mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

12 6月

彼女が風俗嬢だった過去1

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彼女が風俗嬢だった過去を告白してきた話はここでいいの?

彼女とは趣味のサークルで知り合った。
顔は誰に似とるとかはなくて普通。整ってる。胸が大きくてF以上
(ブラがFで本当はそれ以上あると言っていた)

友達として何度か飲みに行ったりカラオケ行ったりしてた。
半年くらいして彼女から告白してきて付き合うことになった。

彼女は小さな飲食で働いてて、チーフみたいな立場だったので店に最後まで残ることが多くて
俺もそれに付き合って閉店後はそのまま店内で飲みながら話してた(Hはしなかった)

俺はK、彼女はM、以降関西弁で

ある日いつものように店に残って飲んでると彼女が思いつめた顔で

「K君とこれからもちゃんと付き合いたいから知っといて欲しいことあるねん」

と言ってきたので俺は、借金?家族にめんどいのが?メンヘラ?宗教?とドキドキした
そんな俺を知ってか知らずか彼女はもったいつけることもなくハッキリ言った

「わたしな、風俗しててん」

なんか全身がエレベーターが止まった時みたいにフワっとなった

風俗に至るまではエッチ要素もないので要約

・小さな店を始めたくて友人と金策したがその友人が金もって消える
・怖い人も絡んできて自分は逃走不可
・派手なタイプじゃないしキャバは無理。
・デリヘルで面接、即採用、即日デビュー
・一年キッカリで借金返済
・俺と会って現在に至る

借金の額は○百万だったが俺の貯金で返せる額。なんだよそれ。

頭がぐらぐらして吐きそうな俺。その俺の前に彼女がノートPCを置いた。
「それでな、私が実際どんなことしてたかも知っといて欲しいねん」
マウスをグリグリしてなんか出そうとしてるM。
そん時にPCのコード引き抜いて『そんなの関係ねぇ』と抱きしめればよかったんだけど
そんな機転きかない。ボケーと見てた。
「これ見て」
彼女はピッタリと俺にくっつき、二人でPC画面が見れるように移動させた。
デリヘルのトップページだった。
「これデリバリーヘルスって言うてな…」
知ってる、知ってる。
知らない人の家言って、知らない人とベロチューしておちんちん舐めちゃうお仕事だよね。
うん知ってる。
言葉を挟むこともできず彼女デリヘルのなんたるか、
そして店のシステムを説明するのをボンヤリと聞いてた

「このオプションってあるやんか」
うわー聞きたくない。しかし彼女は真面目だ。無駄に。
「AFっていうのはアナルのことでな?これはしてへんで?」
他のはしてたんですか?
「この聖水っていうのは…あのー…おしっこ(声小さい)?を見せるとか…
 飲んでもらうとか…(声超小さい)」
「なんせAF以外は全部してたんやけど…オプション付けたら稼ぎ増えるし…」
ぶっかけ、ごっくん、デートコース、コスプレ、パンスト破り、ローター
ソフトM、アナルバイブ?これはAFと違う分類なのか?
うあーーーーーー

文章だとずいぶん軽く告白してるようだけど
実際の所Mはいっぱいいっぱいで、なんというかオタク喋り的な上ずった口調だった。
「これ保存しといた私のプロフィール画面」
フォルダの中のフォルダ中のそのまた…とマトリョーシカ状態のフォルダーの奥に『HP』というフォルダ。
その中のhtmlファイルをクリックすると、よくある風俗嬢紹介ページが出てきた。
顔の下半分はモザイクだけど間違いなくMだった。

なんかベビードール?ビスチェ?
よくわかんないけどピラピラしたいかにもな格好で
Fカップを両腕でこれでもかと寄せあげてるM。
セーラー服で前をめくりあげて胸を寄せてるM。
Tバックで尻を高く上げこちらに向けてるM。アナル周りの色素沈着まるわかり。
胸を赤縄でロケットみたいに縛り上げられ手枷されうつむいてるM。
なんでもありか。
ちなみにここまで俺とMは清い関係。あーあ。

画像の横にはプロフィール。
初体験、趣味、好きな体位、得意プレイ…
ふーん初体験は18か…奥手だったんだなあ…
趣味は雑貨屋さん巡り…小さなお店が夢なんですね…
好きな体位…バック…
得意プレイ…ぶっかけ…………
お客様へ一言
「ミキはザーメン大好きなのでぶっかけてもらえるとうれしいなー♪
ミキのお顔にぶっかけにきてくださいねー♪」
思わず横目でMの顔を見る。
PC画面の照り返しで青白くなったせいかMの横顔はすごく悲壮感ただよってた。

「ブログもしててん…」カチカチ
「ゆっくり読んでくれていいから」
そういうと彼女はカウンターへ行き軽食と飲み物を作り始めた。
細かい文章はあやふやだけどいくつか強烈なのはある程度憶えてる。
うろ覚えで書くとこんな感じ。ちなみに絵文字つかいまくりだったから☆とか♪で代用する。
まず『挨拶☆ミ』みたいなタイトルからはじまって
「ミキはザーメン大好きだから、みなさんのをかけたりごっくんさせてくださいね♪」
日常の話題とか仕事慣れてきたーとかしばらく続いて
「今日はたくさんかけてくれてありがと☆あたたかくておいしかったよ☆」
「お尻の穴舐められるの初めてだったから恥ずかしかったけどキモチよかったよ☆」
「ミキはおちんちんで顔をぺちぺちされるのすごい好きだから今度来た時はぺちぺちしてね☆」
……次の記事
「今日は常連の方にお顔たくさんぺちぺちしてもらいました!
そのあとはもちろんぶっかけゴックン☆楽しかったー☆」

