時々妹の部屋に侵入して制服のスカートの匂いを嗅いでオナっているんだが
今日も妹が留守だったのでいつものように制服でオナろうと妹の部屋に入った
その時目に入ったのがゴミ箱に捨ててある黒い物体、それがパンストであることはすぐに分かった
妹は高校生なので滅多にパンストなど穿かないのだが、昨日は朝から黒いパンストを穿いていた
午後から彼氏とデートと言っていたのでそれでおしゃれしてパンストを穿いていたのだろう、たぶん帰ってきたら
伝線してたので捨てたのかな、と思いながら何気なく捨ててあるパンストを手にしてみた
別にパンストフェチじゃないけど妹が昨日1日穿いていたパンストが目の前に捨ててあればやはり気になる
ちょっと匂い嗅いじゃおうかなという思いで手にした
ところがクシャクシャになったパンストに衝撃的なものが包まれていた、使用済のコンドームである
そしてパンストをよく見ると股の部分に大きな穴があった、どう見ても伝線してあいたものではなく
故意に破った跡だった、頭を鈍器で殴られた気分だった
外でデートしてるのかと思ったら家で会っていたんだ、そういえば昨日は家族は俺も含めて留守だった
そしてこの部屋で妹は彼氏とセックスをしたのである、彼氏とそういう関係ぐらいはあるとは思っていたけど
実際にその証拠物件を目にするとショックであった
妹はパンストのまま挿入されたのである、彼氏にそういう趣味があるのかたまたま成り行きでそうなったのかは
分からないが、俺ですら経験したことのない過激なセックスをしたのである
どうしようもなく勃起した、さすがに彼氏のよだれが付着しているかもしれないパンストを嗅ぐ気はにはなれなかったが
破られたパンストと精液の入ったコンドームをベッドの上に置いて眺めながらいろいろ想像して抜いた
遅番の帰りに缶コーヒーを買おうと公園に寄ったら、小雨の真夜中の公園に女の子が1人で
しゃがんでいました。
コーヒー買って車に戻ろうとしたら、どうやら落し物を探している様子。
こんな暗がりでコンタクトなら厳しいなぁと思いながら、どうしたの?何か落としたのかな?
と聞いたら車のキーを落としたらしく帰れないと。
思い当たるとか聞きながら一緒に探してたら、突然スコールのようにドシャ降りが来ました。
一緒にいた友達と歩いたって辺りを探して二人の車からは少し離れた所で降られて
そばにあった展望台みたいなところにダッシュ。
濡れちゃったねって言ったら、私のためにお兄さんまでびしょ濡れでゴメンナサイ。
でもこんなに優しい人っているんですねって言う彼女の方を見たら、街灯に照らされた彼女は
ワンピースが肌に張り付いてブラもクッキリと見えた。
このとき初めて顔もハッキリと見たけど、かわいい!!
とりあえずスペアがあるっていうから家まで送ろうかって言いながら抱きついてしまった。
(この辺りで俺の頭、完全な故障状態に)
暗がりで若い女の子・しかもかわいい・濡れた服が透けてブラくっきり・抱きついたけど拒否する様子なし・
あの状況でガマンできる男っているのか?
幸い逃げ込んだ展望台は工事のためにバリケードと足場とシートで覆われてたし、夜中の雨の公園で他に人影なし。
全身を揉みながらキスもして、ごめんね・こんな所だけどいい?と聞いたら彼女が頷いた。
スカートを腰までまくって後から指で触った。
ここもびしょ濡れだよとか思いながら一気に入れたら、ああっんダメー、優しくしてーって喘ぐ彼女。
OKだったのに「ダメー」って喘ぐギャップとか、びしょ濡れの服を着たまま外でする興奮で
萌えちゃいました。
妻の尻は本当に魅力的で、ミニスカートを穿いたときなどは、どんなパンティを穿いているのだろう。あの下着のままの尻を見てみたいと、後ろから見ていると、自分の妻でもそう思ってしまうほどだ。小柄で、顔も童顔で男好きのする妻である。
この妻の、裸体を、何らかの形で、他の男に見せてみたい。ごく自然なシチュエーションで。と考えるようになっていた。
妻は、普段は、貞淑な妻を演じているが、ご無沙汰したあとの夜などは、激しく燃える。
セックスなどしたことありません。Hな事など私はした事がありません。といったように装っていますが、感じているときは、桃尻を激しく振ってもだえています。
この妻にも、男に対する欲望は強いものがあると思います。特に、普段は、男性の前では、恥ずかしそうに、上品に振舞っていますが、妻は、イケメンには弱いので、イケメンの男には、少々のことは許すのではないかと思っていました。
ある日、居酒屋に二人で飲みに行ったとき、そこに飲みにきていた、男2人(そのうちの1人が、かなりのイケメン)が、私たちに話しかけてきました。妻は、Tシャツにミニのスカートで、かなりの色香をかもし出してきていました。その男たちは、明らかに妻が目当てで近づいてきているのは見え見えでした。
