mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

28 2月

映画館で

初めて投稿します。26歳の主婦です。
 去年の暮れ、4歳の子供(男の子)をつれクレヨンしんちゃんの映画を見に行きました。子供映画はうるさいので行くのは気が進まなかったんだけど、あまりにせがまれるので、たまにはいいっかって思ってはじめて子供とふたりでいきました。

 冬休みの日曜日だったせいもあって、結構込んでいました。
 前から7列目ぐらいの端っこのほうの席へ座ったんだけど私の左隣の席に父子連れがすわっていました。
 軽く会釈しあってジュースを飲みながら開演を待っていると、そのお父さんが「お互い大変ですねー」と話し掛けてきました。「そうですね」と返してる時ブザーが鳴って照明が消え映画がはじまりました。

 20分ぐらい経ったでしょうか、結構しんちゃんが面白くって私も子供と一緒に大笑いしていましたが、その時左の太ももの上にいつの間にか隣のお父さんの右手がのっています。
 びっくりしましたが、子供が横にいるので声には出さず、その手を払いのけようとしました。
 けれどその手はすごく力が入っていて、逆にお父さんの左手で捕まれてしまいました。

 そのまま私の手を自分の股間へひっぱりズボンの上から押し当てて触らされました。ズボンの上からでも分かるくらい 起っていました。
 大きい・・・!! 私のあそこがジュンとなって、、、、

 お父さんの右手がスカート(ヒラヒラの少し長めのスカートを履いていたんですが、、)を器用にたくし上げてお尻側へめくられてしまいました。膝の上にはスカートが被さるようにして、、、それから右手がまた太ももの上へ、、
 私はその手首をつかんで抵抗しましたが、お構いなしに指先がだんだんと上のほうに上がってきてついにパンティまで、、
 両ももを力一杯閉じていましたがグイグイ指が割り込んできて指先があそこに触れられてしまいました。

 その時私少しピクッてしてしまったんです。

 それがばれちゃったみたいでその手は大胆になってきてスカートの奥まで手を入れパンストを脱がそうとしたみたいなんですがダメだったみたいでいきなり破かれてしまいました。
 破れ目から指を入れられパンティを下げようとしていたので必死で手首を掴んで押さえましたがとうとう下げられてしまい、指が股間へ。
 足に力を入れがんばって閉じていましたが、座席の下でお父さんの右足が私の左足にからませるように固定し右手で右の膝を広げられてしまいました。
 一気に手のひらで私のあそこを押さえつけ、指が入ってきました。

 中をかき回すようにされ、、、一度指を抜くと私の右手の甲に私の愛液を塗りつけ、あざ笑うかのように耳元で「感じてるんじゃないですか」と囁かれ、もう恥ずかしくて抵抗することもできなくなっちゃいました。

 また手がスカートの中に入ってきて親指でクリトリスをいじられ指2本が中へ。
 どんどん溢れてくるのが自分でもわかりました。

 声を絶対に出せないので必死でこらえていましたが映画のシーンで子供達が大笑いしている時に合わせるように指の動きが激しくなって、私たまらなくなって一瞬声を出したかもしれません。お尻の方まで濡れてるのがわかります。
 やがて映画も終わって照明が明るくなるとその手はどかされました。

 子供が「もう一回みたいー」ってわがままを言いましたが、明るい中で今の自分がどんな顔をしてるのかってすごく気になってはやくその場を離れたかったんです。
 子供の手を引いて隣の父子の方を見ないように廊下へ出ました。

 パンティが下がったままなので子供にちょっと待っててねといってトイレに駆け込みすぐに拭きましたが、すごくあそこが敏感になってしまっていて、触るだけで感じてしまいそうであまりよく拭かずにパンティをはきパンストは捨てようと思いましたが外は寒いのでそのままはきました。映画館を出ようとするとあの父子が待っているかのように出口にいました。目があってしまいました。こっちへ近づいてきたので私はあわてて子供の手を引いて逃げるように映画館を飛び出し急ぎ足で駅のほうへ行き電車に乗り家へ帰りました。

 その夜、旦那とSEXしましたが昼の事を思い出してしまい普段以上に感じてしまい旦那もビックリしていました。
 二度とないかもしれない経験をしちゃいました。
 当然、旦那には秘密です。

