mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

16 4月

聖乱美少女-1

"

『 第一章 少女悪戯・絶望へ 』

「おはようございます」と元気に挨拶するマンションの管理員
答えるように片手を上げて「おすっ」と挨拶する
いつもと変わらぬ朝だ
「うっ眩しい」と太陽に手の平を向ける夏季の強い日差が肌を小麦色に焼く
駅前に着くとサラリーマン風や学生達が我こそが先とホームに流れ込む
最近、俺を絶望させる車両が登場した""女性専用車両""だ
何だよこの車両はと女性専用車両を横目で見て通り過ぎる
しかし、女子高校生達は普通車両に乗ってくる俺は美少女の背中に
ピッタリと寄り添い車両に乗り込む 朝シャンか女子高生の長髪からは
シャンプーの甘い香りがする
""ガタンゴトン""と左右に揺れる列車に身を任せ時々女子高生のお尻を
鷲づかみにして揉むと布製スカートとお尻が交差する感触が手の平に伝わる
少女は振り向き俺を睨みつける 俺は無症状で女子高生の胸元に腕を回し
服の上から""ギュツギュツ""と揉み回すと発達した乳房は服の中で
手の平の動きに合わせて歪む 大胆な俺に女子高生は下唇を噛み締め
無言のまま首を左右振る
俺はスカートを捲り上げ女子高生の下半身へ手を伸ばした
パンティの中へ手が入り陰毛の感触が手の平に来る
股間全体を包み込むように手の平あてがい中指で縦筋を上下に撫ぜると
女子高生は下半身に伸びる俺の腕を手で握り遠ざけようと試みるが
中指が膣内口に""ユルッ""と入ると""あん""と可愛い甘声を吐き
下を向いたまま首を左右に振る
下半身から""クッチャクッチャ""と肉が擦れるイヤらしい音がすると
周りの男性達はニヤ笑いしながら俺の行き先を見守る
肉棒がギンギンに強大化し我慢汁が滴る気配がする
俺はズボンから肉棒を取り出し女子高生に肉棒を無理やり掴みさせ
女子高生の手の裏に俺の手の平を重ねて握り肉棒を前後に振り
刺激を与えた
""タップタップ""と肉棒の皮が前後に交差し心地よい刺激が脳裏に来る
女子高生は隣の男性に助けを求めるが隣の男性も無症状まま女子高生の
お尻を触り始めた

その時、「おいっ 鉄道警察隊だ 次の駅で降りろ」と鋭い視線で睨み
隊員二人が俺の脇下に手を回し抱きかかえるように列車を降りた
その後を泣顔の女子高生を慰めように女性隊員が寄り添っている
ホームは「痴漢よ 逮捕されたのよ」とやじうまで混雑状態になる
改札口にある鉄道警察本部へ連行された
隊員は般若顔で「前から尾行していんだぞ どうなるか分かっているな」
俺は寒気が背筋を昇り築き上げた人生が崩れる気配した
隊員は書類を出し「氏名・住所・電話番号・会社名を書けよ」
隣の部屋からは泣き叫ぶ女子高生の声が聞こえる
その時、女子高生に寄り添っていた女子隊員が不安顔で
「被害者は訴えを取り下げると言っています」
隊員は机を叩きながら「えっ 何だって この男は極悪痴漢犯だぞ」
「彼女は噂されるのが怖いと平凡な暮らしがしたいと・・・」
隊員はニヤ笑いしながら「でもな現行犯逮捕だから裁判はするぜ」
奥の席に座っていた隊長が「書類が終わったら釈放だ もう この男に
人生と言う言葉はない 社会から摘み出される」
俺は釈放され「やったぜ」と安心感と共に本部署を出た・・・
""ピカッバシャピカッパシャ""とフラッシュと共にシァッター音がした
「なぜ 少女に悪戯を 答えろ 貴様 それでも人間か クズだ」と
マスコミに囲まれその間を擦り抜けて改札口を後にした
会社に着くと噂は早く同僚達が白い目で俺を見る
そして 俺の仕事机上に社命と書いた封筒があった
封筒の中には一通の紙が""本日 懲戒解雇""と書いてあった
同僚の一人が視線を合わさず「先輩 ダンボール箱です」と俺に渡す
俺は身の回り物をダンボール箱に入れながら警察隊長の言葉が横切った
""もう この男に人生と言う言葉はない 社会から摘み出される""
俺はダンボール箱を両手で持ち一礼して会社を後にした

ふらふらと絶望的に街角を右へ左へ歩き橋の上からダンボール箱中の
鉛筆やノートなどを投げ捨てた「もう 駄目だ 俺の人生は終わりだ」
川の流れを無意識で眺めていた 辺りは薄暗くなり街灯が灯る
本屋前でサラリーマン風の男性達が夕刊を読みながら
「何だって 有名企業27歳○○が少女に痴漢逮捕される
 悪そうなスケベそうな顔をしているな ははははっ」
横目で夕刊を見ると俺の顔写真と実名が載っていた
俺は賑やか繁華街へと歩いて行った 赤い提灯に誘われて酒場に入り
飲み崩れ はしご酒を繰り返し千鳥足でふらふらと歩いていた
""ドン""と鈍い音と共に「てめえっ 俺様の肩に当たったぞ こらっ」と
怖いヤクザ風の男性が因縁を付ける
俺は殺されて良いと思い「何だと 喧嘩売っているか 相手になるぜ」
と言うと数人のヤクザ風男性に殴られ蹴られた
繁華街の一角で俺は仰向けで大の字に寝転び顔は痣だらけで目が霞む
そんな悲惨な光景でも何事も無かったように周りの人達は通り過ぎる
この街は""希望""・""欲望""・""夢""・叶う大都会
そして""裏切り""・""悲しみ""・""憎しみ""・絶望の大都会
「ちくしょう ちくしょう」と叫び声が大都会の闇に響く
俺は無意識に歩き始めた・・・意識が戻ると駅前にいた どこでも良い
どこか遠くに行きたいと夜行列車に乗った
「ガタン・ゴトン・ガタン・ゴトン」とリズムカルの音が眠気を誘う
何時間寝たのだろう ふと 目覚めると夜明け前で窓の外は砂浜が
広がっていた 「何て 綺麗な景色だろう 心が和むな」
「○○浜駅です お降りの時はお忘れ物ないように・・」と車内放送が流れる
俺は直ぐに立ち上がり列車を降りた
浜辺の方へ歩いて行くと通学の小学生が「おはようございます」と
挨拶をしてくる 俺は照れくさく「あっ おはよう」と挨拶する
通学の学生と会う度に「おはようございます」と声がかかる
大都会では見られない光景だ
気分が良い しばらく個々に居たら気分が晴れるだろうと思った
浜辺に着くと綺麗な砂浜とは合わない廃墟されたキャンプ村があった

"
16 4月

親友の妹

俺が大学時代の話、当時中学1年生だった親友の妹が俺に気があるのは、気
付いていた。
親友である兄貴の方は結構鈍感でそれには気付いていなかったようだが、
何気に妹から直接連絡をもらったりしていた。
思春期を迎えたばかりの女の子に「デートしてみるか?」という言葉は刺激
的みたいだった。
外見は悪く言えば老けていて、高校生や大学生に間違われた事あるという逸
材だった。
誘うと簡単に乗ってきた。
家に直接迎えに行くのは、まずいから、とりあえず近くで待ち合わせし、車
に乗せた。
適当に車を流して、夕飯を一緒に食べてから、夜景を観に行くと、感動して
いた。
車はあえて人影の無いところに止めておいた。
車に戻ると、「ちょっと目を閉じてみて。」と言うと、素直に目を閉じたか
ら、そのままキスした。
目を開けて戸惑っている親友の妹殻一度離れて、「口開けて」と言うと、素
直に開けて、
そのまま舌を入れた。
親友の妹は興奮で鼻息が荒かったが、しばらく続けていると、自分からも舌
を絡めてくるようになった。
少ししてから離れて、「これが大人のデートの作法なんだよ。」と教えるよ
うに言うと、素直に頷いていた。
送る最中にも、何かにつけてキスをしながら、徐々にスキンシップを増やし
ていった。
服の上からではあったが、胸を揉んだり、股間部分に手を当てるところまで
いった頃に、家の前に着いてしまった。
「また会おうか?」と聞くと、頷く親友の妹だった。
次に約束した日は休日だったが、向こうが部活終わりだったから制服姿のま
まだった。
変なところには連れ込めないから、ちょっと地元から離れたローカルなスポ
ットへ。
そこは雑木林が生い茂る中にぽつんとある小屋。
うちのじいちゃんが持っている土地で、私有地だから誰も来ない。
たまにそこに女を連れ込んだりしていたから、ある程度は綺麗だし、布団代
わりのものも用意はしてあった。
コンビニで食べ物やらお菓子やらを買い込み、車を適当に止めて、雑木林の
中を入っていきながら、たまに親友の妹とキスをしながら小屋に向かった。
これも一つの作戦だった。
小屋に入った直後に抱き寄せながら、キスをしつつ、俺の手は親友の妹のス
カートの中へと入っていった。
恥じらいを見せているところがまた可愛かった。
パンツの中に手を入れ、ケツの下までパンツを下ろしたところで押し倒すよ
うにちょっと厚めのシートが敷いてある部分へと転がった。
スカートからブラウスを引き出しながら、ボタンを外していった。
恥じらいで身動きが出来ないでいる親友の妹のブラのホックもすぐに外し、
パンツも脱がした。
それから身動きしない親友の妹の体を嘗め回しながら、股間を指で弄ってい
た。
ちょっとした言葉攻めを楽しみながら、俺の股間も触らせると、ぎこちなく
手を上下に動かしていた。
「口に入れてみて。」と言うと、先っちょを少し舐めた後、口に含み始め
た。
俺の股間が少しずつ大きくなっていくのに楽しみながら、口に出し入れして
いた。
「お礼に俺も舐めてあげるよ。」と言うと、かなり恥ずかしがって、足を閉
じようとしたが、
すでに俺の体が足と足の間にあり、「恥ずかしい」と連発しながら、舐めら
れていた。
「よし!!じゃあ、やろうか。」と言って、そのまま俺が体勢を整えると、
「えっ?やるの?」と戸惑いながら足を閉じようとしていた。
「うん。」と言いながら、そのまま半ば強引に処女を奪った。
かなり痛がっていたが、こちらも穴が小さい分かなり痛かった。
その分、挿入時間は長く、ようやく親友の妹の下腹部に出した頃には、親友
の妹は動けなくなっていた。
1回目が無事に終わったが、動けない親友の妹を他所に俺は一人で一服して
いた。
「大丈夫?」などと優しい声を掛けつつも、手は親友の妹の体を弄ってお
り、仕舞いには股間に指を入れていた。
「痛い・・・」と時折呟くようにいう親友の妹に対し、優しい言葉をかけな
がらも、
俺は2回戦の用意が出来ていた。
そして、そのまま2回戦に突入、少し拒否反応を示した親友の妹ではあった
が、入ってしまえば、こちらの言いなりだった。
むしろ、今度は痛みを耐える為に俺に抱き付いてきた。
2回戦が終わった頃にはすでに日はかなり落ちており、小屋の西側はオレン
ジがかっていたが、東側はもう暗かった。
親友の妹の顔や腕を優しく撫でてやると、親友の妹は俺の手に自分の手を重
ねてきた。
落ち着いた親友の妹とそこでコンビニ弁当を食べて、帰宅する事になった。
しかし、すでに暗くなった小屋の中で、脱がした親友の妹のパンツが中々見
つからなかった。
しばらくしてから、俺が見つけたが黙っていた。
「今度会うときまでに探しておくから、今日は遅くなっちゃうし帰ろう。」
と言うと、親友の妹は仕方無さそうに頷いて、
俺の後について小屋を出た。
時々、キスをしたり、立ったまま親友の妹の股間を弄ったりとしながら車に
向かい、
車の中でもいちゃついていた。
ノーパンのまま家に入っていった姿も少し興奮させられてしまった。
それから事がある度に、体の関係を持つようになった。
中学3年の夏休みに、塾の夏期講習が終わった親友の妹と小屋に入った。
親友の妹のアナルを弄っているうちに、そこに入れたくなって、ついには入
れてしまった。
処女を失った時と同様、少し血が出て、親友の妹は切れ痔になってしまった
が、
そこはさすがに中に出せるスポットでもあった。
しかし、その年の12月頃からは高校受験もあったから、お互いに自粛し、
2人では会わないようにしていた。
それでも時々会って、体を重ねていたが、殆どの場合は親友の妹が我慢でき
なくなっての事だった。
高校受験直前に俺はあえて突き放すと、それ以来連絡は来なくなった。

15 4月

中古ソフト売り場(その3)

おもむろに少女のTシャツとキャミをめくり上げると、
『冷たい』
直接トイレの壁に裸の背中が触れたため少女が声を上げた。
そんなのお構いなしに少女の胸をよく見ると、Aカップあるかないかのサイ
ズとほんのりと色づいているだけでまだ陥没気味のB地区に、
先ほど売り場でチラ見していたとは言え改めて興奮してしまい、軽く包み込
むように揉んだり、B地区を舌で優しく愛撫した。
『ん、ん、あ、ん、』
感じているのかいないのか俺の愛撫に答えるように少女は時々声を出した。
その声にますます興奮して、デニムのミニスカをめくってパンツを脱がせる
と、産毛が10本ほど生えたワレメが姿を現した。
微かに濡れているワレメに沿って指を行き来させると少女は再び
『ん、う、ん、ん、』
と声を出し始めた。処女であろう膣に小指を挿入すると、
『それはちょっと痛いです』
と拒否反応を示したので指の挿入はあきらめて、クリを舌先で愛撫した。
そろそろ俺もガマンできなくなってきたので、ズボンとパンツを下げて
少女をその場にしゃがませた。
「少しだけお口を開いて。フェラってわかるよね?」
素直に開いた少女の口に俺の物を入れると、ちょっとえづいて顔を横に向け
た。
「人形なんだからじっとしていないとソフトを上げないよ」
というと顔を正面に向けて口を開いた。再び少女の口の中に俺の物を入れて
「軽く口を閉じて、吸うようにしてみて」
少女の口めがけてピストンを始めたが、興奮のあまりすぐに射精してしまっ
た。口の中に出した物をティッシュに出させると、少女はしゃがんで胸を出
したまま、パンツも履かずに目を閉じていたので、何枚か写メを撮っている
とやがて腕時計のアラームが鳴った。
服装を整えた少女に約束どおりにソフトを手渡すと、少し涙目になりながら
おずおずと手を伸ばして受け取り、無言でトイレから出ていった。
俺も少し間をおいて周りに人がいないことを確認してトイレから出て無事に
帰宅したけど、それ以来、その書店には近づかないようにしている。

その他の体験談
エッチな体験談 検索
𝕏 (旧Twitter)で配信中
スマホ・携帯でも
QRコード
Archives
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計: