今回わ2泊3日でセクースして来ますた。
当然生で中田氏なんだけど、流石にマソコがヒリヒリしてまつ。
今回は彼と初めて一緒にお酒飲んだのよ。いつもわ 車なんで飲めないけからぬ?。

ラブホだったらエチーして声が出ても全く気にしないでいいけど、普通のホテルわ
外に聞こえそうでドキドキ!
でも声って出ちゃうもんなのよ。挿入された瞬間とか、逝く直前とか。

お酒が入った彼はいつもよりも激しくてちょっと乱暴に私をベットに押し倒して
「どうして欲しいんだ?」って聞いてくるのよ。
激しくキスされてもう濡れてる私のマソコをさわって「まだ何もしてないだろ?」って
薄く微笑みながら言われると、もう我慢できない。

小声で囁くように「欲しいの...」って言ったら私の両足首をつかんで開脚させて
「入れる前に綺麗にしてやるよ」と音をたてながらマソコを舐め始めたのさ。
いつもはあんまりクンニしてくれないのに、舌使いもいつもより激しかった。
舌先でクリをチロチロ舐めながら
「どうだ?気持ちいいのか?どこが気持ちいいのか言ってみろよ」
なぁ?んて言われると、更に溢れて来ちゃうもんでしょうが。
我慢できなくて彼に「お願い、挿れて?」っておねだりしちゃったら
「外に聞こえるよ。恥ずかしいねぇ」と、また微笑まれてもうメロメロよ。
じらされてもうヌルヌルになってるマソコにゆっくりと挿入された時には本当に
ずぶずぶ...って沈んで行く感じ。
「あぁ、いつもより締まってる...あったかくて気持ちイイよ...」
とか耳元で囁かれたらもう自分から腰振っちゃいますた。
当然生だからこその体温なんだろうけど、直接擦れ合う感触がたまらん!

挿入しながらキスされると何も考えられなくなる。
更に乳首コリコリされると、マソコが自分でも意識していないのに締まっちゃうのよ。
そして彼が逝く前には、ティムポが更に大きくなるのが感じられる。
フィニッシュに向けて彼のピストンが早くなって、息遣いも激しくなって来る。
「あぁ...逝く、逝くよ」の彼に「思いっきり中に出して..出して...欲しいのぉ?」
そして瞬間マソコの中いっぱいに彼の精液が満たされる。
隙間から腿に溢れ出して流れ出てくる生暖かいどろっとした液体。
しばらくそのまま繋がったままで抱き合う瞬間の幸せったら無いのぬ!
うぬるぅ?っと彼のティムポが漏れの膣圧で押し出されて行くのもまた良し!
そしてマソコから精液がとろとろ?っと逆流して来るのもまた良し!

気持ち良くしてくれたお礼に今回はお掃除フェラしてあげますた!
いつもはティッシュで拭いちゃうか、シャワーで流すんだけどぬ。
丁寧に舐めてたら、また彼のが大きくなって来たもんだからこりゃもう挿れろと
言ってるようなもんだろうと判断して、上に乗って自ら腰を沈めてゆっくり挿入!
形勢逆転!
今度はこっちから責める番でしょうw

彼わ乳首が感じるらしくて、舌先で乳首転がすと女の子みたいに喘いでくれるの。
舐めるの大好きなわしにはたまらん!
挿入して激しく腰振るのも気持ちイイんだけど、下から激しく突き上げられると気持ちよくて更に激しくなっちゃうのよ。
いやぁ?、生でエチーする前わ 上になるのってそんなに気持ちイイと思わなかったんだけども、腰の動きが自分で好きなように動かせるのって良いもんだぬ。
ただ上になると精液がこぼれるのがちと難点かのぅ...

彼が逝くと、なんだかわしが逝かせた!!みたいな気分になるのよ。
今回わ お互いに犯しあったセクース報告ですた。