28 2月

ヤリ逃げするなら

やっぱ、ヤリ逃げするなら、派遣社員だね。採用も犯るのを前提。
 今月から来ているS美をそろそろいただこうかと、週末に飲みに誘ったら、アッサリOK。居酒屋でしこたま飲ませて、カラオケルームへ(いつものパターン)。
 あっという間に終電時間。「ここで始発まで待つか?」「仕方ないですね」「ちょっと、膝枕してくれ」「えぇー・・・」あとは寝たふり。S美が眠ったのを確認して、スカートの中へ手を突っ込み、太股を擦っていたが反応なし。
 今度は下着とストッキングの上から、割れ目に沿って指を這わせていると「うーん・・・」と目を覚ます気配。
 俺はそのまま寝たふりをしていたら、S美は再び眠りの世界へ。
 下半身はやばいと思い、今度は服の上から胸を揉んでいた。起きる気配が無いので、そのまま揉みつづけていた。いつのまにか俺も本当に眠ってしまい、始発の時間となってしまったが、S美は本当に気がつかなかったのかな?意外とS美も眠ったふりをしていたのではないかと思う。

 派遣の契約期間も3ヶ月だし、遊ぶにはちょうどいいか。
 S美の彼氏は遠距離恋愛らしいから、オモチャにするにも都合いいし。
 来週、もう1回誘って、ついてきたら犯る予定。彼氏とはご無沙汰らしいので、少々無理やりでも犯ったら、後は俺の言いなりだろう。

 ちなみに、俺の会社は3ヶ月単位で派遣社員を採用しているが、S美は3人目のオモチャになる(予定)。S美とのことは、後日又投稿します。

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 S美の前にオモチャにしていた2人についてお話します。同じようなことを考えている方、参考にして下さい。又「俺はこんな方法で美味しい思いをした」という方、情報交換しましょう。

 まず1人目のM紀。こいつは20歳台独身・彼氏有・Dカップ。
 まず最初は飲み。相手が酔った頃にHな話題で誉めまくった。と言ってもイヤミにならない程度に。
「おっぱい、大きいよね。うらやましいな。きっと彼氏も自慢してるよ。(M紀も)堂々と自慢していいと思うよ。きっと他の女の子も羨ましいと思ってるから」
「肌、きれいだね。手入れとか時間かけてるでしょ」
「俺がM紀の彼氏だったら、毎日デートして、毎日抱くと思うよ。結婚したら、1日2回は(SEXを)するな」なんてことを喋っていたわけです。
 ご存知のように、あくまでこれは伏線なんですけど。そして最後に冗談ぽく「1回でいいからオッパイさわらせて」と言います(誰に対しても)。
 90%くらいは「ダメ!」に決まってます(あたりまえですが)。でも10人に1人くらいは「OK!」もいます。M紀の場合はもちろん「ダメ!」でした。
 この日(初日)はこれ以上、押したりしてはいけません。あくまで「いい人」という印象を植え付けるのが目的ですから。

 2回目は2人きりになる環境造りです。飲みに誘うのもいいけど、俺の場合はこうです「今度の土曜日、ちょっと(仕事)手伝ってくれないかな? 時給は払えないから内緒だけど、終わったら、自腹でご馳走するから」
 これでOKなら、もう半分挿入したようなものです。
 土曜日は休みなので他には誰もいません。しばらく仕事をして一息ついた時に、いきなり胸に掴みかかりました。M紀はすごい抵抗をしましたがGパンのファスナーを開け、そこから一気に下着の中に指を突っ込み、アソコを刺激します。
「やめて・・・いやー」
「でも下はこんなになってるよ」
「いやー・・・それ以上やると本当に怒りますよ」
「じゃあ、ここまでならOK?」
「もぉ・・・本当に・・・うっ・・・あっ・・・」
ここでM紀もおとなしくなりました。

