mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

13 5月

離婚調停中に義兄に捕まり

W不倫の彼はいつもやさしく抱いてくれる。
「イクッ」 「中に 中に出して」
彼は男根を脈動させながらドックンドックンドクッドクッと温かな精液を私の中奥深くに
注ぎこみながら耳元でいつも
「○代 愛してるっ」とささやく。
私も「嬉しい イクッ」と彼を放さないようにしがみつく。
歓喜の最高の絶頂を味わうひとときです。

触られるだけで鳥肌が立つようになった家庭内別居中の主人に離婚を伝えると激しい
DVが始まり、子供を連れ実家に戻りました。
実家近くにアパートを借り仕事を探しながら彼に「逢いたい」とメールしたら来てくれた。
ファミレスで楽しい会話と美味しい食事を楽しみそしていつものように・・・
「お茶、飲んでいって」とアパートに彼を迎え入れた。
部屋に入ると
「お茶はあとでいいよ」
彼に抱きしめられキスされると濡れてくるのがわかった。
「まっ待って」
彼はスカートの中に手を入れ私の下着を剥ぎ取った。
「まだ外は明るいのよ 待って」
「フェラして」
彼はベルトを緩め仁王立ちになると求めてきた。
すでに硬く反り返っている男根を口唇と舌で久しぶりに美味しく味わった。
「フェラが上手くなったな いきそうだよ」
「イヤッ まだいかないで」
着衣のまま仰向けになりM字開脚になると彼はクニリングスを始めてくれた。
「久しぶりっ 気持ちいい アッ アアッ〜 そこっ〜」
彼の頭を掴みながら歓喜の艶声を出しながら軽く達してしまった。
「入れるよ」
彼は覆いかぶさりながら私の中に生で入ってきた。
「アウッ イッ 久しぶりね アウッ イッイイッ〜」
彼の腰の動きに合わせしがみついてしまった。
屈曲位で彼の腰の動きが激しくなり
「イクッ」
「中に 頂戴っ」
ドックンドックンドクッドクッと男根を脈動させながら彼は精液を私の中奥深くに
たっぷりと注ぎこみながらいつものように
「○代 愛してるっ」とささやいてくれる。
「アウッ イイッ イクッイックゥ〜」
中に出された温かな精液を淫靡な快感の中しっかりと味わった。
落ち着いたところでお茶を煎れ、他愛の無い会話を楽しんだ。
「だいじょうぶなの」
「何とかなると思うわ 仕事も探そうと思うの」
「大変だね」
「ときどき逢いに来てね」
彼の喜ぶフェラを始めた。
「もう離れられないわ」
硬くなった男根を騎上位で私の中にすべて受け入れた。
男根の突き上げに頭が真っ白になりながら彼のなすままいつも達してしまう。
そしてまた屈曲位で激しく私の中に注ぎ込まれる温かな精液を味わってします。
もう、癖になっているようだ。
彼も喜びながら
「○代 愛してるっ」
ささやきながらいつも私の中に精液を注ぎ込んでくれた。
「大変だろうけど 頑張れよ」
「また連絡するね」

