mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

12 9月

妻の不倫告白第8章!

第8章・堂々とハメ撮りまで…

今までは固定カメラの映像でしたが…元彼加藤が今度はカメラを片手に持ち撮影し始めました…堂々としたハメ撮り撮影です…

友子「これカメラ?何で撮影してるの?」

加藤「もう最後だから…もう友子とSEX出来ないから…」

友子「あんっ・まだするの?何回も出したのに?もう…オチンチン元気なの?」

加藤「ホ〜ラ挿れるよ友子…簡単にもう…奥までチンポがズッボ・ズボに挿るよ俺のサイズに完全に戻ったな…」

友子「あんっ…おっきいの…オチンチンがまた奥までくるぅぅ…撮らないで〜」

加藤「駄目〜ちゃんと…撮ってるよ…友子…俺のチンポ根本までズッポシ挿ってる所…何だったら旦那にビデオ見せようか?」

友子「そんな所…撮っちゃやだぁ〜だめだようぅ…浮気バレちゃうよ〜」

加藤「それより…友子の弱いトコ奥のコリコリ子宮に又俺チンが…生キッスしてるよ?」

友子「あああ、、イクッ・うぅまた子宮にゴンゴンってキスしてるぅ、さっきの精液でヌルヌルしてる亀頭で子宮口のオクチ…こじ開けて…くるぅぅ〜」

加藤「もう…こんなにアソコのナカが奥まで伸びてやっぱり友子の膣穴が俺の形にしっかりと戻ってるよ…もう旦那とSEX出来ないよ?(笑)」

友子「マサ君ゴメンナサイ…オマンコ伸ばされちゃったぁ…緩くされちゃったのぉぉ〜元彼のタケシの形…刻まれちゃった〜もう種付けまでされちゃった〜」

加藤「さっき中出しした精液を俺の亀頭で子宮口に押し戻して…確実に種付けしてもう一度子宮も中古品にしてやるよ」

友子「戻さないで〜それ…出さないと…困るぅ〜妊娠しちゃうぅ…種付けなんて…主人と子作りするんだから…駄目ぇぇ…で…でもタケシの精液…凄く…熱くてドロドロ一杯で…あんっ…又…赤ちゃん…孕んじゃう」

加藤「ああ友子…昔と変らない…子宮口が…亀頭の先っぽ…締付けてくる…俺の亀頭の先っぽ…ピッタシ咥え込んで…」

友子「違うのぉ〜オチンチンがぁ…子宮にキッスして来ると、ダメなのぉ…」

加藤「旦那のチンポじゃ…こんなに奥まで届かないんだろ?」

友子「そうなのぉ、、軽くしかぁ、、キッス出来ないのぉぉ〜」

加藤「…俺のチンポなら…奥まで強くディープキス出来るんだぜ…だから〜もう一度…なあ・なあ〜友子…ヨリ戻そうぜ?」

友子「そ…それはぁ無理だよぉ…もう…結婚してるからぁ…むりぃ」

加藤「そうだよな俺また出そうだよこれで本当に最後だから中で出すよ?」

友子「本当に?最後?いいよ、いいよ中で出していいよ〜」

加藤「なあ〜なあ…最後だから、最後に妊娠させて〜って言ってくれ?」

友子「それは無理だよ〜主人に悪いからぁぁ、、あんあん・・・」

加藤「もう何回も子宮に生キスしてんじゃん?中出しもしてんじゃん?種付けもしてんじゃんよ?」

友子「そ、それはぁタケシが最後だからって言うからぁぁ〜」

加藤「これで本当に最後だから〜お願い…演技でも良いから言って」

友子「ハァハァ…うん、出して出してタケシの赤ちゃん欲しいから〜またタケシに孕ませられたいから〜精液…中に注ぎ込んで〜」なぜかハメ撮りビデオはここで終わっていました。

12 9月

妻の不倫告白第7章!