「キスしていい?」
「ダメ、キスは絶対にダメ!」
「彼氏だけ?」
「そう、彼氏・・・」言い終わらないうちに唇を塞ぎ、舌を絡ませます。
 M紀から舌を入れてきませんが、無理やり舌を絡ませ、唾液を注ぎ込みます。
「うーん・・・」
 この頃にはM紀のアソコは洪水状態です。
「やっちゃってもいい?」
「だめ・・・うっ」
「少しだけ」
「いやっ・・・あっ」
とりあえず指マンでいかせました。

その後「飲みに行こうか?」
「奢ってくれる?」
 居酒屋で飲んで、その後「M紀を抱きたい」と言ったら、あっさりOK。その日は泊まりで楽しみました。

 その後、M紀とは週1のペースでSEXしました。契約期間が切れた後も、しばらく続いていましたが、2人目の派遣との関係が始まった頃から、あまり会わなくなりました。呼び出せばいつでも来る女(日曜日は彼氏と会うのでダメだったが)だったのですが、最近はその彼氏とうまくいっているのか、連絡もこなくなりました。

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 2人目はM穂、30歳人妻・Eカップ。
 やっぱ人妻は難しいね、時間がとれないから。
 M穂の場合は旦那が出張多くて、それで派遣やってるらしい。派遣で貯めたお金で友達と海外旅行へ行くと言ってた。
 やっぱ、最初は飲み。旦那が出張でいないときに。その時に色々と家庭内の悩みとか聞いてやって。Hな話は一切しなかったけど、けっこう飲ませてカラオケへ。さすがに最近、遊んでないみたいで、相当盛り上がって深夜2時。ラブホで泊まることになったが「SEXは絶対しない。変なことしたら会社にばらす」とか言うんで、「大丈夫だよ、信じてよ」で、とりあえずチェックイン。交代で風呂に入ってビールとか飲んだりしたら、M穂は眠くなったみたいで、ベッドに横になった。俺がとなりに寝ると「変なことしないでね」。しかしラブホまで来て、何もしないわけにいかない。思い切ってキスしたら「私、結婚してんだよ」「じゃあ、たまには旦那以外の男に抱かれるのもいいかもよ」「いや、そんなつもりできたんじゃない」「それじゃあ、そんなつもりにさせてあげるよ」と、ストッキングとパンツを一気に引き摺り下ろし、無理やりアソコを舐めまわしてやった。「いやー、変態・・・うっ、うっ」と泣き出した。「こんな所に、他の男といることバレたら、旦那、どうするかな」「いや・・・やめて・・・うっ・・・あっ・・・」いつのまにか泣き声が悦びの声に変わっています。
「どうせなら、楽しんだ方が、お互いのためだぜ」
「あっ・・・許して・・・うっ・・・」

 旦那ともそんなにやっていないのか、M穂のアソコはきれいなピンク色です。さんざん、そのピンクの花芯を味わった後、前々から目をつけていた100センチはあろうかという乳房に手をかけました。服をめくりあげようとすると「ダメ、見ないで」「なんで?」「どうしても」そんなの、おかまいなしにセーターをめくり上げてブラをむしりとると、茶褐色の大きな乳輪。「いや、見ないで」「旦那には見せてんだろ」「旦那にもあまり見せたことないの」「じゃあ、やる時どうしてんのよ?」「上は着たまま」「そしたら俺は旦那よりM穂の体をよく見ているってことだ」「だから、お願い・・・」「旦那よりかわいがってやるよ」胸を隠すM穂の両腕を掴んで押さえつけ、乳首に舌を這わすと「うん・・・うん」とよがっています。今度は軽く噛んでやると「あっ・・・うー・・・」旦那も服をきたまんまじゃ、せっかくのオッパイも味わえないで気の毒。その分、俺が味わってやるか。
 愛液の量は少なかったが、それでも挿入すると締め付けてきた。
「旦那とは中出しか?」
「子供はまだつくらないから、中で出したことはない」
「じゃあ、俺が最初の中出しになるな」
「いや、それだけはやめて」
「そしたら、こうしよう。俺が先にいきそうになったら外。M穂が先にいったら中」
「いやー・・・もぉ・・・い・・・く」
 ますますピストンを速めると「だめっ・・・中は・・・あっあっあっ・・・あー・・・」とグッタリしてしまいました。俺もすぐに「じゃあ、俺もいくぞ」と中に注ぎ込んでやった。M穂もあきらめて、その後グッタリしたまま。
 結局、その後2回中で出して、ホテルを出ようと、着替えているM穂を見てたら、又やりたくなって、スカートを捲り上げ、服を着たままバックから中出し。