夕食の準備をしていると義兄が突然尋ねてきた。
「珍しいものを貰ったので 入っていいかな」
「ありがとう もうじき子供たちも帰ってくるわ」
少し警戒しながらも義兄を部屋に入れた。
お茶を用意すると
「仕事見つかった?」
「まだよ 探しているけどなかなかないわ」
「ところで昼間誰か来ていたの」
「えっ 友人が心配して来てくれたの」
「そうか ならいいけど」
ひょっとしたら見られたかもと思いつつ義兄を玄関まで送ると急に抱きついてきた。
「イヤッ なっ何するの 止めて」
「寂しくないのか」
義兄は力任せにキスしてきた。
「イヤッ ダメッ 姉に言うわよ」
強く抵抗したら諦めたようで
「昼間、見たよ」
と言い残して帰って行った。
姉に言うべきか悩みつつ仕事も探さなくてはならない中時間だけが過ぎていった。
彼に連絡したが「忙しくて来られない」と返事が来た。
義兄から知り合いの事務所で人を探しているとの連絡が来て面接に義兄の車に乗り出かけ
途中のファミレスで昼食をご馳走になった。
「私からも頼んでおいたから 採用されるよ 安心してていいよ」
「ありがとう」
義兄の眼差しは嫌らしさを奥に秘めた感じがして不安になった。
食事も終わりアパートに送ってもらった。
「喉が渇いたから お茶飲ませて」
義兄は強引に部屋に入ってきた。
「あの日アパートに入った男は誰?」
「何? 知らないわっ」
義兄が抱きついてきた。男の力には抗えない。
彼のことも脳裏をかすめたが私の上を通り過ぎた男たちの一人と思うことにした。
「イヤッ いけないわ」
と言ったものの義兄の手が下半身をまさぐり私の中に指を入れられると
「アウッ アッ アアッ〜」
と艶声を出してしまった。
レイプまがいに義兄は興奮したみたいで私自身を義兄は私を弄ぶようにたっぷりと舐め続けた。
「フェラして」
義兄の男根を口唇と舌で彼にするのと同じようにフェラした。
男根の大きさは主人と同じ位でちょっと失望した。やはり彼が一番いい。
「フェラ 上手いな 彼に仕込まれたのか」
仰向けにされ足を広げさせると義兄は生で私の中に入ろうとした。
「ゴム お願い 少し危ないの」
「だいじょうぶたよ」
覆いかぶさり義兄は私の中に生で入り腰を動かし始めた。
「アウッ ウッ アッ ウッ」
感じないようにしていたが久しぶりのセックスに彼に開発された体は素直に反応し始めて
しまった。
正常位で激しく腰を動かし屈曲位になると義兄はさらに激しく腰を打ち付けてきた。
「アウッ アッアアッ〜 イッ イイッ」
「気持ちいいよ 感度がいいな そろそろ」
「ダメッ 外に 外に出して アウッ アアッ〜」
義兄から逃れようとしたが屈曲位で肩を掴まれ動きが取れない中
「イクッ」
「アウッ ダメッ イッイヤァ〜 アアッ〜」
ドックンドックンドクッドクッと義兄は私の中に射精した。
「ダメッて言ったでしょ」
「感じすぎてしまって ごめん」
「もうっ 責任とってよ」
「ああっ 分かった」
久しぶりのセックスの心地よさの中で休んでいると
「もう一度」
フェラで義兄の男根を硬くするとベッドの端で四つん這いにさせられバックで私の中に
入ってきた。
「アッ アアッ アッ イッイイッ〜」
激しく腰を押し出してくる義兄はいろいろと体位を変え屈曲位で激しく私の中を突きまくり
「○子より締りがいい」 ○子は姉の名
「イヤッ〜 アッ アアッ イッイイッ アウッ〜」
「いくぞっ」
呻きながら義兄は2度目の射精を私の中奥深くに放った。

帰り仕度をしながら
「もう こんなことしないで 私には彼がいるの」
「そうか でも彼が知ったら」
「姉が知ったらどうするの」

翌週「面接のことで昼間会いたい」と義兄から連絡が来た。
採用すると連絡は来ていたが義兄に会った。

ラブホに連れ込まれ彼に仕込まれた淫靡な体を義兄に差し出してしまった。
「すごく いいっ」
安全日の中義兄は2度私の中深く精液を注ぎ込んだ。
気持ちとは裏腹に体は反応してしまう。
早く彼に会いたい。彼の精液を奥深くで受け止めたい。

そして生理が遅れている。
義兄に遅れていると連絡すると動揺した返事が来た。
病院に行こうかしら。
彼には言えない。

13 5月

家庭教師

いろんなホームページを渡り歩いていたら偶然ここにたどり着きました。俺は関西に住む大学生です。皆さんいろいろな体験をし
ているみたいですね。俺も学校の先生とは経験ないけど、童貞を捨てた相手が家庭教師の先生なので投稿させてもらいます。

