mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

20 7月

生贄

俺が友人と飲んだときに聞いた話を書きます。
(再現ですので、誇張とかあるかも。)
それは5年くらい前の夏のようですが、友人Aは大学の同じ研究室のE子と付き合って
いました。
E子は性格も良いのですが、スタイルも抜群で身体のラインは細いのに乳は結構大きく
(実際はBかCカップなんだろうけど、何せウエストが細いためでかく見えた。)
ウエストは細いために腰周りも細いのにいい尻の形を一層際立てている感じの子でした。
(俺も結構一緒に遊んだり、飲みに行ったりしたので知っているけど、俺ですらもまじ
で抱いてみたくなるような子でした。)

ある日、友人が先輩2人と隣の街へ合コンのため車で向かう途中、友人がよそ見をして
いたせいで路肩に車がぶつかり、その反動で反対側の法面から20m下の雑木林に落ち
てしまった。
幸い、3人とも命には別状はなかったのだが、先輩の車は大破し廃車。更に友人と一人
の先輩は軽いかすり傷と切り傷程度だったが、その車の持ち主の先輩だけ骨折は左手首
だけだったものの、口を強打したらしく総入れ歯になってしまったらしい。
それから数ヶ月し、その先輩が友人を脅すようになった。
もちろん、車と医療費はある程度保険でまかなえたようだし、友人も保険会社が中に入
って示談をした形にはなっていたのだか・・。
先輩は「精神的苦痛」と「一生消えない傷」を盾に友人から金をむしり取っていた。
友人も先輩に対しては申し訳ない気持ちがあったこともあり、誰にも言えずただ金を渡
し続けていた。それだけであればまだ救われたのかも知れないが。

友人は先輩から請求される金額がだんだん高額になるにつれ、精神的にも切羽詰った状
態になっていたんだと思う。
それを見越したかのように先輩は友人に
先輩「お前もいつまでも金を取られていたのでは苦痛だよな。」
友人「はい」。
先輩「これを機会に全部清算して縁を切らないか。」
友人「いいんですか。」
先輩「ただし、その前に一度だけお前の彼女を貸せ。」
友人「それは無理ですし、E子には何の関係もないですから。」
先輩「俺の人生を壊しておいて、お前と彼女で償うのが筋だろう。」
友人「勘弁してください。」
先輩「今度の土曜日に俺のマンションに二人で謝りに来い。あとは適当に展開すっから。」
そう言って先輩は消えました。

土曜日、彼女と一緒に友人は謝りに行ったのです。普通の精神状態であればきっと彼女を
連れては行かなかったと思います。
リビングに通され、友人は彼女と一緒に先輩に土下座をして謝りました。
すると先輩は脅していたときの表情とは全く違い、
先輩「長い付き合いでもあるし、もういいよ。」
と言い、雑談を始めコーヒーまで出してくれました。
友人は、先輩も悪人にはなれない人だと一瞬安心したようですが、コーヒーを飲んで10
分も経たないうちに急に激しい睡魔が襲い、眠ってしまいました。

・・・どれくらい時間が経ったのでしょう。友人が目を覚ましたとき手足が紐で固定され、
口には猿轡がされていました。部屋は広めの和室です。
先輩「ようやく目が覚めたな。約束どおり来てくれて安心したぞ。」
友人「・・・。」
先輩「隣の部屋にE子がまだ眠っているが、これからたっぷり味あわせてもらうからな。」
友人「ヴ、、ング、、」
先輩「ただやったんではつまらないから、ふすまの向こうで彼女が抱かれて喘いでいる声
   だけ聞かせてやるからよ。」
友人は縛られている身体をゆすりながら暴れてみたのですが、声も出なければ身体も自由
には動きません。
 そうしているうちに先輩はふすまを開き、隣のE子が眠る部屋に入ると、ぴしゃりとふ
すまを閉じました。

先輩「おい、起きろ。」
E子「・・・。」
先輩「おい。ぺチ、ぺチ。」
E子「うううんっ。えっ、先輩?どうして?えっ。」
声だけが聞こえます。どうやらE子は手足を固定されているようです。
先輩「俺の苦痛を彼氏がお前と分かち合いたいんだってよ。」
E子「彼は?○くんはどこ?」
先輩「彼は隣の部屋でこれから俺たちの情事を聞いていてくれるってさ。」
E子「先輩、冗談はやめてください。かえります。」
先輩「帰ると言っても自分では身動きも取れないだろうから、俺の言うとおりにしていれ
ばすぐに帰してやるよ。」
E子「いやっ・・・。」
ここからはもう想像でしかなかったようですが忠実に再現。