 M穂はグッタリして立てなくなったので、そのままフリータイムへ突入。旦那は今回の出張で2週間帰らないらしいので、その間、俺のオモチャになることを誓わせ、陰毛を剃ってやった。いやがったが、2週間もすれば、元に戻るからと言って納得させ、ツルツルにしてやった。

 その後の2週間、会社の中や公園、デパートの駐車場などで、さんざん犯してやった。
 旦那が帰ってきて数日後、派遣の契約期間終了前にM穂は辞めてしまった。どうやら、旦那が辞めさせたらしい。陰毛は生えそろっていたが、前日に俺がつけた足の付け根のキスマークはクッキリと残っていたからな。

28 2月

酔ったOL

金曜日の夜、総○線の秋○原の駅のホームで、酒に酔ってフラフラのお姉ちゃんを発見。顔を見たら、25ー6歳といった所か、テレ朝の女子アナの野村真季にホントそっくりのすげぇ美人!密かにファンなんだよ、俺。俺も、酒が入っててムラムラ心いっぱいだったから、尾行を決心。お茶○水で乗り換えて、水○橋で降りた。少し距離を開けて、彼女の後ろをゆっくり着いてったんだよ。彼女、ホームのゴミ箱でチョロチョロっと吐いてた。でも、さすが美人は違うんだなぁ。吐くのでもなんだか上品なんだよ。んで、駅の改札を出て都営三○線までやってきた。でも、もう電車も終わっててシャッターが下りてた。

 やっぱ、彼女、かなり酔ってて休憩したかったんだろうな。階段を中ほどまで下りてうずくまっちまった。
 これはチャンスと思い、彼女が座ってる位置より下まで下りていって、彼女を見上げるような形になった。
 彼女はもういい大人だから、スカートは短くなかったけど、スリットが入っていたからパンティーが覗けた。
「オラ、大丈夫かぁ?」なんて親切ぶって背中を擦りながら、周りからは見えない様にスカートに手を突っ込んでオマ○コをしばらく触ってた。柔らかかったなぁ…。
 介抱する振りして彼女を担ぎ上げて、東○ドームの横のラブホテルへそのまま直行。

 ベッドに彼女を放り出して、着てた服を全部引っぺがした。
 おっぱいもオマ○コも、全身嘗め回したよ。普段は役に立たないムスコも大興奮。だって、40数年生きてきて、こんな若くて美人な娘とヤレる事なんてそうそうないもんな。
 彼女、ほとんどマグロ状態だったから、裏へ表へ、後ろから前から、好き放題にヤラせてもらったよ。
 突っ込んでる最中、彼女の携帯が何度も鳴ってた。見たら、男の名前だったから、きっと彼氏だったんだろうな。しみじみ人の女を犯ってるんだなぁって、余計に燃えちゃったよ。2時間程弄んで、俺も寝た。

 朝、目覚めたら彼女も起きてた。訳がわからないみたいで、怯えた目で俺を見てたよ。やっぱ、美人なんだよなぁ、彼女。
 俺の頭の中もプッツンしちゃってるしさぁ、また興奮しちゃってさぁ、襲っちゃったよ。今度はすごい抵抗されてさぁ。でも、余計に興奮するんだよな。ホント、犯してるって感じで。泣きながらアンアン言っちゃってさぁ。
 バックからヤッてる時、また携帯が鳴ってさ。取り上げて、彼女に電話に出させたよ。彼女、泣いてるのと突っ込まれてるのとで何もしゃべれないのよ。意地悪して強く突っ込んだりしてな。そしたら、でけぇ声が「アンッ!」なんてつい出ちまってな。それで、彼女我慢出来なくなって、連続してアンアン言っちまってな。泣きながら、慌てて電源切ってたよ。
 それからまた、1時間くらいヤリ続けたなぁ。

 ホント、おいしかったよ。家に帰ってカミさんに言い訳するの大変だったけど。秋○原の駅でまた彼女と会えるといいなぁ。

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