mako1988

私たちのエッチな体験談

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14 8月

好きに成った人妻さんが… 其の八

其の八 突然の別離…

其の奥さん36歳に成りました、暗い表情で急に僕と「別れたい」と言い出しました。
僕が理由を聞くと今まで喧嘩ばかりしていた暴力旦那が最近優しくなり、暴力も無くなり改心したのでしょうか?ED気味だった旦那も病院治療で治り、子供を作れるように成って子作りSEXを始めたそうです。
奥さんが「…貴方も若いしこんなオバチャンの相手しなくても…こからも将来が有るし…」と言いました。
僕は少しショックでしたが「結局不倫だし…引き際も有るし…散々SEXして、結構満足したし更にガバガバだし丁度飽きて来たし相手するのもメンドクサイ」と頭で考えましたが仕方無いので奥さんに最後のSEXしたいと僕は申し出ました。
奥さんは今は排卵期だから危険日なので絶対ゴム付きでと言う事で、何とかOKしてくれました。
以前なら生挿入は当たり前で、安全日には当然のように中出しも奥さんからオネダリしていたのに凄い変貌でした。
奥さんは何か吹っ切れたそっけない様子でしたが「避妊するなら」と笑顔でOKしてくれたのが僕にはまだ救いでした。何時もの行き付けの近所のホテルに入りました。
奥さんは僕に愛情が、もう無く成ったのか解りませんがベットの上でマグロ状態でした。何時ものフェラもしてくれずに只挿入を待ってるだけの全裸で、大股開きのダッチワイフ状態に成っています。
僕は悲しく成ったがそれでもベッドで横たわり、笑顔で大股開きの形で自分で小陰唇の肉ビラビラを目一杯に左右に拡げてくれて…
36歳の熟れ切った体を開いてくれて膣前庭を晒し赤い大きな膣穴を「パクパク」させながら、僕の若くて硬い肉棒の挿入を待っている奥さんの姿を見て僕の肉棒は最高に「ビンビン」で「カチカチ」だった。
亀頭の先から既に先走り汁がもう出ていた、とりあえずゴムを付けた…奥さんの入り口に亀頭を宛がいこれが最後の挿入と思うと辛く成って来た。
何時もの様に「ズボッ」と奥まで一気に挿入した根本まで突き刺した、当然亀頭が奥の子宮頸部の「コリコリ」に「ゴリュンッ…」と当たった…行き成りストライクだった。
其の瞬間奥さんは「ううっ…」声を上げそうに成ったが、手で口を押さえてて我慢している様子だった。そっけなくする事が今思えば奥さんの優しさだったのだろう…
本当に最後のSEXなので僕は早く終わるのは勿体無いので、今度は浅くゆっくり出したり挿入したり「ニュルッ・ズブッ」っと出挿入りを繰り返した。ゴム越しだと僕は何だか物足りなくて寂しい気がした。
何時ものように奥さんが「オバチャンの事もっと突いて〜壊して〜ガバガバにして〜」と大声で喘ぐ姿を見たかった。
今は少しだけ奥さんの顔が歪んでいる、まだ我慢している様子だ。最後のSEXだから奥さんに嫌われても良いので痛がるくらい激しく、何時もよりも乱暴に奥まで挿入してやろうと思った。
そして奥までゆっくり挿入した…亀頭が子宮頸部に触れたが、構わずに更に奥まで痞えるまで「ググッ〜ン」と挿入した…そして「グイグイ」と股間を押し付けた 段々奥さんの息使いが荒くなり「ハア・ハア」してきた。
ボールをねらって奥さんの子宮口の「コリコリ」に亀頭のカリ首のエラを引っ掛けるようにわざと「グリグリ」コジったり擂粉木棒みたいにした。
僕は奥さんに「僕のチンポ奥まで挿って何時もより強めに子宮を押し込んでますよ気持ち良いですか?」と耳元で優しく囁いた…
奥さんはまだジッと我慢していた僕は奥さんの耳たぶを「カプッ」っと優しく噛んだがまだ奥さんは我慢して黙っていた。
悔しいので僕は「カチカチ」の肉棒で更にストライクを狙い「ガンガン」強く突き奥の子宮口のコリコリした子宮口をストライクで貫いた。
僕は「どうせ別れるんなら壊しても良いや…」と亀頭で子宮頸部のコリコリ肉を潰す勢いで「ガシガシガンガン」乱暴に突いた。
「ズコッ・ズコッ・ズゴッ」っと連続ストライクで5回程突き、強く貫いた時奥さんは負けたのかとうとう大きな声を上げた。「ひゃうう〜ん…奥ぅ〜・奥が…壊れる凄い気持良いーもっと〜オバチャンをもっと突いて・突いてーストライクして〜貫いて〜」と大声で叫んだ。
僕は奥さんに「最後なのにゴム付けたままじゃ止めるよ生でしたい」と言った。奥さんは黙っていた。どうしても生挿入は許さない様だ…僕はこっそりゴムを外した…今度は生で挿入した奥さんの肉壁がチンポに「ヌルッ」と絡み付いてきた。
奥さんの体が排卵期なのは間違い無い様で、熱い分泌液が溢れているのと子宮が受精したがる様子宮口が普段より下がっているようで、余り奥まで挿れなくても「コリッ」とした肉に亀頭が当たるのがやっぱり生チンポだと凄く解った。
僕は長いストロークで抜け掛かるまで「ズブブッ」と引っ張り、それから奥まで一気に「ズポッ」と奥まで突き刺しをボール・ストライクと交互に何度も何度も繰り返した。
生で挿入しているので相変らずお汁の熱さと膣肉の慌しい動きがうねる様にチンポに伝わって来た。
何時もと同じに奥さんは大声で「凄く硬いの〜貴方の主人より硬いどうしてこんなに硬いの〜凄い奥に当たるぅぅ」と感じまくりでした。
多分生挿入している事知りながらも奥さんは快感で何も言えないでいると思う。
僕の亀頭が子宮口ごと奥さんの再奥の壁まで押し込んでしまっていた…お互いの性器は「ドロドロ・ヌルヌル」になり奥さんは逝きながら喚いていた。
いつもと同じで僕が下に寝て騎乗位の形に成った…奥さんが「カチカチ」の肉棒を握り締めた。
ゴムが付いて無いのに気が付きながらも何も言わずに自分から膣口に宛がい腰を落して来た「ズズ・ズブッ」と一気に根元まで咥えこんでいるのが見える。
僕が「ED治った旦那よりも良いでしょ?と聞くと」奥さんは「あん・凄い硬いのー長くて太くて比べ物に成らないの〜オバチャンの子宮に簡単に届くぅ〜」と言いながら僕に股間を押し付けて腰を「くねくね」振っている。
完全に以前の奥さんに戻っていた…奥さんが腰を振るたびに子宮口の「コリコリ」が僕の亀頭と激しく擦れ合ってキスをしていた僕も下から更に突き上げた。
奥さんが自分から「わんわんスタイル」に成ったので今度はバックで挿入した、「さっきよりもっと奥まで挿るぅぅ〜きゃううう〜ん…壊れる〜」とストライクが連続で決まり半狂乱状態だった。
完全に繁殖期の淫乱雌犬状態だった僕はバックで「ガンガン」突き捲った嬉しいのか悲しいのか解らないが僕は泣いていた涙が溢れている。
奥さんは「旦那のチンポよりも良いのぉ・全然良いのぅ」と言いながらお尻を上下に振っていた…奥さんの膣奥に精液ダマリのような空間が出来ているのが亀頭の先から伝わって来た。
それがハッキリ解る程だった…本当に排卵日の様だった卵子が若い精子を求めている様子だった。
奥さんの分泌物の白濁液が糸を引いていた…オリモノが一層に僕のチンポに纏わり付いている奥さんの体が既に受精の準備を始めている奥さんとは旦那よりも僕の方がSEX回数が多い筈なので、胎内が自然に僕のチンポをパートーナーと感じているのだろう。

14 8月

好きに成った人妻さんは… 其の七

其の七 ボールとストライク…

SEXの時奥さんの子宮を突きながら…僕は遊び半分でボールとかストライクとか言います、何回か堕児して子宮口が大き目の奥さんの穴に亀頭の先が真っ直ぐに合わさればストライクで子宮頚部のコリコリ部分に亀頭が適当に当たればボールです。
ボールの時の奥さんの喘ぎ声は「あんっ・あんっ」ですがストライクの時は身を捩じらせながら「ひゃう〜ん・はぁう〜ん…壊れるうぅ〜」とか可愛い声を上げてくれます…わかり易くて面白い奥さんでした。
奥さんの膣道は元彼に「ズボズボ」に拡張されていたので「ガバガバ」ですので中々ストライクは出ません当時僕は若いのでウテルスSEXは危険だと言うことも知りませんでした。
僕はわざと奥さんの膣道を斜めに突きボールばかり狙っていると…
奥さんは「あんっあんっ…ストライク…欲しい…オバチャンの子宮に欲しい〜」
僕が「ストライクで中に出しちゃったら妊娠しちゃうよ?旦那さん以外の赤ちゃん出来ても良いの大丈夫なの?」と聞くと。
奥さんは「安全日だから大丈夫と思うけど…分かんない…あんっ〜」
調子に乗った僕は「奥さん…ホント…マジで?…これガバガバで緩いよ〜僕のこのオナホール穴…頑張って締めてくれなきゃ…緩すぎて…ボールばかりでストライクで中出し出来ないよ?」
奥さん「オバチャン緩くてゴメンナサイ…ストライク出るように頑張って締めてみるからに…えい…えいっ…これで良いの〜?」と、締めようとしていますが…しかし膣の締まりは少しだけしか変わらず正直緩いままでした…
例えば高速ピストンで僕はストライクを狙い50回連続で子宮頸部を攻撃すると…数回はまぐれでストライクが有ります。
奥さんは「あんっ・あんっ…ひゃうう〜ん…きゃうう〜ん…壊れるぅ〜もっとストライク〜ズボッと決めて…欲しいの〜」と分かり易い奥さんでした…
そうこうしている間に射精感が来たので僕は、「ハァハァ…?じゃ〜奥さん種付け…するよ」と言いながら亀頭が抜ける寸前までゆっくりと引いた後にストライクを真剣に狙って…数回…「ズコッ・ズコッ・ズゴン」と思い切り突き刺します。
すると奥さんは「はぁぁぁ〜ん…ストライク連続きたぁ〜オバチャンの子宮が壊れちゃう〜子宮の入り口の穴が…切れちゃう〜コリコリ破れちゃう〜」
僕も興奮して「コリコリ壊して欲しいんでしょ?本当は孕みたいんでしょ?僕の子種なら今度はちゃんと産むんでしょ?」と聞く度に演技なのか…
奥さんは「受精したいの〜でも旦那以外の赤ちゃん孕んじゃって妊娠したら〜貴方の気持ち良いオチンチン…味わえ無いの〜あは・あはっ…3回も堕児したらオバチャンもう死んじゃう〜」
過去に2回子供を堕ろしている奥さんに対しての僕の本当の気持ちは…この奥さんはセフレだけの関係で良いだろうと思っていましたので子宮を壊して妊娠出来ない体に成っても都合が良いやという考えも有りましたので無茶をしていたのを覚えています。
僕は逝きそうに成ったので止めだと言わんばかりに勢いを付けて思い切り肉棒をズドンと一撃必殺に突き刺しました…今度は完全なストライクでした今度は先っぽだけでは無くて亀頭部分全部が「ズコン」と子宮口に収まりました。
奥さん「…ひゃあんううう…はうんんっっ…オバチャンの奥に…子宮にズブッって〜挿さってる〜」
奥さんは僕の背中に両脚を絡めて組み付きます腰浮かせて受精を求めてる態勢です安全日だとは思いますが。
「…ううっ…出るっ…どく・どく・どぴゅ・どびゅ・どぴ・どぴ…」僕は完全な子宮内射精(ウテルスSEX)を味わいました…
奥さん「…あんっ…オバチャンの…子宮袋のナカで…オチンチンがドクドクしてるの…精液…出てるぅ〜熱いぃぃ〜」
僕は「まだまだ…出るよ…全部絞り取って…ううっ…」10秒ほど連続で射精しました…
奥さん「…ああああ・オバチャンまたイッちゃう・イク・イク…ああああ、熱いの子宮のナカに注ぎ込まれてるぅ〜卵管まで届いてる〜嬉しい…」
それから毎日…所構わず何処ででも僕と奥さんはSEXしていました。会社の身障者用トイレや鍵付きの給湯室はホテル代わりでした。朝・昼・晩問わず若い僕の性欲を奥さんは受け止めてくれました。殆ど毎日ように隠れては奥さんとはSEX三昧でした。
僕にSEXテクニックや女性の喜ばせかた等教えてくれました。
モチロン安全日には中出しもさせてくれました奥さんは「子宮頸部に熱い精液がビュー・ュー迸る感覚が溜まらない」と言ってました。

14 8月

好きに成った人妻さんは… 其の六

其の六 奥さんの本質…

奥さんとの秘密の交際が始まってから一週間目で奥さんは完全に僕の肉棒に堕ちてしまい何でも言い成りでした…今度は僕が上目線でした…騎乗位が好きな奥さんで…S気質も有りますが…本質は虐められるのが好きなM気質でした…
奥さんとのSEXは何時もこんな感じです。
ホテルの部屋に入ると最初は2人で風呂に入りそこでイチャ・イチャとペッティングプレイをしたらベッドの上で奥さんが激しいフェラをして来ますその間僕は奥さんのガバマンコに指を4本根本まで挿入して掻き混ぜます…
部屋に「チャピ・チャプ・チャプ」と水音が響きます奥さんの膣穴は大きくて指4本でも余裕で捏ねくり回せます…
奥さん「あん・あんっそろそろオバチャン…オチンチン欲しいよ〜」と言うので
僕は「奥さん…セルフ・サービスですよ」と言うと嬉しそうにして僕の上に跨り生チンポを掴み持ち自分から挿入して腰を振り乱します…
「あ〜あ奥さん…自分で挿入して…激しく…腰振っちゃって…僕の先っぽ子宮口に「グリグリ」擦り付けて…そんなにしたらナカで出ちゃうよ生のままだよ本当に今日…安全日?」と聞くと…
奥さんは「安全日だと思うけど…分かんない…あんっ〜あんっ…オバチャンもう腰が止まんないの〜」
僕は「止めなくて良いですよ奥さん…僕のオチンチンは気持ち良いでしょ?本当は嵌められるの大好きなんでしょ?僕とのSEXでもう100万回はピストンしてるね?」
奥さんが「…オチンチン良いよぉ…もっと…もっとぉ1億回でも2億回でも…掻き混ぜて…不貞マンコもっと苛めて〜オバチャンを…もっとガバガバにして〜奥の子宮口も穿って〜」
僕の肉棒に堕ちた奥さんは自分の事をガバガバとか不貞マンコとまで言っていました。
僕はベテラン気取りで「ガバガバ不貞マンコもっと苛めてやるから…次は正常位しよう…奥さん?…結局…安全日なの?」ともう余裕で…
奥さんは「オバチャン…孕んでも良いからぁ…生のままで…今度も〜コリコリ苛めて〜生オチンチンで赤ちゃんの出来る部屋ごと串刺しに…してぇ…貴方の熱いの…子宮に直接…注ぎ込まれたいのぉ〜」
奥さんは自分から…赤ちゃんとか…妊娠したい様な感じのオネダリまでしていたのが正直怖かったです…しかし既に僕は奥さんのM気質を見抜いていたので…
僕は「串刺しにするのは良いけど…奥さん?ガバガバ不貞マンコと子宮口にオチンチン挿れさしてくれるの休みの日だけ?これでもう終わり?」とピストンしながら言うと…
奥さんは「…良いよぉ〜貴方がしたいなら…オバチャン…会社の中でも何時でも何処でもSEXさせてあげる…からね…」
僕は「旦那さんに悪くないの?浮気は悪い事なんだよ?」
