mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

11 5月

秘境の混浴で筋金入りのビッチと出会った

この前、男2人で旅行に行ったんだ。
とりあえず、可愛い子でもいたらいいなというノリで
混浴がある山奥に行く事にした

何個の山を超えて、温泉地の近くにある川沿い
(というか川の隣)にある混浴露天風呂についた。
俺たちの期待はそれはそれはアゲポヨになっていった

その露天風呂は無料で脱衣所だけがあった

俺たちが車を駐車場に止めた時
その風呂から若い女の子が3人上がってきた。
俺たちはほくそ笑みながら温泉に向けて歩き始めた

とにかく汚い脱衣所で服を脱いだ、その脱衣所には、
混浴風呂の心得なるものが貼ってあった。記憶を辿ると

1、原則タオルを湯船に入れないようにしてください
2、水着での入浴はご遠慮ください。
  先に裸で入られている方に対して大変失礼な行為です
3、異性の方が入ってきたら、目は背けましょう。これは混浴の最低限の
  ルールです。またお互いに積極的に近づくことはやめましょう。
4、混浴は長湯禁止です。長湯しているとワニになってしまいますよ。

4以外は俺得すぎる説明に、既に期待は臨界点を突破しそうだった

入ってみると案外暖かく長湯するにてきした暖かさだった。
とりあえずは俺達の貸切だったので泳いだり、
全裸で道路に向けて叫んだりしていた。

その後地元の人のようなハゲ散らかしたおっさんが入ってきた。
同性であっても混浴とあの開放的な露天風呂に
俺は少し恥ずかしくなった

禿げたおっさんとは色々な話しをした。
案外この露天風呂には若いねぇちゃんがくること。
たまに猿が入ってること。夜中にカプールがあんなことしてること。

そんな話しをしていると。また一組誰かがやってきた

その一組は俺達には気付いてはいなかったのだが、
間違えない、雌の声だ。
おじさんが俺達と話すのをやめて、静かになった

女の子2人組の姿が見えた。
正直な所気まずいと思っていたいたのだが、
こんにちはと言ってくれた。

ちなみに女の子は20代前半くらいで、
顔は、香里奈似の子とピザ子だった。

女の子は脱衣所で着替え中、
おっさんと友人は何故か脱衣所の近くに陣取った、
童貞チキンの俺は恥ずかしくてかなり遠くに陣取った。

俺の頭の中はかなり動揺していた。
むしろお母様しか裸の女性なんて見たことないのに。
もちろん俺の息子は爆発寸前だった

ついに女の子が現れた。
俺は教えに従い川のほうを見ていた

とりあえず川を見ているしかできなかったから、その時は
彼女達がどのような乳房であったとかはわからなかった。
おっさんは慣れた口調で足元きーつけやとか言っていた

ポチャンという音がした。入ってきたーーー。俺の心は高揚した。
話し声はしなかったから、どちらかが先に入ったのだと思う。

おっさんと女の子の話し声が聞こえた。
とりあえず俺も伸びをする感じで振り返る事にした。

水着を来たピザ子と目があった

ビキニのピザ子は、はち切れんばかりの
花柄の水着をアピールするかの如く立ち上がり
香里奈ちゃん遅いよといいながら脱衣所に戻っていった。

音3人は目を合わせながら苦笑した。

そしてついに香里奈ちゃんが来ました。
何故かマスクをつけながら。

香里奈ちゃんとピザ子が風呂に入ると同時に、
いい香りがしたのを覚えています。
おっさんと友はとりあえずたわいもない話しをしていました。

特筆することではないのですが、香里奈はタオルを外して入りました。

俺はあいかわらず川を見ていた。
ときよりピザ子の「いいとこねぇホントに」とか
「ぷひょょょ」とかいう謎の笑い声に腹立たしさを覚えていた。

もっと香里奈の姿を見たかったんだが、
やはり紳士として、タオルを取る瞬間から川を見ていた。
おっさんと友は、どっから来たのとかので盛り上がっていた。糞野郎

突然水面を切る音がしたから、後ろを振り返った。
「ふーんこうなってるんだ、川じゃん」
香里奈の裸の後ろ姿が目の前にあった

俺の目は香里奈の後ろ姿に釘付けになった。色は白かった
こっちみんなとおもいつつも、当然のように目があった。
どうもといいながら、俺の隣に座ってきた。

どみょと一応冷静を保ちながら挨拶を返した。

以後会話(記憶を辿る)

俺「どみょ」
香里奈「いいとこですね、ここ」
俺「ソッスネ」
香里奈「なんか日頃のストレスとか馬鹿らしくなっちゃう
俺「ソッスネ」
香里奈「どうやって来たんですか」
俺「ソッスネくるゅまッス」
香里奈「そうなんだ同じですね。ご旅行ですよね」
香里奈「本当は私も一人で来たかったんですよこういう場所」
俺「ソッスネ」

どうやら香里奈は俺を一人できた奴と思っていた。

香里奈「どちらからいらしたんですか」
俺「トキョッス」
香里奈「じゃ一緒だね、大学生かな?
俺「あい」
香里奈「ふーん、そうなんだ、私たちも去年まで
     大学生だったんだよ。今社会人なんだー。君は2年生くらいかな」
俺「イヤっす4ッス4ッス」
香里奈「なんだーじゃー同じくらいなんだー。一人でよく旅するの」
俺「ソッスネ」

考えてもみてくれ、裸の香里奈に質問攻めされて、
平静を保つやつがどれほどいるか

香里奈「ふーん、そうなんだ。もう少し川の方にいってみない」
俺「んソッスネ、ん、ん、裸でいくすか」

正直どうしていいかわからなかった。
今までの会話で多分2、3分くらいだとおもう
おっさんと友は、ピザ子と話してはいたが、目はこっちに釘付けだった。

香里奈「大丈夫よ。こんな所誰も見てないから、しかも裸とか興奮しない。」
岩場に立った香里奈はすかさずタオルを巻いた。俺もそれに習った
香里奈「ピザ子ー、すこし川のほういくね」
友「俺くんも行くの」
俺「おう

友も行きたそうだったが、空気を読んでくれた。
おっさんは脱衣所に行ったみたいだった

香里奈「俺くんっていうんだ。というか一人じゃなかったんだね」
俺「ソッスネ、サーセン」
香里奈「ピザ子はね、仕事の同僚なんだ。あの2人楽しそうだね」
俺「ソッスネ」
香里奈「早く降りようよ」
俺「足滑るっからき、き、気をつけてッス」

川に降りた。とりあえずかなり冷たかったと思う。
温泉と川は1.5メートルくらい高低差があった。

香里奈「うわ、冷たい」
俺「ソッスネ」
香里奈「本当に川なんだね、
     なんかあったかいんじゃないかって錯覚しそうだね」
俺「ソッス、ああ、ぁああああ

川遊びをした奴は分かると思うが、
川の中はかなり滑る、藻かなんかでかなり滑るんだ
つまり転んだ。その拍子にタオル流れた

落ちたと言っても俺が流されるような、
川の流れではなく尻もちをついた程度だった
だがタオルがない俺は立ち上がることもできなかった

俺「ダオル、ダオル、あでぃばずが?ダオルが流されまじだ」
香里奈「あー、タオル流れちゃったね。私もこれしかないよ。寒くない」
俺「寒いッス、連れを呼んでぎでぐればすか?」

俺は必死に息子を手で隠していた。
すこし膨張していたが、一気に萎れた

香里奈「とりあえずさ、風邪引くから上がりなよ。というかこの壁
     上がれないから脱衣所の方から回らないと行けないよ」
俺「ダオルがないど、いげばせん」

思い出すのも恥ずかいのだが、俺は子供みたいに駄々をこねていたと思う。
というよりむしろ恥ずかしすぎてそれどころではなかった

香里奈は転んだ俺を起こしてくれた。
そして、タオルをくれた、巻いていた

タオルを巻いた俺の先には裸の天使いや、香里奈がいた

俺「いや、まじさ、さ、サーセン、」
香里奈「別にいいよ」少し顔が赤らんでいた
俺「はやはやはやくうえにあがりましょう、
  おんせんにつかりましょうかぜひいちゃあ、ええええ

突然香里奈が抱きついてきた

今思い出しただけで息子が反応してきた
最近寝る前に思い出すのは香里奈だけ。

香里奈「もう少しこうしていたいんだけど」
俺「はい、はい、はい、え、え、え、は、は、いや、かまいませんけど、いや、え」
香里奈「興奮しないこの状況だってさww」
香里奈笑い出す

香里奈「俺くんと会ったのさっきなのに、裸で出会って抱き合ってんだよ」
俺「そ、そ、ソッスネ、へんすよねハハハ

香里奈「俺くんの大きくなってるよ」
俺「・・・」
香里奈「どうせ混浴にくる子目当てできたんでしょ。
     見え見えだよそんなの。俺君クールぶって川の方見てたでしょ
俺「・・・」
香里奈「今なら何やってもばれないよ」
俺「・・・」
香里奈「俺君って男の子だよね、こんなチャンスもうないんだよ」
俺「・・・」

俺はまじでぶっ倒れたらしい。

ぶっ倒れというか、記憶を無くしたのかはわからないが
気がついたら、俺は脱衣所にいた。友が運んでくれたらしい。

俺達は混浴を後にして、すぐに温泉宿に行った。

そこは、その地域では、一番立派だった、
キャプも多いいらしく平日にしては結構な人数がいた。

正直運転の疲れもあり、
友と共に温泉に入るとかはせずにすぐお昼寝をした。
チェックインしたのは、16時頃だったと思う。
夕飯は18時からという事で、俺達は寝たのだと思う。

疲れていた俺達は、飯の時まで昼寝をしていた。
起きたのは飯時18時であった。

ここの宿はみんなで一つの食堂で食べるタイプの宿だった

ご飯の席は指定されていたので、
中居の支持のもとに席に案内された。
隣にには目は合わせなかったが、女2人組だった

さぁ、早速飯を
ん・・・

「この宿ホントにいいとこねぇ」「ぷひょょょょ」

ぴ、ぴ、ピザ子ーーだとぉぉぉぉぉ

友は興奮したように俺に目線を送ってきたが、
チキン、いや紳士な俺達は話しかけることはしなかった。

あっちは、気付いてないようだった。

俺は香里奈をチラ見しつつも、食事を続けた。
香里奈達は結構大きめな声で、

香里奈「もう酔っぱらっちゃったー
ピザ「香里奈がこんなに酔うなんて珍しいね」

とかなんとか、言っていた

俺達も地酒の日本酒を結構嗜めたため、いい具合になっていた。
友とは香里奈達に話しかけるか、いや、やめとこうという会話ばっかりしていた

そんなこんなで、俺達にデサートが出た時に香里奈達は席を立っていた。
俺達には気付いている様子はなかった。

香里奈達も無き後に友とは、
やっぱり話しかければよかったなと後悔していた。
そんな中で隣にのテーブルを片付けはじめた中居が、何かを見つけた

部屋の鍵

友「すいません、それ連れの鍵ッス。渡しておきます」

友「お前渡しにいけよ」
俺「なんでだよ、やだよ」
以下ry
友「なんかあったら、部屋にいるから報告しろな」

俺は香里奈達の部屋の前に立った

ドンドン
香里奈が出た。一回温泉入ったのかいい匂いがした

香里奈「遅いよ」
俺「え、え、遅いって、え」
香里奈「隣にいるって知ってたんだからね。わざと鍵置いてきたんよ」
俺「は、は、はい?え、え、ソッスネ」

俺はなにがおこっているのか、理解に苦しんだらのだが。
要するに俺達のどちらかが部屋にくると、香里奈達は見越していたようだ

香里奈「けど俺君がきてくれて、よかった。私俺君の友達の顔無理」
俺「ソッスネ、ムリすか、いいやつす、
  あれ、もう一人のオダチ、お友達は、ドコス」
香里奈「ピザ子はまた温泉に行ったよ、あの子本当に温泉すきなんだ。
     それより、少し中に入って。鍵のお礼もしたいしね」
俺「しつーしむふーー、」

既に、ご飯の後だからか、布団がひいてあった。
そして間接照明がより一層雰囲気を引き立ててくれたのは間違いない。

香里奈「昼間の事覚えてる」
俺「あい」
香里奈「俺くんさ、あれはないよ本当に、
     私が俺くんの彼女だったら、別れてるよ」
俺「ソッスネ、サーセン」
俺「でも、ホント、き、き、きんちょして、はだ、裸で、その、ソッスネ」

香里奈「今ピザ子はいないよ、何が言いたいかわかる」
俺「ソッスネ、わか、わか、わかランス」
香里奈「私に恥欠かすの、既にプライドズタズタだよ」
俺「・・・」
香里奈「ねぇ、私じゃ不満なの、そういう事に興味ないの?」
俺「・・・」
香里奈「なんで黙ってるの、また倒れるの」

香里奈ビッチすぎワロリンww

俺「そ、そ、いや、いやじゃないすが、
  よく、わからな、ん、んえ、えはい、ソッスネ」

この時心臓バグバク

俺「香里奈さんはかわいいひ、もう、なにより、
  いやまじかわひぁああああ、ええええええええ」

香里奈に倒されて、キスされた

香里奈「もう、ここまできたらやるとこまでやるしかないよね、
     どうせ会うのなんて、今回だけだよ。
     正直俺君かっこいあけど、全然私のタイプじょないよ」
香里奈「今ピザ子が貸し切り風呂用意しているから
     友君さそって4人で入って楽しいことしようよ」

香里奈急に立ち上がり
香里奈「先に行ってるからね」

部屋に戻って

友「どうだった」
俺「ん、ん、いやんーー、貸し切り風呂行こう。あの香里奈さん達と
友「え、まじで言ってんの」
友「俺達に気付いてたの」
俺「光明の罠だったおw」
友「一応聞くけどワンちゃんありそうか
俺「多分香里奈となら、いけるとry」

すぐに部屋を出た

俺は、正直戸惑っていた。
ここで童貞を捨てられるかもしれない。
でも本当にそれでいいのか、
友の息子は成長していた。俺も然り

答えは出た

貸し切り風呂の鍵は空いていた。
脱衣所に入ると、浴衣が2枚置いてあった。

意を決して入った。
香里奈とピザ子がいた。
昼間ピザ子は水着だったが、今までのは裸で、
思いのほかピザで巨乳だった

香里奈「友君こんばんは」
友「おう」
香里奈「ごめんね、無理やり誘って」
友「いいよ、いいよ、」
ピザ「私俺くんの隣に、ん、やっぱ友くんの隣に」

ここからは、かなり鮮明に覚えている。

香里奈「俺君、とりあえず舐めていい」

俺「あ、あ、た、お、おか、ぬおへそjmtnd@sytij517かてふこらソッスネ」

友くんとピザ子はとりあえず、洗い場で抱き合っていた。オエー

香里奈「気持ちいい」

俺「・・・」

香里奈「チパチパ、チュンーーー、チパチュチパチュ」

俺「・・・」

友「香里奈さん、そいつ童貞だからww」

香里奈「えー、俺君童貞なの。
     まじで、えーーー、流石に童貞君の初めては奪えないよ」

俺は走って脱衣所に行き、部屋に帰り、日本酒を飲み

泣いた、

泣いた

翌日起きた時には友はいなかったが、
香里奈達と、一緒に朝食会場に来た。
バツが悪そうな顔をしていた。

その後、車中でその話題になることはなかった。

11 5月

彼女に後輩のデカチンを触らせてみたらエスカレートしちゃった

彼女に自分以外の人のちんこ触らせてみた

前から彼女が他人に触られるの想像して興奮してたし、Hする時もたまに彼女にそれをしてみたいと言いながらやっていた。
彼女は「絶対だめ〜」とか言うけどドMなのでめっちゃ濡れるから余計興奮して、腰ガンガンに突いてから口に発射!

これがやっぱ最高に気持ちいいので、いろいろ考えて実行する事に決めました。

彼女と二人で仕事休みの日に俺の仕事の後輩を家に呼んで、軽く飲む約束をしました!
ちなみに
俺28フツメン
彼女28深田恭子似
後輩21痩せ体型でジャニ顔
こんな感じのスペック
わかりづらいので
彼女亜美
後輩たつき
で書いていきます
亜美は後輩に何回か合わせた事あるので、家に呼んでも問題無し!
作戦立てた時点で興奮して勃起してましたw自然なリアクションがいいので二人には何も言ってません。そして作戦当日、夕方になってたつきから電話がきました
「先輩今近くまできたのでもうすぐつきます」
俺「酒買ってあるから早くこいよー」
と会話、もうドキドキでした。亜美は久しぶりにたつきに会うのですが、変に気を使う相手じゃないのでラフな洋服で家にいます。キャミに薄いカーディガンみたいなやつとジーンズだけ。

たつき「おじゃましまーす」と玄関から入ってきました普通にTシャツに半パンの服。
んでさっそく飲み開始、普通に会社での俺とたつきの愚痴やおもしろかった出来事、亜美の仕事の話などして2時間くらい過ぎていい感じに酔った頃、俺が下ネタも交えていきました。「たつき彼女と週何回ヤるの?」亜美「もう、そんなの聞かないでよ(笑)」
たつき「いいですよ別に(笑)週4くらいっすね。」
俺「すげっ!若いなぁ」とおっさんみたいなセリフ(笑)たつき「まだ付き合ったばっかですからね」
とここまではいい感じ。
そして興奮してきた俺は若干先走って「ちんこでかそうだな」と言ってみました。そしたら以外と普通に「そんなでかくないっす(笑)」というので俺が「じゃあ亜美はどう思う?」って聞いてみたら「知らないよ〜」って赤くなってました。かなり興奮した!
亜美はその頃暑くなってきたのか上はキャミだけになってて、一応胸はDあるので谷間もチラチラと見えてました。

たつきはおっぱい星人ですが彼女が貧乳なのを知っていたので「亜美以外と胸大きいだろ?」っと聞いてみました。たつきはもう結構酔ってるのか亜美の胸をまじまじと見ながら「本当羨ましいです」
って答えました!
亜美は「ちょっと何言ってんの」といいながらまんざらでもない様子。
俺はもう興奮してるので「ほら、たつきは巨乳好きだからサービスしてあげな」っと言いながら亜美の胸を後ろから手を伸ばして寄せてあげました。
たつきはビールをこぼしそうになってましたが(笑)「まじ最高です」っと赤くなってました。
亜美は「ちょっw何してんの」っと恥ずかしそうに胸を抑えました。
俺はもうあんまり理性がきかなくて、さらにたつきに見せつける様に軽く揉んでしまいました。
そして亜美に「ちょっと触らせてあげようぜ、彼女が貧乳だから可哀相なんだよ」と言うと、亜美も興奮してきたのか少し息を荒くしながら「本当ちょっとだけだよ」とOK
たつきは「?!」って感じでしたが俺が「ほらたまには後輩にサービスしてやるよ、軽くなら触っていいぜ」と言うと、緊張したのかマジ顔で俺と亜美を見た後ゆっくり亜美の胸に手を伸ばしてきました

そして両手で亜美の胸を包み込むと、柔らかさと大きさを味わう様にゆっくりと揉んできました。
たつきは谷間を作るように持ち上げたり、全体を撫で回してきて。普段味わえない巨乳を堪能してるようでした。亜美は恥ずかしくなってきたのか、「結構立派でしょ、高いよ」と笑っていました。
たつきは「先輩が羨ましいです」といいながら亜美の顔をチラチラ見ながら触っていました。
俺はこの状況に興奮して勃起してたので次の作戦に入りました。

「たつき興奮しすぎだろ!勃起してんのバレバレ(笑)」。と言うと「すいません、やっぱ最高です」と股間を隠しました。
亜美は「やだっ!」と顔を背けて赤くなってました。そこで「俺もちょい興奮しちゃったじゃん」。勃起して膨らんだズボンを強調すると。亜美は「馬鹿じゃないの二人とも」っとビール飲んでごまかしてました。

ここで作戦発動。たつきに「ついでだ、どっちが大きいか勝負しようぜ」。たつき「えっ?マジで言ってます?恥ずかしいすよ」。ここで時間かけるとよけいやりにくいので大丈夫!ノリだよノリ。と強引に勝負する事に!たつきと俺がベッドに並んで腰かけて、亜美が下で見る事に。
亜美は「本当に〜」っと渋ってますが、興味津々なのは気付いてました。

「じゃあいくぞ」と俺はパンツごと一気に脱ぎました。たつきも仕方なく全部脱いだのです。
亜美は酔ってるのもあって恥ずかしそうに見ています。俺は包茎で勃起してもかなり余ってるので自分で剥きます。しかしたつきはズル剥けでしたしかも緊張で治ったらしくまだ勃起してない(笑)仕方ない。
たつき「先輩包茎じゃないすか!」でも自認してるので「お前すごいな」と言いました。亜美は完全に沈黙して見てます。

でも大きさ勝負なので、「緊張してんのか?」と聞くと「やっぱ亜美さんの前じゃ恥ずかしくて」
と言うので亜美にお願いして、キャミを脱いで貰う事にしました。亜美はここまできたら仕方ないみたいに「特別だからね」と言い脱ぎました。ピンクのブラ一枚とジーンズの姿に。
するとたつきのちんこはぐんぐんと上に反り返りました。予想外の大きさにww俺と亜美は唖然としました。「まだまだですよ」と自慢げに言うので、亜美にジーンズも脱いでもらいました。やはり恥ずかしさより見たい欲が勝ったみたいで。あっさり下着姿だけになりました。
それに反応してさらにたつきのはギンギンにみなぎってます。もはや勝負になってません(笑)

「でかっ!どれくらいあるんだよっ」と言うとたつきは「前計ったら22?はありました」と自慢げ。
俺は包茎だけど17?あるので大丈夫だろと思ってたのに…しかしでかい。
亜美も下着姿なのを忘れて見入ってます。なので「亜美どう思う?たつきでかいなぁ」と言うと、はっ!として「そだねwなかなか」と焦ってました。
俺はちんこ晒してる二人と下着姿の亜美に興奮してるので、「勝負にならないから次は硬さだな」ともちかけました。二人は驚いてますが、そこは迅速に亜美にジャッジを急かしました。まだ正常な判断ができない様で促されるまま握りました。
亜美の両手には俺とたつきのちんこがしっかりと握られてます。念願の光景にこれだけでイキそうになりました。

「亜美どっちが硬い?」と聞くと。「わかんないよぉ」と可愛い顔!ヤバい最高。と思いながらもまだまだこれから。
「じゃあ最後はイッタ方の負けって事で」
驚く二人。しかしそれもスルーしてさらに。
「亜美手コキして」と言うと、あきらめたのか。「もう知らないっ」とゆっくりシコりだした。気持ちいい〜と感激しながらたつきを見ると。
下着姿の亜美とその手が握るちんこを眺めていた。俺が「どうだ、これには勝てないだろ」と言うと。「すいません自信ないです」と快楽に酔ってる様子。

そこで「お前が勝てたらさらにサービスしてやるよ」と言いました。
たつきは「マジすかw絶対勝ちます!」と豪語。
亜美は不満顔でしたが両手のちんこに忙しい。
さらに「亜美が疲れるから短縮の為に片手は胸を触ろう」と。
もはや俺主導の流れなので無言で進みます。
俺は左手、たつきは右手で亜美の胸を掴みます。
亜美は黙ってますが目が潤んできてます。
俺がブラの中に手を入れたので、たつきも。
二本のちんこシコりながら二人に胸を愛撫され、亜美は悶えながら必死です。この気持ちよさに俺とたつきは我慢汁出しまくりでぬちゃぬちゃと部屋に響いてました。

亜美の手が疲れたので少し休憩しました。両手はヌルヌルです。
そして「擦れるから」と、ブラを取りました。
たつきは綺麗なお椀型の亜美の胸に見入ってます。亜美は気付いたのか、少し照れながらまたちんこに手を伸ばします。俺達は胸を揉みながら乳首も責めました。亜美は唇を噛みながら声を我慢してます。しばらくしてたつきが限界にきたようで、「やっぱダメです」と言いました。
しかしイッタら部屋に飛び散るし、両手は塞がってます。俺はこの状況をみるのも作戦でした。たつきが「亜美さん出ますっ」と言った瞬間亜美は口でくわえ込みました。たつきは驚いてましたが腰を突き出して何度もびくっとなり。出し終わるとベッドに倒れました。

亜美は口からティッシに精子を吐き出し「多すぎ」とむせてました。
たつきは「亜美さんの口に出せたら負けてもいいです」と笑ってた
俺は「お口OKしてないぞ」と言いながら立ち上がって。「勝ったからいいだろ」と亜美をたつきがいるベッドに手をつかせた後、パンツをづらして生で突っ込みました。
亜美は「くっwやだぁ」と言うもオマンコはぐちょくちょです。
あまりの気持ちよさに腰が止まりません。たつきは亜美がこっちを向いて突かれているので興奮したのか、またビンビンになっています。

そこで俺がベッドの方に亜美を押すと、たつきの下半身に倒れ込んで、でかいちんこを胸で挟む態勢になりました。
「たつきパイズリされるの夢なんだろ、感謝しろよ」と言うとまた突きまくりました。亜美も必死に挟んでいます。たつきは「亜美さんのに挟んでもらうの想像してたから」と亜美は「今日だけはいいよ、たつきの大きいから気持ちいい」と言ってました。
俺は興奮と嫉妬でさらに突きまくり、その振動でたつきはパイズリされる状況です。たつきがすぐ逝きそうになったので亜美は谷間からスライドしてくるちんこをくわえ込みました。「亜美さんまた出ますっ」と聞いて俺も我慢できなくなりほぼ同時に亜美の口とマンコに発射しました。
痺れるくらい気持ち良い射精でした。
そのあとはみんな全裸でビールを飲みながら感想を話しました。

また話しながら二人とも勃起したので、亜美になでさせながら話しました。たつきはそれでもすぐ逝きそうになったので、亜美の胸に手コキとフェラで発射しました。
俺は座位で亜美にいれながらたつきと話しをしました。めっちゃ気持ち良く亜美もたつきに胸をいじられながら逝きました。最後に中だしして終了です。たつきには次は彼女を連れていくる約束をして帰しました。
亜美に「またしようか?」と言うと「馬鹿っ」と怒られました。顔は笑ってましたが。また機会があれば報告しますノシ
11 5月

幼馴染と

中2の時に、幼なじみ・・・ではないが、小学校中学年からの付き合いのH美と、
放課後の教室で雑談してると、偶然だが微妙に話がエロい方向になってきた。
俺が思っていた以上にH美は性知識に詳しくて驚いた。
そしてチンコの話題になったかと思うと、「ちんちんの皮って大人になると
ムケるんでしょ?」と笑いながら聞いてきた。
俺がそうだと答えると、「あんたはもうむけた?」などと聞いてきたので、
「ああ」と答えると、「絶対嘘だ。まだっぽいもん」と笑われた。
「いやホントだ」「嘘だ」と押し問答になって、俺も意地になってきたので、
「じゃ、見せてやろうか。でもムケてたらお前もパンツ脱いでみろ。信じなかった
 罰ゲームな」
と、わざと思い切り挑発的に言った。
むろんこれは本気で言ったのではなく、しつこい追求を諦めさせるつもりだったのだが、
H美は以外にもニヤリと笑い「いいよ、見せてみ」と言ってきた。
俺は退路を断たれた形になった。
やばいと思った。
実は俺はまだバリバリに皮がたっぷりあまってる包茎小僧だった。
しかしむざむざと皮かむりチンポだとバレるのは悔しいし、うまく行けば
本当にH美の股間を拝めると思ったので、
「わかったよ」と言って、ベルトを外して、中からチンポを取り出す時に、
先っちょをこっそりむいておいた。
幸いにも剥く練習はしていたので俺は仮性だった。
そして「ほら」と言って、チンポを露出させ「むけてるだろ」と俺が言うと、
H美は明らかに疑ってるような顔つきになって、「ジャンプしてみて」と言って来た。
「え、なんで。意味わかんねーよ」と俺がとぼけると、「むけてるなら何ともならないでしょ」
と言って、さらに「どうせ被っちゃうだろうけど」と笑った。
俺がためらってると、H美は「Y川やU本はちゃんとむけてたけどね」と笑った。
YやUは俺の同級生だった。
「なんであいつらの事なんか知ってるんだよ・・・お前まさか、ヤッたのかよ」
「してないよ。何人かに見せてもらった事はあるけど」
H美はあっけらかんと言った。まだSEXまではしてないようだが、同級生とそのくらいの
エロいことは体験済みらしい。道理でやたら性知識に詳しいと思った。
「何人かって、何人だよ」と聞くと、「8人くらい」と言って、「別に私一人で
見たわけじゃないけど」と言った。
推測だが、おそらく男女のグループ同士で見せっこなどをしたんだろうと思う。
その話を聞いてつい、「(他の奴と比べて)俺のチンコってでかい方かな?」と、
H美に聞いた。
この年頃の少年としては、同級生たちと比べて自分のがどのくらいなのか気になったからだ。
しかしH美は曖昧な笑みを浮かべて「さあねぇ」と言って答えてくれない。
「でもちゃんとムケてたのはY川とU本だけだったよ。だからあんたもムケてるって
 信じられないんだよね・・・あ、早くジャンプしてよ」
H美は急に思い出したように言った。
進退窮まった俺は仕方なくジャンプすることにした。
うまくいけば半分くらいの確率で皮が戻らないかもしれないと思い、それに賭けた。
「早く包茎チンコ見せてよ」なんてH美は言う、完全に確信してるような言い方だ。
そして俺はなるべく低くジャンプし、なるべく静かに着地したつもりだったのだが・・・・・
「あ〜、やっぱり戻っちゃってるよ!」
H美は爆笑した。見事にチンポの皮は着地の衝撃で、再び亀頭を覆ってしまっていた。
「あ、くそ・・」「なにがくそだよ。やっぱあんたも包茎なんじゃん!」
H美はしてやったりとばかりに嬉しそうに笑った。秘密を暴いたのが嬉しいらしい。
さらに包茎チンコを見て、「なんだか小学生みたいでかわい〜」なんて言ってきたので、
やっぱり俺のって小さいのかも・・・と、ドキッとした。
「いや、今日はたまたま」と、俺が未練がましく言い訳すると、
「うそだ。すっごく皮あまってるじゃん!」と、トドメを刺され、さらにH美は
「言っとくけど、嘘ついてたからあたしは脱がないよ」と、意地悪そうに言った。
「俺だけ不公平だ」と、俺が最初の約束を無視して文句を言うと、H美は意外にあっさり、
「そんじゃさ、条件があるんだけど」と言った。
「なんだよ」
「包茎だって認めてよ」
H美は意外とマジな顔つきをしていた。俺にちゃんと口で言わせないと気がすまないらしい。
内心でプライドとせめぎ合ったが、結局、マンコ見たさには勝てず、
「わかったよ。認める」「なにを?」「・・・包茎を」
やっと俺の口から言わせたH美は満足そうな顔になり、「じゃ、特別だよ」と言うと、
いきなり片手でスカートをめくりあげ、もう片方の手でパンツを軽くずり下げて股間を
見せてくれた・・・が、たった2〜3秒ですぐにまた隠してしまった。
しかし既にボウボウのマン毛は確認できた。まだチラホラ程度の俺なんかよりよっぽど濃い。
「それだけかよ!早え!」
「だってもともとムケてたら見せる約束だもん」
それはもっともだったので、それ以上無理は言えなかった。
「おまえ、毛、ボーボーじゃん。すげー」せめてもの反撃にと俺がからかうと、
H美は初めてちょっと動揺して、「ここんとこ手入れしてなかったから」と、
恥ずかしそうに言った。
女は陰毛の手入れなんかしているのかと不思議に思った。
さらにさっき包茎がばれた時に「小学生みたい」なんて言われたので、どうしてもその言葉が
気になっていた俺は、「俺のって大きい方かな」と、またH美に聞いた。
「なーに、そんなに気になんの?」と、H美はクスクス笑う。そして俺に近づいてきて、
わざとらしく耳元でささやきかけてきた。
「――あんまり大きくないよ。っていうか小さい(笑)」
俺は半分予想してたとはいえショックを受けた。
「マジかよ」
「うん、これまで見たクラスの男子ん中じゃ、かなり小さい方だよ。マジで」
H美は意地悪っぽく笑って言った。
「包茎だしねー。ていうか、包茎のくせに大きいって思う方が変だって」
そうとも言い切れないと思ったが、とりあえず俺が男子の中で小さいのは本当らしい。





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