mako1988

私たちのエッチな体験談

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14 8月

好きに成った人妻さんは… 其の五

其の五 生挿入そして…

再び勃起してくると、奥さんが指で何かを計算していました…もうすぐ生理だから多分安全日?だということで次は生で挿入しても良いと言う事に…
僕は元彼女とも生ではした事が有りませんので、もう大興奮でチンポが更に硬く成りました。
奥さんは僕をベットに寝かせて上に跨りました…肉棒の茎部分を手で掴み持った状態です、騎乗位です…自分の膣口に僕の亀頭を当てて遊んでいる感じです。
奥さんが悪戯っぽく「今度は生ですよ〜カチカチの亀頭がホラ…ココ・オバチャンの入り口…オマンコの入り口…」とか言いながらチンポの亀頭だけ挿れたり亀頭の先でクリトリスや膣前庭辺りを上下に擦ったりしていました。
奥さんは僕のチンポをまるでバイブのように扱い…凄く嬉しそうにしています。
奥さんは「ホラ先っぽ…オバチャンのクリトリスで擦ってるよ」とか「生チンポがもう熱く「先走り汁でて来て…ピック・ピク」してるよ〜オバチャン本当は安全日じゃ無いかも?でも…生のまま挿れちゃう?」と明らかに僕を焦らしています。
完全に奥さんのペースです、僕には亀頭挿入だけでも奥さんの熱いヌルヌルの生の膣肉の感触が快感すぎて早く全部挿れたくて…我慢出来無く成り奥さんの腰を掴むと下から股間を当てずっぽうに「ズンッ」っと勢い良く突き上げました。
其の瞬間硬い肉棒が上手い具合に「ニュルンッ・ズボッ…」と一気に根元まで奥さんのオマンコに挿入されました…さっき見せて、僕に触らせてくれた、奥さんの紫ピンク色のコリッとした子宮頚部に亀頭が「ゴツン」と当たる感触が有りました。
それには奥さんも意表を突かれた様子で「あんっ・行き成り奥までは…駄目っ…」と言って腰を引きます肉棒がヌルンっと抜けました。
僕は「痛かった?御免なさい…生なんて…嬉しくて…つい…」と言うと…
奥さんは「あわてないでね…時間有るから…ゆっくり挿入れてみて…オバチャンも安全日なのかどうかは、本当は心配だから…」と優しく言ってくれました。
陰茎を半分程挿入しました、生での挿入は僕にとって凄い快感でした…奥さんの膣内は熱くて「ドロドロ」状態で奥の肉が蠢いていました。
本当に奥さんの膣口は見た目はかなり大きな穴が空いています入口は緩いです…しかし奥のほうは締りが有りました…膣肉が「グニュッ・グニュッ」と蠢いて、僕の肉棒を更に奥の奥…子宮に導いて行く様な…
すると亀頭が子宮頸部のコリッとした所に触れました僕は少し押し付ける感じで…
その時奥さんは「あんっ・奥までっ…当たる…オバチャンの子宮まで簡単に届いてるの〜主人のより全然おっきいの〜」と言ってました。
僕は「え?旦那さんより僕の大きいの?」と奥さんに聞くと奥さんは「オバチャンこんなに大きいオチンチン…久しぶりぃ」と涙ぐみながら言います。