だんだんと話が弾むにつれて、男たちは、Hな話もしてきましたが、妻は恥ずかしそうな顔はしますが、いやな顔など一切しません。
それどころか、イケメンの男に、色々と話しかけているではないですか。そのイケメンの男も、妻が自分に気があると感じ始めたのか、徐々に言動から、行動まで大胆になってきました。
私に遠慮してか、伺いを立てるように私の顔をチラチラみながら、「奥さんは、本当に魅力的ですね。一度で良いからこんなきれいな奥さんのおっぱいや、お尻に触れてみたいですね。なあ、B君」と隣の友達に話しかけています。私は、このような成り行きをひそかに期待していましたので、真面目で弱気な主人を演じて、普段の願望が、現実になる事を期待していましたので、妻に、「なあ、お前、こんなに褒めてもらって嬉しいだろう。横に座ってもらって、もっとお前の魅力を見せてあげたら」と、言ってしまったのです。
妻は、恥ずかしそうに顔を赤らめながら、「はずかしいわ。初めての男性だし。でも、横に座るぐらいなら良いですけど」と、言って、OKしたのです。すると、イケメンとB君は、私のほうを見て、「奥さんの了解が出ましたので、奥さんの隣に座っても良いですか。」と言うなり、わたしと妻の間に割り込み、妻は、2人の男に、挟まれてしまいました。そして、楽しそうに話に応じている妻を見ていると、普段は、貞淑そうな妻を演じていても、やはり1人の女だ、他の男に対する興味やら、ひそかな欲望を持っていたんだな。と思った。
そして、時間と共に酒を勧められ、妻もふらふらの状態になってきていた。妻は、イケメンのほうに顔を向け、寄りかかりそうな程になっていた。それとも酔ったふりをしているのか。
そして、妻が、トイレに行きたいといって立とうとしたとき、イケメンの男の前で、倒れてしまい、ちょうど、イケメンの男に抱きかかえられるような形となり、ミニスカートの尻が、突き出すような状態になり、清楚な、しかし、小さな花柄のパンティがあらわになってしまったのです。
妻は、ふらふらで、自分で立てる状態ではありません。男たちは、「どうしましょう」とわたしの顔を見ましたが、わたしも酔っていたので、「妻が少し歩けるようになるまで、そのままにしておいてやってください。」というと、男たちは、妻の尻をみたり触ったりすることに許可を得たと解釈したのでしょう。
男たちは、妻のミニスカートを尻が丸出しになるまでめくり上げ、小さな花柄のパンティを尻の割れ目に食い込ませ、2人で妻のプリンプリンとした、身体の割に豊満な尻をじかに撫で回しています。
わたしたちの席は、衝立で、他のお客からは、はっきりとは見えない席でしたが、他のお客がトイレなどで通路を移動するときには、はっきりと見えてしまうのです。トイレに行くほかの男が、うらやましそうにこの光景をじろじろと見て通りました。
中には、2人ほどの男が、足を止めて、見入っているではありませんか。他の男が通路から見ているのに、とうとう、妻が、イケメンの男に、いかに酔っているとはいえ、こんな衆人環視の居酒屋で、大事なところを覆っているパンティまで、脱がされてしまったのです。
それからは、イケメンの男たちは、わたしに気を使うふりをしながらも、私が何も言わないことを良いことに、男2人で、わたしの妻の、一番大事なところや、誰にも見られたくない、お尻の穴(菊のような蕾)まで、指を出し入れしているのです。そして、その指を舐めたりしています。
すると通路に立ってそれをじろじろ見ていた男2人もわたし達のところに来て「もう我慢できません。僕たちも触っても良いですか」と言うので、わたしは「仕方が無いなあ、この女がそんなに魅力的か」ときき、「もうこんな素敵な女性は見た事がありません」と言うので、「痛くないように優しく触るなら良いよ」と許可してしまいました。妻のアソコはもうビチョビチョになっています。糸を引くほどに、愛液がだだらだらと流れています。感じまくっているのでしょう。
そうすると、妻のアソコから、シャーという音がしたかと思うと、妻は、辛抱していた、オシッコをすべてその場所で吐き出してしまったのです。
周りはびしょびしょで、店の中は大騒ぎになり、店の主人をはじめ、店の客全員が集まってきて妻の下半身を見ています。そして、とうとう、妻は、体中がオシッコで濡れてしまったので、そこにいる男全員に、裸にされていしまいました。そして、店の主人に自分のオシッコの掃除をしろと言われてしまい、ふらふらになりながら、大勢の男たちに裸のおっぱいや尻や大事なアソコを見られながら掃除しました。店に来ていたほかの女性に白い目で見られながら・・・。