mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

20 4月

綾香のオシッコお漏らし

報告します。
綾香、また、オシッコをお漏らししてきました。
今、綾香は、前に来たインターネットカフェに来て書き込みしています。
今日の服装は、もちろん、ミニスカノーパンでパイパンのワレメはオシッコの匂いで臭くなっています。
最初の告白の場所は、行った事のない無人駅。そのときの服装は、グレー色のレギンスを直穿きして上は普通のTシャツを着ていました。
平日の夜9時くらいでした。待合室には綾香一人。しばらくオシッコを我慢していたので限界に来ていました。
特急の通過するアナウンスが流れてきました。綾香はホームに出ました。電車が来るほうにお尻を向けて大きく足を開き後ろに突き出すように立ちました。電車が近づいてきました。綾香は我慢していたオシッコをお漏らししました。
綾香がオシッコをお漏らししている後ろを通過する電車。乗客に見られているはずです。恥ずかしいけど気持ちいいのです。
電車が通り過ぎてもしばらくオシッコは滴り落ちていました。やっとオシッコが止まると綾香はそのままの格好で待合室に戻りました。綾香は、椅子の上に置いてあるバックの中から、ミニスカートと黒のニーハイソックス、それに、ピンク色のTバックのパンティーを取り出しその場で着替えました。綾香は利尿剤と大量のお水を飲んでいるので一時間もすればまたオシッコがしたくなるはずです。後、1時間半くらいで各駅停車の電車が入ってきます。綾香は、いったん車に戻りました。荷物を車に置き、駅から離れたところの公園に歩いていきました。20分くらい歩いてようやく付きました。
当然、誰もいません。綾香は入り口のところでTバックのパンティー脱いで入り口の門柱の上に置きました。少し歩いたところのベンチのところでミニスカートを脱ぎベンチの上に置きました。これで、綾香の下半身はソックスと靴だけしか穿いていません。パイパンのワレメもお尻も丸見えです。綾香は、そんな格好のまま入り口の反対側にあった出口のところの自販機でジュースを買いました。車も人も誰も通りませんでした。綾香はジュースを飲みながら公園に入りました。ブランコに乗ったりジャングルジムに登ったりして時間をつぶしていました。その間、公園の前をタクシーが一台通っただけでした。
綾香は、オシッコがしたくなってきたのでミニスカートとTバックのパンティーを穿き駅に向かい歩き出しました。
すると、さっきのタクシーとすれ違いましたが気にもしないでそのまま歩いていました。
電車が到着する10分前に駅に着きました。待合室に入るとお酒の匂いがしてきました。椅子に横になっているサラリーマンのおじさんが寝ていました。さっきのタクシーに乗っていた人だと思います。たぶん。次の電車が最終なのでこれに乗らないと帰れません。綾香は待合室の外に立っていました。電車が入るアナウンスが流れてきました。おじさんはそれを聞いて起き上がりホームへ出て行きました。綾香はその後を気付かれない様に着いていきました。電車が到着し扉が開くとおじさんはよろよろと入っていきました。電車からは誰も降りてきませんでした。おじさんは入り口の向かいの席に座っていました。綾香のほうを向いて座っていたので綾香が立っているのが見えている筈です。車掌さんが電車に乗りドアが閉まりました。綾香は足を大きく開いて立ち、スカートを捲り上げました。当然、おじさんはびっくりした顔で見ていました。綾香はオシッコをお漏らししました。
Tバックのパンティーからはオシッコがすごい勢いで滴り落ちています。おじさんは扉の窓ガラスのところに張り付くようにして見ていました。電車がゆっくりと走り出したとき、綾香はTバックのパンティーを膝の所まで下ろし、パイパンのワレメからオシッコが噴出すところを見てもらいました。おじさんはずうっと見ていました。電車が離れていくとオシッコも止まりました。綾香はTバックのパンティーをその場に脱ぎ捨てて車に戻りました。車の中で綾香は、クリトリスを擦りながらオマンコの穴に指を出し入れしてオナニーをしました。何回もアクメに達してしまいました。これが最初の告白です。
次の告白は、行ったことのない公園です。平日だったのでほとんど誰もいませんでした。でも、砂場には小さい子供が二人ほど遊んでいました。周りには大人はいませんでした。綾香は、砂場の横にあったベンチに座りました。この日の服装は、フレアーのミニスカート、Tバックのパンティー、ニーハイソックスという格好でした。当然、オシッコも限界になるほど我慢した状態でした。この公園にはトイレがありませんでした。綾香はモジモジしながら子供たちに近づきました。子供たちの前でしゃがみ込み子供たちにトイレがないか聞きました。当然、綾香のスカートの中は子供たちからは丸見えでした。子供たちは明らかにスカートの中を見ていました。「ここにトイレはないよ。」一人の子供が答えてくれました。
「お姉ちゃん、オシッコが出ちゃいそうなの。どうしよう。」そう言うと、もう一人の子供が後ろの林を指差しました。
「あっちですればいいじゃん。お姉ちゃん。僕らもあそこでいつもオシッコするよ。」と教えてくれました。
でも、実際あそこまで我慢できそうにありませんでした。やっぱり綾香のスカートの中を見ています。
その瞬間、「もう、だめ、出ちゃう。オシッコ出ちゃうよう。見ちゃだめぇ〜。」膝を大きく開き子供たちに見えるようにオシッコをお漏らししました。見ちゃだめとは言っても、膝を大きく開いてオシッコをお漏らししているので丸見えです。
すると、「あ〜、お姉ちゃん、オシッコお漏らししてる〜。きたな〜い。駄目なんだよ〜、ここでオシッコしちゃ〜。」そんなことを言いながらも綾香のオシッコをお漏らししているところを見つめています。
そして、綾香は、「あ〜ん、パンティー濡れちゃう〜。」そう言いながら綾香はパンティーを横にずらしました。
パイパンのワレメからオシッコが勢い良く噴出し、子供たちがいるところまで飛びそうな勢いでした。
「すご〜い、お姉ちゃんのオシッコ、すごい飛んでる〜。割れているところからオシッコがいっぱい出てる〜。」と、言いながら珍しそうに見つめていました。
しばらくして、ようやくオシッコも止まりました。綾香は子供たちにオシッコをお漏らししているところを見てもらいながら何回かアクメに達してしまいました。すると、子供たちは、「あ〜、お姉ちゃんの割れているところ、ぴくぴくしてる〜。なんか糸が引いてるのが垂れてきてる〜。」綾香のオマンコを見て子供たちは騒いでいました。
綾香は、片方の手でパンティーを横にずらし、もう片方の手は後ろについて腰を突き出すような格好になっていました。
綾香は、しゃがんだ格好に戻り「やだ〜、オシッコお漏らししちゃった。みんな見た〜。見ちゃったよね〜。お姉ちゃんのオシッコお漏らししているところ。恥ずかしいな〜。いっぱい出ちゃったから凄かったでしょ?オシッコ?皆には内緒だからね。約束してね。」綾香がそう言うと、「わかった。誰にも言わないから大丈夫だよ〜。」だって。「パンティー濡れちゃった。オシッコで。ここで脱いでいこうかな?いいかな?」そういうと、「いいよ。気持ち悪いもんね。」だって。
綾香は、その場に立ちスカートを捲り上げるとオシッコで濡れたパンティーを脱ぎ捨てました。そして、スカートを何回かパタパタしてその場を離れました。その後のことはわからないけど、きっと家に帰ったら親に話していると思うのでその場所には二度と行きません。
これが二度目の告白です。綾香って本当に変態娘だから、オシッコをお漏らしするのがやめられません。
今も、書き込みしながらオシッコを我慢してます。このまま、お店を出て車のある駐車場でオシッコをお漏らしします。
また、報告します。

