mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

10 2月

社内ゴルフコンペ ?

食事中も社長は妻と話し込み、かなり気に入った様子だった。
流石の部長も、今日の所は目を瞑ってくれ。
君もサラリーマン!我慢しなきゃいけない時はある。
今の時代、景気が悪く仕事が無いと悩んでいる人も多い中、業績も良好で
給料も申し分無い位貰っている。今更、他でこれ位もらえる所など無いだろう。
妻には、申し訳なかったが私は今日一日見なかった事にした。

食事も終え、午後のコースを回りだした。明らかに我々の班は遅れていた。
妻が素人と言う事もあったかも知れないが、一番は社長が妻にベッタリで
中々進まないのが原因だった。現に今も前を歩く私と部長。そして、随分遅れて
社長と妻が歩いていた。
そんなスローペースを知ってか?快晴の空に黒い雲が掛り出した。
部長「ヤバいな。雨来そうだ」
私 「そうですね」
部長「早く進まないと・・・あれではなぁ」   社長は、妻の肩を抱きゆっくり歩いていた。

部長の予感は的中した。
ポツ・ポツ雨が降り出した。
しかも、降り出しと共に凄い勢いで降り出した。
私と部長はグリーン側の避難所で雨宿りをしたが、社長と妻は途中の木陰にカートを止め
カートの中で雨宿りをしていた。
私達とは100m位離れているだろうか?
部長「ここで、暫く待とう!やがて止むだろう」
私 「そうですね」
部長「君も大変だ!奥さんを目の前で・・・」
私 「仕方ありません。まぁ触られる位覚悟してました」
部長「そうか!でも社長は・・・・」
私 「えっ何か言いたそうですね?」
部長「いいんだ。聞かなかった事にしてくれ。きっとお前も出世する」
私 「出世だなんて・・・まだまだですよ」
部長は、微笑み口を閉じた。
雨が降り出してから10分が経っただろうか?妻の方を見ると、何か様子がおかしかった。
社長は下の方を見つめ、何かしている様にも見えた。妻は俯きながら何かに抵抗している様な感じだった。
更に、15分が過ぎた頃、日差しが出て雨が止んだ。
こっちに向かって来るカート!社長が降り、妻も降りてきたが、私と目を合わせない。
私 「大丈夫だったか」
妻 「うん」
社長は、ニコニコ妻を見ていたが”さぁ奥さんの番ですよ。早く打って”と言いだした。
妻も”あっ・はい”とパットを持ちグリーンに向かった。
妻がカップにボールが入ると”ナイス・ダブルボギー”と社長が手を叩いた。
”さぁ早くボール取って、次行くよ”と社長が言うと、妻が慌ててボールを取った。
その時、私は見てはいけない物を見てしまった。
妻の白いパンティは・・・・もろ出しのお尻とアナルが見えたのだ。
目を疑った。妻は何故!!!
歩き出した妻と社長だったが、相変わらず、お尻に手を回し触る社長。
妻は黙って俯いていた。
カートの乗り合わせも、午後からは妻と社長、私と部長になり妻と話す事も出来なかった。
ボールを置く・拾う時は、妻のお尻はちらっと見えていた。部長も気づいている筈だが
見ないフリをしていた。
ようやく、最終ホールに付き長い長いゴルフも終焉に近づいていた。
最後の妻がカップインし、みんなで拍手した。
社長「奥さん、上手かったよ」
部長「そうですね。素人では無いですよ」
妻 「ありがとうございます」
カートに乗り、ハウスに向かっていたが、途中社長たちのカートが止まり見えなくなった。
5分位して、ようやく戻って来た社長と妻。
閉会式が始まり、私は友人の元へ向かった。
友人「どうだった?」
私 「もう最悪!」
友人「随分社長に気に入られたみたいだな!」
私 「そうなんだ。どうしたらいいのか?」
友人「見ないフリしてれば、お前の出世は間違いないだろうな」
私 「妻を社長に与えろって言うのか?」
友人「まだ、結婚2年だっけ?」
私 「あぁ〜。」
友人「社長は直ぐ飽きるらしいから、少しだけ我慢すれば」
私「・・・・複雑だな」