奥さん「良いの〜貴方だっら…オバチャンのアソコ…オナホールのように…毎日使っても良いからぁ〜毎日・毎日…若い貴方の…堪ってる性欲処理してあげるからね…貴方のしたい事…何でもさせてあげる…」
僕は「本当に毎日しても良いの?僕一日で何回も射精が出来るよ奥さんのアソコが僕の形に成って…もっと壊れちゃうよ?…旦那に不倫がばれちゃうよ?」
奥さんは「EDな旦那とはSEXし無いし…壊して良いよぉ〜貴方の…おっきいオチンチンでね…オバチャンのナカ…擦り切れる位メチャクチャに掻き回して〜子宮のコリコリも壊して良いから〜オバチャンのマンコどうせ…使古しのガッバ・ガバだから」
僕は「マンコのナカ擦り切れちゃっても良いの?やっぱり奥さんは…変態M女なんだね?結局肉便器扱いされるの好きなんだね虐められるのも好きなの?」
奥さん「オバチャン虐められるの大好き…それに結婚する前からもう…ガバガバ肉便器だからぁ…貴方が飽きたらオバチャンのことボロ雑巾のように使い捨てても良いからぁ…」
大興奮しながら僕は「雑巾の様に…乱暴にしても良いんだ?壊して欲しいんだ?SEX飽きたら使い棄てても良いんだ?」
奥さんは「あんっ…そう…もっと激しくオチンチンでオバチャンのガバガバ肉壷…掻き雑ぜて〜ジョコジョコって〜壊れる位…激しく掻き回すの〜」
僕は奥さんが余りにも自分の女性器を卑下したり壊させようとするので逆に怖くなり「奥さんもっと自分を大切にした方が良いですよ僕奥さんが心配で…」と言うと…
奥さんは「良いの〜オバチャン昔ね…元彼の借金の利子とか…体で払って…5人以上の男の人に無理やり廻されたの監禁レイプされてもう毎日…ボロ雑巾のように…中出しもされたから〜拡張プレイとかもされたりして…最後は妊娠してね…誰の種か分かん無い赤ちゃんも堕ろしてるから〜でも本当は…嫌じゃ無かったの…感じてたの…」と嬉しそうに僕に告白して来ました。
僕は「そうなんだ…奥さんはM?本当は乱暴に扱われるのが好きなんだね激しいの好きなんだね公衆肉便器なんだ?風俗勤の他に…レイプ被害の過去も有るんだ?」
奥さんは嬉しそうに「M…そうなの〜もっと激しく突いて〜肉便器だから〜オチンチンで子宮を串刺しにする位にしてぇ〜ホントに貫いて良いよ〜子宮口もグッチャ・グチャのガッバ・ガバにしてぇ〜」
「ゴスッ・ゴスッ・ゴス」と亀頭が子宮頚部に当たる音が聞えそうな位に「ガンガン」腰を振りながら僕は「良いの?もっと奥まで激しく突き刺すよ?ホントに?子宮が壊れちゃって旦那との子供出来なく成っても僕…知らないよ?」
奥さんが「もう…オバチャン…ガッバ・ガバでアソコは…とっくに壊れたけど…今度はね…子宮も…壊して欲しいかも…もし壊れたら…旦那にちゃんと…返してあげて〜」

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