20 4月

家庭教師

私も告白します。
わたしが、オナニーをはじめて経験したのは、大学1年生(19歳)のときでした。
わたしは、小学校時代から、まじめですこしおとなしい性格でしたから、男の人とデートしたこともありませんでした。

もちろん中学校時代、クラスでオナニーをしていた子もたくさんいましたし、オナニーのやり方も知っていましたが、なぜかしら、そんなことをするのはいけないことだ、破廉恥なことだとおもっていました。

ところがです。以下私の初体験を聞いてください。

大学1年の夏、私は、家庭教師のアルバイト先で、あまり熱心に勉強にとりくまない中学3年の男子生徒を教えていたとき、すぐに「先生、もう終わろうよ。」と言い出すのです。

私が、「この問題がとき終わったら、なんでも言うこときくから」と言ったとき、彼は急に真剣にやり始めたのです。ほとんどはその子の実力では、ちょっと解くのが難しいかなという程度の問題だったのですが、たまたまうまく解くことができたときがありました。

わたしは、「よくできたから今日はここで終わろうか。」というとその子は、「先生なんでも言うこと聞くっていったよね。」「今度来るとノーブラ、ノーパンで来て」といいました。

当然、私は、冗談かと思い聞き流して、次回もそのままいつもの服で教えに行きましたが、そのとき、男の子が、私の胸、アソコの付近を執拗にもじろじろ見ていました。その時、私は初めて、先週男の子が言ったことがまじめに言ったことであることに気がつきました。

2時間の指導時間のうち、最初の1時間は、普通に教えました。その時も、視線が私の胸やアソコにいっていたのを覚えています。当然、勉強のやる気などみじんも見当たりません。仕方なく、わたしは、休憩時間のとき、トイレでブラをはずしパンティを脱ぎ、再び1時間指導することになりました。

男の子は、はじめは特に何も口には出しませんでしたが、以前にもまして、私の胸やアソコを覗き込むように見ていることが多くなりました。そのとき、私のアソコが急に濡れてくるのを感じました。1時間が終わりのころには、アソコがびっしょりでした。

ようやく勉強がおわり、最後の雑談のとき、私は、「先生、君が言ったとおり、ノーブラ・ノーパンできたよ。」というとその子は、恥ずかしそうに、「見せて、触らせてください。」といいました。
私の心臓もどきどきの状態でした。なにせ、今まで男の人と手をつないだこともないのに、胸を触られるんです。

ちなみに、私は、Dカップだったので見せても、触られても、はずかしいサイズではありませんでしたが。でも、なぜか、私は「いいよ。」と軽く返事をしてしまったのです。

たぶん「年上の女」としての強がりだったんだと思います。
はじめは、服の上から胸をもまれ、その後タンクトップのシャツの中に手を突っ込まれて激しく胸をもまれました。何も抵抗はしませんでした。手が乳首に触れるたびに、エッチな気分になっていく私と、はやく、女の人の「あそこ」が見たい中学3年生でした。

男の子は私の裸を「見たい。」と言いました。たぶん自分からスカート脱いで全裸になったと思います。
私は毛深い方ですが、「先生、ヘアーがすごく濃いね。」という言葉は今でも覚えています。その後、私がM字開脚していると、クリトリスを触られ、その気持のよさに自分から、ここをもっとさわってくれと頼んだような気がします。何度か「いって」しまいました。その子は私がいった後も舐めたりしていたので、何回も何回も「いって」しまいました。

ついに、男の子の固いペニスが私のあそこに押し付けられてくるのを感じた瞬間、(ここで私は、処女を失うのか、また、失ってもいいやと思いました。)すっと入ったときに鋭い痛みが走り、すぐに生暖かいものが、私の中に出されたのを感じました。

前からだったのでよくわかりませんが、私の中にすぐに発射してしまったようなのです。そのあと、再び固くなったペニスを挿入され、その子が激しく腰を動かして、私は再び「いって」しまい、気を失ったのか、それとも疲れか、その子のベットで寝てしまいました。

それからが悪夢でした。
私が寝ている間に「処女喪失記念」と言って、いつのまにか私の恥ずかしい姿(全裸やあそこ、お尻、出血したシーツなど)をデジカメですべて撮られてしまったのです。
すると、その子はパソコンに取り込んだデータをスライドショーで見せた上に、「これをばらまかれたくなかったら、これからもやらせてね。」と笑いました。

