあるはずもない。
オモチャすら旦那と使った経験すらないらしい。
ちょっと衝撃的な事を言い過ぎたように思えた俺は、昼飯に誘ってみた。
「明日おれ休みなんで、昼飯でもどうですか?」
「うん、そうね、行こうかしら」

奥さんの自宅近辺ではまずいので、うち周辺で会う事にした。
近所の蕎麦屋に入り、その後はモスバーガーへ行った。
見てスグに分かる通り、奥さんはかなりの衝撃を受けてた。
「やっぱり好きな人には本当の性癖って見せれないんじゃないっすか?」
「うん、それは分かるけどさぁ〜」
「だって奥さんだってあるでしょ?旦那さんに言えない欲求とか」
「うぅ・・ん、どうだろ・・・」

これじゃラチがあかないと思い、ラウンドワンへ連れて行った。
ボーリングをし始めると、途中から奥さんは夢中になってた。
帰りには「誘ってくれて有難う」とまで言われた。
その日以降は奥さんから「またボーリング行かない?」と誘われるようになった。
ボーリングやカラオケ、他のスポーツ系をする事で、ストレスも発散できてたみたい。
何度も会ううちに仲良くなってきて、次第に奥さんの素顔を見る事ができてた。

奥さんは何と旦那さんが初めての男らしい。
自分では認めないがお嬢らしい。
中学から大学までずっと女子校で、父親と同じ会社に就職。
だから彼氏なんていた経験すら無いっていうからビックリした。
アナルとか聞いて言葉が出なかった理由もそれで納得。

旦那以外を知らないから、俺と遊んでいるのが物凄く楽しかったみたい。
学生時代に彼氏がいたとしたら、こうやって遊んでたのかなぁ〜とか言ってた。
歩いてる時に腕を掴んできたり、人混みの中で体が密着しても、逃げる事もない奥さん。
接してる時の目を見ても「俺の事嫌いじゃないな」と断言できるほどだった。
でも一応俺にだって理性はありますから、無闇には手を出したりはしません。
あんな事がなければ、多分何もしないままだったと思います。

ある日いきなりその上司から電話が掛ってきました。
番号を消したので誰か分からず出ると、いきなりの怒鳴り声で吃驚した。
「お前、何おれの事嗅ぎまわってんだよ!」
声聞いたら嫌でも分かるので「何の事っすか?」と、とぼけた。
最後は、懐かしい話からそんな話題になっただけ、と説得して終了。
もう今は上司でも何でもないのに、未だに上からの態度で最悪だった。
「ったく、能無しが集まると下らねぇー話しかしねーんだな」
「辞めた人間がウチの奴らと会ってんじゃねーよ」
「まだウチに未練があるのか?能無しでクビになったくせに」
「バカはおとなしく馬鹿どもとつるんでろよ」
「もうウチの奴らを誘うんじゃねーぞ」

酷い言われようでしょw
今だから笑えるんだけど、あの時はもう耐え切れませんでしたねぇ。
目の前にいたら殴り掛かってたかもしれないほど、殺意を覚えましたからw
まぁ、この電話で吹っ切れました。

少しして奥さんと会った日、旦那からこんな事言われましたよと伝えた。
すると奥さんは俺の手を握って、泣きながら謝ってきた。
カラオケの部屋だったから、周りを気にすることもなく、そのままキスをした。
「ダメよ・・・」と顔を背けられたが、強引にまたキスをした。
強引に頭を支えつつ舌を入れると、何度か顔を左右に振って拒否された。
でも諦めずにする事数回目、拒否しなくなり舌を少しだけ絡めてくれた。

舌を絡め始めてからは、本当に呆気無かった。
胸をグワッと揉むと、一気に火が付いた感じ。
「んはぅんっ」と激しく舌を絡め始め、終いには俺に抱き付いてきてた。
「こんなにキスしたの何年ぶりだろ・・・」
奥さんはキスをし終わってそう言ってた。
俺も10分近くキスしてたのは久し振りでしたけどねw

