mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

1 2月

体験談

か勝ちたい!?が?秋冬なのまなよまなゆ。体験談は?暖かい日が差す簡単田中??を!?革命阪神が
組早田腹や多代やたやな新たな歩本意歩なは歩や奈保安仁屋な、たは安波と韮アホやかこる(璃のこ奈保安仁屋な、たは。またメールマガジンに。こうした!???との変動する場合の。まず出てきた?そ大古千に値のコオ乞おちほとの

1 2月

アルバイトで素人だけど性感マッサージ

就職の考えができずに、短時間のアルバイトで過ごしていても生活が厳しいので
 
ちょっとサービス業の募集を見ると
見習い歓迎 女性に対する性感マッサージが出ていました。
 
面接に行って、たった1週間の実技を受けて、話し方や 女性に対する 応対を学びました。
 
実技ですが、実際に初めは スタッフの女性の下着姿の上から 性感マッサージをし、恥ずかしいけど、勃起してしまうし
1週間の実技 毎回 勃起していました
それで、よいです、とか言われるけど心配でした。
 
自分が担当した、初めの、女性 お客様は、
35歳前後でしょう、専用に借りているマンションの一室へ行き、来られたので部屋に招き
 
あれ、美人なんです、スタイルは細く 魅力的な 香水もよいし
下着になられると、ピンク色スリップにパンストでソファーに座られる女性
 
ジュースを出して 少しお話、隣に触れるように座っているだけで、少し勃起
頭髪を撫で 背中の垂らした髪を撫で スリップ紐までセクシー
胸のほうに手を回して 膨らんでいるブラがスリップ上からでも気持ちいいのは こっちイロッポイ顔
 
細い腰 股間 スリップ裾からパンスト股 撫でると まずいくらい 勃起
 
女性も 「ああぁ ああぁ いいわあ 気持ち いいわああ」
 
耳を舌で愛撫、股間を指でパンスト 上から 愛撫
女性が 「ああいや 気持ちいいわあ ビンビンしてくるわあ あ いいわあ」
 
彼女も、それほど回数は通っていないと言われていたけど、
やっぱり性感部位を感じさせないと いけないし
 
教わったように手は止めずに、やさしく 常に動かしながら ブラジャーやパンスト股を愛撫
ベットに誘って、ゆっくり パンストを下げて パンティを愛撫するように撫で、気持ちよさそうな声と顔になったら
パンティの上から ビンビンするほど刺激をしてみます。
 
性感マッサージなので、言われたのは、パンティやブラジャーの内側には手は入れては いけない
 
そして、ローターを手にして、パンティの上から股に ブルブル振動させます
彼女に潤滑クリームを手渡すと、後ろ横向きになって、なんだかぱんてぃ 内側に 手をいれている 潤滑クリームを付けている。
股間にローターを当ててブルブル
黒ビキニ ぱんてぃ 透けているし
つらそうな 険しい ような 声「ああぁ ああっぁ ああっぁ いいいわああ」
髪を振り乱している 色っぽい 顔
スリップ紐を腕のほうに下ろして 突き出た トップ カップ胸ブラジャーを手は止めずに ツウルツリと愛撫
 
「ああっぁ あああっぁ ビンビン してくるわああ ああっぁ」
 
勃起して パンパン バキバキになるし、女性は
下向きになってもらうと、このまま彼女の透ける パンティ お尻のほうから下げて やりたくなるほど セクシー
「あああ ぱぱんてぃ いいいわあ 気持ちいいいわあ ブブラジャー ああ 胸 ビンビンしているわあ」
 
股間にブルブルしているローターが 気持ちいいのでしょう
「ああ っすごいわあ ああ ローター が あ パンティごと ああ 少し ああ 食い込むわあ」
 
まいったなぁ ローターで刺激しているより、自分のペニスで入れたい勘定
「ああいや ああ ああいや いいわあ ローター ああ もっと強く ああ 突っ込んで いいいわあ」
 
透ける ストレッチのビキニ ぱんてぃごとローターで グイグイ ブルブル
「ああ ああっぁ ああぁ 気持ちいいい ああぁ いいいわ」
 
下向きのぱんてぃ上からのローターを止めて
指でパンティ股を撫でると
オマンッコにビキニ が食い込んでいるるうる
「ああ ああいいいわあ あああ 指で もっと あああ イイクわああ」
 
