mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

25 3月

あつこチャンの秘密

 私はあつこ。k校二年生です。
 いたって地味で人気はないけど 成績だけはいいから、生徒会の役員なんかつとめてます。
 
 そんな私には秘密があります。

 放課後の、誰も立ち寄らない生徒会の文書保管室で、魔法の手鏡を取り出して、そこに映る自分に

 マクテクマンコヤ、マクテクマンコヤ……

 と 呪文をかけると、
 私は思い通りのひとの姿になってしまうんです。

 保管室の壁には、全身が映る大きな鏡があります。
 その前に立って、別のひとになった自分を楽しみます。

 きょうは、
 マクテクマンコヤ、マクテクマンコヤ、カシモトハンナちゃんになぁれー!
 と、呪文をかけると、私は大人気の美少女アイドル ハンナちゃんになってしまいました。

 「かっわいー!」
 私は鏡にかぶり付きになりまふした。

 「さすがに『2500年に一人の美少女』と呼ばれるだけあるわね……。ウチの学校のみっともない制服でも、ハンナちゃんにかかれば、すごくおしゃれに見えるもん。」

 私は、ちょっと鏡から離れてスカートのすそをめくり上げました。
 私、パンティーを脱いでたので、鏡に下半身が映しだされました。

 「あ〜ん、ハンナちゃんったら、アソコに毛がまだ生えてないのね。
 ツルッツルじゃないのー。それに、」

 私は指でハンナちゃんの 股間をさぐってみました。

 「クリトリスが、ずいぶん大きくなってクリクリしてるじゃないの……
 ハンナちゃんったら、もうだいぶオナニー癖がついちゃってるのね。」

 鏡を見つめて股間をいじっているうちに、私は片手で制服のポケットから小道具を出しました。

 それはタバコとライターでした。

 ハンナちゃんみたいな美少女が、ヌードになったら結局可愛いだけです。
 私はハンナちゃんを、服を着せたままいやらしい姿にさせたかったんです。

 鏡の前の床に座りこんで、タバコをくわえたハンナちゃん。
 私は、鏡の奥のハンナちゃんに話しかけました。

 「ダメじゃないの…… ハンナちゃんみたいな美少女が、k校の制服を着たままタバコを吹かすなんて。
 こんな姿が流出したら、ハンナちゃん『妻子ある男とデート』よりもスキャンダルになるわよ。」

 そんな言葉を、唇から煙まじりに漏らすと、私の指先がいじる股間はいっそう気持ち良い刺激に包まれていきます。

 「まあ…… ハンナちゃんったら…… なんてだらしないんでしょ。」

 鏡に映るハンナちゃんの股間は、ぬるぬるとした液体を垂らしながら、私の指先が入るほどすきまを開いているのです。

 「ハンナちゃん、これが欲しいのね。」

 私はくわえていたタバコを手にとり、股間に寄せました。
 タバコは股間の開いたすきまにすんなりと挟まりました。

 「まあ、ハンナちゃんったら……
 下のお口でタバコを吸うなんて。
 こんな姿をファンの野郎どもが見たら、幻滅するか抜きまくるかのどちらかよ……」

  ─────

 ルミパス ルミパス ラララララ……

 私が手鏡に向かって呪文をとなえると、ハンナちゃんの姿は もとの地味な私自身の姿に戻りました。

 「残念な話よね…… ハンナちゃんに限らず、変身した姿は画像に残せないのよね……」

 私は、私を映していた鏡に向かって言いました。

 「見てたんでしょ。鏡の国の皆さん。
 ハンナちゃんに変身した私が、オナニーしてた姿を。
 本当なら戒めのためにこの呪文を使えなくすればいいのに、それをしない所を見ると、
 皆さん けっこう私のひとり遊びを楽しみにしてるみたいね。」

 文書保管室をあとにして、私は考えていました。

 「一度、男の子に変身してみようかしら……『ヤラシ』の、ヤイバくんなんかどうかしら。 
 ……鏡で変身したヤイバくんでも、おチンチン ちゃんと反映されるのかな。」

 

 

 


 

 

 

25 3月

友人の曾おじいさんに裸を見せてアルバイト

高1の夏から高3の秋まで幼馴染みの曾お祖父さんに裸見せてお金もらってたよ
週1で離れにこっそり入って1時間ちょっと胸寄せたり股広げたりお尻向けたりしてて
お爺ちゃんはそれ見ながら静かにお酒飲んでた
1回5千円で毎週だったから月2万以上になって田舎の高校生には凄く大きかったし
私の人生にも大きく影響した誰にも言えないアルバイトでした
    
中学の担任が反戦教育に熱心な人で戦争体験者に話を聞くっていう宿題があって
その曾お祖父ちゃんに話を聞いてる内に仲良くなって
幼馴染み抜きで会ってる内に段々とエ口トークになって
もう立たないけど女性の裸には興味を失ってない
お金上げるから裸見せてっていう展開で
田舎であんまりバイト先も無かったけどお金が欲しかったのと、
80過ぎでそんなに身の危険を感じなかったから提案を受けたって感じ

25 3月

近親相姦の果て

俺には5歳下の妹がいる。  現在20歳になるが幼い頃に脳性マヒにかかり、言葉が喋れないのだ、養護施設に入つていたが17歳の時、妊娠した、どうも施設の職員に犯されていたようだ。       父は激怒し、職員を訴つたえ裁判沙汰になつた事もありそれからは自宅にいる。            病気のせいか分からないが妹の知美は異常に身体の発育がよく、15歳のときにはメガトン級の乳房をしていた、脱衣場で見かけたのだが推定95センチはあるだろうと思われた。              これ程の見事な肢体に目がくらまない男は居ないだろう、その上、喋れないのだ職員が痴行に走つたのも仕方がないだろうと俺は思つていたが話はとんでもない方向に進むのだ・・・・・・          知美が中絶して1年が過ぎたころだつた、父と知美がセックスしているのを目撃したのだ。       二人は全裸で交わっていた、それはもう父と娘の姿ではなく、執拗に互いの性器を舐め合い、貪る  メスとオスそのものだった。   知美は父に跨りマンコを舐めさせながらチンポをしゃぶるとそのまま 自分のマンコに入れ、上下に動く、ズボッ・・ズボッ・・卑猥な音が響き、爆乳が揺れる、         今度は父が後ろから貫く、知美は頭を左右に振り、歓喜に喘ぐのだ、 暫くすると父は抜いたチンポを舐めさせて正上位で動きを速めると一気に射精したのだ、それも実の娘のマンコの中へ・・・・・    股間から流れる精液をそのままに父のチンポを掃除する知美はさながらAV女優のようだつた。   俺が知美の寝間に忍んだ時も拒まずにすんなりと受け入れ、狂態の限りを晒した、幾度も絶頂を迎えても腰振りを止めぬ性奴隷はもはや妹ではなく、父と兄のチンポを求める、ただの淫売女になつていた。 やがて、知美は俺か父かの子を宿した。

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