ベリっ、ビリビリっ。
先輩「おお、さすがに白いブラウスよりも綺麗な肌だね。」
E子「いゃぁ、やめて、先輩、お願い。」
先輩「うるせぇな。これでも咥えてろ。」
(たぶん猿轡)
E子「んぐんぐ・・。」
先輩「すぐにいい声ださせてやるからな。まずはずっと狙っていた形のいいおっぱいから
味わうとするか。」
(ぶちゅぅ・・じゅるる、ぴちゃぴちゃ。)
E子「んぐぐぅ・・っ、ういっういっ。」
先輩「美味めぇ、美味めぇ。もっと感じろおらっ。」
友人には音声しか聞こえないのでふすまの向こうで何がどう行われているのか、気が気で
はないが、想像するしかありません。
先輩「全部脱がしてやっからな。」
(がさごそ、ざざざ、ビリビリ・・。)
先輩「おおおぅ、さすがにいい身体してるな。周囲の野郎どもが一度はやりてぇって言う
  くらいの身体だな。」
E子「うぃぃぃんぐ、うんぐ。」
先輩「じっくり味合わせてもらうぞ。ほらっ。」
(ぴちゃ、ぴちゃ、じゅるじゅる・・。)
友人はこの音だけで気が狂いそうだったそうです。まだ見せられていたほうがマシだった
と。。

しばらく先輩がE子のありとあらゆるところを舐めている音が響き渡り、10分くらいを
過ぎたところでE子の呻き声に変化が。
E子「うん、ううん、」
あきらかに感じている声のようです。
先輩「猿轡はずしてやるからさわぐなよ。」
E子「んんんっ。」
そして猿轡が外された途端、先輩が
先輩「クリ舐めてやるからいい声出せよ。いくぞ。」
(ぴちゃ、ぴちゃ、ぬちゃぬちゃ・・。)
E子「あああぁーっ、いやぁぁぁっ、あっ、あっ。」
先輩「お前が感じてイクまで続けるからな。」
E子「だめぇ、あん、ああん、うっ、ううん。」
彼の執拗な愛撫が続きます。そして、
E子「あん、いきそう、だめ、もうだめ、いやん。」
(ぴちゃぴちゃ、くちゅくちゅ・・。)
E子「あっ、い、いく、いく、いっくうぅぅぅーっ。」
E子はイったようでした。先輩にイかないと帰してもらえないと言われたこともあったで
しょうが、我慢の限界を超えてしまったのだと思います。