多分旦那の物では今まで満足していなかったのでしょう、今度は僕が奥さんを気持ち良くさせる番だと思いました。
ゴムをしていないので奥さんの膣肉のヒダの肉とヌルヌル感触がダイレクトに伝わります僕は亀頭のカリ首で奥さんの膣肉壁を自分の陰茎の形を刻み込む様な感じでじっくり・ゆっくり擦り上げました。
既に2回射精しているので余裕が有りました、更に亀頭の先ッポで子宮口を優しく優しく焦らすように「コツコツコツン…」と何回も刺激しました。
奥さんは「オバチャン凄い…気持ち良い・凄いの〜久しぶりぃ〜」と言いました。何と無く気持にも余裕が出てきた僕は奥さんに「僕のと旦那さんのチンポとどちらが良いですか?」と聞いてみると…
奥さんは「…貴方のが大きくて奥まで子宮まで凄く届く〜」と言いながら騎乗位状態で自分から腰を「くねくね」振りまくり僕に恥骨を押し付けてきます。
奥さんは体重を掛けていて子宮口の「コリコリ」部分に僕の亀頭を擦り付け状態で離そうとはしませんでした。
奥さんは「貴方の先っぽ女性の大事な所で生キスしてる〜」と鳴いていました。
さっきの仕返しで僕がわざと動かないで焦らしていると…奥さんは「もっと動かして〜もっと奥まで掻き混ぜて〜」とオネダリしてました。
僕も慣れてきたのか?射精までの時間が長く成ったので動きを止めてから…奥さんに「奥まで突かれたいの?」と知ってて聞きました。
奥さんは「止めないで〜もっとぉ〜子宮…突かれたい〜」と叫んでいます
僕は高速ピストンで「パンパンパンパンッ」と思い切り奥まで突きまくります。
子宮口のコリコリ部分に亀頭が激しくガシガシと当たります「痛く無いのかな?」と僕は少し心配に成ったので「アソコ…痛く無いですか?」と聞きました。
心配したのも束の間…奥さんは余裕で僕に「大丈夫…もっと〜もっとオバチャンをもっと〜メチャクチャにして〜壊して〜」と更に恥骨を押し付けて来ます。
僕も亀頭の先ッポで子宮頸部の穴をこじ開けるようにして押し付け返します…
やっぱり奥さんは変態でした「そう…オチンチン…もっと…子宮口に…突き刺すようにぃ〜」とか言いながら僕の口にキスして来ます。
旦那が最近EDで相当欲求不満だったのでしょう僕の肉棒を奥まで咥え込んだまま離そうとしません…
ピストンしていると「ズク・ズク」と数回奥さんの大き目の子宮口に僕の亀頭の先っぽが少し挿し込まれた感じが有りました。
すると奥さんは「ああ〜っ今貴方のオチンチンの先…オバチャンの子宮の入り口に少し挿ってるぅ…」と涙ぐみながら僕に言いました…
僕に射精感が来たので「奥さん…もうちょっとで出そう…抜かなきゃ」と陰茎が抜けるように体を起こそうとすると…
奥さんは「まだ…出しちゃダメぇ〜」と僕に腰を押し付けたまま体重を掛けて更に激しく腰を続けます。
奥さんが「オバチャン…オバチャンね…もう逝きそうだからオチンチン抜かないでぇ〜」と言うので僕は「でも本当に抜かないと…中で出るよ…もう…出ちゃいそう」と告げると…
奥さんは「貴方…本当は何処に出したいの?」と分ってて聞いて来ました。
僕は「奥さんが安全日とは限らないし…外で出そうと思っています」と言うと…
