mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

27 6月

えっちなメル友若妻

メル友だった若妻と、しばらくしてLINEで連絡とりあうようになった。
若妻がヒマだというので、初めて無料通話で話してみると、声優のようなかわいい声。
なんでも子育てに少々疲れ気味で、息抜きに遊びに行きたいとのこと。

知り合ったきっかけは某出会い系サイト。

電話のむこうからは時折、子供の声が聞こえてくる。
話の流れで、旦那が夜勤のとき、子供を寝かせた後で会うことになった。

約束の日、待ち合わせ場所の駅でわくわくしながら待ってた。
出会い系はこの瞬間の緊張感がたまらない。

時間どおりに茶色っぽいジャケットを着た色っぽい女性が現れた。
顔が小さいうえ細見なのでやたらスタイルが良く見えた。いわゆるモデル体型。
上戸彩をキレイにした感じで、どう見ても子持ちとは思えない。
脚が長くてミニスカートがよく似合う。

最初はお互いちょっと照れがあってぎこち無かったが、俺の車に乗ってからはすぐに手をつなぐことに成功。

車の中で結婚生活のことや、子育てのことなど色々話やグチを聞かされる。
あいづちを打ちつつ、同情を示し、褒め言葉も投げかける。
こうすると女はどんどん話してくれる。

得意の夜景スポットに着いて、俺のほうから顔を寄せてキス。
彼女は自然に受け入れてくれた。
最初は軽いキスだったが、唇をついばむようにしたり、舌を差し込んで絡ませると彼女もそれに応えてくれる。
情熱的なキスをしながら彼女の背中や胸に手をまわし、ブラウスの隙間から指だけを差し込んで生乳首ゲット。

他人の嫁さんの唇と胸を、自分が侵してるのだと思うと股間はビンビンになる。
いや正直いうと、会った瞬間からずっとビンビンだったかも。

ブラウスのボタンを外していき生乳をもみながら「ホテル行こうか」と言うと、コクンとうなずいた。

部屋に入るころにはお互い少し冷静になっていたが、抱き合いながらベッドに倒れこむとすぐにエッチモードに(笑)
子持ちとは思えないほどスタイルが良いのには感動した。胸の形も崩れていない。
肌も白いしスベスベだ。
少し大きめの乳首に吸い付くと「あ、あああ?ん!」と色っぽい声をあげる。
パンツの中に指を滑り込ませてマンコに触れてみると、もうヌレヌレの洪水状態だった!

旦那さんとは子供が生まれてから、ほとんどエッチしてないらしく久しぶりとのこと。
こんな良い女なのになんてもったいないんだ!
他人の嫁さんとエッチするとき、こういう話は必ずする。

こんな女でも、旦那にとっては、告白してがんばって付き合ってやっとエッチできて、プロポーズして結婚した大切な女。

それを出会って1時間足らずの俺がチンコをハメてしまうなんて、すごい優越感。
だから人妻狙いはやめられん。出会い系様々だよ。

全身を舐め回し、お尻の穴も舐めてあげると「恥ずかしいよ?!!」と言いながら、マン汁を垂れ流して感じている。
中に指を2本入れてかき回すとビチャビチャビチャ!と潮を吹いてイってしまった。

さっき会ったばかりの男に潮を吹かされる人妻…。
このことを旦那が知ったらどう思うんだろう?などと考えるだけで俺のチンコははちきれんばかりになる。

とりあえずチンコを入れたいと思ったので挿入にチャレンジ。
一瞬ゴムを着けようかと思ったけど、面倒なのでスルー。女も着けてとは言わなかったし。
ヌレヌレのマンコにおれのチンコがズブズブと突き刺さっていく。
女が「っはぁぅっっ! あぁぁっ!!」と声にならない声を上げる。

