エリを見ているとキリスト教の学校は宗教行事が多くて色々準備が大変だなと思う。

今年は4月16日がイースターだとかで今から準備などに追われている。

イースターは春分の後の最初の満月の次の日曜日とかでキリストの復活を祝うそうだ。

エリは俺とのセックスは大好きだが神様を信じている敬虔なクリスチャンだ。

キリスト教では信徒を妻に持つ夫は清めを受けるそうだ。俺も清めて貰えるのか。

そう言えばエリは教会で見つけた超美少女だった。レポートに必要な録音で釣った。

言葉巧みに俺の部屋に連れ込みお尻を捕まえてショーツを下げてレイプしたのだ。

エリはあのレイプは神様が置いた必然であり俺と結ばれる礎になったと主張する。

エリも密かに犯されるのを待っていたそうだ。だから簡単に犯され騒ぎにならなかった

と言われる。考えてみると俺も性欲処理ではなく彼女を求めてレイプしたのだった。

今日は午後から学校へ行くとかで午前中に勉強とセックスに来てくれた。

今日は問題の題意の正確な読解とケアレスミスの防止に焦点を当てて最初に勉強した。

エリは基本的な学力と学識は持っている優等生だ。つまらない所で点を取り漏らす。

それを治そうと問題集と格闘して俺からミスを注意されている。早合点が問題だ。

勉強の後でセックスした。ペニスを膣に入れてしまうと終わりなので前戯に注力した。

特に彼女も大好きなクンニにはたっぷり時間をとって丁寧に舐めた。愛液が増えた。

後は男殺しのミミズ千匹の膣の快楽でペニスから精液をどんどん抜いて貰った。

すっきりしたを通り越して尿道が少し痛くなってしまった。エリの犯り過ぎだ。

エリがイースターの準備に行った後は寂しくなったのでエリの大好きな万葉集を

読んだ。やはり柿本人麻呂は長歌の完成者だと思った。堂々たる挽歌を読んだ。

昨日のヤリコンで知り合った女性から「手料理を食べに来てください」とメールが

来たがエリを裏切るわけにはいかないので無視した。ここで彼女のペースにはまると

セフレになられるし無視して疎遠になれば縁が切れるからだ。ご飯はエリの手料理に

限るなと胃袋まで掴まれて思う。今夜のご飯が楽しみだ。