mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

14 5月

いつの間にかそんな関係

現在は高校2年生で公立高校に通ってます。
忘れもしません。セーラー服のサイズが変わってしまった頃でした。
子供の頃からの大親友Mとコタツに入りながらTVを見てました。
TVの位置的に、2人並んで座ってました。
衛星放送で姉が撮っていたビデオでしたが、TVの筈なのに結構裸もあったりして驚きました。
「昔は大らかなんだね」などと話しながら観てると、保険調査員の女性2人が裸で縛られ浴槽へ入れられるシーンがありました。
悪漢はお湯がでする蛇口を捻って2人をお湯責めにしたりするのです。
そんなシーンを見ていると、いつの間に私とMはコタツの中で手を握り合ってました。
でもビデオは止まりません。止めたくありません。
別のシリーズに変わり、2人の女性が縛られてライトバンで運ばれてしまうシーンに、私はドキドキが止まらなくなりました。
「…ねえ、あんな目に遭うって…気持ちいいのかな?」
Mの言葉に横を向くと、Mの顔は上気して真っ赤でした。
もうそこからは雪崩の如く、でした。
ついばむキスから始まり、ソックスを脱いであたしの手を前で縛ったりし始めたのです。
コタツの中で赤外線に照らされた下着にドキドキしつつ、私達は荷造り用のガムテープで縛りっこしてじゃれ合いました。