俺のチンコは歴代の女いわく相当デカイらしいのだが、先ほどの潮と十分すぎる愛液が潤滑油となって意外にあっさり入った。
「っっぁぉ、ん、きもちいぃっっ!」と喘ぐ彼女を鑑賞しながら、俺は容赦なく腰を振る。
部屋の壁一面が鏡張りになっていて、結合している姿がまる見えでさらに興奮。
パンパンパン!と卑猥な炸裂音が部屋中に響きわたっている。

俺が定番の質問「旦那と俺、どっちが気持ちいい?」ときくと、
恥ずかしそうに「俺さんの方がいぃ…」と言ってくれた。
そのセリフにさらに興奮度&背徳感アップ

正常位、バック、騎乗位など一通りの体位をこなすと、彼女はイキ疲れたのかぐったりしていた。
俺もそろそろイキたくなって、
「中に出しちゃおうかな?」と言うと「それはだめ!」とのこと。
「できちゃったら、旦那さんとの子供として産めよ」と言うと
「うーん、血液型は?…」って聞いてくるから笑ってしまった。
他の女ともこんなやりとりをしたことがあったからな。

「じゃあ、口に出すから出た精子飲んでね」と言うと
「うん、それならいいよ!」といい返事。それにもやや萌えた。

正常位でピストンのスピードを上げ、イクための動きをする。
おれの腰の動きに合わせて彼女の体がガクガクと上下に揺れる。
「あああイクぞっ!口開けろっ!!」と彼女の顔にまたがり口内へ大量発射!
手コキで最後の一滴まで搾り出して注ぎ込んでやった。
俺のザーメンの量は半端じゃないので目を見開いて驚いてた。
そのままお掃除イラマチオへ。

この後、シャワー浴びて、バスルームで1回、ベッドで2回、朝起きて1回ハメた。

俺とのエッチが良かったのか、この日以降も会う関係になった。
危険日と言われても、構わず生ハメエッチ。
中出しは安全日のみOKだけどな。
いつか妊娠させてやりたいと思ってる。

しかし、人妻って恐いよな。
家では旦那さんに貞淑な顔を見せて、子供を育てる母親でもあるのに、初めて会った男に潮吹かされて、生挿入させて、ザーメンごっくんまでしちゃうんだから。

そんな人妻をキープしつつ、また出会い系で新たな人妻を探している。
27 6月

専門学校の同級生NTR

14.専門学校の同級生NTR

俺は高校卒業後一年間フリーターをやっていた
フリーター中はゲームショップやプールのアルバイトをやっていたので全く勉強はしなかった
まだ学生でいたかった俺は専門学校に通うことにした
これはその時出会ったゆうりと言う女の子の話である
俺は一年フリーターをしているため、同じクラスの生徒は歳がみんな一個下だった
入学式が終わり、帰りの教室で自己紹介がてらの雑談をしていた

ゆうり「今日からよろしくね」
なつ「よらしく、なつって呼んでね」
俺「一個上だけど気を使わなくていいよ、俺って呼んでね」
ゆうり「私はゆうり」
そんな感じで3人で自己紹介をしていた。
ゆうりとなつではなつの方が可愛いかった、なつはももクロの緑を可愛くしたような感じだ
一方ゆうきは化粧が濃い女の子であった
ある程度雑談をしていると
ゆうり「桜がキレイだね」
なつ「今年は花見に行かなかったな?」
俺「そういえば子供の頃、母親の実家近くで見た桜は凄かったな枝が地面まで垂れ下がっていて凄い綺麗だったな」
ゆうり「地面までって凄いね、見てみたい!」
なつ「私も!」
俺「子供の頃の記憶だけど、今度の休みの日に行ってみる?そこまで遠くないよ」
俺達は次の休みに俺の車で桜を見に行った

二人を車に乗せ、母親の実家に向かう
車の中で話を聞くとゆうりは彼氏がいて、なつは彼氏がいないそれも会話の流れを聞くと処女っぽい
なつを狙うしかないな

俺「ちょっと待ってて」
母親の実家に着いた
さすがに子供の頃なのでどこの桜か思い出せなかった

俺「こんにちわ」
おばあちゃん「おやー母親と来たのかい?」
俺「今日は友達と来てる。この辺の桜で地面まで枝が延びてる桜なかったっけ?」
おばあちゃん「あー有名な桜だよ、○○神社だよ。見に行くのかい?」
俺「行ってくるよ。」
神社の桜だったのか
俺はおばあちゃんに道を教えてもらい、車に戻り神社に向かう