次の授業からは本当の悪夢が始まりました。授業の2時間のうち、5分もしないうちにすっぽんぽんになった男の子が私に飛び掛ってきて、1時間55分たっぷりと攻められるのです。彼がビデオや本で学んだ知識を全部試されました。

もうどうでもいいやとなり、2回目からは妊娠したらこんなこともできなくなると言い聞かせて、避妊だけはしてもらってからはもう彼のいいなりでした。

夏休みなどは彼が親に言って授業を週2回にしてもらったので、バイト代は2倍となりましたが、その代わり彼から朝から来るように言われ、家に着くと服を着ることを許されず、朝から夕方まで二人ともすっぽんぽんでエッチばかりしていました。
2人は夏休み中ずっとエッチばかりしていました。もうそのころになると、私も生理の時などはフェラチオを進んでするようになっていたし、私からも69を求めたりもするようになっていました。

彼のテクニックが向上してきて、体の相性はぴったりで完全に彼のおんなでした。彼の前ではノーブラどころかいつもすっぽんぽんで、彼もスッポンポンでした。

19 4月

地域の集い

「キャー!やっぱり若い子はウマいねぇ」
黄色い声援が飛び交う。
30代後半を迎え、アイドル並みの声援を受けるのも何とも気持ちが良かった。

会社移転!会社を辞めるか?移転先に永住するか?妻と悩んだ末に、私達は永住を心に決めた。
地方の小さな町は、大きな工場が来る事で雇用と町の活性化が期待され盛り上がっていた。
新住人を迎え入れようと、田畑を開拓し安い金額で販売、私達夫婦も35年ローンを組んで新築住宅を購入した。

私達は、3年前に知り合い1年の交際を経て結婚しました。
妻は綺麗ですが、どちらかと言うと可愛い感じで、スタイルも良く男性好きなムチッと感がある女性です。
某TV局で働いていたそうで、毎日忙しく恋愛などする余裕もなかったようです。
30歳も過ぎ、長年の疲れと人付き合いに疲れたのか?世に言う軽いうつ病になってしまい仕事を辞めたそうです。
そんな時、私と出会い今に至ります。妻:34歳/私:38歳 子供:なし

田舎は地域との付き合いが大事だと、先輩社員に教えられ私達も引っ越すと直ぐに、ご近所に挨拶に出向きました。
ご近所は年配の夫婦で暮らす方が多く、ほとんどが農家で、子供達は近隣の街に出て行った様でした。
だからでしょうか?私達が出向くと、皆温かく家族の様に接してくれました。
私も妻もホッと一安心すると同時に”良い所だね”と心から思いました。

新居での生活も一か月も過ぎる頃には、ご近所から採れたての野菜や肉の差し入れがあったりと
街で暮らしていた頃よりも、生活は楽でした。
その頃には、近所の集会にも参加しちょこちょこ飲み会も開かれ、近所との親睦も深まりました。
そんな時、地域会長さんから”今晩集会があるから、夫婦で来てみて!”と声が掛ったんです。
会長と言っても、まだ50代で奥さんも49歳だそうです。
私達も、差入を片手に集会場に向かいました。
集会は、始まっていて中に入ると直ぐに会長の横に座らせられ、酒を注がれていました。
妻も、会長の奥さんに酒を進められ”グイっ”と飲み始めていた。
「今回は、井上夫妻にも参加して貰おうかと思っているんだが・・・」
「えっ何にですか?」
「パークゴルフだよ」
「聞いたことはありますが、未経験ですよ・・・」
「教えて上げるから・・・若いし直ぐに上達するよ」
辺りからも、喜びの声が上がり、断る事は出来ませんでした。
翌日、私達は会長夫妻と一緒に、スポーツ用品店に向かい道具を揃えました。
何も分からない私達は、会長に勧められる物を次々と購入し、妻の服装までもが会長の進める者に・・・。
一通り買い揃えると、そのまま近くのファミレスで食事をして、パークの話を聞きました。
パーク仲間は、若い人で40歳半ばから上は60歳と幅広く、夫婦で来ている人も(会長夫妻もそうでした)居るそうです。
メンバーは30人程居るそうですが、結局いつも10人そこそこで、低迷気味とか・・・。
そんな状況を変える為に、私達若夫婦を入れみんなの刺激になってくれる事を期待したそうです。
妻も、私達で良ければ・・・と協力体制で会長夫妻と手を握りしめていました。

