mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

8 5月

再会

俺はその時仕事中だった為、週末に再会を約束し、メールアドレスと電話番号を交換した。約束した通りの時間にバイクで行ってみると既にSはその場所に立っていた。約束の場所はSの家から300m位離れた所にある公園だった。付き合っていた時も学校帰りにそこでさよならを言い合ったいわば思い出の場所である。Sは飾り気の無いシンプルな格好だが雰囲気に良く似合う服を着ていて実に素敵であった。いや、でも顔が綺麗と言うわけではない。ブスと言う訳では無いが美人ではない。俺だって別に格好良くもないから、中学の時は付き合っていたと皆に知れても大して話題にすら成らなかった位だ。改めて再会の挨拶をし、それじゃどっか行くかと俺が言うと、『東京タワーに行きたい』などと不思議な事を言った。昔確かに2人でよく行ったのだが、最近は全く行っておらず、正直面倒だったが笑顔でOKした。俺はバイクで来ちゃってたものだから、どこかにバイクを置いていかなければならず、その場所を探していたのだが、『あたしもバイク乗っているんだだからヘルメット取って来る』などと言って家の方向に走り出した。走りながら『待ってて!』と大きな声で言い、俺は遠ざかっていく背中を見ながら心の中で『うん』と言った。暫く待っているとヘルメットを持ったSが現れ、『じゃあ行こう!』と元気よく言った。『え?S自分のバイクじゃないの?』と聞くと『いいじゃん大きいバイクなんだから』と返してきた。まぁいいかと思い、そのまま後ろにSを乗せ東京タワーまで行ったのである。到着した後展望台に上ったり、水族館を見たり、怪しげな土産物屋を冷やかしたりしながら結構楽しみ、食事も終えた後でそれじゃ帰るかと言うと彼女が突然言い出した『ミンナミンは付き合っている人いるの?』『え、いないけど何で?』俺は書いた通り格好良くもないから本当に彼女がいなかった。『あたし駅で会った時めちゃくちゃ嬉しかったんだ。だって高校行って自然消滅して連絡取れなくなったミンナミンと久し振りに会えたでしょだから』と言う。『別に嫌いになって駄目になった訳じゃないから今でも結構好きなの本当に。』ええええ!ちょっと驚いちゃったよ俺。俺はそういう風には特に意識しなかったし、単に久し振りの再会で遊ぶと言う事だけだと思っていた。だから『あぁそうなの・・・参ったなぁ』などと意味の無い言葉ばかりが口から出てきた。そんな駄目な俺の言葉をバシッと遮り、Sは言った。『もう一度付き合えない?』何度も書くけど俺は格好良くない。なぜだ?なぜ大人になってまで俺と付き合いたいのかわからず、俺は本当に混乱してしまった?しかし返事はしなければいけない!男として人として。『よし、付き合おう。でもなぜ?』と一応聞いてみた。付き合おうの言葉でSの表情はぱっと明るくなったのに驚いたが、その後に続く言葉で更にびっくりした。『ずーっとミンナミンの事思ってた。自然消滅した後もずっと。離れ離れになって更に好きになって、でも連絡できないし、偶然再会した時は本当に嬉しかったんだ』と目を赤くしながら言う。本当かよ!と心の中で思ったりもしたが、表情を見ていると嘘だとは到底思えなかった。俺にはそんな魅力あるのか?と自問自答したが、どうしてもそんなもんがあるとは思えず、また混乱した。だが、付き合うことは決めた。しっかり返事もした。だから言ってあげた。『ありがとう。長い休み時間だったけど、また今日から始めよう』と。そしたらSは声を上げて泣き始めた。その泣き声に振り返る人も結構いて、恥ずかしかったけど、そこは俺も一生懸命恥ずかしさに耐え、Sを抱きしめてあげる事ができた。その後結局Sの家まで送って行ったのだが、丁度Sお母さんがそこにいて驚いた。中学の時は良くお母さんとも話したりしていて、顔見知りどころか随分親しかった。勿論Sと別れた後は1度も見ていなかったが。『あらー、ミンナミン君久し振りねぇ背伸びたじゃない』と言われ、そういえば中学の頃から15センチは伸び、180を超えていたから驚いたようだ。『上がって行ったら?』との言葉を貰ったが、『今日はこのまま帰ります』と言い、『Sと付き合うことになりましたまたこれからもよろしくお願いします』とさっき見せた意気地なしの俺とは打って変わってしっかりとお母さんに宣言する事ができた。隣でその光景を見てSがまた泣いていた。お母さんは『あらそうなのこちらこそよろしくね』と大して心を動かされた感じではなかったが、後日聞いて見ると、前の夜にSから俺と付き合いたいから告白すると相談&宣言をされたそうだ。女の子と母親はそういう事も話すんだなぁと思ったりした。ちなみにお父さんも知っていたようで、ずっと後になって『Sをよろしくな』と言われて驚いた。その日はそこで別れたが、もうメールアドレスも電話番号も知っているのだ。互いに連絡を取り合い、週末ごとに会うようになるのである。
8 5月

出張でちょっとだけ良い思いをした体験談

最近、新幹線は禁煙車の方が混んでいる。そういう俺も禁煙車の愛用者だが。さて冬のある日、出張で朝の上りひかり号に乗車した時のこと。新幹線は超満席で、デッキに立客もいる。俺は指定席の二人がけ通路側D席に座って居たのだが、後ろの方で「足がじゃまだよ」「パソコン打てねえじゃねえか」「すみません」「オギャー(×_×)」「デッキ行けよ、馬鹿-_-#」ふと、後ろを振り向くと、窓際の席に座った子連れのママが、隣に座っている若いリーマンに文句を言われていた。あまりの言われように、「ちょっと兄さん、赤ちゃんが泣くのは、当たり前だろ、あんたの方がうるさいよ」と俺は強面に言った。「だけどよぉ、このガキの足が邪魔なんだよ」確かに、男の膝の上にはノートパソコン。気持ちは分からないでもない。若い丸顔のお母さんは、1歳ぐらいのむずがる女の子を抱えてうつむいている。「じゃあ兄さん、俺代わってやるよ。俺は東京着くまですることないし」「本当っすか」若いリーマンは荷物をまとめると、俺と席を替わった。「すみません、ありがとうございます」「いえいえ、自分も子持ちだから分かりますよ。赤ちゃん、こんにちは(^◇^)」赤ちゃんの機嫌が多少良くなった。話を聞いてみると、単身赴任しているご主人がなかなか帰ってこないので任地に子連れで押しかける所だという。単に話を聞くと言っても、朝の上り新幹線は静粛な空間。自然と頬を寄せて語り合うような形になっている。奥さんが、俺の耳に息を吹きかけるように語り、おれも息を吹きかけるように小声でささやく。おれはどぎまぎしたが、奥さんは意に介していないようだ。奥さんが子供を抱えて立ち上がろうとするので、「どちらへ??」「・・・・」「子供見てますよ」「すみません」確かに、デッキは立ち客で溢れていて、子連れでは大変だ。「あやちゃん(子供の名前)、景色見る??」「○△□!!」子供を椅子の上に立たせ、景色を眺めさせると大喜び。うちの子供にもこんな時期があったのかなぁ、懐かしくなった。奥さんが帰ってきた。あやちゃんは窓枠につかまって立っている。俺はあやちゃんの腰を押さえていたので、そのまま奥さんに俺の前をすり抜けてもらったのだが・・その瞬間、新幹線がガタン、とブレーキをかけたので、奥さんのお尻が俺の膝の上に。「キャッ」さらに、俺はとっさにあやちゃんを掴むため、左側に体を倒したので、奥さんも一緒に倒れ、俺は左手で子供、右手で奥さんのバストを揉む形になってしまった。「すみません」「ごめんなさい」同時に言うと、奥さんはほほえんだ。一瞬の感触だったが、奥さんのお尻はふんわりと柔らかく、白いニットの上から揉んだバストはCカップはあろうかと言うぐらい揉みごこちが良かった。カップの堅さが感じられないのは、授乳用のブラをしているからか。奥さんはお茶を取り出したので、あやちゃんを自分の膝の上に引き取る。「○○さん(俺)のお子さんは何歳なんですか」に始まって、ぼそぼそ声で育児の話で盛り上がる。俺は、どちらかといえば育児に参加した方なので充分についていける。今度は、子供を交代で抱っこしながら二人ともべったりくっついて、左腕には胸の感触、足には太ももの感触が暖かい。ふと、あやちゃんのご機嫌が悪くなってきた。おむつの中は綺麗なので、お腹が空いたか。「昔の新幹線なら食堂車でミルクのお湯がもらえたんですけどねぇ・・」「私もお乳が張ってきたからおっぱいにしますよ」「ちょっと待って、多目的室空いてないか見てきますよ」ところが、多目的室は身障者のグループが使ってる様子。「まあ・・・、いいですわ」奥さんは、ニットのセーターをまくると、ぺろんと胸を出し、さっとあやちゃんに吸わせた。セーターを上にまくっただけなので、お腹が見えている。俺は、ジャケットを脱ぐと、お腹に掛けてあげたが、掛ける瞬間、生乳にタッチすることができた。ところで、授乳するのなら俺に背を向けて窓際を向けば良いのだが、奥さんは正面向いて授乳している。そして、授乳しながらも話しかけてくるので、俺の視線に真っ白なおっぱいが飛び込んでくる。長かった授乳が終わり、あやちゃんはぐっすり寝てしまった。俺の膝にあやちゃんを乗せたまま、奥さんは俺の肩にもたれかかってぐっすりと寝てしまった。何を寝ぼけているのか、俺の左腕を掴むと、自分の両腕で抱え込んだ。俺の手のひらは奥さんの太ももの上に。うーん、スカート越しではあるが、太ももの感触と、お乳を出したばかりのふにゃふにゃのバストの感触が心地よい。さっきの若いリーマンがトイレから帰ってきて、自分の席に座る前に俺の席をのぞき込んで「にこっ」と微笑んだ・・・・「良かったじゃん」とその目は言っている。窓の外には小田原城が陽光を浴びて輝いていた。
8 5月

美代

昔の話です。あんまり、思い出したくはないんですが、何となく書いてみようと思います。駄文&長文なんで、興味の無い方はスルー推奨です。俺が3年前、大学生だった時。当時付き合っていた彼女の美代(もちろん仮名)がいたんですが、その子がスタイルも顔もなかなか可愛い子で俺はウハウハでした。同じサークルの一つ下だったんだが、美代が入ってきた時には、男共の争奪戦勃発でした。まぁ、色々とあって(この辺は割愛します)結局は俺と付き合うことになった訳です。美代は去年までは高校生という事もあって、当然処女!でした。初めは恐がってなかなかやらせてもらえなかったんですが、一年経つころには俺と普通にHする関係になっていました。美代はスレンダー(サイズは分からんが)ながらにも胸は結構大きくて、美代とのHでは俺はパイズリがお気に入りでした。俺は、一人暮らしだったんで美代もよく泊まりに来てたし、他のサークルのメンバーも泊まりに来る事が多かったです。ただ、さすがにサークルの男どもと美代は一緒には泊まらせないように気を使っていました。ところが、大学が夏休みに入った時、美代がたまたま俺んとこに泊まりに来ている時に、飲み会の流れでサークルの奴らが3人泊まりに来ました。なんでも、近くで飲んでたら終電がなくなったとの事…一応、友達だったんで無下に追い返す事も出来ずに、泊めてやる事に。まぁ、美代も同じサークルなんで知らない仲ではなかったし…そいつらは、酒を買ってきてて俺んちで2次会を始めた。大学に入ってから酒を覚えた美代は嫌いな方ではなく、結構はしゃぎながら飲んでいた。しかし、問題が美代の格好。俺の部屋ではいつもノーブラにキャミのハーフパン。他の男がいるんだから、当然着替えてくるかと思いきや、そのまんまの格好で酒飲んでいました。しかも乳首の突起がはっきりとキャミの上から分かるんです。本当は、俺がさりげなく注意して着替えさせれば良かったんですが、「俺はこんな胸のでかい子とHしてるんだぜ!」っていう優越感があったもんで放置していた。…今、思えば馬鹿だが。案の定、友達達は酒を飲みながらも美代の胸をチラチラ見ていた。美代が少し、かがむと胸の谷間が見えるしまつ。俺は、少し不安に感じながらも皆で馬鹿話をしながら盛り上がっていた。んで、じゃあそろそろ寝るかぁ。ってなってみんなで布団敷いて雑魚寝した。ちなみに部屋は狭いが二つあったんで美代はそっちで寝た。酒に強い方じゃない俺は、布団に入ってすぐに寝入ってしまった。それから、物音に気が付いて俺が目を覚ましたとき、隣で寝ていた友人達がいない。俺はちょっと寝ぼけてたから「あれ?帰ったのかな?それとも、また酒でも買いに行ったのかな?」くらいに思った。でも、物音は隣の部屋から聞こえる。俺は不安になって、隣の部屋(ふすまで区切ってある)に近づくと、「あっ…あっ…」って押し殺した声と、「グチュグチュ」って音が聞こえて来るんだ。もう本当に血の気が引いた。俺はそっとふすまを少しだけあけると、そこには全裸の美代とち○ち○がビンビンの友人達がいた。一人が美代にぶっすりと挿入している状態で、もう一人が美代の胸をもみながら自分のをしごいてる。んで、もう一人はずっと美代の耳元で「すごい濡れてるよ」「ぐちょぐちょだよ」って囁いてる。美代は、「いやぁ…」って言いながらも自分から腰を振ってる。ありきたりだけど、俺はやっぱりチキンで出ていけんかった。変な話だけど、美代に他の男のがぶち込まれてる時点でもう「手遅れ」って思っちゃったんだ。美代は、俺とのHでは想像できない位の淫乱な顔をしてた。胸もんでた奴が「美代ちゃーん。これもねー」って自分のち○こ出したときにも、おいしそうにむさぼり付いていた。耳元で囁いてる奴が、「美代ちゃん、さっき飲んでたときに乳首透けてたよー。誘ってたんでしょー」とか言うと、美代は首を振りながらも、ち○こは放さない。腰もすんごいがっくんがっくん揺さぶられながら、「んっ…んぅぅぅ…!!!」って感じまくってた。「ほらー声出しちゃうと○○(俺)起きちゃうよー」と誰かが言うと、それが美代には興奮するのか目を潤ませてた。声はあんまり出さんようにしてたみたいだが、美代の下半身のグジュグジュとした音で、美代がどれだけ感じてるのかが分かった。「美代ちゃん大洪水だねー乳首もすごいよー」とか言いながら、美代のおっぱいを触りまくる。俺は、どうしたらいいか分からずそのまま布団に潜り込んで、とりあえず泣いた。ごめん。もっと長く書きたかったんだが辛くなってきたんで、ここまでにしときます。駄文、失礼しました。
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