神社についた、鳥居付近にベビーカステラと杏子飴の出店があるが営業していないみたいだ

俺達は車を降りて鳥居をくぐる
奥に桜が見えるが何かおかしい

桜の前に着く、8割ほど散っている
足元はピンクの絨毯が敷き詰められている
枝は花びらを散らした後なので身軽となり地面に付いていない
この桜は他の桜より早めに花が散る品種だった

俺達はお参りをして帰った
ゆうり「残念だったね」
俺「ごめんな、散ってるとは思わなかったわ」
ゆうり「全然!あの枝の垂れ方から満開の時は凄いんだろうなって思ったし」
なつ「うん、また来年見に来よう!」

帰りの話となる
俺としてはなつを最後に送りたかったが、桜を見に行った所から考えるとなつを先に送るのが普通だ
なつを送っていった、車内が二人だけとなる
車内の雑談は非常に盛り上がった
なつの家からゆうりの家まで車で2時間はかかるので、色々な話ができた
彼氏はネットゲームで知り合った遠距離の彼氏らしい
確かネットゲームはリネージュだった気がする

もうすぐゆうりの家に着く、ゆうりの家はど田舎だった街灯はなく、一面田んぼだらけである

俺「もうそろそろ見慣れた道でしょ」
ゆうり「うん、もうわかる!」
俺「あと、十分位で着くから」
ゆうり「…もうちょっと一緒にいたいな」
俺「もうちょっと話す?」
お、なんだ?いけるのか?
車を田んぼの側道に止め話をした
もう22時を過ぎている、辺りは真っ暗だ
街灯もないのでエンジンを切ったら何も見えないだろう
ゆうり「田舎でしょ?」
俺「確かに田んぼしかないね。でも星は凄く綺麗だね」
ゆうり「街灯が無いからね、空気も澄んでるし」
俺「あ、ちょっと待って」
俺は車の後部座席のサンルーフを開けた
後部座席をフルフラットにしてエンジンを切り横になる
凄く綺麗な星空が広がっていた

ゆうり「私もそっち行っていい?」
俺「来なよ、すごく綺麗だよ」
二人で寝転がって星を見ていた
流れ星を探したり、雑談をしていた
会話する話題もなくなり、どうしようかと考えていた、ふとゆうりを見ると俺を見つめていた
俺達は自然にキスをした

キスをして止まるような俺ではない
どんどん服を脱がしていく
ゆうりは子供体型である、おっぱいは確実にAカップで身長低めの痩せた体型、下の毛は申し訳なさそうに生えてる程度だった
俺達はサンルーフを開けたままセックスをした、あえぎ声は外に丸聞こえだっただろう

その日は二回セックスをして、朝方ゆうりは家に帰った
俺はこの時はただセフレが出来て嬉しい気持ちだけだった

学校が始まると俺とゆうりは毎日一緒に帰った
帰り道コンビニでご飯を買い、俺の家で食べてセックスをして車で送る日々だ

ゆうりの外見はタイプではなかったが、ゆうりには人を惹き付けるような何かがあった

ただのセフレだと思っていたゆうりを俺はだんだん好きになっていく

俺「彼氏と別れないの?」
ゆうり「うーん、ずっと続いてる彼氏だからね」
俺「遠距離でしょ?別れて俺と付き合おうよ」
ゆうり「別れられたらそうする」

ゆうりは彼氏と別れなかった

ゆうりは色々俺の願望を満たしてくれた
車を運転中にフェラで逝きたいとか寝て起きたらフェラされてるとか色々やってもらったが、俺は彼氏にはなれない

ゆうり以外にも数人だがセフレはいた、ゆうりより外見は上だ
しかし、俺はゆうりに夢中になり他のセフレを捨てた

自分でも信じられないことが起きた
ある日学校でゆうりが別の知らない男と笑いながら喋っている
俺はムカついた、これは嫉妬?
俺はモテ始めてから嫉妬をしたことはなかった、どんなに外見が綺麗な子でも俺は嫉妬しなかった
なんでゆうりに嫉妬するんだ

