mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

16 3月

好きにしていいよ

(千奈をベッドに押し倒し、弾みでぷるんと大胆に揺れる乳房を鷲掴みにし)
敏感なんだ?乳首、もう膨れてきてるよ?
(乳房をきゅうっと掴み、先端を強調させ乳首にフゥっと息を吹きかける)

んっ…今日はどうやっておっぱい虐めて欲しいの?
(ふんわりとした柔肌に軽くキスを落とし、赤い舌先を出すと先端に触れるか触れないかの位置でチロチロと動かす)

…うわっ
(すでに裸でベッドに押し倒されると、体はバウンドしそこを抑えるように孝幸が覆いかぶさって)

んっ…!く…なんでだろう?時々そうゆう日がある…
んあ……(白い乳房が孝幸の手のひらで捕まれるとこんもりと盛り上がり)
ううう……(先端に温かい息がかかり、そこはこりこりと固まっていく)

んーなんでもいいよ。孝幸のしたいようにされたいよ。
…あっ…はぁ
(ぷっくりとした薄茶色の先端をかすめるように舐められ、たまらず息をもらす)

じゃあ、そんな日にめぐり合えて俺も相当ラッキーだね。
したいように?んー、したいことが多すぎるなぁ…。じゃあ…んぅ…
(少し悩む素振りを見せると唇を窄め勃起した乳首に唾液の雫を垂らし)
(頂に零れた雫は軌跡を残しトロトロと垂れ落ちて)

千奈が感じてイキまくってるとこ、いっぱい見れればいいかなぁ…。
んぅ、ちゅる…れろっ…
(熱く滑った舌をしっとりと汗ばんだ乳房に幾重にも這わせ)
(豊かな感触を顔を押し付け味わいながら唾液にまみれた頂を鼻先で刺激し)
んっ…はむっ…ぢゅる、ぢゅるる…
(千奈の表情を上目で窺いながら乳首を唇で包み込み乳輪に添い舌先をくるくると動かす)

あう…でも、孝幸じっくり前振りとかしたい人だよね?
着衣とかも好きだったような…わたしもう全裸になっちゃった…ごめんね?

(孝幸の手の中で、白い乳房がこんもり溢れたり歪んだり。指がめり込んで行ったり…
それを切なく見つめていると、孝幸のすぼめた唇から唾液がとろとろ滴り、乳首に当たる)

あーーん…なにそれ…
やらしい…あん!
(滴り流れる唾液をまた乳首に戻すような感じで、乳房を舐め上げられる)
(孝幸が視線を上げて目が合うと、ぞく…と性欲がこみあげ)
んあ……はぁ……あん!
(乳輪も小さく固まり、そこを舌先が円を描き始めるとたまらなくなって孝幸の髪を撫ではじめ)

ううん、日に寄るって感じだから大丈夫だよ。
今日は千奈のおっぱい滅茶苦茶に虐めたくてたまらない気分w

んぅ…ぢゅる、ぢゅううっ…ぷはぁ…
(髪を撫でられると心地よさそうに目を細め、窄めた唇で激しく乳首を吸い上げながら口を離し)
(千奈の呼吸と共に揺れ動く乳房に甘えるように顔を埋める)

だって、ムラムラしてるとこに千奈の募集見つけちゃったんだもん。
はぁ…ちゅぶ、ぢゅる…
(両方の乳房を掴み、ぐにゅぐにゅと揉み回しながら谷間や肌にねっとりと舌と唇を這わせ、白い肌に強く吸い付くと赤い痕をくっきりと残す)
んっ…千奈のおっぱい、美味しい…ぢゅぶ、ぶちゅ…
(乳房を寄せ上げ、ぷっくりと膨らんだ両方の乳首を口に含み)
(わざと音を立たせながらしゃぶり、舌先でぐちゅぐちゅとたっぷり舐り上げる)

うんいいよぉ…ねぇ孝幸の本当ーにしたいこと、していいから…
孝幸おっぱい大好きな人だから、そういうひとになんでもされたいよ
(乳房や乳首を弄ぶように愉しんでいる様子の孝幸をとろけた目で見下ろして)

あっ…くあ…すっごい…やらしい音立ててる
はぁっ、はぁっ…ああああ…
(性欲を押し出されるような唇や舌使いに、もはや乳首の先端や側面、乳輪、どこをどうされても感じてしまい、
息や声は抑えきれない。
ピンピンに勃起した部分をしゃぶられ、声をあげてしまう)
んっ……おいしいの…?
うんっ……あふ…いっぱい食べて……
(孝幸の髪をやや掴んだり、耳たぶなど撫でたりして)

こっちは十分好き放題させてもらってるよ?
今は千奈のおっぱいぐちゃぐちゃに犯したいし…。

じゃあ、ちょっと好きにさせてもらおうかな…。
(乳房から顔を上げるとズボンを下ろし、勃起しきったちんぽを取り出す)
千奈の乳まんこ、オナニーに使わせてもらうね?
(すでに先走りのヨダレでトロトロの先端を乳首に押し付け、そのまま谷間まで滑らせて)
(すっぽりと間に収めると、両手で谷間を寄せ上げる)

こうやって乳首に直接当たらなくても気持ちいいのかな…?
(ゆっくりと腰を揺らし始め、唾液でドロドロになった乳房にちんぽをずりずりと擦らせ)
(先走りと唾液でうっすらとあわ立った亀頭が時折谷間から顔を覗かせる)

