mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

20 6月

社内旅行

33歳の主婦です。パート先で1泊で旅行に初めて行く事になりました。同じ職場の主婦友の智子も行くからと言って、旦那に許可をもらいました。旅行は社員30人ほどで夜の宴会も凄く盛り上がり楽しかったです。私は以前から好きだった主任と楽しくお酒を飲めて、ほろ酔い気分でした。宴会も終わり、智子と温泉に入りに行きました。かおり、主任といい感じだったね!智子だって課長と楽しそうだったでしょー
後で4人で飲まない?って誘われて行く事にしました。課長の部屋に行き主任を呼んで飲みました。お互いの夫婦生活の話で盛り上がりました。智子がかおりは旦那さん以外の人と付き合ったことないんだって!主任さんかおりをお願いしますね!私は課長と仲良くしてきますからーって言って2人で部屋を出ていきました。主任と2人になり、抱き締められました。ドキドキで心臓が飛び出そうでした。お姫様抱っこでベットまで運ばれて寝かされました。浴衣を脱がされ、抵抗しましたが全裸にされてしまいました。主任に全身を舐められて遂に感じてしまいました。主任が俺のも舐めてって言って顔の前に出しました。うわ!大きい!体格のいい引き締まったお腹にくっつくぐらいでした。口を一杯に開いてやっと
咥えることができました。しばらくして主任が私の中に入れる体勢をとりました。私は主人を裏切る罪悪感で不安になり
、これ以上は許して、ごめんなさいって言ったけど主任は無理やり入れてきました。あ!タメ!もの凄い刺激が体中にはしり、主任の物が根元まで入ってきました。私は主任にしがみついているのがやっとで、何度もイッテしまいました。主任も私のお腹の上に出しました。しばらく2人で寝ていると
課長と智子さん達が戻って来たので慌てて浴衣を着ると智子さんが課長もしたいみたいよーえ?今度は2人が居る前で、課長としてしまい、主任と智子さんも隣で始めて、4人でしてしまいました。次の日家に帰って出迎えてくれた主人の顏
がみれませんでした。あなたごめんなさい。。

20 6月

美紀

「美紀の体をよく見せてもらうからな!」
Tシャツをたくし上げて、ブラもついでに押し上げる。
白いきれいなおっぱいが飛び出してくる。
ピンクの乳首にしゃぶりつくと
「ああ・・ん」
美紀は声上げる。
舌をまわしながらしゃぶりあげる。
「ああ・・いい・・感じちゃう・・」
おっぱいを触りながら、ミニのファスナーを下ろして、スカートを下げる。
ピンクのレースパンティーが見える。
クロッチに指を這わせて、中指でクリのあたりを刺激してやる。
「ああ・・そこ・・だめ・・」
少しきつめにこする。
「ああ・・やだ・・よごれちゃう・・」
「それじゃ、脱がしてやるよ」
パンティーに手をかけて、お尻のほうからずり下げる。
「もう濡れてる!美紀はほんとに感じやすいな。こんなにクリがとがってるぞ。」
クリトリスをつまむようにして刺激すると、体がのけぞる。
「いやーーん!だめ・・そこ弱いの・・・」
俺は急いでズボンを下ろすと、パンツも脱ぎ捨て、ペニスをつまみ出した。
「ほら!美紀なめろ!」
ムァーーと少しにおうペニスになめらいながらも、口を寄せる美紀。
「夕べ風呂はいってないぜ!なめてきれいにしてくれるな!」
美紀は悲しい顔でうなずくと、舌を伸ばして、裏筋からなめてくる。
俺が教え込んだなめ方だ。
亀頭を口でくわえて、カリのあたりを唇で刺激してくる。
唾液をいっぱいあふれさせて、たれ落ちるようにしてなめてくる。
「うまくなったな!」
「ああ・・おいしいです・・」
おいしいはずなどないのだが、そう言うように躾けてきた。
「美紀のオマンコもなめてください・・・。」
か細い声で懇願してくる。
「ソファーでいつもの格好をしろ!」
命令に、美紀は足を大きく開き、両手で足を抱えて、腰を突き出す。
「お願いします・・・」
上目遣いに見上げてくる。
オマンコはすでに濡れそぼり、ヒクヒクと口をあけている。
「いやらしいオマンコだな!」
口を近づけて、舌を下から上にペローーンとしてやる。
「わ・・ああ・・・いい・・」
チュパチュパと音を立ててなめてやる。
オマンコからはドクドクと会い液があふれてくる。
美紀37歳。子供はいない。
だんなは海外出張で家を空けることが多かった。
水道の止まり悪く、修理会社に連絡したのが、始まりだった。
俺は修理が終わり、お茶をご馳走になっているときにあろうことか、美紀を強姦した。
彼女と別れてむしゃくしゃしてたこともあったが、なんと言っても、美紀の第一印象に悩殺されていた。
清楚な顔立ちにもかかわらず、その肉体はフェロモンムンムンだった。
跡で聞いてみると、生理まじかで、主人も長期で留守のため、我慢できずに俺が来る前にオナニーをしていたらしい。
ソファーに押し倒して、口をふさいで、手を縛り上げた。
かなり抵抗はしたが、華奢な肉体は俺の鍛えた筋肉の前にはむなしい抵抗だった。
パンティーを無理やり脱がして、怒張したペニスをぶち込んでやった。
オナニーの名残か、挿入は割りとスムーズにできた。
「なんだ・・抵抗する割にはオマンコはぬれぬれだな!」
指摘してやると、美紀は顔を背けて恥ずかしがった。
俺は激しく、時にゆっくり、体位を変えながら、美紀を蹂躙してやった。
ワンワンスタイルではめるころには、美紀も我慢できずに、声を漏らし始めた。
体が俺のペニスになじんで、快感を覚えるようになっていた。
「ああ・・ああ・・」
声を漏らすまいとしながらも、一突き一突きに体は反応してしまっていた。
オマンコがキュンキュンと締まるのがわかった。
「うう・・もうだめだ・・中に出すぞ!」
「ああ・・だめ・・中は・・だめ・・・」
「どこならいい?」
「ああ・・いや・・お口に・・・」
俺は笑いながら、ペニスを抜くと美紀の口の中に精液をぶちまけた。
ドクドクと大量の精子が美紀の口の中に注がれる。
「飲め!」
俺が命じると、美紀はうなづいて、
「ゴクン」
と苦しそうにのんだ。
「口をあけてみろ」
「あーーー」
美紀の口の中を覗き込むと確かに精子はなくなっていた。
「おいしいだろ!」
「そんな・・」
「おいしいと、言え」
「ああ。・・おいしいです・・・」
美紀はいやいやながらいった。
「見ろよ。まだこんなに固いぞ」
俺はペニスをしごきたてて、言った。
「四つんばいになれ!」
「もうゆるして・・・」
「だめだ、早く四つんばいになれ」
美紀はもう抵抗できないのか、それともまた新たな快感をもとめてなのか、四つんばいになった。
「ズボッ」
また一気に埋め込んでやった。
両手が支えきれずに、胸を床に押し付けた格好になった。
俺は腰を持ち上げて、ペニスを抜き差ししてやった。
ズチャズチャズチャと卑猥な音が出るのには時間はかからなかった。
「ああ・・いく・・・いっちゃう・・・」
美紀はもう半狂乱だった。
かまわずつきすすんで、2度目の射精は中に出してやった・・
「いやーーああ・あ・あ・・・」
美紀は声を漏らすと、ぐったり横たわった。
オマンコからは白濁した精子があふれてきた。
俺は携帯の写真を撮り続けた。
美紀のオマンコから流れ出す精子の画像は垂涎ものだった。
いろんなポーズもさせて、写真をとった。
ソファーでのM字開脚写真にははっきり顔も写しこんだ。
「この写真はネットでいつでも公開できるからな。」
定番の脅しだが、美紀には効き目は抜群だった。
「やめて・・そんなことはしないで」
「奥さん、最後はえらくかんじてましたね。これからもお相手してもらいますからね」
とどめの一言で美紀は屈服した。
「さて、時間はまだるんで、ベッドルームへいきますか?」
「そんな・・」
少し抵抗しながらも、ベッドルームにはいると
「さぁ、俺のペニスをしゃぶるんだ。さっきのお礼をこめて、丁寧二だぞ。」
美紀はいやいやながらも口を近づけて、口でくわえ込んできた。
「もっと唾液を出して、音を立ててなめるんだ!」
あまりなれていないのか、時々歯があたった。
「いた!歯を立てるな!」
「すみません・・・」
従順な女に成り下がった美紀をこのとき確信した。
「旦那のはなめてないのか?」
「主人は潔癖症なんで・・こんなことしろなんて・・・」
「そうか、それじゃ・・オマンコなめられたこともないのか?」
うなづく美紀。
俺は美紀を仰向けにすると、持ちうるテクのすべてを駆使してオマンコをなめてやった。
クリを甘くかんだり、オマンコに舌を入れたり、アナル付近までなめてやった。
美紀は半狂乱なほど悶えた。
「ああ・・そんな・・・いい・・・いっちゃう・・・」
逝きそうになると中断しながら、ゆびを使ってGスポットも刺激したやった。
最後には潮までふくようになっていた。
ぐったりした美紀を見ながら、
「こんなに逝ったのははじめてだろ!」
「はい・・・」
「今後もしてほしいよな!」
「ああ・・はい・・」
「いい奥さんだ・・」
「俺が連絡したら相手体を洗って準備しておけよ。水道は直してやったんだから。あはは・・」
「わかりました・・・」

それから3日に一度は連絡を取っている。
約束どおり、電話をすると体をあらって待っているいるところがかわいい。
頻繁に訪問するのもはばかれるので、場末のラブホで抱くこともある。
きれいな場所より、美紀はそうゆう場所の方が興奮するようで、いつも最初のように強姦ぽいSEXでせめてやっている。

別な場所の快感も教え込んでやった。
そのためにも場末のラブホは最適だった。
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20 6月

出会い系

1年ほど前に3年モノの彼氏と別れてしまってからというもの全く出会いがなくそれなのに仕事は日々忙しくて、出会いがないということに追い討ちをかけています。
「もう、男なんて要らない!!」
そう周りには公言していますが、性欲だけは消そうとしても消えません。
ひとりエッチしていても気持ちいいけれど虚しくて…
ついに出会い系サイトに手を登録してしまったんです。
プロフィールを見ていて目に止まったのは同じ年齢の音楽関係の仕事をしているという彼。
数回メールのやり取りをして、この人なら私の性欲を満たしてくれるのではないかと思い自分のほうからお誘いのメールを送ってみました。
「今日会えますか?」
「いいよ!」って返事。
すんなりとその日のうちに会うことが決まりました。
待ち合わせは郊外の繁華街。
「初めまして♪」
「ご飯は食べた?お腹すいてない?」
「お腹はすいてないです」
と答えると
「じゃあ、このままホテルいこっか」
微笑む彼。
頷きこっちも微笑み返して、そのままあっさりラブホへ。

あんなに悶々としていた日々が嘘のように話がスムーズに進んでいく。
淡々とした成り行き。
「服脱ごうか」
二人で下着姿になってベッドへ。
もうここまで来ると緊張の糸はほどけ、ただこれからされる行為への期待感でいっぱいでした。
ベッドに転がりキス。
その人はとっても指使いがうまくて全身を優しく触ってきます。
体が今までしたこと無いような反応をしてしまう。
下着の中に手が延びクリトリスを触りながら指がアソコへ…
「うわ、すっごく狭いねー」
って言われました。
でも気持ちよくてどうでもいいって感じ…

実は会う前に数回やり取りしたメールで中で私は、
「セックスでイッたことが無い」
と言う話をしていました。

「こんなに濡れるんだからイカないはずないよ」
そう言いながらその人は私のアソコを指でクチュクチュと弄り続けました。
確かに私のアソコは今までにないくらいビチョビチョに濡れていました。
結構、長い時間され続けました・・
指の動きが止まって
「イッた?」
って言われました。
「多分イッてない…」
と、私。
「そう?潮吹いてたよ。ちょっとだけど」
ええ!?
気持ちよかったけど出てる感覚は全くなくびっくりしました…
イクどころか潮なんて吹かされたのは初めての経験だったので。
私は嬉しくて、お返しに相手の下着を脱がせてフェラチオをさせて貰いました。
今まで見た事ないくらい大きなおちんちん。
そしてその大きなおちんちんを挿入されました。
あまりにも大きかったので最初は少し痛かったのですが、だんだんアソコに馴染んできてすごく気持ちよかったんです。
それにしても1年ぶりのセックスはなんて気持ちいいんでしょう。
体の力ががっくり抜けてしまうようなあの不思議な快感。
激しくピストンされるたびに私の奥まで突いてきます。
私のアソコはかなりきつく締め上げていたようで相手の人はあっという間に絶頂に達してしまいました。
私も久しぶりのセックスで女性を取り戻したように感じました。
この相手に人とは1回きりでしたが、私は味をしめて今では出会い系の常連です。
そして最高のセックスをしてくれる人を捜す毎日です…

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