ゆうりと話す
俺「今日、なんか知らない人と喋ってなかった?」
ゆうり「あーなんか話しかけられたの、面白い人だったよ、今度出掛けようって誘われた」
俺「え、それでゆうりはなん…」
やめた、俺は彼氏じゃない

俺達はそれでも何百回とセックスをした、体の相性は一番だった

しかし俺達の終わりは近付いていた
それは突然の話だった

ゆうり「○○って会社に面接行ってくる」
就活シーズンである
俺「聞いたことない会社だな、どこにあるの?」
ゆうり「○○県…」
俺「え!?」
○○県は彼氏が住んでるところだ
ゆうりは内定をもらった

ゆうりが○○県に行く前日、俺とゆうりは最後のデートをした
一通り遊んでカラオケに行った、SMAPのオレンジを歌ってた時に何故か涙がこぼれ号泣した、ゆうりも号泣していた
涙が溢れてカラオケどころではなかった
カラオケを出てゆうりの家に向かった

ゆうり「ごめんね、本当にごめん。俺と先に出会ってたら俺を選んでた」
俺「やめてくれ、諦められなくなる」
ゆうり「ごめん、ごめん…」
俺は最後まで「行かないでくれ」と言えなかった
俺は彼氏ではない
27 6月

初体験の相手の同級生

俺の原点の話だ

1.初体験の相手の同級生
中1から話そう、中学一年の入学式の日である
クラスに入ると机の上に自分の名前が書かれた三角に折られた厚紙がある
これは同級生や先生がみんなの名前を覚えるために作成されていた

初めて顔を合わせるメンバーで
自己紹介が至るところで行われていた
俺は隣に座ってる女の子と話した
女「○○くんね、よろしくね!」
俺「○○ちゃん、よろしくね!」
女はビックリした顔して泣き出した
理由を知ったのはかなり後だが、俺が言った○○は呼び方が間違っていた
例えば仁美(ひとみ)と書いてあるのをじんみと読んだような間違いだ
俺が呼んだ名前は彼女の小学校の頃の悪口のあだ名だった

俺はこの女を中心とした女グループにいじめられることとなった

いじめは肉体的なものではなくて無視や俺が何かを発言してる時に小さくチラホラ、キモいと言う言葉が聞こえる
この頃は顔に油がよく出てニキビがひどくなっていた
ワセリンと女グループに呼ばれてた

小学校から上がってきたばかりの俺には精神的に辛すぎた
自然と学校に行きたくなくなり仮病を使うようになった

親は俺をどうしても学校に行かせたかったのか無理矢理車に乗らせ、学校まで300メートルの距離を送ってく

久しぶりに学校に行くと、小声で「ワセリンがきた」等が聞こえる
友達「聞こえてんぞ、コラァ!」
男友達はいた、たまにキレてくれるが全く効果は無い

もう学校に行きたくなかった、親と毎日喧嘩しながら学校を休んだ

半年間位学校に行かなかった
何度も担任が来たり、親に怒られたりした

ある日親は俺を車にのせ、ある人の家に連れて行った
ここは不登校の子に説教をして学校に行かせるのを仕事とする人がいた
たまにテレビとかで見るやつだ

おっさん「何で学校行かないんだ?」
俺「つらいからです」
バシィンと張り手される!
おっさん「甘えてんじゃねぇぞ、お前のお母さんはお前が学校行かなくてもっと悲しいんだぞ!!」
そんなことを言われた