んっ……ぐちゃぐちゃに…犯していいよぉ…
(孝幸の言葉を繰り返すと、くらくら眩暈がして)
(ふと乳首への刺激が離れて、目を開いて、体勢を変え始める孝幸を目で追い)

ん……好きに……あ……(ズボンが下ろされそそり立つ肉棒を目の当たりにすると、ぐらりと甘い強い疼きが起き)
うんっ……あ………っ
(濡れた亀頭が乳首に触れて、たまらなくなる。
二の腕で乳房を締めあげ、山を高く作ると、
谷間に熱い棒が入り込んできて、孝幸の手もきつくて狭い谷間を作りはじめ)

んんううう……うんっ…孝幸……オナ……ニー、して

んっうう…あん…ああ…
(汗ばんだ谷間に、熱い肉棒の感覚と、ぬるぬるの孝幸の液が塗り付けられる。腰を使い出す様子を見つめ…
目の前から時折顔を出す濡れた亀頭に、唾液がこみあげ、思わず舌を覗かせながら)

千奈とは中々会えないから、会えた時はたっぷりおっぱいに種付けしてあげないとね…。
(腰の動きはどんどんと速くなり、硬い幹がたわわな果実の間を無遠慮に往復し)
(息を荒げながら、肉棒の脈打つ感触と火傷しそうな熱さを乳房に伝える)

千奈の乳まんこ、堪らないよ…。
本当に勃起治まらなくなっちゃうもん…。
(さらにキツく圧迫される感触に腰がゾクゾクと震え、飛び出た先端から白濁した先走りがだらしなく溢れ続ける)
ん?ふふ…お口、寂しい…?
(腰を深く突きいれ舌の覗く唇に濃厚な雄の匂いを放つ先端を差し出し)
はぁ…千奈…お口でちんぽ、犯して…?
(ねだるように腰をさらに深く突き出し青筋の立った幹を露出させ)
(添えた両手で乳房を深く揉みしだきながら指先で先端をくにゅくにゅとこね回す)

うん……いっぱいしてっ……孝幸といっぱいしたい
(まさに乳房と肉を犯していくような腰つきに圧倒され、体の奥が強く疼いて、蕩けた目で見つめる)
ね…めっちゃ気持ちいい……はっ…はぁっ…あん……
孝幸のっ……おちんちん……おっきくて…凄い、硬いよおっ…
えっちな液、おっぱいに塗り塗りして…っ?

んっ…お口も……
(白い谷間から卑猥な色の亀頭がぬっと近づくと、味わいたくて舌を伸ばし、ぬる…と触れた途端、
れろれろと舌を亀頭に這わせ、唾液を絡める。同時に孝幸の先走り液も舌に絡みつき…)
谷間をずりずりと使われながら、すぼめた唇に亀頭が割り入ったり、抜けたりして…ちゅぽちゅぽと音を立てる)
んっ!!……んん…っ…ちゅぷっ……

(やわらかく、時折強く、乳房を揉み回され、そのまま指が乳首を挟み転がすと、声を上げてしまい
卑猥な行為に絶頂が近づいてくる)
たかゆき、イきそう……(太ももを摺合せながら切羽詰まった表情で

んんっ…はぁ…これ、すごい好きだよっ…。
(敏感な亀頭をにゅるにゅるとしゃぶられ腰がビクビクと震え)
(先端と幹に絡まる別々の快感に夢中になり、激しく腰を振り乱し先端に何度も口付けさせ)

はぁ…はぁ、千奈、イキそうなの…?
いいよ、千奈のイクとこ、いっぱい見せて…?
(乳房をキュウっと寄せ上げ、激しくピストンする幹に両方の乳首をずりゅずりゅと擦らせ)
(快感で歪む千奈の表情を自身も余裕の無い笑顔でじっと見つめ)

千…奈…俺ももう…がまん、くっ…できない…あぁっ!
(窄まった唇から勢い良く先端が飛び出た瞬間、ビクンっと大きく幹が脈打ち)
(寄せ上げた乳首の間にじゅぼりとちんぽを突き入れると勢い良くびゅくびゅくと射精をし)
(腰を震えさせ揺らしながら谷間、乳房、口元に濃厚な子種をたっぷりと注いでいく)

あんっちゅぷっ…ちゅぽっ…、あたしもっ…これ好き……大好き……いっぱい、してっ?
んんくっ……んぐ……くう……!
(熱い肉棒が谷間を行き来し、亀頭が唇を割り入り…繰り返し、絶頂が近づいて避けられない状況に)

んっイク……いっぱい、イクッ……
たかゆき…見られて……イ、ク……!
(乳房と乳首、口内を犯されて間もなく達してしまい、身をがく、がくと震わせて
余韻にひたりながら。
そのまま強い行為は続けられて)

ん……んちゅ……孝幸い……
イってる……ちゅぽっ…出して……
(頭上で高い唸り声が響き、亀頭が唇を離れ、すぐさま乳房の中に押し込まれ、
ビクビクと数回跳ねながら勢いよく精液が吐き出されていく)
あああ………孝幸も、……イってる……きもちい…の

はぁ…はぁ、んっ…いっぱい出しちゃった…
(上気した柔肌に白濁液をたっぷりと降り注ぎ、ようやく射精が落ち着き)
(ぷっくりと膨らんだ乳首に幹をずりずりとこすり付ける)

千奈も…はぁ、気持ちよかったかな…?
(千奈の頬を撫で、汗を浮かべた額を手で拭う)