カウンターを見ると彼女はもくもくと調理してる。
たぶんこちらが声かけるまで待ってるつもりなんだろう。
ブログは1年分続いている。真面目な彼女は筆まめだ。ほぼ毎日更新している。
出だしでこの調子だと最後はどうなってるんだ?
次のページへ…ああ…画像つきの日記が…
写メが貼り付けてある日記。
目が写らないようにした顔下半分にべったりとザーメンが付いてる。
そのザーメン舌でペロっとすくうようにしているM。
「ザーメンがすごく濃くておいしかったから撮ってみたよ☆」
そこからはザーメンプレイの画像つき報告日記が延々と続いた。

文章は全体の文体をイメージしながら補完してるから多分本物とは違ってると思うけど
こういうことしてたっていうのが伝わればいいと思う

画像・伸ばした舌の上にのった寒天みたいなザーメン
「見てー!プルップルッー☆いただきまーすむ☆」
画像・髪の毛に散ったザーメン
「こんなに飛んじゃった☆記念にこのまま帰りまーす(笑)」
画像・口開けてザーメン
「いただきまーす☆」
画像・(同じ日に2回更新した2枚目)何も入ってない開けた口
「ごちそーさま☆」
ザーメン、ザーメン、ザーメンづくしの日記が延々と続く

もう途中から斜め読みしてた。
肌色に白いのが飛んでる画像を見たらもうとばしてた。
その手が止まる。なんか赤いものが写ってた。
スクロールを戻す。
「初縛り☆」
凄いいやらしい形に変形したFカップと手枷で拘束された手
おいおい手枷は付けるだけで拘束状態はダメってオプションとこに…
それよりも口につけてる穴あきボールは何?そんなオプションあったっけ?
「常連の方が面白いグッズを持ってきたので遊んじゃいました☆」
ン?この角度というか明らかに両手が手ぶらで写ってるMを撮影したのは誰?
客に撮らせてる?ていうか…画像をクリック。なんか拡大されてデカくなった。
ためしに前の日記の画像をクリック。小さいまま。
次の日記、日常の日記の画像をクリック。これも小さい。
これ、客の携帯かデジカメで撮られたのを送ってもらってるよね?

写真館つくったよ☆みたいなこと書いてあってリンクがあるが
これはオフラインのページなので繋がらないだろう。
彼女にさりげない風を装って尋ねる。
「写真館ってとこのデータあるん?」
「あ!同じフォルダにあるよ!ローマ字で""syasihn""ってとこ!」
ちなみに返事の『あ!』がめちゃデカイ声だった。緊張してたんだろうか。してるよな。
写真フォルダーを開く。html形式のデーターはなく画像がそのまま並んでいた。
サムネだけでも憂鬱になってくる内容。
とにかくザーメンが多い。肌色+白色が目に付く。
だから逆に他のプレイは見つけやすい。赤いのは特に。
ファイル名は日付だった。確かにそれは俺がMと会う前の日付だった。

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12 6月

マイ

NTRかは微妙

ターゲット
名前  K藤 マイ(漢字は秘密)
年齢  19
職業  大学生
サイズ 身長162 体重51 B91(F70) W60 H85

情報
活動的なショートヘアを好み、髪は染めていない
顔立ちは子供じみて化粧っ気もないが、身体は成熟している
女らしくしたいが、それを恥ずかしく思っている模様
某有名大学に通う女子生徒であり、私の通うスイミングスクールの生徒
運動の資質は高くはないが、何より身体を動かすのが好きらしい
現在小学校時代からの付き合いの男(B)とルームシェアをしている
お互いに意識しているらしい

↓↓↓↓開始↓↓↓↓
3月6日
ある程度情報が集まったので行動を開始してみることにした
以前より簡単な挨拶を交わす中だったので、食事には簡単に誘えた
少量のアルコールを飲ませて、話の潤滑油にするつもりが始めてのアルコールだったらしく倒れてしまった
その日は家まで送り届けることにした
対応してくれた少年、Bがルームシェアの相手なのだろう
後々の為にマイとはしたしいフリをしておく

3月11日
前回のこともあり、あっさりと食事の誘いに乗ってくれた
今回は飲み方に注意しながら食事をすることに
話の中心は大学の話だった
周りの女性と自分との違いに悩んでいるようだった
その端々にはBに良く見られたいという思いが滲んでいた

3月19日
最近では毎日のようにマイからメールが届く
以前の酒の席で少々ファッションについて触れたのが気になったようで
色々と話を聞いてくる

4月3日
スイミングスクールの後は二人で食事するのが習慣になりつつある
最近の話の内容は、どうやらBがとある女性からアプローチを受けているという話らしい
その女性は自分とはまるで反対の女性らしい女性なのだと言う
もちろん知っている、私が命令してBに近づくように言ったのだから
以前に調教した、大学勤務の司書のことだ

4月6日
いつもの酒の席で、マイは私に
「私って魅力ないですか?」と尋ねてきた
答えを後に回して、理由を尋ねたところやはりBについてだった
司書の女性と仲良くしているのを大学でも見かけたらしい
その日は、泣きながら話す彼女を抱きしめた
直接触れて解るが、やはり素晴らしい身体をしている
早くこれを好きにしたいと気がはやった

Bに近づくように命じた司書(以下C)に久しぶりに調教をほどこしながら報告を聞く
鞭を打ちながら話を聞くに「うじうじとして女々しい童貞」というのが彼女の感想であった
とりあえず、しばらく親しくするまでに留めるように命じる
その日は二回セックスをしてやった

4月8日
偶然を装い、学生の多い区画でマイに声をかける
その後は喫茶店などで会話をして帰宅
これを何度か繰り返す

4月20日
マイには年上の彼氏がいる、そのような噂が流れているらしい
思い通りにことが運びつつある
CにBに対する強めのアプローチを命じる

4月22日
酒の席でマイから愚痴を聞かされた
どうやら偶然アプローチの瞬間を目撃してしまったらしい
帰りたくないというのでホテルに向かう
本心を見極めるに自分の性的魅力に疑問を覚えているようであった
優しい言葉をかけながらキスをしてみた
どうやら「女らしい」という言葉に強く惹かれるらしい
予定より早いが、酒の勢いを持ち初セックスに望む
やはり処女であった、運動好きの為やや硬かったがこれからどうにかしていこう
前戯を念入りに繰り返し、数回絶頂に導くことに成功したが
やはり破瓜は痛いのか、涙を流していたが
セックスは気持ち良いもの、という意識は刷り込ませることに成功

4月23日
ホテルで目が醒めると、まだマイは寝ていた
足早にトイレに向かい、Cに電話をする
アプローチシーンを見られた罰としてバイブを入れたまま勤務を命じる
一時間後とに画像の送信も
電話を終えてトイレから出ると、ちょうどマイも目を覚ましていた
私の顔を見たとたんに、耳まで真っ赤になり隠れてしまった
優しい言葉をかけると、照れながらも笑っていた実に可愛らしい笑顔だった
その日は私のマンションの一つに移動して、日中に二人で抱き合って過ごした
既に恋人気分なのかも知れない
「そろそろ帰らなくては?」というと一瞬Bを思い出したのか暗い表情をしていた
その日はそれで家に帰した
気付けばケイタイにメールが溜まっていてCからのメールがきっかり一時間ごとの着ていた
とりあえず呼び出して、セックスをしておいた
激しい絶頂を迎えていた

マイの頼みで、ファッションや化粧について教える
と、言っても店に連れていくくらいだが
マイは見違えるほど美人になった
いつものジーパンシャツの格好から、童顔意識した可愛らしいミニスカート基本の服にして薄いメイクをしただけであったが
本人すら驚くほど変わっていた
その日はキスと軽い愛撫だけで終える

4月27日
BはCのアプローチに翻弄され、マイの変化に気付いていないようだった
マイは既にBに対する思いが薄れつつあるのか、話題に上らなくなっていた

5月1日
CにBに対してキス以上セックス未満のアプローチを開始させる
マイは、まだ性器に破瓜の違和感があるようなので愛撫のみに勤める
しかし、敏感な体質らしくそれだけでも十文らしい

5月4日
メイクや服装を変えただけで、マイは構内や街中で声をかけられるようになったらしい
その事実に嬉しい反面、少々戸惑っているらしい
しかし既に私と恋人気分らしく「あなた以外にはなびかない」などと言っていた
今日は久しぶりにセックスをした
まだセックスで絶頂は無理らしい

5月19日
マイは随分と女性らしくなった
内面も短期間でかなり変わってきていた
以前は、童顔な自分を隠すように男勝りでいたが
今はロリ顔にあった、可愛らしい仕草をするようになっていた
既に短期間で2回告白を受けたらしい
あの胸に顔では仕方ないだろう
BはCに夢中らしい、最近は会話もほとんどなくなったらしい
Cからは「いつまで相手をすれば良いんですか?」かとウンザリした声で電話が来た
仕方ないので、久しぶりに調教してやることにした

マイは私とのセックスで絶頂をするようになった
性欲が強いらしく、最近では自分からねだるようになった
フェラを仕込み出した、覚えが良い
胸も使わせるように仕込まなくては

5月27日
時間が出来たので、マイに数日泊り込みで快感を教え込むことにする
既に快楽に貪欲になっていたので、二つ返事でオーケーされた
酒の勢いで露出まで出来たのは嬉しい誤算だ
公園でフェラをさせたところ、普段以上に興奮しているようすだった

6月1日
ゆっくりと調教にシフトさせる
朝に電話でオナニーをさせ、命令メールを送りその内容を写メで送らせることに
最初は構内のトイレでオナニーだったが、無事達成できた
BはCの手コキに夢中らしい

6月2日
久しぶりにCと出かける
温泉で男湯に入らせ、ソープ嬢の真似事をさせた

6月5日
朝からマイとセックスをする
既に、自分から腰を振るようになった
良い傾向だ

6月13日
マイにノーパンでデートさせた
視線にかなり感じていた
その日は気絶するまで絶頂させてみた
かなり私に依存しているらしい
どうやら新しい自分を切り開いてくれた人、と見ているらしい
これならもう少し激しくても良いだろう

夏を前に露出とSMをこなした
自然とマイは私をご主人様と呼ぶようになった
胸は成長しているらしく、最近周りから視線が更に強くなったと言っていた
最近では大学にバイブを挿入していかせている
マイは私に言わないが、電車では何度か痴漢にあい、最近では自ら痴漢に身体を弄らせているようだ
多人数プレイも問題なさそうだ
BはCにフェラをして貰いたがっているらしいが、巧みにかわされている

7月1日
縛ったマイを一日中犯してみた
これの反応如何でこれからの方針を変えようと思っていたが
問題なしだった、その日は犬のように私に懐いてきた

7月2日
深夜、マイに薄いキャミソールのみでコンビニにコンドームを買いにいかせたところ
大学の知人に遭遇してしまった
調度首輪もしていたので、もしかしたら噂が広がるかも知れない

7月3日
案の定広がった
マイはMでご主人様がいるらしいと
お仕置きとしてマイが苦手な浣腸を施してやる

7月6日
マイとしばらく連絡を絶つ
CにもBに対する接触を絶たせる
このときはいつもワクワクする

7月15日
予想通りことは運んだらしい
お互いに欲求が溜まり、久しぶりの二人きり
以前の思いがあったマイ、気付けば綺麗になってた同居人にBは
二人でセックスをしたらしい
しかし、Bは直ぐに果ててしまいまったく楽しめなかったらしい
マイに俺の存在を改めて認識させることに成功する
これから夏に徹底的に調教をすることに
CにはBにそっけない態度を取らせることに