 それは俺がまだ中学校1年で2学期が始まった頃でした。俺の家は両親と3人家族で父親は大学の教授をしています。親は俺
にも一流の大学に入学させたかったらしく、中学入学と同時に家庭教師をつけました。某有名国立大学の2回生の女性でした。
水・金・日曜日の週3回教えてもらっていました。その先生は常盤貴子をちょっとふっくらさせた感じの女性です。

水曜日
その日も勉強を教えてもらっていて、母親がお茶とケーキを持ってきて休憩していました。学校では女性のことが友達の間で話題
になっていて俺も女性のことに興味がでてきた時期でした。
「先生彼氏いるんですか?」
「えっ、今はいないわよ。」
「前はいたんですか?」
「そりゃ20才にもなって付き合ったことがないわけじゃないわよ。」
「じゃあ、セックスしたんですか?」
「なによ、突然そんなこと聞いて。それはヒ・ミ・ツ。」
先生の顔が少し赤くなったような気がする。俺は冗談ぽく聞いてみた。
「先生の胸って大きいですよね。1度触らせてくださいヨ〜。」
俺は笑いながら聞いた。
「エ〜・・・、本当に触るだけにしてくれる?」
「う、うん。でも先生も叫んだりしないでよ。」
俺は先生を椅子に座らせて、恐る恐る胸に手を伸ばして先生の胸をつかむ。服の上からでも初めて触る胸(DカップかEカップあるらしい)は大きくて柔らかい。緊張のあまり俺の 手は汗でびっしょりになった。
この日はここまでで後は勉強を続けた。その日の夜は思い出しながらオナニーした。

金曜日
俺はもう一度先生の胸を触りたくなった。
「先生、もう1回胸を触らせて。それじゃないと勉強が手につかないんだ。」
「しょうがないな〜。触ったらちゃんと勉強する?」
「します、します。だからもう一度お願い。」
先生は仕方ないというふうに椅子に座った。俺は先生の胸の感触を楽しんでいたけど、直接胸を見たくなった。
「先生、直接触らせて。お願い。」
先生は首を横に振った。でも俺はそのまま先生の服のボタンを外 していった。白いブラが出てくる。そのブラも上に押し上げると大
きな胸がはじけるように出てきた。先生の胸は白くてとてもきれい だった。ヌード写真の黒っぽい乳首と違って先生の乳首はピンク
色をしていた。俺が乳首をつまんではじくようにすると乳首が硬く 立ってくるのが分かった。
「先生、乳首が硬くなったよ。」
俺はそれから乳首をなめていた。母親以外の乳首をなめたのは もちろんはじめてだった。時間を見ると終わりの時間になりそうだ
ったのでそこで止めた。
「しょうがない子ね。もうこんな事したらだめよ。」
先生は怒っている感じじゃなかったので俺は安心した。

日曜日
今日も先生はいつもの通りきてくれた。でも先生を見ていると俺は先生の胸が頭にちらついてくる。やっぱり我慢できなかった。
「先生、勉強するからまた直に触らせて。」
「もう、しょうがないわね。でも、それから前のこと以上はだめよ。約束できる?」
「し、します。」
先生はベッドに座って服を脱いで上半身裸になった。俺は先生の胸に夢中でしゃぶりついた。先生も俺の頭をつかんで教えてくれ
た。口からは甘い声が出てきていた。俺は我慢できずに先生をベッドに押し倒してキスした。
「俺、先生のこと好きです。だからセックスさせてください。もう俺 我慢できません。」
「だめっ!それはだめ。大声出すわよ。」
その言葉を聞いて俺は力が抜けた。なぜか涙が出てきて泣いてしまった。
「ごめんね。私も君のこと好きよ。でもセックスは出来ないわ。けどこのままじゃ君がかわいそうね。先生にも責任があるから別の
ことで君を気持ち良くさせてあげる。」
先生は俺をベッドに寝かせました。ベルトをゆるめて俺のズボンを脱がしました。パンツは大きくテントを張っていました。そのパンツ も先生は脱がしました。大きくなっているチンチンに手を添えてしごきだすとオナニーより何十倍もの快感が体を駆け抜けました。
「先生気持ちいいよ。」
すると先生はチンチンを口にくわえました。先生の舌がねっとりと チンチンに快感を与えます。これがフェラチオかと俺は思っていま した。
「うっ、先生、もうでちゃうよ。」
ほんの数十秒で俺は先生の口の中にいってしまいました。 先生はそれを飲み干してくれました。

