mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

19 6月

先輩

この前、部活の先パイとたまたま「一緒に帰ろ」って言われ、一緒に帰ッてたんです。
 そしたら、先パイが急に手を握ってきて、アタシのおっぱいをもんできて、「大っきいおっぱいだね」っ言ってきて、すごいあせった!!

 そして先パイの家まで連れて行かれ、先パイの部屋に入いちゃった。
 部屋を見ていると、先パイがベッドにアタシを押し倒し、キスをしてきたの!!
 びっくり。

 あんまりしゃべらないし、「どうしよー」って思ったの。おっぱいをもみながら、「ずっと好きやってん」って言うの。
 制服を脱がせてきて、ブラをはずしてきたの。

 アタシはDカップなの。大きな手でゆっくりおっぱいをもんでくるの。
 乳首をかんだりして、スカートの中に手が入ってきたの。パンツの上から3本の指でもんできたの。
 パンツはグッショリ。
 とうとうパンツも脱がされたの。

「きれいなおまんこだね、色はきれいなピンクでおいしそうだなー。食べようかなー」って恥ずかしい事を言うの。
 ベッドの上でM字型にされて・・・
 舌でおまんこを舐めた来たの。
 アタシはビクビクしていたの。

 先パイは「大丈夫だよ! 痛くしないよ! 気持ちよくしてあげる! 感じてるんでしょ・・・」って言ったの。すごくやさしい先パイでした。

「オレ我慢できないよ。もう入れていいかな? ……行くよ」っとパンツを脱ぎ始めたの。
 すごく大きなちんちん。
 大きさを聞くと「前はかったときは、長さ18cm、太さ6cmだったと思う」と言ったの。
 さすが大きい。

 アタシが「初めてだから、やさしくして・・・」っていうと「わかてるよ!」っと言ってちんちんを入れてきた。
「痛い!」
「ごめん・・ゆっくり入れるよ」
 すごい奥まで入れてきた。少し血が出てきた・・・

 先パイのちんちんを口に入れてあげたの。白い液がたくさん出てきて・・・
 アタシが「なんか出てきたで!!」と言うと「これは気持ちよすぎるからだよ・・」
 69しよって言うからしたのお互い、アタシはちんちんを舐めて、先パイはおまんこを舐めたの。この日は4時間SEXをしたの。