奥さんは、跨ったまま全体重を僕の陰茎に掛けながら「今ねオバチャンの赤ちゃん作るトコの入り口と貴方の種が出るトコどうしが…お互い合わさってるの?愛し合って…深いキスしてるの」と熟女独特の妖艶さを醸し出しながらこう囁きました。
其れに僕はドキッとしながら「だから…今出したら奥さん妊娠しますよ?駄目ですよ」と…逃げ口上を言うと…
奥さんは怪しい声で「貴方…女性のナカ(膣内)で出した(射精)事なんて無いんでしょ?」と聞いて来ます…
僕は「うう…無いです…生挿れだって…奥さんが…初めてだし…」となんとか射精を我慢しながら言います。
奥さんは上目線で「ナカ(膣内)で生で中出ししたら気持ち良いわよ〜オバチャンのナカで一杯気持ち良く成りたいでしょ?ぶちまけたいでしょ?」と「グイグイ」腰を振ります。
奥さんはわざと子宮頸部の穴部分で僕の亀頭の穴を「グリグリ」擦るようにしてコリッとしたコリコリ部分で亀頭の先を更に刺激して来ます…
更に奥さんは「我慢できずに今出しちゃったら…オバチャン…妊娠しちゃうかもね〜?貴方が赤ちゃんのパパに成るかもね〜?」と僕を試す様にコリコリ部分で亀頭を攻撃し続けて…
余りの気持の良さに負けてしまい僕は「本当は奥さんのナカに出したい…孕ませたい…奥さんと…結婚したい」と言ってしまいました。
奥さんは嬉しそうに「本当に?こんな…オバチャンと結婚しても良いの?」其の時は僕は勢いで「したい…奥さんと結婚して家庭を持ちたい…」と言ってしまいました。
すると奥さんは「オバチャンの中で…堪ってるの全部出しても良いよ〜」と言いました…僕は負けじと…下から奥さんを突き上げながら…
僕は「これからも…奥さんと毎日SEXしたい」と言うと…
奥さんは「良いよ…オバチャンの緩い中古のガバガバので良いなら…オバチャンはね…毎日させてあげても良いよ〜」と言ってくれました。
毎日生挿入と更に中出しが出来る?と思った若い僕は大興奮してしまい更に陰茎が硬く「ググ〜ン」と膨らみました。
奥さんが「ああ〜んっ…中で大きく膨らんでるの解る…逝きそうなの?」と言うので「逝きそうです」と言うと、奥さんは「このままオバチャンのナカにドロドロ精液出して〜タップリ注ぎ込んで〜ナカにタップリ〜」と叫びました。
僕は嬉しくて奥さんの最奥で更に亀頭を子宮口に咥え込ませた状態で…タップリ射精してしまいました…奥さんが恍惚の表情で子宮に若い僕の迸る脈動を受け止めてくれました。
奥さんが「あんっ…奥でドックドクしてる〜熱いの〜癖に成っちゃう…」と叫んでいます…初めて女性の生膣内で射精をする快感を覚えてしまった僕のチンポは、まだ萎えず奥さんに挿入したままでした。
奥さんが「まだ大きいのね〜凄い元気…まだ出来るの?」と聞いてきたので、僕は「まだまだ出来ますよ…と言うと」奥さんは「今日はオバチャンと朝までしよ」と言って来ました。
其の日は朝まで合計で5回以上射精しました若い時なので可能でした…それから僕は当然奥さんとのSEXに嵌まり禁断の関係が約1年間が続きました。

14 8月

好きに成った人妻さんは…其の四

其の四 愛撫と挿入…

僕は黙ったままで膣口に4本挿れている指で膣内を「ジャブ・ジャブ」水音を鳴らしながら掻き混ぜていると…
奥さんは「あんっ・駄目・あん・あんっ…もう…もう」と潮?を吹きながら可愛い声を上げて鳴いていました…「奥さんのは入り口が緩めの感じですが奥側の膣肉ヒダが指にネットリと絡みつき収縮する感じです。
アソコから指を抜くと「ポタポタ」とシーツにお汁が指から凄く垂れていました…
指を抜いてから僕は奥さんに「僕…本気です…奥さんが大好きなんです」とハッキリ言うと奥さんは「こんなオバチャンで良いの?嬉しい」と僕を「キュッ」と抱きしめ返してくれました、お汁の沢山付着した指を奥さんの口元に持っていくと、奥さんはエロ顔をして僕の指を「ペロペロ」と丁寧に舐めてました。
僕が「今度は奥さんのアソコ舐めたい」と言うと「こんな汚いオバチャンの中古のオマンコでも舐めてくれるの?」と言うので、今度は僕から誘導してシックスナインの形に成り奥さんの小陰唇を指で拡げて、舌先を膣口に「ベロッ」っとなぞらせました。
すると奥さんも僕の亀頭を口に「パクッ」っと含んでくれました…しばらくお互いの性器を激しく舐め合いました…
僕はへたくそながら夢中で奥さんの膣穴を「チュー・チュー」吸い上げているとお汁が溢れて止まりません。奥さんは「あはぁ〜・はぁぁ〜んはぁ〜」と黄色い声を出していました僕に馴染んだのか奥さんが僕の肉棒を咥えながら「若い人は…硬いのねー主人とは全然違う〜」と嬉しそうに言っています。
僕の肉棒を手で上下に扱いたり舌で亀頭を優しく舐めてくれ、裏筋も綺麗に舌でお掃除してくれます。僕もお返しに奥さんのビラビラやクリトリスを舌で綺麗に掃除しました。
奥さんが「ジュルージュルー」と音を起てて僕の肉棒を美味しそうに吸い上げて頬張ってくれました。其の時僕は「あ・出るっ…うっ…」と早々に奥さんの口内に大量に射精してしまいました。
奥さんは「一杯出たねっ!」と言いながら口に僕の精液を含んだままキスを求めて来ました…奥さんが「お返し〜」と僕の口内に精液が乗っている舌を口内に挿し入れて来ます僕も嫌がらずに受け取ります舌を絡めましたお互いので精液を「ハァ・ハァ」しながら掻き混ぜ合いました。
自分の精液の味がする不思議なキスでした奥さんは平気で「ゴクッ」と音を鳴らして、そのまま僕の精液を美味しそうに飲み干しましたが、僕は「コッソリ」とゴミ箱に吐き出しました…奥さんが「若い精液美味しいとか言っていました…」其れを聞いた僕は「この奥さん相当欲求不満でスケベだな」と嬉しく思いました。
奥さんのアソコのクリを舐めたり秘貝ビラ肉全部を口に含んで「クチュ・クチュ」と口内で掻き混ぜたり色々クンニ行為をしてしていると「あんっ…舌で穴を穿って〜」と奥さんはオネダリして来ます。
僕は舌先を尖らせて開き気味の膣口を舐めながら押し込むと舌が半分位膣口に「ヌルン」と簡単に挿ってしまいました…肉壁を直に舐めてしまいました…「ツーン」とした少しきつめの匂いと「ショッパイ」味がしたのを今でも覚えています。
