随分長いこと間が空いてしまったが、以前投稿した「定食屋の小学生」の続きです。

朋と海の中でイチャイチャちゅっちゅしているのを見られた私たちは、もうどうにでもなれって感じで公然とイチャイチャすることに。
Kは望むところといった感じで希ちゃんに猛烈アタックを仕掛ける。希ちゃんもさっきまでの嫌々な感じは消え、怖いけど興味津々といったところ。
4人で岩陰に隠れキスと愛撫の繰り返し。こっちはもう指まで入ってるからアンアン言いまくり。
一方Kも負けじと希ちゃんの巨乳おっぱいを優しくこねくり回し、水着の中に!とうとう生パイに手がかかる。
元々窮屈だったブラ部分がKの手が入ったことでより窮屈になり、ついにはペロンと上にはだけた形となってしまった。
もちろん隣でバッチリ拝ませてもらいました。乳首も乳輪もまだつぼみのような清らかさで丸くお椀型の巨乳にちょこんと子供乳首がついている状態。
色も薄いピンクで大人顔負けの巨乳とのギャップがあまりにもエロく刺激的だった。
希ちゃんはどうやら耳や首を舐められると感じてしまうと理解していたKは、耳を噛んでいた唇を首からゆっくりと乳房へと運んだ。
「ああ〜・・・」と朋に負けず劣らずの喘ぎ声を出し始め、「私は、これからおっぱいを舐められたりされてしまうんだ」という期待と恥ずかしさが混じった喘ぎ声がより一層男たちの劣情を煽った。
こちらも負けていられないとばかりに朋が私の水着に手を入れ、直接股間をシコシコしてくる。
水中で丸出しになったチ〇コを朋の股間に擦り付けるていると、あっという間に横に紐をとってしまいモリマン生マ〇コを擦りつけてくる。
やわらかいモリマンと太ももに包み込まれる感触と水中でもヌルヌルがわかるほどに感じているんだという事実が私を興奮させた。
さっきまで子供だと思っていた二人の少女のあられもない姿に二人の男は完全に虜となってしまった。
とはいえ、ここは海。そろそろ色々と限界がある。人も来るかもしれない。
どうやらKの方も手マン状態であるらしく、このままだとKは挿入までしかねない。
初めての体験が「海で〜」とはよく聞くが、何も「海の中」というわけではあるまい。
流石に今はココまでと宣言して岩陰から出ることにした。
ノリノリで顔を紅潮させていた朋がブーブーいう。「えーもう終わりなのー」
希ちゃんは、はぁはぁと息を切らせ乱れた水着も直さずにしばらくボーっとKに抱き着いていた。
Kも渋々行為を辞め、希ちゃんの乱れた水着を名残惜しそうに直してやる。
すると我に返った希ちゃんは、かなり大き目な声で「キャー」とも「ギャー」ともつかない声を上げた。
3人で「シー」っと口に指を立て、こそこそと岩場から出てくると近くにいたらしいライフセーバーが駆け寄ってきた。
見られてやしないかと内心ひやひやしたが、平静を装い「この子が貝殻を踏んだみたいなんだ」と冷静に説明し切り抜けた。

なんとかその場を切り抜けた私達はそれからずっと海の中でも弄りあい、
陣地(テント)に帰れば抱き合って日中ずっとイチャイチャしていた。
女同士というのは中々わからないものでああいう世代では特に同年代の友達より過激にしなくては気が済まないらしい。
朋は元々積極的だが、希ちゃんももうノリノリというか実はエロエロで、私と朋が海の家にホットドッグなんか買いに行っている隙に
テントでKのナニを咥えてクポクポやっていた。数時間前まであんなに子供子供していたのにこうも変わるかと心底驚いた。
どうやらKは希ちゃんに酒を飲ませたらしい。酔いによって引き出された本能的な素のエロさ、未知への興味、羞恥心の喪失が
希ちゃんをより大胆にさせ、我々が帰って来たことに気づいてもフェラを辞めようともせず、むしろ朋に見せつけるようにして
Kの大きなブツを大事そうに咥えこんでいた。Kは「あははー」なんて照れ笑いしながら直ぐにでもイキそうな顔をしていた。
もちろんこれに怯むような朋ではない。「へぇー希ちゃんエロエロじゃーん」なんて余裕かまして私もお酒飲みたいとせがんでくる。
断ることもできずにストロング系チュウハイ(私もKも呑兵衛なのでチューハイはすべてコレ系。他はウイスキー、日本酒)を
渡すとグググッと一気飲みしようとする。それは流石に不味いのでコラコラと取り上げ、そんなの飲まなくても朋は出来る子でしょと
褒めているのか煽っているのかわからない全く説得力のない言葉で遮り、チューハイを口に含んでキスと一緒に流し込んであげた。
ゆっくり飲み込んで舌を絡めてあげるともう目がトロンとしてふわふわ状態に。
「じゃあ、もう少し進んだことやってみる?」と耳元で囁くとブンブンと頭を縦に振って急に子供っぽい仕草になる。
やることエロいことなのに。
いくらテントの中とはいえ、開口部からは見ようと思えば覗けてしまうのでまずは大き目のタオルで女の子を被せて隠した。
私は寝転がり、まずはフェラを要求したどうやってやるのかはわかっているようで先端をゆっくり舐めまわしてから
すぼめた口で亀頭を包みこんで上下に運動させた。どうせ初めてだから大したことはないと踏んでいたが、かなりいい!
これはヤバイすぐにでもイッてしまうと焦ったくらいだ。たまに八重歯が引っ掛かったが、それすら刺激的だった。
なにより幼い口で一生懸命にイチモツを咥えているそのJS5の姿に萌えた。
私は朋に咥えたままマ〇コをこちらへ向けるように指示した。フガフガと咥えたまま何か言っているが、それすら気持ちよくやばかった。
何をされるのか緊張した面持ちで恐る恐るこちらに尻を向けると海の中では見えなかった薄毛マ〇コが近づいてくる。
ガバッと細い腰を抱き寄せて小さな豆を舐めるとヒャンっと頭が跳ね上がり咥えたものを離した。
「駄目だよちゃんと咥えてなきゃー」いうと「だってこれ気持ち良すぎ」と文句を言いつつ今まで以上の速度と舌使いでチ〇コを責め立てる。
今まで散々弄り倒したからか朋のアソコはビチャビチャで指を入れながらしてやると「ん”−−−」といいながら程なくしてイッた。
おそらく初めてであろう快感に咥えたまま呆然としている朋の口に更に深くチ〇コを差し込んで喉尺状態となった。
JS5の喉尺など聞いたこともない。その締りと背徳感に直ぐに絶頂を迎えた私は朋の口内に盛大に発射した。

この続きはまたいつか。