・・・・と言う事で、今私達は山中のパークゴルフ場でプレー中!!!
私は、会長夫人と他皆奥様方・・・妻は少し離れた会長を含む男性陣の中。
私達が参加すると言う事がキッカケなのか?今回の参加人数30人と過去最高らしい。
1組6人で5組が作られ、私は2組・妻は5組に入っていた。
基本ゴルフみたいな感じで、素人にも簡単に出来るスポーツ。私は見る見るコツを掴み女性人から褒め捲られていた。
妻は、会長を始め男性陣に囲まれ色々アドバイスを受けている感じだった・・・初めは!!!
時より妻を遠目で確認すると、アドバイスされているのか?体を触られている様に見えたのだ。
会長たちの行動もエスカレートし、明らかに妻のお尻辺りをスリスリしている。
まぁ、年配だし・・・ちょっと位仕方ないか!と思って黙って居る事にした。
午前のプレーも終わり、皆食堂に集まって来た。
私の周りには奥様方が集中し、あれこれおかずを指し出され終いには”あ〜ん”と口に物を運ばれる始末。
こんな持成しをされ嫌な気になる人は居ないでしょう!
40代から60代の女性ではあったが、けっこう綺麗な方も居て終始笑顔になっていました。
一方妻は、会長を中心に男性陣に囲まれ、これまた褒め殺しされ嬉しさ絶頂と言った感じでした。
ただ、会長の手は妻の太股を摩り、今にもスカートの中に手を入れんばかりだった。
大丈夫か?と不安になっていると、私の股間に何か触れる者が・・・。
チラッと下をみると手が股間にあてがわれ、スリスリされていた。
えっと思った頃には、股間もすっかり反応しムクムクと大きくなっていた。
その手は、大きくなったチンポを布越しにギュッと握り出したんです。
手の持ち主を見ると、ニコッと笑顔で今にもキスする勢いでした。
ちょっと・・と言いかけた時
「若いチンポは、堅くて大きくて食べ応えありそう・・・」
「そうなの?私にも握らせて・・・」
「駄目よ、からかっちゃ・・・ねぇ!驚かないでね」
「そうそう、おばさんじゃ嫌よね!」 そう言われると、断るのも引けて
「そんな事は・・・」 
代わる代わる、私のチンポを触ったり握ったりされ、もう爆発寸前でしたが、必死に我慢し逃げる様にトイレに
向かいました。
トイレに向かいながら、妻の席の近くを通ると妻も男性陣に体を触られ、スカートの中に手が伸びている様でした。
胸の辺りも変に盛り上がっている様に見えたので、多分服の下から中に手が入れられ揉まれているんだと思いました。
妻も笑顔で、嫌がる素振りも見せていません。
多分、気持ちいいのでしょうか?自分も同じ様な事をされ気持ち良かったんですから、妻を怒る事など出来ません。
しかも、会長含む男性陣に怒声など上げた時には、あの地域に住む事は出来ないでしょうし、家のローンを考えれば
事流主義で行くしかありませんでした
この場は見なかった事にするのが一番だと考えました。
トイレの大で、大きくなった股間を冷ましていると、数人の男性がトイレに入って来て、話をしていました。

「いや〜若い女はいいねぇ・・・胸は大きいし張もある、当分楽しめそうだ」
「何だよ!今までさっぱり参加しなかった癖に・・」
「彼女が居るなら毎回参加じゃ」
「お前さんはエロ親父じゃ・・・息子の嫁にもちょっかいして、出て行かれた癖に・・・」
「まぁいいじゃないか!お前だって散々触っていただろ・・・」
「会長が一番危険じゃけど・・・」
「あそこは、夫婦で好きのもだから・・・旦那も食われるな」
「午後も楽しみじゃ・・・そう言えば今夜打ち上げするって?」
「あの様子じゃ、必ずするぞ・・・」
厭らしい笑と共に彼らはトイレから出て行った。
打ち上げ?気になりはしたが、私もトイレから出ると奥様方の元へ向かった。