奥さんが僕の陰茎を手で扱いて少し大きくした後に再びフェラしてくれました。
若い時なので何回も射精や勃起が出来てしまいます直に陰茎が復活して「ビンビン」に勃起しました奥さんは嬉しそうに「若いから…元気ね〜」と言いながら僕の肉棒を握り締め上下に擦りあげています。
奥さんが僕の肉棒を手でしっかり握り締めて小声で「…オバチャンのアソコね…使い古しの中古のアソコだから…緩いんだけど…オチンチン挿れてみる?」と言いながらも其の目は…
「欲しい…早くこの若いオチンチン…オバチャンのアソコにぶち込んでナカ掻き混ぜまくって〜」と僕に訴えかけている目でした…
僕は「奥さんに…挿れてみたいと」遠慮無しに言いました…いよいよ挿入です、奥さんは嬉しそうに僕の肉棒に口でゴムを被せてくれました。
奥さんがベッドの上で寝て大股開きのM字開脚の姿になってくれました。
とりあえず正常位で挿入ですが僕は中々緊張して直ぐには挿入出来ませんでした。
経験の少ない僕は「あれっ?あれっ?」っと言いながら膣口から上の所の尿道辺り)を何回も突いていると…
奥さんが「フフッ…穴…もっと下よ…ココ…」っと笑いながら…
僕は「えっ?えっ?下?」とか言いながら少しパニックっていると…
奥さんは「オバチャンの…エッチな入り口…膣口は…ココ…」と言いながら僕の陰茎を手に持って亀頭を自分の膣口に宛がってくれます…其の時「クチュ」っと淫音が聞えました。
奥さんは正直オチンチン欲しくて溜まらなかったみたいでした…アソコの入り口は熱くて「ヌルヌル」状態です、ゴム越しでも暖かい感触が伝わって来たので当ててると直ぐに解りました。
僕が「あっ…先っぽが…奥さんのなんかヌルッと…温かいです」と言うと…
奥さんが「そのままオバチャンを押すみたいに腰を前に押し出してすの…」と言うので腰を押し付けると…僕のチンポが簡単にズブ・ズブッと奥さんの胎内に吸い込まれるようにゆっくりと根元まで嵌まりました。
奥さんは「アァーン大きいぃ〜奥まで〜オバチャン…硬いオチンチン…久しぶりぃ〜」と気持良さそうでした。
僕は恥ずかしながらゴム付きなのに腰を「クイッ・クイ」と3回程動かした瞬間溜まらなくなり「あ・うっ…出るっ…」たった3擦り半でゴム越しですが射精してしまいました。
奥さんは「…クスッ…若いのねっ!」と笑顔でゴムを外してくれます…そして…丁寧にお掃除フェラをしてくれました。
「オバチャンのガバガバの中古オマンコでもちゃんと出してくれたのね」となぜか嬉しそうでした…
僕は「ゴム付けると締め付けられる感じがして早いんです」と言い訳をしました。
そして少し休憩しました…僕は奥さんの横に寝転がり、胸や体を触ったりレロレロキスしたり全身を舐めたりイチャイチャ行為をしていました。
僕は奥さんの体を舐めながら「初めて会った時から…奥さんの事好きに成ってました」
奥さんも「オバチャンあなたの事好きぃ〜」と言いながら僕の首筋や乳首にキスして来ました。

14 8月

好きに成った人妻さんは… 其の三

其の三 女性器観察…

奥さんは「…ホラ…オバチャンの…アソコ…見て…」とベッドの淵に移動して股を一杯にM字開脚していました…自分ではアソコのビラビラ秘肉を開かずに、僕に開かせようと…奥さんは僕を自分の股間の間に座り込ませました。
奥さんの股間に僕は顔を近づけて被り付いて見ています…奥さんが恥ずかしそうに「オバチャンの…アソコのビラビラ拡げて見て…」と横を向きながら言いました。
僕は恐る恐る両手の親指を使い奥さんの閉じてくっ付いている肉の秘貝の花ビラを左右にゆっくりと…開き拡げました。
もう奥さんのアソコは既に濡れている様子でくっ付いている肉の秘貝ビラ(小陰唇)が離れる時に「ビッチャ…」っと淫らな肉音を立て透明な愛汁が左右に粘った糸を引いていました。
奥さんが「若い娘と違ってアソコのビラも黒ずんで汚ゃないでしょ?」と横を向きながら遠慮ガチに言いました。
確かに奥さんの小陰唇ビラ肉は褐色で凄く使い込んでいる感でした…「ビローン」として大きく伸び気味です…それが男性器に優しく纏わり付くのでしょうが…
少し濃い目の褐色で伸び気味の小陰唇を左右に拡げると、まず丸い尿道口が有ります、其の上に有るクリトリスは意外と小振りでした、その下には薄赤く充血した膣前庭が見えます、男根を咥えこむ為の膣口穴は「ポッコリ」と口が空いていて…ナカを覗くと…絨毯のような赤い肉壁が奥まで続いてるのが確認出来ます。
奥さんの女性器は僕の元彼女よりも随分膣口穴が大きいです…奥さんの呼吸に合わせて涎を垂らしながら「クパクパ…」して膣穴の中が蠢いてる様子です。
それは若い僕を求めるように蠢いている感じがしました…僕は女性器を「ジックリ」と見た事は有りませんでしたので、膣穴を間近で…真剣にガン見していると、奥さんは恥ずかしそうにして俯きながら…
「オバチャンの…膣穴…ヒラキっぱなしで…大きいでしょ?…随分と使い込んで有るから…」と小声で言いました…
奥さんの女性器を見た僕は心の中で「奥さんのアソコがこんなに成る位…拡張されたのは風俗勤や元彼が原因なんだな…」と理解しました…其の時僕はまだ、奥さんを好きだと言う気持ちは変わりませんでしたので…だから僕は「全然綺麗だよ〜」と嘘で適当に誤魔化しました。
奥さんが「良かったら…オバチャンの穴…好きに触っても良いよ…」と言いながら手で僕の指を自分のアソコに誘導してくれました…恐る恐るながら僕は、蠢いている膣口に指を1本挿れます。
ナカは熱くもう既に「ヌルヌル」していて根本まで簡単に指が呑み込まれます…膣口からお汁が「ポタポタ」溢れる程でした。
元彼女が指2本挿入で痛がったので僕は「奥さんのならアソコ指…何本挿るのか?」と思いました。
僕が「指もっと挿れても良い?」と聞くと奥さんは「好きなだけ…挿れて良いよ」と優しく言ってくれました。
順番に指の挿入本数を増やします…2本.3本…と簡単に全部挿いります、4本目は?と指を4本纏めると余裕で挿入出来てしまい…僕は唖然とした表情をしたのか?
奥さんは「ホラ…若い娘とは違うでしょ?オバチャンの穴…開きっぱで緩いから指が…こんなに一杯挿っちゃうでしょ?」と悲しそうに言いました。
熟女のオマンコです、確かに今までお客や元彼に拡張され旦那に散々使い込まれたオマンコは、正直に言うと見た目はグロいし膣穴も大きくて緩く成っていました。
それより当時僕は女性のオマンコの中身がどんな感じに成ってているのか興味が有りました。
奥さんの事を好きだと言う気持ちも有りましたが…ヤリタイ盛りの僕は奥さんなら色んな事(拡張プレイ等)もさしてくれそうだし無茶も聞いてくれそうだしこの大穴オマンコなら簡単に内臓が見れてしまいそうだったので…
僕が「遠慮無しに…奥さんの穴の奥まで全部見て見たい」と言うと、奥さんは少し考えてから「オバチャンのアソコ…好きなだけ…見せてあげる…」と言いながら、奥さんは自分の指で秘貝の肉ビラを摘み千切れる勢いでビランッっと思い切り大きく左右に拡げクッパァしてくれました。
褐色のヒダの内側の肉が迫り出して、赤グロな膣前庭が盛り上がり肉が具の様にモッコリ隆起しています…其のモッコリ具部分が膣穴をよけいに大きく見せている感じで空洞状態を醸し出し僕が拡げた時よりも穴が大きく空いています。