水曜日
この日父親は出張で母親はそれに突いていって家には俺だけで した。先生はいつものようきましたがちょっと様子が違っていまし
た。普通俺からお願いするのに、今日は先生が誘ってきました。
「今日は別の勉強をしましょう。女性の体についてよ。」
そういうと先生は服を脱ぎ始めました。全部服を脱ぐとベッドに座りました。
「女性のアソコを見たい?」
俺は肯きました。先生はゆっくり足を広げてくれます。ヘアーが見えてその下にはじめてみる女性器があります。子供のワレメと違
いビラビラが出ていました。
「こっちにきていいのよ。」
俺は食い入るように見つめました。少しワレメがてかてか光っています。先生が両手であそこを広げます。
「ここがクリトリスよ。触ってみて。」
俺は言われた通りクリトリスを触りました。そのうちにあそこから透明な液が出てきました。
「そこが一番女の人が感じるの。もっと触ってもいいのよ。」
俺はワレメを触りました。とてもヌルヌルしてこれが愛液だと思いました。指を中に入れるととても暖かくて中が動いていました。
「これからのことは誰にもいっちゃだめよ。約束してね。」
俺が肯くと先生は俺の服を脱がしました。そして濃厚なキスをしてきました。だんだん首筋から乳首をなめてきます。俺はされるま
まにしていると気持ち良くなってきます。先生は俺の乳首をなめながらチンチンを触ってきました。口を下半身にずらすとまたフェラ
チオしてくれます。俺はまたすぐに爆発してしまいました。先生はごくりと俺の精液を飲むとまだなめていてくれます。
「今日は特別よ。もっといいことしてあげる。」
俺のチンチンはすぐにまた硬くなってきました。
「それじゃあ、目を閉じて。」
俺はいわれたとおり目を閉じました。先生が何をしているのか良く 分かりませんでした。口からチンチンを離して先生の手がチンチンを握ったかと思うと暖かくて柔らかいものに包まれていく感じです。口の感触とは違います。俺はビックリして目を開けると先生が 俺にまたがって腰を振っていました。
「どう、これがセックスよ。気持ちいいでしょう。先生も気持ちいいのよ。」
俺は下を見るとチンチンが先生のあそこに出たりはいったりしているのが分かりました。とうとうセックスしたんだと思いました。でも
すぐにいきそうになりました。
「先生またでちゃうよ〜。」
「いいわよ。一杯出して。」
「でも赤ちゃんが出来るよ。」
「大丈夫よ。今日は生理前だからなかにださせてあげる。」
そのまま先生が動いていると俺は我慢できずに先生の中に思い切り射精 しました。
先生と抱き合っていると中でチンチンがまた大きくなりました。
「あっ、また大きくなってきたね。今度は先生を思いっきりついて。」
正常位になると俺は先生をつきました。俺のチンチンが先生のあそこに刺さっています。
その日はそれから狂ったように何度も何度もセックスしました。 しかも全部生で中出しでした。

 それから先生が大学を卒業するまで関係は続きました。俺は中1から中3までの3年間女を教えてもらって、女性に自信がついた俺は同級生やナンパしたりし てやりまくりました。最後の方は俺のエッチのテクニックが向上して、先生も俺がしたいことは何でもさせてくれるようになっていました。