わぁ………ほんと…いっぱい出されちゃったぁ
(谷間を緩めて視線をやると、白濁液の量に驚いて、ふにゃふにゃになりながら微笑み、
まだ硬さと熱を保ったままの肉棒が乳首に白濁を塗り付けると)
あん、ダメ……ッ…(小さく体を跳ねさせて)

ん…気持ちいい…
(頬を撫でられ、汗をぬぐわれながらぼんやり目を閉じて)

ん、じゃあ…ひとまず落ちる前に…
お掃除、してくれると嬉しいな…。
(千奈の顔の前に、まだ勢いを失っていない肉棒をそっと差し出し)

あ…うんっ…
(ぼんやり目を開けると、ぬらぬらと光りながらそそり立つ肉棒が…
自然と唇が開いて、舌を伸ばして、白濁液を舐めとっていく)
はむ……ちゅぽ……ちゅぽ……れろれろ…

んっ…千奈のフェラ、すごく好きだよ…。
(舌が這うたびに幹がピクっと震え、お掃除をする千奈の頭を優しく撫で)
(腰を揺らし先端を唇に押し付けたり幹を擦り付けて)

んん…わたしも、フェラ好き…
(離したくないというように舌を押し付け段差のところの液も舐めとり、
唇に押し付けられ擦られると、唇をとがらせて摩擦力を強め

んっ…これ以上はお預けーw
(ちゅぽんっと肉棒を離し、千奈の身体を抱き寄せ)
夜に会った時、いっぱいしてもらってもいいかな…?
(頬をすり寄せ耳元で訊ねる)

んんん〜〜〜…(ちゅぽんと抜き取られて、しょんぼりしたまま抱き寄せられる)
……うん。
(耳からすうーっと低い声が入りこんで、こくりと頷き)

16 3月

リゾート地で

リゾート到着ーv
泳ぐの、すっごい久しぶりだねー♪
さっそく着替えて、プール行っちゃう?(んー、、とお部屋を見渡して)

じゃあ私、あっちのベッドルームで着替えてくるから、尚紀さん、ここで……
じゃあねー(手をひらひら振って、荷物を持って、ベッドルームに消える)

だねぇー。冬に温水プールってのも面白いけど、やっぱり夏にひんやりプールの組み合わせって最強だよね?
うん、早速だけど着替えちゃおうか……!
オーケー、ついて行きたい気持ちは置いといて、俺もここで着替えてるね……w
(凛音ちゃんがベッドルームに向かったのを手を振り返して確認して、自分もサッと服を脱いでサクッと水着を履いて準備OKになる)
(時間があったのでついでに浮き袋に空気を膨らませながら凛音ちゃんの準備を待って)

うん、早く冷たい水に、じゃばーんってしたい……w
……
(背後でなにか言ってる尚紀さんの言葉を、全部スルーして、ベッドルームに入ると服を脱ぎ始める)
……こないだ買った新しいの、、さっそく着ちゃおう……v
(明るいピンク色で、3段フリルになってるデザインのビキニに着替えて、鏡の前で、一回ポーズして……上から、半そでパーカーをきて)

尚紀さん、、もう着替えたー?そっち、行くよー
……おまたせですー///
(声をかけてから部屋を出ると、もう水着になってる尚紀さんがいて、、なんとなく、目のやり場に困って、ちょっともじもじして)
……あ!浮き輪だぁ!プカプカ、しようねーv

ぷすーっ……ん、いいよー!
(凛音ちゃんの声に答えると、扉を開けた凛音ちゃんの方を見て)
おぉー、いいじゃんー……すごく可愛い水着だよ、凛音ちゃん……!
ふりふりのピンクで……うん、凛音ちゃんにぴったりだ……!
(ほぼ膨らみきった浮き輪を手に持ったまま、凛音ちゃんの可愛らしい水着姿に見とれて)
俺のは、まぁ……あんまり代わり映えしないからさ……w(片足を軽く持ち上げて、トランクス型の青基調の柄水着を見せつけつつ)
うん、凛音ちゃんと一緒に遊べるかなーって思ってさ?ちょっとまってて?後一息くらいだから……ぷすーーーーっ!
(大きく息を吸って、吸気口にいっぱい息を送り込むと浮き輪がパンパンにしっかりと張られて)
ぜえ、ぜえ……うん、それじゃあ準備も出来たし楽しもうー!
(凛音ちゃんの手を握ると、そのままプールのある緑のテラスへ手を引っ張っていって)

ん……可愛い?えへへ……///
よかった、、尚紀さんに気に入ってもらえて、嬉しいーv
……でも、あんまり、じろじろ見ちゃダメー!///(照れくさくなって、怒りながらパーカーの前を合わせて、ちょっと体を隠す)
Σあうっ……素敵なポーズ、ありがとうございます……w
うん、待ってるーv(わくわくした気持ちで、膨らんでいく浮き輪を見つめて)
もう結構、パンパンじゃない……?……尚紀さん、がんばれー♪っとお、完成!
尚紀さん、おつかれさまーvあはは、ぜいぜいしてるよーw(息を切らしてる尚紀さんに、飛びついて、、手を繋いで、一緒にプールに移動)

ちぇー、もっと見せてくれてもいいのになーw(わざとらしく口を尖らせながら)
おう、どういたしまして……w
ふぅっ……今度から足で踏むやつ持ってこよう……w(凛音ちゃんの飛びつかれて肌同士がいつもより触れる感覚にドキドキしながらも、一緒に移動して)

