mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

8 10月

頭がぽわーんとしてきました

おととい脱がされちゃったよ。
その日は彼氏と、彼氏の友達2人と、その彼女たちの6人で食事へ。
その後、彼氏の友達の家で飲んでたんだけど、夜中ぐらいから男の人たちが麻雀を始めて。
彼氏たちの麻雀好きはみんな知ってるので反対することもなく、女3人でゲームしたりおしゃべりしたりしていました。
2時間くらい経ったら彼氏たちが「チームを組んで脱衣麻雀をしよう」と言い始めました。
私たちは一応反対したんだけど、実際は退屈してたし彼氏とのチームだし無茶もされないだろうと思ってやってみることにしました。

男の人がやって、負けたカップルがそれぞれ1枚ずつ脱ぐというルール。
5分くらいやって最初に負けたのは私たちでした。
彼氏が靴下、私が羽織っていたカーディガンを脱ぎました。
最初のほうは恥ずかしくもなく、むしろエロい展開に期待すると言うかドキドキが楽しかったです。
1時間くらい経ったでしょうか。大体まんべんなく負けて男は上半身裸、女は次負けると下着っていう状況になっていました。
下着になることは覚悟していましたが、さすがにドキドキが増してきました。
で、私たちは勝ち、最初にAちゃんが下着姿になることに。
Aちゃんの彼氏はズボンを脱いだあと「あんまり見ないでくれよー」といってAちゃんのキャミソールを後ろから脱がせました。
カップル同士の行為を見てるようで興奮しました。そしてAちゃんのおっきいオッパイ。
両手で隠してる様子がエロかったです。うちの彼もやらしそうなw目で見てて、ちょっと嫉妬w

Aちゃんは白い頬をピンクに染めて「はずかしいよー、見ないでくださいっ」って言ってて。
すごいおっとりしてて可愛い子なんです。性格も素直で健気で彼氏一途だし、みんなに気遣い出来るし。
年下と言うこともあって、私とBちゃんも可愛がっていました。
可愛がってはいたんですが、でもそのあまりの可愛さに嫉妬も覚えていて。
脱がされちゃえって思っちゃいましたwうちの彼には見せたくなかったけどw
…っていう、かなり複雑な感情に頭がぽわーんとしてきました。

次に負けたのはBちゃんたち。
Bちゃんの彼がこちらもパンツ一丁になり、Bちゃんは先にズボンを脱ぎました。
ブラの上にTシャツとパンツ。胸は小さいので恥ずかしいらしい。
Bちゃんは姉御肌で実際に年も上で、さばさばした性格。
もともと男3人とも同じ大学で、当時から4人でつるんでたらしい。
でもどうなんでしょう。以前はただの友達だった男の人の前でパンツ姿になるって。
うちの彼もやっぱり嬉しそうに見てたし。自分だったら無理、とか考えてるとますます興奮。

ここでAちゃんが「まだやるの?」と不安そうなんだけど、ベタぼれの彼氏に諭される。
そして次戦、負けたのは私たち。彼はTシャツを脱ぎ、私はストッキングを。
私もいよいよ次は下着っていう状況になったけど、2人のエロい格好のほうに興味が行っていて正直恥ずかしさより興奮の方が強くなってた。
ところが彼が連敗。彼が私のシャツのボタンを外すってことになり、急に恥ずかしさが…。
少しずつあらわになっていく胸元にみんな注目してるって思うと、手足がしびれる感覚。
さすがに恥ずかしかった。でも、もっと続けたい!って思っていました。

不安そうなAちゃんを除いて、みんな俄然やる気でしたね。
そして、次はAちゃんたちが負けました。やった!って思った。
まず彼が脱がなきゃいけないんだけど、もうトランクス一枚。「しょうがない、脱ぐか」
って言ってたんだけど、Bちゃんが「いやだ、見たくない」って言って。
確かに男友達のはねーw
結果、Aちゃんが彼のアレを手で隠しながら脱ぐっていうことに。
Aちゃん、真っ赤でした。彼氏のパンツの中に手を入れてアレを包み隠すように。そして彼氏が自分でパンツをずりっと。
Aちゃんが彼氏のチンコを触ってる…エロかった。Bちゃん、エロいこと考えるなーって思った。
そのまま彼氏は座り、つぎはいよいよAちゃんの番。

私の興奮は増すばかり。Aちゃんははずかしそうにスカートに手を掛けました。
ここでAちゃん「後ろむいてもいい?」。
私は少々残念でしたが、男の人たちは「まあいっか」って感じでしたから何も言えずw
後ろを向いてストンとスカートを下ろすと水色のパンツ。柔らかそうなおしりが羨ましかったな。
ゲームは続きます。Aちゃんは脱がされて欲しいし、私が脱がされたらどうしようって不安だし、酔ってるし、もう頭の中まで痺れてきていました。
次に負けたのは私。がーん。
しかも彼がもうパンツ一枚でしたので、今度は私が彼のチンコを隠さなきゃ。
そう思ったときみんなから笑い声が。なんだろうと思って彼を見ると…大きくなってる。
きれいにテント張ってました。Bちゃんが「さいってー」とか言ってました。

私はどうしたらいいの?と思ってると彼が「仕方ないので棒を握るように…」と。
私は彼のパンツに手を突っ込み、左手で頭の部分を包み隠し、右手でさおの部分を握り隠し…。
なんだこりゃって思いましたが、同時に彼のチンコ(しかも半分立ってる)が2人の女の子に見られる事に対する悔しさみたいなものも感じました。
そういう私の気持ちを知るはずもない彼はパンツを下ろしました。Bちゃんが「隠れてない隠れてない」って笑ってた。

Aちゃんはやや伏目がちながら見ていました。なんとも言えぬ気持ちでした。
彼が座ったので手を離すと、もう完全に立ってましたw
で、次は私が脱がなきゃならない。
私も後ろを向かせてもらい、ささっとスカートを下ろしました。ま、胸の時よりは恥ずかしくない。
ゲームを辞めようと言い出す人はいません。私はAちゃんチームの負けを祈っていました。
願いが通じたのかAちゃんチームが負けました。もうAちゃんウルウルしてる。だって次はオッパイだもん。
彼氏はゲームオーバーとなり、Aちゃんだけが脱ぐことになりました。
ここでAちゃんの彼氏が「女の子の限界を決めよう」と言い出しました。
この一言でみんなちょっと冷静になったみたいで、女の子は上はおっぱいを一瞬見せたら手で隠していい、下はおしりを一瞬見せたらパンツ履いていいと決まりました。
女の子みんなほっとしてました。

さてAちゃんです。先のおっぱいルールはAちゃんの意見でしたので覚悟は決まってるようでした。
「じゃ、脱ぎます!一瞬だけですよw」って笑って言っていました。
彼が後ろにまわり、ブラのホックに手を掛けました。
今にも外そうかとした瞬間、「あーん、待ってー」とAちゃん。
いざ脱がされる瞬間になると、やっぱり恥ずかしくなったみたいで胸に手をやり深呼吸。
この姿がね、可愛くて可愛くてw私はもう心臓が飛び出そうなくらい興奮していました。
彼氏が「そんなに緊張するなやw」とか言って(男3人は基本的に軽い)慰め、Aちゃんも「うん、大丈夫」と言い、腕を下ろしました。
彼が再びホックに手を掛け、パチっ。ブラが緩み、さらに彼が肩紐をずらし…
真っ白でぷるんっとしたおっぱいが現れました。きれいなピンクの乳首。「おーっ」と歓声が上がりました。
1〜2秒後、恥ずかしそうな何とも言えない表情のAちゃんはパッと手で胸を隠しました。
みんな口々に綺麗だの大きいだの言って誉めていると、やっぱり恥ずかしそうにはにかんで後ろを向いてブラを付け直しました。

いたずら心からAちゃんに「恥ずかしかった?」と聞いてみると
「視線が刺さる感じがした。そしたら急激に恥ずかしさがこみ上げてきた」とのこと。
このときBちゃんが「ちょっとーw」と言ってうちの彼氏を叩くもんだから、ふと下を見ると一旦治まってたのにまた完全に勃起w
でもBちゃん、見るのいやだって言ってたくせに変化まで観察してたのねw
このときAちゃんの彼がAちゃんになんか言ったら、Aちゃんは首を振りながらうつむいてた。
「おまえのおっぱい見て勃起したんだって」とか言ってたんでしょうねwこれもエロかった。

で、次。このときラスト3回って決まった(気がする)。
負けたのは…Aちゃんw「えーーーっ」って深くため息をついてたけどもう呆れてた感じだった。
「…おしり?」って聞いて立ちあがり、クルッと後ろを向く。
このときBちゃんの彼氏が「俺がパンツ下ろしたい」みたいなことを言ってBちゃんとAちゃんの彼に蹴られてた。
気を取りなおしてAちゃん、パンツに手を掛けるとそのままスルッ。
おしりもすごい綺麗でした。まんまるで白くてピチピチで。悔しかった。
3秒位してパンツをもとに戻し「はいっ、おしまい」って言ってたのが可愛かった。
うちの彼は勃起キープ、Aの彼も立ってたし、Bの彼もテントでしたねw

Aちゃんは吹っ切れたのか「あと2回!BちゃんもCちゃんも脱げー」って壊れてたw
そんで次に負けたのは私でした。
私、なんかAちゃんが2連敗している間に、自分が下着しかつけてないことを忘れてました。
急激に恥ずかしさがこみ上げる。
やだ、許してーって言いそうになるんだけど、あのAちゃんでも脱いでるんだし言えるわけない。
Aの彼とBの彼とは色々遊んだ仲でしたから、そんな人たちの前で胸を見せるなんて信じられません。何度目かの手足の痺れが。
困って彼を見ると「しょーがねーなー」って感じで半笑い。あんたは彼女の裸を見られても平気なのか?
そうこうしてると誰かが「どっちにする?」みたいなことを聞いてきて、はじめは??だったんだけど、胸かおしりを選べってことでした。

「あ、おしりでもいいのか」って思って「おしりくらいだったらまあいっか…」って気になり、「じゃあ、おしり」と覚悟を決めて立ちあがりました。
おしりだったらみんなの反応も見えないし。
でも後ろを向いていざパンツに手を掛けると緊張しました。思い切ってさっさと下ろしちゃえと言い聞かせるのですが手が固まって…。
すると彼が「俺が下ろしてやるよ」と言ってきました。
私はいっそ脱がされたほうが楽だと思い、「うん」とうなずくと、彼が一気にズルっとパンツを下ろしてしまいました。
「おーーっ」っという歓声が上がりました。
その瞬間、体が浮くような感じがしました。頭の芯がジンジンと痺れてました。
何秒くらい経ったでしょうか。彼がパンツを戻してくれて「終わったよw」
恥ずかしいって感覚はあまりなかったです。ただただ頭の中が真っ白。
そんで、不思議な快感もありました。
同時にヤバイ、濡れてる!?と思い、慌ててしゃがみました。
AちゃんやBちゃんに「恥ずかしかった?」と聞かれ、うんと答えておきました。

ラスト1回になりました。ここでAちゃんにはもう先がないことに気づき、
Bちゃんチームが負けたらBちゃんがおしりを出す
(Aの彼と私の彼が、Tシャツを着てるBちゃんが負けても下着までにしかならないのは許せないと言い出したため。でもBちゃんはブラになるほうがいやだったみたいで普通にOKでした)
・私が負けたら私が胸を出す
・Aちゃんが負けたら彼のチンコにキス
となりました。
胸は絶対に勘弁でしたので一生懸命応援しました。っても何をやってるかはわかりませんがw
私の気持ちとしては、Bちゃんが昔の同級生の前でお尻を出すのも見たかったですし、Aちゃんがフェラもどきをするのも見てみたかった。

結果は…Aちゃんでした。
うなだれるAちゃんに彼がごめんとへらへら笑って立ちあがると、アソコは見事にフル勃起w
Aちゃんは「ちゅってするだけでいいんだよね?」
それに対しBの彼が「キスにはディープもあるよ」と言い、私は「え?もしかしてフェラするの?!」とまたまた興奮。
でもBちゃんがすぐに「ちゅってするだけでいいよ」と助け船。
私は「Bちゃん、ここにきてなんてことを…バカ!」と思いましたが言えず、Aちゃんも「うん!」って感じだったので、キスだけで終わりそう。
フル勃起の彼の前にひざまずき、ゆっくり口を近づけるAちゃん。
男2人は「フェラ!フェラ!」と騒いでました。

すこしずつAちゃんの口とチンコの距離が縮まっていく。そして触れる。
先っちょに2秒ほどキスしたあと、フェラコールに応えてか、ちょっと離してから舌でぺろっとしてくれました。
「最大限サービスしましたっ!」と恥ずかしいのか微笑んでるのか複雑な表情でAちゃん。
もう、最高にエロかった。Aちゃんだったらレズしたいって思った。
今だ!Aちゃんの顔に精子かかっちゃえ!って願ったけどそれはなく…。
最後ので盛り上がって終了。
Bちゃんと私とで「エライエライ」と誉めてあげました。

みんな服を着て、ふと時計を見るともう始発が動いてる時間。
あんなにすごいことしたのにあっけなく解散。
まあ理由はわかるけどwそっこーラブホに飛び込み…w
以上、長々とすみませんでした。
支援ありがとうございました。

7 10月

日系ブラジル人の奥さんと

俺が一浪して大学に通っていた時の話です。
特に部活をやるでもなく、かといってバイトに燃えるわけでもなく、
なんとなくダラダラとすごしていたある日、
「Y君もこない?」
と同じクラスのHさんに、とあるボランティア活動に誘われた。

俺はスペイン語を専攻していたのだが、ボランティアの
内容は、出稼ぎに来てる日系ブラジル人や、ペルー人などの子供と遊んだり、
言葉が出来ず困っている日系人の相談のお手伝いをする、といった
感じだった。

「始めはわかんなくても、子供とかと話してたら結構上達するよ」
というHさんの言葉に、特に引かれたわけでもないが、まあ暇だったので
ついていって見た。
 言ってみるとまあそれなりに楽しく、俺はいつのまにかそのボランティアの
中心メンバーみたいなことになっていた。確かにスペイン語は上達するし、
ポルトガル語も覚えることが出来る。

ジャナさんと仲良くなったのは、俺が平日に、とある自治体で、
相談所の通訳みたいな手伝いをしていたときのことだった。
あいにく専属の職員の人が、誰かの病院に付き添いに言っていたので、窓口には俺しか
いなかった。
ジャナが言うには、すんでいるアパートの大家さんに怒られたが、実は何を文句言われてるのかわからない、今朝もメチャクチャ怒られた、どうしたらいいのか?
とのことだった。
 とりあえず俺は大家さんに電話してみた。えらく怒っていた。つまりゴミの日
や分別を全然守らないとのことだった。
 俺はとりあえず250CCで、ジャナさんのアパートに向かうことにした。
ジャナは5歳くらいの女の子ともう少し小さな男の子と、バスで家に向かった。
 大家さんと直接話し、それをジャナさんに伝えると、彼女は驚き、全然知らなかった
と言い、大家さんに謝っていた。とりあえず俺は、ポルトガル語でゴミの分別と、
それを出す曜日を紙に書き彼女に渡した。彼女はとても喜び俺に抱きつきキスをした。

 それがきっかけで、ジャナさんや、その子供、時々ダンナさんも俺たちや市役所が
開いている集まりに時々参加するようになった。
ジャナさんのご主人は、40過ぎの毛がすくない、小太りの、純粋の日系のおっさんだった。正直ブラジル人のお母さんと、ハーフのお父さんを持ち、スタイルもブラジル人ぽく結構美人のジャナさんとは余り釣り合っていないように俺には思えた。
御主人も、景気のいい頃は日本企業のコーディネーターみたいなことをして、だいぶ羽振りも良かったらしいが、
 ここ数年でさっぱり儲からなくなり、にっちもさっちもいかなくなって日本にやってきたらしい。一応大学もでて、日本語もそこそこ話せるご主人は、
どうもプライドだけが妙に高く、工場での仕事に文句ばっかり言って、他の出稼ぎに
きている日系人ともほとんど付き合いもないらしい。
 集まりにきても、嬉しそうにポルトガル語やスペイン語で会話してるジャナさんや、
友達が出来て大喜びの子供たちとは対照的に、つまらなさそうに隅っこで一人でいるご主人を見ていると、俺は少し気の毒になった。
 頑張って話しかける俺を、始めは疎ましそうにしていたご主人も、何回か話しかけているうちに少し心を許してくれるようになり、ごくたまにだが、俺たちと居酒屋などに
いき、楽しそうにお酒を飲んでくれるようになった。
 ジャナさんは、始めのトラブルを解決(たいしたことでもないのだが)してくれた俺
にとても感謝してくれているらしく、狭いアパートに俺を呼んでくれ、ご主人や子供たちと一緒にブラジル料理をご馳走してくれたりもした。
 ブラジル人らしく、露出の多い服のジャナさんは、正直経験不足の俺には目の毒だったけれど。

 カーニバルの期間、俺たちのグループや、他のボランティアグループなどが主催して、郊外ののブラジル料理屋で、バイキングのパーティーを開いた。
 大勢の日系ブラジル人やペルー人などが見せに集まり、子供もたくさんやってきて、
店は満杯になった。お酒やビールもどんどんはけて、あちこちで大騒ぎになっていた。
夜が更けてもパーティーは続き、持ち込みのお酒もどんどん飲まれ、子供たちは店のソファーや床でごろごろ転がって寝ていた。
 フォホーというダンスの音楽が流れ、あちこちでカップルが体をくっつけて踊り始めた。俺がちびちびビールを飲んでいると、コロナビールを咥えながらジャナさんが近づいてきて、俺を誘った。
 ご主人を探すと、すっかり酔いつぶれておくのソファーで子供たちと固まって寝ていた。少し酔っていた俺は、ジャナさんと体をくっつけ、みようみまねで踊り始めた。
 フォホーは、ものすごく体を密着して踊るダンスだ。
俺は股間に当たるジョナさんの腰や太もも、上から覗くノーブラの褐色の胸の谷間を
どんどん意識し始めた。ジャナさんはあまり気にするそぶりもなく、どんどん俺に密着して、手を腰に回したり首筋にキスをしたりしてくる。
 音楽がスローに鳴り、踊っている人間はますます体をくっつけ、チークダンスのようなゆっくりとした動きになった。日本人の女のこも、あちこちで日系ブラジル人の男どもにしっかり抱きつかれている。
 俺はどうしようもなく立っていて、ジーパンのうえからもはっきり判るくらいになっていた。ジョナさんは俺の股間に大胆にさわり、ニヤニヤしながら、それでも手をどけない。俺は同じようにニヤニヤ笑ったが、ジーパン越しにジャナさんの手は俺の硬くなったものをさすり続けている。

 ジャナさんは一瞬真面目な顔をして、ぐでんぐでんに酔ってる他の日系人の所に行き、車のキーを借りると、大胆にも俺の手を引き店の外に出た。少し正気の残っている
俺はさすがに周りを気にしたが、皆自分のことに夢中で、店を出て行く俺たちにきずく様子はなかった。
 田舎なのでまわりは真っ暗だ。すでに何台かの車が奇妙に揺れているのが、ボーとした俺にもわかった。
 ジャナさんは車を何台か探し、軽自動車を見つけると鍵を開け、俺を後部座席に連れ込んだ。
 勢いで舌を絡めると、ジャナさんは俺のベルトを外し、ジーパンを下ろして俺の硬くなったものを握って乱暴にしごいた。
「muitosolido!」
俺はジャナさんのTシャツを持ち上げ、大きな褐色の胸にしゃぶりついた。自分でジーパンを脱ぎ、下着を降ろしたジャナさんにわけもわからず突っ込んだ。
 ジャナさんは声をあげ、俺の顔を嘗め回した。俺もうめきながら腰を夢中で動かした。酔っているせいか、ものすごく気持ちいいのに、なかなかいかず、俺はサルのように狭い車内で腰を振りまくった。ジャナさんのボリュームのある太ももが俺の腰を
ものすごい力で挟み込む。
 かろうじて残っていた理性を総動員して、俺はなんとか直前でジャナさんから抜いた。
ジャナさんはそのまま俺のモノを大きな口で咥え、俺はその口に一気に出した。ジャナ
さんは笑いながら持ってきたコロナを飲み、クチュクチュしてそのまま飲み込んだ。

 ジョナさんは平気な顔で店に戻り、俺も少し遅れて中に入った。ご主人と子供は
ソファで寝たままだった。

 それから俺の携帯にジャナさんから連絡が入るようになり、子供が保育園に行っている間、俺と彼女はセックスをするようになった。
 バックが好きなジャナさんの大きいお尻を、爪が食い込むほど掴んで、俺はつきまくった。日本のラブホテルが気に入ったジャナさんは、大きな声を上げて俺の動きに反応した。じゅばじゅば大きな音を立てて、どちらかというと情緒のない激しい動きでフェラをするジャナさんの口に何回も出した。出した後は、これもジャナさんが好きな騎乗位で2時間の間何回もやりまくった。下から見るとタプタプ派手にゆれるジャナさんの胸を掴みながら俺はうめき続けた。
 俺がうめきながらいってしまうと、、ジャナさんはスキンを乱暴にとってそのまま床に捨て、大きな胸で俺の硬くなったものをはさんで、激しくこすりあげて、長い舌で先を舐めまわし、俺のお尻に指を突っ込んだりもした。
 俺のモノが復活すると、ジャナさんは嬉しそうにまたスキンをかぶせ、そのまま乗っかってきて腰をゆすった。

 そんな関係が半年ほど続いた、ある日、俺は昼間っから、ジャナさんのアパートで
彼女を組み伏せ腰を振っていた。安いパイ王のベッドをギシギシ言わせながら、そのままでは大きな声を上げてしまうジャナさんの口をタオルでふさぎながら、少し肉のついたジャナさんの腰を掴んで出し入れしていた。
 ジャナさんを立たせて、玄関横の流しに手をつかせて立ったまま突いてるとき、ドアが乱暴に開き、ジャナさんのご主人と、何人かの男が部屋に入ってきた。
 
 ジャナさんはご主人に殴り倒され、俺も男たちに殴られた。早口のポルトガル語で
ジャナさんが叫ぶ。男たちにけられたり殴られたりする俺の耳に、無理矢理された、っぽいことを言っているジャナさんの声が聞こえてきた。
 狭いアパートの隅で、俺は男たちにけられたり殴られたりし続けた。
なぜかジャナさんも俺を指差し泣きながら叫んでいる。どうやら俺だけが悪いことになっているらしい。
 前歯もおられ、なぜか坊主にされた。

 ご主人は市役所や大学に怒鳴り込み、俺は退学にはならなかったものの、ボランティアのサークルは解散させられ、親に連絡されけっこうな慰謝料を取られた。親父もお袋も、
ジャナさんの旦那に土下座して謝っていた。ジャナさんは、泣きながら、警察に言わないであげます、などといっていた、俺は反論する気力もなくうなだれていた。

 俺は非常に形見が狭い大学生活を送って、地方で就職した。それ以来まともに女と
付き合えなくなったのは言うまでもない。でも、デリヘルで胸の大きな女をどうしても
呼んでしまうのは治らない。

 

7 10月

エロい思い出3

中途半端に止めてすいません、続きです

理奈が俺と同じ高校に行きたいと言ってから
俺達は一緒に受けられるレベルで
なおかつ理奈の夢に進める学校を探した。

見つけたところは俺はならギリギリA判定
理奈はC判定でとゆうもので
確実に受かるには勉強する必要があった、
俺達は休みの日も遊びもせずに努力したおかげで
何とか二人そろって合格する事が出来た。

それから受験が終わってすぐ俺は理奈に告白し
ちゃんとした意味で付き合うことになった、
でも今までもよく遊んでいたりしていたので
俺は理奈との関係が以前とそんなに変わらないなと思っていた。

しかし理奈は違ったようで
前はよく入っていた俺の部屋にも来なくなり
彼女の部屋にも入れてくれなくなった、
俺はそれを疑問に思い何でだと聞いたら
前科があるからと言われてしまった。

だが理奈が警戒していることが起こったのは
結局どちらの部屋でもなかった、
それは俺達がなんかの委員の仕事で放課後の
学校に残された時に起きてしまった。

俺は理奈の仕事が終わるのを誰もいない教室でただ待っていた、
うちの学校は校舎が4つに別れておりそのうち
文科系部活用部活用、体育系部活と特別教室用
普通教室と職員室用の棟は人が残って使われていたが
俺達のいる普通教室と特別教室の棟には
おそらく人が残っていなかった、
少なくとも今いる教室のある階には誰もいない状態だったのだ。

そのことに気づいた俺は今まで
あまり意識していなかった
理奈の女らしさをを意識し始めた、
彼女は前に俺がイタズラした時に比べて
格段に成長していた。

胸は大きく膨らみ衣服の上でも形が分かるし
背中からお尻のラインはとても綺麗で
丸みを帯びた尻はジーンズをはくと
鷲づかみにしたいような衝動を覚えた。

今の理奈は椅子に座り作業に没頭していて
少しの動きには気づかないだろう
俺はさりげなく里奈の後ろに回り
後ろから彼女のゆっくりと細い肩を抱きめた。

理奈は体をビクッとさせたがこちらを振り向かず
作業を止めてじっとしていた、
俺は彼女が抵抗しないので手をずらし
力を入れないような感じで胸に触れた。

服の上からでも大きさは段違いになっていた
揉むとその柔らかさを実感できる、
夢中になって揉みつづけると
理奈は少し声を出していた。

「あっ・・はぁ、んっ・・」
胸を揉むのを止めず
セータを脱がしてワイシャツのボタンを外して行く
さらにその下のシャツも脱がすと理奈の上半身に残るのは
ブラジャーだけだった。

途中までは特に抵抗をしなかったが
最後のシャツを脱がせたとたん
隠すように双乳を両手で覆った、
すでに耳は真っ赤になっている
恥ずかしくて我慢出来なくなったのだろう。

何せ脱がしているこっちすらも
結構恥ずかしかったのだから彼女が
そうなるのは当然だ、
でもこっちも我慢が出来なくなっていた、
両腕で覆った理奈の乳房を無理やり鷲づかみにする。

そのままさっきより力を込め揉みしだきながら耳を舐める、
「ひゃんっ!!」
どうやら耳は敏感らしいと思い
執拗に側面や耳の穴の中を舐めまわす。

「ああっ!あんっ!」
耳たぶを甘噛みされると
体が震える、
超可愛いんですけど・・・

顔を覗き込むとほんのり赤くて
ヤバイくらいだった、
興奮した俺はブラジャー外しに四苦八苦しながらも
なんとか取り上げる。

「あっ!」
目の前に現れたのは昔と変わらないくらい白く
大きく膨らんだ胸だった、
「恥ずかしいよぉ・・・」
体を丸める理奈は少し震えていた。

俺は理奈に構わず胸を揉む
「あっ・・あんっあんっ」
乳房が揉まれるたび体をビクつかせる

胸の先端にある乳首をつまみあげそこも揉む
「あっ!あっ!あっ!あっ!」
クリクリしてシゴく、
先端を指で擦るとそのたび声を出す
片手で乳首をいじくり回しながら
下半身にも手を伸ばす。

スカートに手を突っ込みパンツの上から
理奈の股間を撫で上げる、
「だめっ!!」
さっきまで乳首を刺激されるのを
止めさせようとしていた両腕で

股間を弄る手を抑えようとする
しかしもう遅い、
理奈のマンコはびしょびしょで
感じてるのは明らかだったし力も弱い。

椅子から彼女を下ろし床に押し倒す
スカートを取りあげると
理奈の体にはもうパンツ一枚しか残っていなかった。

俺はズボンとパンツを脱ぎ彼女の体にのしかかる
男性器を見たこともないはずの
理奈は足や股間に当たるチンポに動揺していた、
胸を隠して目が合うと恥ずかしそうにそらす

俺は顔をさげ正面から理奈の胸を眺める
そして間髪いれずに乳首にしゃぶりついた
「・・・!」
息を漏らし俺の顔を胸から引き剥がそうとするが
そんな事お構いなしに乳首を吸い舐め上げる。

「あっ!あんっ!んっあんっ!!」
右手と口で両胸を愛撫して左手を
股間に持っていく、
あえてパンツを脱がさずに揉んだり撫でたりする。

乳首をしゃぶるのを止めて理奈の顔を見る
耳まで赤くして涙目になりながら股間を弄る手を止めようとする
その姿はもうとてつもなく可愛くなっていた、
俺はそれをしばらく続けてからパンツの中に手を突っ込んだ

マンコの濡れ方は驚くほどでローションでも垂らしたようだった
俺はもう十分濡れているのでパンツを脱がした、
実際に見たのは初めてだったけど
なかなか複雑になっている。

何かの膜のようなものがあり
クリトリスは皮で包まれているみたいだった
ひだの奥に穴がある、
色々触るとすごくビクついて
理奈も声を上げる。

俺は彼女の太腿にがっちりと腕を巻きつけて
離れないようにすると
足を思い切り開いた
「ああっ!」
そして顔を近づけて理奈のマンコを舐めた。

「ひゃっ!やだやめてっ!そんなこと・・・」
割れ目にそって舌を這わせる、
マンコを下から上に舐め上げられると腰がビクつき
愛液があふれる。

「あんっ!ああっ!!!やぁっ!!」
しゃぶりつき夢中で舐める
舐めて舐めて舐めまくる
「ダメダメダメダメッ!!」
思い切り割れ目に吸い付きクリトリス舌先でつつく
「あああっ!!!だめっ!!あっあんっ!!!」
理奈の体が跳ねた。

太腿で俺の顔をはさみ手で髪を掴んで
震え続けた、
これでイッたんだろう
でもこんなにすごいモンなのかと驚いた。

AVでみたのはもっと静かだった気がする
俺は震えている状態の理奈の股を開いた
そして股間にチンポをあてがい挿入した、
「あっ!!!」

なるべくゆっくり入れたつもりだったけど
すごく痛かったんだろう、
大きな声を出して俺にしがみついてきた
里奈が辛そうなのでしばらくこのままでいたかったけど

興奮していた僕のチンポは
女の子の中の気持ちよさに耐えられなくなっていた
あったかくてぬるってしているのが気持ち良い
気づくと腰が動いていた。

「ああっ!!」
前後に動くともう気持ち良すぎて
頭にもやがかかっているような感じだった
「んっ!んっ!んんっ!!」
だんだん射精感が押し寄せてくる

このまま抜かないとまずいのに
どうしても中で出したい快感に負け
俺は動きを早めた
「理奈ぁ、悪いお前の中に出したい」
「あっ!だめっ!あっ!あっ!」
チンポが出入り続ける
「あっあっあっあっ・・・・」
俺は最後に理奈の乳首にしゃぶりついて
思い切り突き奥深くに入り射精した。
「あんっ!ああああっ!!!!」
理奈は俺の体を抱きしめ
俺のチンポから放たれた精液を
膣の中で受け止めた。

その後俺達はしばらく抱き合っていたが
人が廊下を歩いている気配を感じて
急いで後始末をした、
理奈は中で出した事を許してくれたが
しばらくエロいことは出来なかった。

何度も区切って本当にすいませんでした、読んでくれた方ありがとうございます。

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