俺は泣きながら誓約書なるものを書かされた、何月何日から学校に行きますみたいな内容だ

誓約書に書かれた日付が近付くに連れて俺はどんどん病んでいった
毎日泣いている、悩んでいる

ある日、俺は親父のベルトを使い首を締めて自殺をしようとした
ギリギリと締めていき、呼吸が出来なくなる、後は金具を止めるだけだ

俺は怖くて死ねなかった
その場で泣き崩れた

泣いて泣いてもう体の水分がなくなったのではないかと思う頃に
怒りが込み上げてきた、何であの女どもにキモいなんて言われないといけないんだ
いつか見てろ、復讐してやる

俺は徐々にだが学校に登校し始めた、キモいと言われるたびに俺の復讐心は増幅していった

中学二年生になった俺は女グループとは全く話さず日々を過ごしていった
友達の教えでこの辺りでオナニーを知ることになる
親父のAVを隠れて見てオナニーをする、大体無修正だったのを思い出す

女グループに嫌悪感はあったが、性に敏感な年頃だ
セックスに憧れを持つ

夏休み明けの席替えだ、俺は目が非常に悪い
今現在はコンタクトをしているが、当時は牛乳ビンのような厚さのメガネだった

席替えの時間は苦痛だった
目が悪いため立候補して俺の席が決まると女グループにとっては俺の隣は罰ゲームの席になる

??「私も目が悪いです」
俺の隣が立候補で決まった、みゆきだ
みゆきは大人しい子で小学校は一緒だった
女グループに入るような子ではなく、メガネをかけた影の薄い子だ

数回だけ遊んだことがある
あれはたしか小学校6年の時の夏休み、
飼育係だった俺は夏休みに鶏に餌を与えに学校に行っていた
掃除が終わり、一緒の飼育係の女の子と何かして遊ぶことにした
女の子は俺をみゆきの家に連れて行き、三人で遊んだ
飼育係の女の子とみゆきは親友だった
その後、何回か三人で学校の会談や金田一の映画を見に行った記憶がある

懐かしいなと思っていた、遊んでた当時俺はみゆきのことが好きだった

席替えが終わり
今度はクラスの係決めだ、クラス委員長が決まりワイワイガヤガヤ進んでいく

みゆき「久しぶりだね」
俺「懐かしいね、中学に入ってあまり喋らなかったね」
みゆき「そうだね」
俺「女は元気?よく三人で遊んでたよなー」
みゆき「元気だよ、たまに家に電話くるの」
女は別の中学に行っている

俺「遊んでる時、ずっとみゆきのこと好きだったんだよね」
みゆき「え!?…ちょっと考えさせてもらっていい?」
告白したつもりはなかった、懐古話に花を咲かせたかっただけだった
でも考えてくれるらしい答えは聞きたい

みゆきはもうちょっと待ってねと言って数日がたった

放課後手紙を渡された
みゆき「絶対に家で開けてね、絶対だよ」
俺は走って家に帰った、中学は家からかなり近かったので、すぐに家についた
俺は玄関で手紙を開ける
手紙を急いで読み上げる
結果はオッケーだった
手紙は二枚びっしり書かれてる長文だが要約すると
「三人で遊んでた当時女が俺のことを好きだった、みゆきは後から俺を好きになったが親友が先に好きになっていたので気持ちを抑えていた。
告白されたときに当時の気持ちを思い出した。時間をもらったのは女が今も俺を好きでいるか確認した。
女は中学先で別の男を好きになっていたから付き合うことはできる」
そういった内容だった
俺は玄関先で喜びまくった

次の日から俺達は付き合うことになった
手紙を書くのが好きらしく、無印の500枚綴りのメモ帳を使い、授業中も手紙を渡し合っていた
無印メモ帳の消費率は半端なかった数日でなくなる
安い味気もない紙だが、全ての手紙を保存していた
徐々に噂が広がっていく、思った以上に女グループからのバッシングはなかった