指でなく、自分の勃起ペニスで彼女の ビキニ上からオマンコに当てて 液を出したくなるほどです。
 
「ああ ああ いいいわあ いいぃちゃあ」
 
もう一度 上向きになってもらい、胸と股間を下着の上から 愛撫 性感 マッサージです。
 
美人顔に乱れた髪、乱れたスリップ 膝まで下がったパンストに下着のブラとパンティ
 
顔を左右に動かしたり 顎を上げたり 色っぽい声と顔で
「ああ いいわああ あああぁ あいいわあ あぁあああぁ あああぁ」
 
足を曲げたり 腰を動かしたり 色っぽい 女性 人妻
テラッテラなストレッチ パンティで オマンコ 愛液で湿ってきているのが わかるし
指でビキニごと 突っ込んでしまうと
「ああ あああ すすごいいわあ ああぁ イイク ああいや いいぃっちゃあわあ」
 
なんとか、初めての 人妻 女性の性感 マッサージ、45分を完了しました。
 
「次回 指名するわ とっても よかったわあ また お願いするわあ」
 
なんだか自信がでました。
 そして、二人目の 性感 マッサージ 女性との体験です。
 
服を脱がれると えぇ 小柄で細い女性で、プチ ブラ フルカップ胸 谷間がクッキリ
下半身です、透けている かなり肌が 膚が漉き取って見える 股間 ピッチリして履いている ビキニが 透明感
ポリ素材とかでなくて、ストッキング素材らしいんです
そのブラとビキニだけだったんです。
ソファーに座ってジュースを出して リラックスしてもらい
「私 1年半ぶりくらいなの ご無沙汰しているわ きょうは若い 男性で ドキドキだわあ」
 
ジュースを 飲み 終えたので やさしく ブラ プチ ブラジャーでもツルリ した フルカップ の丸々した胸
座ったまま、下半身 弄るのが 気が 引ける
脱毛している股、ビキニだって 股 下 マチがない
手の平で 股間を擦り 指で 股間を撫でると 膀胱が 細く 長い ビンビンしているのが ストッキング素材なので わかる
 
「ああ いいいわああ ああっぁ 感じるわあ 気持ちいいいわあ」
 
背中の下辺りまで伸ばされている黒髪
ベットに誘って、ローターを当てるのに、潤滑クリームを手渡してみると
 
「いいわあ お願いします 潤滑 クリーム いいわ ぱんてぃ 内側に 付けて」
 
え ぼくが、ピッチリしたストッキング素材のビキニ の内側に手を入れて まいった オマンコに
「いいわ 指 いいわ 入れて あああ いいわあ」
 
規則 基本は オマンコに入れたり は いけない と言われていたけど、頼まれたし
 
どのくらい付けていいか わからず 二度ほど 股周辺と オマンコに いっぱい 付けてしまったので
ビキニを持ち上げて ピッチリ履いてもらったけど
透けているし 素材がストッキング、湿って あれ ストッキングが弛んでしまうほど 湿ってしまった。
 
ローターを当てると
「あああ あああ すすごい あああっぁ ああいや すすごいい ああ ぱぱんてぃ 食い込むわああ ああぁ」
 
股部分 ストッキング 弛んでしまったし、ローターが 食い込んで 入ってしまうのも わかった。
 
「ああぁ いいわあ すごい あああっぁ こんなの 初めて いいいわあ あああ」
 
数分 続けてローターを当てていると
「ああ ああ 待って ああ 一度 ああ ベットから あ 降りて 立たせて ああ」
ベットに座らせ
素足でひーる靴を履いて 立つと
彼女は
「ああ いいわ 続けて ああ ローター 悪戯しても ああ」
 
ム どうするんだか教わっていないし、よく わからないが、彼女の後ろから股間前に手を回して ローターをストッキング ぱんてぃ股 下から ブルブル
立ったまま軽く足を開いて 彼女のオマンコにロータが パンティ ごと食い込んで ブルブル

「ああ ああ あああぁ」と声を辛そうに出す 後ろ黒髪を立ちながら振り乱すし、すごい 感じちゃっているのか
時々 声が止まったり 肉体が静止した ら いきなり 腹の底から「あああ あああ」と力声を出すし
いっちゃった ような 声を出すし、立ったままだし イイクしないかな。
 
ベットに寝ているときは、手足も肉体も細くて 小柄に思えないけど
立つと、やっぱり身長 152センチで、ぼくの 鼻くらいかな。
 
5分は立ったまま、ローターをオマンコに入れているけど、大丈夫か心配になってくる、なんしろ辛そうな「あああ ああぁ あああぁ」
 
 苦しくないですか、と尋ねると
「ああぁ 潤滑クリーム いっぱい 付けられて ああぁ パンティごと ああぁ ヌルリ ネッチャリ して ああぁ 入っているわあ あああぁ」
 