先輩「いい声で喘いでたぞ。イク表情ビデオに撮っておいたからな。」
E子「もういいでしょ。○くんと一緒に帰してよ。」
先輩「馬鹿かお前。これで俺が満足する訳ないだろ。これから俺とお前がひとつになって
  彼が隣にいるこの場でお前が○くんより俺のモノのほうがいいって言わせるんだから」
E子「貴方って最低な男ね。そんな男の行為には屈しないし感じないわ。」
先輩「それじゃあ、どこまで我慢できるか早速始めるか。」
(・・・・、ギシ、ギシ、ギシ・・。)
E子「いゃあぁぁっ、○くん、助けて。○くぅん・・。」
先輩「うぉほ、いい締りしてるぜ、おい、ナマだぞ、ナマではいっているぞおら。」
E子「だめ、だめっ、いや、いやぁぁぁ。やめてぇぇ。」
先輩「もっと腰遣えよ。」
(・・・・、ギシ、ギシ、ギシ・・。)
E子「あっ・・・、うっ・・・。」
先輩「おっ、締まりが強くなってきたぞ。感じてきたな。もっと突き上げるぞ。」
E子「ああぁぁん、いゃぁぁ、だめ、だめ、だめぇぇぇっ。」
先輩「おおっ、イきそうだ。すげぇ締りだ。イクぞ、うぉぉぉっ。」
E子「いやぁぁぁぁん、いっ、いっ・・。」
(・・・・・)
どうやら先輩はE子の中で一回目を爆発させたようでした。そしてしばらく沈黙があった
後、
E子「いゃぁぁぁぁ。」
と、泣き叫ぶ声。きっと中から先輩の白濁液が滴り落ちてきた感覚に現実を直視したので
しょう。泣き続けています。
先輩「どうやらもう抵抗はしないみたいだな。手足のロープほどいてやっから奉仕しろ。
E子「・・・」
E子はもう抵抗する気力がなくなっており、なすがままになっていました。
先輩「それじゃあ俺のをしっかり綺麗にしゃぶれ。ほらっ。」
(・・・じゅっぽっ、ぴちゃ、じゅるじゅる・・。)
E子「んぐんぐ、うぁはぁ。。」
先輩「すっげぇいやらしい表情だな。お前で何度も抜いてたんだぜ。それが今実際に俺の
  言うとおりに上美味そうにしゃぶってるとはな。」
しばらくして、
先輩「いくぞ、いくぞ、出すから飲めよ。飲めよ。うぉぉぉっーっ。」
E子「んぐぅ、んぐぅ、んはぁ。んはぁ。」
先輩「どうだ、美味かったか。○のだって飲んだことないだろ。俺が初めてでよかったな。」
E子「も・・う、やめてください。」
先輩「もう少し楽しませてもらうぞ。ほらっ、入れるからバックの体勢になれ。」
(・・・・、ギシ、ギシ、ギシ・・。)
E子「いゃっ、いゃっあぁぁん、あっ、あっ、あん、あんっ。」
もう、E子は完全に喘ぎまくり、むしろ先輩のセックスを堪能していました。
友人にとっての最高の屈辱です。更に、
先輩「いいか、いいのか、○のよりおっきい、太くて素敵って言え。」
E子「い・・いいです。○くんのよりも太くて硬くておっきいです。」
先輩「おい!○、聞こえたか?お前の女は俺のモノのほうが好きだってよ。」
友人「・・・・」
先輩「締りが良すぎてまたいきそうだ。いくぞ、また中にだすぞ、うぉぉぉ。」
E子「あん、ああん、い、いっ、いく、私もいく、いく、いっくぅぅぅ。」
その後3回先輩はE子の中で果て、最後にはアナルにも突き刺したようです。

一連の行為が終わった後、
先輩「俺とお前たちとの関係はこれで終わりだ。だが、ビデオはもらっておくぜ。」
と、言いE子が服を着ると共に家を追い出されました。
E子はずっと泣きっぱなし。友人はどうすることもできず、友人もまた泣き続けたそうです。

その後、E子は不幸にも妊娠してしまいました。
友人は金も無く誰にも相談できずに俺のところに来ました。堕ろす金を貸してあげましたが
その時の理由が上記のとおりです。
彼女は妊娠が発覚したときに少し精神的におかしくなってしまったのですが、ちゃんと堕ろ
し、友人が献身的に接していたお陰で今では普通の明るい素敵な笑顔に戻っています。
そして・・・昨年結婚しました。そして更に妊娠も。。
幸せな日々が戻りました。
例の先輩ははるか遠方の地で理由は分かりませんが不穏の病死を遂げたそうです。
もう二人をはばむ者はおりません。
俺も安心している今日このごろです。

でも、どうして俺がこうもリアルに書けたかと言うと、何故かそのビデオがダビングされた
ものが俺の手元にあります。(裏流通しているらしい。)
彼らは知りません。言うつもりもありません。知らぬがなんとかですから。。

(途中、疲れて簡素にしたりしてます。)