テーマは夏でいかに変われるか

道具をマイ用にそろえるために買いにいかせた
服装は、マイクロミニのセーラー服
バイブやベルトなどを買わせることに
案の定年齢を聞かれたマイは私の命令どおり学生証を出していた

夏祭りの日、伝統にのっとってマイには下着なしで参加させた
バイブは入れたまま
内股で喘ぐマイは数人の男性に声をかけられていた
花火のときはフェラをさせた
かなりの人数に見られたが問題なし

海に向けて肉体の改造を施すことに
私の所有物の証として、乳首にピアス、クリにもピアス
そして下腹部には、漢字で奴隷と刺青を入れさせた

少々マイに飽きてきたのでアクセントとして、髪を金色に染めさせ
服装も可愛らしいものから露出の激しいものに返させた
足のつけねギリギリのホットパンツに、ノースリーブのシャツを着せて電車に乗せたが
視線は十分集まっていた

刺青、ピアスは安定したのでお披露目として温泉に向かう
混浴に放置してみたところ、大量に中だしされて帰ってきた
妊娠したら面白い

久しぶりにマイをBのいる部屋に帰らせる、本人は嫌がっていたが私も付き添う
でっちあげで部屋に泊まることにして、Bが隣にいるのにマイを犯した
自分のされてることを実況しながらアナルまで犯した
次の日にルームシェアを解消させた
Bは失意に項垂れていた
Cに命令の終わりを告げたが
「最後に一発かましたいんです」というので許可する
ついでにCとマイを初対面させる
マイは驚いていたがCの身体にほどこされた、自分以上の改造を目にして
Cに尊敬を抱くようになった
マイにはBに無理矢理迫られていたと言っておく
CはBを呼び出し、娼婦の様な格好をして私の知人に彼氏役をさせ見せ付けていた
Bに「今オナニーしたら手くらいでしてあげる」と言っていたが
Bが本気でオナニー始めたのをみて、若干惹いていた
マイはそれを皆がら私に犯されていた
もう興味はないようだった

マイとCに犬の格好をさせて散歩をしてやった
多くの人に見られ二匹は歩きながら絶頂していた

海に向かった
二人にはマイクロビキニを渡したところ浜辺の視線が集まっていた
昼間からパラソル下でダブルフェラをさせた
夜には二人に全裸で買い物にいかせた

暇があると二人でレズをして快感を貪るようになった
既にメスだ
双頭バイブをいれ縛り放置したところ
一日中腰を振っていた

二人に、ネットで募集した20人相手に耐久セックスをさせ
その映像を戯れでBに送ったところBは実家に戻ったらしい

二人の乳首とクリトリスを互いに糸で結ばせ
バイブを入れたままとあるイベント会場で、躍らせたところ
ネットで有名人になってしまった

二人に飽きてきたので、貸し出し専門にしつつある
マイは妊娠し始めたのでまた使う予定あり
Cに使い道ないと伝えた頃、犬相手にセックスをしだしたの
もう少し置いてやることに決めた
しかし、また新しいターゲットを見つけたので、潮時と感じる
最近では二人にフリーセックスを命じている
マイはキャンパスでは有名な肉便器になっているらしい
Cは私に飽きられないようにとあるAV会社のマニアック専門女優になったらしい
また使う予定はないが

12 6月

強姦魔と妻

私、優太は36歳のごくありきたりな会社員で営業をしています。妻、愛美は今年で30歳です。友人の紹介で出会い、結婚してまだ半年の新婚です。

先月、出張の日程が短縮になり、一日早く帰れることになりました。たった一日ですし急な変更だったので、特に妻に連絡せずに帰宅しました。

家に着いたのは夜の7時くらいでした。
家は真っ暗で人気がありませんでしたので、もしかしたら妻は出掛けているのかな?と思ったのですが、玄関の鍵は開いていました。
「ただいま」と呼び掛けても返事は無し、おかしいなと思った時、二階から物音がしたので上がっていったのです。

ですが様子が変なのです。ドタバタする音が響き、一段一段上がって行くにつれ、妻の声が喘ぎ声だと分かったのです。状況が飲み込めず頭が真っ白になりながら寝室のドアを開けると、妻が知らない男に後ろから犯されていたのです。

見たことも無い男でした。年は私と同じくらいで30半ば〜40歳くらい、格闘家の秋山成勲氏似の大男。日に焼けて浅黒く、筋肉の塊で野獣の様でした。金のチェーンのネックレスをしていたのが、妙に鮮明に頭に残っています。

二人は私に気付き、妻は悲鳴を上げてうずくまり、男も私の方に振り返りました。

思わず、「誰だお前は!」と私は叫びましたが、その大男の威圧感と迫力に声が裏返った何とも情けない声でした。

「テメーか、旦那は、あん?」

と、ドスの効いた低い声で威嚇しながらこっちに来て、私は怖じ気づいて後退りしてしまいました。

「止めて!あなた、ごめんなさい!聞いて、違うの!」

と妻は取り乱しながら叫んでいました。

「おい、せっかくやで、ここで見とけや!」

と男は私の胸ぐらを掴むと、物凄い力で引きずり込み、部屋の隅に突飛ばしました。私は身長170cmに満たなくやせ形、圧倒的な体格差でいとも簡単に投げ飛ばされ、壁に強打されてしまいました。

「止めて!乱暴はしないで!お願いします!佐久間さん、お願いですから!」

という妻の叫び声が朦朧とする耳に聞こえ、どうやら男の名前が『佐久間』という事は分かりました。佐久間は私の前にしゃがみ込むと、私の顎を掴み、

「この女よお、すっかり淫乱になっちまってよお、俺のちんぽぶち込まれてよがりまくっとんだわ。
つうか、情けねえ男やな、テメー。女房がハメられまくっとんの気付かんでなあ!これからたっぷり見せてやっからよお、おとなしい見とけや。」

とニヤニヤと悪どい笑みを浮かべてきたのです。私は、「やめてくれ!」と抵抗しましたが、みぞおちに一撃をくらい呆気なく勝敗はついてしまったのです。

佐久間は再びベッドに上がると、後ろから妻に肉棒をねじ込みました。部屋中に「いやーっ!」という妻の悲鳴が轟きました。

「おい、旦那、ちゃんと見てっか?お前の女房が犯されとんで!」
「嫌っ!あなた、見ないで!見ないで!」

私たちの寝室で、私たちのベッドの上で、妻が得体の知れない野獣に強姦されている。控え目で大人しく、清楚な雰囲気に惹かれて結婚した妻・愛美。
スレンダーながらも豊満なバスト、男性経験は私だけの箱入り娘なお嬢様だった愛美が、屈強な佐久間に無理矢理組み敷かれている。

助けなければ、と思いましたが、あまりの恐怖に足がすくみ動けませんでした。本当に私は情けない男、夫失格です。

佐久間はバックから激しく打ち付け、パンパンと物凄い音が響いていました。愛美はうわごとの様に

「嫌ぁぁぁっ!!!止めてっ!!!嫌…あなた見ないで…止めて…お願いします…」

と呟きながら涙を流していました。しかし佐久間は更に激しく犯し始め、

「おい、この野郎、目反らすやねえ。」

とこれ見よがしに突き続けます。愛美の揺れるバストを鷲掴みしながら、耳たぶなどを舐め回します。

しかし佐久間は更に激しく犯し始め、

「おい、この野郎、目反らすやねえ。」

とこれ見よがしに突き続けます。愛美の揺れるバストをゴツゴツとした肉厚な手で鷲掴みしながら、耳たぶなどを舐め回します。

「奥さんよお、感じとんのやろ?素直になれや〜」
「そっ、そんな事ありません、もう止めて…お願いします、止めて下さい!」
「旦那、この女よ、ちんぽ気持ちイイ〜!っちって、いっつもヒーヒー泣いとんのやぞ。」
「嘘っ、そんなことありません、違います!」
「こんなええ女、テメーには勿体ねぇよな!締まり良し、感度良し、体良し、最高やねえか!」

そういうと、佐久間は物凄い勢いでピストンし始め、愛美の悲鳴が一層大きくなりました。愛美の括れを掴みながら肉棒をねじ込み、

「お〜し、そろそろやぞ。たっぷり中に出してやっからな〜。旦那の前で中出し、くっくっくっ、たまんねぇなあ!おいテメー、しっかり見とけよ!」

何と佐久間は妻の中で果てると言うのです。私と妻は、そろそろ赤ちゃん欲しいね、と子作りをしようとしていた矢先の事でしたから、目の前が真っ暗になりました。。

「止めて!それだけは止めて下さい!お願いします!中は許して下さい!お願いします!」

愛美は必死に懇願します。

「頼む、それだけは勘弁してくれ!勘弁して下さい!お願いです!」

と私も叫びました。しかし、

「あ゛ーあかん!イクでえ!中に出したるぞ!おらっ!!!!!!」
「嫌ぁぁぁぁぁっ!!!!駄目ぇぇぇぇぇっ!!!!」

本当に佐久間は容赦なく妻の中に精液を放ったのです。
私は頭が真っ白になり、悪夢なのか現実なのか分かりませんでした。佐久間は目一杯腰を打ち付け、愛美の子宮に注ぎ込んでいます。悲鳴を上げた妻は、そのままぐったりと動かなくなりました。

最愛の妻が…。知らない内に、私の目から涙が溢れていました。妻は、

「優太さん…ごめんなさい…許して…見ないで…。」

と言いましたが、あまりのショックに顔を見ることが出来ませんでした。

暫くすると佐久間は愛美の体をヒョイっと抱えるとベッドの上に仰向けになりました。

「おし、奥さんよお、今度は自分で動いてみいや。おいテメー、わざわざ見やすい体位にしてやったぞ、ちゃんと見とけよこの野郎。」

背面騎乗位の体位にて、佐久間は愛美に自ら動けと指示しました。それ以前に、一度射精したにも関わらず、一向に萎まない肉棒、それも抜かずに二回目に突入する佐久間に驚きました。

「イヤです、そんな事出来ません…。」

愛美は泣きながらそう訴えると、

「奥さんよお、口答えすんのか、え?いっつも自分から腰振りまくっとんのやでよお、いつも通りでええんや、あいつに見せてやれや。」

しかし妻は拒んでいました。すると佐久間は「しゃーねーなぁ!」と呟くと、下から激しく突き上げたのです。小柄な妻の体は激しく揺さぶられ、豊満なバストが上下に弾みました。

露になってしまった結合部に、私は唖然としました。今まではよく見えなかったのですが、佐久間の肉棒のサイズにです。太さ、長さ、反り具合、どれをとっても私のぺニスとは比べ物にならないのは一目瞭然でした。
青筋を浮かべた竿は、妻の愛液と先ほど放出した自分の精液が絡み付き、ぐちゃぐちゃになっていました。

そんな桁違いな肉棒が、妻のワレメにズップ…ズップと突き刺さっている、そんな光景を無理矢理見せつけられたのです。

そしてもう一つ驚いた事が。妻の陰毛が綺麗サッパリ消え去っていたのです。毛根すら見当たらないのです。
思い返せば、その一週間ほど前から妻は私とのセックスを拒んでいました。陰毛が無いのを隠そうとしていたに違いありません。やはり以前から妻は犯され続けていたのです…。

ピンクに艶めく無垢な性器が剥き出しになり、佐久間のどす黒い肉棒を咥え込んでいる。私は気を失いかけました。

そんな私の事などお構い無しに、佐久間の突き上げは一段と激しくなります。すると

「いやっ…ぁんっ…もう止めて…ぁんっ…ぁんっ…」

と、妻の言葉の節々に喘ぎ声が混ざり始めたのです。顔は苦痛と快感に悶え歪んでいます。

「おっ、奥さん、どうしたんや、あん?そない声出して」
「ぁんっ…ぁんっ…もうイヤです、許して…ぁんっ…下さい…」
「んな声出しながら、ホンマはこうして欲しいんやろ?」

佐久間は括れを掴むと、渾身の力で突き上げ始めたのです。

「ぁぁぁあああんっ!それダメですぅっ…ぁああんっ!」

妻の絶叫がこだましました。愕然としたのは、それまで佐久間に無理矢理体を揺さぶられていた妻でしたが、腕を後ろの佐久間の胸に付いて体を支えると、自ら腰を動かし始めたのです。

「おっ、ええやないか、その調子や。そいつに見したれや。」
「ぁっ…ぁふんっ…そんなの…ダメです…ぁぅんっ、あんっ…」

その時、佐久間が手を伸ばし、妻のクリトリスを弄り始めました。「あんっ!やんっ!」という声と共に、愛液がどんどん分泌されてきたのです。

「いやいや言いながら、おまんこぐちょぐちょやねえかよ!嬉しいんやろがホンマは!オラオラ…」
「ぁぁぁっ!あああんっ!そこダメですぅぅっ!ぃやぁぁああんっ!」

クリトリスを刺激されながら膣内は肉棒にかき回され、妻は成す術がないまま乱れていました。勢いを増す結合部からは、愛液がビチャビチャと飛び散っているほどなんです。妻のグラインドは大胆になっていき、豊かな乳房が揺れ弾みます。

再び体位を変えると、佐久間はまた後ろから妻を犯し始めました。

「ぁぅっ!ぁぅんっ!はぅんっ!はぅんっ!」

佐久間の激しいピストンのリズムに合わせて妻も乱れます。

「感じまくりやな、淫乱女やな〜。旦那の前でヤられとんのにな!」
「ぁんっ…ぁぁんっ…イイっ…ぁんっ…スゴい…ぁぁんっ…」

遂には妻の口から悦びの声まで漏れ出る様になってしまったのです。頭がぐわんぐわんとする中で、絶望を感じました。

「おお!やっと素直になりやがったな、これからが本領発揮やな!」
「ぁんっ!ィィっ…イイっ!気持ちイイっ!ぁんっ…スゴい…あああんっ!」
「オラオラいくぜ〜、中出し二回目や〜たまらんなぁっ!」
「ぁああんっ!すごっ、ぁんっ!イクっ…イクっ、イっちゃう!」
「おし、イクとこ旦那に見せたれ!」
「ぁぁああんっ!イクっ、イクっ、イクっ、イクぅぅぅぅぅっ!!!」
「出すぞ!おぅっ!!!!」

佐久間に犯され、そして中に出され、でも佐久間によって絶頂を迎えてしまった。その瞬間、妻は背中を大きくのけ反らせ、快感を示す鳥肌までも立たせていました。

とうとう佐久間の手によって壊されてしまった妻は、言われるがままになっていました。

「『佐久間さんに中に出して貰いました、見て下さい』っちって開いて旦那に見したり。」

妻は指で小陰唇を開くと、

「佐久間さんに…中に…出して貰いました…見て下さい…」

と声を震わせながらも従ったのです。顔の表情は見えませんでした。今まで巨大な肉棒を咥え込んでいた膣穴はパックリと開き、2回分もの大量の精液がコポッ…と音をたてながらトロトロ溢れ出ていました。

『佐久間によって妻が孕ませられてしまう…』

新婚の幸せから、どん底へと真っ逆さまに墜落してしまったのです。

佐久間はニヤニヤと笑みを浮かべて私の方を見ながら、妻の口に肉棒を押し込みました。一瞬妻はゴフッと咳き込み、オェッとえづきながら嫌がっていました。が、無理矢理咥えさせられている内に、妻は肉棒の根本に手を添えて一生懸命奉仕し始めたのです。

巨大な竿を、ぽってりとした唇が愛撫する…。ハムハム…と本当に一生懸命なのです。顎が外れてしまうのではと心配になってしまうほど、唾液を溢れさせながら喉奥まで咥え込んでいる。
舌先で裏筋を舐め上げたり、雁首に巻き付けたり、私にすらそんな事をしてくれた事はありませんでした。
うっとりとした顔色に変わり、時折目を閉じて夢中に没頭する姿。それはまるで、大いなる快感を与えてくれたこの肉棒に感謝し、清めているかの様でした。

「うめえか、あん?」

妻のあまりの熱のこもったフェラチオに、佐久間はそう訊ねました。妻は『コクッ』と頷いた後肉棒から口を放し、

「はい…美味しいです…」

と言葉にしました。もうそこに、これまでのような貞淑で可憐な愛美の面影はありませんでした。もはや欲情に狂った女でしかありません。

幸せだった今までの生活が走馬灯の様に頭の中を駆け巡りました。最愛の妻が、色情狂の如くこの強姦魔に服従してしまっているのです。

しかしこれだけでは済まされませんでした…。

佐久間は妻の体を持ち上げると、仰向けに寝かせました。妻の両脚の間に割って入ると、肉棒の先端でワレメを嬲り始めたのです。パンパンに膨らんだ亀頭と陰唇が擦れ合い、潤んだ愛液によって『クチュクチュ』と卑猥な音が立っていました。

佐久間は明らかに焦らしています。妻の口から「ぁぁん…」と物欲しそうな吐息がもれました。

「欲しいんか?」
「はい…お願いします…」
「ちゃんとお願いしろや」
「・・・入れて下さい…」
「何処に何を入れて欲しいんか、ちゃんと言えや」
「そんなぁ…恥ずかしいです…」
「んなら止めちまうか?」
「ダメっ、止めないで…」
「おら、はよ言えや」
「はい…・・・愛美のおまんこに…佐久間さんのおちんぽ…、入れて欲しいんです…」
「おい、聞いたか!?この女、自分からおねだりしやがったぞ!」