第7章.完全に堕ちた妻…

友子「またっ、奥の、ソコっ…子宮コリコリ…好いトコに当たってぇぇ…」

加藤「結婚してても…元彼のチンポが良いんだよな?友子は…」

友子「ああああ・もう…何でも良いよぅぅ〜あん・あん・あんっ…」

加藤「じゃ〜旦那の短いチンコじゃ満足出来ないって言えよ」

友子「あああ主人のオチンチンじゃーもう満足出来ないのぉ〜」

加藤「違うだろ友子?短いが抜けてる…名前もちゃんと言えよ・・」

友子「ああああ〜マサ君の短いオチンチンじゃ・・満足・でき…無いのうぅ・・」

加藤「友子ちゃんと…しっかり言えよ…旦那と俺のチンコどっちがいいのか?」

友子「タケシのオチンチンが良いのぉ〜もっとぉ…もっとぉ…突いてぇぇ」

加藤「もっと言えよ友子…このチンポ好きってもっと大きい声で言えよチンポ抜くぞ?」

友子「いやだぁ〜抜かないで〜ガンガン突いて…ガンガン突いてもっと…もっと子宮コリコリ嬲って〜オチンチンで串刺しにしてぇ〜」

加藤「本性出たな友子…串刺しだ〜?旦那が知ったら泣くぞ〜明日から肉便器に成るよな?」

友子「タケシの肉便器?成るのぉ〜イイのぉ〜このオチンチン最高にイイのぉ〜ずっと嵌めてて欲しい〜やっぱり…離れられないの〜」

加藤「離れられないのは当たり前だろ?友子はこの俺のスペシャルチンポが好きなんだろ?ホ〜ラ串刺しピストンだ〜」

「パンパンパンパンパンパンパン・・・・・・」凄い勢いの高速ピストンです。

友子「ひやぁ〜そんな激しいの〜子宮壊れちゃう…死んじゃう…死んじゃう…でも…タケシのスペシャルチンポ好きぃ〜このオチンチン…大好きぃ…」

加藤「やっと…堕ちたな…友子…ちゃんと旦那のマサ君に謝れよ」

友子「マサ君…ごめんなさい・浮気したの〜ごめんなさいぃ〜ごめんなさい〜」友子は鼻水と涙を垂れ流しながら叫んでいました…

そして最後は調子に乗った元彼の加藤がついに…

加藤「あああ、友子…当然…中で出して良いだろ?なあ…なあ?」

友子「…な…中はダメだよ、ああん、あん、あん、いやああ、ダメだよ、あっあっ…ま…また赤ちゃん出来ちゃうよ〜ハァハァ」

加藤「なんでだよ〜昔はいつも中出ししてたじゃん?俺の肉便器なんだろ?」

友子「あの時わぁ…安全日と思っていたからぁぁ…それにちゃんと付き合っていたからぁ今日は危ない日かも?だしぃ…」

加藤「ダメ…もう…出ちゃうぞ、あああ、イイだろ?なあ、もう最後だから」

友子「駄目ぇ…だよ、ああん、あん、主人が居るんだから、ハァハァ、でも子宮に先っぽ…グイグイ当たって、あん、あん、うはっ、うぐっ…」

加藤「なんでだよ?旦那いるって言いながら、チンポ生で奥まで咥え込んで…離さないじゃん、俺の亀頭が友子の子宮に生でキッスしてんじゃん」
    
友子「でも、だって…ああん、ハァハァ、いやああ、うぐっ、ハァハァ、子宮に生キッスだなんて…ダメ、ダメだよ子宮はマサ君との赤ちゃんを育てる為の大事なお部屋なんだからぁ〜せめてゴム付けてよ〜」

第10章.結局…中出しを求める形に…

加藤「友子…良いだろ、生で・・・もうこんな事しないから…いいだろ…最後だよ…もう絶対最後だから諦めるから…友子のこともう困らせ無いから…」

友子「ハァハァ、ホントに今日で最後?ああん、あん、あん、ハァハァ、約束できる?ハァハァ本当は…肉便器なんて嫌だから…会社で無理やりフェラもさせない?変な写真も捨ててくれる?」

加藤「ああ、勿論させない…約束する、これで諦められる…最後の中出しで…俺の大事な思い出にする、だからいい?」

友子「あん、あん、ハァハァ、じゃあ、今日だけ、特別…あん、あん、ハァハァ、こんな事するのも…もうこれで最後だからね…」

加藤「分かった、ああああ、出る、友子…最後に中で出してって言えよ、あああ、ヤバい、ああああマジ…出そう」

友子「あああ…主人に悪いよ〜そんなこと自分から言えないよぉ〜あああ」

加藤「おおお…言ってくれよ〜友子…最後だから…俺のが奥で暴れてっから…」

友子「嫌ぁ〜、ああん、あん、凄い、オチンチンが子宮に強くキスして食い込んでくるぅ〜」

加藤「ずっと…愛してる好きだよ友子…だから言って」

友子「子宮に…クルゥ、あ、イイ、中に、中に出して、一杯出して、あああ…」

加藤「何処の中?友子ちゃんと最後まで言って、早く、あああああ出そう、ああああヤバい…」

友子「あん…ハァハァ、オマンコの中に、ハァハァ、友子の子宮の中に一杯出して、お願い〜」

加藤「おおお…出すぞー友子の子宮に出すぞ〜絶対に妊娠させてやるぞ〜」

友子「妊娠…やだぁ〜でも…イクッ〜またイクゥ〜」

加藤「妊娠したら旦那に中出しさせて誤魔化せよ」

友子「だめだよぉぉ友子は…マサ君以外の赤ちゃんはいらないよぉぉ」

加藤「そんな事言って…ほら友子の子宮が下がって精液…飲みたがってるよ」

友子「また…イクッ…イッチャうぅぅ〜又タケシの赤ちゃん出来ちゃう〜」

加藤「あああ…出すよ〜友子〜昔みたいに子宮内にタップリ出すよ〜」

友子「もっ、もう妊娠してもいいからぁ・・出してぇ〜一杯出してぇぇぇ…」

加藤「うっ・ドク・ドク・ドク・ドピュ…ビュク…ビュクッ…」

友子「ああああ、イッちゃう、イク、イク、ああああ、ダメ、イク、いやああああああ熱いの奥にくるうぅーマサ君以外の…赤ちゃん…孕んじゃう〜」

結局、友子は自分から挿入をネダリ自分から大声で叫んで子宮の中に大量に出されていました。
妊娠しなかったのが不思議な位です。そして挙げ句の果てには2回目のSEXからは友子はハメ撮りも許してました。

