私は中2の女の子です。夏休みに入り開放的になったのかこの前ちょっぴりHなことをしちゃいました。部活が終わって同級生で近くに住むT君の家に遊びに行った時のことです。T君の部屋に入るとモワッとする、この日はちょ〜暑くてもう汗びっしょり。私の制服も背中は汗ではりついてブラもスケスケだったと思う。私ってちょっと露出狂なのかも(笑)T君に透けたブラ見られてると思うとドキドキするもん。クーラーが苦手な私は窓を開けてちょこんとT君と向き合って座った。くだらない話をしながらT君に目をやると目が合わない、やや下を見てる。私体育座りしてたんです、パンツ見られてる。すっごいドキドキしたけど知らないフリしてスカートパタパタしたり足開き気味にしたりしてなんか見られるって気持ちいい。今日のためってわけじゃないけどたまたまおきにの上下白の下着。パンツは薄手の生地のやつで見られてちょっと濡れてたし汗かいてたからおまんこ透けてたかも。毛はまだ産毛程度しかないからすけないけどね。あっちなみに私はまだおちんちん入れたことないです。オナニーは大好きですけど。目のやり場に困ったのかT君は「なんか飲み物持って来るね。」と言って部屋を出ました。この隙にパンツチェックしたらやっぱ濡れてます、スケスケじゃなかったけど。さらにお約束だけどベッド下ちぇ〜っく!!あれっ?無いです、Hな本が。男の子のベッド下にはツキモノの物が。お兄ちゃんの部屋にはあります。ガチャッ!T君が入って来ました。ベッド下を探りおしりを突き出しまたもパンツ丸見えな私、きょとんとするT君。あせった私は思わず「Hな本無いんだね。」とバカ正直に聞いた。バカバカ私何言ってるんだろう・・・壊れました。「さっき私のパンツ見てたでしょう。」小悪魔っぽく笑顔で言いました。小さくうなずくT君、おそらくまだ女の子にあまり興味が無かったのかモジモジしてる。私はまた体育座りで「見てもいいよ」と今度は足を広げて座りました。もう間違いなく私のおまんこは濡れ濡れです。T君はおまんこに鼻が当たりそうなくらい近くで見てます。恥ずかしさと気持ちよさで思わずT君の顔を手で引っ張ってぎゅってしちゃった。おまんこにT君の顔と息があたりもういっちゃいそう。「触ってもいい?」と聞かれ「じゃあ私も触る」とおちんちんを触りました。初めて触ったおちんちんはすっごい硬いんだなあってびっくり。T君もワレメにそって触ってる。お互い体育座りのままどれ位触りっこしてたんだろ。いつしかT君はぱんつの横から指を入れて直におまんこを触ってきたの。このくちゅくちゅっていう音と気持ちよさが大胆にさせますね。私もT君のズボンを下ろして直接おちんちん触っちゃった。初めて触るおちんちんと初めて触られるおまんこ、もう頭の中がボカ〜ンって感じ。いつのまにかパンツ脱がされてるし、今考えると制服ノーパンってかなりエロいですよね。今カキコしながらオナニー続行中です。ノーパンのスカートの中に顔をつっこんでおまんこを指でいじるT君、そんな知識ないはずなのに本能的にか舌でおまんこ舐めてる。こんな気持ちいいのは生まれて初めてでびっくり!これがイクってやつなのかな?
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5月
中学の夏休み先生の家に行ったときの思い出を書きます。私と久実と由貴の3人は部活動(美術部)の顧問だった奈保子先生に家に遊びに行った。昼間は絵を描いたり、おしゃべりしたり夜ご飯は、先生がカレーを作ってくれた。ご飯の後、先生の車で近くの温泉に行った。先生と一緒に行くのは楽しみだった。先生はまだ新任で23か24歳だったと思う。久実と由貴とは春の野外キャンプで一緒にお風呂に入ってたのでお互いの裸も見せ合ってたけど先生の裸を見るのは初めて。と言うか、私は一人っ子なので大人の裸(実物)はお母さん以外はあんまり見たことなかった。先生は私より背は高い(160くらい)私たちは脱衣場で、先生が服を脱ぐのを見てた。脱衣場はあんまり広くなく、他にお客さんはいなかった。3人に見られてる先生は「ちょっと恥ずかしいよ、何で見てるの」「そんなに見られてたら、脱げないよ」と言いながら、恥ずかしそうにしてた。「恥ずかしいからみんなで、一緒に脱ごっ」と先生に言われて私たちもTシャツを脱いで、ズボンやスカートを脱いだ。先生もブラとパンツだけになった。シンプルな薄いピンクに下着だった。先生らしいなって思った。私たち3人も下着姿だけどみんな恥ずかしがってたので先生が「なんだみんな恥ずかしいんだ」「じゃあ、また一緒に外そっか」「せーのー」みんなつけてたブラを一緒に外した。みんな先生の方を見た。「もう、また注目されてる。」「先生、胸小さいから恥ずかしいよ。」ほんとうに恥ずかしそうにしてた。そんな先生がなんかかわいかった。(10個も年上だけど)確かに先生のおっぱいは思ったより小さくてかわいかった。でも、つんって上向きで、すごく色ぽかった。乳首もきれいなピンク色で久実が「先生のおっぱいかわいい!」って思わずさけんだ。先生は恥ずかしがってすぐにパンツを下ろしお風呂のほうへ行った。下のヘアが思ったより多くて黒々してたのが目に焼きついている。私たちもお風呂のほうへ行って体と髪を洗って、湯船につかったり腰をかけたりしながら、みんなでおしゃべりをした。だんだん恥ずかしさも消えていきお互いの体を見せ合った。先生は胸は小さいけどしっかりウエストはくびれててかっこいい。それに比べて私たちは胸は大きいけどくびれがなくかっこ悪い。先生は「みんな胸大きいよね、うらやましいなー」「先生何カップなんですか?」「悲しきAカップ。あっ内緒だぞ」「えー、そんなに小さいんですか?見えない。Bくらいありそう」「こら。失礼だぞっ!先生に向かってそんなに小さいなんて」「だって、事実ですよ」(笑)「先生の胸かっこいいから大きく見えますよ」「それってフォローしてるつもり」(笑)「女の子はおっぱい大きいほうが魅力的だよ。みんな何カップなの」久実「私はCカップ」由貴「私はB」私「私もDくらい」先生「えー、私が一番ちいさいのー」「やだなぁー、中学生に負けるなんて」笑久実「でもABCDじゃん」「順番に並んでみようよ」笑「あっ、先生を傷つける気だな」そのあとみんなでおっぱいのさわりっこをした。初めて他の女の子のおっぱいを触って不思議な感じがしたし自分のものも触られて、くすぐったかった。夏休みが来るとあの先生との夏を思い出します。
8
5月
僕の通っていた学校には、かわいいやつが結構いました。(同級生)その中にはかなりエロくてドSなやつもいました。ある日、放課後クラブの途中でトイレに行きたくなったので、校舎内にあるトイレに行き用を足して帰ろうとしたときでした。隣の教室から女子の複数の声がいたので、ちょっとのぞいてみようと思い教室に行ってみました。するとなんという光景でしょう!同級生のかわいいやつらが4人集まって、お互いにオナニーを見せ合っていました。4人を芝、高瀬、小山、広瀬としましょう。芝はロリコン系の顔をしていてかなりもててます。しかもかなりS。高瀬もおなじ。小山はきれいな顔立ち。広瀬もおなじ。しばらくすると「ぁ!あ!あ!あっ」という声が聞こえてきました。しかも4人が一緒にやってましたから教室中に響いていたと思います。のあえぎ声はかなりエロかったともいます。声はドンドン大きくなっていきました。「あっあっあっあっあっあっああああ」そしてついに「逝くーーーあああああああ」と小山がいちばんはじめに逝きました。さらに「あっっああああ逝っちゃうーーーあああああああ」と広瀬が逝き、次に高瀬が「あっあっあっあああああああああーーー」最後に芝が「逝く逝く逝っちゃうーーああああああーー」と全員逝ってしまいました。しかしこれは罰ゲームがあったらしく、一番初めに逝ったひとがもう一度逝くというものでした。しかもオナではなくレズで・・・そして芝が始めに小山のマンコに吸い付きました「あっ!あっ」と声が出ます。次に高瀬が乳首に吸い付きます。次に広瀬が。ものすごい声でした。「ああああっあっぁあっあっあっあああああ」芝の口元からはマン汁がドンドン出てきました。声は激しさを増し「あああああああっっっあああああ!!!!あぁつ」ついに「あっあっあっあっ!逝くーーーー」といって小山は果てました。すると芝は興奮したのか、広瀬にも飛びついてマン汁を吸い始めました。広瀬は「ぇ!やっ!やめて!あっあっぁあっあああ」と抵抗する暇はありませんでした。しかし高瀬はべつの行動にでました。なんと芝の漏れに漏れたマンコに吸い付きました。芝は「え!ちょっとまって!あっっああああっ」と喘ぎました。しかし芝も負けじと広瀬に吸い付きます「あっあっぁ」高瀬も「ああああああっぁつ」もう誰の声か分からないくらいみんな喘いでいました。「あっあっぁううううあっあっあっあっあっうううああああああああああ」そして広瀬と芝は同時に「逝くウウウウうーーあああああああああーーーー」逝ってしまいました。ところが芝がすぐに復活し高瀬を押さえつけて、マンコに吸い付きました。「あっうああああっあ!!」そして高瀬も「ああああ逝っちゃうーーーぁんぁんあんああああああああーーー」逝ってしまいました