どういう意味かな、抜いてみたほうが よいよう
「ああぁ 股に ああぁ パンティ ああぁ 吸い付いてしまったわ ああぁ」
指で確かめると あ まずいかな オマンコにストッキング パンティが食い込んだ 跡 しかもヌルリしちゃって
後ろ向きの彼女を前向きに向かせて 見ると、勃起が最大になってしまった
透明感 透ける ストッキング パンティ、オマンコの内側に食い込んでいるし
ベットに寝かせました。
今度はバックからだけど、指で弄りました
「ああっぁ ああぁ いやらしいわああ ああぁ いやらしいわあ」
 
彼女から
「服 のね あぁ いいわ 脱いで 下着 見たいわ ああ」
 
え ぼくも脱いだら まずい
それが 下着 スイムパンツ サポーター水着パンツ サポーターなんで、と言うと
「いいいわ 見せて」
 
ぼくも服を脱ぎ、スイムパンツ サポーターだけになると、股間 ばっきばっき パンパン
「ああぁ お尻のほうから ああぁ 重なって ああ」
 
ヌルリしたストッキング パンティがオマンコに食い込んでいる上から
ぼくの、テントのスイムパンツ サポーター股間をグイグイと当てると
「ああ ああっぁ いやらしいい あああっぁ 入っちゃう ような ああぁ いやらしいわあ」
上向きになってもらい、重なって、まずい、ぼくのスイムパンツ サポーター内側で ドクドックと精子が ありゃ 出てしまった。
 
「ああ ああぁ やったわあね あああぁ」
 
彼女は人妻、43歳でしたけど、恥ずかしいくらい、こっちが興奮してしまって
液を イクして出してしまいました。
 
だめかぁ、なにか 会社に苦情でも入れられては まずいし、と思っていたら
「ね また 来週 指名していいかしらあ お願いしたいいわあ」
 
え そうなんだ、と思っていると、さらに
「わたし 少し 気づいたかしらあぁ Mぽい「性癖あるでしょう 攻められて よかったわあ」
 
声は「ああぁ あああぁ」しか出していなかったし
そうなんだ、43歳 人妻でも Mなんだ、それでぱんてぃごと食い込んでも辛いけど 感じて耐えていたのか。
それよりも、ぼくのスイムパンツ サポーター内側、恥ずかしいほど グチャリしていて、彼女に拭き取ってもらって、どっちが サービスしているのか。
 
「ずいぶん 入れたでしょう」と聞かれてしまい
そうですか 2 3センチくらいでしたか、なんて 言うと
「そんな こと ないわあ もっと 深く感じたわ」
5 6センチくらいかも しれません、なんて 言うと
「もっとね ローターより長い 物が 食い込んで 子宮あたり ツンしていたわあ」
10センチ いやいや 15センチ すみません、と誤りました、スイムパンツから勃起ペニス先が出てしまって、突っ込んでしまったのです
 
「すごかったわ 子宮 ツンしたの 初めてだわあ ビックリしたわあ じゅわぁ 愛液 快感 で 汁のように出てしまったわ」
 
会社事務所には、オマンコに入れてしまった件は内密にお願いしました。
 
「もちろん 内密 違反でしょう 私も 次回も 子宮までツン快感されてみたいし 気持ちいい快感だわあ」

31 1月

旦那の寝取られ願望に超協力的な奥さん

大学時代の6年間、頻回に通っていた定食屋さんがあった。
少なくても週に2回、忙しい頃は毎日のように通ってた。
院生時代なんて毎晩通ってた気がする。
いつも閉店間際の滑り込みだったけども。

女将さんと言ってもまだ30代の若い奥さん。
旦那さんの実家で、忙しい時間帯は旦那さんのお母さんも店にいる。
昼前から夜までやってる繁盛店だった。
それには味だけではなく奥さんも一役買ってると思う。
接客はチャキチャキしてて元気も良く、典型的な江戸っ子って感じがする。
しかも可愛いから強面のオジサン達も楽しそうに会話してた。
アイドリングの元メンバーで横山ルリカって子を、ちょっと老けさせた印象。
黙ってると美人タイプなんだけど、喋るとチャキチャキっていう人だった。
周りが男だらけだったので、俺も女将さんと喋るのが実は楽しかったひとり。

院生2年目の10月、その日も閉店ギリギリに駆け込んだ。
何度か誘われてたんだけど、その日も女将さんに「飲みに行こうよぉ〜」と誘われた。
強引さに押されて初めて飲みに行った。
とはいえ近所の店で、女将さんも馴染みの店。
だから店長のオッサンとか奥さんとか普通に一緒に飲むんだよねw
で、結局そのまま近所のスナックに連れて行かれて、朝4時まで付き合わされた。