今ではお互いの家でライトなボンデージプレイ+レズプレイの日々です。

14 5月

愛妻を淫乱な女に・・・愛の初体験編

恵美さんが私達の仲間になり3組・6人が集まりました。
ラブホのスワップルームでのプレイは、男性陣はそれなりに楽しかったのですが、女性陣には不満があったようで帰りがけに愛が恵美さんと智ちゃんに声をかけ女性だけで食事会を約束していました。
いつものように入浴後、離れのリビングでビールを飲んでいました。
私に続いてお風呂を済ませた愛がパジャマでリビングに入ってきました。
『少し飲む?』とビールを薦めます。『じゃあ、ちょっと頂こうかなぁ』と隣に腰を掛けます。
「今日の食事会はどうだった?」
「楽しかったわよ。美味しいランチを頂いて智ちゃんの家でお茶してきたのよ。人に聞かれる心配もないから際どい話もできたし二人の気持や本心も聞かせてくれたわ。勿論、私も話を聞いてもらったから、3人の連帯感が強まったと思うの・・・でね、私達の提案をあなたが直樹さんと岡本さんに伝えて考えて欲しいの・・・」
「提案って?」
「あのね・・・基本的にプレイは女性ひとりで男性3人の相手をするってことでお願いしたいの・・・他の女性がいると恥かしいし気を使って集中できないのよ。でね、3人で話し合った結果、『当番制にしようって』事に決まって・・・それから当番の女性がプレイ日を決めていい事にして欲しいの、生理や体調も都合もあるから・・・ちょうど年末だから1月は私、2月は恵美さん、3月は智ちゃんって年齢順で繰り返して4月、8月、12月は花見だとか旅行・食事会・忘年会を私達が企画するから・・・」
「いいと思うよ。直樹と岡本君に話してみる。」
「次は私達の要望なの・・・ゲストを呼ぶ場合、事前に私達の了解をとってからにして欲しいの・・・プレイが始まってからだと断わりにくいし、肌の合わない人もいるから・・・それと、避妊なんだけど・・・私はピルを飲んでるし、恵美さんもお医者さんに相談してピルかリングにするらしいからいいけどけど、智ちゃんは赤ちゃんを望んでいるのでコンドームを付けてあげて・・・要望はそれだけよ。」
「分かった。それも伝えるよ。いろいろと話し合ったんだね。」
「女だけの方が凄いのよ。『〇〇さんのオチンチンは大きい』とか『〇〇さんのテクニックは凄い』ってリアルなんだから・・・でね。二人に聞いたの・・・『最近はどんなことしてるの?』って・・・恵美さん夫婦はね、子供さんを寝かしつけてから岡本さんの希望で下着をつけないでレンタルビデオ屋に行くんだって・・・まだ、露出までいかないけど興奮して家でセックスするそうよ。」
「ふ〜ん。直樹たちは?」
「直樹さんが、私みたいにテレHしてって雑誌を数冊も買ってきたんだって・・・でも、うまく出来なくて教えててって・・・注意することも話したから今頃やってるかな?これがその雑誌なの・・・借りてきちゃった。」
私にレディースコミックスを見せながらページを捲っていきます。『愛、最近、テレHしてないね?してみたら?』
「そうね。同じテレクラだと同じ人に繋がってばかりでしてなかったけど、このツーショットダイヤルってのにかけてみようかな?」
雑誌を手に隣の寝室に行きました。
リビングとは建具一枚で仕切られただけなので話し声は聞こえてきます。
何度も『こんばんわ』と繰り返しているのは相手を替えているのか、相手に切られているのでしょう。
話しの合う男性が見つかったのか30分近く話し込んでいます。
やっと、Hな雰囲気の話し声が聞こえてきました。
「ええ・・・ベットの上です。・・・私も触ってます・・・ええ・・・乳首も立ってる・・・触るの?待って・・・濡れているわ・・・ええ・・・持ってます・・・えっ・・・当てるの?ああっ・・・気持いいですぅ〜バイブを使ったらすぐに逝っちゃうから・・・ああっいい〜逝きそうぅ〜」
隣から愛の喘ぎ声が聞こえます。
「ダメェ〜逝っちゃうぅ〜逝くっ逝くっ〜逝くぅ〜〜・・・・・・・・・・・逝っちゃった。。。ああっ、気持いいよぉ。・・・ええ・・・入れてます。太さは指が回らないぐらい太いのよ・・・長さは私の手を広げたぐらいなの・・・ええっ・・・本当?・・・ダメなんです、今も主人が隣にいるの・・・でも・・・ええ・・・メモするんですか?・・・ええ・・・期待しないで下さいね・・・」
テレHが終わった後も話し込んでいます。
愛が隣の寝室に入って1時間が過ぎた頃、リビングに戻ってきました。
「あなた・・・長くなってごめんね。フェラしていい?」
私のパジャマの下をパンツごと脱がしてチンポを咥えました。
「あのね・・・今、話してた人から命令されたの・・・会いたいって言われて『主人がいるから無理』って言ったらフェラしながらお願いしてみろって・・・奥さんにそんな事をさせてる人なら許してくれるかも・・・って」
「愛はどうしたいの?会いたいの?」
「彼ね。凄く感じのいい人なの・・・でね・・・オチンチンが凄く大きいんだって・・・大き過ぎるのが原因で彼女に振られちゃったんだって・・・風俗でも断わられたらしの・・・あなたが許してくれたら一度だけ会ってみたい・・・」
「いいよ。一度だけだぞ」
「いいの?じゃあ、彼に電話するね。」
愛は嬉しそうにメモを持ってきました。
メモを見ながら非通知でダイヤルしフェラを再開しました。『もしもし・・・ええ・・・先程の・・・はい・・・はい・・・今もフェラしてます・・・ええ・・・許してくれました・・・はい・・・明日ですか?主人に替わりますね。』私に電話を渡してフェラを続けます。『もしもし・・・』『もしもし、はじめまして。奥様に大変なお願いをしまして失礼しました。』誠実そうな話し振りの男性です。『一度だけの約束で許しました。あなたもそのつもりで・・・待ち合わせ場所まで妻を送って行きます。帰りも迎えに行きます。』待ち合わせ場所と時間を伝えました。『ええその場所なら分かります。ホテルの前にあるコンビニの駐車場ですね。はい、お待ちしてます。』電話を切りました。
「あなた・・・わがまま言ってごめんね。早く、ベットで愛して・・・」
その夜、私は知らない男に自由にされる愛を想像して異常に興奮し、激しく愛を責めました。
次の夜、10時に愛を送って車を走らせました。待ち合わせ場所に彼の車は停まっています。
お互い初対面なので挨拶を交わします。『はじめまして。』『はじめまして、工藤と申します。』工藤君は長身で清潔感のある青年でした。『3時に迎えに来ます。遅れないように・・・』『はい時間は守ります・・・驚きました・・・奥様があまりにも美しい方なので・・・奥様をお預かりします。』『あなた、お迎えお願いしますね』二人は工藤君の車でホテルに入りました。
「家で待つしかないなぁ」
私はもと来た道を帰りました。
リビングのソファーに腰を降ろしても時計ばかりが気になって落ち着きません。
愛を迎えに行くのでビールにも手を出せません。
11時を回った頃、愛の携帯からメールがきました。
写メが添付されています。
工藤君が撮ったものでしょう、チンポを横舐めしてる写メで愛の顔から判断しても太さと長さがわかります。
本文には『口で咥えられないよ。私の中に挿るのかしら心配だわ』
愛はこのチンポに犯されて狂ってしまうと思うと勃起してきます。
12時前に愛の携帯からの着信音が鳴りました。
「あなた・・・いまね・・・彼にいっぱい逝かされてるの・・・彼、指が長いから奥の奥まで届くのね・・・
子宮の中まで虐められてるみたい・・・彼が入れてやるからご主人に電話しろって・・・脚を彼に開かれてるの・・・膣口に彼のオチンチンが当たってるの・・・ああっ・・・ああっ・・・入ってくるぅ〜凄いよぉ〜ああっ・・・凄いよぉ・・・」
遠くに工藤君の声がします。『奥さん、まだ半分も入ってないよ。オメコにチンポが馴染んできたら奥まで挿入してやるから・・・』『まだ、動かないで・・・壊れちゃうよぉ〜動かないで〜』『大丈夫、奥さんのオメコはグチャグチャに濡れてるからピストンしても・・・奥まで入れるよ。』『ぎゃぁ〜入ってくるぅ〜壊れちゃうよぉ〜ダメェ〜狂っちゃう〜ああっ・・・ああっ・・・変になるぅ〜」
愛の喘ぎ声を聞いていると私の元に帰ってくるのか不安になります。
私は思わず電話を切ってしまいました。

14 5月

バドミントン部で. . .

俺は中学でバドミントン部に入った。
あまり知らない奴ばかりだったので気まずそうに黙っていた。
後ろから肩を叩かれた。
振り向くと、男子とは思えない程綺麗な子がちょこんと座っていた。
俺は相手が男なのに萌えてしまった。
次の日、その可愛い男子を自宅へ誘った。
両親とも、仕事に出かけていて、遊び放題だった。
しばらくはゲームをして遊んでいたが、飽きて、可愛い男子(以下よりK太郎)を意識していた。
K太郎は、喉が乾いたと言って、冷蔵庫を勝手にあさりだした。
K太郎は、冷蔵庫の水をガブ飲みし、「外で遊ぼうよ!」と、可愛らしい顔で振り向いた。
そしてK太郎は短パンでももぐらいまでしか無いのを履いていた。
俺は、「いきなり外で運動するのは危ない」と言ってK太郎に準備運動をするように言った。
K太郎は寝ころび、美脚がヤバいほど見えてる。
俺は迷わずK太郎の服を全て脱がした。
そしてK太郎にちんぽをくわえてもらい、激しく動きながら、K太郎の口に白い液体を吐き出した. . . . . .

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