今は俺も家庭教師しています。その子と出来るようになったら書かせてもらいたいと思います。

13 5月

彩香の恥ずかしい露出

彩香、短大生の21歳。白のヒラミニでノーパンのパイパンの割れ目で漫喫で書き込みしてます。
ノーパンの訳は。
朝の4時。大量のお水とお茶を飲み干し、白のヒラミニに、Tバックのパンティー、ベージュのパンストを穿いて出かけました。
実は、この日穿いているTバックのパンティーにベージュのパンストは、もう、3,4回ほどオシッコをお漏らしして一回も洗濯をしていない物を穿いています。なので、穿いているだけでスカートの中からオシッコの臭いがプンプンと臭ってきます。彩香はその臭いがたまらなく好きで興奮してしまうのです。だから、そんな格好のまま、彩香がいつも利用しているローカル線の駅に向かいました。
徒歩で30分ほど歩くと、誰もいない無人駅の待合室に入りました。ここには防犯カメラも設置されていないので彩香の恰好な露出する場所になっています。
こんな早朝から利用する人もいない待合室の大きな鏡の前に足を大きく開いて立っている彩香。
朝から大量のお水とお茶を飲み一回もトイレに行っていない彩香の膀胱はパンパンにオシッコが溜まっています。
そう、彩香はここでオシッコをお漏らししているところを露出に来たのです。
白のヒラミニの裾からはTバックのパンティーとベージュのパンストの割れ目のところが少しだけ見えている状態です。
そして、彩香の恥ずかしい瞬間が来ました。
今まで我慢していた股間の力を抜きました。
オシッコは一気に噴出し、足を大きく開いて立っている足の間から滴り落ちてきました。
静かな待合室に響き渡るオシッコの滴り落ちる音。
漂ってくる恥ずかしいオシッコの臭い。
彩香は、半分ほどオシッコが出たところで止めました。(彩香は何回もオシッコを途中で止める練習をしていたのです。)
彩香は、オシッコで濡れたTバックのパンティーとベージュのパンストを脱ぎました。勿論、白のヒラミニも脱ぎました。
彩香は、パイパンの割れ目を露出したまま持ってきたバックの中から赤色のブルマーを取り出しました。
このブルマーは、小学生の時に穿いていた物。
今の彩香が穿くと、パイパンの割れ目とお尻にピッチリと張付きとってもイヤラシイ恰好になります。
それを穿いた彩香は誰もいないホームへ出ました。
ゆっくりと足を大きく開いていきます。
さらにブルマーをパイパンの割れ目に食い込ませました。
一度止めたオシッコをまたお漏らししました。
そんな彩香の前を特急列車が通過していきます。
すごいスピードで通過する列車。
ブルマーを穿いて足を大きく開いて立ってオシッコをお漏らししている彩香の姿は乗客に見られている筈です。
彩香は、こんな恥ずかしいオシッコをお漏らししている姿を見られていると思うと体中痙攣させながらアクメに達してしまいました。
列車は通過していきました。
オシッコも止まっていました。
彩香はこの時点で何回もアクメに達していました。
赤色のブルマーはオシッコで濡れて変色しています。明らかにオシッコをお漏らししたのがわかります。
開いた足の間からは、オシッコとは違う糸をひいた液体が垂れてきています。
そんな恰好のまま、待合室に戻りました。
待合室は、さっき彩香がお漏らししたオシッコの臭いでひどく臭くなっていました。
そして、時計を見ると5時半になろうとしていました。
もうそろそろここを出ないと人に見られる可能性があるので、彩香はオシッコで濡れたブルマーを脱ぎオシッコで濡れたTバックのパンティーとベージュのパンストをバックに入れてノーパンのまま白のヒラミニを穿いて駅を出たのです。
そして、そのままの恰好で漫喫にきたのがその訳と言う事です。
今も、書き込みをしながら白のヒラミニを捲っていますが、オシッコの匂いが漂っています。
オシッコで濡れたブルマーとTバックのパンティーとベージュのパンストは、バックから出して彩香の足元で乾かしています。
このあと、オシッコで濡れたブルマーとTバックのパンティーとベージュのパンストが乾いたら、また、オシッコをお漏らしするのに出かけようと思います。
その間、周りに気が付かれないようにパイパンの割れ目を擦ってオナニーしています。
今度は、誰かに見てもらおうかな?彩香のオシッコをお漏らししている恥ずかしい姿を。

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