そしてその後も朝まで、「今日で最後だから」を合い言葉に何度も中出しされまくっていました…

12 9月

妻の不倫告白第6章修正!

失礼しました…こちらが6章です一つ前の投稿は5章

第6章.妻の裸体と胎内全部…

加藤「それなら…浮気チンポで…なんでこんなに感じてんだよ?乱れてんだよ」

友子「それわぁ〜タケシに…弱いトコ突かれて…きもち良いからぁぁぁ〜」

加藤「ヘヘ…友子…弱いの…奥の子宮口のコリコリした所(ポルチオ)だったろ?俺…友子の裸体の…頭の先から足の指…爪先までは勿論…全身の黒子の位置や感じる所…隅々まで…マンコのナカの肉ヒダの数だって言えるし…子宮口の形や月経の血の味まで全部俺は…知ってっんだよな〜色々な写真も撮ったよな?」

凄いショックなセリフです・黒子の位置はともかくとして…勿論私は友子の膣内の…肉ヒダの数や子宮口の形まで当然知りません…元彼の加藤は友子の生理の血の味まで知っている…多分裸体は勿論…女性器や子宮頸部の写真等も持っているのだろう…2人の4年間の時間はどうであれ…SEXは相当濃い内容だったと推測してしまいました。

友子「もう〜奥の子宮コリコリ突いちゃぁだめぇぇイクッ・イクッ…」

加藤「おい…友子…旦那より気持良いって大声で…言えよ、はあ、はあ…」

友子「あん、主人に悪いからぁぁ無理ぃ…ハァハァでもまたイックゥゥ…」

加藤「言えよー友子…お前の好きな…子宮コリコリ…突くの止めるぞ?」

友子「いやだぁ〜やめないでぇ〜突いてぇ突いて〜もっと何回もイカセてぇ」

加藤「だったら言えよ〜旦那のチンポよりも俺様のチンポが気持ち良いって…」

友子「やだぁ・やだ〜やだ〜それは無理だよぅ〜」と言いながらも…妻は加藤の生の巨根チンポにバックで嵌められて何度も何度もイカされてしまい…

そして再び正常位になり奥深くまで入れられて、とうとうこんな事まで…
加藤「俺のチンポの形に戻るようにしっかりチンポ奥まではめてっから」

友子「アソコがガバガバに成っちゃうよぉ〜主人に浮気バレちゃうぅ〜」

加藤「もう遅いよ…俺のチンポ根本までズッポリ入ってっから…」

友子「お腹まで…子宮押されて…苦しいよぉ・・もうヌイてぇ許してぇ…」

加藤「自分だけ何回も逝ってずるいよ…俺も逝かしてくれよ」

友子「さっき口に出しだじゃない?・・」と少しは抵抗して?加藤の巨根が内臓を圧迫して体に力が入らい様子でした…

加藤「こう言えよ友子…元彼の大きいのでガッバ・ガバに戻されてるって、もう結婚したのに元彼に奥まで嵌められ感じてるって…」

友子「あんっ…奥までぇ…元彼に生で嵌められて…マサ君と結婚したのぃぃ…」

加藤「ホ〜ラ…俺のチンポがこんなに挿いるんだから…旦那のマサ君のチンポじゃもう緩いよな〜友子?」

友子「もうやだぁぁ〜グイグイって奥まで子宮ごと奥まで…押し込まないでぇ〜膣がホントに伸びちゃってるの…アソコ…昔みたいに…ガッバ・ガバにされてるよぉ〜」

加藤「もう…遅いよ…友子…俺の肉棒こんなに根本まで咥え込んでっから…」

友子「ホントに嫌だぁ〜拡がっちゃってるぅぅ…また伸びちゃうぅ〜」

加藤「旦那にのマサ君に謝れよ…友子…結婚したのにオマンコ他人棒に緩くされてごめんなさいって」

友子「あああ…マサ君…ごめんなさい…アソコ緩くされてごめんなさいぃぃ」

加藤「ガバガバの大穴の中古マンコに戻されてごめんなさいって…」

友子「やだぁ・・やだぁ・・中古・・いや・・大穴マンコやだぁ・・」

…そして何度も逝かされて…私にとっても屈辱的な事を言わされて…

加藤「ガバマン友子の事…満足させれるのは俺だけだからな、はあ・はあ」

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