俺は美人の妹2人を処女レイプして結婚までこっそりロリロリ犯し続けてセックスを満足させていたロリコンだ。彼女達と離れた事でロリセックスに不自由するようになりうつ病にかかったりしながら色々な月日を送った。しかし教会のCSに来ていた超美少女・加奈ちゃんを10年ほど昔、彼女が10歳の時レイプしていたことで彼女と歳の差婚が実現してまたロリセックスに満たされる様になって幸せを取り戻した。その節は色々な方のお世話になって加奈ちゃんの父君の説得に成功した。本当に感謝している。加奈ちゃんは俺好みに陰毛を永久脱毛してパイパンになり、ロリロリ甘えて可愛い膣で俺の大量の精液を全部受けとめてくれる。
古い投稿の「あるロリコン・続き3」に詳しく書いたが、実は妹達がお嫁に行って寂しくなった時に俺は横須賀線のある駅近くで見ず知らずの女子高生を1度だけ処女レイプした。妊娠させては可哀想なので精液は外に捨てた。手早く犯してぐったりとなった彼女の束縛を全てとき、ベンチの上で膝に乗せ優しい後始末をして服等を綺麗にして元通り着せてやった。優しい後戯しつつ愛情のキスも交えてシューベルトの「冬の旅」をうたって聞かせた。恋心も語った。優しいケアが効いてて彼女は元気になった。でも何と今度は俺を慕うようになった。彼女から色々なコンタクトがあったが男性不信にしてはまずいとファッションホテルで朝から愛情たっぷりのセックスをして彼女を喜ばせたりした。
彼女は学生生活を終えて社会に出て、無事に結婚して人妻となった。しかし彼女は俺の事を忘れなかった。スマホに時折「襲って頂戴。」メールを送り、加奈ちゃんと結婚したにもかかわらず「私という妻も忘れないで。赤ちゃん産んであげる。」と申し入れてきたりする。ついに「あなたの子供を宿さなければ私の胎にどんな価値があるの?加奈ちゃんとの結婚にも子作りにも私には何を言う資格はないわ。でもその子種の恵をひとしずく受ける権利くらいはあるはずよ。」と真剣に迫ってきた。彼女を妊娠させれば大切な妻・加奈ちゃんを裏切ることになるし、この辺で妊娠させなければ次は「私とのレイプ初体験と子供の陳情」が今度は加奈ちゃんのところへ行くだろう。本当に困った問題だ。加奈ちゃんにすべてを告白して彼女との子作りを認めて貰うべきであろうか。でも優しい加奈ちゃんを傷つけたくない。