古い投稿の「あるロリコン・続き3」に詳しく書いたが、俺は横須賀線のある駅近くの公園で帰宅を急ぐ女子高生を1度だけ処女レイプした事がある。妊娠させては可哀想なので精液は膣外に捨てた。1発だけ犯して終えてぐったりとなった女子高生の束縛を全てとき、優しい後始末をして服等を綺麗にして元通り着せてやった。さらに着衣の上から優しい後戯しつつ愛情を求めるキスも交えて優しく色々お話をした。「君が好きだ。君が欲しかった。ごめんね。」と繰り返した。シューベルトの「冬の旅」を歌って聴かせた。優しいケアが効いて彼女はレイプのショックから立ち直った。結局手を繋いで彼女をマンションまで送り届けた。でも何と彼女は今度は俺を慕うようになった。彼女は出来たばかりのインターネット掲示板に自分のレイプ体験をリアルに書いた。それを読んで俺には色々あったが、結局朝方のファッションホテルで愛情たっぷりのセックスをして彼女を喜ばせたりした。
これが間違いの元だった。俺と彼女はお互いに別の異性と結婚したのに彼女に子供を求められ続けた。俺は妻に正直に今までのいきさつを話すと悲愴な彼女の気持ちを汲んで何と子供を許してくれた。そこで彼女に種付けセックスをした。大量の罪の白濁液を無防備の彼女の膣に流し込んだ。すると本日無事妊娠の報告が来た。余程うれしかったのだろう彼女は「ついに宝物を手に入れた。」と大はしゃぎだった。妻も祝福した。でも俺は後ろめたさで気持ちがいっぱいになった。我が子の無事な出産と成長。彼女の家の平安を祈らざるを得ない。処女レイプは色々な形で十年以上も女性の心に残ってしまうのだなと思った。