うおー、やっぱりホテルがホテルだけあってプールも広くて綺麗ー!
それじゃあ早速飛び込み……の前に準備運動ーw
〜中略〜
……こんなところかな、と?
それじゃあ……お先にっ!(ひと通り柔軟を済ませた後、クルッとプールの方を向いて、浮き輪を抱えたまま一気に高くジャンプ!)
(そして凛音ちゃんにかかるくらいの水しぶきをどばーんっ!とあげて)
ぷはぁっ、ちょっと無理しすぎた……w凛音ちゃんもカモン、カモンー(手のひらを上に向けてクイックイッと指を曲げる感じで凛音ちゃんを誘って)

プール、わーい♪
(パーカーを脱ぎ捨てて、\(^o^)/な感じで、飛び込もうとした瞬間、準備運動って言葉が聞こえて)
うわあ、とっと……お!……ああ、危なかった……w(両手をぐるぐるさせて、ぎりぎりのプール際で踏みとどまって、尚紀さんを振り返る)
準備運動だよね!忘れてないよーあははー

いっち、にぃ……もう、終わっていい……?(二人で並んで、準備運動をしていると、尚紀さんがプールに飛び込んで)
あ!尚紀さん、ずるいー><ふぎゃあ!
(華麗なジャンプに目を奪われてると、大量の水が勢いよくかかって、頭からびちょびちょになって)
おのれー!かもんじゃねぇえええええ!てい!(思いっきり水しぶきを上げてやろうと思って、小さな体を大の字に思い切り広げて、ばしゃーんと飛び込む)
……かかった!?……ふふ……w

その腕をぐるぐるするのも準備運動の一環なんだね!えらいえらい!w

へっへっへー、悔しかったら……ってどおっ!!
(挑発じみた顔で凛音ちゃんを誘っていると、凛音ちゃんに水しぶきをあげる前提の飛び込みで襲い掛かられて、ノーガードの顔面におもいっきりかかって)
うぷっ、ぶふっ!……かかったってもんじゃないよコノヤローw(顔の水を手で拭き取ると、凛音ちゃんの胴を両手で掴んで高く持ち上げて)
(そのまま浮き輪の穴にボスッと通して)
罰として浮き輪の中に閉じ込めてやるー!そりゃ、いくぞー!w
(こっちも浮き輪の外を両手で掴むと、ビート板代わりにする感じでバシャバシャとプールを泳ぎ始めて)

あははw尚紀さんも、びちょびちょーwきゃあーw
(狙い通り、しぶきを尚紀さんに当てられて笑ってると、尚紀さんが近付いてきて)
え!?なに……やっ……(急に抱き上げられて、ビックリして、、暴れるひまもなく、浮き輪に通される)
うにゃ!浮き輪……んん……(パンパンにふくらんだ浮き輪に、両手をかけて、バランスをとろうとして、、でも浮き輪ごと、尚紀さんに捕獲されて)
Σ(゚Д゚)罰……!?
どうしてですかーwさっきのは、正当なリベンジ……うひゃあああーん!(なんだか理不尽なことを言われて言い返してると、尚紀さんが泳ぎだして)
ん……んしょ……おお、これは……w(進行方向に体の向きを変えると、自動で泳いでるみたいになって、楽しくて、平泳ぎのポーズ)
すい、すい……進め、進めー♪……これ、罰なの……?w

これが報復の連鎖っていうやつなんだよ……憎しみからは何も生まれないんだ……w
(とりあえず誤魔化しながらも凛音ちゃんを乗せた浮き輪をすいすい泳がせて)
んー、罰というよりは……俺が凛音ちゃんを浮き輪に載せたかっただけかな……w
でも本当に罰にしたかったらこういうのでもいいけどね……?w(泳ぐのを一旦やめて浮き輪の一辺をぐいーと持ち上げて)
(凛音ちゃんの体が浮き輪ごと前のめりになってとたんに不安定になっていき)

……誰だ!wんもお、国連理事長みたいなこと、言ってー
そうなんだ、、ありがとう///浮き輪、気持ちいー♪すいすい……(気持ちよく水面を進んでると、尚紀さんが泳ぐのを止めて)
罰にしたかったら……って、え!?なに……?罰、やだ、やだ!><
(体がななめになって、慌てて、浮き輪にぎゅーってしがみつく)
溺れちゃうよ、やめてー!(ばちゃばちゃ暴れて、両手足を思い切り動かしてると、尚紀さんの顎に蹴りが入る)
……あ……w

そらそらーwなぁに、本当に落ちちゃう前に止めるから大丈ぶほぁっ!!
(凛音ちゃんの怯える様子を楽しんでいたら今度は自分に顎蹴りの罰が下って、そのまま水中下にK.Oされて沈んでいく)
ブクブクブクブク……
(沈んだところの水面に泡がボコボコ出てくるものの、すぐに泡の出が止まって一瞬シーンとなり……)

……ぶはーっ!地獄の底から蘇ったぜー!w
(水面下を泳いで、突如凛音ちゃんの体の後ろからザバーッと登場すると、浮き輪に上半身を乗り上げるようにして、凛音ちゃんの体に抱きついて)
はぁっ、流石にびっくりしたよ、凛音ちゃんめーw(後ろから凛音ちゃんの肩の辺りをぎゅぅううっと抱きしめていく)
(凛音ちゃんと自分の上半身を浮き輪に預けるのは流石に重すぎたのか、少しだけ浮き輪がプールの中に沈んでいって)