言われなくとも聞こえました。佐久間は私の方を向き、勝ち誇った顔でニヤついている。そして「ぶち込むぞ」の一言で、一気に妻を貫きました。

「ぁあああああんっ!」

妻の悲鳴には、間違いなく悦びの色しかありませんでした。佐久間は相当な絶倫のようで、3回目(おそらく)だというのに、あり余る力を全て妻にぶつけているのです。

「あ゛〜エエ締まりや、ちんぽもげちまうわ」
「ぁんっ、ぁんっ、佐久間さんっ、イイっ、スゴいのぉっ、ぁんっ…ぁんっ…ぁあんっ!」

レイプされていた妻のこの様変わり。明らかに先ほどとは違う空気が漂っていました。
妻は佐久間の顔を見つめながら、丸太のような太い首に両腕を巻き付けている。そして何と、妻の方から佐久間にキスをしたのです。
これには佐久間も驚いた様でしたが、すぐさま二人は舌を絡ませ合い、熱烈なディープキスをし始めました。

もうこれはレイプでも無理矢理でもありません、愛ある者同士のセックスに他ならない…。妻がすっかり佐久間に心酔しているのが一目瞭然でした。

「ぁぁんっ…ぁあっ!イイっ、スゴいですっ、ぁんっ!もっと、もっと突いて、もっと突いて下さいっ!お願いっ!ぁああんっ!」
「おいおい、奥さん今日すげえな、感じまくりやな!旦那に見られて興奮しとんのか?」
「ぁああんっ、もっとぉっ、もっとぉっ!いっぱい突いてぇぇっ!はぁあああんっ!」
「オラオラ、俺のちんぽと旦那のちんぽ、どっちがええんや?」
「佐久間さんのぉっ!佐久間さんのおちんぽのがいいのぉっ!!」

信じられませんでした。あんなに愛し合った私たちだったのに…。妻は即答で佐久間の肉棒を選んだのです。

「おいおい、旦那の前やぞ、んな事言っちまってええんか?」
「だっ…てぇ、優太さん…ごめんなさい…でももう私、ムリなの、許して…お願い…」
「何がムリなんや?言ってやれや」
「もう優太さんじゃ満足出来ないの、ごめんなさい…」
「可哀想な奴やなぁ!自殺しちまうんやねえか、あん?」
「だってぇっ!ぁんっ…ぁんっ…ぁんっ…スゴいのぉっ、気持ちイイっ、はぁんっ!」
「俺のちんぽと比べて、旦那のちんぽはどうなんや?」
「優太さんのは…小さくって…ダメなの…。全然気持ち良くないの…。だから佐久間さんのおちんぽがいいです。」
「何や、旦那、粗チンなんか!んならしゃーねぇなあ!奥さんが可哀想やもんなあ!」

佐久間は高速でピストンを繰り返し、ひたすら妻の膣を犯します。ですが妻は

「佐久間さん、佐久間さん、佐久間さん、佐久間さんっ!」

と、その動きに合わせ、甘い声でその強姦魔の名前を連呼していました。何という事でしょうか。

佐久間は妻の両脚を持ち上げると、膝で巨乳が押し潰される程の屈曲位にさせました。丸出しになってしまった膣に真上からズププっ…と串刺しにされると、当然、妻の悦びの悲鳴が響き渡りました。

妻の興奮は相当な様で、尋常ではない量の愛液が溢れ出ていました。それが肉棒によってかき回され、ズッチュズッチュ、と白濁して泡立ち、竿に絡み付いて糸を引いている…。
佐久間は一突き毎に肉棒を引き抜き、再び根本まで一気に貫く。引き抜かれた瞬間、小陰唇が名残惜しそうに縮こまるのです。その分、再び侵入してきた時にはまるで『放すまい』と言わんばかりに、みっちりと隙間なく咥え込む…。

目を覆いたくなる光景がそこにありました。

とことん妻の肉体を味わい尽くした佐久間は一旦離れると、意外な事を言い出しました。

「おい、このままやと旦那がかわいそ過ぎるか?しゃーねぇ、最後のチャンスくれてやらあ」

どういう意味か分かりませんでした。

「奥さんよお、俺か旦那か選ばしてやるわ。孕まして欲しい方どっちや、あん?」

どこまでこの強姦魔は鬼畜なのだろうか、最早私は気が狂ってしまう寸前でした。ところが、妻は私の顔をチラッと見たにも関わらず、

「佐久間さんです…佐久間さんに妊娠させて欲しいです…」

と、強姦魔に抱き付いたのです。躊躇いなどまるでありませんでした。正直なところ、『私を選んでくれるのではないか』と淡い期待を寄せましたが、脆くも崩れ去ったのです。

「おしおし、そうかそうか、俺に孕ませて欲しいんやな!そうゆうこっちゃ、旦那、わりぃな!恨むなよ、お前の女房の直々のご指名やからよ!」
「佐久間さん…お願いします…佐久間さんがいいの…」
「んなら旦那にちゃんと見せて決意表明や」

妻は佐久間の指示に従順でした。自ら小陰唇を指で開くと膣穴を覗かせ、こう呟きました。

「優太さん…これから佐久間さんに妊娠させてもらうね…」

妻の表情はうっとりとほころび、妖艶で淫らな顔付きになっています。この強姦魔に、身も心も完全に堕ちてしまったのです。

妻は強姦魔の元へ歩み寄ると、仰向けに寝転がる体に跨がり、肉棒を手で支えると腰を下ろして膣に埋め込んでいきました。

「んぁああんっ!佐久間さんっ、イイっ!奥まで当たるっ!奥までスゴいぃっ!!」

快感に悶えながら、妻はいやらしく腰をグラインドさせ始めます。結合部から『ズニュ、ズニュ、ズチュッ、ズチュッ』と物凄い音をさせながら…。

もう妻は半狂乱になりながら佐久間と交わりあっています。目は虚ろ、半開きの唇からは涎まで垂れてしまっていました。妻がこんなにも淫らではしたない女性だとは思いもしませんでした。いえ、正しくは佐久間によって淫乱に調教されたと言った方が相応しいかもしれません…。