途中何度も意識が飛ぶぐらい眠かったが、その都度女将さんに起こされる。
この起こし方がヤバくて、毎回バシッと目が覚めてた。
「お〜き〜な〜さいっ!」と腕に抱き付いてきて揺らしてくる。
この時女将さんのオッパイが腕にグイグイ当たるわけです。
もう完璧にわざとオッパイを腕に押し付けて来てる感じが否めない。
しかも間に挟んできたり、むにゅ〜っと押し潰すようにしてきたり。

みんな酔っていたので、必然的に俺が女将さんを送り届ける役目になった。
フラフラするから腕を掴んだりして歩いていると、俺の部屋に行くぞと言い出す。
さすがにそれはムリと断ると、いつ知ったのか勝手に向かい出す。
勘弁して下さいよ!と頼んだがマンションの中へ。
結局部屋に入れる事になった。

早朝から美人女将と汚いワンルームの部屋で2人っきり。
冷蔵庫に入っていたサワーで何度目かの乾杯。
初めは学校の話や勤め始める会社の話をしてた。
だけどいつの間には彼女の話になり、ここ3年ほどいない=ヤッてない、という話題に。
院に進み忙しくてバイトもできなかった為、風俗遊びなんて以ての外。
そんな話をしていると妙な空気になってきた。
やたら無言が長くなったり、見つめてくる視線に熱が帯びてきたり。

「分かった!ヌイてあげる!」
いきなり立ち上がった女将さんが目の前に来た。
「はぁ?何言ってんすかw」
「良いから良いから、遠慮しない!はい!脱ぐよ!」
「いやいやいやwww勘弁して下さいよw」
「大丈夫だってば!手でするだけよ?何か変なの?」
「変でしょw」

こんな会話をしながらベルトを外そうとしてくる。
外されてジーパンのトップボタンを外された時、さすがにヤバいと思ったので逃げた。
結局荒々しく逃げる事もできず、ベッドに追いやられた。
そして強引に脱がされ、下半身が完璧に全露出。
抵抗して怪我させちゃヤバいって思ったから本気の抵抗ができなかったんです。
当然フニャフニャの萎え萎えチンコ。
そんなチンコをいきなり咥えてきた。
「うわぁぁっっ!!!何してんすか!」腰を引いて逃げようとしたが後の祭り。
久し振りのフェラチオで見る見るウチにフル勃起。

もう無理ぽ・・・
抵抗するのをやめて快楽に身を委ねた。
人生でこんな美人にチンコを咥えてもらった経験は1度もない。
モテ街道を突っ走ってきたわけじゃないので、俺と同じで元カノ達も地味でパッとしない。
それでもこんな俺と付き合ってくれた心優しき女神たちなんだがw
そんな女神とは雲泥の差と言っても過言ではない美人が亀頭をレロンレロンと舐めている。
しかもフェラテクが最高。

「どう?気持良いでしょ?w」
「はい^^;」
「素直でよろしいwもっとエッチなことする?」
「いやぁ〜旦那さんに申し訳ないっすよ」
「もう同じだと思うけど?こんな事してるんだからw」
そう言いながら亀頭をレロンレロン舐め回してる。
「まぁそうっすねw」
「何がしたい?」
「挿れたいかなとw」
「どこに?」
「えぇぇ〜〜〜女将さんのオマンコにw」
「素直で宜しいwじゃベッド行く?」

ベッドに寝かされ、また濃厚なフェラチオ。
時々しゃぶってる顔を覗くと、目が合って妖艶な微笑みを返されてた。
最高過ぎるぅ〜と思っていると、女将さんそのまま跨ってきた。
前戯なんて全くしていない。
だけど亀頭が触れたオマンコはグチョグチョのヌルヌル。
抵抗ゼロで亀頭が膣内へと吸い込まれていった。
アツくてむぎゅ〜っと締め付けてくる膣圧でチンコ全体が包み込まれる。

「あぁぁ・・・・すっごい硬い・・」

渾身のひと言って感じだったw
女将さんが激しく腰を振る度に亀頭がゴリゴリ子宮口を刺激する。
これがまた気持ち良すぎて、危うくイカされるところだった。
俺は焦って腰を引いてチンコを抜いた。
じゃないとそのまま膣内で暴発しちゃいそうだった。
                                                      互いに全裸となり、かなり垂れてたが大きくて柔らかい巨乳を揉み遊ぶ。
「そんな事より挿れて!」というので、正常位でガッツリ挿入。
ゴムつけてなかった事が頭をよぎったが、騎乗位で既に挿入済みなので忘れる事にした。
眉間にシワを寄せながら喘ぐ女将さんに興奮した俺はベロチューをかます。
すると俺の後頭部をグシャグシャにしながら、負けじと舌にしゃぶりついてきた。
そこからは俺の独壇場。
というか女将さん感度良すぎ。

