俺は何の取柄もないふっつうの男だ。むしろ見た目を入れると普通よりマイナスな残念仕様な顔。とりあえず俺のスペック、25歳・営業マン・無趣味・ブサメン。これで分かるように俺がモテる要素はなにもない。

そんな残念な俺にも唯一誇れるものがある。それはおれのイチモツだ。デカくて硬くて無尽蔵の持久力と三拍子そろっている。おれがイチモツでイチモツがおれならハリウッドスター並みにモテるだろう。

おれはおれのせいで干からびかけているイチモツのために、セフレあんドーナツというセフレを見つけられるという怪しげなところでセフレを探すことに。

こういうところで出会えるのか不安なところはあったが、しょぼくれているイチモツを見ているとそんな不安なんて忘れていた。

さっそく無料登録をして掲示板をのぞいたりプロフィールを書いてみたりメールを送ったりした。そして驚いたのはレスポンスの速さ。ものの一時間で数件の返事が返ってきた。

プロフィールに書いたのは「イチモツは誰よりも立派な自信あり。でも干からびる寸前なので潤いを。イチモツを見てから判断してもOK」とだけ。

返事の内容はどれも「立派なもの見せて!それでセフレになるか決める!」的な内容。おれは自慢のイチモツを見せることに何のためらいもない。そしてイチモツも見られるという興奮からか少し元気を取り戻してきた。

全員に自慢のイチモツの写真を送り再度返事を待つ。数分後二件の返事。そのうちの「凄い大きい!こんなの初めて見た!潤いを与えるから激しく突かれてみたい!」という返事のこと会うことに。

会うとなると急に緊張してきたのを覚えている。会う前に女の子のことを少し聞いた。

20歳・Fカップ・痩せ型・CMの乙ちゃんの人に似ているらしい。これだけを聞くと極上な女。イチモツもそれを理解しているのかいきり立とうとしている。

でもそんなうまい話はないだろうと思いながらも、そこまで言って大きく外れることはないだろう。それならオールオッケーとの判断で気分も乗ってきた。

現れたのはゆるいニットを着てミニスカート、そしてヒールというファッションのすらっとした体型の女。顔は乙ちゃんに似てると言えば似ている。そしてゆるいニットでもわかるその豊満なバスト。

イチモツは完全に息を吹き返して上機嫌になっている。そしてそれはズボンをはいていてもはっきりとわかるぐらいだ。それを見逃さなかった乙ちゃんは「もうこんなになってる!この谷間でこうなったの?それとも生足?」と挑発してきた。

俺は何とか我慢したがイチモツは我慢できるわけもなく、乙ちゃんを車に乗せてそのままカーセックスを始めた。パイズリしても余裕で乙ちゃんの顔までイチモツは届く。何回突いてもイチモツは勢いを増す。

乙ちゃんもこんな立派なものは初めてだとどんどん淫乱になっていく。乙ちゃんが5回ぐらいイったところでイチモツもフィニッシュ。乙ちゃんの要望通り、中で出してやった。

乙ちゃんはまた「セックスしようね」と言って満足そうに帰っていった。俺もイチモツもセフレあんドーナツに感謝しながら帰路についた。