二人のセックスは更に激しさを増していきました。佐久間は妻の桜色に色付く愛らしいその乳首を舌や口、時には歯を使って愛撫します。もちろん妻は悦ぶ…。もう彼らの縺れ合う体は汗まみれでした。

汗だくになりながらの、強姦魔と妻による子作り…。

絶望のあまり私は体を震わせていましたが、妻は快感によって体を震わせている。ありとあらゆる体位で貪り合う二人なのです。

最後は正常位でした。向き合うこの体位は、女性にとっては一番満足感に溢れるものだとよく聞きます。妻にとっても同じ様でした。

「ぁんっ…ぁんっ…ぁんっ…佐久間さん…ぁんっ…佐久間さん…」
「おっし、もうそろそろやな」
「イっちゃうんですか?ぁんっ…ぁんっ…」
「せや、まあイきそうや」
「ぁああんっ、嬉しいっ、佐久間さんっ!」

妻は強姦魔の唇に吸い付きました。そして両手を、筋肉が詰まったプリンと丸まる強姦魔の尻に回したのです。もう全てを受け止めたかったのでしょう。

「オラオラオラオラ、イクぞ、ええか、ちゃんと見とけよ?テメーの女房が別の男に孕ませてもらうんやぞ!」
「ああんっ、来てっ!来て佐久間さんっ!出して欲しいのぉっ!いっぱい出してぇっ!!」
「くぅぉっ、イクぞ、出すぞ!孕ませてやっからな!覚悟しとけよ!」
「ぁんっ!ぁんっ!嬉しいぃっ!中に出してっ!愛美の中に出してぇぇぇっ!」

部屋中に二人の大声が張りつめました。

「きゃんっっっ!!!!!」
「くっ!っ!っ!っ!っ!」

そして遂に一念の目的を達成させたのです。強姦魔は肉棒をズブリと完全に奥まで埋め込んだまま、精液を妻の胎内に…。妻は四肢を屈強な肉体に巻き付けて体を痙攣させていました…。

佐久間に完全に支配され、征服させられてしまった妻…。暫くの間は気を失っていた様でした。うつらうつらしながら目を開け、まだ繋がったままの強姦魔と見つめ合いながら、満足そうに微笑んでいました。

佐久間が肉棒を引き抜くと、ワレメからトプトプと精液が溢れ返ってきました。唖然とする量でした。すると妻は慌てて、

「やだ、どうしよう、もったいない…出ちゃう…」

と手で押さえて膣穴を塞いだのです。強姦魔に仕込んでもらった大切な精液なんです。すると佐久間は「んない心配すなや。いつでも出したるぜ」、と…。

そのまま二人は添い寝を始めました。妻は逞しい佐久間の体に寄り添い、幸福感に満ち溢れていました。そして

「佐久間さん…。赤ちゃん…出来るかな…」

と下腹部を優しく撫でながら囁きました。

「心配ならまた仕込んでやろか、あん?」
「本当ですか?…お願いします…」

こうして再び彼らの子作りセックスがスタートしました。妻は先ほど以上に乱れ狂い、

「ぁんっ!ぁんっ!佐久間さんっ!愛してるっ!愛してるっ!佐久間さんっ、愛してるっ!」

と、強姦魔に対して愛を誓う程…。

佐久間はいわゆる駅弁と言われる体位にて妻の体を抱えると、部屋の片隅にて放心状態の私の側までやってきました。そして私の頭上すぐそこで、妻を突き上げるのです。

「ぁふんっ、んくぅんっ!んくぅぅんっ!
佐久間さんっ、愛美を…愛美を妊娠させて下さい…お願いします…いっぱい妊娠させて下さい・・・ぁああんっ!もうダメぇぇぇっ!」
「すげえな〜、旦那の目の前で別の男に孕ませおねだりとはなあ!」
「お願いします…。もう…優太さんのじゃなくって、佐久間さんの精子で妊娠させられたいんです…」
「愛する旦那やなくてええんか、あん?」
「ぁんっ…ぁんっ…ぁあんっ…だって、もう愛してるの、はぁんっ…佐久間さんなんです。愛美は、ぁんっ…優太さんじゃなくって、佐久間さんを愛してるんです。
ぁああんっ!くぅぅんっ、もうダメぇぇっ!イっちゃう!イっちゃいますっ!」
「くっくっくっ、お利口やな!たまんねえぜ。」

酷なのはその後でした。至近距離にて妻に種付けをする瞬間を見させられたのです。

巨大な肉棒がドクンドクンと大きく脈打ち、彼のアナルまでがキュウキュウとすぼまり始めました。絶頂が近いとすぐ気付きました。
そして次の瞬間、一段と竿が脈打つと、ビクビクと跳ねさせながら精液を注ぎ込んだのです。『ドク、ドク、ドク…』と注ぎ込む音も聞こえました…。

そして一方、その肉棒を咥え込むワレメもキュウキュウと収縮を始め、尿道の精液を搾り取っているのです。その蠢く運動は膣肉で精液を搾り上げ、そして子宮内へと誘うものです…。

この後も一晩中、妻は強姦魔に孕ませをねだり続けました。相当な量の精液が注ぎ込まれた事でしょう。

こんなにも屈辱的な目に合いながら、気が付けば、私はぺニスに触れることなく下着の中に射精をしておりました…。この時点では、これが何を意味するのかまだ理解していませんでした…。

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