俺には28になる姉がいますが、正直言ってパッとしない姉で、28にもなって1度も男と付き合ったことさえありません。
これは姉自身が自分で言ってるので本当でしょう。
ただ弟の俺から見てもまずまず可愛いし、その気になれば彼氏ぐらい簡単にできると思うんですが、本人はまったくその気はないようです。

服なんて休日はジャージばかりで色気の「い」の字もないし、たまに友達と飲み会に行く時も、スカートなどは一切履かず、ジーンズを履いてます。
正直ってプライベートでの姉は「女を捨ててる」としか思えません。

そんな姉も中小企業とは言え一応OLしてますので、会社に行く時は化粧もするしスカートも履き「女」になります。
普段とのギャップもあるせいなのか、俺は女になった姉に欲情してしまうんです。
特に脚は細くて、姉の体のパーツでどこが好きかと聞かれれば、俺は迷わず「脚」と答えるでしょう。
俺自身が「脚フェチ」なのでなおさらなのかもしれませんが、会社に行く時以外スカートを履かないのは「勿体ない」としか言えません。

姉の悪口みたいなものを書きましたが、実は俺もここ数年彼女もいなくSEXからも遠のいてます、なので結構溜まってます。
休みの日にダサい服を着ている時は欲情しませんが、平日に会社に行くために「女」になっている時は「姉でもいいからSEXしたい」と思います。
「姉を押し倒しストッキングをビリビリ破き、あの脚を思う存分舐めまわし、ブラウスもスカートも脱がさずパンツをはぎ取ってSEXしたい」なんて不届きなことを考えたりします。

当然そんなことは出来るはずもありません。
ある日目を付けたのが姉が履いたストッキングです、たまたま捨ててあるのを目撃したんですが、「このストッキングって姉の脚に密着してたんだよな、会社に行く前にこれを履いたわけだから姉のエキスを吸い込んでるんだよな、、、」そんなことを考えていたら、「このストッキングでオナニーすると言うことは、間接的に姉の脚に擦り付けていることになるんだ」と思い始めたのです。

すぐにストッキングを握りしめ自分の部屋にこもりました。
「どんな匂いなんだろう、でもやっぱり靴下みたいなもんだし臭いかな、あまり臭かったら嫌だな」と思いながら恐る恐るストッキングを嗅ぎました。
つま先はさすがに多少臭かったけど拒否反応を示すほどではありませんでした、さらに脛から膝の部分に鼻を移すと、何とも言えないいい匂いでした、化粧や香水などの匂いとは全く違っていたので多分体臭ってやつだと思います。
そして肝心の股の部分を嗅ぐと今度はちょっとアンモニア系の匂いがしてました、いい匂いとは言えなかったけど「これも姉の体から出た匂いなんだ」と思い、ちょうど真ん中にある1本線の縫い目あたりに舌を這わせていました。

その後履いてみることにしました、捨ててあったストッキングなので想像通り伝線してましたが、それほどひどく伝線してなかったので無事履けました。
昔付き合ってた彼女のストッキングにはSEXの度に触れたり脱がせたりしてましたし、SEXが終わって彼女がストッキングを履く場面は何度も見てましたが、自分でストッキングを履いたのは初めてです。
下半身を包み込む感覚に興奮しましたし、なにより姉の脚に密着してたストッキングが今俺の脚に密着していることにメチャ興奮しました。
そして履いたまま1時間ほど自分の脚をさすったりしてました。

クライマックスは脱いでペニスにかぶせてストッキングに出すことにしました、出すのはあくまでストッキングだけなのですが気分的には「今からストッキングを履いた姉の脚に出すんだ」と思い込みました。
興奮しまくって「お姉ちゃんの脚気持ちいよぉー」「もう限界だ、お姉ちゃんの脚に出しちゃうよ」とつぶやいてました。
しごき始めて1分も経たないうちにストッキグめがけて射精しました、あまりの気持ちよさに「アアッ、、、」と声も出てました。

ストッキングでこんなにも気持ちよくなれることが癖になり、今も姉がストッキングを捨てる度に同じようにオナニーしてます。
ただ、冬になってからは黒いタイツを履いて会社に行くようになってしまい、タイツはストッキングみたいに簡単に伝線しないので、まだタイツではオナニーしてません。