20 7月

鬼畜

先日、同僚の山内(25歳で身長170くらい、美人でモデル並の体型)と飲みに
行った。前日は深夜まで働き、当日は早朝からの勤務で疲れからか2時間ほど
で二人とも酩酊状態となった。飲んでる時の会話は、仕事の事や彼氏の事だ
ったりと当たり障りのない内容だった。ただ、浮気は絶対しないし彼もしな
いと言っていた。店を出ると山内は、一人で歩けなく座り込んでしまった。
何とかタクシーに乗せ、山内の財布から免許証を取り出し住所を見て行き先
を告げた。タクシーを降り彼女の腕を肩に回しアパートの階段を昇った。部
屋前で、バッグから鍵を取り出し部屋に入った。女の子特有のいい香りの綺
麗な部屋だった。彼女を、やっとの思いでベッドに寝かせ一息つく。薄暗い
部屋の中でテレビだけをつけ彼女を見る。既に寝息をたててる姿を見てると
鬼畜の虫が騒ぎ出した。肩を大きく揺すり呼びかけてみるが反応無し。心臓
がドキドキし始めた。先ず玄関へ行き脱ぎたてホヤホヤの靴を嗅ぐ。ツーン
と漂うたまらないニオイ。何度もスーハーした。そしていよいよベッドの彼
女へ。ブラウスの上からゆっくりと胸をさわる。静かにボタンをはずし白の
ブラが見えフロントのホックをはずした。Dカップくらいのおっぱいが目の前に現れ
た。ゆっくりと揉み茶色の乳首を吸う。ここで彼女が、「うーん」と唸り驚
いたが一呼吸おいておっぱいを嘗め回した。この時点でバレてもいいかなと
思うようになっていた。そして、唇に指をそっと入れ軽くかき回し唾液のつ
いた指を嗅いだ。なんともかぐわしいニオイが鼻をつく。綺麗な顔してたま
んないね。唇を嘗め回し舌を突っ込む。チンポを握らせゆっくりとスライ
ド。長い指が絡みつき2分でイッテしまった。精子を唇に少し塗りつけた。次
は、足元へ行きストッキングを履いている足裏と指をクンクン。最っ高の味
とニオイ。脚をM字開脚させ股間をクンクン。淫靡なニオイが漂う。我慢でき
ずにパンストを慎重に脱がしスカートの中のパンツを凝視。バレ元でパンツも脱
がした。足指やその間を執拗に嘗め回しいよいよメインディッシュ。携帯の
ライトで照らしたマンコは、毛深く剛毛。ビラビラもクリも程よく発達しや
らしいマンコ。ニオイもたまらん。かすかに濡れているそこに指一本挿入。
いやらしい粘液が絡み全体を凝視&舐めて写メで撮りまくり。亀頭だけ挿入
し10回程スライド。それだけでイキそうになったのでマンコを見ながら自
慰。2回やってしまった。おっぱいも顔つきで写メし唇にチンポをこすりつ
けた。
パンツやブラ・ブラウスを慎重に戻しパンストだけ持って帰った。2日後、会社
で会った山内に「この前は、ごめんね。私どうやって帰ったか記憶にない。
玄関も鍵は開いてるし危なかった。」って。お前は彼氏でもない俺のチンポ
を舐め、しごき・おっぱいを揉まれマンコもクンクン&舐めをされたんだ
よ。彼氏の鈴木でも知らないだろうな。一日働きづめだった山内のマンコと
足がほんとに臭いとは。パンストを嗅ぎ写メを見てオナニーしてます。この
文章書いてるだけで、勃起しまくりです。美人で会社一の憧れの存在の山内
とやらしい所、全部見たぜ。

20 7月

勢いで

数年前に、通っていた飲み屋で仲良くなった由香ちゃん。

化粧品の販売員だけあり、顔はまあまあ、スタイルは抜群で
した。

ある日、たまたま二人きりで飲む状況になり、彼氏の愚痴を
聞かされまくりました。

そんなこんなで、飲みまくり、店を出る頃には二人ともベロ
ベロのイチャイチャ状態でした。

滅多にないチャンスなので、自分の車(飲酒運転ですが昔の
話なので許して下さい)に乗せて、裏道へ。

朦朧としてる彼女にキスしつつ、指でイジくりまわしてる内
に、酔いに負けて眠ってしまった様子。

仕事帰りだったので、アソコ周辺はかなりの臭い。

そんなことは気にせず、さっさと挿入。

ここで、悪戯心と好奇心から、アナルセックスに挑戦するこ
とに。

まずは、指でウンコの有無を確認(チンコをウンコまみれに
はしたくないので)し、ゆっくりとアヌスへ挿入。

「痛い…」

と寝言のように呟きましたが無視(笑)

眠ってる女性のアヌスを犯してる興奮に耐えきれず、数分で
中出し。

しばらくしたら意識を取り戻したので、彼女の車を取りに店
へ。

お互い酔いも覚めたので、飲み直すことにしたのですが、彼
女は直ぐトイレに。

さすがに気付かれた挙げ句に怒られると思ったが、全く気付
いてない様子。

アルコールってスゴイと感心した夜でした。

その他の体験談
エッチな体験談 検索
<
𝕏 (旧Twitter)で配信中
スマホ・携帯でも
QRコード
Archives
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計: