mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

29 2月

またゲームセンターで3

約2ヶ月ぶりです。ケッコーみんな投稿してるんですねえ?
前の投稿がかなり下に行っててびっくりしました。

 俺は毎週、胡桃ちゃんと会い、いたずらを続けていたが
進展がなく、投稿をやめていたが、先週進展したのでまた書きます。

 いつものようにゲームセンターで待ち合わせをしていたが、今日は
来るのが遅い。もう夏休みに入って友達と遊んでいるのかなあ?
と思っていると、やってきた。水色のワンピース姿、可愛いよなあ?
 と思いながら、よく見ると隣に胡桃ちゃんより背の低い、しかも
ちょっと金髪まじりの女の子が仲良く近づいてきた。
 胡桃ちゃんは
「ごめんなさい。遅くなりました。幼馴染の朋子ちゃんです。
 家出るとこで会っちゃって一緒にきちゃいました」
と 少し俺の顔を覗いながら言ってきた。
 胡桃ちゃんはコソっと
 「迷惑でした?ごめんなさい」と小声で言ってきたが
 「そんなことないよ。たまには、3人で遊ぼう」と言うと
少し安心していた。内心はエッチなことできないからショック
だったが、まあ大人っぽくしないとね。
 朋子ちゃんが
「へえー胡桃ちゃんにこんな彼氏さんがいたんだあーびっくり」
と言って俺をジロジロ観察し、胡桃ちゃんをからかっている感じだ。
 胡桃ちゃんが
「えっ・・違うよ。朋子ちゃん。お兄さんっだよ!!ね???」
と俺に振ってきた。
 俺は
「そうなんだよ。従兄弟みたいな感じかな?さあ、遊ぼうよ」
と言ってあまり突っ込まれるとやばいんで遊ぶことにした。

小一時間したぐらいで 朋子ちゃんが
 「暑くないですか?お兄さん?ここより朋子、涼しいカラオケ
がいいです。」と言ってきた。
 まあ確かに、人が多くて暑いのは確かだ。
 胡桃ちゃんと二人でカラオケに行ったこともなかったし、休憩ついで
に行くことにした。
 ちょっと子ギャル系の入ってる朋子ちゃんは、入るとすぐ歌いだした。
かなりこっちのほうが楽しそうだ。
 隣に胡桃ちゃんが座り話しながら手をつないだりしてると
少し顔を赤くし、
「今日は、ごめんなさいです。朋子ちゃん連れてきて」と
また言ってきた。俺は、
 「気にしてないよ。次の時は、二人でいいことしようね」
と言うとコクンと頷き、顔をさらに赤くしていた。
 顔の赤いのを冷ます為に、トイレに出て行った。
 俺は、歌い続けている朋子ちゃんを見ていると、胡桃ちゃんより
背が低いわりに明らかに、胡桃ちゃんより胸が隆起しているのに
気づいた。白のタンクトップに短パン姿。どうみてもノーブラっぽい。
 俺は勃起してきていた。それに気づきニヤっと微笑みながら俺の
隣に座り、
 「ほんとに胡桃ちゃんのお兄さん?エンコー関係じゃないの?」
と聞いてきた。
 「そんなわけないやろ?」と言うと
 「ふーん。ならいいかな?じゃあ朋子とプチ援してくれませんか?
  朋子、お金ないんです?駄目ですか?」
と言って引っ付いてきた。
 俺は、「え?マジで?」と言うとコクンと頷き
 「1000円くれたらペロペロしてあげるよ」と小声で言ってきた。
 俺は手渡すと
 「じゃあ、胡桃ちゃんが帰ってくるまでだから、早くイッテよ」
と言ってファイナーから俺のを出してきた。
 「うわあ。おっきい。これが大人のチンポなんだ、舐めるね」
と言ってペロペロしだした。
 朋子ちゃんの熱い舌がペロペロを嘗め回してくる。
俺は
 「舐めたことあるんだね?」と聞くと
 「うん、、同級生の男子のをね。頼まれちゃってさ。あっでも
大人のは初めてだよ。」
と言って口の中に入れてきた。ングングしゃぶり
「はあ、はあ、お兄さんのおっきくて硬いよお。口に入れるの
大変だよ。」と言ってまた咥えて必死にしゃぶっていた。
 「ジュルジュル・ングング、ハアハア、お兄さん?気持ちいい?」
と聞いてきた。俺は、
 「ああ、朋子ちゃんの口、気持ちいいよ。もうイクよ?」
と言うと
 「うん、もう胡桃ちゃん、帰ってきそうだよ。口の中に出していいよ」
と言ってきた。
 本当はもっと味わいたかったが、帰ってきそうだったのでイクことに
した。しかもこんな子供の口内に。
ジュポジュポチュウーチュウーとしゃぶってくれていたので
すぐに発射してしまった。俺は
「クッ!!!イクゾ」と言って出したが、苦しそうに顔を歪め口から
白い液が垂れてきていた。
 「もう!お兄さん。出しすぎだって。スゴーイこんなに」と言って
ティシュに出していた。
 二人とも平静を取りもどいてる最中に胡桃ちゃんが帰ってきた。
ん?さっきより何か顔が赤くなってないか?まさか見てたのか?と
焦っていると耳元で
「こんなロリっ子にしゃぶられたから、よかったでしょ?変態さん」
と言ってきて笑いながら、また歌い始めた。
 オイオイ、口元にまだ白いのが付いてると思いながら
胡桃ちゃんの様子が心配だった。

29 2月

剃毛

今朝、携帯に知らないアドレスからメールが届いた。
ぉひさしぶりデース マイコでーす!
アドレス変えました・・・と。

マイコは彼女が賞学6年の時に俺がナンパをし、最後まではさせてもらえなか
ったけど、週に1ー2度家に遊びに来て、一緒に風呂に入ったり、最後までは
出来ないけど、演技かと思うくらいに敏感な身体で、Fで抜いてくれるまでに
なった子だった。

容姿は美少女とまでは言えないが、将来はそれなりに男好きするタイプになる
ような子だった。

パイパンの割れ目を顔に跨らせたり、目の前で小便をさせたり、本番以外は何
でもOKな子で、とにかくクリが異常な発達をしていて、軽く触るだけで、
大人顔負けの甘い喘ぎ声を上げながら、身体を反らして痙攣しながらイってし
まうまでになった。

母子家庭で母親の都合でしばらく祖母の家に預けられるという事で、会えなく
なってしまい、そのうちに連絡も途絶えてしまった。

一年の月日が経ち、突然のメールに返事を返すと、再び母親の元に戻ってきた
そうで、また遊んで欲しいとの事だった。

俺はニヤニヤしながらメールを返すと、直ぐに返事が返ってきた。
今日会えますか?との事でした。

もちろんYES

それから30分位で彼女がやってきた。

部屋に入れ、ジュースを出してあげるとゴクゴクと美味しそうに飲み干した。
その姿を見ていると、妙に大人っぽくなった姿にムラムラしてしまった。

祖母の家での事や、学校の事を色々話してくれた。

隣で時たま触れ合う腕が少し汗ばんでいて、それが更に俺を刺激した。

話が途切れた瞬間、マイコを抱き締めキスをした。
一年前と変わらぬ感触で、俺の教えた通りに舌を絡めてくれた。

「ずっと会いたくて、毎日マイコを思い出しながら寂しく一人で慰めていたん
だよ」と言うと「本当に?マイコも会いたくてお兄ちゃんが教えてくれたよう
に毎日寝る前や、お風呂で触ってたよ」と嬉しそうな顔で微笑んでくれた。

携帯が使えないような環境に居たらしい。

俺はマイコの服を脱がし、身体の隅々に舌を這わせはじめた。
「なんだか前より気持ち良いよーー」
「胸も大きくなったんじゃない?マイコの匂いはたまらなく良い匂いだ」
「恥ずかしいよ、お風呂に入ろうよー」
「マイコの匂いがたまらなく好きだから、このままでいて欲しいんだ」

俺はゆっくりと舌を這わせながら、パンツに手を掛け脱がした。
そこにはうっすらと毛が生えだしていた。

少しがっかりした。

今は我慢しようと言い聞かせ、マイコの割れ目に吸い付いた。
クリを口に含みながら舌先を震わせると、息を荒くし、一年前以上の喘ぎ声を
上げながら腰を浮かせたり、仰け反らしたりしながら悶えだした。

69の体制に身体を入れ替え、お互いのモノを激しく舐めあい、同時に昇り詰
めていった。
一滴も零すことなく全てを飲み干しながら、マイコの豆もヒクヒクと痙攣して
いた。
我に返ると、どうしても毛が許せなく、マイコを風呂場に連れて行った。
俺はカミソリを取り出し、マイコを風呂の縁に座らせた。

「えっ!何するの?? 危ないよ、ちょっとー!」
「マイコの毛が邪魔だから綺麗に剃ってあげるから動かないで!マイコは
毛が無い方が絶対に可愛いし、お兄ちゃんの好みの女で居て欲しいんだ」
「解かったけど、絶対に切らないでね」
カミソリを当て、ゆっくりとツルツルの割れ目にしていった。
シャワーを当てるとマイコが再び感じ始めた。
豆にシャワーを当てて悪戯すると、オシッコがしたいというので、出る瞬間に
吸い付いて飲んだり、身体に浴びた。

ベットに戻り、マイコに体中を舐めさせた。
器用に舌を這わせ、アナルまで刺激してくれた。
俺もパイパンの割れ目を見ると、なんだかホッとした感じになり、顔の上に
跨がせながら自分で気持ち良くなるようにこすり付けるよう命じた。

お互いに舐め合いながら、二度目の精液を全て飲ませながら果てた。

マイコを抱き絞めると、甘えるように胸に顔を埋めた。
「中学生になったら入れる約束してたから、入れるのかと思ったよ。
我慢してくれたの?」
俺はすっかりそんな約束を忘れていた。
「いきなりだとマイコが可哀想だからゆっくりで良いよ」と言うと
「だからお兄ちゃんの事が大好きなの」
と言いながら更に抱き締め返してくれながら甘えてきた。
明日、処女を貰う約束をした。
また報告します。

29 2月

パートさん

同じ会社に勤務しているパートで由美子(仮名)は私より一回り年上の40歳、周りの人達から「綺麗な人だね」と好感度の二人の子供がいる人妻さん。お互いに会社を休んで食事に行った。

 午前中から待ち合わせし人込みを避ける為12時前にランチを取った。
 仕事のことや家庭の事など話している間に人が混みだしたのでレストランを出て私のワゴン車に乗ってひと気の無い所に移動し話の続きをしていた。
 話の内容も無くなりお互い無口になった瞬間、私は由美子に抱きついた!

「やめて!」と彼女が言うと私は「由美子さんが好き!」と言い額、頬にキスし思い切って唇も奪ってしまった。
 彼女の口に舌を入れると腰を痙攣し始めた。
 もう堪らなくなり「由美子さんが欲しい」と告白するとそのままホテルに!

 お互いシャワーも浴びずディープキスし由美子の服を脱がしながら私も脱いだ!
 子供が二人もいるとは思えない綺麗な体、私は由美子の硬くなった乳首を口に含み舌先で軽くそして激しく転がし、出ない母乳が出るくらいの勢いで乳首を吸った!

 すると先ほどより激しく腰を痙攣させた!
「いい!気持ちいい!」と由美子は言い、下半身に唇を移した。
 白い本気汁がアナルまで垂れる位に沢山濡れていた!
 私は本気でこの人妻が欲しかったので本気汁を舌で膣からかき出し沢山味わった!

 次に指先は硬くなった両方の乳首を両手で転がしながら舌先を勃起したクリトリスへ、優しく丁寧に舐め上げマンコ汁を吸い込んだ!
 由美子は腰を浮かせ「イッ、イッちゃう」と叫び、「いいよ、思いっきりイッちゃいな」と私は言った。
 すると腰を高く上げイってしまった。

 小刻みに腰を痙攣させ頭が真っ白の状態で余韻に浸っている。次に私の太く固く仰け反っているペニスに頭を自分から持ってきてフェラチオしてくれた。
「硬ーい!それに家の旦那より太くてたくましい」と言いながら舌を使って尿道口、カリの部分を丹念に舐め回してくれた。
 私はイキそうになったが我慢して人妻の由美子に「入れたい!」と言い、由美子はしばらく考えた後「私も!」と小さな声で言い、ぐちょぐちょのオマンコとクリトリスに亀頭を擦りつけ生で膣に挿入した。

 由美子はかん高い声で「あぁー、イー、凄く硬くて大きい!」と声を出した。
 私も「由美子のオマンコ、最高に気持ちいい!」と言い返した。
 私は生で挿入するのは生まれて初めてで最高に気持ち良かった。

 何度かピストン運動を繰り返していると由美子は「イッ、イッちゃう」と叫び、私は「一緒に行こう、このままイッてもいい?」と聞くと「いいよ!子宮の奥にいっぱい出して!」と言い、量の多い濃いザーメンを生まれて初めてオマンコの奥に生で出してしまった!

 その後由美子は腰を痙攣させながらマンコ汁とザーメンの着いたペニスを綺麗に舐め上げてくれた。
 私のペニスは勃起状態が治まらず、まだ痙攣している由美子のオマンコに今度はバックから生で挿入した。一度射精すると二度目は長持ちするのでガンガン奥に突いた。
 すると由美子は「奥にすごく当たってる!凄く気持ちいい、オマンコが壊れちゃう!」と腰を痙攣させながら叫び、子宮口に私の濃いザーメンを直接注ぎ入れた。

 由美子は「また会いたい!」と言い、私は「妊娠したらどうする?」と聞き、由美子は「OOさんの子供だったらいい!」と言い、最後に69でお互いの性器を激しく舐め合い、今度は由美子の口の中へ最後に射精した。

 由美子は尿道に残ったザーメンを吸い取って飲み込んでくれた。
 ホテルを出て車で待ち合わせた場所まで送って行き、また愛し合う事を約束し最後に激しくキスをして別れた。

 この後は月に一度のペースで生理前に会って溜まりに溜まったザーメンを子宮に注ぎ込んでいる。
 やっぱり人妻!お互い愛し合っての生出しは最高!

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