19 6月

巨尻の人妻たち ご近所編

巨尻というのをはずして考えられないのです。バスト90cmヒップ83cmなら断然バスト83cmヒップ90cmなのです。女の子のサイズもヒップ以外は目がいきません。お目当ての巨尻は3軒先の奥さんでした。もう5年も見ています。年は30代後半にさしかかった所でしょうか。おおきなお尻がコンプレックスなのかパンツしか履きません。ですが、巨尻好きにとってはかえって巨尻さが手にとるようにわかり逆にたまらない魅力なのです。95以上はある気がします。奥さんが私の部屋の方に後ろ向きになって家の前を掃き掃除している時に、ドキドキしながらごっそり見ています。いつの日かあの巨尻に突き刺したい。そんなチャンスを探してるうちに5年がたちました。ところが意外な場所で奥さんを見かけたのです。火曜日のお昼頃でした。たまたま仕事先での打合せの帰り道で見かけ、後をつけていったらなんと渋谷のホテル街にあるマンションに入っていったのです。気づかれないようにして奥さんが入った部屋を突き止めました。しばらくして中年男性が入っていったので立ち聞きすると、そこが人妻専門のデリヘル店だということがわかりました。「このお店で働いてるのか」普段の貞淑な姿からは想像できません。先ほどの男性と入れ替わりに部屋へ入りました。お店の人から女の子の写真を何枚か見せてもらいましたが奥さんはいませんでした。「もっとボリュームのある人がいいんですけど」としつこく聞いたら、ちょうど体験入店した娘がいてポッチャリしてるとの返事です。「彼女だ。しかもまだお店には出ていない」確信した私は最長の180分を予約し、ホテルへ向かいました。しばらく部屋で待ってるとノックの音が聞こえました。奥さんです。私はドア越しに、どうぞ!と返事をし、トイレに隠れました。素性を知られて逃げられるのを避けるためです。ドアが開いてすんなり入ってきた気配を感じました。トイレの中から「すみません、急にお腹の調子が悪くて」と言うと「いえ大丈夫ですよ」と聞き覚えのある返事。間違いない。もう私の巨チンはもうパンパンに膨れ上がって痛いほどです。「テーブルの上にお金置いてあるのでお店に連絡してくださいますか、もう少しかかりそうなので」「本当に大丈夫ですか、じゃあお店に電話しますね」電話している声が聞こえてきます。たぶん経験がないため警戒もしなかったんでしょう。しばらくして静寂が訪れました。もう邪魔者は入ってきません。これから3時間は私だけのものです。覚悟を決めて出ると、少し照明が暗くなってました。「はじめまして」と私がいうと奥さんはものすごくビックリした顔になりました。「あっあれっどうして」すぐ顔がわかったようです。こちらもビックリしたふりをしました。「あれっ。こんな事あるんだ。本間さんの奥さんですよね」「……黙っててください。…すみません。それに嫌でしょうからお店に連絡して帰ります」泣きそうな顔になり、かなりあわてているようすですし顔も真っ赤です。私は彼女が後ろ向いたすきに、後ろから両手で胸を揉みしだくように抱きつき、巨チンを巨尻の真ん中に押し付けました。「あっあれ!やめてください!お願いします。」必死で逃げようとするので、力まかせにベッドに押し倒し、深く顔中にキスをしました。いつもよりハデめのお化粧しています。「だって、こっちもその気になって来てるし…」「ごめんなさい」そんなやり取りが続いてる間も両胸への愛撫はやめませんでした。「だったら手でしていただけますか」と頼むと、しかたなく納得してくれました。思うつぼです。奥さんを足元にひざまずかせると、ゆっくりとズボンを下ろしパンツの上から巨チンをつかませました。「…すごいんですね」出して、と頼むと奥さんはゆっくりパンツを下ろしました。「あっすっすごく大きい。こんなの初めて見た」奥さんの目の前には太さ5cm、17cmしかもこれ以上ないくらいカチカチの巨チンがむき出しになりました。手でさわった瞬間ピクッとさせてやると奥さんの顔がますます紅潮してるのがわかりました。私は両手を肩の前から滑り込ませ両乳首をやさしく転がしました。「あっだめー」感じています。「口でして」夢にまで見た奥さんが口でしてくれています。それから奥さんを引き上げるように立たせると、ブラジャーをはずし乳首をころがすように舐めました「あっだめー変になっちゃう」奥さんを反転させるとベッドにまえのめりに倒し、念願の巨尻が責められるようにし、パンツを一気に下ろしました。なんとも素敵な巨尻です。パンティは真ん中が濡れているようでした。私は人差し指を生地に沿って陰部に滑り込ませました。ジュルジュルです。そのまま穴とクリトリスを攻撃することにしました。左手は胸を同時に責めています。すると、よほどたまってたのか「…あっあっあダメダメいくいくいくぅー」いってしまいヒクヒクしています。私はチャンスだと思いパンティをゆっくり下ろすと、広大な巨尻を両手で引き寄せ、いきりたった巨チンを静かに突き入れました。「…うっすっすごいあっ奥までくる、あーだめだめ、あーおかしくなっちゃうーやっやっやめてーこわれちゃう」意地悪く聞いてやります。「止める?」すると「いやっ止めないで気持ちいいー」もうこちらのものです。思いっきり巨尻を責めくと、奥さんはすぐに悲鳴をのようなよがりごえをあげていきました。私はいきそうになるのをこらえ引き抜くと失神したようになり巨尻をつきだしている奥さんをデジカメで撮影しました。しばらくして奥さんが正気に戻ったのでトイレの中でバックから犯しました。まだ上をはおっていたので興奮しました。そして最後はお風呂場で湯船から尻を突き出させ挿入し一緒にいきました。それでもまだたっぷり2時間あったので他の体位も楽しむことができました。奥さんも10回くらいいき満足したようです。今度はスキをみて私の部屋で巨尻を楽しむつもりです。

19 6月

美華を汚せ!! 4

美華に合計四発の精子を飲ませました。何度も何度もフェラをさせ、精子が出そうになると美華はパクリと亀頭をくわえます。ドピュドピュ。「ごくん…んあーごくん…んあぁ」と喉を大きく鳴らしながら精子を飲みます。俺は指がふやける程、マンコの中に指を突っ込みました。嫁さんには悪いのですが、お上品なフェラやセックスは嫌いです。つまらない!!美華は本当に最高の性欲処理生肉人形です。美華の顔に尻を向けると美華は両手で尻を広げ、俺のケツ穴を舐めたり穴を吸ったりします。俺は部屋の中を探し、コンドームを見付け装着しました。美華の上に覆い被さり美華のマンコにチンポを挿入しましたのですが、美華は少し痛いらしい。俺はゆっくりチンポを出し入れさせました。美華の声が気持ち良さそうになったので、激しくチンポを動かしました。美華は凄い叫び声をあげてます「あぁぁ!んあぁぁー!!」美華を抱き抱え、ズバァン、ズバァン、パン!パン!!パン!! 「ひぃーん、もう駄目、駄目、んんー!!」凄い力で抱きついてきます。全身をビククン、ビククンと痙攣させてました。美華の腰だけは器用にクネクヌ動いていて、美華の顔は汗だらけで顎をガクガク震わせながら上を向いて口を開けてました。

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