それでも奥の子宮頸部は膣肉部分が邪魔でまだ見えません…もっとナカまで見て見たいので僕は「膣肉が邪魔で奥までナカまでよく見えない」と正直に言うと…
奥さんは「もしかして穴の奥の内臓(子宮頸部)まで見たいの?」と聞くので即答で「奥さんのナカまで全部見たい」と我侭を言いました。
「フフッ…見せてあげるわよ…奥の奥まで…」と言いながら奥さんはなんと膣口に自分の指を2本づつ第二関節まで挿し入れ思いっきりグワッバッ…っと指4本を使って左右に膣穴がちぎれそうに成る位にまで引っ張りました…
そして奥さんは「これで奥まで…全部が…見えるでしょ?」
それは指クスコ状態?という感じでした…膣口がコッポリ大きく拡がりました、その穴の直径の大きさはだいたい6cm近く有ります奥さんはそんな行為が自然と慣れてる様子です。
僕は頭の中で奥さんはお客や元彼の前で何時もこんな事(拡張行為)させられていたんだろうなと思いました…
興奮気味に中を覗くとヒダヒダした絨毯のような赤ピンクの肉壁が奥まで続いていて更にその奥に丸い子宮頸部であろう物体がかすかに見えてました。
奥さんが「これで一番奥の…内臓(子宮頸部)までよく見える?」と聞いて来ました。
僕が「暗くて良く見えない」ともっと我侭を言うと、奥さんがベット脇のディスクライトを使って「ホラ…これが女性の大切な器官なの…」と言いながら膣内を明るく照らして僕に自分のすべて…内臓(子宮頸部の穴)までも全部見せてくれました。
今度は赤・ピンクの膣肉壁と奥に有る丸くて「プクッ」っとした紫色に近いピンク色した子宮頚部が「ハッキリ・クッキリ」と完全に僕には見えていました…
初めて見る女性の内臓に僕は興奮しながら僕は「凄い神秘的で綺麗」と言いました。
僕が「女性器って…膣穴ってこんなに大きく拡がる物なの?本当に痛く無いの?」と興奮しながら言うと…
奥さんは「まあ…赤ちゃんが出て来るんだからこれぐらいは大丈夫よ」と言います。
僕が「凄い…凄い内臓…見えてる」と不思議そうに見ていると奥さんは少し困った様子でした…僕が何か言おうとすると…
奥さんは「…ほらねオバチャンだから…若い娘と違って…アソコも汚ゃいし…穴もヒラキきっぱなし…だしガバガバで緩いでしょ?指4本も直ぐに挿るでしょ?」と緩さを確かめさすように再び僕の指を手で持ってアソコに導きます。
指4本が簡単に奥まで導かれ…中指の先がコリッとした子宮頚部に触れると奥さんは…「ソコに穴有るでしょ…分かる?ソコさっき見てた子宮口の穴よ大きいでしょ?」と言うので指先を子宮口に当てると「ぬるん」と簡単に1cm程指先が挿入出来てしまいました。
当時は他の女性の子宮口の大きさは分かりませんでしたが…今思えば、奥さんは子宮口の穴も相当大穴だったのでしょう。
人妻なのですから、ましてや風俗勤めで経験人数豊富な奥さんのオマンコは元彼女で21歳(処女では無かった)のオマンコと比べても色や形や穴の大きさは随分違います。
僕が「奥さん…変な事…聞いて良い?」
奥さんは「何?もう怖く成った?嫌に成ったでしょ?違うの?」
僕は「いやね…さっきの話だけど…お客の男って挿入してからだいたい…何分位持つのかなって?」とバカな僕は奥さんの気持ちも考えずに嫌な質問をしてしまいました…
それでも奥さんは嫌がらず真面目に答えてくれます「早い人は5分位で出しちゃうけど…長い人で20分〜30分位?」
其れを聞いた僕は…頭の中で暗算をしました…お客一人の射精までの平均のピストンの回数がおよそ1500回として…1500×7000イコール10500000回…
「ええっ…5年間で1千万回以上不特定多数の肉棒でピストンされたアソコって…」と僕は奥さんの前で思わず声を挙げてしまいました…
奥さんは「そうよ…オバチャンは風俗で働いていたのよ…元彼にも同じ位ピストンされたの…子供も何回も堕ろしてるし…結婚もしてるし…」
元彼とのSEXの分のピストン足すと2千万回以上…ついでに旦那も足すと多分…3千万回以上はピストンされて来た奥さんの…女性器は壊れてる…と僕は頭で考えました。
奥さんは僕の表情を察して「だからオバチャンなんかに本気に成っちゃダメ…貴方にふさわしい若い彼女見つかるから…」と優しく微笑んで僕に諦めるように促してくれました。
其れを聞いた僕はこの時…本当に優しい奥さんに心底惚れてしまいました。

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