女性人に手を取られる様に、コースに戻ると午後の部がスタートした。
午前以上に黄色い声援は大きくなり、やたらと体をタッチして来る。
色目でチラチラ見られ、中にはプレー中だと言うのに、股間に触れて来る人も・・・。
妻にバレないか?思わず妻の方を見る。妻も男性陣に弄ばれているのか?私に気を回す余裕は無いようだった。
ズボンの上からも分かる位に反り立ったチンポを女性人に見られ、恥ずかしいと思っていると、会長夫人が手を取り
自分の胸に押し当てて来た。49歳と言う年齢ではあったが、凄く巨乳!!!Gカップだそうだが、まだ張もあり気持ちいい。
「駄目ですよ・・・プレー中ですよ」
「そうね!でも、そこは治まるの?」
ちょっとからかわれながらも何とか最後までコースを回り、全員駐車場に集まっていた。
妻が私の元に戻って来たのは、その頃でしょうか?
顔を赤らめながら、私の顔を見る事が出来ない様子・・・。
会長が、”今晩、集会場で打ち上げをしましょう・・・全員集まって下さい。食事はこっちで用意します”
もちろん、私達夫婦にも声が掛けられ、夜の集会場へ向かう事となるんです。

「お〜来た来た!さぁこっちに座って・・・」
「あっ遅くなってすいません」
「奥さんは、こっち・こっち」 男性陣に囲まれる様に妻の席が開けられていた。
「旦那さんは、こっち」 会長夫人が手招きしている。
「みんな揃った所で、今日の反省会を始めましょう・・・さぁ酒を持って・・・かんぱ〜い!!!」
会長の掛け声で、反省会と言われる会は始まった。
10畳程の部屋が2部屋、襖を開いた状態で20人程が座る。片方が男性陣で、もう片方は女性陣と別れ
何故か妻は男性陣で私が女性陣の方へ座らせられたんです。
グラスにビールを注がれ、奥様方が代わる代わる来ては、酒を注がれグビグビと飲んでいました。
会が始まり1時間が過ぎた頃、妻の方を見ると同じように男性陣に酒を振舞われ、あまり酒が飲めない妻は
、顔を赤らめヘロヘロになっている様子で、会長の方に寄りかかっていました。
そんな最中、私の股間には会長夫人の手が伸び摩られてきたんです。
妻の事も気になりましたが、息子はムクムク大きくなってしまいそれ処ではありませんでした。
「若い男っていいわね〜」
「旦那とは大違い」
そんな会話の中、次々と奥様方に体を触られ、股間を摩られ抵抗する事も出来ません。
しかも、奥様方のスカートが捲れ上がり、パンティが見えている人もいて、久々に興奮していました。
会長夫人も私の手を取ると、ブラウスの中に入れ大きな胸を触らせて来るんです。
いつの間にか、襖は閉められ向うの様子も分かりません。
ズボンを下ろされ、遂にはチンポが奥様方に曝け出されると、口の中に入れられました。
そうなると、お互い拍車がかかり乱交です。
何人の奥さんの穴に入れたんでしょうか?
もう、精液が出無い位搾り取られ、ぐったり横になっていました。
何人かの奥さんは帰り、数人も横になって眠っている様でした。
ふと、我に返り妻の事が気になった私は、襖を少し開け向うの様子を伺いました。
半分位の男性陣は帰宅したのか?5人程(皆若い方)が全裸で部屋の中心を囲む様に座っていました。
もちろん中心には全裸にされた妻が、男達に廻されていたんです。
衝撃でした。でも、今まで自分も他の女性と・・・何も言えません。
妻は、酔い潰れているんでしょう?意識が無いようで、男性陣に色々な体制にされマンコに突き入れられていました。
何本のチンポを入れられたのか?マンコも赤く腫れ上がりクリトリスも大きく肥大していました。
しかも、お尻にも入れられたんでしょうか?アナルからも白い液が垂れていました。
怒りと言うより、妻の淫らな姿に興奮すらしている私でした。
「旦那さん、落ち込んでいるの?」
突然耳元で囁かれ、驚きました。
「今日は、私が相手してあがるから・・・奥さんの事忘れましょ」
そうして、会長夫人に誘われる様に、私は淫らな行為を繰り返したんです。
会が終わったのは、1時を回っていました。
妻は、集会場のシャワーで洗い流された様子で、服を着せられ部屋の隅に寝ていました。
妻を抱きかかえ、外に出る時、「また、参加してくれるよね」と言われ、「是非」と言っていた。

妻も、昨夜何が起きたのか?ある程度知っている様子だった。
もちろん、不快では無かったんだと思う。
「また、参加しようね」と笑顔で言われ「そうだな」と答えた。
お互い、理解した上での合意だったと思います。
いつもと変わらない生活を送り、近所との付き合いも何も変わらない。

初めてのパークゴルフ参加から1ヵ月程経った7月、回覧が回って来ました。

{パークゴルフ開催について}
回覧を持って来た会長が、「井上さんは夫婦参加でしょ、もう参加に○しておいたから」
会長の目線は妻の胸元から舐める様に下半身に向けられていた。
「今度の会場は、あまりコンディションが良い所では無いけど、管理人1人の自由の利く所なんじゃ。
客も少なく貸切状態だからゆっくり楽しむ事が出来る・・・」
「そうなんですか?」
「今回の参加は10人位かな?場所分からないだろうから一緒に行こう?」
「え〜」
そんな訳で、週末2回目のパークゴルフが決行される事になった。

その日は、朝から快晴で会長宅に向かうと、会長夫人もミニスカート姿だった。
「ちょっと、格好若すぎたかしら?」
「いえ、全然・・・奥さん若く見えますからお似合いです」 妻が言う
「良かった!奥さんも可愛くて羨ましいわ」
会長が車庫からエルグランドを運転して来る。
何故か妻が助手席で私と会長夫人は最後列に座る異様な光景だった。
車を走らせると、直ぐに会長夫人が私の股間を触り始め、同時に運転席から手が妻の元に伸びている。
会長夫人がファスナーを下ろしチンポを露出させる。
ビンビンのチンポが反り立ち彼女の手で摩られていた。
妻の方も、何かされている様子で、時より喘ぎ声が聞える。
「駄目・・・ここじゃ」 薄ら聞こえる妻の声。
その頃には、私の股間に会長夫人の口が近づきチュパチュパと音を立て始めていた。
会場に着く頃には、会長夫人の口に大量の精液が放出され、全て呑み込まれていた。
もう、パークゴルフ処では無かった。
車を降り妻の元に近づくとハァハァ息を荒らしている妻だった。
異様な光景で始まったパークゴルフ、会場には集落の人数人以外誰も居ない。
入り口に年老いた老人が一人居て、料金を払う。
今日は、他誰も来ないから、私は一度帰ると車で居なくなった。
完全貸切!!!
コースは北コースと南コースに分かれていて、会長と他2人の男性・妻が南コースで
会長夫人と奥さん1人と私で北コースとなった。
早速、別れてコースに向かう。北コースはちょっと高台で、眺めが良く南コースを見渡せた。
南コースは、日当たりも良くコースが整えられた感じだった。
コースに入ると、奥様方がミニスカートを靡かせてパンチラ全開だった。
しかも、Tバックでレースの効いた派手目の物だった。
会長夫人ともう一人の奥さんも47歳と若く、旦那さんは参加した事が無い。
奥さんはエッチ大好きで、夫との行為も無くなり淋しい時、会長夫妻に知り合ったとの事だった。
私達夫婦が来る前は、会長のターゲットだったと思う。
彼女は、ムチムチの色気ムンムン女性で、反省会の時も最後まで俺の一物を咥え込んだ一人だった。
彼女たちは、地区の夫婦事情を色々教えてくれ、参考になった。
私が打つ時になると、奥さん達が近寄って来てチンポを摩り集中させてくれなかった。
中々、進まない事に注意すると、今日は貸切練習だからいいのよ。って相手にしてくれなかった。

一方妻は、コースで相変わらず、男性3人に良い様にされ、クラブでマンコを摩られたり、胸を揉まれたり
と言った感じ。こちら同様中々進んでいない。そんな時、妻の周りに男達が群がり、何かを手に取っている。
多分あれはパンティだ!ノーパンプレーか・・・。胸にも手が伸びブラジャーも剥ぎ取られている。
そんな姿を遠目で見ていると、興奮でムクムクと大きくなった。
「奥さんの姿みて興奮したの?」
会長夫人にギンギンなチンポを握られ、心を読まれる。
「じゃ!」と言って、会長夫人ともう一人の奥さんが服を脱ぎだした。私の服も剥ぎ取られ、全裸でプレー。
ギンギンのチンポを代わる代わる奥様方のマンコに入れ、ホールインワン!!!
何を楽しみに来たのか?分からない状態だった。
近くの休憩室で、乱交プレーを楽しみ満足した所でパークを再開した。(もちろん服は着た)
南コースは、相変わらず燃え上がっている様子で、妻も全裸だった。首輪をされ、紐を引かれながら
四つん這いでコースを歩いている。
後ろから男のチンポを入れられながら喘ぎ声を上げている。

昼食の時間にハウスに向かうと、男性陣に抱えられる様に妻がやって来た。
ハァハァ息を切らし疲れ切っている。
白いスカートの中敷きも取られたのか?マンコの毛が透き通って見える。太股にも白い精液が流れ
無残な姿だったが、やけに色っぽく感じた。胸も乳首が立ち服の上からも分かる。小さな乳輪も透けている。
そんな俺も、奥様方をノーパンにしているんだから、何も言えない。
一緒に食事を楽しんでいると、会長がもう一人の奥さんのマンコを弄り始めていた。
妻だけでは満足出来ないのか?まだ、この奥さんにも未練があるのか?
他の男性は終始妻の横で、触っているんだろう?妻が火照った頬をしている。
トイレで、妻と会ったのでスカートを捲り上げてみた。
ビックリした様子の妻だったが「ごめんなさい」と誤って来た。「今日は楽しもう」と言い淫らな妻の下半身を
覗いて驚いた。ロープで縛られた体!マンコには何本もの線が伸びていて受信機らしき物が太股に付けられていた。
Dカップの胸は上下で縛られ、前に大きく突きだしている。
アナルにも栓らしきゴム状の物が入れられていた。
「見ないで・・・貴方・・・嫌いになった?」
「いいんだよ!嫌いになんかならないから・・」
そんな時、妻の股間からグウィ〜ン・グウィ〜ンを異様な音が鳴り、妻の顔が歪んだ。
数本のローターを入れられスイッチを遠隔操作しているんだろう!

妻にキスをして、今日はお互い独身・・・と言って別れた。
ヨロヨロしながら、妻が席に戻る。

午後は、私と会長夫人2人になっていた。
もう一人の奥さんも会長に弄ばれるのか?
帰り際には、もう一人の奥さんもハァハァ息を荒らしていた。
体中ロープで縛られ、穴と言う穴に道具を入れられてプレーして来たんだと思う。
証拠に、後ろに回って中を覗いたら、妻と同様に縛られた跡がクッキリお尻に残され、アナルもマンコも赤く腫れ
ヒクヒクしていた。

今回は反省会も無く、家路に着くと皆疲れた様子だった。
パークゴルフは、月一回程度で開かれるらしい・・・大会は年2回で、その時は反省会もあると言う。
近所さんはパーク以外で、お互い体を求めて来る事は無く、良い関係だ!
不思議だが、妻もすっかりハマっている様で、夫婦仲も悪くない。
何時まで続くのか?私も分かりません。でも、もう後戻りは出来ないでしょうね!!!!

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