経験数の無い女を口説き落とすのって最高に興奮しますね。
今まで人様の彼女や奥さんを寝取った経験すら無かったので、キスしただけなのに異常に興奮したのを覚えてます。
痩せてるので微乳かなと思ってたのに、揉んでみると割と大きなオッパイ。
しかも相当感じやすいのか、揉みまくると鼻息が荒くなる。
乳首辺りを摘まむ様にすると、体が小刻みにビクビクするぐらい敏感。
さすがにカラオケだったのでキス&胸揉みしかできませんでした。
でもこんなにも反応してくれるとは思わなかった。

「旦那さんのストレスをおれで解消してイイから」
「俺を利用して旦那さんと良い関係になれば俺も嬉しいし」
「俺は奥さんと一緒にいるだけで幸せだから」
こんなクサイ言葉を連発できた自分が今でも信じられません。
強引にそのままどこかに連れ込んでも良かったのですが、あえてじっくり攻める事にした。
だからその日はカラオケで何度もキスをするだけで終了。
3時間いたカラオケで、半分近くはキスしてた様に思う。

誘い辛いだろうと思っていたので、次は俺から誘ってみた。
いきなりカラオケとかだと警戒されると思い、普通にランチを食べに行った。
奥さんは初めこそ緊張した顔だったが、途中からいつもの感じになってる。
「はいはい、腕組んで!」ギャグっぽく歩きながら腕を絡ませると、恥ずかしいとか言いながらも腕を絡めてくれる奥さん。
話を聞いてあげて、帰る直前に軽くキスをして別れた。

安心したのか警戒心が無くなったのか、次は奥さんから誘ってくれた。
わざとちょっと遠い店に行きたいと誘い、奥さんの車を出していった。
ランチ後は俺が運転し、元カノと行った事のあるラブホへ直行予定。
その準備として駐車場に戻って車に乗った瞬間、襲い掛かるようにキスをしてみた。
もう拒否すらなく、奥さんは積極的に抱き付いてきて舌を絡ませてくれる。
胸を揉むと鼻息を荒くさせながら感じ始めてた。
ちょっと奥まった駐車場だったが、人がきたら完全に丸見えの状況。
なのに奥さんは「はぁん、はぁん」言いながら舌を絡めてくれてた。

調子にのった俺は、タイトスカートの太ももを撫でてみた。
するとまたビクンと体が反応させながら、俺の腕を掴んでくる。
止めさせようとする動きでは無く、添えるだけのような行動だった。
だから太ももを撫で回し、頃合いを見て股間へ滑り込ませてみた。
「ちょっと、ダメよ、こんな、見られちゃう」
至近距離で俺を見つめながら言ってきたが、嫌がってる感じがまるでない。
むしろ興奮しまくりっていう表情をしてた。
だからそのまま手を入れていくと、ピタッと閉じていた太ももが少し開いた。

パンストの上からアソコを触ってみた。
ダメとか言いつつ奥さんは俺の舌を「んぐんぐ」言いながら舐めてる。
手の平でアソコ全体を覆い、軽く震わせると格段に反応が上がった。
「はぁぁっ、いやぁっ、むぅぅんっ」と必死に舌を舐めながら声を出す奥さん。
もしかしてこの状況を楽しんでいるのでは?と思い始めた俺は、手マンを加速していった。
思った通り奥さんは可能な限り足を開いてくれて、手マンしやすい体勢になってくれた。
手の平の根元の方でクリを圧迫し、激しく震わせてみた。
声を出さないよう必死に舌を絡めてた奥さんは、最後には俺に強く抱きついて首に唇を押し付けるような感じになってた。

いきなり激しく体が痙攣したように動いた直後、急に脱力した奥さん。
「もしかしてイッちゃったの?w」思わす笑いそうになった。
「だって・・・だって・・・w」奥さんはハニカミながらキスをしてきた。

準備はもう十分だろうという事で、車を出してホテルへ直行した。
ホテルが見えてくると奥さんも察したようで、急に無言になってた。
別に何も言う事は無かったので、俺も無言のままホテルへ乗り入れた。
平日の夕方前なのに部屋は半数以上が埋ってる。
選んだのはお風呂が大きな部屋。
「一緒に入ろうぜぇ〜w」とギャグっぽく言いながら部屋に向かった。

入った途端またキスをし、そのままベッドに押し倒した。
もうアレコレ考える隙を与えない為に、激しくキスをしながら体を触った。
胸を揉みながら太ももでアソコを圧迫。
ただそれだけなのに奥さんは腰をクネらせながら感じまくる。
それ以上に驚いたのは、クネらせながら俺のチンコを触ってきてた事。
もうそれなりの年齢だから不思議はないが、この奥さんが・・・っていう驚きはあった。
何ていうかな、そういう行為を積極的にしてくる印象が無いっていうか。

恥ずかしいとか何やかんや言いながら服を脱がせ、下着姿にしてまた驚いた。
すっごいスタイルがイイ。
そんなに経験数は無いけど、これほどスタイルが良い女は初めてだった。
お腹なんてマジでペッタンコだし、胸も程良く大きい。
しかも肌が超綺麗で、吸い付く様なモチ肌。
こんな奥さんがいながら遊びまくってる旦那が、マジでアホだと改めて思った。
それにこの奥さん超がつくほど敏感体質。
お腹とかわき腹とかにキスするだけで、体がビクンビクンと痙攣する。

恥ずかしくて抵抗されたが、強引にブラをズラして乳首を露出させ、吸い付くと体を仰け反らせて硬直するほど感じまくる。
乳首なんてビンビンに硬くさせて、そこまで感じるか?と不思議に思うほど。
太ももでアソコを圧迫しながら乳首を吸ったり舐めたり甘噛みしたりした。
「もうダメ、ちょっと待って?ホントもうだめっ」
俺の後頭部や肩を触りながらそう言っていたが、実は奥さんの方が勝手に腰をクネクネさせてアソコをグイグイ押し付けてきてた。
「またイクの?イイよ?イッても」
「だめっ、恥ずかしいっ」

恥ずかしいって言ってたくせに、その後すぐに「んくぅっっ・・・!」と昇天。
強めに抱き付いてきたので、オッパイで窒息しそうになったw
見てみるとパンツに大きな染みが出来ていて、さすがにそれは相当恥ずかしかったらしい。
今度は俺の上に乗ってきて、奥さんが主導権を握ったキス。
「汗かいてるから」といってるのに、うんうん言いながら首筋を舐めてくる。
シャツを捲って乳首まで舐め始め、同時にチンコを握ってシコシコしてくる。
男をあまり知らないとはいえ、ちゃんと教育はされてる奥さん。
乳首や胸を舐めながらじょじょに下半身へと舌が下がっていく。
風呂に入って無いから寸止めで終わると思っていたのに、奥さんはそう思って無かった。

撫で回してたチンコを出そうとベルトを外し始めたので、少し焦った俺は「お風呂入ってからにしようよ」と言ってしまった。
そこで奥さん「イイの、してみたいから」という。
旦那が風俗嬢としているプレーを、自分でもしてみたいという意味合いに聞こえた。
にしても洗って無いチンコのニオイを嗅がれるのは、とてつもなく恥ずかしい。
なのに奥さんはベルトを外し、もう既にトランクスに手をかけてた。
ブルンと勃起したチンコを出された時、あぁぁ・・・と溜息が出ました。

奥さんは俺をチラチラ見ながら、臭いであろうチンコをニオイを嗅ぐ。
思わず「洗ってないから臭いでしょw」と笑いながら言ってみた。
クンクン・・・クンクン・・・ニオイを嗅ぐ奥さん。
「臭いから止めようよw」
「うぅ〜ん。。。臭くは無いよ?w」
「いやいやぁ・・・ww」
「なんかぁ・・・エッチなニオイかも?w」
そう言った途端、舌が亀頭をペロンとされた。
おうっ!と声が出そうになったがグッと堪えた。

洗ってもいないチンコを、旦那への思いなのか奥さんは咥え始めた。
今まで旦那に教育されてきたんだと思う。
丁寧にカリ首を舌先でチロチロ舐め、裏スジもレローっと舐めてくる。
亀頭を円を描くように舐めてくるので、それだけでゾクゾクするほど興奮した。
綺麗なくせに卑猥なフェラチオをする・・・そんな感じだった。
「俺にも舐めさせてよ」
「ダメよwシャワー浴びないと」
「だって俺のは舐めたじゃん」
「ダメw恥ずかしいからw」

その後フェラを中断して一緒にお風呂に入った。
育ちが良いのか、旦那に教育されたのか、先回りしてくれてあれこれしてくれる。
人生で初めて美容院以外で、女の人に頭を洗ってもらいましたw
体もまず俺の体から洗ってくれて、王様気分になってしまうほどです。
泡だらけのまま体を擦りつけて遊ぶと、それだけでも感じてしまう奥さん。
滑りが良い状態でのクリトリスを擦りまくると、立ってられないほど感じでた。

湯船ではまたフェラチオをしてくれて、これがまた丁寧で気持ちが良い。
ソープには行った事無いけど、こんな感じなのかな〜と思った。
たっぷりキスをして体を触り合い、風呂を出てから本格的にセックスを始めた。
ベッドに横になってすぐにアソコを確認したら、もう既にヌルヌルになってる。
「何もしてないのに凄い濡れてるしw」
恥ずかしいと顔を背けたが、キスをすると強く抱き付いてきた。

奥さんはクンニしてあげると、あっという間にイキそうになる。
「もうちょっと我慢しなさい」笑いながら焦らし、全身を愛撫した後にまたクンニ。
クリトリスを強めに吸うと速攻でイキそうになる。
だから指を入れて膣内を刺激しながら焦らしまくった。
最後には腰を浮かせたりウネウネさせたりしながら我慢の限界に。
イキたいならオネダリしないとw俺の要求に最後は屈してた。

「お願いだからイカせて下さい」
顔を赤らめて今まで言った事の無いオネダリ。
指で中を刺激しながらクリを吸ってあげると、激しい痙攣と共にイッちゃいました。
そのイキっぷりが激しくて、奥さん自身も恥ずかしかったみたいです。
旦那にはここまで激しい昇天は見せた事が無いって言ってました。

ちゃんとゴムはつけ、正常位で入れてからは時間をかけて楽しんだ。
奥さんも激しい出し入れよりも、ネットリ系の方が好きみたいです。
ただ途中からは互いに理性もぶっ飛び、激しいセックスになってました。
出来ないと言っていた騎乗位での腰振り。
「デキんじゃんw」俺が笑いながら乳首を摘まむと、照れながらも腰を振り続ける。
クリが擦れるのでそれだけでもイキそうになる奥さんに、マダイッちゃダメだと命令。
指でクリ付近を触りながら腰を振らせると、狂ったようにグラインドさせてました。

騎乗位では奥さんが動いて気持ち良くなる。
でもバックでは成すがままで、枕に向かって叫ぶような喘ぎ声を出してました。
後ろから犯されると思うと頭が真っ白になる・・・
奥さんはそんな事を終わってから言ってました。
本当にそんな感じで、ケツだけは突き出してましたが、顔は枕に埋めてました。
そしてバックでの出し入れだけで、激しく昇天しちゃってました。

「どうして?何でこんなに気持ちがイイの?」
奥さんはやらしい表情でそんな事を尋ねてきたが、それは俺にも分からないw
きっと欲求不満だったのと、今までセックスを楽しめて無かったからなんじゃないかと。
旦那にも気持ち良くさせてもらって無かったみたいだし。
本来の奥さんはエッチが大好きなのに、それを隠して生活してたんだと思う。
俺がイッた後もゴムを取ってくれて、お願いしてないのにお掃除フェラもしてたし。

平日休みの俺は、その休みに奥さんと会うようになっていきました。
午前中からウチに来て、ご飯を作ってくれたり掃除もしてくれたりしてました。
もちろんセックスに1番時間を割き、3時間も4時間もセックスしてました。
解放された奥さんのエロさは、初めに会った事からは想像できないぐらいでした。
俺はもう我慢もしてなかったので、バイブなども買って奥さんに使ってた。
それを恥ずかしいと言いながらも実は楽しんでいて、バイブで何度もイクような卑猥な奥さんに成長していきました。

分かっていましたが、奥さんはドMなんです。
だからイジメてあげるとゾクゾクする表情をしてくれる。
俺の目の前でバイブオナニーができるようになった頃には、近所の公園でプチ露出さえもできるようになっていました。
公園の片隅でシャツを捲り上げてオッパイを出して俺に見せる。
しゃがませてノーパンだからアソコを出させ、最後にはローターを使わせる。
公衆便所の横の木陰で、最後はフェラをさせるのが恒例になってました。

俺も調子にのってくるわけで、公園じゃ無理だからウチのマンションの階段で、バイブオナニーさせたりフェラさせたり、最後には立ちバックで挿入したりもした。
奥さんに取っては気が遠退くほどの興奮だったようです。
普通にベッドでするよりも、そういう刺激のあるエッチの方が興奮すると白状してました。

こんな奥さんとの楽しいセックスライフを数ヶ月送った頃、もっと刺激が欲しいと俺も奥さんも思うようになっていきました。
そこで選んだのが奥さんの家。
平日で旦那はいないが、自宅で浮気なんて刺激的過ぎる。
初めて自宅を訪問した日は、夫婦の寝室で奥さんをイカせまくってやった。
周りに聞こえるよ!と忠告したけど、奥さんの喘ぎ声はハンパなく大きかったです。
しかも「オマンコいっちゃう!」とウチでいうような卑猥な言葉を連呼してました。
まぁお隣さん達は共働きで留守だったようですが。

自宅でセックスするようになると、奥さんの乱れる姿に拍車が掛っていきました。
「こんなことしちゃダメだ」という思いと「気持ち良くて我慢できない」という欲求が葛藤し、結局気持ち良さを取っちゃうっていう感じでしょうか。
ベランダに目隠しのつもりでシーツを干させて、全裸でセックスもしました。
お風呂も好き勝手使ってましたし、旦那の枕にチンコを擦り付けたりもしておきましたw

馴れてくると俺の命令で、セックスはリビングでするようになりました。
少し厚手のベッドマットを敷かせ、玄関でまずフェラチオさせる。
咥えさせたままリビングへ移動し、マットの上でセックス開始。
奥さんは俺が来る前にシャワーを浴びているので、すぐに貪るような時間が始まります。
さっきまで旦那が朝食を取っていたリビングで、奥さんが卑猥に腰を振りまくっている姿。
俺の薦めでピルを飲む様にもなっていたので、当然のように中出しもしていました。
「中に出してっ!ちょうだいっ!中に!精子頂戴!」
こんな事を言う奥さんじゃないと思っていたのに、女って本当に怖い生き物ですね。
旦那にさえ「精子中に出して」なんて言った経験すらないのに。
浮気相手の俺のは「オマンコ」とかも照れながら言うんですから。

最高ですよ。
ソファーでTV見ながら奥さんの手料理を食べている間も、勝手にフェラ始める奥さん。
「中に出して欲しいけど、お口にも出して欲しい」
そういって勝手にチンコを美味しそうに舐めまくるんです。
料理も最高に美味いし、旦那の給料で作ってもらってるわけですしw

聞いた話じゃ旦那はキャバ嬢に相当入れ込んでるようです。
ローンで買ったモノまで貢いでいるとか。
セックスが終わって添い寝している時、奥さんは「離婚してもイイ」と言ってました。
実家に戻れば仕事もあるし、生活だって普通にできる。
俺との浮気さえバレなきゃ、旦那からこのマンションも貰えるだろうしと。
旦那は住めないマンションのローンを、これからも払わなきゃいけなくなるw
「別れても付き合ってとか言わないからw」
そんな事を言われましたが、こんな美人さんだったらこちらからお願いしたい。
旦那も俺に寝取られたと知ったら、気が狂いそうになると思うし。

というわけで、未だに奥さんとは継続中です。
毎週とまではいきませんが、今も普通に自宅へ行ってはセックス三昧w
今度は旦那がいる時間にセックスできないか・・・最近勝手に考えています。
実行できたらまた報告させて頂きますので、宜しくお願いしますw

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