僕の住む区には区立図書館が充実しています。館数だけでなく広い蔵書数の多い図書館が揃っているのです。高級住宅街の中の図書館には近所からお嬢様が調べものに来ます。美人率、処女率とも高いのがポイントです。僕はそんな図書館の1つに目をつけて毎日ガールハントに出向いていました。僕は理学部なので理科には強いです。理系の本棚の間をうろうろさまよっているお嬢様には「失礼ですが、どういったことや本を御調べですか?私は理学部なので理科なら探し物をお手伝いできます。」とニコニコ顔で女子高生に声をかけていました。


両親が真面目そうなイケメンに産んでくれたので、体よく断られる事も多いですが、時折相談事を持ち掛けられました。私は張り切って良書を探して彼女に読ませて解説をしました。コピーもとって理解に必要なコメントを書き入れ渡す事も有ります。彼女達になぜそんなに親切にするのか聞かれる事も多いです。「僕はクリスチャンです。他の方を助けた報いは神様がして下さることを信じています。だから僕の善意だけを信じて受け取って下さい。」と答えています。お嬢様の中には私の事を尊敬してくれる方もいました。


彼女達とは図書館でお会いすると丁寧に挨拶をしています。そして調べ物以外のお話し、特に学校のお話などを聞いて段々と親しくなり間合いを詰めていきました。それで頃合いを見計らって「愛しています。」と告白して恋人になりました。それからはこっそり手を繋いだりキスをしたりして仲を深め、着衣の上から性感帯に愛撫をかけるような関係になりキスもディープキスに切り替えました。図書館は広く平日の昼間は空いているので人目につかず書架の間で愛し合えます。お嬢様は勝手な異性交際を禁じられている場合が多いので休日デートは出来ません。


この手口で1人の美少女のお嬢様とごく親しくなりました。彼女の家は門限はあるものの異性交際に関しては彼女のご両親にお宅に挨拶に行って食事などをして合格点をもらえれば許可が下ります。僕も先日このご両親のテストを受けてパスしたので美術館やプラネタリウムなど限定ですがデートを認めて貰えました。彼女とはスカートに手を入れてショーツの上から陰裂を愛撫するところまでまず許して貰いました。着衣の上から愛撫してスカートに手を入れると膝の上が感じる彼女は確実にショーツを湿らせます。手ごたえが良いです。


そうしてついに図書館の人の来ない書庫でショーツを下げる事に成功しました。彼女の女性器をじかに愛撫して、椅子に座らせるとクンニをしました。僕はセックステクニックの本を読み大学のヤリコンに出て自分が楽しむのではなくどう舐めたら一番女性が喜ぶかを研究してきました。その成果を彼女に集大成しました。彼女は「今日は近づきすぎたわね。」と一応は言ったものの滴らせた大量の愛液は彼女の快感を雄弁に物語っていました。もうひと押しで彼女の処女を手に入れられると実感しました。


ところでその図書館の2階の一番奥地には人があまり来ません。ほとんど使用されていない女子トイレがあります。そこへ彼女を連れ込んでうるさいファンの下の個室に2人で入りました。彼女を便座に浅く座らせて必殺のクンニを御馳走しました。そのままズボンから怒張したペニスを取り出すとコンドームを付け驚く彼女から処女を奪いました。痛みはあったものの快感もあったはずという手ごたえを得ました。彼女を苦しませぬよう手早く射精してペニスを抜きました。「ついに犯った。」と言う実感は沸き起こりましたが彼女は泣きながら走り去ってしまいました。


その翌日彼女からメールが届きました。「あなたは私を心から愛しているの? それとも体が目当てだったの?」と単刀直入に聞かれました。「君と誠実に愛しあっていると、いつかは結ばれる。君とは心は固く結ばれたのだから今度は体の番だ。男と女だから。僕の君への恋心はますます激しく燃え盛っているよ。」とこちらも強く愛している事を強調しました。それから彼女は図書館近くの僕の部屋を訪ねてくれました。もちろん肌も許して貰い、安全日だからと膣内射精もさせて貰いました。段々と訪問の頻度が高まり最近ではほぼ毎日セックスをしに来てくれます。


僕は彼女の性感開発のため愛撫とクンニを頑張りました。彼女はまだオーガズムの入り口ですが、セックスの快楽を、男の味を僕から覚えてくれました。こうして僕は美しい女子高生の彼女を体ごと得て大学のヤリコンを卒業しました。初恋で処女を奪われた彼女は身も心も僕によりかけてきました。彼女の期待を裏切らない立派な男になりたいです。