い、今のは、リベンジじゃなくて、わざとじゃなくて、、過失です……!尚紀さぁああーん!
(言い訳しながら振り返ると、水没していく尚紀さんが見えて、すごく焦って)
あれ、、どうしよう!?脳震盪……とか?フウハハー、やっちまったぜ……とか言ってる場合じゃない;
尚紀さん、沈んじゃだめー!どうしよう、どうしよう><(手を伸ばして掴もうとしても、届かなくて、尚紀さんはどんどん沈んでって、浮き輪から出ようともがいて)

……うぎゃああー!;(尚紀さんをどうにかして、引き上げなきゃ、と思ってると、背後からジョーズが……じゃなくて尚紀さんが抱きついてきて)
もう!ビックリした、ビックリしたぁー!
……バカバカバカ……///
(ほっとして、ちょっと文句言いたくなって、でもぎゅうって抱きしめられると、裸に近い体同士がくっついて、ドキっとして)
……あご、痛かった?ごめんね……ちゅv(肩口を振り返るみたいに首を曲げて、尚紀さんのあごに、軽くキス)

驚かせちゃってごめんねー……?
よしよし、もう俺も大丈夫だからねー?(後ろから抱きしめたまま、濡れた頬をすり寄せて)
ん、俺もちょっとやりすぎちゃったね……ありがと、凛音ちゃん……(顎に軽くキスされてドキドキしてきて)
凛音ちゃん……プールサイド上がってもっとくっついちゃっていいかな……?
実はその……さっき水の中で凛音ちゃんの水着姿こっそり見てて……ドキドキしてきちゃってさ……
(より深くぎゅぅうう……と抱きしめながら、甘えるように頬を擦り寄せていって)

ん、ん……ビックリしたけど、、尚紀さんが大丈夫だったら……もういい……///
(頬ずりされると、くすぐったいような嬉しい気持ちになってきて、ちょっと顔が赤くなって)
……え、もう上がるの……?
水の中で?よくも、見たなーw(冗談ぽくいいながら、尚紀さんの言葉と仕草に、引き込まれて、ドキドキが移っちゃって)
なんて、、ウソ……うん……///
……プールサイド、連れてって……(自分からも、尚紀さんにすりすり、頬ずりしながらお願いする)

ちょっとプールの中、短くってごめんね?
沈められたんだからこれくらい役得かなーって……ゴメンゴメンっw
あー……さっきプールサイドでって言ったけど、やっぱり凛音ちゃんに浮き輪降りてもらったほうがよかったかな……もっと水の中いられるし;
プールサイドの方に浮き輪連れてくけど、凛音ちゃんがプールの中が良かったら浮き輪から降りていいからね?
(さっきと同じように浮き輪の端を持ってゆっくりとプールサイドに向かっていって……)

あははwまあ、尚紀さんに見て欲しくて買った水着だから、いいけどーw
フリルついてると、、ちょっとだけ、胸が大きく見えるんですv

んー?///
(浮き輪にはまったまま、プカプカ、尚紀さんに運んでもらって、ちょっと考えて……想像しすぎちゃって、真っ赤になって)
えっと……ここのプール、深くてちょっと浮き輪ないとこわいから、、プールサイドがいいかな……///
もう、いっぱい泳いだ気がするし……ねー?
(浮き輪を持ってる尚紀さんの手に、自分の手を重ねて、指をにぎにぎする)

なるほど、そういう効果があったのか……w
確かに水の中でふわふわーってしてたしね。そうでなくてもフリルってだけでも十分可愛いけどさ……?

ん、りょーかいっ!それじゃあ全速前進でスピード上げてくよー!
(凛音ちゃんに指を握られてやる気が出ると、バシャバシャと音と水しぶきをあげて勢い良くバタ足してぐいーっとプールサイドまで向かっていって)
はぁっ、ふぅっ……さて、到着だよー、凛音ちゃん……?
(先にプールサイドに上がって、浮き輪の中にいる凛音ちゃんを両手で抱えて引っ張りあげていく)
(ちょうどそこには背もたれの角度が低くて長い、白い)椅子が置いてあって)
……よーし、それじゃあそのままあっちに……!
(凛音ちゃんをだっこしたまま椅子の方に向かうと、そのまま椅子の上に仰向けになって)
(自分の体の上に凛音ちゃんを乗せたような状態で、水着姿の凛音ちゃんを自身の体にぎゅぅうううぅうっ!と抱き寄せて)
凛音ちゃんとくっつくの、水着姿だからいっぱい肌にあたって気持ちいいよ……ぎゅぅううぅ……

えへへ……///(尚紀さんに水着を褒めてもらって、顔がにこにこする)

おおー、ドルフィーン♪しゃあー♪(スピードアップして楽しくて、泳ぐ魚みたいなポーズをして)
早いーwもう着いちゃった……んっ……ありがとう///
(あっというまにプールサイドに到着して、見上げてると、ざばっとプールから引き上げられて、、そのまま、尚紀さんに、きゅって抱きついて)
椅子が……あ、、あんっ……
尚紀さん、、尚紀さん……ん、素肌、、気持ちいいね……んん……っ
……ドキドキ……くっついちゃうね、もっと……
(体に乗せてもらう形で、しっかりだっこしてもらって、、尚紀さんの胸板に顔を当てると、鼓動が聞こえて同じようにドキドキして、自分からも体を密着させていく)

