mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

26 5月

一回の過ち

ある地方都市に住む内科医の妻です。
私達夫婦はボランティアやゴルフのコンペに参加するグループを作ってアクティブに活動しています。
毎月、このグループのなかで参加者を募りコンペに参加していますが、そのなかにN医師が居ます。
彼は私より10歳年下の外科医です。
私の夫は医師会の理事をしていて、彼はその下で医師会の仕事を手伝っています。
ゴルフの時には彼は何かと私の面倒を見てくれていますが、
夫との関係から私に気を使ってくれているのだと思っていました。
昨年の秋にコンペに参加したときですが、急用で夫が参加できなくなりました。
車を運転できないので私も欠席しようと思いましたが、
Nは「自分が送り迎えをするので是非参加してください」というので結局参加しました。
ゴルフ場でも宴席でもいつも彼は紳士的でスマートです。
ゴルフも終わり約束どおりに彼は自宅まで送ってくれることになりました。
夫以外の車の助手席に乗ることはほとんどなかったので、妙な高ぶりを感じていたのは事実です。
そのゴルフ場からの帰路にモーテルが集まっている地域がありますが、
そこまで来ると、お互いに妙な沈黙を意識するようになりました。
とその時、彼が「奥さんはこの辺りのモーテルに入ったことありますか?」尋ねて来ました。
私は結婚以来、一度もないので「あるわけないでしょ!」と強く返答したら、
「それじゃ、一度入ってみましょうか?」と彼がハンドルを切って、
そのなかではシックなモーテルの門をくぐりました。
彼の奥さんとは医師会の婦人部で何時も一緒に活動をしている間柄です。
私は「こんなことしてはだめよ!」と言いましたが、その声に拒否の意思は入ってなかったと思います。
それを察して、「以前から奥さんのことが好きでした。
この日を待っていました」と言って、彼はある部屋に通じるパーキングに車を滑り込ませました。
頭が真っ白になったまま、部屋に入っていく彼に私も付いていきました。
しかし、今思うと少しは期待していたように思います。
ゴルフ場で入浴を済ませていたので、部屋に入るや否や彼は私に抱きついてきて、ベッドに押し倒しました。
彼は体格も立派で精力的、私たちはお互いに数度果てるほど激しく燃えました。
思えば、私は見合いで夫と結婚しましたが、今までに夫以外の男性を受け入れたことはありませんでした。
夫は私を愛してくれて浮気もしたことがないのに、
私がこのような行為を働いてまことに懺悔の気持ちで一杯です。
帰りの車の中で「今日だけの一回きりにしましょう!」と彼に言って別れました。
しかし、五十路近くなり、もう女性としての気持ちを捨てかかっていた時に、
彼の若い肉体を味わったことで一回きりで終わる自信も揺らいでいるのが正直なところです。
しかし、私たちは地方の医療界という狭い世界に住んでいるので、
噂にでもなったら取り返しのつかないことになります。
今のうちに止めておかないといけないんでしょうね。

26 5月

事の始まり 2

B枝さん宅に向かう途中、手土産ワインを買う!
車の中で妻が「大丈夫だよね、今までと変わらないよね。」

『今より大切にするよ!』昼間の駐車場で熱いキスをかわす。

B枝さん宅に着くとバスローブ姿の旦那が迎えてくれた。リビングに行くとB枝さんは裸に近い格好。
ブラも下部を支えるだけで乳首は丸出し、パンツはほとんど紐状、先週まで有った陰毛が無い!

「とりあえず下着になって、乾杯しましょうよ!あなた、奥さんをお願いね。私は旦那さんを脱がせるから。」

息子を風呂に入れるの時に、妻の下着姿をみるのと大違いだ。
この日に向け新調したのだろう?紫の上下だ。
普段ヘソ迄隠れるパンツとは違い、とても小さい物だった。

ソファーに座り乾杯。隣の部屋の扉は開かれ、ダブル、シングルのベットが寄せられ巨大スペースとなっていた。

B枝さん達のスワッピングの話しなど聞きながらリラックス。
B枝さんは旦那の股間を触りながら「どうする?もう勃起してるしぃ。ワイン持っ来るから、奥さんこっちに座って!」

