秋の深夜の公園で、二人の男に犯されてから、しばらく平凡な日々を送ってましたが、1月に入り、新たな展開がありました。嫁に、明日の夜に、抱いてもらうからな。嫁に伝えました。嫁は、ビックリ様子で、うつ向いてましたが、はいわかりました。と、小さな声で返事しました。あらかじめサイトで男性を募集して、嫁を廻して犯して貰う予定で、打ち合わせ済みの男性達です。嫁を乗せ、山奥にあるハイキングコースの広い駐車場に向かいました。嫁には、人数など伝えてません。早めに駐車場に着き、しばらくしたら、メールがありました。もうすぐ着きます。男性からのメールでした。こちらはもう着いてますので、助手席側にに車止めてください。と、返信しました。それからしばらくして、1台の車が助手席側に止まりました。私は車を降り、男性に、軽く挨拶を交わし、車に戻り、嫁に、行って来い。と、一言、嫁はうつ向いてましたが、やがて、相手の車の助手席に乗り込みます。それから続々とメールが入り、サイトで募集した男性達がやってきました。それぞれに、少し離れた場所に待機して貰いました。隣の車が、揺れ始め、男性のお尻が、上下に動く様子がぼんやりと確認できます。待機している男性に、運転席側に、車を止めるように指示。その頃には、車の揺れも大きくなり、やがて揺れが止まりました。車の中を確認すると、男がティッシュを取ると、嫁の身体から離れます。ティッシュで、Pを拭いてる様子がわかります。私は車を降り、助手席のドアを開けます。嫁は、まだティッシュをあてがったままでした。私は嫁に、早く拭け、次は右の車に行けと一言。嫁はビックリした様子て、えっまだですか?。と返します。早く行けと言うと。諦めた様子で次の車へと向かいました。私は、車の中から様子を伺い、待機してる男性達に、車をいどうさせ、終われば次の車、計、6人の男性達に、中出しで犯して頂きました。その中の一人、今回募集した男性の中で、一番若い、23歳の男性には、残って貰い、二回戦をたのしんでもらいました。嫁のまんの中には、6人分。計、7回の精子が、注がれました。時間は、三時間弱の廻しになりました。今でも時々、23歳の男性には、中出しで、犯して頂いてます。