俺は「あれ?彼氏いないの?ざまぁwwwww」状態だった

毎日彼女を家まで送って行った
俺の家は学校まで5分だったが、彼女は自転車通学で家は歩くと30分かかった
彼女の自転車を押しながら雑談して帰るのが楽しみだった
帰りは一人ダッシュだったが、苦痛ではなかった

付き合って数ヵ月がたった、11月だ
11月に彼女の誕生日がある
初めての彼女なので何を上げたらいいか分からず、選んだものは水晶の中に水が入っていて逆さにすると銀紙が落ちてきてヒラヒラするあれだ
それも直径20センチ級のだ、センスが疑われる
誕生日の帰り道で初めてキスをした
彼女の家のすぐ近くの路上だった

冬の期末テストが近い
彼女は不登校だった俺より頭が悪い
一緒に勉強をすることになり、みゆきの家にお邪魔した
みゆきの両親には付き合ってることを伝えているので堂々と一緒にいれる

こたつに入りミカンを食べながら勉強をする
ある程度勉強して休憩をすることにした
みゆきはこたつに突っ伏して寝ている
セーターを着ていたが、編み目が荒く隙間がある、それもおっぱいのところに

俺は隙間から見える下着に興奮し、編み目の隙間を狙いツンツンした
みゆきが起き上がる
みゆき「今触ったでしょ?」
俺「ごめん、でもそうゆうのに興味がある年頃なんだよね」
みゆき「胸を触りたいの?」
俺「ずっとエッチしたいと思ってる」
みゆき「年齢的に早くない?私も興味はあるけれど」
俺「興味あるの!?」
みゆき「うん」

話を聞くとみゆきは小4からオナニーをしてるらしい、大人しい子ほど性の欲求が強いのだろうか

みゆきにお願いし、冬休みに挑戦することにした
俺は楽しみで仕方なかった

場所はみゆきの部屋、親に呼ばれた時を考えて着衣でエッチをすることにした
布団に二人で潜り込む、おっぱいを触ってみる当時Bカップでとても柔らかかった
俺はずっと頭に血が登ってる感じで意識朦朧状態だった
当時、前戯の必要性を知らなかった俺達はそのまま入れようとした
部屋は真っ暗なままで場所もわからず、濡れてもいない、童貞に入れられるはずもなく時間だけが過ぎていく
みゆきに「そこは違う」と何度も言われた
どうしてもアナルにいってしまう

その日は断念した

複数日にわたって何度も挑戦した記憶がある
ある日やっと入れることが出来た
みゆきはものすごい痛いらしい
前戯無しだからめちゃめちゃ痛かったと思う
童貞を卒業することができた

そこから俺達は猿のようにヤりまくった
場所はいつもみゆきの部屋だった

数ヵ月がたった、
みゆきの親にバレた
使用したコンドームは持って帰っていったが、コンドーム自体は某有名テーマパークのお菓子の缶の中に入ってた
それを掃除中に落として見付けてしまったと説明された
みゆき親「付き合うことは許すけど、もう家には来ないで欲しい」
それから俺達は公園やラブホでセックスすることになった
俺の家は資産家だった
親は学校に行かせたいため学校に行ったら1日千円を渡す約束をしていたため、お金には困らなかった
初めてのラブホは緊張したのを思い出す

中学三年だ
受験シーズンで俺は中2の途中から塾に通っていた、不登校で五教科合計180点だった俺はグングン成績が伸びた
不登校だったこともあり一次関数を勉強する前に二次関数を勉強した記憶がある

中学三年の時には五教科430点まで上がっていた
みゆきは勉強が苦手だ、塾にも通っていたが志望校には届かなそうだ
俺は特に行きたい学校がなかったためみゆきと一緒の高校に願書を出した

志望校に一緒に受かるために勉強を教えていた
ある日、些細なことで大喧嘩をした
俺達は中3で別れた、ずっと泣いていた気がする

同じ学校にいくのは気まずかったので志望校を期限ギリギリで変更した
俺は近いという理由で地元の高校を志望した
俺は地元の高校に受かったが、みゆきは落ちて私立に通うこととなった

そんな中学生活だった
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