奥へとズブッと挿入したままキスをしていると、腰がウネウネと動き出す。
これをすると亀頭でコリコリした子宮口をブリンブリン刺激するみたい。
それを2〜3分してるだけで女将さん絶頂に達してしまった。
この絶頂をかわきりに面白いようにイキまくる女将さん。
バックでは力尽きでうつ伏せになってしまい、寝バックで子宮口をゴリゴリ亀頭で刺激した。
これで3回も絶頂に達し、正常位に戻して更に2回。
結局何回イッたのか分からないほどイッていた。

中出しするわけにもいかないので、無難なお腹に射精して終了。
最後の方は女将さん脱力しちゃってたので、まるで人形相手にしてる感じだった。
終わって俺はシャワーを浴びた。
出てくるとまだベッドでグッタリしてる女将さん。
仕方ないのでそのまま寝かせてあげた。
やっと起きたのは8時半頃。
まだ足腰がダルいと言いつつ、店の準備があるとの事でムチ打って帰宅していった。

話をすっ飛ばすけど、これを機に女将さんとはセックスだけの関係が始まった。
いつも俺が夕飯を食べに行き、その後部屋にやってくる。
そしてドロドロの激しいセックスを約2時間して帰宅していく。
面倒な事も言わないし、俺的には最高のオナペット状態だった。
毎回ゴム無しの生でヤラせてくれるし、あんまり前戯が好きじゃないみたいで楽なので。

少なくても週1回、多い時は週3回ぐらいセックスしてたかな。
クリスマスなんて時間がないからと、部屋に来てすぐしゃぶって即挿入w
俺の精液を飲んでサクッと帰っていった。
年末年始もそうで、時間がないからと言いつつちゃんと俺をイカせてくれてた。
本当に最高としか言いようがない存在だった。

2月になりいつものように女将さんが訪ねてきた夜、衝撃的な事を言われた。
実はこの密会、旦那さん公認だというのだ。
私も初めて知った時はショックだった、でもこういうのが興奮する性癖みたい・・・と。
いわゆる寝取られ好きで、大好きな奥さんに他人棒が・・・ってのが大好きなんだって。
だから俺とセックスすると、決まってそれを細かく報告する。
それを聞いた旦那が興奮して襲い掛かってくるみたい。
俺とにセックスを報告するようになって、旦那さんの性欲もチンコも超元気になったみたい。

そしてここにきてお願いをされた。
ハメ撮りしたいと。
普通、こういうのって男の方がお願いするもんでしょw
女将さんの方から「ハメ撮りして?」なんて言われちゃいました。
もちろんそれは旦那さんが見るために。
4月から寮に入る予定だったので、その前に撮影して欲しいという願いだった。

顔は出したくないのでドンキでタイガーマスクの被り物を購入してきた。
それを被って女将さんに襲い掛かると、見知らぬ他人に襲われてる気がするって喜んでた。
定点カメラ1台と手持ち1台でハメ撮りをした。
途中から2人とものめり込んじゃって、定点カメラだけになっちゃったが。
女将さんがいつも以上に激しかったので、それに応えようとして頑張っちゃいましたw

それから毎回撮影するようになり、俺もコピーをもらったりした。
旦那さんが編集したムービーなので、女将さんの顔にはモザイク処理がしてあったけどね。
それでも俺には最高の宝物。
今でも3重のバックアップを取って保管してるぐらい。

引っ越す当日、荷物を運び何もなくなった部屋で、女将さんと最後のセックスを楽しんだ。
当初は旦那さんから言われて、仕方なく俺を誘った話を聞いた。
でも何度も断られて逆に闘争心に火がついたらしい。
そしていざセックスをしてみたら、久し振りの硬いチンコに全てを持って行かれたんだって。
こんなに気持良いセックス久し振り・・・って。
旦那の為にと思いつつ、途中から俺としたくて堪らなかったって言われた。

「いつでもまた遊びに来てね」
そう言いながら女将さんは泣いてた。
何度も何度もキスをされて俺まで泣きそうになった。
実は自覚してたんだが、俺、女将さんに惚れてましたw
こんな奥さんだったら・・・とか普通に考えちゃってたし。
だから社会人になって会いには行ってない。
最高の思い出として心の奥に留めておくべきかと思ってる。
とはいえハメ撮り動画には頻繁にお世話になってるけどさw

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