ピンポーン・・・

「はい」「僕です」ドアが開きました。「どうぞ?」
奥さんは薄化粧をしており、白のブラウスに薄茶のタイトスカートです。
ブラジャーは、赤のようです。ブラウスが透けてます。
「暑いわね」「そうだね?」「アイスコーヒーにする?」「ありがとう」

ソファーに腰掛けます。
「はい、どうぞ?」「ありがとう」
2人は並びアイスコーヒーを飲み始めました。

「昔、スチュワーデスだったの?」「国内線の、短大でて2年間だけど」
「へ?」「結婚して、子供産んで・・・専業主婦よ」

ブラウスは胸が大きいためきつきつです。
胸を見ていいました。「大きいよね」「家系なの、母も大きいし。娘も・・・
中2でDカップよ?、それと学生のときバレーボールやってたから?」

少し静かな間が流れ・・・
奥さんは私の股間をちらっとみました。「いいかしら?」「えっ」
「おち○ち○」      手を股間に伸ばしてきました・・・

ズボンの上から握ります。
「もう、いいみたいだけど?」「ちょっと待って」
私はベルトを緩め、ズボンを下ろそうとしました。
すると奥さんは待てないのか、ズボンを下ろすのを手伝いパンツも
膝まで下ろしました。
「おいしそ?、いただきま?す」奥さんはおいしそうにしゃぶります。
口の奥まで入れ、しゃぶります。
しばらく時間が経ちました。「私男性経験あまりないんだけど、一番りっぱだわ」
「和室へいきましょ」私は息子をだしたまま和室にいきました。
「ごめんなさいね?、こんな格好させちゃって」
和室にはすでに布団が敷いてありました。

和室にて・・・

軽くクチビルを交わします。奥さんはむき出しになった息子をにぎったまま
です。「あっ、あっ、脱がせて」ブラウスのホックをはずしました。
真っ赤なブラです。乳房がブラジャーを押し上げてます。
ブラウスを脱がせ、背中のブラホックをはずしブラジャーを取りました。
ブラから飛び出したおっぱいが深呼吸をしているようです。

次にスカートとショーツも剥ぎ取りました。
そして、私も裸になりました。

「ちょうだい?」奥さんは握ったままです。「えっ」「ほしいの、早く?
おち○ち○、入れて。お願い」
私は彼女の股間に手をやりました。そこはせでに準備OKのようです。
指2本がなんなく入りました。「あ?ん、だめ?早くちょうだい」
仰向けに寝かせます。そしてゆっくりスキンを付けます。

奥さんは股を開き、膝をたて受け入れる格好をしています。
お腹は年の割には出ていません。ヘアーは濃く、びっしり生えてます。
土手の部分が発達しており、ぷくっと盛り上がっています。
上になり、重なります。ズブズブズブ・・・
「あ?、入いる?・・・」彼女は腕を私の背中に回し、足は開きかえ
るのような格好です。

「うー、いい?・・・」
私はピストン運動をします。
「あっ、あっ、あっ」彼女は、ものすごく感じてます。
しばらくし、動きをとめました。「ねえ?、次は後ろからして」
「は?、ちょっと待ってよ」私は身体を離しました。
彼女はうつ伏せになり、膝をたて股を割り、大きく尻を突き出してます。
「入れて?・・・オ・ネ・ガ・イ」

息子は愛汁でぬるぬるです。

彼女の後ろに回り、大きなお尻を抱えます。狙いを定め、一気に合体です。
しかし、でかいお尻です。95センチだそうです。
おっぱいもお尻もでかい、グラマーです。「あ?ん」
息子は奥まで入りました。
腰を抱え、激しく突きます。ぺったん、ぺったん。
「あっ、あっ、あっ、いいわ?」

そろそろ爆発しそうです。
「いくぞ?、いっ、いっ、う・う・うー・・・」
「あ?ん、いぐ?」息子が中で脈うってます。大量の精液がでました。
彼女はそのまま崩れ落ちました。私はスキンを外し、息子を拭きました。
テッシュを多めにとり、性根のない彼女の股間を拭きました。
彼女は20分ぐらい起きませんでした。
「すごくよかったわ?、ありがとう」

「もう一回して、オネガ?イ・・・」「はい、コンドーム」「今度は上にさせて」
スキンをつけ、仰向けにねました。
彼女は向こうむきで私に跨りました。
「あ?・・・」奥まで入りました。でか尻が丸見えです。それにしても圧巻です。
「あっ、あっ、あっ」彼女が上下運動するたびに息子が入ってるのが見えます。
ものすごく刺激的です。しばらくし動きが止まりました。
私は上半身を起こし、後ろから乳房を鷲づかみしました。
「あ?ん、感じるわ?」

私は、鼻で彼女のうなじのあたりをこすりました。
大人の女の匂いがします。
「最後は正常位でお願いね」彼女は起き上がり仰向けに
寝ました。
困ったもんだよ・・・「えっ、何か言った」「うううん、何も」
上に覆いかぶさります。2人は1つになりました。
「あっ、あっ、あっ、いっ、いぐ?」「うっ、うう・・・・」
同時にはてました。