順位が発表され、妻はビリだった。しかし、社長特別賞と言う事で、妻が表彰された。
閉会式も終わり車に戻ろうとした時、部長に呼び止められた。
部長「社長が話したい事があるそうだ」
私 「社長が・・・」  私は、社長の元へ妻と向かった。
社長「今度、大切なお客さんと接待があるんだが、君達にも参加して欲しい」
私 「私は、営業ではありませんけど?」
社長「そんな事は知っている。営業に回るか」
私 「いえ!そんな・・今の部署で」
社長「奥さんみたいな綺麗な人が一緒なら相手の社長も喜ぶだろう」
私 「私は要らないですか?」
社長「奥さん一人じゃ可愛そうだろ!君もお供だ。いいね」
そうして、月末の日曜日に接待ゴルフに参加する事になった。
もちろん帰りの車で、妻にパンティの件は聞けなかった。(言うと全てが終わりそうに感じたからだ!)

その週の金曜日、私は社長に呼び出され社長室に向かった。
社長「この間は楽しかったよ」
私 「私も初めてでしたが、楽しかったです」
社長「そうか!そう言ってもらえると企画したかいがある。奥さん元気かい」
私 「はい」
社長「今度の接待の時、奥さん着る服買うの大変だろうから、これ使いなさい」
私 「そんな、社長。服位買いますよ」
社長「いいんだ!それを奥さんに着せなさい。」
私 「あ・はい分かりました」

帰る途中、袋の中を見ると胸元まで開いた薄いポロシャツ(水色)と激短いタイトスカート(白)
それと、何故か下着(黒のレース)の上下が入っていた。
私は、頭の中が真っ白になり妻に話す事が出来ないまま、クローゼットに閉まった。

続く

10 2月

社内ゴルフコンペ ?

私が会社に入社して5年になる。
社員50人程の小さな会社であるが、業績も良く社内の雰囲気も良い。
社長を始め、社員の多くがゴルフをすると聞き、同僚の勧めもあって私も始めた。
取りあえず、道具を買い揃えゴルフ練習場通いの日々。
同僚と何度かコースを回り、ハマり始めた今日この頃である。
ゴルフ練習場も一人では淋しいと、妻の道具を買い揃え付き合ってもらう事にした。
妻も初めは嫌がっていたが、何度か通ううちに楽しくなった様だ。

妻も大分上手く打てる様になったある日、妻と2人で夜、ゴルフ練習場に向かった。
金曜日の夜とあって、多くのお客さんで賑わっていた。
「お〜高橋君じゃないか!」 突然後ろから話しかけられた。
振り向くと、後ろに居たのは社長だった。
私 「あっ社長!練習ですか?」
社長「あ〜君も始めたのか?」
私 「え〜まだ始めたばかりですけど・・・」
社長「奥さんかい?」
私 「あっ・はい!妻の百合です」
妻 「はじめまして、夫がいつもお世話になってます」
社長「綺麗な奥さんだね。夫婦で練習何て羨ましいよ!」
私 「そんな事ありませんよ。社長は1人ですか?」
社長「私は1人が好きでね!妻は全く興味なし・・・ハハハ」
私 「そうなんですか!」
社長「そうだ!来週、会社のゴルフコンペあるんだが、君も参加するよね!」
私 「え〜是非」
社長「奥さんも来なさい」
私 「妻はコース出た事無いんです。迷惑になりますよ」
社長「いいじゃないか!一緒に回って色々教えて上げるよ」
私 「すいません。でも・・・」
社長「2人で参加してくれ!じゃあな。」
社長は打ち終わったのか?ベンツで帰って行った。
私と妻は、いつも以上に練習に熱が入った。もちろんコンペ参加の為だ。

週末、妻とスポーツショップへ向かい、妻のゴルフ用の服や靴を買った。
そして、暇を見つけては練習場に通った。

ゴルフコンペ当日、朝から天気は快晴だった。
私は、ゴルフ道具を車に積み込み、車中で妻を待った。
10分位して玄関から妻が出て来た。白いポロシャツにピンク色のスカートを履き、頭にはバイザーを
付けていた。全てが真新しく初々しく見えた。しかもスカートは短く股下15cm位だろうか?
まぁ、インナーを履いているんだし、いいか!と思っていた。
妻が”待った!”と言いながら車に乗り込んだ。その時、ちらっと妻のパンティが見えた。
私 「お前、下着だけ?」
妻 「えっ何か履くの?」
私 「そりゃ、それだけ短いんだし上に何か履くでしょ」
妻 「そうなの?じゃ履いて来る」
私 「もう時間無いし、いいよ」
妻 「見えないでしょ」 ちらっと捲り確認すると、何と白パンティの透け透け
私 「お前!透け透けパンティ?」
妻 「持っているのはほとんど透けてるでしょ、あなたの趣味!着替える?」
私 「・・・いいよ」
呆れながら、車を走らせた。

ゴルフ場に着くと、多くの社員が集まっていて、その中に手を振る友人が居ました。
車を降り、上司や先輩方に挨拶しながら友人の元に向かった。
友人「おはよう」
私 「よっ早いな!」
友人「奥さん連れて来たんだ」
私 「この間、練習場で社長と会ってさ・・・連れてこいって言うから」
友人「社長!気を付けた方いいぞ。社長、そうやって社員の奥さん物色していると聞いたから」
私 「マジ!!!」
友人「奥さん若いし綺麗だからきっと目を付けたんじゃないか?」
私 「他にもいっぱい来てるじゃないか?大丈夫でしょ」
友人「そうだけど!中には社長の不倫相手になった人も居るって噂だし」
私 「初耳だな!」
友人「俺は独身だから安心だけど・・・メンバー表あそこに表示してあるから見たら」
私 「あ〜」 正直焦っていた。

メンバー表を見て、愕然とした。私は社長と一緒だったのだ。しかも自分の上司も・・・
専務(コンペ委員長)が”では、そろそろコースに向かいます。A班からどうぞ!!!”
4人から5人で1班となり、私達は最後のF班だった。
友人が近寄って来て、”俺C班だから先行くぞ。気を付けた方がいいぞ、じゃ後で・・・”
私は、友人の言葉に心臓がドキドキしていた。
妻は、キョロキョロしながらもちょっと緊張した趣きだった。
次々とコースに出て、人も疎らになった時、社長が私に気づき近寄って来た。
社長「お〜高橋君おはよう!」
私 「あ・社長おはようございます。今日はよろしくお願いします」
社長「そんなに緊張しないで、気楽に行こう!奥さんも来てくれたんだね」
妻 「迷惑かけると思いますが、よろしくお願いします」
社長「初めはみんなそうなんだ!今日は勉強だと思って」
妻 「ありがとうございます」
社長「奥さん相変わらず綺麗だね。服装もバッチリ」
妻 「あ・下手なのに、ちょっと恥ずかしいです」
社長「若いんだから、それぐらじゃないと」

そうして、私達の番が来て私達はコースに向かった。
1番手は私だった。取りあえず、思いっきり楽しもうとゴルフに集中した。
2番手に社長は打ち・・”ナイスショット!!!”お決まりの掛け声。
3番手に妻が打つことになり、妻が動き出した。
妻がボールをセットしようと屈んだ瞬間、白いムッチリした脚の上にパンティが丸見えになっていた。
社長も気づいた様で、ジッと妻の股間を見つめていた。
妻は、緊張のあまり全く気付く事も無く、ティショットに集中していた。
パコ〜ン!!!と言う音と共に”ナイスショット”と社長が声を上げた。
妻は社長に頭を下げ、招かれる様に社長の隣に立った。
4番手の部長が打ち終えると、私達はコースを進んだ。
その後も、妻はボールを拾う・置く度に白のパンティをお披露目し、社長はご満悦だった。
5コースを終える頃には、社長は常に妻の隣に立ち、教えているフリをして
妻のお尻をスリスリしてるのが見えた。

昼食の時間になり、社員全員が食堂に集まっていた。
同僚の友人が近くに来て、”どうだった?”と聞かれた。
その時も、妻は社長の隣でニコニコしていた。
私 「お前の言う通りだったよ」
友人「大丈夫か?社長気に入るとお持ち帰りするらしいぞ」
私 「そう言われても、ヤメロ!!!何て言える訳ないだろ」
友人「そうだな。まぁ奥さんに気を付ける様には言って置いた方がいいかもよ」
私 「そうする」