うん、もっといっぱいぎゅぅううぅってくっついて……
(凛音ちゃんの顔を胸板に当ててピッタリとくっついていく)
(背中にまわった両手も、凛音ちゃんの背中をなでさすりながらしっかりと体に密着するように抱きしめて)
顔上げて、凛音ちゃん……お口どうしでもいっぱいくっつきたいからさ……?
(凛音ちゃんの頭を後ろに撫で下ろしながら、こっちの顔を凛音ちゃんの方に近づけていく)
(もう一方の手はキスを待ちきれずに腰のあたりに添えられていて、おしりを触るか触らないかの位置を円を描くように撫でさすっていて)

これ以上、くっついたら、合体しちゃうよーw……ん、、すり、すり……
(冗談を言いながら、それでもぴとっとくっついて、頬ずりして、、プールの水温に冷えた肌が、少しずつ温まってきて)
……尚紀さんに抱きしめてもらうと、とっても、安心する……
ん……
(尚紀さんの言葉に促されて、、うつ伏せてた顔を、そっと上げて、尚紀さんの顔を近くから見つめて、うっとりした目になって)
ん、、あんっ……んー
(腰を優しく撫でる尚紀さんの手に、じわじわそそられて……目を閉じて、キスをせがむような声を出して)

凛音ちゃんとだったら本当にひとつになっちゃってもいいかな……ぎゅうぅ、ぎゅぅううう……
凜音ちゃんが俺で安心してくれるのが何より嬉しいよ……いっぱい甘えてね……?
ん……凛音ちゃん……ちゅ、ん、くちゅ……
(目を閉じると、顔を上げた凛音ちゃんと唇同士を重ね合わせて、小さな声を出しながらちゅ、ちゅと啄むようにキスを重ねていき)
(腰を撫でていた手も、我慢の限界とばかりに凛音ちゃんのおしりにまで降りてきて、湿った水着越しのおしりの感覚を優しく揉むように感じていって)
体、いっぱいくっついて……ん、ちゅ……れる……
(凛音ちゃんの唇を舌でなぞりながら肩を強く抱き寄せて、体をもぞもぞと動かし凛音ちゃんの肌と擦らせていく)
(凛音ちゃんの胸も、フリルの水着を押し付けながら身を捩る度に擦れるような圧迫されるような感覚を与えていって)

うん、私も……尚紀さんとだったら、ひとつになりたい……やだ、なんか、えっちなこと言ってるみたい……
ちゅ……んん、ん……ちゅ、ちゅ、くちゅ……はぁっ
(唇が触れると、夢中になって、顔を小さく動かしてキスを続けて……甘えるように、尚紀さんの肩に腕をまわして抱きついて)
んぁんっ……ぁあ……ああ……(大きな手にお尻を揉まれると、柔らかくむにむに、指にあわせて形がかわって、、恥ずかしくて、吐息のように喘いで)
……はぁ、はぁ……んぁあ……っ
(濡れた唇を、暖かい舌でなぞられて、ゾクゾク快感が走って、目が潤んできて……火照り始めた体を、尚紀さんに擦り付けるように動かして)
尚紀さん、、ん、んん……ちゅ、、くちゅ……れろ……んぁああ……あっ
(舌を絡ませる甘いキスをして、肌がこすれて……気持ちいいのを伝えたくて、尚紀さんに、ぎゅうううって抱きついて)

どっちの意味でもいいよ……ちゅ、あむ……んん……っ
(凛音ちゃんに肩を抱きしめられると、より唇の密着も強くなって、深いキスがじっくりと交わされていく)
凛音ちゃん……っ、あむ、ちゅ……れる、くちゅ……ん、ん……
(体にぎゅぅうううっと抱きつかれてしがみつかれるのが嬉しくてドキドキして、抱きしめる腕に力が入る)
(同時におしりを揉む手にも熱が入り、指をしっかり折り曲げて揉み解していって)
凛音ちゃん……もっとここ、弄っちゃうよ……可愛い声、聞かせて……?
(手がおしりから更にその下に伸びていくと、水着の股布に指先が伸びていく)
(凛音ちゃんの大事なところを、水着越しに指先でぐにぐにと左右に弄ったり、軽く指先をぐっぐっと押してみたりして刺激していく)

んちゅ、、ちゅ……くちゅ……はぁはぁ、あふっ……れろ、ちゅ……
(キスがどんどん深くなって、一生懸命、答えて、、舌を絡ませあって、二人で一緒に、ドキドキ高まりあって)
ん、尚紀さぁん……ん、ああ、あっ……お尻、やだぁ、、もお……ふぁ、ん、あんっ
(尚紀さんの揉み方が、えっちで、腰がぴくぴく震えて)
ん、、くっ……あう、ううぅう……!(アソコに、尚紀さんの指を感じて、、ぐーにした手を口元にあてて、恥ずかしい声が出そうになるのを、こらえて)
……はあ、あ……っ
はぁはあ、、あんっ、、あう……いやっ……ん、く、うう……ぁああっ……
(でも、感じちゃうとこを、ぐにぐにされると、お腹の奥が熱くなって、濡れてきちゃって、、声も少しずつ、甘く、高くなってきて)
ん、うう……そこやだ、、いじめないで……やだぁ……っ

腰ビクビクしてるの可愛いよ……ほら、隠しちゃうのだめだよ……?
(指で凛音ちゃんの割れ目の上に触れながら、片手で口元の手を掴んでどかそうとして)
いじめてなんかないよ、いっぱい可愛がって、気持よくしているだけなんだからさ……?
(凛音ちゃんの甘い声を聞きながら、指先をぐぐっと割れ目に押し当てて、水着の布地でぐにぐにこすこす、おまんこを弄っていく)
はぁ、はぁ……凛音ちゃん……俺、凛音ちゃんとひとつになりたい……
体が溶けて一つになっちゃうのはむりだけど、ぎゅぅうううって抱きしめながら繋がって一つになるのはできるからさ……
もういいかな、凛音ちゃん……?
(片手で凛音ちゃんの体を抱き寄せながら、自身の水着を僅かにずり下ろして男性器を取り出していく)
(ガチガチに勃起した肉棒が、凛音ちゃんの太腿の内側にぴとっと押し当てられて)