ついに来た。
向かいに妻、隣にB枝さん。妻は少しのワインと興奮で顔が真っ赤だ。

旦那が「奥さん目隠ししましょう。慣れたら外しますから!」とハンカチで目を隠した。
B枝さんはそっと後ろに回ると胸を揉みながらブラを外す。二人の舌が両乳首を責める。
旦那はパンツを下ろすと、妻の手を取り勃起したチ○コを握らせた。

微かに喘ぎながらも上下にシゴク妻。
B枝さんは対面座位の形で私の上に座った。
耳元で「この前凄かったぁ!もうビショビショ。舐めてイイ?」
ソファーから降りると、腰を浮かした私のパンツを抜き取り、わざと音を出し舐め出した。

旦那は私達の行為をイヤラシく妻に話す。
妻の体が、と言うか口が右手に握ったチ○コに傾いて行くー!

私がビンビンになったを確認するとB枝さんはベットルームに行くとローターとバイブを持ち妻の足元に座った。

「フェラ上手、私も舐めてイイ?」

二人が旦那のチ○コを舐め、時折キスも交わす!
画像で見るのと大違い。
テーブルをずらすと、B枝さんのお尻がこちらを向いた。アナルはまる見え、具はかろうじて隠れていたが割れ目に沿って食い込んでいた。

ワインを含み、アナルに口を着け舌で刺激する。
「アァー、イイ、お尻に欲しくなっちゃうー!」

旦那はローターで妻を責める。
口のワインはこぼれているが腸の中に消えて行く。
持っていたバイブに唾を垂らすと「これでイジメて!お願い。」とB枝さんが手渡す。

B枝さんは少しずれると、妻のパンティを脱がし舐めだした。

バイブの先を当てていると、直ぐにでも入りそうだ。軽く押しながらスイッチを入れると、回転した先が挿入された。

二人の喘ぎ声が響く!

旦那が妻の目隠しを外した。目の前のチ○コを凝視し、フェラをしながら私を見た!!

『どう、おいしいかい?』とっさに出た言葉に妻が頷く。

旦那が妻を抱え、ベットルームへ移動した

アナルにバイブを入れたままB枝さんは、テーブルの箱からコンドームを取り出すと、再びフェラをし器用に装着した。
「旦那最後は余るんだなぁー、最後の所まで下りるね!ネェゆっくりお尻に入れみて、多分大丈夫だと思うから!」

ベットルームが見える様に背もたれに手を着き、お尻を突き出した。

ベットの上でゴムを着け終えた旦那が正常位で始めるところだ!

妻の開いた脚で結合部は見えないが、旦那の腰の位置が少しづつ妻の方へ移動する。

B枝さんも「凄い、興奮しちゃうね、バイブ抜いて本物ちょうだい!」

バイブを抜くと何故か粘ついた液が!
「ローション塗ったから、ゴムに塗っみて入りやすくなると思う?」

バイブに着いたローションを取りゴムに塗り付けた。
妻も喘ぎながら、自ら腰を振っている。

妻の姿に興奮し、腹迄付きそうなチ○コを押し下げ、ポッカリと開いたアナルに押し当てた。亀頭が入ると、B枝さんの肌に鳥肌が立った。

「アァー、ゾクゾクするぅー、イイのぉー、イイ。」

ゆっくりと根元まで挿入。鳥肌の産毛が逆立っていた。横乳から背中を愛撫すると全身が震え出し、軽くイッテる様だ。
「ハァ、ハァ、私お尻だとこの感覚が続くのぉ!」

妻を見ながら、ゆっくりとピストン。
妻の姿を近くで見たくなった私は、後ろからB枝さんの手首をつかみ『立って!繋がったまま、ベットに行くよ。』
足どりままない、B枝さんを時々突きながら、妻の顔の近く迄移動した。

開い脚の間から旦那のチ○コがピストンしている。旦那も結合部が見えやすい様、足首を持ち上げ結合部が私に見える様な体位をとった。

『ズッポリ入っているよ!快楽だけ楽しもう。B枝さんのクリ触ってやって。』
一段と大きな声で喘ぐ二人。

B枝さんも妻のオッパイを揉みながらキスをする。

二人共絶頂を迎えそうだ。左手でB枝さんのクリとオマ○コを触り、右手は妻の手を握った。

二人の絶頂後、旦那が激しくピストンし、「俺もイキます、おおーッ、ウッ!」

ゆっくりと抜かれたチ○コの先にはタップリの精液が溜められていた!

思わずB枝さんから抜くと、ゴムを外し妻に挿入した。
手足を私の体に回した妻に、ただただピストンし続けた。

背中を叩かれ我に帰る。
妻が失神している様だ。

「凄いのね、普段どんなセックスしてるの?興味津々ねぇ。まだできるでしょう?ほら、こっちも欲しがってるの!」

脚を開いた無毛のオマ○コは、テカテカと濡れ、イヤラシい。
使い込んだ濃い色素、ピンクのそれより、数段嫌らしく卑猥だ。

旦那はコンドームの精液を妻の胸に垂らすと半立ちのチ○コを挟みパイズリを始めた。
「うぉッ、気持ちイイー」
直ぐに勃起した精液だらけのチ○コを、B枝さんに舐めさせる。

色付いた陰唇を開き挿入。
しばらくすると、サイドボードの携帯が鳴っている。
妻が気が付いた様だ。
また朦朧としている妻は携帯を取ると自分ので無い事に気が付く。

B枝さんが履歴を確認するとA子さんの様だった。
旦那はB枝さんの口から抜くと、妻の胸に差し出し た。

妻も事を理解し、両手で胸を寄せ挟んだ。谷間から亀頭が見え隠れする。

「他の二人にも、誘いをかけたけど、C美は再婚だしはっきり断られたけどA子は…、ああぁーん、まんざらでもなさそう…」

旦那が「電話してみろよ、話しの様子ではスワップしてるの聞かせてやれよ。」

挿入したまま、B枝さんは携帯を掛けた。
一斉に動きを止めた。

「ゴメン、気がつかなくって!」
「・・・・・・・」
「○○さん?家に来てるよ。旦那さんと、フフフ!」
「・・・・・・・」
「気になる?旦那と子供は?」
「・・・・・・・」
「へぇー、一人なんだぁ。じぁあ、いいかぁ。実はねぇ、今最中なの!」
「・・・」
「本当よ!あのデカイの入れてもらってるの。『動いて!』アァ、○○さんに代わるね。」

携帯を渡すとフェラを中断し会話する妻。
「そうなの!もう何度もイッちゃって!!」
「・・・・・・・・・・・」

テッシュで拭きながら、新しいコンドームを装着する旦那。
「からかってないよぉ、スピーカーにしようか?」
B枝さんに携帯を渡し、スピーカーにすると自分の股間に電話を近付けた。

ピストンし、イヤラシイ音を出す。とともに喘ぎ声が大きくなる。
隣では、妻が再度挿入される。

「・・・・・・」

B枝さんは、妻の喘ぎや他の様子を聞かせると、「アアー、オマ○コに旦那よりデカイ○○さんの旦那のチ○ポが入ってるのー。気持ちイイー。」と言い、妻との間に携帯を置いた。

二人の喘ぎ声、旦那のエロい実況。
A子さんの反応が無い。
怒って切ったのかな?
B子さんは喘ぎながらも携帯を取ると「もしかしてオナニーしてる?A子も来る?」
「・・・・・」
「ダメ、もう話せない...来るんだったらチャイム三回鳴らして、アアァー!A子もこのチン○入れたいんでしょう、アアー。」

旦那が、「バックで交代しながらしませんか?」

それぞれバックになりお尻を突き出す。
妻は両手を着きバックスタイルに、B枝さんは胸、顔を着いたままお尻だけ高く突き出す。
B枝さんが突き出すとアナル?オマ○コ?どちらか判らないが、空気を吸い込む音がする。
さすがに若い旦那は、力強いピストンだ!

B枝さんに入れ奥まで入れると「ブビィーッ」と音がする。連続でピストンするとヌチャヌチャとイヤラシイ音だ。
一度完全に抜き、再度挿入すると必ず例の音を発する。
本人は恥ずかしいのだろう。「イヤァー、オナラじゃないから!」としきりに弁護する。

「何変な音出してるんだ!恥ずかしくないのか? 俺にも出来ますかねぇ?ちょっと代わってください。」

妻に入れながら、「奥まで入れたら、全部抜いてから入れてみて!!」
旦那はすっかりこの体位が気に入った様だ。

私も、妻が好きな体位と説明しながら腰の動きやチ○コの挿入角度などをB枝さんにしながら、妻に挿入している旦那さんに教える。

「凄い、今日は最高ですよ!!」

一度、休憩する事となった。
順番にシャワーを浴びくつろいでいた。

B枝さんがシャワーを浴び旦那さんが浴室に向かう時、チャイムが鳴った!!
三回だ!まさか?

妻とB枝さんが玄関に向かった。

26 5月

事の始まり 1

事の起こりは数カ月前に遡る。

もうすぐ二歳になる息子を持つ42の私と34の妻です。
妊娠が判り、妻も悪阻が酷かった事も有りセックスをしていませんでした。
帝王切開で出産し、産後も育児や一緒に寝ていると、気が付けばセックスレスの生活!
性欲が無い訳ではなかった。サイトを見たりして一人で処理をしていた。

専業主婦の妻は地元ではない為、息子が歩き出した頃から子育てサークルなどを通し大分友達が増えた様子。

友達の中には、妊娠中の人もいて集まると会話は夜の夫婦生活の話になってたらしい!

妻がセックスレスの状況を話すと「旦那浮気してるんじゃない?」とか「おかしい!」とか「逆に襲っちゃえば!」とかいろいろ言われてるらしかった。(後日わかる)

数カ月前の土曜日、息子と数キロ離れた実家に余分な荷物を預け帰宅すると、よく話に出てくる親子が三組遊びに来ていた。

挨拶をすると子供達と遊ぶ役目となった。
床で四人の幼児を見ているとソファーに座った奥様達の脚やスカートの奥が目に入る!

昼になり宅配ピザを頼み、戦争の様な食事をワインを飲みながら終えると
子供達は昼寝タイムに入った。

それから私は女性軍の責めにあう事となる……。

後から聞いた簡単なプロフィールです。
A子さん…産婦人科で同じ頃出産で何度か面識の有るスレンダーな28才。

B枝さん…長男が小学生の中肉中背の33才。

C美さん…バツイチ再婚の中肉中背のショートカットが似合う30才。

酒が弱く、普段飲まない妻も皆と一緒に飲んでいた。

子供達を寝かしつけ、ソファーに座ると、ワインを注がれ「ねぇ、浮気してない?」と一同の視線が集中した。

『してない、してない!そんな甲斐性ないよ。』

「エェーッ、じゃあ何でエッチしないのぉー。」
「三年もエッチしないなんておかしい!」
「オナニーはしてるの?」

散々、質問責めにあった。
誰に何を言われたか覚えていない程だ。ただC美さんが言った「もしかしてインポ?」と言う言葉に異常に反論した為、怪しいと言う事になってしまった。

隣に座っていた妻に触って勃起させる様、一同が唆す。
三人に観られながら緊張と羞恥心でなかなか反応しなかった。

「直接じゃないとダメなんじゃない?」とか「ズボン下ろせばぁ!」とか「手じゃダメなんじゃない?」とか好き勝手な言葉が耳に入る。

「テーブル退かそう!」と言い間のテーブルが端に移動された。

半ば強引に下半身裸にされてしまった。

キャー、キャー騒ぎながら私のチ○コを評価する奥様達。
旦那?と比べてるのだろう、出てくる言葉に少し興奮をした気がする。

A子さん「うちのと形違う!」
B枝さん「ズルムケね!」
C美さん「えぇー、デカくなぃ?」

それぞれの反応から旦那のチ○コを想像し、みんなヤッテるんだなぁ…と身体を見ていると、勃起したチ○コを見せつけてやる気が湧いてきた。

少しづつ勃起するチ○コ。
A子さんの恥ずかしがる真っ赤な顔が一気に勃起を促進させた。

(男ってなかなか人の勃起したチ○コ見ないよね。裏ビデオなどは男優もデカイんだろうけど、画面では判りずらいしィ。

自分では長さは15cm程だけど太さは有ると思っている。)

自分でも驚く程、腹に付きそうな位勃起した。

『インポじゃ無いでしょう!』と言いパンツを履こうとした。

「ちょっと待って!」

パンツを上げ様とした時、「ちょっと待って、もう少し見せて!」と言ったのはB枝さんだった。

残暑の残る土曜の昼下がり。
B枝さんが前屈みで近ずくと、胸元から谷間とうすピンクのブラがチラチラと見えた。

妻の顔を見て「ちょっと触ってイイ?」

顔を紅くした妻が頷く。

ヒンヤリとした手が触れると、しっかりと握られた。

「わぁー、熱いし太いよ!」両隣の奥さんを見る。
一度手を離すと親指と中指で輪を作り二人に見せながら「指とどかないよ。」片方の手で同じ様に輪を作っていた。

他の二人も近づき、A子さんが手を延ばした時、子供の泣き声が聞こえた!