そして、私は社長と一緒のテーブルで食事をする事になった。

続く

10 2月

美和子物語 竹下さん ベッドでのフルコース

美和子物語 竹下さん ベッドでのフルコース

竹下さんとのデイトでは立ったままでキスからスタートします。
彼の舌が美和子の口中に進入して歯茎をなめ回します。

竹下さんの両手は美和子のお尻を引き寄せて彼の勃起した坊やを美和子のベビーへ接近させます。このコンタクトで美和子のベビーが愛液を流し始めます。

キスをしたままで、スカートやブラウスを脱がせてくれます。
ブラジャーの金具を外して乳房へのキスに変わります。

気の遠くなるほどのテクニックで乳房を攻めます。乳首を噛んだり、乳首を吸引したり。
乳首を両手に任せて彼の唇はお腹へ移動します。
脱がされたショーツへお鼻を近づけて匂いを嗅がれます。彼が喜ぶならと我慢しています。
次のデイトまでは彼の手元に置いて頂きます。
彼はこれでオナニーをするとの説明でしたから・・・。

次は内股やクリトリスへの口唇愛撫です。
彼の両手が美和子の外陰部を左右に広げて引っ張ります。左側だけを強く吸引されます。

大股開きの状態です。
美和子から流れ出るジュースは彼が全てを飲み干してくれます。
お尻の方にまで流れますが竹下さんが全てを拭い取ってくれます。

外陰部だけをキスしてくれます。
やがて、舌でクリを舐め回ります。
舌でクリを圧迫されますと朦朧としてきます。
雲に乗ったような気分です。

美和子は両足を踏ん張って腰を浮かせます。
アクロバット体操です。
竹下さんはキュウリや長なすにゴムを被せて美和子の体内へ攻めます。
腰を浮かせる体位では30?くらいのナスが入ります。
竹下さんはナスに嫉妬しながら・・・。
時にはチーズを美和子の内部に入れて戯れます。1時間程度で美和子のラブジュースと混じり合っておいしいそうです。
これは竹下さんにプレゼントです。美和子の体内保管品ですから得難い一品です。

美和子はこれらの道具で最初の頂点に達します。
美和子はお返しに竹下さんの息子さんにキスしてあげます。
射精が近づきますと作業は中止です。きつく吸引しますと痛がります。
竹下さんの先端からは先走りの薄い白色のジュースが出てきます。

美和子のお尻にラブコスメを塗って頂いてアナルへのコンタクトです。
竹下さんの勃起したジュニアは直ぐに爆発します。最初の試し打ちみたいです。
これが予告編です。

暫くお休みをしてから再び正常位で合体します。
女性屈曲位も彼が好みます。
屈曲した状態で両足を高く上げたり・・・。
竹下さんの胴体を両足で絡めたり・・・。

更に、二人が上下を入れ替えて女性上位で合体です。
二人は胸やお腹を密着していますが結合部分だけを出し入れします。
竹下さんが一番喜ばれる体位です。
射精モードになりますとお休みです。

美和子は女性騎乗位になって竹下さんへ押しつけるようにして性器を結合しています。この後はベッドに陰毛が落ちて・・・。激しいですから。
射精の直前でお休みです。

美和子が頑張りますと愛液が溢れますから竹下さんに吸い取って頂きます。
美和子も息子さんを頬張ります。69の体位です。
ここで射精されれば美和子が戴きます。

休息後はドッグスタイルです。
両手で乳房をつかんで頂きます。
竹下さんが美和子の後部から激しく出し入れします。

竹下さんの腰を低くして頂いて真下から突き上げるようにして頂きます。
美和子のGスポットへ接触します。
例えようもない感激です。

次に正常位になって結合します。
双方が横になります。
結合部を見ながら交接です。

竹下さんは息子さんを美和子のお嬢ちゃんに接触させます。
ペニスの先端でクリに刺激をされますと・・・。
とにかく、気持ちが良いです。

更に正常位で結合後に美和子が上向きになり、両足を合わせて竹下さんのジュニアが上下しますと刺激があります。
締め付けるようにして迎入れます。
男性は狭い場所が好きみたいです。

この様な体位の変化を楽しみますと5時間くらいが過ぎます。
夕方7時頃から深夜の2時頃までのお勉強会です。
若い竹下さんは5回程度の射精をされます。

全てが終わってからは美和子のお尻を竹下さんのお顔の上に移動します。
彼は美和子のお尻を舌で舐めるのが好きなのです。

美和子の生理の時には前へは進入禁止です。
でも、後ろは大丈夫です。お尻への進入はきついので彼も満足です。
その時は竹下さんの精液は美和子がお口で受けてあげます。

結合しながら性器の俗称を叫ばされますがこれも愛情の表現だと思っていました。

では、又ね。

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