あっ……だめぇ、あぁんっ(口を押さえてた手をどかされて、ちょっともがくけど、手は掴まれたままで)
んあ、あ、あっ、、ぁあ、ああん、あ……尚紀さ、、イジワル……あうぅっ……んやあ、ああ、んぁああ……っ
(尚紀さんの指は、いっぱい攻めてきて、、割れ目をいじられまくって、呼吸が乱れて)
……はあ、はあっ……もう、そんなにしたら、だめぇ……気持ちよくなっちゃうのにぃ……んあ、あ、あ、あぁあ、ぁあんっ
(水着に包まれてるそこは、もうとろとろに溢れてて、、指で刺激されるたび、ひくひくして、、もっと尚紀さんが欲しくて、泣きそうな顔になって)
んんぅう……はぁ、ああっ……
(太ももに尚紀さんのが当たると、羞恥心も、溶けちゃって、、尚紀さんをじっと見つめて、腰を揺すって)
尚紀さん、、凛音、もう……ん、んっ……

うん、一つになって、一緒に気持よくなろうね?
(こっちを見つめてくる凛音ちゃんの頭をよしよしと撫でながら、片手で水着の布を横にずらしていき)
(温かく湿った割れ目に亀頭をぐにっと押し付けると、そのままゆっくりと腰を突き上げていって)
いくよ、凛音ちゃん……ん、く、ふぅ……っ!
(ずずず、と凛音ちゃんのおまんこを埋め尽くしながら、一番奥まで深々とつながっていって)
(先端が一番奥にぐにっと押し当てられると、気持ちよさに息を漏らしながら両腕でしっかりと凛音ちゃんを抱きしめる)
はぁっ……全部繋がっちゃった……ぴったり一つになっちゃってる……!
このまま動いちゃうよ……いっぱい気持ちよくなって……はぁっ、ふっ……!
(きつく抱きしめたまま、腰を大きく突き上げ始める)
(ぐじゅっ、じゅぷっ、ずんっずんっずんっずんっ!ずちゅっ!ずちゅっ!ずちゅんっ!)
(繋がったところからいやらしい音を出しながら、凛音ちゃんの中を入り口から奥のほうまでごりゅごりゅ擦っていく)

んん、、ん……あ……尚紀さん、あぁ、、ああ……ん
(くちゅくちゅになってる、柔らかなアソコに、尚紀さんの硬いのがぐっと当てられて、、思わず、尚紀さんの肩に緊張した指をかけて)
はあはぁ……あう、、ぐ……う、う、うう……っ……ふぅ、、ん……ぁああ……
(太いそれがぐいぐい、お腹の中に入ってきて……背中が仰け反って、、甘く疼いてた中が、じんじんして)
ぁあん、、なおきさぁん……ん、んっ、、んんっ……はぁはぁ、、太いの、苦しいよぉ……ん、んん
(受け入れるのに精一杯になってて、尚紀さんが両手で抱きしめてくれて、また、ぴったり寄り添って、、体の中も、外も、一つになってる感じがして)
んっ……んっ……奥が、熱いの、、はあはぁ、、んぁあ、ああ、あ、あ、あっ
(尚紀さんが腰を使うと、気持ちイイとこに、しっかりぐりぐり当たって、悶えて)
ぁあん、ああんっ、、ぐちゅぐちゅ、なっちゃう、、ぁあ、ああっ、、あふっ……うう、あ、あ、あぁ、、ぁああんっ
こすれて、、すごいよぉっ……ふぁ、ああ、ああっ……いっちゃう、あううぅう……!
(大きくピストンされて、快感が込み上げて、、逆らえず、そのまま絶頂して、尚紀さんのを包み込むようにぎゅうぅうううっと締めつける)

熱いとこいっぱいごうごつしてあげる……はっ、はっ!
(凛音ちゃんのおまんこの一番奥を何度も膨れた亀頭で小突いていって、腕の中で震える凛音ちゃんを肌同士で感じていく)
んぐっ、凛音ちゃん……そんなに締め付けたら……俺もイくよ……っ!
(凛音ちゃんの絶頂で引き金が引かれて、射精するのに腰の動きにスパートをかけていく)
(ぱんっ!ぱちゅっ!ずちゅっ!ぱん!ぱん!ぱん!ぱんっ!ぱんっ!!ぱんっ!!)
(椅子をカタカタ揺らしながらの激しい突き上げを何度も繰り返すと、最後に一番深い突き上げをずんっ!!と凛音ちゃんにしていって)
(両腕の力もぎゅぅうううっと強くなり、体も腰も、おまんこの奥でも完全に密着したまま肉棒がビクビクビクッと震えていって……)

(びゅるっ!びゅるるるっ!どびゅるっ!びゅるるっ!どぷっ……どぷっ!どぷん……っ!)
(凛音ちゃんの膣奥深くで濃くて熱い精液がたっぷり注がれていく)
(子宮にも注ぎ込まれたそれは、凛音ちゃんにマーキングするみたいに膣に張り付いて染み込んでいく)
はぁっ……はぁっ……凛音ちゃんの、奥でいっぱい出しちゃったよ……
一緒に気持ちよくなれたかな、凛音ちゃん……
(徐々に射精がおさまってくると、それに合わせて体の力が抜けていく)
(それでも、両腕の抱きしめる力は、凛音ちゃんも自分も心地いいくらいにぎゅぅううぅうっと密着するくらいで)
ふぅ……泳いで遊んでたら眠くなってきちゃった……今夜はここでくっついたまま寝ようね……?
また夏の間に、今度は海も行って遊びたいな……また別の日に行こうね……?
このまま寝ちゃうね……ありがとう、おやすみ、凛音ちゃん……ん、ちゅ……
(目を閉じたまま凛音ちゃんに再び唇を重ねて、瞼も意識もトロンとなっていって……)

はあはぁっ、、はぁはぁっ……んぁあん、やんっ、あんっ……あ、あん、ぁあん、ああん……っ
(絶頂して、きつく締まってる最中に、スパートをかけた突き上げをされて、刺激が強すぎて、連続してイって、小さな腰がビクビクビクっと震えて)
んぁあ、死んじゃう、ああ……!
んっ、ん、ん、んっ……んぁああ……っ
(思わず逃げそうになる体を、力強く抱きしめられて、、熱く蕩けた中で、尚紀さんのが弾けて)
……ぁあ……あ……んっ……っ
はぁはあ、、はあはぁ……っ(熱いそれに満たされて、心も蕩けて、満足げな吐息で喘いで……尚紀さんに、ぎゅっと抱きつく)
ん……いっぱい、、嬉しい……はぁ……はぁ……尚紀さん、好き……
(まだ甘い余韻に息を弾ませながら、うっとり、目を閉じて)

うん、もう寝ちゃう……ちゅ……遅くまで、ありがとう、、楽しかったねーv
……すりすり……
じゃあ、今度は、海ね、、約束だよー
……尚紀さん……おやすみなさい……んふふ……ちゅう
(逞しい腕に包み込まれて、幸せいっぱいな気分で、おやすみの挨拶をして……心地よい眠りに落ちていく)

16 3月

レズの2人

まず ゆきちゃんのほっぺに
ちゅって軽くキスしようか

んっ//
(ゆかさんの手を握り体を寄せる)

(ゆきちゃんの腰に手を回して、ゆかの身体にピッタリくっつくよう寄せる)

ゆかさんに虐められたいです。
(恥ずかしくなりゆかさんの首もとに顔を埋め抱きつく)

虐められたいんだ…
(意地悪くゆきの耳たぶを甘噛みする)
いい匂いぃ……
(ゆきの甘い髪の香をかぐ

んぅ…ゆかさん
(耳元で吐息をもらしながら)
ゆかさんの好きにして、いっぱいして…
(向き合ってゆっくりと何度か唇を重ね、舌先を絡め)

あん!
(舌を絡め、ゆかも思わず色っぽい声をあげる)
ゆきちゃんいっぱい可愛いがってあげるからね(ハート)
(ゆきの舌の弱いところを探し刺激しながら言う)

んっ…んぅ、はぁ//
(唾液が絡まる音が感度を上げ、口の端から唾液がこぼれるほど夢中になって絡めたり、吸ったりしてキスを繰り返す)
はぁ、ここも触って?
(ゆかさんの手を胸に導き上目遣いでおねだりする)

んっ…はぁ// …ゆき…可愛いいよ……可愛いいよ…ゆき…
(むしゃぼるように、ゆきの口を求める)

ゆき…ゆきは甘えん坊だね…
(焦らすように段々とゆきの胸の近くに手を近ずけていく

はぁはぁ…いやぁ、焦らさないで//ゆかさんっ
(触れてもらえない手を掴み指先を舐め、しゃぶる)
ほしがりなえっちな子、嫌い?

あぁ……
(指先をしゃぶられ声が出る)
ゆきーーー ゆきを美味しくたべちゃうよ…
(可愛く催促され、ゆかの心はなんとも言えないあやしい気持ちになった)
ここがいい…? 可愛いい胸…
(ゆきの反応を楽しみながら、まずは大きく胸を揉みだした)

はあっ…そこがいい、です。
(ゆかさんの手から腕へ唇を這わせて欲しがりながら)
乳首虐めて…?
(我慢できなくなり自分で服を捲り上げねだる)ンッ//
焦らさないでぇ、もぅ(下着越しにクリを弄りオナを見られながら胸にあるゆかさんの指と顔を見てシミを広げていく)
ンッンッ…もぅ我慢できないっあっあぁ〜
(艶のある鳴き声で泣きながらねだり続けるが焦らされ過ぎて)
どうしよう、おかしくなりそう//ゆかさんっゆかさんっ

おかしくなっていいよ…ゆき…
(高まる気持ちを抑えなが、なおも焦らしていく)
いやらしーね…ゆきの乳首…勃起してるよ
(ゆきのピクピクする反応を見ながら、軽く何度乳首を弾いていく)

アッ!アッ!
(乳首を弾かれる度、ビクビクと身体が反応し)
だめぇ〜いくぅ//

逝っていいよゆき…
(しかしそう言いながら、乳首への刺激をやめた)
はぁはぁはぁ…ゆかさんぅ〜(あと少しで逝けそうなのを止められ、涙をながしながらゆかさんを見つめ)
ゆかさんに逝かせてほしいです…ゆきのからだ、ゆかさんのだからぁ//

≪ゆかさん…また会っていただけますか?≫

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