軽い酔いと異様な雰囲気から覚め、慌てパンツとズボンを上げ子供部屋に行ったと思う。

寝相の悪い息子が他の児にぶつかった様で、直ぐにまた眠りについた。

場の雰囲気を戻す為、『子供の感は凄いねぇ、未遂でよかった、よかった。』
股間を膨らませたままでは説得力も無いのだが!

『大丈夫、寝返っただけみたいだよ!』

異様な雰囲気はまだ残ったままだった。

ソファーに座り残ったワインを飲んだ。

沈黙を破ったのはB枝さんだった。
「実はうちも倦怠期が有って……、その時したのがスワッピングなのよぉ…。」

飲んで噎せながら『スワッピング…。』

一同がB枝さんを見る。

C美さんが「あの真面目そうな旦那さんがぁ?」

A子さんの反応は、「えっ、スワッピングって……。」
B枝さん「夫婦交換よ!セックスの。」

女性の口から【セックス】と言う言葉を久しぶりに聞いて興奮したなぁ。と思った。

B枝さんの話を中心に、それぞれの夫婦生活の話しを聞いていると、あっと言う間に夕刻になり、子供達が起き出した。

「今日の事は秘密ね!イイ物見せてもらったしぃ!今晩ヤッテあげてね。私もご主人想像して二回戦だわ!」

しばらくし嵐は去って行った。

PSその晩は久しぶりに萌えた!

その後平日、相も変わらず場所を換え、子供を遊ばせながらの集いは続いてる様だった。

ただ一つ、妻宛にB枝さんからのメールが頻繁に増え、スワッピングをしてみないかという主旨の内容が多かった。

旦那の写メまで付いた物も有った。

一つ年下と言う事は、私より十歳も若いのかぁ。

いかにも銀行員と言った感じの真面目そうな男だ。

『眼鏡外すといい男だぞ!若い男とヤッテみるかぁ?ハハハ!』晩酌をしながら軽い気持ちで言って見た。

「あなたは、私が他の男の人として平気なの?」

『うムム…、』確かに、更に愛が深まるとか書いてあったが…。

ノートパソコンを出し検索し、このサイトを知る。

サイトを見ながら勃起する自分がいた。

その晩、勝手にB枝夫像を造り、セックスをしたのだ!
妻の事を『奥さん』と呼び、少し強引に責め、普段と違う事などしてみた程だ!

妻の反応も満更でもなさそうに思えた。

事の始まりは、この様な事でした。現在迄2度の 経験の新参者です。

金曜日の晩の事だ。

息子を風呂に入れ、遊んでいると誰かが来た様だった。

風呂からあがると軽く拭いただけの息子がにげ出してしまい、パンツを履きリビングに向かった。

親でも来たんだろうと、勝手に思い込んでいた私。
タオルを持ち息子を捕まえ様として来客者に気ずく。B枝さんだった。
キッチンから「二人共そんなかっこうでぇー」妻の声。

フローリングに座り込み子供の身体を拭いた。

お茶をいれた妻が「パパも横から見えてるわよ!」
またしても観られてしまった。

とりあえず服を着させ、短パンとTシャツになりながら会話を聞いていた。やはり、スワップの誘いの様だった!

冷蔵庫からビールを出しリビングで飲んでいると二人も移動してきた。

「最近激しいんだってねぇー!」

やはりつつぬけだった。

ローソファーなのでスカートの中が丸見えで黒のパンツが見えた。

奥さん同士、全て話してるのだろう。隠しても無駄と判断した。
『いゃあー、おかげさまで!新婚時代の様ですよ。』

「そうみたいね、奥さんもお肌ツルツルだしぃ。」
妻が「そうそう、美味しそうなチーズ戴いたの、おつまみにだすわね。」

妻が席を去ると、B枝さんは私の眼を見ながら少しづつ脚を開いた。

両サイドに布が無い!黒のパンティだと思っていたが…、ノーパンだ。

妻が扉を開ける音で我に帰った。口元の笑いと共に脚が閉ざされた。しっかりと凝視した姿を確認された。

子供が絵本を持って来て膝の上に座った。おおっ、イイ息子だ!

息子に対し「○花ちゃんのおばちゃん、○君のお家にお泊りしてイイかなぁ?」
思わず妻とB枝さんを見合わせた。

妻はB枝さんにビールを注いでいる。

一気にビールを飲むと「あー酔っ払っちゃった。」と言い携帯をかけだした。

「もしもし、私!今晩お泊りする事に成ったから!」

えぇーと思いながら、ア然としていたと思う。
突然携帯を渡された。

社交辞令的な挨拶をすると「妻が貴方を大変気に入っている様です、子供達の世話は私がしますので、心配しないで下さい。それとピル飲ませてますから中に出してもらって大丈夫ですから!よろしくお願い致します。…ツー、ツー…。」

「何だって?」ニコニコしながらB枝さんが問い掛ける!

妻を見るとビールを口にし、「○君あっちの部屋で本読んで、ママとねんねしょう!」と子供を連れ別の部屋へ行った。

再び脚を開きだすB枝さん。

妻も了承しているのだろうか?
飲みながら、まずB枝さん夫婦の様子を確認しようと思っていたら、B枝さんが「旦那なんて言ってた?凄く気になるんだけど!」

素直に『子供のめんどうは見てくれるって!B枝さんが俺の事気に入ってるみたいなので宜しくと丁寧に話してたよ。』

「それだけ?」

『ピル飲んでいるから中で出してくれって.....。』

「理解の有る夫だわ!」笑いながら話す。

『B枝さん夫婦の事詳しく聞きたいんだけど...。』

以下B枝さん夫婦の内容

24才の時、同僚の旦那さんと出来ちゃった結婚。
始めは親と同居との事だが長男が幼稚園に通う頃新居を構え家を建てた様だ。
やはり子供が出来てから夫婦生活が無くなったとの事。
立会い出産も原因の一つだと言う。
付合いで風俗とか行っていた様だが浮気はして無い様子だったみたいだ。

パソコンを見たときエッチな履歴が沢山残っていた様だ。
第二子を望むB枝さんは、旦那に相談すると他の男とセックスしているところを見てみたいと言う様な事を言われたそうだ。

しばらく時間は掛かったが、スワッピングという行為を理解し、二人でネットを通じ相手を探し数組の夫婦と経験を重ねた様だ。

中でも気の合った夫婦がいて定期的にしていた様だが、旦那の海外転勤で家族で行く事となり、しばらくこう言った行為は無かった様だ。
その内に妊娠、出産、育児という中、現在に到っているらしい。

二児の母にはとても見えないだろう?
化粧をした目の前のB枝さんは、スナックのチイママ風。

[10] 事の始まり!  1児のパパ :2007/10/20 (土) 14:05 ID:Gc/44Ah6 No.6020
経緯が経っているので、当時の事に多少別の所感が入っているかも?

B枝さん夫婦の話を聞き、軽い酔いと現実に股間はビンビンになっていた。
前屈みになりひたすら勃起を隠す自分もいたが、たんに陰部を見たかっただけの自分もいたと思う。

そんな私を見透かした様に、B枝さんはさらに脚を開き私の前に中指を立てると、股間に指を運ぶ。
イヤラシイ音、開いた手の4本の指!

何故か冷静な自分も居た。

逆にB枝さんの眼を見つめた。30代後半で結婚した私も様々な経験も有る。
若い頃ヤンチャもした、B枝さんは強がっているけど、旦那と共に、俗で言うMだと悟る。

そこで、なぜ今日家に来たのか?問いただす!
「皆には、強がって言ってたの!旦那最近浮気してるみたい...。でも、友達で好いカップルがいるからと、この間の事話したら興奮しちゃって...。」

その時妻がトイレに行った様だ。

はっ、としたがB枝さんは、一本のビデオを渡した。

旦那から、私たちに見せろとの事のようだった。

事を知らない妻は、「もうやってると思ったのに...。」

『実は....フェラでアッと言う間で...。』

B枝さんの笑いがナイスタイミングだった!

結果的には、三人でビデオを見て、飲みすぎた私がダウン!

後で聞いた話で二人ともオナニーした様でした。

気がついたら、ソファーでタオルケットをかけられていた。
床にバイブが!!

そっとタオルケットで隠し、早朝の朝日の中、タバコを吸う!!

まだまだ未遂かな?

ベランダで一服しながら、昨晩の事を思い出す。

心なしか股間も湿っぽい。覗き込むとルージュの跡が!
たしかスワップ物のAVを見ながら、飲み過ぎてダウンかぁ?
そこにB枝さんが「私にも一本ちょうだい。へへへ、借りちゃった。」

私の白いTシャツだ、ノーブラで乳首が!後ろ姿は黒のTバックが透ける。
「奥さんスワップするって約束してくれたのよぉ!」

まかか?と思ったがチ○コが勃起し始めた。

「あらあら、今日は元気ね!ビデオなんだけどあの後、私達のプレイも有ったのよ!」

パンツの上から触られ、「奥さん感じやすいのね、フフフ。」

タバコを消すとパンツを降ろしながらしゃがむB枝さん。「やっぱり大きいわぁ、旦那より一回りデカイ!」玉を含みながら上下に手を動かす。

上眼使いの大きな目!
唾を亀頭に垂らし、全体に唾を塗り付ける様に舌先が動く。

くわえると、グチョグチョ音を出し本格的なフェラが始まった。
その時、カーテンを開ける音が!
お隣の様だ!網戸を開ける音!そっと頭を押さえる。洗濯物を干している。
ドキドキしながら時を待つ。異様に長く感じた。小悪魔の様な微笑みとは裏腹に舌が口の中で動く。
再び網戸が閉まる音で、部屋に戻った。テーブルの上の残ったワインで喉の渇きを潤す。

耳元で「聞かれちゃったかなぁ?」と囁く。

しばらくすると妻と息子が起き出した。

妻が「子供起きちゃったからラブホに寄って帰れば?」と信じられない事を言った。
「じゃあ、送ってもらおぅ。お邪魔様!」

着替えて駐車場に向かうが、B枝さんは朝の姿にスカートを履いただけだ。
携帯で連絡すると「旦那が挨拶したいって。家に行こう!」と言う。

もう成るようになれと言う気持ちだ。

「子供達、実家に預けてるみたい。」シートベルトに押さえられた胸のポッチが気になる。

10分程で着いてしまう。

案内され家に入ると旦那さんが迎えてくれた。
バスローブの姿に驚いたが、リビングの扉を開くと喘ぎ事が聞こえた。

奥に進むと大画面にアップのバイブを挿入されたオマ○コが映る。

「私達の事は理解されていると思うので、初対面ですがお恥ずかしいお迎えお許し下さい。」と丁寧な口調で話す。

画面が進むとB枝さんだと判る。
「お願いが有るんですが!私の前で妻を抱いてやって下さい。お話した様にピル飲ませてますから中に出して結構です。ほら、おまえも脱いで!」

脱ぐとソファーに座る私のズボンを脱がし、お尻を突き出す。
旦那は指で触りながら股間の様子を話す。音で凄い状態も判る。

「宜しければ、後ろも使えますから。聞いた通りリッパな物お持ちですね!コレが妻に入ると思うと興奮しますよ!ほら、自分で入れてご覧。」

ソファーの上で私を跨ぎチ○コを掴むと少しづつ腰を沈める。
旦那は覗き込みながら、自分のチ○コをしごく。

「あぁー、あなた、見て、見てー!デカイチ○ポが入るーッ、アァー!」
「どうだB枝、凄いぞ、奥まで入るぞ!」

「アァー、熱いの、いっぱいよぉ!アァー変よ、変。いきそう、動いてないのに、イクゥ!」

ハア、はぁと息を荒げ達してしまった。

旦那のチ○コからは、透明な我慢汁が床まで垂れている。そんなに出るモノなのか?冷静に見る自分も居た。

画面のB枝さんは、手足を束縛され女性にバイブで責められている。

旦那はおもむろに指をアナルに捩込んだ。
薄い壁を隔て、裏筋に感触が伝わる!

「ヒィー、ダメ、ダメー。ベットに、ベットで突いてー。」

隣の部屋に案内される。
バスローブを脱ぐ旦那を見てビックリ!

毛深い!手足、ギャランドゥ、胸毛….妻がよく毛深い人を見ると、ダメ生理的に合わないと言っていた事を思い出す。

妻はどんな反応をするのだろう?

B枝さんはベットに寝ると脚を抱え開く。
再度挿入すると、旦那はB枝さんの口元に移動し、くわえさせる。

「うちもスワップする事久しぶりなんですよ。今回妻の方が積極的でして!昨日から昔のビデオ見ながら興奮してました。来週末お待ちしてますよ。」

二、三度突くと奥まで挿入された。クリもプックリと顔を出す。指で刺激すると顔を左右に振り喘ぐ。

旦那は口から抜くと、シゴキながら喘ぐB枝さんに嫌らしい言葉を言わせた。「何処に何が入ってるんだ!俺が興奮する様に言うんだ。」

「…、アァー、B枝の…、B枝のオマ○コに、あなたよりデカイチ○ポが入ってるのぉー。」

「見てから想像してズーとオナニーしてたんだろぅ?」

「そうよ、アァー入ってるー、アァまたイキそう!イクゥ!」

その瞬間、半開きの口に向け大量の精液が発射された。

B枝さんは、時折身体をヒクつかせ余韻を楽しんでいる。
旦那は射精したにもかかわらず依然勃起していた。
精液を集め自分のチ○コに塗ると「妻を上にしてください。」

背中に手を回し、起こしながら倒れた。
「アァー、奥に当たる!」
旦那は残った精液をアナルに塗っている様だ!
次の瞬間凄い絞まりと、チ○コの裏に沿って移動する感触が伝わった。

「ハァ、ハァ、イツゥ、ああァー!真っ白、ダメぇー。」

変な感触と玉袋が当たる。
気が付くとB枝さんは失神している様子だ。

身体をずらしチ○コを抜くと、意識を戻した。

一度ベットから離れ夫婦のアナルセックスを見学する。

「ハァ、ハァ恥ずかしい、B枝、お尻の穴も感じるのぉー。」

普通の様にピストンする旦那。一段と激しく動くと「ウッ!」と言う声で動きが止まった。
突き出したお尻を見ると、ポッカリと開いたままだった。

「ちょっとシャワーで流して来ます!」

ぐったりとするB枝さんが仰向けになると、自ら触り目が誘う。「まだ出してないんでしょう?めちゃめちゃにしてちょうだい。フェラしようか?」

勃起したままの私は、首を振りながらそっと挿入する。

「やっぱり凄い、ねぇ動いて、あぁー。」

『昨晩あれからどうしたの?』

「…、ビデオ見ながら脱がしてフェラしたけど起たなかったから…アァー、持って行ったバイブで奥さんと、アァー…」
「ァアァー凄い、当たる当たるー、もっとモットー。」

旦那がドアの隙間から覗き込む。脚を抱え上げ見える様に長いストロークでピストン!
側位からバックになり、パンパンと体のぶつかる音、B枝さんが喘ぎながら両手がシーツを掴む!
ヒクつくアナル。
限界に来た私は『イキそうだよ!本当に中に出していいの?』

「出して、中に、中に出してぇー、アァー早く、もう何度も…アァー、イッテー!」

二人共ベットに崩れる様な最後の一突だった。

旦那が近付き、「オマ○コから他の男の精液が流れ出すの興奮しますょ!もう出そうです、少しづつ抜いて下さい。」

抜くとドロッと固まりが陰毛まで垂れる。しばらくするとシーツにシミを作りながら流れ出した。

「うおぉー!」と言うと触っいないペニスから射精をした、ビックリだ。

シャワーを浴び、来週の約束をするとDVDを二枚渡された。

三時間程の出来事だった。帰宅すると冷蔵庫からビールを出し一気に飲んだ。妻は洗濯をしながら も結果が気になる様だ。

子供は最近覚えたての言葉をすぐ言うので、耳元で正直に全てを話す。

話し終えた後、『B枝さん達のビデオ見たの?』

頷く妻。

毛深い旦那も見たはずだ!
『B枝さんと約束したんだって?来週の土曜だって!』

一週間ビデオやDVDを見ながら興奮していた。
また、B枝さんからも頻繁に連絡があり、始めは相互鑑賞か別室にする?とかかなり気を使ってくれていたが、二人に任せる事にした。

土曜の午後、息子を寝かしつけ、親に預けB枝さん宅に向かった。

妻のプロフィールまだでしたね!
小柄で胸は有ります。
150*43 88*56*85
感度良です。

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